メギド 72 ルゥルゥ。 ルゥルゥEX大安定攻略法 シトリーがいる人向け

【メギド72】ぬいぐるみルゥくんの効率的な集め方【交換優先度】

メギド 72 ルゥルゥ

僕がメギドを初めてしばらくたったころ、度肝を抜かれ、そしてものすごくワクワクした敵、それがルゥルゥでした。 何しろ書いてあることが全部ヤバイ。 一切のダメージ無効。 覚醒スキルで点穴100。 雑魚のスキルでフォトンが全て吹っ飛ぶ。 奥義で全体強化解除の上10倍ダメージ。 ぱっと見、「自分は無敵、お前は死ぬ」みたいなことしか書いてないんですよね。 嘘だろ、倒せんのか、と思いつつ、丁寧に分析して、対策を重ねると、いつしか簡単に倒せるようになってしまうのがメギドというゲームの面白いところです。 その複雑なギミックを解き明かして攻略していくのは大変に面白いわけですが、一方で、中級者を絶望の淵に落とす大幻獣でもあります。 実は、これを書いている今日、Twitterの というタグで、2人ほど、ルゥルゥ攻略に困っていた人にアドバイスをしました。 倒せる戦力が揃っていても、プレイングが難しく、安定させるのに苦労するのもまた、ルゥルゥ戦です。 というわけで、そのルゥルゥ、しかもEXをかなり安定して戦えるパーティーとプレイングについて紹介したいと思います。 フォトンが余程酷く偏らなければ、3ターン1巡目に倒せますし、毎回同じプレイングで撃破できます。 ただ、誰でも出来る攻略ではなく、今回はシトリーが必須です。 シトリーがいればそもそもルゥルゥは攻略しやすいですし、上級者の方はシトリーさえいれば簡単と思う人もいるかもしれません。 じゃあ誰でもすぐ最適化したパーティーが組めるかというと、人によっては難しいと感じる人もいますよね。 そこで、簡単に、より確実に倒すために、どんな戦い方をすればいいか、これをご紹介する記事だとご理解ください。 また、捕獲ではなく、討伐を目的とした攻略で、ルゥルゥを撃破するところまでのプレイングをご紹介します。 あらかじめご了承ください。 その他、必須ではないんですが、この2柱がいるとより安定するメギドとして、ブニ、そしてフォラスもいます。 まずは、シトリー、フォラス、ブニが揃った最も安定する戦略をご紹介して、その後、ブニやフォラスがいない場合のパーティーについてもご提案したいと思います。 いずれも、3ターン1巡目には撃破可能です。 ちなみにこの攻略法は、僕の運営するメギドコミュニティ、でルゥルゥが攻略できない、という人がいた時に、みんなでアドバイスを考えている中で生まれたものです。 ルゥルゥの特徴から説明していきますが、もう把握しているよ、という人は、御品書きを置いておきますので、パーティー編成に飛んでいただければと思います。 また、シトリーがいないけどなぜかこの記事を読んでしまっているあなた! あなたにはシトリーもインプもいない人向け攻略を置いておきますので、よろしければこちらをご覧ください。 ルゥルゥの特徴 ルゥルゥはまず、殻が閉じた状態で登場します。 このままだと、一部の例外を除いて、基本的にダメージを受けません。 覚醒スキルで自身に点穴100。 奥義で、敵全体の強化を解除し、攻撃力10倍ダメージ。 この状態で覚醒されると、次の一手で大体殺されます。 この殻をこじ開けるのが攻略の第1歩。 雷属性ダメージを5回あてると、シフトし、殻が開きます。 殻が開くと、特性が変わり、雷ダメージが50%上昇します。 この状態のルゥルゥに強力な雷攻撃を当てて倒す、というのが基本の倒し方です。 殻が開いたルゥルゥが奥義を撃つと、全体攻撃をしたのち、シフトして殻が閉じた状態に戻ります。 そして、ルゥルゥ戦で恐ろしく厄介なのが、取り巻きの雑魚、侍女マリーナ。 スキルに書いてあることがメチャクチャです。 全体攻撃し、敵の全フォトンを破壊、さらに味方後列、つまりルゥルゥがくらうアタックフォトンによるダメージを7割軽減。 何考えてんだって感じですね。 敵の全フォトン破壊。 これによって、侍女マリーナがスキルを1巡目でとると、2巡目以降のフォトンは全部破壊されることになります。 