耐熱ガラスカップ。 おしゃれな耐熱グラス12選。人気のボダムもおすすめ

一年中使いたい「耐熱グラス」おすすめ12選!好みの形で使い分け

耐熱ガラスカップ

候補にあがった、人気の計量カップ 計量カップの口コミや評価、おすすめ情報を調べると、オクソーやパイレックスの名前があがります。 OXO(オクソー)の計量カップは洗いにくそうなので却下 この形状、見るからに 洗いにくそうです!中に凹凸があるし、持ち手のつなぎ目もゴミが溜まりそう。 目盛りは見やすいと思いますが、私はスポンジでサッと洗えるようなシンプルな形が良いと思い、候補からはずしました。 それと、耐熱ではあるものの、 樹脂製なのが気になりました。 個人的には、熱湯や電子レンジを使うなら樹脂より耐熱ガラスのほうが安心なので。 PYREX(パイレックス)の計量カップは重いので却下 パイレックスの計量カップは本体重量が410gです。 缶ビール1缶分の重さ! それだと毎日計量するのに厳しいなぁと思い、候補からはずしました。 あと、 目盛りがアメリカ仕様なので計りにくそうだと思ったのと、 食洗機NGだったので。 (ま、食洗機持ってないけど。 ) HARIO(ハリオ)の耐熱ガラス計量カップが個人的1位でした パール金属、貝印、ファイヤーキング、と、他の計量カップもいろいろ調べましたが、圧倒的に条件が良かったのが でした。 ハリオの計量カップの特長• 熱湯OK• 電子レンジOK• 食器洗い乾燥機OK• 洗いやすい• 見た目が安っぽくない• 粉物も量れる• ガラスなのに軽い• 日本製 先ほどのパイレックスが410gだったのに対し、ハリオは145g! 圧倒的な軽さです。 そして、ハリオは 日本製です。 (パイレックス、オクソー、ファイヤーキングなどはアメリカ製や中国製) ハリオの耐熱計量カップを使用した感想 上に向かって口が広くなっているので、底まで手が届いて 洗いやすいです。 取っ手には指が3本入るので 安定して持ちやすいです。 取っ手が付いていない計量カップもありますが、熱湯を量るなら取っ手は付いていた方がいいと思います。 熱湯を計れるようになるのが、こんなに便利とは思いませんでした。 粉末カフェオレなどのお湯の量もちゃんと計って入れてます。 目盛りは内側からも外側からも見やすいです。 注ぎ口が付いていて 注ぎやすいです。 このシンプルな形。 だけど考えられている形。 底は若干カーブしているので、スポンジでつるりんと洗え、取っ手部分にプラスチック等のつなぎ目がないのでゴミが溜まらず、とっても清潔です。 Amazonでも高評価で、値段も1,000円程度と とても安いです。 (200ml超えてる…) 買ってからしばらく経っていますが、使いやすくてかなり気に入っています。 計量カップを検討している方、ぜひ参考にしてみてくださいね〜!.

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耐熱ガラスのマグカップのおすすめ10選|丈夫なのにオシャレ!

