マン イーター ps4。 【Maneater】ストーリー攻略&収集物全箇所MAP有 PS4版【マンイーター】

Maneater(マンイーター)はGTAなのか?【評価/レビュー/感想】

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はじめに 当ブログをご覧くださりありがとうございます。 当ブログにおける攻略情報はあくまで管理人が実際にプレイし、検証した結果を記事にしています。 実際とは異なる情報や勘違い等がありましたらご連絡いただけると助かります。 現段階では簡易版としてプロローグからエンディングまでのクリア条件を簡単にまとめています。 後日、トロフィー獲得情報、収集物の詳細情報等を含めた記事も追加予定です。 ゲームの流れ エピソードクリア形式のオープンワールドとなっており、それぞれのエピソードのクリア条件として複数のクエストが設定されています。 基本的にストーリークエストを進めていきながら、サイドクエストも必要数こなしていく流れです。 特定のストーリークエストをクリアするとサイドクエストや次のストーリークエストが追加されていき、エピソードのクリア条件を達成すると最後にカットシーンのイベントが現れ、次のエピソードに進みます。 エピソード1(プロローグ) 「魚介類とステーキのコース料理」 オープニング後、チュートリアル 移動、捕食、テールウィップを実践後、鉄格子をR2ボタンで破壊してクローフィッシュ・ベイの海へ出る ナイフ攻撃、ジャンプ、潜水、突進、ブリーチ、ウィップショットを実践 終わるとトロフィー「泳ぎ方を学ぶ」を獲得 続いてクエスト「湾岸の恐怖」ビーチの人達を殺す(10人)発生 鉄格子から出た後、そのまま北へ(ストーリークエストのアイコン が表示されている) 「湾岸の恐怖」をクリアすると、ハンター達が現れるので撃退する(合計3隻) 船上のハンターを殺すか、ボートを破壊するとその船は撃退となる コツとしては ロックオンされそうになったら回避 空中にいる間にもう一度L2ボタンで追加ブーストを使い、高くジャンプして船上のハンターに噛み付く ボートに近づき過ぎると引っかかってジャンプできなかったり高度が出なかったりするので、気持ち間隔を開けた方が船上のハンターを狙いやすいかも 撃退するとピート登場 撃たれて、捕まってしまう ムービーシーン お腹の赤ちゃんが主人公だったのね トロフィー「生存者」獲得 エピソード2 「ジャンバラヤ(バイユー)」 舞台はフォーティック・バイユー クエスト「肉だまり」 噛み千切ったピートの手を食べる クエスト「洞窟へのゆりかご」(フォーティック・バイユーの洞窟を訪れる)開始 エピソードごとにメインクエストのクリア条件が複数設定されており、全てを満たすことでストーリーが次へ進むという流れになっている 一つの海域につき洞窟が1箇所存在し、洞窟内でのみ進化パーツ(スキル)のカスタマイズが出来る 洞窟へ到着するとクエスト達成 報酬として進化の「高度ソナー」を入手するので、内臓にセットすると トロフィー「順応」獲得 ストーリークエストが解放される レベルが4に上がり、ティーンに成長すると トロフィー「成長」獲得 戦闘のコツを掴むまでにやや時間がかかるかも。 見つかると戦闘開始。 こちらを見失うと「戦闘」から「探索中」に表示が変わり、徐々にゲージが減っていく。 0になると、ハンター達は帰っていく。 グラセフでいう手配度のようなもの。 悪名ランクの数字の周りにも円状にゲージがあり、こちらは人やハンターを殺すことで増えていく。 満タンになるとそのレベルに応じたバウンティハンターが現れる。 バウンティハンターはランク1から10まで10人いる。 倒すと進化パーツなどの報酬がもらえ、次の脅威レベルに上がる。

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PS4 MAN EATER 北米版(マンイーター)届く

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iPadに格安データSIMを入れて出先でも快適に使おうということでb-mobileでデータSIMを契約したところ申し込みから2日で手元にSIMが届きました。 b-mobileから郵送されてきたSIMと一緒に楽天で注文していたPS4北米版マンイーターがポストに入っていました。 注文完了後の確認メールには輸入品のため1週間から10日ほど掛かるとの案内があり注文から9日で手元に届きました。 お値段税込¥6,280。 さっそく開封します。 北米版なので英語表記ですがアップデートで日本語訳がついていました。 PS4を起動してアップデートを待つ間にb-mobileのSIMを開通させてiPadの設定を進めていきます。 b-mobile設定についてはこちらの記事に追記してあります。 流血表現がエグい マンイーターのアップデートが終わりプレイ開始。 日本語訳が付いていますがかなりガバガバで怪しげな日本語になっています。 子犬ってなんだ?と思ったらどうやら自分のことらしいです。 この手のゲームを遊ぶとき独特の妙なハイテンションでチュートリアルを進めていきます。 水中のゲーム好きなのですが慣れないうちは3D酔いします。 しばらくすると魚や人間に攻撃出来るようになりますが流血表現がエグい。 まあそういうゲームですからね。 残酷表現はそういうものと割り切って遊ぶとぶっ飛んだバカゲーで楽しいです。 毎日プレイしている「ウォータートル2」なんかもそうですが主人公が動物のゲームって好きですね。 水中のゲームはこの前私が買った「サブノーティカ」を先にクリアまでしていただけあり手慣れたものです。 さすがだなと思うと同時になんだか悔しい気持ちが。 いまだ未プレイの「サブノーティカ」ですが息子がクリアした時に一緒に最後まで見ちゃったのでもうプレイしなくてもいいかな、とか思ってます… サメのバカゲーは楽しい 初めてiPadを買った頃に夢中でハマっていたのもサメのゲームでした。 横スクロールのゲームですがなかなか凝っていてよく書き込まれた背景画面です。 当時の「ハングリーシャークエボリューション」はまだ日本語化もされてませんでした。 毎日コツコツと進めてメガロドンのアンロックくらいまで遊びました。 これもすごく好きなバカゲーですね。 久しぶりにApp Storeで調べてみたら結構な追加要素があるらしいです。 またインストールしようかな。

