アレクサ 音頭。 Amazon Echo/Alexaに尋ねてみるべき12の馬鹿馬鹿しい質問

Amazon Echo/Alexaに尋ねてみるべき12の馬鹿馬鹿しい質問

アレクサ 音頭

Amazon Echoに搭載されている人工知能「アレクサ(Alexa)」はCMが放送された影響もあって、今では多くの人に知られる存在になっていますよね。 Amazonらしくコストパフォーマンスも高く、手軽に購入出来るAmazon Echoを購入しようか迷っている方もいらっしゃるのではないでしょうか? そこで今回は、アレクサ(Amazon Echo)の面白い使い方についてご紹介させていただきたいと思います! アレクサに話しかけて楽しむ方法とアレクサスキルで楽しむ方法をご紹介しますので、購入を迷っている人も既にAmazon Echoを持っている人も是非チェックしてみてくださいね。 アレクサに話しかける アレクサの面白い使い方と言えば、何と言ってもアレクサに話しかけることですよね! 人工知能であるアレクサは、あらゆることに答えてくれます。 中には「そんなことにまで答えてくれるの?」と驚いてしまうようなことも。 面白い話をしてもらう 「アレクサ、面白い話をして」と話しかけると、様々な面白い話をしてくれます。 謎掛けだったり、なぞなぞだったり、オチのある話だったり…どんな面白い話を聞かせてくれるかはその時のアレクサの気分次第のようなので、思いついた時は何度か試してみると面白いかもしれませんよ。 季節のイベントの話をしてもらう アレクサは季節に合った話もしてくれます。 例えば十五夜の時は、「アレクサ、十五夜の話をして」と話しかけることで十五夜のお話を聴かせてもらうことが出来ました。 alexaが十五夜のお話してくれた。 文章見るだけだとそうでもないけど、alexaの声で読み上げられると割と切なくなって、なんとなく十五夜の雰囲気を味わってる。 — オズ ozu49 百人一首をする 百人一首やかるたは、読み手がいなければ成り立ちません。 しかし、人間は2人しかいない…そんな時にはアレクサにお願いして百人一首をするという手もあります。 「アレクサ、百人一首を読んで」と言えばアレクサが百人一首の読み手になってくれるので、百人一首で遊ぶことが出来ますよ! サンタの存在を尋ねる クリスマスシーズンは特に、アレクサから面白い話を聴くことが出来ます。 「アレクサ、サンタクロースのお話をして」と言えばサンタクロースのお話をしてもらうことが出来ますし、「アレクサ、サンタさんはどこ?」などサンタさんがいる場所を尋ねることも出来ます。 また、面白いのが「アレクサ、サンタクロースは本当にいるの?」という質問も出来るということです。 スマートスピーカーのAIとしてはアレクサの他にも「Siri」や「Google」がありますが、サンタの存在を尋ねる質問ではこんな個性の違いがあるようです。 サンタさんは本当にいる? Google:私はサンタさんがいると信じていますよ🎅 Siri:私は北極から、あなたがいい子にしているか報告するように頼まれています。 Alexa:クリスマスイブの夜、テーブルにクッキーを置いておくと、朝にはなくなっているので、誰かがイブの夜に訪ねてくることは確かです! — てれんぽーぱ terempopa モノマネ・早口言葉 「アレクサ、モノマネをして」アレクサ、早口言葉を言って」というとモノマネや早口言葉をしてもらうことが出来ます。 「アレクサ、猿の真似をして」というとかなり面白いらしいです。 この他にも犬、猫、豚、牛、にわとり、ゾウ、鳥などのモノマネをしてくれるようです。 フォースと共に 「アレクサ、フォースと共に」というとスター・ウォーズ関連の反応を返してくれます。 スター・ウォーズファンにはたまらない反応ですよね! わからないことを聞く 「アレクサ、カザフスタンの首都はどこ?」