ポーク カレー スパイス。 「スパイスカフェ・フンザ」に聞く!カレーの基本スパイス・初心者おすすめレシピ

バターチキンカレーならぬバターポークカレーの作り方・特別なスパイス不要!

ポーク カレー スパイス

もっと早くこのカレーに出会っていたかったー!! 私と同じようにバターカレーに あこがれている方もそうでない方も バターチキンカレーならぬ バターポークカレーの作り方・ 特別なスパイス不要!を ぜひお試しくださいね。 バターチキンカレーならぬバターポークカレーの作り方・特別なスパイス不要! ご紹介しますね。 材料 (4~5人分)• 玉ねぎ 2個• 人参 1本• ジャガイモ 2個• カットトマト缶 1缶• 水 200㎖• 牛乳 100㎖• ニンニクチューブ2㎝• 生姜チューブ 2㎝• カレー粉 大さじ2• ガラムマサラ 適量• はちみつ 大さじ1• コンソメ 1個• 胡椒 少々• 塩 小さじ2• 砂糖 小さじ5• 醤油 大さじ1 肉下味用調味料• カレー粉 大さじ4• 酒 60㎖• 牛乳 60㎖ 用意するもの• ポリ袋• フライパン• 電子レンジ• 電子レンジ加熱対応蓋つき容器 作り方• 豚こま切れ肉を一口大に切り、肉下味用調味料と一緒にポリ袋に入れよく揉んでなるべく空気を抜いて封をして冷蔵庫に10分置く。 じゃがいも、にんじんの皮を剥いて小さめ一口大の乱切りにする。 玉ねぎ1個を1㎝幅に切る。 6に1を加え炒める。 1の空になったポリ袋に水を入れ袋に残ったカレー粉と混ぜ、7に加える。 8に5、トマト缶、牛乳、コンソメを加え沸騰してから10分煮る。 出来上がり ポイント• 市販のカレールーが無くてもカレー粉(S&Bの赤い缶)があれば本格的なバターカレーが家で作れます!自分でもびっくりです!• ガラムマサラは無ければ入れなくても大丈夫です。 生クリームが無かったのであっさりしたバターカレーになりましたが家にある材料でこんなに簡単にバターカレーが作れるなんて…感動! アレンジ• ヨーグルトや生クリームがあれば牛乳と水を減らして代わりに加えて下さい。 チキンが無かったのでポークカレーになりましたが、豚肉を鶏むね肉に変えるとバターチキンカレーです。 これも美味しいですよ。 まとめ 今回は バターチキンカレーならぬ バターポークカレーの作り方・ 特別なスパイス不要!を ご紹介しました。 いかがでしたか? 家でこんなに簡単にバターカレーが 出来るとは思いもよりませんでした。 しかも家にいつもある材料だけで…。 本格的にカレーやスパイスを研究されている方には 笑われてしまうかもしれませんが、 こんなに簡単なのに美味しくできて 恥ずかしながら感動しちゃいました。 もっと早くこのカレーに出会いたかったー!! バターカレーは専門店か レトルトで食べるしかないと 思っている方は ぜひ家でバターカレーを作って 私と同じように感動を味わってみませんか? ぜひお試し下さいね。 最後までお読み頂きありがとうございました。

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ポークカレーのレシピ・作り方【簡単人気ランキング】|楽天レシピ

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でらいつカレーvol. 8 超基本編・スパイスだけでつくる極上チキンカレー 気が付けば、でらいつカレーも8回目となりました。 過去 7回、あれやこれや、さまざまなカレーの作り方を紹介してきましたが、振り返ってみると、どこかちょっとマニアックというか、ハードルが高いというか、なかなか試しづらいカレーだったかもな~と、チョットだけ、反省しております(チョットだけよ 笑)。 で、です。 今回は、基本の基の字に立ち戻って、 スパイスだけで作る超シンプルな「基本のチキンカレー」を紹介しようかと思っておりますが、みなさん、いかがでしょう? 