ちなみに、マリーナの素早さは1なので、こちらは1巡目だけは確実に行動できることになります。 その他、奥義で後列、つまりルゥルゥの点穴を100しますし、覚醒スキルでルゥルゥの状態異常を治癒し、体力を50%回復します。 ルゥルゥに雷ダメージを与えつつ、アタッカーの覚醒ゲージをためつつ、殻が開いたら奥義を放ちたいんですが、毎ターンフォトンが全部ふっとばされて思うように運ばず、せっかく奥義を撃とうとしたらアタックフォトンダメージ軽減で倒せず、マリーナの覚醒スキルで回復され、点穴で壁役が崩され、もたもたしていると殻が閉じている状態で奥義を喰らって全滅。 これらに全部対処するべく、雷ダメージの方法を複数用意し、覚醒補助役をつけ、点穴の為の無敵バリア、ルゥルゥを倒すアタッカー、盾役、回復役…とやっていくと、結局全部を上手くは回せず負けてしまう、というのがよくある攻略ができなくなるパターンです。 はい、これを必要最小限の手数で粉砕する攻略パーティーをご紹介します。 ルゥルゥ大安定攻略完全版 編成 パーティーはこちら。 基本の考え方として、ルゥルゥの点穴には対処しません。 点穴を撃たせにくいプレイングをして、点穴が来る前に倒し、万が一点穴がきても、盾役が1人やられて、ルゥルゥは倒し切ります。 それから、回復をしません。 回復が必要ない早さでルゥルゥを倒します。 アイムとオリアスは、バーストメギドでシトリーより早く動ければ誰でも良いです。 シトリー 星6レベル70が前提です。 大幻獣オーブ「ケラヴノス」レベル2以上、もしくは、SRオーブ「サウザンドアイ」レベル5以上を装備します。 どちらも海洋生物特攻で、ルゥルゥに与えるダメージを増やします。 ブニ 盾役兼、リーダー。 マスエフェクトで、シトリーの素早さを20%高めて、ルゥルゥよりも素早く動けるようにします。 イベント「魔獅子と聖女と吸血鬼」で入手できるオーブ「ヒュブリーデ」か、SRオーブ「ゴルゴン」を装備します。 どちらも列覚醒オーブです。 フォラス 単体を4覚醒するRオーブ「帯電獣」を装備します。 無ければ、単体にチャージを付与する「水獣ソーサラー」でもいいんですが、ちょっと使い方がテクニカルになります。 これは、フォラスがいない人向けパーティーで説明します。 バーストメギド1 ブニのマスエフェクト込みのシトリーより素早く動ければ誰でもいいです。 敵の強化を解除するイービルアイを装備します。 バーストメギド2 ブニのマスエフェクト込みのシトリーより素早く動ければ誰でもいいです。 敵に滞水を付与できる、大幻獣オーブ「ガオケレナ」や、Rオーブ「しらぬい」を装備します。 イベント「二つの魂を宿した少年」で手に入るオーブ「青竜号」を持っている場合は、カウンターメギドと青竜号の組み合わせでも良いです。 そこで、3ターン目の頭に、マリーナによるダメージ軽減を解除し、滞水を付与し、シトリーの奥義を入れて1撃で倒す、というのが、このプランです。 やることをターンごとに書いていきます。 すごく少ないですよー。 ターゲットはルゥルゥとシトリーに固定してください。 1ターン目• シトリー:スキル 必須• ブニ:スキル できれば 2ターン目• ブニ:ヒュブリーデ もしくはゴルゴン 3ターン目• シトリー:アタック• フォラス:帯電獣• バースト1:イービルアイ• バースト2:しらぬい もしくはガレオケナ等 ルゥルゥ撃破! これだけです。 必須のフォトンは、 1ターン目 シトリー:スキル 3ターン目 シトリー:アタック できれば欲しいフォトンとして 1ターン目 ブニ:スキル 他は全てオーブです。 というわけで、実際に戦ってきましたので、動画でご覧ください。 ルゥルゥを撃破するところまでの動画です。 分かりやすいように、上記で説明したフォトン以外は、右側2人のバーストメギドに捨ててプレイしています。 分からないうちは本当に、メチャメチャ難解なんですが、こうやって整理すると、実にあっさり撃破することが可能です。 