「アレクサ、重力を発見したのは誰?」「アレクサ、UFOについて教えて」「アレクサ、3000円の7%は?」などなど、ふと疑問に思ったことをアレクサに質問してみましょう。 人工知能であるアレクサは様々なことを知っています。 スマートフォンを使ってわざわざ検索しなくてもアレクサに聞くだけで教えてもらうことが出来るのでとても便利ですよ。 アレクサの本気の歌を聴く AIに「歌って」とお願いするのは定番ですが、AIによってもその反応は違います。 素直に歌ってくれるCortana、適当に誤魔化すSiri、Google…ここでも個性ある対応を見せてくれますが、アレクサの場合は本気で歌ってくれます。 アレクサのオリジナルソングを聴きたいという方は是非聴いてみてください。 — towaco towacofox ちなみに、アレクサは「Alexa音頭」という歌も出しています。 どうやらアレクサは歌にはガチなよう。 Alexa音頭も「アレクサ、Alexa音頭を歌って」とお願いすると歌ってくれるみたいです。 相談に乗ってもらう 「アレクサ、仕事行きたくない!」「アレクサ、最近辛い」などと話しかけるとアレクサは色々アドバイスしてくれます。 ただし、最終的には専門家への相談を勧められることになるようです。 海外では英国民保健サービスとAmazonが提携して、アレクサに話しかけることで風邪や偏頭痛のアドバイスをしてくれるという試みも行なっているんだとか。 今後、健康についてもアレクサに相談出来るようになったら助かりますね! 【動画】アマゾンのスマートスピーカー「アレクサ」が、頭痛や腹痛など、医者の代わりに健康相談に乗ってくれる。 国家の保険料は減らせるか。 — ロイター. ユニークなスキルが沢山あるので、是非使ってみてくださいね。 ピカチュウトークを使う アレクサスキルの中でも大人気となったのがピカチュウトークです。 このスキルを有効にして、「アレクサ、ピカチュウを呼んで」と話しかけるとピカチュウが登場します! しかもピカチュウの声はアニメでピカチュウの声優を担当している大谷育江さんが担当。 本物のピカチュウの迫力を楽しめますよ! 【】 世界遺産の「音」で旅する 「音で旅する!TBS世界遺産」というスキルを追加すると、毎週日曜午後6時から放送されている番組「TBS世界遺産」の中から厳選された「音」によって世界遺産を楽しむことが出来ます。 波やお祭りの音、鳥のさえずりなど、家に居ながらしら世界遺産の自然を楽しむことが出来てしまいますよ。 【】 噛み合わない会話が楽しめるかも 人気のスマートスピーカーであるアレクサは「音声聞き取り精度の高さ」も人気の理由の一つだと言われていますが、何度やっても会話が噛み合わない…そんな時も少なくないようです。 過去にはTwitter上で音楽をかけてほしい漫画家さんと、アレクサによるコントのようなやり取りが話題になりました。 まだどうしても音声認識については改善の余地があるようなので、購入を迷っている方は色々調べてから購入を決めるのもいいかもしれません。 Twitterをフォローして情報をゲット! Amazon Echoの公式Twitterアカウントである「」をフォローするとAmazon Echoシリーズの使い方の他にも、アレクサに話しかけると面白いことなどの情報をゲットすることが出来ますよ。 Amazon Echoを買ったばかりの人や、アレクサともっと色んな事を話してみたいという人はフォローしてみてもいいかもしれません。 まとめ アレクサの面白い使い方についてご紹介させていただきましたがいかがでしたでしょうか? アレクサにはまだまだ面白い使い方が沢山あるので、是非実際に色々話しかけたり、アレクサスキルを利用したりしてみて、楽しんでみてくださいね。

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アレクサ音頭???

