サイバー 犯罪 対策 課。 サイバー犯罪対策室

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「サイバー犯罪対策課」では、サイバー犯罪の取締り、サイバー犯罪の被害に遭わないための広報活動等、さまざまな活動を行っています。 テレワークのサイバーセキュリティ対策!~第2報~ 新型コロナウイルス感染症対策として、テレワークの活用に関するセキュリティ対策のポイントを 『サイバーセキュリティだよりVol. 41』において紹介しているところですが、今回は「緊急事態宣言解除」を受けて、テレワークからオフィスワークへ戻る際の 対策や チェックリストの活用等について、紹介します。 【オフィスワークに戻る際の危険性】 一般家庭のネットワーク環境は、職場のネットワーク環境と比較すると、外部からの攻撃に対して セキュリティ対策のレベルが低いため、テレワークで使用した端末等がウイルスに感染してしまっている場合、そのまま職場のネットワークに接続してしまうと 感染拡大のおそれがあります。 【対策】 〇テレワークで利用した端末や外部記録媒体(USBメモリ等)を、職場のネットワーク等に接続する前に、 セキュリティソフトでフルスキャンを行いましょう。 また、接続する端末等については、 OSや各ソフトウェアのアップデートも行いましょう。 〇個人の端末から職場の端末にデータを移動する場合は、職場に手続きを確認し、 指定された方法で行いましょう。 〇テレワークとオフィスワークを考慮した 情報セキュリティーポリシーや端末等の利用ルールの見直しも検討しましょう。 〇特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)のホームページに掲載されているを活用しましょう。 参照元: 広報チラシ 特別定額給付金に関する不審メールに注意!!(続報) 「サイバーセキュリティだよりVol. 43」の続報です。 一般財団法人 日本サイバー犯罪対策センター(JC3)によりますと、特別定額給付金に関して、携帯電話会社等をかたった不審なメールやショートメッセージサービス(SMS)が出回っているとのことです。 リンク先にアクセスすると、「当選金額1,800万円」等と記載されたページが表示され、口座番号や氏名等の個人情報の入力が促されます。 SMSに記載されたURLにアクセスすると、金融機関をかたったフィッシングサイトに誘導され、インターネットバンキングのアカウントやパスワード等の 個人情報を窃取される可能性があります。 【対策】 〇特別定額給付金に関して、市町村や携帯電話会社等のメールから URLをクリックさせて申請手続きを求めることはないので、URLはクリックしない。 〇送信元企業等のウェブページで、不審メールに関する注意喚起情報が掲載されていないか確認することも重要です。 〇市町村や企業などをかたった不審メール等が届いたら、お住まいの 市町村や最寄りの警察署(又は警察相談専用電話#9110)に相談しましょう。 参照元: ショッピングサイト等をかたるメールに注意! ショッピングサイト等をかたって送信された偽のメールやショートメッセージサービス(SMS)に記載のリンク先をクリックすることによりフィッシングサイトに誘導され、ID・パスワードやクレジットカード情報等が窃取される事案等が発生していますので、ご注意ください! 【影響】 「それっぽい偽メール」に記載されたURLにアクセスすると、 個人情報が流出したりウイルスに感染したりする等の可能性がある。 【対策】 〇メール内に記載されているURLにはアクセスせず、 いつも使用しているアプリやブッ クマークからサイトへアクセスしましょう! 〇添付ファイルは、 絶対に開かないよう注意しましょう! 〇不審点等があれば、 警察等へ相談しましょう! 参照元: 広報チラシ 自治体等の正規サイトを装った偽サイトに注意! 実在する地方自治体や企業を装った、正規サイトにそっくりな偽サイトが全国的に確認されています。 サイト上でメールアドレス、ID・パスワード等の個人情報を入力すると、窃取される可能性があります。 