プレイングのコツとして、必要なフォトン以外は、なるべくチャージやアタックを優先してとって、敵を覚醒させないようにすると、なお、安定します。 さあ、次は、ブニがいない場合、それから、ブニもフォラスもいない場合をご説明します。 ルゥルゥ大安定攻略 ブニ無し版 まず、ブニがいない場合。 これはわりと話は簡単です。 必要フォトンが1つ増えるだけで事足ります。 ブニがいないとなるとマスエフェクトの素早さ20%が無くなり、シトリーがルゥルゥより遅くなります。 それでも3ターン目に1度ルゥルゥの行動が増えるだけなので、大きな問題ではないんですが、Rオーブの「火殻竜」を装備することで、シトリーがルゥルゥよりも素早く動けるようにし、ルゥルゥの行動回数をブニがいる時と同じようにできます。 ただし、火殻竜を装備してケラヴノスなどの海洋生物特攻オーブを外すと、今度は火力が足らず、1撃で仕留められない場合がでてきます。 そこで、フォラスがシトリーにスキルでアタック強化をつけると、ルゥルゥに先行されることもなく、火力も十分足りて、1撃で倒せます。 行動を書くと 1ターン目• シトリー:スキル 必須• ガープ:スキル できれば 2ターン目• ガープ:ヒュブリーデ もしくはゴルゴン• フォラス:スキル 3ターン目• シトリー:アタック• フォラス:帯電獣• バースト1:イービルアイ• バースト2:しらぬい もしくはガレオケナ等 ルゥルゥ撃破! 必須のフォトンは、 1ターン目 シトリー:スキル 2ターン目 フォラス:スキル 3ターン目 シトリー:アタック できれば欲しいフォトンとして 1ターン目 ガープ:スキル ということになります。 ルゥルゥ大安定攻略 ブニフォラス無し版 最後は、フォラスもブニもいない人向けです。 フォラスの位置はバーストであれば誰でも良い、ということになって、編成難易度は非常に緩くなります。 シトリーがいれば大体できますね。 ただし、やはりフォラスもブニも抜けた分、安定性は若干下がります。 どのくらい下がるか具体的に言うと、ルゥルゥの行動1回分です。 要は、シトリーがルゥルゥよりも素早さが遅いことをマスエフェクトでもオーブでもカバーできない為、3ターン目の頭に、ルゥルゥに1回行動を許す、というのがフォラスとブニがいない版で増えるリスクです。 オーブは、完全版とほとんど同じで、シトリーも火殻竜ではなく、ケラヴノスやサウザンドアイなどの海洋特攻を装備しますが、フォラスの枠に入ったバーストメギドが、帯電獣ではなく、水獣ソーサラーを装備します。 画像では分かりにくいですねw 一応ちゃんと、水獣ソーサラーに変えてあるんですよ。 水獣ソーサラーはちょっとだけ使い方にコツがいります。 これまでと同じように行動を1ターンずつ記載して、整理していきましょう。 1ターン目• シトリー:スキル 必須• ガープ:スキル できれば 2ターン目• シトリー:チャージ• ガープ:ヒュブリーデ もしくはゴルゴン• バースト自由枠:何か1つフォトンを積んだ後、2個目に水獣ソーサラー 3ターン目• シトリー:アタック• バースト1:イービルアイ• バースト2:しらぬい もしくはガレオケナ等 ルゥルゥ撃破! 必須のフォトンは、 1ターン目 シトリー:スキル 2ターン目 シトリー:チャージ 3ターン目 シトリー:アタック できれば欲しいフォトンとして 1ターン目 ガープ:スキル ということになります。 ポイントは、2ターン目の水獣ソーサラーの使い方ですね。 2個目にオーブを配置するのがポイントです。 1個目でシトリーに使ってしまうと、マリーナのスキルが来れば破壊されてしまいます。 しかし、2個目に置くことで、マリーナのスキルをやりすごすことが可能です。 それでは、最後に実際に戦っている様子をご覧に入れて、終わりにしたいと思います。 今回も分かりやすくプレイする為、要らないフォトンは、右側の2人にどんどん捨てて行きます。 百雷となって、敵を穿て! いかがだったでしょうか。 水獣ソーサラーで付与したチャージフォトンが、マリーナのスキルをかいくぐって、ちゃんとシトリーに使われたのが確認できましたでしょうか。 