かぐや様 153。 『かぐや様は告らせたい』 第153話 藤原千花は驚かせたい 感想 : はぁとふるな日常編

【悲報】かぐや様の人気ってこの順だよなwwwwwwww

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この漫画は最初は 白銀・ かぐや・ 藤原の三人だけの世界でしたがいつのまにか 登場人物がずいぶん増えたなあ、って今週改めて思いました。 各キャラは複雑な人間関係になってはいますが、みんな白銀とかぐやの良き仲間です。 敵なんていません。 四宮家以外は。 週刊ヤングジャンプ 赤坂アカ かぐや様は告らせたい152話 「生徒会のNEW GAME」 まずは今週のヤングジャンプでは、映画が好調で冒頭の柱に 「初登場第一位!」って文字が躍っています。 なんか 「全米ナンバーワン!」とかもですが使い古された言葉って感じで、言うほど大したことないんじゃないかと思いがちですが、でもやっぱり一度でも一位取れるかどうかは映画の評価にとって重要なことで、そしてすごいことです。 ちなみに初週は一位、二週目は三位くらいだそうで下落率も低くかなりいいほうです。 世の中しょっぱい初週でそのまま消える悲惨な映画はいくらでもありますから。 「ドラクエ」とか。 そして漫画のアニメ化や映画化って、コケると原作に悪影響が出ることも少なくありません。 最悪の場合連載が終わります。 「競女!」とか。 だから、好調というのは本当に幸運なことです。 あとはフィギュア ねんどろいど発売のニュースもありました。 ねんどろ化できることも人気作品のバロメータかと。 でもこの手のフィギュアは発売されるのはどれも遅いです。 人気が出てから製作が始まるので仕方無いことですが。 三人は順番で発売され最後の藤原は来年の冬、一年以上先。 来年の今頃はアニメの二期とか、あるでしょうか……? さて本編の感想。 今週はショートのオムニバス。 これまでにも何度かありました。 かなり増えた登場人物たちのNEW GAME編の総括みたいな感じ。 今後へ繋がりそうな話と他愛ないどうでもいい話が混在してました。 笑ったのは一発目の 柏木と 子安。 これ、柏木の視点からは マキの後ろにいるのが子安だって気づいててもおかしくないです。 でも「声をかけるのはやめておこう」とか思ったんでしょうかね。 計らずとも今回は声をかけなくて正解と。 柏木には子安が 白銀父からゴミ石を買ったことは知る由もありませんもんね。 子安のほうも声で自分の後ろにマキと柏木がいるのに気づいてるのに石のせいで声をかけるタイミングを失ったっぽい。 早坂が血迷って藤原にキスしようとした経緯が判明しましたが、やっぱり意味不明で彼女の心情は分かるものの、でも藤原なんかにキスしてもなんも解決しねーだろー。 白銀父はかぐやと遭遇することが過去なんだかんだとあったのですが、大抵はオチ扱いとかで二人がこれまでどんな会話を重ねてきたのかは省略されてます。 なのでかぐやが白銀父に対してどういう意識を持ってるのかもはっきりとはしてません。 まー見れば大体分かりますけどね。 そういうところの様子は今後、かぐやが(あの狭い)白銀家に挨拶に行く話で明かされるのでしょう。 圭ちゃんのリアクションも楽しみです。 白銀父も 校長もかぐやの良き味方です。 敵はやはり四宮家なのでしょうかね。 新年の実家では兄の一人から完全無視されてて、冷えてます。 かぐやはこれからスタンフォード大学を無事に受験できるのか? あとは…… 石上。 「石上優は告らせたい」が新連載です。 子安に振り向いてもらえる男になるために、これから生まれ変わるんでしょうかね。 タイムリミットはあまりにも短いです。 2ヶ月程度。 しかし子安のほうは、実はとっくに落ちてるのかもしれませんが。 あ、石上が自分磨きするというなら、来年度生徒会長になったりして。 