ガンダム ブレイカー モバイル 最強 パーツ。 「ガンダムブレイカーモバイル」パーツを集めて最強の“俺ガンプラ”を作ってガンプラアクションバトルを楽しむ新作スマホアプリゲーム!|オンラインゲームPLANET

「ガンダムブレイカーモバイル」7日間毎日10連ガシャ無料キャンペーンが開催!Ver.2.0大型アップデートの情報も

ガンダム ブレイカー モバイル 最強 パーツ

発売から半月以上が経過した今、最強を求めて日々やり込んでいるプレイヤーはどのような機体を作り上げているのだろうか? そんな最強の機体を追い求めているプレイヤーに対抗すべく、電撃攻略本編集部のスタッフが知恵と時間と運を総動員して集めたパーツでカスタマイズした自慢のガンプラを5機紹介。 最強のガンプラへの道のりはまだまだ遠いが、目指すべき方向性だけでも示すことができれば幸いである。 筆者の設計図には、使用武器に応じて最適なカスタマイズを施した機体が並んでおります。 これはハッキリいって自信アリ! 【機体1】近接戦用のメイン機体としてサーベル特化型にカスタマイズ! まず最初に紹介するのは、メイン機体として愛用しているサーベル特化型機体。 射撃攻撃は一切使わず、ガンガン突っ込んで敵を斬り刻むアグレッシブな戦闘スタイルを得意とする。 攻撃スピードと手数に優れるダブルサーベルと、チャージ時間が短い2種類のEXアクションの組み合わせにより、総合的な攻撃力はかなりのもの。 ミッションのクリアスピードにも優れるお気に入りの機体である。 もっと攻撃力の高いダブルサーベルがあればよかったのだが、それは今後の課題としておきたい。 特にこだわったポイントは下で画面写真とともに紹介しているので、カスタマイズの参考にしてほしい。 敵をダウンさせずに攻撃を続けられるため、特に1対1の時に役立つ。 【強化モジュールの選択と効果】 機体にセットする強化モジュールについては、【機体1】~【機体5】まで基本的に同じなので、ここでまとめて解説しよう。 終盤のミッションで出現する敵は非常に攻撃力が高いので、一瞬で撃破されないようにこれらを選択している。

次の

『ガンダムブレイカー』で最強を目指すやり込みプレイヤーに贈る! 電撃攻略本の編集スタッフがカスタマイズした強力な機体を紹介!!

ガンダム ブレイカー モバイル 最強 パーツ

新たな技で未来を切り開け! Vita版の発売およびPS3版の大型アップデート実施から1ヵ月が過ぎ、ますます盛り上がる『ガンダムブレイカー』。 新機体のパーツだけでなく、一部の既存パーツにも新たなEX-ACTSやオプション装備が追加され、性能がアップ。 所持しているパーツを改めて確認し、ミッションに合わせた最適なセットアップを行なおう。 素早い動きでこちらを翻弄してくるモビルアーマーに対し、重宝したのが、ゲルクグキャノンのバックパックや、ミサイル付きのザクIIレッグ。 オプションによる遠距離攻撃は強力で、フォースフェーズの頃にはダブルオー(オーライザー)のバックパックで使えるGNミサイルでブイブイ言わせまくっていたのですが…… エクストラフェーズに突入すると、敵が猛スピードで接近してくるため、遠距離からの射撃も封じられてしまいました。 その過程で気に入ったのが、敵に反撃の隙を与えないダブルサーベルによる連撃。 ダブルサーベルを起点に、一気に跳ね上がった敵の攻撃力に対処するため、装甲アップ系のモジュールで防御力も強化。 高性能なパーツと装甲系モジュールにより、装甲は2万を突破。 近接攻撃を重視している割に、近接攻撃力の値は物足りないものになってしまったが、ダブルサーベルの手数とハイパートランスの能力アップでフォロー。 アップデートで追加された高難度ミッションには、デスティニーガンダムのバックパックで使用可能な、ハイパートランスによる機体性能のアップで対応しています。 この機体でミッションを制覇し、元帥となった今も、さらなる高みを目指し、パーツの収集に明け暮れる日々を送っています。 2,959円• 5,340円• 26,780円• 1,995円• 1,785円• 1,365円.