今後、地方自治体や企業を装って送信された偽のメールやショートメッセージ(SMS)に記載のリンクをクリックすることにより、偽サイトに誘導され、ID・パスワード等の個人情報が窃取される可能性があります。 【対策】 ・地方自治体サイト等にアクセスする際は、ウェブブラウザの上部に表示されているサイトのURLを確認しましょう。 地方自治体のドメインであれば、「pref. (県名). jp」「city town. (市町村名). jp」等です。 日本の企業であれば「(企業名). jp」等が表示されます。 ・万が一、不審なメール等を受信したら無視しましょう。 メール等に記載されているリンクは、見た目は正規サイトのURLに見えますが、 実際には偽サイトに接続される可能性があります。 ・実際に接続されるURLを確認するには・・・。 パソコンの場合は、マウスのポインタ(矢印)をリンクに重ねて画面下等に表 示される接続先のURLを確認しましょう。 スマートフォンの場合は、リンクをロングタップ(長押し)して、画面に表示さ れた接続先のURLを確認しましょう。 URLが表示されない場合は、Google等の検索サイトで正規サイトを確認の上、 アクセスしましましょう。 ・不明な点があれば、警察等へ相談しましょう! 広報チラシ 特別定額給付金を装ったメールに注意!! 「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」が閣議決定され、特別定額給付金(仮称)事業が実施されることになりましたが、この給付金に関して携帯電話会社をかたった不審なメールが出回っています。 【手口】 メールには、「給付金10万円配布につき、お客様の所在確認」等の内容で給付金の手続きを装う内容とURLが記載され、アクセスを求めるものです。 【対策】 総務省では、 「市区町村や総務省などが ・現金自動預払機(ATM)の操作をお願いすること ・「特別定額給付金」の給付のために、手数料の振り込みを求めること ・現時点(令和2年4月)で、世帯構成や銀行口座の番号などの個人情報を電話や郵便、メールで問い合わせること は絶対にありません。 」 などと注意を呼び掛けています。 防犯対策として以下の点に注意しましょう。 ・給付金をかたった不審なメールを受信した場合は、無視しましょう ・メールに記載されたURLにはアクセスしないようにしましょう ・自宅や職場などに市区町村や総務省などをかたった電話がかかってきたり、郵便 やメールが届いたら、お住まいの市町村や最寄りの警察署(又は警察相談専用電話 #9110)に相談しましょう 参照元: 広報チラシ テレワークのサイバーセキュリティ対策! 新型コロナウイルス感染拡大を受けテレワーク勤務が推奨されていますが、テレワークは、勤務先のセキュリティ環境とは異なる外部の環境から勤務先のシステムへアクセスするため、リスクが高まります。 を確認の上、安全なテレワーク勤務を推進しましょう。 【経営者・管理者が行うべき対策】 ・テレワーク勤務を考慮した情報 セキュリティーポリシーや使用する端末、アプリケーションなどの利用の ルールを見直す。 ・ テレワーク勤務者に対し、 教養を行ったり 自己啓発を促したりする。 【テレワーク勤務者が行うべき対策】 ・ OS やウイルス対策ソフトを 最新状態に更新し、定期的に ウイルスチェックを行う。 ・ メールの開封やリンクのクリック等は 一層の注意を払う。 ・ 公共の場の Wi-Fiスポットを利用する際は、 ファイル共有機能をオフにしたり、 データを暗号化 したりする。 ・ 自宅の Wi-Fiルータを使用する場合は、必ず管理用 ID・パスワードを 初期設定から 変更 する。 広報チラシ 厚生労働省のアンケートを装った偽メッセージに注意!! SNSアカウントの不正ログインに注意!! 広報チラシ 「090-278」から始まる携帯電話番号に対する「金融機関をかたるスミッシング」が多発! から始まる携帯電話番号に対して、金融機関をかたって「セキュリティ強化」「カード・通帳の一時利用停止」「本人認証の設定」等の名目で ショートメッセージ( SMS)を送信し、個人情報等を盗み取ろうとする スミッシングが愛媛県内で多発しています。 