伊井野と選挙戦したりして。 そして新学期。 石上は白銀とかぐやがくっついたことを察してる感じ。 そして何より伊井野! 今週の伊井野の出番はたったの2コマです。 生徒会メンバーはそれぞれの三学期の抱負を胸にしますが、伊井野は 無言。 彼女は何を願うのか、彼女自身が言語化できません。 ああもう心配でたまりません。 石上と子安の間が着実に縮まってる感じがするからなおさらです。 この三学期も嵐が吹き荒れる長い戦いになりそうです。 連載期間は一年以上はかかるかもね。 その間にねんどろは発売されて、そしてアニメの二期が来るのでしょうか。 あ、NEW GAMEは「新学期」って意味でした。

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かぐや様は告らせたい 168話 ネタバレ感想 石上の秘密が暴露

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第153話 前回の話 を少しふりかえり! 『藤原書記』『はげる』という検索がたくさん入ってきたドッキリ回! 第153話は藤原書記の欲望溢れる『ドッキリ回』という感じのギャグ回でしたね! ギャグ回でありながらもさりげなく話は進み、NEWGAME編開幕時の問題が一番に達成されたのは会長でした! 『かぐや様と付き合ったことを報告するか』問題解決! やはり個人的には『NEWGAME開幕時問題』に関しては『石上くんの「つばめ先輩に告らせる」』の動きが早く見たいんですが~!!さて、今週この件は動くのでしょうか…? 前回ラストのかぐや様は初期のかぐや様からは考えられないような花がほころぶような素晴らしくお可愛い微笑みでしたね!! かぐや様が幸せそうで何より!! 安定の生徒会メンバーが楽しめる良い回だったと思います! 安定の我々には全く読めない藤原書記の行動と思考だったり、藤原書記の行動が1秒で読める石上くんだったり、藤原書記の嘘で石上くんをかなり真剣な蔑みと突き放すに入るミコちゃんだったり…。 ……ミコちゃんのアレはやはり『無意識の私情』だと思うんですが、はてさて……。 編集部のコメント:気づいた …き、「気づいた」じゃないと思います!?何を今更…今に始まったことじゃないような…。 前回の話とか読んでても丸わかりですけど完全に日頃の行いの成果でしょう!!私的には日頃の行いの結果が正しく出てると思ってますよ!? 「そんな事…」…とフォローしようとして言葉に詰まり悩むも「まあ…そうだなあ。 」と同情と哀れみと申し訳無さがこもった目で告げる会長。 優しい 「俺もそんなことないぞって言ってやりたいけどハゲヅラ被った女の擁護は…」と困る会長。 そんな会長に「善人ぶったことを言いつつ的確に心を抉りにくる!」「この偽善者!!」と怒る藤原書記。 石上「なんなんすかこの人。 」 「人のことハゲヅラって言ったり!」「恥知らずとか言いがかりばっかり!!」とぷんすかする藤原書記。 石上「全部事実じゃないですか」 うんうん全部事実だったぞ…。 藤原書記の自分に都合の悪いこと忘れる力高し…。 そんな藤原書記に「わ…私は藤原先輩のこと『まだ』尊敬してます!」と告げるミコちゃん。 読者の脳内と藤原書記の次の台詞の「まだ?」は同じタイミングで言われたことでしょう…。 …実は私は前回の『石上くんと付き合ったドッキリ』の時、この件知れて良かったです…。 しかし『まだ』とか言っちゃう次第、ミコちゃんの幻想もちょっと溶けてきてたり…? 「私は生徒会の外では人気の藤原さんなんです!」などなどと訴え、「みなさんに一度認識を改めてもらう必要があると思いまして…。 」という藤原書記は…? もうギャグ回の予感しかしない。 藤原書記『愛してるゲームをしましょう!』 「そこで今回のゲームなんですけど…」とゴソゴソしだす藤原書記。 