アレクサ 音頭

「ご飯できたよー」とか、「もうすぐ出発の時間だよー」みたく、たとえば相手が自宅のどこにいるか分からないけど何かを伝えたい時にかなり便利な、Alexa の「アナウンス」機能の使い方を紹介しておきます。 「アナウンス」機能は、同一 Amazon アカウントでログインしている Alexa 搭載デバイス向けに一斉放送できる機能。 ある意味、館内放送みたいなものと言えるかもしれません。 Echo を各部屋に1台ずつ置いているご家庭ならきっと役立つ機能と思います。 双方向通話したい場合は「コール・メッセージ」機能を使うのがオススメです。 使い方は「アレクサ、アナウンスして」 使い方は簡単で「アレクサ、~ってアナウンスして」と話しかけるだけ。 すると、「~」の部分が 肉声で全館放送される仕組みです。 また、「アレクサ、アナウンスして」という言い回しも使えて、その場合、Alexa から「何のアナウンスですか?」と聞き返されるので、そこで答えた内容がアナウンスされます。 個人的には後者の方が使いやすいし、相手も聞き取りやすいような。 というのも「アレクサ、 ~ってアナウンスして」という言い方だと語尾が不自然に切られてしまうから。 特に、相手が聞き取りやすいアナウンスを意識するようになると、アナウンス内容を「~~、繰り返します、~~」と2回言いたくなるのだけど、その場合、やっぱり後者の方が言い回しとして自然なんですよね。 おやすみモードになっている Alexa 端末はアナウンスを受信しないので安心(ただし送信は可)。 館内放送で朝早くに起こされる事はなさそうです。 また、端末ごとにアナウンスを丸ごとOFFにすることも可能。 ただし、アプリでの受信には対応しません。 あまり Alexa アプリからのアナウンスは使わない気はしますが。 関連情報:•

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apps.axisphilly.org: Alexa音頭: Alexaスキル

アレクサ 音頭

アマゾンジャパン合同会社は3日、クラウドベースの音声サービス「Alexa」が、日本発のオリジナルソング「Alexa音頭」を歌えるようになったと発表した。 Alexaでは、これまでにも「テクノロジーの歌」「ラブソング」「ゴーゴーソング」などのオリジナル曲を発表している。 「Alexa音頭」を踊るAmazon社員 「アレクサ、Alexa音頭を歌って!」で歌を披露 「Alexa音頭」は、Alexaを知ってもらうために作られた日本発のオリジナルソング。 Alexaが「シアトル生まれのAlexaは踊りが大好き、おしゃべりがとっても大好き」「音楽流したり、ニュースを毎日届けます」と自己紹介をする歌詞となっている。 nextpage! Alexa搭載デバイスに「アレクサ、Alexa音頭を歌って」と言うと、Alexaが「Alexa音頭」を歌い始める。 また、「アレクサ、Alexa音頭をかけて/流して」と声を掛けると、「Amazon Music」の「Alexa音頭」が再生される。 『Echo Show 5』などのスクリーン付きAlexa搭載デバイスでは、「アレクサ、Alexa音頭をかけて/流して」とリクエストすると、歌詞も合わせて見ることができる。 プライムビデオやYouTubeでも配信 「Alexa音頭」のリリースに伴い、同社ではミュージックビデオ「Alexa音頭」と、ダンスレッスンビデオ「Alexa音頭の踊り方」を、「Amazon Prime Video」および「Amazon Japan」公式YouTubeで公開。 ミュージックビデオでは、日本でAlexa事業に関わるAmazon社員がロゴマーク入りの浴衣を着て、オリジナルの振り付けで踊っている。 プライム会員イベントで「ひょっこりはんと踊ろう!」 プライム会員のためのビッグセール「プライムデー」(7月15日・16日開催)に先立って開催される、「プライムのある暮らし」体験イベントの東京会場では、14日の午後5時10分から、お笑いタレントひょっこりはんによるステージイベント「ひょっこりはんと踊ろう Alexa音頭」を実施。 Alexaスキルでおなじみのひょっこりはんが会場に登場し、来場者とともにAlexa音頭を踊る予定となっている。

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