プレステ 4 ユーチューブ ログイン できない。 「困った!PS4でPSNにサインインできない!」その原因と対処法をチェック!

PS4 への外部リモートプレイがぜんぜん繋がらないよ!!なんでだよ!!→ はい!私がつまずいた「6つのチェックポイント」まずは試してみて!

プレステ 4 ユーチューブ ログイン できない

すっかり PS4 ブロガーになってしまっている です、こんにちは。 PS4 入手以来何を軸に行動しているかというと、「外部リモートプレイ」の環境構築です。 リモートプレイをするために PS Vita を買い、外部からの接続がうまくいかないとネット中の情報を漁りちらし、新しいルーターを買ったり、いろいろしております。 色々な試行錯誤を経て、ようやくリモートプレイも安定して運用できるようになりました。 その中で私が躓いたいくつかの点をピックアップしたいと思います。 参考になれば幸いです。 私が外部リモートプレイで躓いたのは以下に挙げる6つのポイントでした。 順を追って紹介していきます。 PS4の設定で「いつも使うPS4」設定ができていない なぜかは知りませんが、そうしろとソニーが言ってます。 設定は[設定]から。 こちらの設定を選びます。 [PSN]を選択。 [いつも使うPS4として登録する]を選択しましょう。 [登録する]を選択で完了です。 勝手な理解ですが、この設定で PlayStation Network の自分のアカウントにいつも使うPS4が紐づきます。 PS Vita でも同一の PSN アカウントを使うことによって、紐付けられた PS4 を PSN を通じて見つけることができるために外部(インターネット経由)からのリモートプレイが実現しているということになるのかなと思っております。 PS Vita と PS4 の PSNアカウントの紐付けができていない 前項の最後にも書きましたように、紐付けされた PS4 しかリモートプレイは効きませんので、PS4 と PS Vita の PSN アカウントは同一のものを使いましょう。 複数アカウントを持っている方は要注意です。 PS4の電源が落ちている リモートプレイの大前提は「PS4の電源が入っている」という点です。 それを忘れて電源切って外出した私がバカでした。 PS4 の電源オフメニューは2種類ありますが、リモートプレイを有効にするためには、「スタンバイ」あるいは「入れっぱなし」のいずれかを選択する必要があります。 「スタンバイ」がよろしいかと思われます。 スタンバイモードからの復帰設定が間違っている 先ほどの項目でスタンバイモードでPS4を落としたのにうまくいかない場合は設定を見直したほうがよいでしょう。 省電力設定で適切な設定を行う必要があります。 [省電力設定]を選択します。 [PS4の電源を切るまでの時間を設定する]で、[電源オフ]が選択されていないかチェックしましょう。 参考までに私の設定は、 こんな感じです。 そして先ほどの[省電力設定]に戻り、[スタンバイモード中の機能を設定する]を選択しましょう。 むしろこちらが重要。 ここの[インターネットに接続する]のチェックが入っていてかつ、[ネットワーク経由でPS4の電源を入れられる]にもチェックが入っていることを確認してください。 ここが有効になっていないとダメなようですよ。 ルーターとPS4との相性 詳しいことはわかりませんが、おそらく NAT 周りの対応をしていないルーターだと厳しいのではないかと推測しています。 ネットワーク診断をしてみてください。 私の場合はルーターを最新のものに買い替えることで偶然解決しました。 特に何の設定をすることなく普通に外部リモートプレイが可能になりました。 NATタイプが「3」の場合は ようです。 特に集合住宅のインターネットの場合はファイヤーウォールなどのセキュリティ機能により通信が遮断されることがありますので、ポート開放が必要になる場合もあるようです。 詳しくは PS4 の公式ドキュメントを参考にポート開放設定をしてみてはいかがでしょうか? 6. (非純正)キーボードが繋がっている そして最後まで苦しんだ問題は「キーボード」にありました。 PS4はコントローラ単位にログイン情報の紐付けのような処理がなされます。 言葉は悪いですが、リモートプレイにより PS4 のコントローラのログイン情報を PS Vita が乗っ取るという形を取っているようです。 ただ、ここにキーボードも接続されていますと、スタンバイモードから外部より PS4 へのアクセスを試みた場合、コントローラの使用者は PS Vita ということで認証が通るのですが、キーボードの認証が通らず、ログイン失敗します。 言葉で書くとわかりにくいですね。 つまり、USBキーボードが挿さった状態で外出しますとほとんどの場合、ログインに失敗するようになってしまうんですよね。 こんな感じで。 解決法は簡単です。 キーボードをはずせばいい。 はずした状態で再度リモートプレイを選択すると嘘みたいにすんなりログインできましたですよ。 私は MS製のキーボードを使うことでこういう不具合が起こりました。 もしかすると他のキーボードなら大丈夫という事例もあるかもしれません。 もしどうしても失敗するという方がいらっしゃいましたらぜひお試しいただきたいなと。 最後に その他根本的なルーターの設定なども見直しが必要な環境もあると思います。 (基本的なところでは、プライバシーセパレーター機能がオンになってるなど) PS4 のリモートプレイは画期的なアイデアだと思います。 しかも外出時にも家でやっていたゲームプレイの続きもできてしまいます。 そんな便利な機能も安定して接続するためにはまだまだ難しい面もあるんだなぁと思ったりしました。 あきらめずぜひこの6つのチェックポイントを確認してみてください! 長文と青い画面ばかりのスクショばかりで失礼致しました。 みなさんはどう思われましたか? ブログへのいいね!もそのノリで是非! ブログの購読は「Feedly」こちらからぜひ Follow お願いします!!.