「『愛してるゲーム』をしましょう!」と、さっきの嘆きはどこへやらのめちゃくちゃ楽しそうな表情で言う藤原書記。 「まず、実践してみましょう!」ということで困惑するミコちゃんを呼び、「ミコちゃん……愛してる」と儚い可憐系の美少女作画で告げ、ミコちゃんをめちゃくちゃ照れさせルール説明をする藤原書記。 「私のことを散在バカにしてきてるんですし、まさか皆さん照れたりしないですよねー?」とニヤニヤする藤原書記。 愛してるゲーム本番戦スタートです!! 愛してるゲーム:VS石上戦 そんな藤原書記に即座に「するわけないでしょう。 」といつも通りの冷静さで返す石上。 …勝負に乗ってしまった。 向かい合う二人 +なぜか間に映る微妙な顔のミコちゃん。 「自信のほどは?」「だって藤原先輩相手ですよ。 これまでのこと考えてみて下さいよ…。 」 …藤原先輩がこれまでのことを考えられないことを一番分かってる石上くん…相手は言っても無駄ですよ!? そんな石上に「でも石上くんのディスって一線引いてるっていうか…相手が傷つかないように弁えてくれてるんでしょ?」と返す藤原書記…。 「えへへ、石上くん好きだよ。 」とはにかみながらアセアセ言う藤原書記。 あれだけ言っていた石上は「女子か!?」という顔で照れる。 石上くんまで美少女作画でした。 そしてギャグ顔の藤原書記にバカにされるも、更にもう一回ひっかかる石上。 端に目に光が無いミコちゃんが…。 ひえっ…。 藤原書記にまたバカにされ「そもそもこんなの誰だって恥ずかしくなる。 」とさいしょに言っていたことと違うことを言う石上。 「じゃあ石上くんもミコちゃんにやってみれば簡単か分かりますよ。 」と告げる藤原書記に石上は躊躇うも、ミコちゃんが「藤原先輩が言うならやりますよ」と告げたため愛してるゲーム開始! 「じゃあ…伊井野、愛してる。 」 感情のこもってない真顔 「ありがと、私も最近の石上は結構好きよ」 淡々と告げるもさっきまでと違って目がしんでない 案の定石上は照れてしまうのですが「もちろん冗談よ。 女にはすぐ騙されるわよね。 」と告げるミコちゃん。 最近の回ではミコちゃんの表情や心境があまり語られていないので、語られる回が来るのが待ち遠しいですね…。 薄々推測があるものの早く答えが知りたいです。 メイン回がきたら一気に知れるのでしょうか…。 会長もやりましょう。 と巻き込もうとする石上。 石上の横にいるかぐや様がさりげなく『ゴミか虫を見るような表情』と呼んでふさわしい表情で石上を見ているのがツボです…。 愛してるゲーム:VS会長編 石上により『愛してるゲーム』に巻き込まれてしまった会長。 『自分も免疫が無い』『藤原は実際ちゃんと一般的には可愛い』ということで、かぐや様と付きあいたてなのに照れてしまったら…。 と焦る会長。 「ここは耐えきらねば…」と考え、『家族の顔を思い浮かべるアイデア』を思いつく。 『妹の顔』『父親の顔』を思い出すも、「そうだ…もっと鮮明に思い出せるのは…。 」と考え、とあることを思い出す会長。 「会長…愛してるっ…!!」と藤原書記が言った時、会長はすごく傷心な顔で泣いていました。 母親が出ていった日「恋愛感情は永遠じゃないの。 」と冷たい目で言い残されたことを思い出していたのです…。 こ、このシーン…伏線になったり…しませんよね!? オロオロする藤原書記をよそに「さすが会長ですね。 殿方はこうあるべきですよ、石上くん」と告げるかぐや様。 そして続けて「私もやってみていいですか?」と告げるかぐや様。 その台詞だけでドキドキが高まるも、次のページを開いたら全力で打ち抜かれました。 因みにハートマークは『私の妄想』でも『誇張表現』でもなく本当についていました。 皆の前で責めすぎだろ四宮…!!と思いながらめちゃくちゃ照れる会長。 