1巡目に水獣ソーサラーを使ってしまうと、シトリーにチャージが2個積まれてしまって、1個使った後、マリーナのスキルでもう1個が破壊されてしまうんですね。 2巡目に水獣ソーサラーを使うことで、マリーナのスキルがきても、1ターンに2つのフォトンを使うことが可能になります。 ルゥルゥは素材だけでなく、オーブも是非欲しいですから、周回する人も多いと思います。 ぜひ、参考にしていただきまして、オーブを手に入れ、ベリアルで点穴を楽しんでください。 ベリアルの固定砲台はめっちゃ気持ちいいですよー! それではっ! TaoriHiromu.

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真珠姫ルゥルゥ討伐

メギド 72 ルゥルゥ

あ、どうも、くらげです。 メギドのメモは基本的に自分用のメモです。 ガチャ産だろうがあるものは全部使います。 そろそろパーティ枠がカツカツなので不要なやつ消したいんですよね。 普段のくらげのメギド状況は、Twitterで「 くらげ72」で検索すると出てきます。 今回はルゥルゥのオーブが欲しいがために、シトリーいるのにバエルサンダーに落ち着いたルゥルゥ、Bアガレスもインプもいない中悲しみに暮れながらやっているケラヴノス、協奏で適当にしばいてれば終わるガオケレナの話をします。 投稿時点でケラヴノスまだあと20回残ってますが、あとはやれば終わるので……。 ぶっちゃけ最大の敵は全然落ちないアースビートルです。 雷獄華ケラヴノス・安定版 じゃあとりあえずハイパー面倒なケラヴノスから。 こちらは比較的安定した全員生存向きのパーティ。 マジックラットは最大レベルに上げましょう。 戦法は至って簡単で、ルゥルゥオーブとサタナキアのスキルでベリアルの点穴を溜めて固定砲台でシバくだけです。 ルゥルゥオーブを凸るための作業なのにルゥルゥを持ち出すという矛盾はありますが、とにかく40回勝てばいいんですよ。 雷獄華ケラヴノス・勝てばよかろうなのだ版 くらげは上記安定版のパーティを見ていて思いました。 「いやもうこれ感電してでも爆速でベリアル溜めればいいんじゃない?」と。 そして誕生したのがこちらです。 もし余裕があったらアリトンの枠に持たせてあげると安定すると思います。 サタナキアとベリアルが1T目にスキルを1個ずつ取れれば最速3T、遅くても4Tで決着がつきます。 余ったチャージとアタックでとにかくマルバスを回し、ベリアルとサタナキアさえ死ななきゃ勝てます。 なので、実質必須枠はベリアル、サタナキア、マルバスになります。 残りはお手持ちの肉壁で固めればそれなりにいけると思います。 あと盾ブニ。 注意点としては、固定砲台中でも感電するとスキルで動けなくなるので、ミミックじゃなくてアサルトボックスにしようね、という程度です。 水樹ガオケレナ 凍結なんてなかった。 植物特効オーブをガンガン積んでガンガン協奏で殴ります。 ついでに言うとこれでユグドラシルも行けます。 というかユグドラシル編成をガオケレナに転用してる 真珠姫ルゥルゥ はい、こんな感じです。 Bベリト様はチェイン入ると攻撃が全部雷属性になるのを利用しつつ、ケラヴノスオーブも併せて3T目頭での殻開けを目指します。 その時までにバエルのゲージ溜めとバフの用意をしておきましょう。 ちなみに、フォラス、Bベリト様のオーブは水獣ソーサラーではなく帯電獣です。 ソーサラーだと積んだチャージを破壊されてしまうので、直接バエルのゲージを操作する用です。 3T目は、本体の覚醒がMAXになってる頃です。 あ、バフが間に合ってない場合、フォラスのスキルが最初に入りますがそこは適当で。 本体撃破後、取り巻きは流れでいいです。 3T目にベリト様がバエルに帯電獣入れておくと、次ターンちょっと楽ができるので余裕があったら入れてください。 おわりに 7章VH攻略に当たって、ベリアルの出番が増えてきたので頑張っています。 いやVHは全部抜けたのでその記事はまた別で書くと思いますが。 それでは、皆さんも良き大幻獣討伐ライフを!.