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【PS4】ブロードキャスト機能でYoutubeの生配信する方法を解説!

プレステ 4 ユーチューブ ログイン できない

何度も試してみたものの、どうしてもリンクできません。 シェア画面でも、アカウント管理画面でも、YouTubeアプリでも、Googleアカウントでログインはできる• ログイン後、ホーム画面やシェア先選択画面に戻ると、ログイン状態が保たれておらず、再度ログインを求められる• 以後その繰り返し 再起動しても様子は変わらず、困り果てたのでへメールで問い合わせしました。 PS4のサポートから教えていただいた解決方法 メールで返ってくると思っていたら、なんと直接電話が。 平日昼間でしたが、そこはフリーランスのいいところでPS4が手元にあったため、操作しながら解決方法を指南いただきました。 どれが決定的な手順だったかはわかりませんが、一通りやるといいかもしれません。 再起動する 基本中の基本ですね。 PSNアカウントをサインアウトする Playstationのアカウント(ユーザー)切り替えではなく、Playstation Networkからのログアウトです。 その中の一番上の項目ですね。 ログアウトしたら、もう一度ログインし直します。 パスワードが必要です。 Watch Dogs 2面白いよ!みんなやろうよ! Playstation 4のサポートがとてもいい 以前、PS4のファンの音がものすごい音量になった時期があって、当時メタルギアソリッドVをプレイしていたので、ゲームの負荷が重いから仕方ないかと思ってました。 たまたま友人に音を聞いてもらったら、これは異常だから修理した方がいいと言われて、慌ててサポートにチャットで対応いただいたところ、やはり要修理との結論に。 購入したヨドバシ経由で修理に出したのですが、内部にホコリが溜まっていたという診断で、なんと無償で修理していただきました。 (以後ホコリにはそれなりに気をつけています…) そして今回の電話対応。 会社員の人だったらこういうふうにその場でいじることは難しいかもしれませんが、人の声で対応してもらうと、それだけでも悪い気はしません。 それだけに調子が悪いといろいろ困ってしまうので、サポートがしっかりしていると安心できます。 ソニーストアで買うと、PS4にも長期保証サービスが有償であるみたいなので、こういうのに入っておくといいですね。 有償サポートと言えば、Appleには「」という結構高価なサポート延長サービスがありますが、iPhoneにしろMacにしろ、それらは大事な仕事道具なので必ず入るようにしています。 Appleのサポートはとてもしっかりしていて、問い合わせてもだいたい適切に対応してもらえるし、たとえ修理に出しても、保証期間中は追加費用無しな上、通常は2〜3日で直って返ってきます(個人の経験上)。 Appleもソニーも、よく不具合があるとか壊れやすいとか言われますが、こういうサポート対応はあんまり褒められるのを聞いたことがないので、ここで思い切り持ち上げておきます!.