「でもぉ、カレールウを使わないで、スパイスだけでカレーを作るってことは~、スパイスをいろいそそろえなきゃダメなんでしょ?」 はい、キターッ! 「スパイスはいろいろそろえなきゃダメなんでしょ? 問題」。 スパイスだけでカレーを作るってゆーと、みなさん大体この心配をしますよね? 「いったい何十種類買えばいいの?」って。 たしかに、過去のでらいつカレーで毎回使っていた「カレー粉」も、十数種類のスパイスがミックスされているものですし、街のカレー屋さんでも、「うちは 30種類以上のスパイスを使って、なんちゃらかんちゃら……」みたいな宣伝文句をよく見かけますもんね。 ご安心ください。 「基本のチキンカレー」で使うスパイスは、 4種類! 4種類あれば、十分においしいカレーは作れるんです! なんなら、 3種類でもいいくらいなんですよ。 そのスパイスとは……ハイ! これだけ。 レッドチリパウダー• ターメリックパウダー• クミンパウダー• コリアンダーパウダー ね? シンプルでしょ? 写真は自前のスパイスボトルに入れたものですが、 この 4種はぜ~んぶ 100円ショップで売っています!(当社スタッフ調べ) てことはですよ、 400円でスパイスが調達できるんです!(税別だとプラス 32円必要だけど……)。 お手軽じゃないですか。 でらいつカレーっぽいですよね。 てことで、今回は、この 4種類のスパイスだけで作っていきます。 でらいつカレー! 4種のスパイスでつくる「基本のチキンカレー」、スタートです! あっ、「なぜこの 4種なんですか?」とかゆー、ヤボな質問はしないでくださいね。 「Don't think Feel! 」 さっそく材料はこれだけそろえましょう 今回使う食材はコレ! 材料( 2人分)• 鶏もも肉:250g 玉ねぎ:小1個 トマトピューレ:大さじ2• (詳細レシピは最後に掲載します) 「チキンカレー」の下準備 いつもの通り、スムーズな調理のため、下ごしらえをしましょう。 ・玉ねぎを粗みじん切りする。 【1】 先を切り落とす。 【2】【3】 繊維方向に縦に半分に切る。 【4】 根本の部分を残しながら、繊維方向に8mm程度の厚さに切り目を入れる。 【5】 切り目と垂直方向に8mm程度に切る。 【6】 根本付近まで切っていく。 【7】【8】【9】根本を上に向けて倒し、芯部分を残しながら周りの部分を切っていく。 私はいつもこんな感じで切ってます。 これが大正解って訳ではありませんが、意外と切りやすいですよ。 あと、細かいみじん切りにする必要もありません。 8mm~ 1cm程度でOKです。 ・香菜を 2cm程度にきざむ。 根はみじん切りにする。 【1】 根をきれいに洗い、切り落とす。 【2】【3】2cm程度の長さできざむ 【4】【5】【6】切り落とした根の部分をみじん切りにする。 茎の集まった部分に土が挟まってる場合があるので、そこをきれいに洗いましょう。 根っこだけを切り落とすのではなく、根の 2cmくらい上から切り落とすのがいいでしょう。 写真の香菜は、びろ~んと伸びた長い根がもともと切り落とされてたので、こんな感じになります。 長い根っこももちろん使えます。 ・にんにく、しょうがをすりおろす。 【7】しょうがをすりおろす。 【8】にんにくをすりおろす。 【9】にんにくとしょうがはまとめてもOK。 こんなに丁寧でなくてもいいですよ。 にんにくとしょうがを一緒にミキサーにかけてもOKです。 ・鶏もも肉の皮を剥ぎ、食べやすい大きさに切る。 【1】【2】 まな板の上に身を下にして置き、皮をしっかり持って剥いでいく。 【3】 筋肉の分かれ目に沿って大きく切る。 【4】 筋肉のまとまりを残すように切っていく。 【5】 大きな筋肉のまとまりを切る場合は筋肉の繊維方向と垂直に切る。 【6】 だいたい同じ大きさになるように切る。 剥いだ皮は「鶏皮ぽん酢」でも作っちゃえばいいじゃない! 下準備ができたら、調理の開始です。 