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【メギド72】真珠姫ルゥルゥ ハードで捕獲作戦!インプの3連続の雷ダメージでアイアンファシアを初ゲット

メギド 72 ルゥルゥ

どうも、マゾです。 ルゥルゥEX30周が無事終了しました。 捕獲も必要分やったはずなので、これでやっとベリアル育成を始められます。 さて、ルゥルゥといえば 全を破壊してくるお供と 電撃5回入れないとダメージが入らない上に奥義が回避不可の全体即死攻撃 を撃ってくる本体とかなーり嫌らしい構成になってます。 特に後者は1Tから全力でチャージを拾いに行かれると問答無用で敗北です。 お疲れ様でした。 クソ! しかし奥義前に電撃を当てて貝殻を開けることができれば即死は回避できたり、お供は素早さの関係でほぼ最後に動くなど、 ちゃーんと仕様さえ理解して編成を組めればすればなんだかんだ安定する大幻獣と認識を改めました。 今回は自分が周回を重ねに重ね、一番安定した編成をご紹介します。 人によって編成が変わるのであくまでも一例としてご覧ください。 なんと シトリーは…いません! PT編成における要点 ルゥルゥ周回をする上で対策したのは以下の点となります。 ・いつを撃たれても動けるように ・2Tには殻を開ける ・殻を開けた次ターンには本体撃破 ・点穴積まれても支障が出ない 以上を踏まえまして、出来上がったのがこちらの編成になりました。 でも…フォラスはいる!!! というわけで、役割紹介に移ります。 ガープ【雷獄華ケラヴノス】 役割…タンク兼電撃要員 みんな大好き息子ことガープ。 その非常に頼れるタフネスは例えオーブしか使わなくても強いです。 今回は オーブ発動まで ワントップで耐えてもらいます。 正確には、1T全部と2T目のルゥルゥの初回行動さえ耐えればいい訳ですね。 その為、今回はリーダーにしてMEで耐久を上げました。 装備オーブはケラヴノス。 3倍の雷ダメージを3回という、 どう考えてもルゥルゥ専用オーブです。 色々考えましたが、シトリー無しだと流石に必須だと思ったので取りました。 ルゥルゥEXの殻は雷ダメージを5回当てれば開きます。 他にガープにやってもらう事はありません。 オーブを撃ってくれさえすればあとは突っ立ってて貰えればそれで充分です。 まあ後列は誰が死んでも事故になりかねないので、立ってるだけでも非常に大事です。 頑張って立ってもらいましょう。 バエル【バロンニャー】 役割…アタッカー、電撃要員 誰でも手に入れられる優秀なアタッカー。 ダメージソースの 10割を占める非常に重要なアタッカーです。 今回は殻開けの為に2T目に覚醒スキル、3T目に奥義で殲滅を狙います。 火力調整さえすれば 捕獲だって狙えます。 オーブはバロンニャー。 特攻目的ですのでガオケレナとかで充分だと思います。 フォラス【水獣】 役割…加速兼バッファー フォラスです。 今回も大活躍です。 どこでも彼は万能ですね。 バエルにアタック強化をして奥義を撃てば ルゥルゥ確殺まで持っていけます。 更に全体化をする事で、 お供もまとめて消し飛ばせます。 オーブは水獣。 バエル加速用ですが1T目に打てる上にオーブという点がルゥルゥ戦では非常に重要です。 理由は立ち回りの項目にて解説いたします。 クロケル【イービルアイ】 役割…加速兼強化解除 奇跡の子。 なんといってもその異常な素早さが特徴です。 おかげでバエルの奥義が足りない時はスキルで間に合わせられたりバエル奥義前にオーブを使ってサポート出来ます。 バエルをメインに据えるなら必須レベルではないでしょうか。 