com (金融機関のものと誤認させる URL) 【 手口 】 メッセージに記載されたリンク先にアクセスすると、 偽サイトへ誘導され 「契約者 ID」 や 「パスワード」等の入力を求められる 【 対策 】 〇 記載されたリンク先には、絶対にアクセスせず、いつも利用しているアプリやブラウザのブックマーク(お気に入り)からアクセスする 〇誤ってアクセスしても、契約者 IDやパスワード等は絶対に入力しない 〇不審点は、金融機関や警察に確認する 新型コロナウイルスに乗じたサイバー犯罪に注意 「新型コロナウイルス( COVID19)」 に便乗したサイバー犯罪が発生しています。 手口については、 SMS(ショートメッセージサービス)を悪用した 「スミッシング」や、不正メールにより 「 Emotet(エモテット)」と呼ばれるマルウエアへの感染を狙ったものなどが確認されています。 これは、受信したメールに 添付されている word形式のオフィスファイルを開き、「コンテンツの有効化」をクリックすることにより感染します。 「情報の窃取」に加え、 「他のウイルスへの感染」に悪用されるだけでなく、窃取された情報が他者に対する 「新たな送信メールの材料」とされてしまう等の被害に遭う可能性があります。 ・添付された Word等のオフィスファイルを開いた際に、マクロ等の警告が表示された場合 「コンテンツの有効化」のボタンはクリックしない。 ・ Windows等、 OSの定期的に配布される セキュリティパッチを 適用する。 ・ 常にセキュリティ対策ソフトを最新状態に更新し、パソコンを保護する。 もし間違えてアプリをインストールしたり、リンク先にアクセスしてしまった場合は、警察に相談しましょう。 広報チラシ スミッシングによる不正アクセスが増加しています 宅配業者をかたりスマートフォンのSMSを使って偽のメッセージを送信しフィッシングサイトに誘導するスミッシングにより、不正アプリをインストールさせたり個人情報を盗み取られる被害が発生しています。 もし不正アプリをダウンロードしたり、身に覚えのないキャリア決済履歴があった時は、携帯電話会社の連絡窓口や販売店に連絡してキャリア決済を停止してもらい、警察に連絡しましょう。 広報チラシ スミッシングによる不正アクセスが増加しています 携帯電話のSMS(ショートメッセージサービス)を使って個人情報を窃取するフィッシング、いわゆる「スミッシング」の被害が増加しています。 宅配業者を騙るものや、携帯電話事業者を装ったものがあり、SMSに記載されたリンク先にアクセスすると、本物そっくりの偽サイトに誘導され、ID、パスワードやクレジットカード情報といった個人情報が盗まれ、不正アクセスの被害に遭うことも・・・。 たとえ携帯電話事業者などと同じスレッドに表示されたものであっても、メッセージに記載されたURLには絶対に接続しないようにしましょう。 広報チラシ パスワード設定と2段階認証による不正アクセス対策 平成 30年中の全国における不正アクセスの検挙件数は、過去最多を記録した平成 29年と比べ減少しているものの、検挙件数は 564件であり、依然として多くの不正アクセス事案が発生している状況です。 このような不正アクセスの被害に遭わないための対策として、第三者に推測されにくい適切なパスワードを設定するとともに、2段階認証を積極的に活用することが推奨されています。 今一度、自身が利用するネットサービスのセキュリティ状況を確認し、必要があればパスワードの再設定、2段階認証の導入を検討しましょう。 広報チラシ 遠隔操作によるランサムウェアへの感染に注意!! 「ランサムウェア」いわゆる身代金型マルウェアについて、ウインドウズのRDS(リモートデスクトップサービス)を感染経路とする被害が確認されています。 普段、パソコンのリモートサービスを使っていない方は、リモートデスクトップ接続機能を無効に設定し、サービスを利用している方はパスワードを推測困難なものに設定する等の対策を取りましょう。 また、いずれの方もウインドウズのアップデートを行いましょう。 広報チラシ お店のサイト、知らないうちに改変されているかも… 正規通販サイトで商品を購入するため、決済サイトにアクセスしようとしたところ、偽の決済サイトに誘導されカード情報が盗まれるという被害が発生しています。 