いつものように、ちょっと深めのフライパンで、できるだけノンスティック加工(くっつかないヤツ)のものを用意してください。 さっそく調理開始です! ・フライパンに調理油(大さじ 1. 5)を中火で熱する。 ・みじん切りにした香菜の根を加える。 油を熱したところに加えるので、入れた瞬間ジュワッとします。 油の飛びはねに注意してください。 もちろん、香菜がキライなら無理に入れなくていいです。 でも、入れると香りが良くなりますよ~。 ・香りが立つまで炒める。 5秒程度でOKです。 ・玉ねぎを加えアメ色になるまで炒める。 玉ねぎを加えたら 強火にします。 「強火で炒める!」これ基本です。 ここでワンポイント! 玉ねぎを加えたら塩を振りましょう。 ふたつまみ程度でOKです(レシピの分量外です)。 こーすることで、玉ねぎの脱水を促進させることができます。 アメ色玉ねぎが早く作れますよ~。 塩を振ったら油としっかり混ぜ合わせてから炒めましょう。 「でらいつカレー」を1回目から読んでいる熱心な読者ならもう覚えたと思いますが、玉ねぎ炒めの基本テクニック、 「放置して、動かす!」 これを今回も実践します! えっ!? 今回初めて「でらいつカレー」を読んでいるですって?? うそでしょ? 【桃カレー】とか【梅酒ポークカレー】とか、読んでないんすか? ガックシ……。 じゃ~、しょうがないっす。 今回も丁寧にお教えしましょう。 先に書きますが、玉ねぎ炒めのポイントはこれです!• 強火で炒める!• 放置して動かすを繰り返す!• ちょっとくらいのコゲは気にしない! これ、強火で 2分程放置した後に全体を動かした状態です。 フライパンの材質と厚さにもよりますが、はじめのうちは 5分くらいは放置しても大丈夫ですよ。 (といっても、 5分放置して焦げ付かない保証はできないので、あくまでも自分の目で確かめながら炒めてくださいね) さらに 2分程放置して動かした状態です。 放置しては動かし、放置しては動かし……を繰り返すと、このように玉ねぎの表面がどんどん焼けていきます。 これを繰り返してアメ色玉ねぎを作っていきます。 7~ 8分でこの程度まで焼き色がつきます。 皆さんの使うフライパンの材質や厚さ、ガスの火加減、玉ねぎの水分量でも違ってきますので、時間よりも「見た目」を気にしながら炒めてください) ・しっかり焼き色がついてきたら、 50ml程度の差し水をします。 差し水をすると、玉ねぎの表面の焼けた部分(メイラード反応が起こった部分)が水に溶けだし、玉ねぎ全体の褐色化が促進します。 また、鍋中の温度がいったん下がるので焦げ付きの防止にもなります。 アメ色炒め玉ねぎの完成です。 この色がアメ色かどうかの議論は受け付けておりませんが(笑)、このように水分が飛ぶまで炒めたら、ひとまず玉ねぎだけの炒め工程は終了です。 続いて、にんにく、しょうがを加えていきます。 ・にんにく、しょうがを加え青臭さがなくなるまで炒める。 火加減は中火くらいに落としましょう。 水分が少ないので、焦げやすくなっています。 ご注意を。 しっかり混ぜ合わせながら炒めましょう。 にんにく、しょうががきっちり炒められた状態です。 この間も玉ねぎのメイラード反応が進むので、どんどん濃い茶色になっていきます。 ところどころ焦げてるような玉ねぎもありますが、これくらい全然ヘーキです。 「 ちょっとくらいのコゲは気にしない!」です。 ・トマトピューレを加え、水分がなくなるまで炒める。 この時の火加減は中火のままですが、玉ねぎの焦げつきが怖い場合は、弱火にしてもOKです。 しっかりと混ぜ合わせ、水分がなくなるまで炒めましょう。 水分が飛んだかどうかの確認は、炒めた玉ねぎを油と一緒にフライパンの端に寄せ、傾けます。 このとき、玉ねぎがその場に残り、油だけがたらーっと流れてくるくらいが目安です。 カリ~番長的には、「 カレーロード」を見せたかったのですが、今回の量だとちょっと分かりにくいんですよね。 いつか、見せます。 カレーロード!。 