オーブはイービルアイ。 言わずと知れた全体強化解除ですね。 には破壊の他に次ターンまで軽減バリアが張られるというオマケがあります。 これを解除しないとルゥルゥに致命的なダメージを与えられなくなるので、バエルより先に強化解除を撃ってサポートするわけですね。 ブエル【メイジマーマン】 役割…加速、その他補助 なんとなく適当な説明になりましたが、ようは痒いところに手が届くメギドです。 バエルには2T目に覚醒スキル、3T目には奥義を撃ってほしいのですが、覚醒スキル後にチャージ出来ないと ゲージが一つ足りないんですよね。 フォローの手段としては、バエルにアタックorチャージを置く、フォラスに水獣を使わせるなどありますが、前者は打たれたら破綻しますし、後者はフォラスに余分にを取らせなければなりません。 2T目は使うがほぼ決まってるので、結構カツカツなんですね。 でもブエルはバエルより遅いので、覚醒スキル後にスキルを撃つことで1巡目で覚醒スキルを撃っても 覚醒最大状態で次のターンに移行できます。 非常に便利ですね。 あと滅多に使いませんが覚醒スキルはアタック強化です。 フォラスがスキルを撃てない時は頼っていいと思います。 オーブはメイジマーマン。 どちらかというと保険の意味合いが近いですね。 ガープが倒れて後列に攻撃が入りそうになった時、「死んじゃダメだよ!」 とニコニコしながらガープを復活させるそれはの体現ですが、なんにせよ便利です。 オーブは割と好みが分かれそうです。 立ち回り それでは大まかな立ち回りです。 今回はターン毎にパターン化出来たので、まずはターン毎にやる事を最初に書きます。 その後一つ一つ解説していきます。 1T…バエルの覚醒を溜める 2T…バエルの覚醒スキルとケラヴノスを撃って殻を開ける。 3T…バエルの奥義をフォラスでバフして撃って捕獲or討伐 となります。 あと、全体を通して攻撃はガープが受けるのを想定してますので、攻撃をどう受けるかは書く必要を感じなかったので省略しました。 彼は死ぬまで攻撃を受けます。 それだけです。 それでは順番に説明していきます。 1T目 このターンはとにかくバエルの覚醒を最大にします。 この動きさえ出来れば、バエルの覚醒は最大になります。 さて、フォラスが最初に適当なを取る理由ですが、は全破壊があるものの、 オーブは対象になりません。 これを利用して後にオーブを使う事で、初手があったとしてもバエルにチャージを積めます。 ただ、の偏りによっては、バエルの覚醒ゲージが溜まりきらない可能性もあります。 あと一つ足りない場面は時々起こります。 しかし、1足りない程度なら2T目の次第でフォローできます。 2足りない場面は無かったのでわかりません。 次に、相手に握らせるです。 ここで一番キツい行動は、 ルゥルゥにチャージが回る事です。 奥義を最速で撃たれるのは明確な負け筋だからですね。 なので、向こうに取らせないはチャージとどことなく覚えてください。 逆に、取らせていいのはスキルです。 この編成は初手を想定した動きしかしないので、1T目は完全にボーナス行動です。 なんならアタックが本体に回る方が危険です。 余裕があれば取らせましょう。 2T目 やるべきことはケラヴノス発動、バエル覚醒スキルは最低条件。 そして次Tの初手に奥義を撃つ為にできるだけ、バエルの覚醒を最大にしましょう。 ここではアドリブ力が試されます。 一応2T目にやるべき事を簡潔に書きましたので、参考にどうぞ。 運が悪いとここで本体が奥義を撃って来て壊滅しますが、その時は運が悪かったと思うしかありませんね。 