身に覚えのないカードの決済履歴があれば、すぐにカード会社に連絡してカードを使用できないようにし、警察に連絡してください。 広報チラシ お店の情報が知らないうちに使われていませんか? 正規サイトの店舗情報や商品画像が無断転用され、偽サイトや詐欺サイトに利用されている例が多発しています。 店舗情報が勝手に使われている怪しいサイトを発見すれば、検索サイトの情報提供フォームや警察へ通報しましょう。 広報チラシ 「ふるさと納税」を装った偽・詐欺サイトに注意! 愛媛県を含む全国の自治体名を使用し、公式サイトのふるさと納税の返礼品情報を無断転載している偽・詐欺サイトが横行しています。 1 ふるさと納税の額に割引はありません。 2 サイトのURLに、「. top」「. xyz」「. pw」「. info」等が含まれる場合は、注意しましょう。 3 運営会社情報が正確かどうかを確認しましょう。 4 支払い方法が、銀行振込のみや振込先が個人口座の場合は注意しましょう。 広報チラシ 仮想通貨を要求するメールに注意! 最近、「アカウントをハッキングした。 」「アダルトサイトを見ているあなたの様子を録画した。 」などとメールを送り、動画の削除と引き換えに仮想通貨を要求する脅迫メールが増えています。 もし、このようなメールを受信したら、 1 メールは無視して、絶対に仮想通貨を送らない。 2 記載されていたパスワードはすぐに変更する。 3 ウイルスチェックとソフトウェアの更新 などの対策をとり、被害に遭わないようにしましょう。 宅配業者を装ったメールに注意! 県内において、実在する宅配業者を装って、荷物配達に伴う不在通知メール(SMS)を 送信し、偽サイトへ誘導後、スマホに不正アプリをインストールさせる事案が増えています。 もしメールを受信しても、• 指定されたURLに絶対にアクセスしないでください。 また、不正アプリのインストールを防ぐために、• 公式サイト(Google PlayやAppStore等)以外でアプリをインストールする場合は注意しましょう。 万が一、スマホに不正なアプリがインストールされると、自分のスマホから多くの人に同様のスパムメールが送信され、犯罪の踏み台とされます。 宅配業者を装う不審なメールに十分注意してください。 最近、このIoT機器の1つである「ネットワークカメラ」が乗っ取られ、操作不能になるなどの事案が全国で発生しています。 IoT機器の使用に際しては、• 初期設定のパスワードは必ず変更する。 最新のソフトウェアに更新する。 動作上問題なければ、ルーター経由でネットワークに接続し、不要な通信をブロックする。 不要な機能は停止する。 などの対策をとり、便利なIoT機器を安全に利用しましょう。 犯人は、不正に取得したIDやクレジットカード番号等を使って、勝手に買い物をするようですが、支払い時に必要となる認証番号等も聞き出して、支払いを完了させます。 送られてくるメールは、送信元のメールアドレスを、本物に偽装していたり、メールの本文にあるリンク(URL)も、本物に偽装しているものも多く、偽物だと気付きにくくなっています。 このようなメールを受信した場合は、次の点に注意してください。 IDやパスワード等の入力を求める不審なメールを受け取った場合は、まず運営会社に確認する。 メールに載っているリンクは絶対にクリックしない。 もしクリックしても、IDやパスワード、クレジットカード等を入力しない。 もし入力しても、その後送られてくる認証番号等は入力しない。 「サイバーセキュリティだより」の掲載について サイバー犯罪対策課では、県民の皆様や中小企業の皆様に向けて、サイバー空間の脅威の実態やその対策について紹介する「サイバーセキュリティだより」を作成しています。 ぜひ内容をご確認頂き、サイバーセキュリティ対策に活用してください。 LINEの乗っ取りにご注意! 友人などになりすました犯人にLINE株式会社からショートメールで送られる4桁の認証番号(SMS認証番号)を教えたことにより、 LINEを乗っ取られる事案が多発しています。 一般的な手口として、犯人は、LINEやFacebook、Instagramなどのメッセージ機能を利用して、 携帯電話番号を教えてほしい。 4桁の認証番号が届いたら、送ってほしい。 