前回付き合うことはしばらく秘密と決まりましたが…秘密の恋愛…盛り上がっちゃいますね…。 最近の四宮変なスイッチ入ってね!?と思う会長。 …気づいちゃった。 「ふふ、私の勝ちですね。 」「楽しいゲームですこと。 」となんと言い表したらいいのかうまく言葉が見つからないものの、超絶幸せなことが伝わる素敵なお可愛い表情で告げるかぐや様なのでした。 本日の勝敗:かぐやの勝利 第154話 アプリ:164話 感想総括 今週は藤原書記が美少女だったことを久々に思い出す回でしたね!! 酷い …そして今週もかぐや様が!!かぐや様が!!お可愛いいいいいい!!!! お互いを曝け出し、本当の意味で両想いになってからのかぐや様はなんでしょうね!!前回も言いましたけど本当に花がほころぶようなかわいらしい笑みでドストレート攻め攻め…。 幸せそうで何よりですー!! 最近女性陣の心境が語られるシーンがすくないように感じますが…ミコちゃんの心境があまりにも気になりすぎます…。 石上くんのことを意識しているのは確実ですし…でも…って感じで…。 どれくらい自覚はあるんでしょうか!! そして公式アプリのコメントで、ミコちゃんに石上との話を勧める時『藤原書記の手が震えていた』そうで…。 確認してきたら確かに2コマほど震えていました…。 も、もしかして気づいてる!?何か察してる!? しかし最近のかぐや様が本当にお可愛いくてお可愛いくて…。

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かぐや様は告らせたい153話のネタバレ&感想!ドッキリ大成功!?

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前回の内容を復習したい方は、下記の関連記事をご覧ください。 白銀「石上は?」 伊井野「さあ・・・いつも一緒な訳ではないので」 白銀「そう」 伊井野は、白銀の正面に座ります ・・・・・・ 白銀「さぁて・・・気まずいぞぉ・・・」 -『かぐや様は告らせたい』216話より wwww この白銀の決め顔と心の中のギャップが面白いですね。 笑 絶妙な距離感の人【かぐや様は告らせたい155話】 白銀と伊井野は、いわゆる 「絶妙な距離感の人」です! 「絶妙な距離感の人」というのは、3人でいる時なら普通に会話をするけど2人になった途端に無言になる組み合わせです。 これ、メッチャありますよね!!! 2人になったら急に気まずくなる組み合わせ! 仲が悪くはないけど、話題もない関係 白銀と伊井野もまさにそれだったようです。 笑 -『かぐや様は告らせたい』216話より 恐らく、お互いに興味がないことが原因なのかもしれませんねww 白銀が取る次の一手とは【かぐや様は告らせたい155話】 白銀は、自分の席に戻ろうにも、避けていると思われる可能性があるため、立ち上がることができませんでした。 そして、伊井野はと言うと、、、特に何もせずある一点のみを見つめていました。 笑 これ、完全にヒマしているヤツww 白銀は、お願いだからスマホいじって~と思いますが、伊井野は微動だにしません。 -『かぐや様は告らせたい』216話より 目上の人がいる前でスマホってなかなかいじりづらいですよね。 それなら、白銀が先にスマホをいじればいいのにと思わなくもないです。 話しかけてみるも・・・【かぐや様は告らせたい155話】 白銀は珍しく 「藤原 早く来てくれ~」と願いました。 そう、珍しく。 笑 いよいよ覚悟を決めて、話しかけてみることにしました。 白銀「伊井野 腕 痛まないか?」 伊井野「えっ はい 問題ありません」(可愛い) -『かぐや様は告らせたい』216話より ・・・会話終了 せっかく話しかけたのに、全く会話が続かないということはよくありますよね。 笑 何か質問されたら、その質問を相手に返すのがコミュニケーションの基本です。 