見てください! この色つや! イイ感じの炒め玉ねぎが出来ましたね~。 こんな感じになれば次の行程へ進んでOKです。 4種のスパイスを加えます ここにスパイスを加え、「カレーの素」を作っていきます。 ・ 火を弱め(あるいは止め)パウダースパイスと塩を加える。 まずは ターメリックパウダー。 続いて レッドチリパウダー。 続いて クミンパウダー。 パウダースパイスが油を吸って行くのがわかりますね。 そして、 コリアンダーパウダー。 最後に 塩です。 パウダースパイスと塩を入れ終えたところです。 油が吸われて見えなくなりました。 ここから、 弱火で 1~ 2分炒めていきます。 炒めることでスパイスの香りが立ってくるので、ただ混ぜるのではなく、きっちりと炒めましょう! しっかり混ぜ合わせながら炒めていきます。 フライパンの表面部分に焦げ付きができやすいので、木べらでフライパンをこそぎながら炒めていくのがポイントです。 このように、玉ねぎとスパイスがひとまとまりになるまで炒めたら、「 カレーの素」は完成です。 これをチビッと食べてみて、「(ちょっとしょっぱいけど)おいしい!」と思えれば、 5割、いや 8割方、おいしいカレーは作れます。 さあ、メインの具材を投入! ・鶏もも肉を加え炒める。 「カレーの素」を肉に絡めながら、表面が白っぽくなるまで炒めます。 「カレーの素」が焦げ付かないよう、火加減は弱めの中火で、よく動かしながら炒めましょう。 この程度、鶏肉が全体に白っぽくなるまで炒めてください。 ・水を加え、一度しっかり沸騰させる。 ここで火加減を 強火にします。 そうだ、水はレシピの分量より少な目で入れるのがコツです。 カレーがおいしく作れないって人、この「水の量」が多すぎるというパターンが多いですから。 ちなみに、「カレーの素」を作るときの「塩」も、レシピより少な目がいいですよ。 水も塩も後からでも足せますからね。 水を加えたら一度しっかり混ぜ合わせてください。 このように、必ずボコボコと沸騰するまで強火にかけてください。 ・ 弱火で 15分煮込む。 一度しっかり沸騰させた後は、火を弱めて表面が小さく沸々とする程度で煮込んでいきます。 煮込むときの火加減は「弱火」が鉄則です。 カリ~番長の調理主任、水野仁輔の名言、 「強気で炒めて、弱気で煮込む」 これを皆さんも覚えてくださいね。 煮込み時間は 15分です。 ふたはしません。 途中、 2、 3回フライパンをこそぎながらかき混ぜてください。 玉ねぎが底に溜まりますので、それが焦げ付かないようにきっちりこそぎましょう。 ふたをせずに煮込んいるので、水分が少し減ります。 15分というのはひとつの目安ですが、見た目としては、油が分離してきて、表面に油のまとまりが見えてくる状態です。 15分経ちました。 表面に油のまとまりが浮いているのがわかりますかね? (ピントがタイマーだからわかりにくいかな~) ・香菜を加え、軽く煮込む。 香菜が苦手な方は省略してOKですが、なにか別の青菜類(水菜、ニラ、わけぎ、イタリアンパセリ……等々)のみじん切りを加えてみてください。 グッと香りがよくなりますよ~。 香菜の分量を「 1株」と書きましたが、モノによっては 1株だとごく少量だったりします。 スーパーとかで売っているハーブ類のパッケージ商品だと、ほんとちょっとですもんね。 弱火のまま、しっかりかき混ぜていきます。 最後に、「砂糖」をひとつまみ加え、よくかき混ぜたら完成です。 砂糖は甘味を出すためではないので、少量で十分です。 砂糖を加わえることで味に深みが出ます。 ジャムなどでもいいでしょう。 でも、入れすぎには注意です! さっとかき混ぜてフィニッシュ! 最終的な塩加減はお好みで調整してくださいね。 4種のスパイスだけでつくる「基本のチキンカレー」の完成で~す!! たった 4種類のスパイスだけとは思えない、スパイシーな香り! (香菜を使ってるので正確には 5種類ですかね?) 