次の

『ガンダムブレイカー』究極のカスタマイズ機を紹介! 全パーツの入手方法(逆引きあり)も網羅した完全攻略本が発売

ガンダム ブレイカー モバイル 最強 パーツ

はじめに。 ガンダムブレイカーモバイルというアプリゲームがある。 これは据え置き機などで展開されていた「ガンダムブレイカー」というゲームシリーズをモバイル版、アプリゲームとして2019年8月頃にリリースされた。 まず「ガンダムブレイカー」とはなんぞ? ガンダムブレイカーとは、「 創壊共闘アクション」としてPS3、PSVITAにて発売されたゲーム。 ガンプラのパーツが頭部、胴、腕、足、パックパック、近接武器、射撃武器と分かれているのを自由に組み合わせて色を自分好みに塗り、敵と戦う…といった感じのゲームになっており、モバイルもそこは共通である。 共闘とついてある通り、4人でのマルチプレイも楽しめた。 現在CSでは4作品ほどでており最新作は New ガンダムブレイカー。 2からは劇中ストーリーもしっかり作られており、3は当時人気であったアニメ「 ガンダムビルドファイターズ」の雰囲気を踏襲した内容になっている。 New ガンダムブレイカーは筆者はプレイしていないのだが、前作の戦闘システムに加えて新システムを追加したものの、ことごとく不評でストーリーもギャルゲーにと色々やった結果、中古売り値が壊滅的に低くなってしまった。 現在はアップデートで機体数が増えたり、システムも色々弄られているので中古で買う分には楽しめそうな気がする。 なんでこんな事に…。 リリース当初のガンダムブレイカーモバイル 上で紹介した「 ガンダムブレイカー」のアプリゲーム版なのだが、筆者はリリース当初「 ガンダムのアプリゲームとしては高水準だが、ガンダムブレイカーではない」といった結論になってしまった。 何故かというと「 ガンダムブレイカーとしては重要な要素が抜け落ちてしまっている」からである。 その重要な要素とは?ガンダムブレイカーモバイルのシステムなどをこれから説明させていただくのでそこで書かせて頂こうと思う。 ガンダムブレイカーモバイルのストーリーモードについて。 ガンダムブレイカーモバイルにはストーリーがあり、本作オリジナルのキャラクターデザインはFGOのマーリンでお馴染みのタイキさん。 ストーリーの内容はというと「 ガンプラ部の部員ミヤマ・サナに、ガンプラバトルのパートナーに誘われた主人公。 アイゼン・トウマをはじめとした個性豊かなメンバーと廃部寸前のガンプラ部で全国大会優勝を目指す」…といった話なのだが内容ははっきり言って面白い。 キャラクター達も魅力的である。 キャラクター達の季節イラストなどを公式Twitterでは放出されてたりするので、興味がある方はチェックしてみよう。 ただ魅力的なキャラクター達なのにも関わらず、ストーリー内でしか触れられずプレイヤーとしては使えない。 筆者はクールビューティーに弱いのであった。 ガンダムブレイカーモバイルのバトルシステム ガンダムブレイカーモバイルのバトルシステムはスマホに最適化されており、直感的に戦闘を楽しむことができる。 この画面がそうなのだが、スワイプで移動し敵機と近づいたら自動的に近接攻撃をしてくれる仕組みになっている。 条件をクリアするとアイテムがあれば戦闘をすっ飛ばせるスキップ機能や、自動で戦ってくれるオート機能も完備しているので現実が忙しいユーザーも嬉しいところだろう。 画面下部にあるのは EXスキルというもので、要は技である。 仲間を補助するステータスUP系や敵の大ダメージを与える必殺技みたいなものもあったりと様々なのだが、演出が凝ってるものもあるので一度は見てみよう。 ガンダムブレイカーモバイルのコンテンツ ここではガンダムブレイカーモバイルのコンテンツについて紹介していこうと思う。 ・ ミッション 色々用意されており、「ソロで遊べるフリーミッション」「ストーリーを体験できるストーリーミッション」「機体などが獲得できるイベント」「最大4人と遊べるマルチミッション」「自分が作った機体で全世界のNPC機体と対戦できるアリーナ」となっている。 リリース当初問題だったのが「 マルチミッションが無かった」ことである。 創壊共闘アクションと謳っていたガンダムブレイカーだったので、てっきりあると思ったら実装されていなかった。 