グラブル lb 上限。 【グラブル】ヴァジラのLBの振り方4つのおすすめポイント!

【グラブル】クラスⅣジョブのLB振ったら戦力4000上がった件

グラブル lb 上限

実際のダメージと見比べたところ問題なかったので画像と表を掲載しています。 細かい計算は間違っているかもしれませんがご了承ください。 50 51. 18 55. 63 60. 08 64. 53 68. 98 天司3凸 53. 40 61. 41 66. 75 72. 09 77. 43 82. 77 天司4凸 54. 74 62. 95 68. 42 73. 89 79. 37 84. 19 68. 06 73. 98 79. 90 85. 82 91. 74 キャラのダメージ上限(LBダメ上限10%持ちの主人公) こちらは主人公以外のキャラのダメージ上限になります。 キャラがダメージ上限UP、与ダメージUPを持っている場合は数値が変動します。 50 48. 90 53. 40 57. 80 62. 30 天司3凸 53. 40 58. 68 64. 08 69. 36 74. 76 天司4凸 54. 74 60. 15 65. 68 71. 09 76. 19 65. 04 71. 02 76. 87 82. 86 実際の数値との比較 上限を超えた分のダメージは99%カットされて加算されます。 なので、上記の表よりも数千ほど高くなっています。 例・・・上限44. 5万で予測ダメージが50万の場合、5. 5万(50-44. 5)ダメージが上限からはみ出すので、はみ出した5. 5万ダメージは99%カットされた550が加算されます。 主人公(天司4凸+アーカルム4凸+ダメ上限20%+LB15%) 表で見るとダメージ上限 79. 9万 実際のダメージは 81. 1万 背水で79. キャラ(天司4凸+アーカルム4凸+ダメ上限20%) 表で見るとダメージ上限 71. 02万 実際のダメージは 71. 7万 こちらも71. 02万の超過分を考えると計算通りです。 主人公は他キャラよりLBやジョブマスターボーナスなどが計算に入ってくるため誤差が大きいのかも。

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【グラブル】スキルやLBのクリティカルについて発生率や上昇率を理解しよう。

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2アビLv95まで強化すると回避カウンターを維持しながら通常攻撃が可能。 奥義は撃てないものの、 敵が単体通常攻撃なら被弾の心配なく戦えるようになるため、高倍率カウンターとあわせて低HPを維持したいアイルの防御面もカバーできる強力な性能。 不屈なら例えアイルがHP1でも1度だけ耐えてくれるため、低HPで運用するアイルのHPを気にせず扱える点も魅力。 2:初心者でも問題なく運用可能 奥義で付与される追撃の倍率が高いため、 序盤のうちから他のキャラよりも火力を出すことが可能。 ギルティブレイクのデメリットも、最大HPが低いうちなら、回復アビリティで持ち直しやすい。 3:最終後はカウンターもダメージ源に 最終後に2アビのデメリットが緩和され、 カウンターもダメージ源として役立つようになる。 奥義を使えないデメリットはあるものの、回避で耐久面を上げられるのも魅力。 戦闘開始からすぐに攻撃力UPやサポートアビリティの恩恵を受けられるのが利点。 3:ジョルトカウンターIIは状況に応じて ジョルトカウンター中は奥義に参加せず追撃効果を得られないため、 上手くカウンターが発動しなかった場合は逆に与ダメージが低下してしまう。 1アビによる低HP状態を維持しつつ、一気に稼ぎたい場合など状況をにあわせて使っていきたい。 虚空斧編成で共存しやすいのも嬉しい。 敵対心UP効果もあるので、アイル2アビ運用時でも良相性。 アイルの攻撃力と連撃率をさらに補強しつつ、常時3割追撃を付与できる。 で、あれば基礎火力強化よりも背水維持の方に目を向けて相対的な火力向上を目指したほうがいいのかなと思います。 とある街の地下闘技場で行われている喧嘩賭博において、連戦連勝を誇る少年。 温かい家庭に生まれながら、ぬるま湯の生活に嫌気が差して家を飛び出し、地下闘技場に流れ着いた。 喧嘩賭博に出場して日銭を稼ぎつつ、クズもぶちのめすことが出来て満足している。 年齢のわりにクールで落ち着いており、肝の据わった性格。 皮肉屋で、誰に対しても斜に構えている。 相棒であり、悪友でもある兄貴分のボーマン CV:細谷佳正さん や、一部の者に対しては心を開き、年齢相応の面も見せる。 ボーマンとは軽口を叩き合う仲だが、家出もアウトローな価値観も、ボーマンの影響によるもので、憧れとも言える存在。 上限解放イラスト [灰白の豹]アイル 拡大画像 上限解放前 上限解放後 小ネタ 1:発表前から登場のフラグが…? グラブルは発表前のイベントやキャラの情報を雑誌の広告で仄めかすことがあり、アイルも発表前から雑誌広告でキャラクターイラストと台詞が公開されていた。 ハッ…… なんでもいいか、呼び方なんて。 ようするにガキの頃のオレは、 飼い慣らされた畜生だったってことだ。 ルールを守って、空気を読んで、 毎日笑顔で平和な日々が幸せだってね。 ……でも、オレは気づいちまった。 そんな生ぬるい価値観をブッ壊す、 自分の知らない新しい世界ってヤツに。 CVの小野賢章さんは歌手としても活躍しているので、後々アオイドスさんと組んでアオイドス&シロイドスでライブ活動とか期待できそうですね…。 アイルが家を出た理由について意見が食い違うが…。 アイル自身にしか姿が見えず、意識を乗っ取りジェシカをネフティスの元へ向かわせた張本人。 今後の展開に注目したい。 3:アイルの担当声優は小野賢章さん アイルの声優を担当しているのは小野賢章さん。 出演された主な作品は以下。 作品名 キャラクター名 ハリー・ポッターシリーズ 吹き替え ハリー・ポッター 黒子のバスケ 黒子テツヤ 幕末Rock 沖田総司.