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【Maneater

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目次でサクッと理解• GTAみたいな部分もある GTAです。 海版GTA。 サメ版GTAでしょうか。 GTA Vのような広さのマップではないですが、オープンワールド感のある広すぎないマップがあり、サメのレベルが上がったりメインクエストをクリアしていくと泳げるマップが一つずつ解放されていきます。 一番GTAっぽいのは人を食べるとバウンティハンターが続々と湧いてくるところでしょうか。 GTAで一般人を殺すと警察がたくさんやってきますよね?あれです。 Maneaterの場合、進化するために亀とかワニとかを食べて、もしくは気晴らしで人間も食べたりすることで 栄養(=経験値)をためることができます。 栄養を消費することで歯を電流が流れる仕様とかに進化させることが可能です。 最終的には 自分よりも強い生物や、ダイナマイト等の非情な武器を使ってくるハンターを噛んでぶっ倒します。 要するに• 生物を食う or クエストやストーリーを進める or マップ探索• 栄養がたまる(経験値をためる)• サメの各部位(歯とか)を強化していく• この流れにストーリーっぽい物が付いてきます。 ストーリーをざっくり説明すると、サメと人間の因縁の戦いが描かれます。 普通は人間側の立場で物語を見るもんだとは思いますが、Maneaterでは サメ側から物語を見ることになるので人間がとっても悪い生き物に見えてきます。 趣があります。 予想外のサメ酔い はっきり言ってManeaterには大きな欠点があります。 それは酔うことです。 「FPSで遊んでたら酔っちゃって気持ち悪くなっちゃった…」と言ってた人に対して「は?」と思っていましたが、その気持ちが初めて分かりました。 このゲーム、本当に酔います。 プレイ中はただただ気持ちが悪い。 なぜだか少し頭痛がする。 吐くまではいかないけど、 常に頭の中でバーチャルマッチョが腕立て伏せをしていて脳に負荷をかけ続けている感じ。 プレイ後も「ちょっとだけ吐きそうで吐けない微妙な気持ち悪さ」が残ります。 爽快感のある最高のバカゲーと思っている人がいるかもしれません。 確かに酔いに強い人ならこのゲームで幸せな気分になれるでしょう。 ただ、私にとっては船酔いならぬ サメ酔いするゲームでした。 冷静に考えてみたら酔って当然なのかもしれません。 私はサメではないので。 薄味のRPG 生物を食べたりクエストをクリアしたり各地にあるランドマークを発見したり、栄養が詰まっている謎の箱を見つけたりすることで栄養(=経験値)を貯められます。 その栄養を消費して進化していくわけですが、前述した サメ酔いのせいかテンポが悪く感じます。 バカゲーなんだからRPGなんて部分は割り切って一気にバカなことしちゃおうぜ!というノリがバカゲーのウリだと思いますが、 Maneaterはバカゲーのフリをした単純明快なRPGでした。 食って、進化して、食って、進化して……。 RPG部分がネックとなっているのか、進化のスピードが遅く感じます。 いや、他のゲームと比較したらゲームスピードは早いのかもしれませんが、 この文章を書いている時点でサメ酔いをしているので正常な判断が下せないのでしょう。 とにかくこのゲームは酔います。 たぶんクソゲーではない ゲームをプレイした後に残る心地の良い感覚ってあるじゃないですか。 GTA Vでいっぱい人を轢き殺した……オーバーウォッチで連勝した……PUBGでドン勝つできた……等々。 Maneaterで遊んだ後の感覚は、それらの感覚の真裏のさらに斜め下あたりにあります。 伝わるでしょうか。 伝わらないでしょうね。 ただ、Maneaterはたぶんクソゲーではありません。 ここだけははっきりと言いたいです。 ハンター達は高速ボートに乗って私に近づいてきます。 マグロ漁で使われるようなヤリっぽい武器やダイナマイトを容赦なく使ってきます。 あいつらはサイコパスです。 そんなハンター達に囲まれながらも必死に攻撃を避けてハンターを食べまくるサメ。 あの時のサメは間違いなく私でした。 私は、その瞬間だけは紛れもなく人食いザメだったのです。 ただ、人間はサメではありません。 それだけのことです。 このゲームは酔います。 セールが来るまで待ちましょう。

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