今でもなかなか面白いのだがマルチミッションはコンテンツ不足感が否めないのでもっと力を入れて欲しいところではある。 ・ ガンプラを作る このゲームの一番重要な部分、それがガンプラビルドである。 モバイルではミッションでドロップするのを集める他、イベント報酬で手に入れたりガチャで欲しい機体を出すといった感じになる。 リリース当初は欲しいガンプラが入手しづらく大変なところがあったが、 プレミアムペレットというイベントに参加していれば貰えるアイテムが実装され、その月で8つ集めると実装されている限定以外のガンプラパーツをどれでも一個入手が可能になっている。 欲しい人はイベントに適度に参加してみよう。 好きなガンプラを選んでゲームを始めてみよう。 あのー限定含めた選べるガチャチケとか運営様、有償でいいのでいい機会に売ってくれませんでしょうか…欲しいパーツがあるのです… ちなみにストーリーを進行させると入手できる「 ガンダムアルテミス」だが、見た目がビルドしやすい上にパーツ性能もいいので大事に使おう。 実はガンプラビルドでも最初は ガンダムブレイカーとして重要な部分が抜け落ちていた。 リリース当初からはプリセットカラーというシステムしかなく、五体満足で機体を入手するとプリセットが開放され作ったガンプラに塗装するといった流れだった。 ガチャの機体は五体満足で入手できる確率は課金しても絶対というわけではなく、大体のプレイヤーはイベント産の機体のカラーリングを集めて塗装していたことだろう…。 これが実装されたことによって筆者は 「やっとガンダムブレイカーになったんだな」と謎の感慨深さを覚えていた。 この自由に塗装できるシステムがどれほど重要なのか…というと、ガンダムブレイカーでは実際に現実で作るガンプラのシュミレーターとして使う人もいたぐらいなのだ。 なので色を自由に塗れないと「 俺ガンプラ」 ガンダムブレイカーで出てきた言葉 が作れないので論外だった。 ただこのカスタム塗装もまだ問題があり3つしか枠がないので、自由に塗装できるのは実質「3機まで」ということになる。 アップデートで改善されることを願おう。 ・パーツについて ガンプラのパーツは育成してレアリティやレベルを上げることができる。 育成素材は曜日ミッションやイベントで入手が可能なので、ぜひやってみよう。 日曜日の開催されているキャピタルミッションはキャピタル稼ぎにもってこいの他、ニッパーも稼ぎやすいのでおすすめだ。 ビルダーズトレーニング。 こちらではお題に合わせて機体を作り、ビルドポイントをもらうという手順だけなら簡単なコンテンツだ。 トレーニング内容と合致したガンプラを作ると、それの戦闘力に合わせてビルドポイントがもらえる。 ビルドポイントを使い簡単な目押しゲーをやってその機体の「 証」を手に入れることが可能だ。 証にもレアリティがあり、パーツに付けることで戦力が底上げできる。 お気に入りの機体を強化する際に使うといいだろう。 ・フォトスタジオ CS版のガンダムブレイカーにもあった機能。 自分のガンプラにポーズなどを撮らせ撮影することができる。 ポーズを付けたガンプラにスタンプを貼ったり、フォトエフェクトを付けたりする事も可能。 プロフィールにも貼り付けることができるのでぜひ遊んでみよう。 マイセットという自由にガンプラを登録できるシステムも実装されたので、お気に入りのガンプラやアリーナで使うものだったりフォトで撮影したい機体はここに保存してみよう。 枠はゲーム内通貨などで増やす事が可能だ。 撮ったフォトをゲーム内でアップロードし共有できるシステムだ。 お気に入りの機体などをアップロードするのもいいだろう。 まとめ リリース当初から色々あったものの、現在はガンダムブレイカーとして遊べるゲームになったのではないか…と筆者は思う。 現在ではお金を払うことで数日間有益なアイテムなどが手に入るガンプラビルドコースなども販売開始したので気になる方は是非。 惜しいところがチラチラ見え隠れするゲームではあるのだが、魅力的なところもいっぱいあるのでこれからも運営さん、開発さんには頑張って欲しいものだ。 ちなみにガンダムブレイカーシリーズの名物としてプロモーションビデオがある。 シンプルに内容を紹介してる物や、ガンダムシリーズのキャラクターで掛け合いをさせているもの 大概内容がぶっ飛んでいる ので是非チェックしてほしい。

次の