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【グラブル】通常攻撃ダメージ上限の詳細な値まとめ

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リミットボーナス LB とは? ステータスを強化できるシステム リミットボーナスとは「攻撃力」「防御力」「HP」といったステータスを強化できるシステム。 獲得したLBで 自分の好きなように強化を割り振れるのが特徴。 LBの獲得方法 リミットボーナスの強化にはLBかジェムを使用する必要がある。 LBはLvMAXのキャラやジョブで一定量のEXPを稼ぐことで入手できる。 ハードルが高いわけではないが、最序盤は考えなくてOK。 クラスによって強化上限が決まる ジョブは主人公のRank、キャラは取得したLB量に応じて『リミットボーナスクラス』が上昇していき、 クラスに応じて強化できる項目数の上限が設定されている。 またジョブのLBでは、ランクに応じて選択できる強化が増えていくのも特徴。 リセットして振り直すことも可能 LBの強化にはリセット機能があり、 既に強化したものを1段階ずつ戻すことができるので、試しに付けてみるということも可能。 ただし使った分のLBは返却されないため注意しよう。 キャラのリミットボーナス解説 キャラのリミットボーナスとは レベル最大以降のキャラを個別に強化できる要素で、 強化できる項目はキャラによって違うのが特徴。 各キャラごと、運用ごとに振り分けを考える必要がある。 キャラに合った強化が可能 1:キャラのタイプや種族などで強化項目が変わる LBは強化項目がキャラごとに異なっており、行ごとにそのキャラの タイプや種族、固有の性能によって強化内容が変わる。 2:追加でサポートアビリティも習得 右下の『サポートアビリティ』にポイントを振ることで、『リミットボーナスアビリティ』という 追加サポアビを習得することも可能。 また 強化上限が決まる『クラス』もLBを稼いだ量に応じて上がっていく。 現在はクラス15の18個が上限で、クラス自体はそれ以上も用意されているが、現状は強化できる項目がかなり限られている。 3:同名キャラならクラスが共通 同名キャラの場合はLB獲得量に応じたクラスが共通となっており、またLBも一定のレートで変換することができる。 攻撃UPや防御UPなど、シンプルな効果が多い。 2:強化の3行目はキャラ固有 3行目は上2行と違い、 キャラの性能やアビリティに合わせた効果になっている。 ピンポイントな効果もあり、そのキャラの性能をより活かせるものが多い。 3:ごく一部例外あり 確定DA持ちや通常攻撃を行わないキャラのDAUPなど、 一部強化が無意味になってしまうキャラは例外的に少し特殊な内容になっている。 1行目が『バランス』、2行目が『エルーン』、3行目が『キャラ固有』の強化になっている。 1:特に強力なため優先的に振りたい 強化内容 解説 クリ率 効果は対有利属性に限られるが、 最優先で取得しておきたい強化。 属性攻撃 そのキャラに合った属性の攻撃力を上げてくれる強化で、クリティカルの次に恩恵が大きい。 TA率 トリプルアタック率を上げる効果であり、 通常攻撃のダメージ期待値や奥義回転率を上げてくれる。 火力UPの恩恵が大きい。 スキル『三手』や連続攻撃UPなどがあると優先度は下がる。 2:上記には及ばないがメリットあり 強化内容 解説 攻撃力 素の攻撃力を高める純粋な強化で、序盤は非常に恩恵が大きい。 振る余裕がないキャラも多い。 防御力 主に『自身の防御DOWN』系のデメリット、もしくは自身のHPを減らす効果を持つキャラで優先的に振るべき効果。 また背水の維持などにも有用。 