等と携帯電話番号やSMS認証番号の送信を要求するメッセージを送り、返信を受けて、LINEを乗っ取ります。 その後、正規のLINE利用者になりすまし、友達登録をしている相手に対して、 コンビニで、電子マネー(Web Money)を買ってほしい。 購入した電子マネーカードの番号をスマホのカメラで撮影して送ってほしい。 等とメッセージを送信し、電子マネーを騙し取ろうとします。 家族や親しい友人からのメッセージであっても、SMS認証番号やパスワードなどの大切な情報は絶対に教えないようにし、電子マネーの購入を依頼された場合は、直接相手に確認するようにしましょう。 インターネットバンキングに係る不正送金事案への対策について 当県在住の高齢者に対して、還付金がある等と電話で銀行の口座番号や暗証番号を聞きだし、 無断でインターネットバンキングを登録申請するという事案が発生しました。 企業や公共機関・団体が、暗証番号を聞き出すことはありませんので、 絶対に教えないようにしてください。 また、すでにインターネットバンキングをご利用中の方についても、引き続き被害防止対策の確実な実施をお願いいたします。 不正送金が行われた口座の正規利用者のパソコンからはID・パスワード等を盗み取るウイルスが検出されています。 ・パソコンのOSや各ソフトウェアを最新の状態にする。 ウイルスは各ソフトのぜい弱な部分を狙って侵入します。 最新のパターンファイルを導入したウイルス対策ソフトによるウイルスチェックを実施して下さい。 ・ワンタイムパスワードを利用する。 携帯電話のメールアドレスやトークン(ワンタイムパスワード生成器)を使ったワンタイムパスワードの利用が効果的です。 ワンタイムパスワードはフリーメール等ではなく、携帯電話のメールアドレスを登録し、受信すると効果的です。 ・不審な入力画面等を発見した場合は金融機関等に確認する。 ログインした際に、不審な入力画面などが表示された場合は、ID・パスワード等を 入力せずに、金融機関等に確認して下さい。 詐欺サイトにご注意! 最近、激安の通信販売を装った詐欺サイトに関する相談が増えています。 それら詐欺サイトに共通することは、• 代金支払い方法は銀行振込のみで、振込先口座が中国人名義• 簡素な作りで、記載している日本語がおかしい• 連絡先はメールのみで、電話番号の記載なし• 住所や氏名は関係のない他人のものを勝手に使用 等であり、安さにつられて購入手続きをして、現金を振り込んでしまう人が多いようです。 また、購入手続きの際に入力した個人情報を悪用されるおそれもありますので、通販サイトで買い物をする際は、以上の点に注意し、怪しいサイトでは購入を控えるようにしましょう。 ランサムウェアにご注意! 世界各地で「ランサム(身代金)ウェア」と呼ばれるウイルスによるサイバー攻撃が確認されています。 ランサムウェアに感染すると、ファイルを勝手に暗号化され利用できなくなり、元に戻すための金銭を要求するポップアップ画面が表示されます。 ランサムウェアに感染しないように• ウイルス対策ソフトを導入し、基本ソフト(OS)等を常に最新の状態に保つ• 身に覚えのないメールは無視するとともに、不用意に添付ファイルを開いたり、リンク先に接続しない• 定期的にバックアップを行う などの対策をとってください。 遠隔操作ソフトの悪用にご注意! 遠隔操作ソフトの悪用により、商品の不正購入や情報流出等の事案が発生しています。 このように、遠隔操作ソフトを指示されたとおりに導入してしまうと、実際に見ているパソコンの画面が、相手にも見られるだけでなく、相手の意のままに操作されることになります。 OS、ウィルス対策ソフト、各種ソフトウェア等を最新の状態にする• 一方的に表示された電話番号には電話しない 2 既に遠隔操作ソフト使用している人のID、パスワードを不正に使用して、起動中の遠隔操作ソフトを乗っ取り、商品の不正購入や情報流出等が行われるもの。 ID・パスワードの使い回しをしない• 二段階認証等の機能を利用する• 本県でも同様の事案が発生しました。 その手口の一例を紹介します。 【例】サイトで知り合った異性から「顔写真を送った。 画像を見るためには専用アプリをインストールする必要がある」と指示されてアプリをインストールした。 