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ステンレスは500度程度であれば耐えられるとされており、 最も耐熱に優れています。 落としても割れることはなく、メモリも金属に打ち込まれているため、消える心配がありません。 計量カップの中では 一番頑丈な素材といっても過言ではないでしょう。 しかしながら、ステンレス素材にも欠点があります。 発火する危険があるため、電子レンジにかけることができないのです。 また、そのまま火にかけて温めるということもできません。 直火・オーブン不可の商品が多くなっております。 計った後は別の容器に移し替えましょう。 サビに強いとされているステンレスですが、水分を拭き取らずにいるとサビが発生する場合があります。 洗浄後はよく乾かし、湿気の少ない場所で保管すようにしましょう。 ガラス製の計量カップは 耐熱温度が120度の商品が多くなっています。 沸騰したお湯が100度ですので、安心して使用することができますね。 また、 電子レンジにかけることができるのも大きなメリットです。 商品の中にはオーブンが使えるものもあります。 汚れやにおいも洗えばすぐに落ちます。 しかしながら、ガラス製の計量カップはとても重いです。 500mlで600g近い商品もあり、プラスチック製の計量カップの約4倍の重さとなっています。 中に液体を入れるとさらに重くなります。 落とすと割れてしまうこともありますので注意が必要です。 また、急激にガラスが温まったり冷えたりしたときも割れることがあります。 特にガラスにキズが入っているときは気をつけましょう。 アメリカの老舗耐熱ガラスメーカー、アンカーホッキング社 ANCHOR HOCKING のブランドがファイヤーキング Fire King です。 どっしりとした安定感のある形状と赤いロゴが昔ながらのアメリカの雰囲気を醸し出しています。 100mlから25mlずつ、500mlまでメモリがついているほか 、oz オンス という海外基準の単位も表記されています。 アメリカのレシピでよく料理を作る!という方に特におすすめです。 電子レンジのみでなく、 オーブンにも使えます。 重量があり安定しているので、中にものを全て入れてかき混ぜることもできますよ! 小学校で習うdl デシリットル も表記されています。 水を入れて楽しく学ぶことも出来ますね。 ちなみに1dlは100mlです。 PYREX パイレックス はアメリカの老舗会社、コーニング社 CONRNING で開発された耐熱ガラスのブランドです。 こちらのメジャーカップは医療や実験の分野でも使用されるほどの高い技術を使用して作られています。 計量カップに水を入れ、 電子レンジでお湯を沸かす事も可能なんです。 温めることはできる商品は多いですが沸かせるものはなかなかないですよね。 他にもオーブンや食器洗い乾燥機に対応しています。 また、冷凍庫に入れることもできます。 赤いメモリの線が横に長く引かれているため、上から覗いても見やすく、計りやすいです。 また、カップの片側はml表記で反対側はcupとoz(オンス)表記。 明確に分かれているので線を見間違えて計量してしまう心配がありません。 計量する以外にも色々と活躍できる、おすすめ商品です! おすすめ計量カップ第2位は、OXO オクソー のアングルドメジャーカップ。 2004年にグッドデザイン賞のユニバーサルデザイン賞を受賞しています。 この計量カップの特徴は、なんといっても内側についている 傾斜メモリ。 このメモリを目安に 上から覗いて計る事ができるのです!腰が痛いときなどに屈まなくてすむのは本当に助かりますよね。 また、左利きの方が計量カップを使用する際、メモリが反対になってしまい計りにくいことがありますが、この計量カップは覗いて計るため、その心配もありません。 食器洗い乾燥機・電子レンジにも対応しています。 500mlの他にも、60ml、250ml、1000mlのサイズが販売されています。 重ねて収納することもできるので、全サイズ揃えても収納に場所を取りません!プラスチック製で探されている方は是非検討してみてください! 第1位は日本の耐熱ガラスメーカー、HARIO ハリオ のメジャーカップです。 肉厚の耐熱ガラスでできているこの商品は、液体のみでなく、 砂糖や小麦粉を計る事が出来ます。 液体は赤色、粉ものは黒色とメモリの色が分かれているので、間違える心配もありません。 液体用のメモリは50mlから10ml単位で刻まれており、正確に計ることが出来ます。 粉類のメモリも20gから10gずつと他商品に比べて細かく計れるようになっています。 食器洗い乾燥機・電子レンジが使用できます。 種類の同じメモリが2カ所に刻まれていますが、 片方は内側から覗いて計測するためのもの。 小さな気遣いが嬉しいですね。 HARIOのメジャーカップ。 おすすめです!.

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候補にあがった、人気の計量カップ 計量カップの口コミや評価、おすすめ情報を調べると、オクソーやパイレックスの名前があがります。 OXO(オクソー)の計量カップは洗いにくそうなので却下 この形状、見るからに 洗いにくそうです!中に凹凸があるし、持ち手のつなぎ目もゴミが溜まりそう。 目盛りは見やすいと思いますが、私はスポンジでサッと洗えるようなシンプルな形が良いと思い、候補からはずしました。 それと、耐熱ではあるものの、 樹脂製なのが気になりました。 個人的には、熱湯や電子レンジを使うなら樹脂より耐熱ガラスのほうが安心なので。 PYREX(パイレックス)の計量カップは重いので却下 パイレックスの計量カップは本体重量が410gです。 缶ビール1缶分の重さ! それだと毎日計量するのに厳しいなぁと思い、候補からはずしました。 あと、 目盛りがアメリカ仕様なので計りにくそうだと思ったのと、 食洗機NGだったので。 (ま、食洗機持ってないけど。 ) HARIO(ハリオ)の耐熱ガラス計量カップが個人的1位でした パール金属、貝印、ファイヤーキング、と、他の計量カップもいろいろ調べましたが、圧倒的に条件が良かったのが でした。 ハリオの計量カップの特長• 熱湯OK• 電子レンジOK• 食器洗い乾燥機OK• 洗いやすい• 見た目が安っぽくない• 粉物も量れる• ガラスなのに軽い• 日本製 先ほどのパイレックスが410gだったのに対し、ハリオは145g! 圧倒的な軽さです。 そして、ハリオは 日本製です。 (パイレックス、オクソー、ファイヤーキングなどはアメリカ製や中国製) ハリオの耐熱計量カップを使用した感想 上に向かって口が広くなっているので、底まで手が届いて 洗いやすいです。 取っ手には指が3本入るので 安定して持ちやすいです。 取っ手が付いていない計量カップもありますが、熱湯を量るなら取っ手は付いていた方がいいと思います。 熱湯を計れるようになるのが、こんなに便利とは思いませんでした。 粉末カフェオレなどのお湯の量もちゃんと計って入れてます。 目盛りは内側からも外側からも見やすいです。 注ぎ口が付いていて 注ぎやすいです。 このシンプルな形。 だけど考えられている形。 底は若干カーブしているので、スポンジでつるりんと洗え、取っ手部分にプラスチック等のつなぎ目がないのでゴミが溜まらず、とっても清潔です。 Amazonでも高評価で、値段も1,000円程度と とても安いです。 (200ml超えてる…) 買ってからしばらく経っていますが、使いやすくてかなり気に入っています。 計量カップを検討している方、ぜひ参考にしてみてくださいね〜!.

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