絶対やる ・ガープのケラヴノス発動 ・バエルの覚醒スキル発動 ほぼ必須 ・バエルの覚醒最大 なるべくやる ・バエルにバフをかける とりあえず、まずはバエルが覚醒最大時の時の立ち回りを書きます。 2T目開始時バエル覚醒最大 絶対やることに関しては言うことはありません。 バエルにスキルを最優先で回し、の様子を見ながらガープにオーブを使わせます。 ガープに回すはなんでもいいので、比較的自由度が高いターンです。 相手のを見ながら立ち回るのが重要です。 バエル覚醒最大については、2手目にブエルにスキルを回せれば問題ありません。 だろうが関係ないです。 なるべくこうなる事を祈りましょう。 問題は1手目にバエルにスキルを回したとした場合、 2手目にブエルにスキルが回せない場合。 ここでは3手目以降のが見えず向こうの出方が分からないので、とりあえずガープのオーブに回すのが無難でしょうか。 3手目。 ここでは5つのから選択します。 ここでスキルが選べるなら、ブエルに回しましょう。 選べない場合は、向こうがを使うかを確認して、を取ります。 使わなければバエルにアタックかチャージ回していいですしね。 あとは捕獲目的ならフォラスの覚醒を最大にするなり、討伐目的ならフォラスの覚醒をいっそ奥義で無くしたりするのも選択肢です。 2T目開始時バエル覚醒-1 ようは1足りない時のフォローです。 ケラヴノスはいいんですけど、場合によっては覚醒スキルが打てないケースも出ますし打てても次ターンの準備が間に合わない可能性も出ます。 しかし、適切な動きが出来れば充分勝算はありますので、頭をよーく使って立ち回りましょう。 ただ、ここで全てのパターンに対応できる立ち回りを書くのは 無理なので、大まかに気をつけるべきと思う点だけ書きます。 割と適当なので半分くらい参考にしてください。 ・初手でスキル取れる場合はクロケル最優先。 出来ない場合は次ターンかなり頑張る ・覚醒スキルが打てず3手目に殻開け出来ない事が確定した場合は次ターンに向けて立ち回る 以上です。 ほぼ2T目共通の考えかたですけど、参考になるといいですね。 3T目 ここでバエルの覚醒が最大の場合は1巡目にフォラスでバフをかけて 2T目にバフをかけている場合は省略可 奥義を撃つ事でほぼ終わりです。 バエルLV65、バロンニャーLV11の場合、 アタック強化なしの奥義はそのままルゥルゥ捕獲ラインのダメージになりました。 捕獲狙いの方はアタック強化を振らずフォラスの全体化バフを振って奥義で取り巻きごと殲滅、4T目に捕獲するのがスムーズです。 逆に、アタック強化してる場合は前述した通り ルゥルゥ確殺になります。 討伐目的の場合は全体化の必要はないのでアタック強化して奥義を打ちましょう。 ここで注意したいのが、 2T目にを撃たれてる場合、前述した通りダメージ軽減バリアが貼られています。 イービルアイを撃つ事で無効に出来ますが、こんなところでうっかり忘れないようにしましょう。 ここで殻を開いていない場合は点穴攻撃、奥義を食らう可能性が一気に高くなり、事故率が跳ね上がります。 その場合は相手に奥義を撃たせないようにしながら、殻を開けに行きましょう。 4T目〜 想定してないしめんどくさいので書きません、殻がやっと開いた場合は奥義でドーン!取り巻きだけ残ってる場合は消化試合!捕獲可能な場合はささっとやりましょう。 以上です。 色々書きましたがこんなのでも勝率8割は超えてるはずなので、シトリーを持ってない方の参考になればいいと思っております。 え?ケラヴノスが倒せない? アガレス取れ!!! mazozam.

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