味付けは塩だけなのに、何とも言えない奥深い味! あ、ちょっとだけ砂糖使ってましたね(笑)。 兎にも角にも、「 たったこれだけの食材で、こんなにおいし~カレーが作れるの?」と、ビックリすること、間違いナッシング! あ~、もう我慢できない。 さっそく実食です! 鶏肉が柔らかくて、でも、しっかり味が残っていて、うま~い! カレーソースと混ぜ混ぜしたご飯が、うま~い!! あ~、もう、最後のひと口……。 2人前作ったけど、ひとりで全部食べちゃいた~い! (あれ? このフレーズ、前回も使ったかな?) おさらい 4種スパイスで作る「基本のチキンカレー」 材料(2人分)• 鶏もも肉:250g• 玉ねぎ:小1個(150g)• トマトピューレ:大さじ2• にんにく:1片(5g)• 水:250cc• 砂糖・少々• 調理油:大さじ1. 5 ------------------------------------• フライパンに調理油を中火で熱する。 みじん切りした香菜の根を加え炒める。 玉ねぎを加え、強火でアメ色になるまで炒める。 にんにく・しょうがを加え、青臭さがなくなるまで炒める。 トマトピューレを加え、水分がなくなるまで炒める。 火を弱めパウダースパイスと塩を加え、よく混ぜながら1~2分炒める(ここで「カレーの素」が完成)。 鶏もも肉を加え「カレーの素」と絡めながら肉の表面が色づくまで炒める。 水を加え、強火でしっかり沸騰させる。 弱火にし、ふたをしないで15分程煮込む(途中何度かかき混ぜる)。 刻んだ香菜を加え、よく混ぜ合わせながら煮込む。 砂糖を加えしっかり混ぜ合わせたら、塩味を調えて完成。 ------------------------------------ 最後にワンポイント! 玉ねぎ炒めは 強火でしっかり! 煮込むときは 弱火でじっくり! ------------------------------------ どーでした? スパイスだけで作るカレーって、一度覚えちゃえば実は簡単なんです! 4種のスパイスでおいしくできたら、自分の好きな香りを足して、 4種 5種 6種と増やしてみるのもスパイスだけで作るカレーの「 DELIGHTS」です。 試してみてください! 是非に!.

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カレースパイスの種類と配合!簡単ベースの作り方とスパイスアレンジ

ポーク カレー スパイス

スパイスから作る本格的なカレーが流行しているなか、最近じわじわ人気の出ている「ポークビンダルー」をご存知だろうか。 ポークビンダルーはポルトガル人からインド西海岸中部・ゴア地方に伝承され、今やゴアを代表する料理として進化したカレー。 多くのインド人は宗教上豚肉は食べないが、16~20世紀半ばまでの長期間ゴアがポルトガル領であった時代に、豚肉を使うカレーが生まれたという。 酸味、辛み、うまみが絶妙に合わさった「ポークビンダルー」は、作りたてよりも半日~1日経つと酢やスパイスが馴染んでおいしくなるので、少し置いてからいただくのがオススメだ。 フードクリエイティブファクトリーでは、食のクリエイティブディレクターとして年間500を超える食の企画をWEB媒体や食品企業に提供し、企画~レシピ開発、栄養監修までをトータルに行う。 企画、レシピ・商品開発、執筆、メディア出演、講演、イベント出演、料理教室など、多方面で活動中。 著書に『食材の栄養素を最大限に引き出す便利帖』や『発酵いらずのちぎりパン』、『塩レモンでつくる基本のおかず』など。 Twitter: 運営レシピサイト グルテンフリーLIFE: Blog: 【調理・撮影】 フードクリエイティブファクトリー 「あなたとあなたの大切な人との暮らしをもっと穏やかで創造的に」を企業理念とする食のクリエイティブに特化した企画制作チーム。 食の企画、レシピ・商品開発、執筆、メディア出演、 イベントなどを手がけています。 