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YouTubeにログインできない原因・対処法を徹底解説!

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PS4にはYoutubeやニコニコ動画でゲーム実況を生配信できる機能、「ブロードキャスト」が備わっています。 ブロードキャストを使えばだれでもカンタンにゲームの生配信ができるので、「やってみたい!」と興味のある方もいらっしゃるのではないでしょうか? 今回は、PS4のブロードキャスト機能を使ってYoutubeで生配信する方法について解説したいと思います。 スポンサードリンク Youtube生配信の特徴! PS4のブロードキャスト機能を使ったYoutube配信はカンタンかつ、とっても便利です。 Youtube生配信の特徴は、• 高画質• 無料で配信可能• 配信は自動で録画され、終了後にYoutube上で公開できる などなど。 他の配信サービスにくらべて使い勝手がいいので、 PS4で生配信するなら一番おすすめしたいサービスです。 Youtube配信に必要なもの PS4からYoutubeに生配信するには、以下の4つを事前に準備しておく必要があります。 Googleのアカウント• Youtubeのチャンネル• PlayStationNetworkのアカウント• Googleアカウント、PSNアカウントは持っている方も多いと思いますので、作成方法については割愛させていただきます。 Youtubeチャンネルの開設は、事前にPCやスマホ等で済ませておきましょう。 やり方はとってもカンタン。 Youtube公式サイトにログイン後、「コメントの投稿」や「再生リストの作成」をしようとするとチャンネル作成を促すメッセージが表示され、チャンネルを作成することができます。 詳しくはをご確認ください。 ちなみに、 Youtubeで生配信する際に有料会員登録などは必要ありません。 無料で生配信ができます。 配信用のマイクですが、PS4でも使えるUSBヘッドセットならがコスパ最高でおすすめです。 Googleアカウント、Youtubeチャンネル、PSNアカウント、マイクの4つが用意できたら、次項よりさっそくブロードキャスト機能を使ってみましょう。 PS4からYoutubeに生配信するやり方 1. Youtube公式サイトより、ライブストリーミングの設定をおこなう まずはPCやスマホから、Youtubeのライブストリーミング設定をおこないます。 ログインしたら「クリエイターツール」より、「ライブストリーミング」を選択。 画面に表示される「始める」をクリックします。 アカウントの認証が必要なので、電話もしくはSMSにて認証をおこないます。 認証が完了するしたら、「次へ」を選択。 下記画像のように、真っ暗な画面に「オフライン」と表示されたらYoutube側の設定は完了です。 この設定はあとでPS4からおこなうことも可能なのですが、事前にPCで設定しておいた方がラクです。 「SHAREボタン」を押し、「ゲームプレイをブロードキャストする」を選択。 配信したいゲームを起動し、配信の準備ができたらSHAREメニューの「ゲームプレイをブロードキャストする」を選びます。 YoutubeとPSNアカウントを連携する 配信サービスを選択する画面が表示されるので、「Youtube」を選んでください。 「アカウントをYoutubeにリンク」と表示されるので、「サインイン」を選択。 ブラウザ画面が立ち上がるので、Googleアカウントの情報を入力し「ログイン」します。 「PlayStation Networkが次の許可をリクエストしています」と表示されるので、「許可」を選択します。 アカウントのリンクが完了したら、「OK」を選択。 Youtubeの利用規約に同意する必要があるので、「Youtubeのウェブサイトへ」を選択しPS4のブラウザから利用規約の同意をおこないます。 以上でアカウントの連携は完了です。 各項目を設定し、ブロードキャストを始める アカウントの連携が終わると、ブロードキャストの設定メニューが表示されます。 