なので、今回の場合は伊井野が白銀に 「腕 痛みませんか?」と訊くべきでした。 石上に対する態度を見て、自分も下手したら同じように扱われるのではないかと怯えているようです。 自分が特に何かをされたワケではないのに、他の人に対する態度を見て、その人に苦手意識を持つことってよくありますよね。 それがもし、ただのクラスメイトであれば関わらないという選択肢もありますが、白銀は生徒会長であり、伊井野は同じ生徒会のメンバーです。 -『かぐや様は告らせたい』216話より ここで、白銀は生徒会長として先輩として良い人間関係を築くことために気合を入れました。 趣味を訊いただけなのに【かぐや様は告らせたい155話】 そして、まずは手始めに趣味を訊くことにします。 たかが趣味を訊くだけで、あんなことになるなんて白銀は思ってもみませんでした。 伊井野の趣味は読書で、次の作家の作品を読んでいるようです。 湊かなえ• 村上春樹• 乙一 3名とも有名な作家ですね。 僕も村上春樹が好きで全作品読んでいます。 白銀もよく本を読んでおり、意外にも話が盛り上がりました。 ただ、ここで白銀は地雷を踏んでしまいます。 白銀、地雷を踏む【かぐや様は告らせたい155話】 白銀が宮沢賢治を一通り読んだと言うと、飯野は 「詩集・・・・・好きなんですか?」と食いついて来ました。 白銀「まぁ 好き・・・・・・かな?」 伊井野「へぇー!(パァァァ)」 -『かぐや様は告らせたい』216話より 伊井野の顔が今日一で輝きました。 今が伊井野と信頼関係を築くチャンスとばかりに、白銀はどこまで本当かは分かりませんが 「小さい頃は天文学者か詩人になりたいと思っていた」と言いました。 それを聞いて、伊井野がモジモジし始めます。 なんと、伊井野は自分でも詩を書いていることが分かりました!笑 伊井野がポエマーな件【かぐや様は告らせたい155話】 伊井野は 「絶対に笑わないでくださいよ~」と言って、詩を読み始めます。 僕はその詩の内容を読んだ瞬間から忘れてしまいましたが、それよりも白銀の反応が楽しみで笑いそうになっていました。 白銀は目を閉じて、それらしい感じで聞いており 「素敵だな」と言いました。 が、しかし、心の中では 「全然 分かんね」と思っていました。 笑 -『かぐや様は告らせたい』216話より そして、伊井野から一番訊かれたくない質問をされます。 どこが良かったですか? 本人に悪気は全くなく、まして、この質問で目の前の人が迷惑しているなんて微塵も思っていません。 白銀は何とか感想を絞り出しますが、伊井野から 「ふふっ 面白い解釈」とセーフな反応が返ってきました。 -『かぐや様は告らせたい』216話より もし、間違った解釈をしてしまったら、自分の作品を傷つけられたと怒り出す可能性があるので、感想を一つ言うにも慎重にならざるを得ないですね。 そして伊井野、ムダに可愛い。 笑 白銀のターン【かぐや様は告らせたい155話】 伊井野は白銀に、ノートとかに詩を書いていないのかと訊きました。 白銀が 「俺はそういうの・・・」と言いかけると、伊井野はあからさまに落ち込んでしまい、ここまで築いた関係が崩れかけてしまいます。 その時、白銀はかぐや様に書いたラブレターが一つあることを思い出しました。 しかし、その詩はあまりにポエミィ過ぎるため、伊井野と仲良くなるためとは言っても・・・と葛藤します。 結局、白銀はその 「恋の詩」を読みますが、伊井野は 「食べかけのガムの詩」だと解釈しました。 笑 -『かぐや様は告らせたい』216話より その詩を読むと、確かにガムの味がだんだんなくなってしまうことを憂いている人の気持ちとも受け取れるので、あながち間違ってはいないと思いますww.

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