HP: Twitter: Instagram: フリーアナウンサー/和酒コーディネーター テレビ、ラジオなど各媒体で活躍する一方、日本の食や和酒の魅力発信を積極的に行い、大切さ、楽しみ方を伝えている。 フィールドワークを信条とし、全国の田んぼや酒蔵に300回以上足を運ぶ。 Club Gastronomic Sake主宰。 女性向け日本酒本「日本酒日和」(舵社)監修。 日本酒造青年協議会「酒サムライ」叙任。 芸人でありながら趣味の料理が高じ、フードコーディネーター・野菜ソムリエ・食育インストラクター・BBQ インストラクター等の料理関係の資格を取得。 テレビ朝日【「ぷっ」すま】の『第2回芸能界お抱えシェフ-1グランプリ』では「大根のフルコース」、またTBS【爆問パニックフェイス!】の『凄腕料理芸人チャーハン対決』では「香り豊かなアナゴのチャーハン」を披露し、それぞれ優勝を果たす。 江戸懐石近茶流嗣家(きんさりゅうしか)/「柳原料理教室」副主宰 1979年生まれ。 江戸懐石近茶流嗣家(きんさりゅうしか)。 東京農業大学で発酵食品学を学んだのち、小豆島の醤油会社やオランダの帆船でのキッチンクルーとして勤務。 現在は東京・赤坂の「柳原料理教室」にて、近茶流宗家である父・一成と共に、日本料理・懐石料理を指導。 江戸時代の食文化の研究、継承をライフワークとする。 2015年文化庁文化交流使に任命され、約3カ月諸外国を回って英語で日本料理を教えるなど、日本料理をグローバルに広げる活動も積極的に行う。 NHKの大河ドラマ『龍馬伝』や時代ドラマ『みをつくし料理帖』の料理監修、料理考証も担当。 平成30年度、農林水産省・日本食普及親善大使に任命される。 趣味は茶道とクレー射撃。 フードアクティビスト/馬場企画 代表取締役編集者&ライター 食専門誌から一般誌、新聞、書籍、Webなど多方面の媒体を主戦場に、「調理の仕組みと科学」「食文化」「食から見た地方論」など幅広く執筆、編集を行う。 テレビ、ラジオなどでは飲食店や生産地についての知見を踏まえた、食トレンド/ニュース解説も。 近著に『家で肉食を極める! 肉バカ秘蔵レシピ 大人の肉ドリル』(マガジンハウス)ほか、自身も参加する調理ユニット「給食系男子」名義で企画・構成を手がけた『家メシ道場』『家呑み道場』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)はシリーズ10万部を突破。 最新刊に『新しい卵ドリル』(マガジンハウス)も。 編集者/著述家 大阪・岸和田生まれ。 神戸大卒。 『Meets Regional(ミーツ・リージョナル)』元編集長/日本文藝家協会会員/神戸松蔭女子学院大教授 京阪神エルマガジン社にて1989年「ミーツ・リージョナル」誌を立ち上げる。 93年~05年編集長。 「西の旅」編集長、取締役編集本部長を歴任した。 06年には編集・出版集団140Bを大阪・中之島に設立。 現在は雑誌、新聞、テレビ、ラジオなどで活躍している。 著者は『有次と庖丁』(新潮社)、『飲み食い世界一の大阪』(ミシマ社)、『濃い味、うす味、街のあじ。 』(140B)ほか。 2017年3月7日に新刊『いっとかなあかん店 大阪』、8月7日に『いっとかなあかん 神戸』(ともに140B)が出たばかり。 DJ/プロデューサー 1966年7月6日生まれ。 京都市出身。 97年秋『The Fantastic Plastic Machine』でデビュー以来、オリジナルアルバム他、アーティストのプロデュース、リミックスなど多数のアーティストの作品も手掛ける。 グルメ通としても知られており、全国各地を網羅する情報量を持つ。 コロムビア、avex、インディーズ時代のレア音源、新曲を含むレーベルの枠を越えた20周年の集大成とも言えるベストアルバム『Moments』がavexより発売中。 fpmnet.

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