ここで生配信のタイトルや、説明文などを設定します。 マイクの音声を一緒に配信したい場合は、画面上部にある 「ブロードキャストにマイクの音声を含める」にチェックを入れてください。 「観戦者へのメッセージと観戦者のコメントを表示する」にチェックを入れると、配信画面の右端と下部に視聴者からのコメントが表示されるようになります。 「みんなからのコメントを観ながら遊びたい!」という人はチェックを入れておくといいでしょう。 「品質」は動画の画質になります。 高画質にするほどプレイ画面と配信画面の遅延が大きくなるので、個人的には「720p-標準」がおすすめ。 品質に関しては何度か配信していく中で、自分に合ったものを探すといいでしょう。 PSNとツイッターアカウントを連携している場合、生配信開始のツイートを流すこともできます。 その場合は「リンクを投稿する」のツイッターにチェックを入れておきます。 「コメント」の文章が生配信開始時にツイートで流れます。 設定が終わったら「ブロードキャストを始める」を選択し、いよいよ生配信スタートです。 配信を終わらせたいときは、「SHAREボタン」を押し「ブロードキャストを終了する」を選択。 終了するときには、「SHAREボタン」を押し「ブロードキャスト設定」を選択。 「ブロードキャストを終了する」を選べば、配信を終わらせることができます。 ちなみに、配信中にSHAREメニューを開くと配信画面は自動で「待ち受け」に切り替わります。 視聴者にはマイクの音声だけが伝わるようになるので、設定画面を見られることはありません。 その他の機能や注意点など 配信した動画は自動で保存され、Youtube上に公開される! ブロードキャストを終了すると、その配信は自動で録画され、Youtube上に公開されます。 これがけっこう便利な機能で、勝手に保存しておいてくれるので後から自分で見返すのが容易だったり、配信を見逃した人にも後で見てもらうことができたりするんです。 「ボソボソしゃべってて聞こえづらいな」とか「もっと配信時間が短いほうがよかったな」なんて反省することもできる。 もちろん、不要な場合は動画を削除することも可能です。 タイトルによっては配信できないものもある! ゲームソフトのタイトルによっては、ブロードキャスト機能が使えないものもあります。 最近はほとんどのソフトがブロードキャストに対応していますが、『ペルソナ5』などは生配信ができません。 ネタバレ防止ってやつですね。 「どのタイトルに規制がかかっているのか?」というのはメーカーによってまちまちなので、ホームページなどで確認してください。 ちなみに、『龍が如く6』などゲームプレイ中に「録画禁止区間」が表示されるゲームもあります。 その場合は自動的に配信画面が「待ち受け」に切り替わり、マイク音声のみが配信されるようになります。 マイクの音量を調節する場合は、オプションの「マイクレベルを調整する」で設定 「配信してみたらマイクの声が小さかった」とか「ゲーム音よりマイク音の方がめちゃくちゃ大きかった!」といった場合は、オプションからマイクレベルを設定することができます。 オプションの「サウンドと周辺機器」から「マイクレベルを調整する」を選択してください。 実際に声を出してみて「入力音量」を確認しながら、マイクレベルを調整します。 Youtubeとのアカウント連携がうまくいかない場合 YoutubeとPSNのアカウントをリンクがうまくいかない場合は、「設定」の「シェアとブロードキャスト」から再度設定しなおします。 「他のサービスと連携する」を選択。 「Youtube」を選ぶと、再度リンクを設定し直すことができます。 まとめ PS4本体にこういった生配信機能が搭載されたことで、ゲーム実況のハードルはものすごく下がったと思います。 誰でもカンタンに楽しく生配信ができるので、ぜひぜひみなさんも挑戦してみてください! 僕も最近Youtubeチャンネルを開設しましたので、よろしければ登録お願いします!.

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