その後、お互いの裸の写真を交換したところ、相手から「お前の電話帳やSNSのアカウントを 入手した。 5万円払わないと知り合いに恥ずかしい写真を送るぞ」と脅され、知人にも同内容のメールが送られていた。 一度ネットに流れた画像は、すべてを削除することはできませんし、誰にどのように利用されるか分かりません。 このような被害に遭わないためにも、 ・不用意に写真や動画、個人情報をネットに流さない ・安全性が確認できないファイルをむやみにダウンロードしない ようにしましょう。 「関連情報について」「サイバー犯罪等に関する注意喚起」「違法・有害情報の通報」 最近、個人の財産や企業の顧客情報等を狙ったサイバー犯罪等が相次いでいます。 このような状況に対処するために、下記の関連情報をご覧になり取組をお願いします。 インターネットでは様々な情報が掲載されていますが、なかには、違法情報や有害情報が掲載されており、深刻な社会問題となっております。 このような場合、インターネット上の違法・有害情報対策について、効果的で効率的に推進できるよう、「インターネット・ホットラインセンター」が設置されております。 振り込め詐欺(架空請求)被害防止のコマーシャル サイバー犯罪対策課では、愛媛県ネットワーク防犯連絡協議会と連携し、を作成しました。 愛媛県警察本部 〒790-8573 愛媛県松山市南堀端町2番地2 代表電話:089-934-0110 Copyright C Ehime Prefectural Police Department. All Rights Reserved.

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更新日:2020年1月25日 サイバー犯罪に関する情報提供のお願い 埼玉県警では、違法・有害情報などのサイバー犯罪に関する情報や、フィッシング詐欺の情報の提供をお願いしています。 情報提供の前に、サイバー犯罪対策情報もご覧ください。 ネットトラブルでお困りのかたへもご活用ください。 情報提供の前に このページはインターネットにおける違法・有害情報などをメールで受付けることを目的としています。 以下の事項をご了承の上、情報提供をお願い致します。 原則として メールへの回答は致しません。 犯行予告等の情報で 緊急を要する場合は、 110番通報をお願い致します。 被害状況などをメール送信しても被害届として受理することはできず、 法的効力はありません。 被害届は最寄りの警察署・交番・駐在所にご相談ください。 サイバー犯罪以外の悩み相談など、目的が異なる内容の送信はご遠慮ください。 情報は捜査の参考とするほか、各種セミナーの参考情報として利用させていただくことがあります。 執務時間外や土曜日・日曜日、休日に送信されたメールは、翌執務日以降に受け付けることになります。 情報提供は、こちらからお願いします。 サイバー犯罪の情報提供(メールフォーム) フィッシング110番の情報提供(メールフォーム) 全国のサイバー犯罪相談窓口 県警へのご意見・ご要望・相談について のページをご覧ください。

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26 R2. 5 R2. 5 R2. 5 R2. 5 R2. 5 R1. 19 R1. 19 R1. 9 アクセス制御機能に関する技術の研究開発情報の募集について(公開終了) R1. 24 R1. 3 R1. 26 H31. 19 H31. 22 H31. 22 H31. 7 H31. 27 H30. 20 H30. 7 H30. 20 H30. 7 平成30年度 不正アクセス行為対策等の実態調査及びアクセス制御機能に関する 技術の研究開発の状況等に関する調査の実施について(掲載終了) H30. 14 H30. 26 H30. 22 H30. 22 H30. 6 H30. 6 H29. 25 H29. 21 H29. 11 H29. 8 アクセス制御機能に関する技術の研究開発情報の募集について(終了).

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