防御面の効果なので好みは分かれるが、コストパフォーマンスは非常に良いのでポイントが余った際のオススメでもある。 属性軽減 ほぼ『防御』と同じと考えて良いが、特定の属性にしか効果がない点、また数値が低く防御の方が恩恵が大きい点から振る機会は少ない。 HP こちらも同じく耐久面に不安があるキャラでオススメ。 素のHPに加算されるため、スキル『守護』の効果が後から乗ることにより実際の表記より上昇幅は大きいことが多い。 ジョブのLB解説 ジョブのリミットボーナスとは 単純な強化だけでなく、追加でアビリティを取得できるといった ジョブごとに主人公を強化できる要素。 元々はゼニスパークという名前だったが、キャラのボーナスが実装された際に名称が変更された。 ポイントは全ジョブで共通 キャラの場合と違い、 主人公は全ジョブでLBが共通。 Lv20のジョブで一定の経験値を入手するとLBが獲得でき、全ジョブで使用することができる。 強化はジョブごとに行う ポイントは共通、強化項目もほとんど同じだが、 強化の割り振りはジョブごとに設定できるようになっている。 逆に設定を行っていないジョブでは、他のジョブで強化してあっても恩恵は受けられない。 特に最初に入手したLBはダークフェンサーの攻撃UPに入れよう。 特に主人公はデバフを担当することが多く、こちらも多くのジョブで最優先。 特に序盤はかなり恩恵が大きく、できる限り振っておきたい。 その武器種を多く装備していないと効果が薄くなるため、マグナ武器などに対応したものだけを上げるようにしよう。 なお得意武器1と2の確認はジョブ詳細から行える。 LBが余っていれば優先で取りたい。 奥義が上限に到達する状況以外では優秀な強化。 なくても困らないという程度ではあるが、上限も上がるので耐久を重視したい際にビショップ系列のジョブなどで有用。 HPは非常に重要なリソースなので、ランク155に到達したら優先的に取得したい。 ジョブによって差が出やすいため、装備で多く使っている武器種のみ上げておきたい。 ただしランク165以降には、より優先して取得したい強化が控えているため、残り枠やポイントは考慮しておくこと。 このランク帯では火力面にもそれなりに貢献できるため、初期から取得できるDAUPと合わせて取っておきたい。 ただしランク170ともなるとLBや強化枠が不足がちなので、優先度は低め。 現状ではランクを上げる最大の利点と言っても過言ではなく、ここまで到達したユーザーなら絶対に取っておきたい。 特に背水PTなどとの相性が良く、到達したら振っておきたい効果。 それでもここまで到達したユーザーなら振っておくに越したことはない。 よりHP増加を図れる。 恩恵も大きく、ダメアビを使うジョブなら取得しておきたい。 CBが発生するバトルで有用で、奥義編成のジョブなどでは取得しておきたい。 アビダメ上限UPII アビダメ上限UP Rank275以上 Rank230のLBと同じ効果を持つ。 合わせて取得することで、よりダメアビ上限を上げることができる。 リミットアビリティ 旧:ゼニスアビリティ について リミットアビリティとは? リミットアビリティとは、 主人公のLBを消費して習得できる特殊なアビリティ。 ジョブレベル20が前提となるうえ、EXアビリティと違いそのジョブでしか装備できないという制限はあるが、貴重な効果を持ったものもある。 Class. IVでは必須となる要素 リミットアビリティは特にクラス4で重要で、運用する際は EXアビリティとリミットアビリティを最低1個ずつ入れる必要がある。 その分クラス4のリミットアビリティは強力で、同系列のクラス3のアビリティも使用できる。 各ジョブの評価についてはこちら グラブルの他の攻略記事はこちら.

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