ボタマゲッタ。 まったりゆったりドッカンバトル詳細解説: 【2019/03/31雑記】ヒットとボタマゲッタの話

【大舞台での妙策】ボタマゲッタ(体属性)の考察

ボタマゲッタ

【大舞台での妙策】ボタマゲッタ 体属性 の考察です。 40 倍 必殺技倍率 4. 後日、日本版に輸入されて来るでしょう。 SR 【摩訶不思議な肉体】ボタモをヒット超激戦でドッカン覚醒させた姿です。 『汎用リンク持ちのガード役』ということで、 SR 上がりのキャラクターとしては破格の役割を持てる優秀な存在です。 ベクウですら極限 Z バトルですら席がある程ですから、その圧倒的上位互換であるこのボタマゲッタの優秀さはいわんやでしょう。 なんなら無解放でも DEF35000 程、これに最短距離で『回避 Lv. 15 』なんかを付けてあげればそれだけでも十分な壁役でしょう。 例えば、『第 6 宇宙』カテゴリや 『』が特攻の極限 Z バトルなんかが来れば、属性云々という部分もありますが、取り敢えずの壁として採用していけるレベルです。 特に 『第 6 宇宙』カテゴリなんかは面子も非常に少なく、SR上がりから壁役を1枠埋められるのは非常に大きいです。 ほぼ DEF0 にも近いベクウですら出番があった訳ですから、このボタマゲッタにも今後、高難易度イベントでお声が掛かる可能性というのは十分にあるでしょう。 しかし、確率依存のガード役ですから、しっかり守れるガシャ産キャラクターには流石に劣るレベルではあるでしょう。 極限のようにすぐさま再挑戦出来るイベントならともかく、バトルロードのように長丁場のイベントだと、『ギリ行けるだろ…』と思ったらノックアウトされた、なんて事も多いでしょうし、ストレスを溜めさせる部分はあるでしょう。 しかし、SR上がりで超高難易度イベントに対応出来る余地があるというだけで、十分価値の高いキャラクターです。 覚醒元のSRボタモはほぼ全てのガシャから登場する可能性があるので、しっかり取っておきたいです。 火力はサッパリですが、DEFはそれなりに伸びて行くのでガッツリ壁として使いたい人は解放して行っても良いでしょう。 ただ、よりリーズナブルなのは最短距離でスキルマスのみを取得して『回避Lv. 15』にするような育て方です。 玉の消費も少なくて済みますし、極限などの高難易度イベントにも十分連れて行ける性能になります。 スキルは完全に『回避』一択ですから、取り敢えず回避をMAXにした後、にっちもさっちも行かなくなったらステータスマスも解放してDEFも上げて行く、くらいのイメージで良いでしょう。 特に同カテゴリが特攻に指定される極限なんかが来た場合、多くの人が用意出来る壁役ということになるでしょう。 超激戦・力の大会は幅広く狙え、その他のリンクも繋がれる相手は結構いますから。 【老界王神は使うべき?】 使うのは流石に勿体ないでしょう。 被ったボタモで地道に上げて行きたいです。 技レベルが低い状態でも、潜在能力解放の『左上ルート』は進めますから、そこのスキルマスで回避を付けてやれば良いでしょう。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前の SR を引き当てることになります。 高DEF&ダメージカットという、非常に分かりやすい防御性能を持っており、 SR 上がりのキャラクターとしては十分過ぎる実力を持った 当たりキャラクターです。 2018年12月現在、『今すぐ必要なキャラクター』ではないかもしれませんが、この手の防御特化のキャラクターは適性イベントなんかが来れば途端に輝きます。 日本版にはまだ登場すらしていませんが、ボックスのSRボタモはしっかり育てておきたいです。 Vジャンは誤字ータだったのか 「超ゴジータ」じゃないのは間違いないのか 変身機能よりこっちが判明したのが嬉しい by 192. 116. ネタバレすると フリーザがパラガスを殺して ブロリーお父様が殺されましたよと言いブロリーが怒り状態に そこから悟空とベジータの共闘 途中フリーザに突っ込んで行き お待ちなさい私はフリーザですよ!!と言いフリーザをフルボッコ状態 その間に瞬間移動でピッコロの元へ行きフュージョン 2回失敗してるから その間1時間はフリーザはフルボッコ状態 途中でゴールデンフリーザに変身 フュージョンが成功しブロリーの元へ そこから形勢逆転し 最後にかめはめ波でブロリーを倒そうとした所に フリーザの部下の奴がブロリーを元のいた場所へ戻してくれたと神龍にお願いし ブロリーは元のいた場所へ ブロリーを追いかけフリーザの部下の奴が宇宙船へ乗って飛び立つ フリーザがそれを壊そうとデスビーム?で攻撃しようとしたところを ゴジータが そうはさせないぜと止めにかかる 不敵な笑みを浮かべながら また来ますとフリーザ立ち去る その後 瞬間移動で悟空がブロリーの元へ 悟空がブロリーにビルス様よりつえぇと言い また戦いたいと言う 以上 by 126. 152.

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心の弱さの克服

ボタマゲッタ

【心の弱さの克服】ボタマゲッタの考察です。 40 倍 必殺技倍率 4. 『超高 DEF 』と『全属性ガード』のコンボにより、どんなイベントでも通用する最強格の防御性能を発揮出来る、非常に優秀な壁キャラクターです。 『』『 』のような最高難易度イベントでも圧倒的な防御性能を誇る能力ですが、このボタマゲッタの DEF はそのジャネンバの更に上を行くレベルです。 被り無し解放でも DEF8 万、 9 万と普通に出せるレベルであり、仮に被り込みで『連続攻撃』スキルでも伸ばせば更にとんでもないことになります。 しっかり DEF が上がって来れば、『全属性ガード』抜きですら十分な受け性能を発揮することすら可能になるでしょう。 オマケにリンクスキルも、『超激戦』『力の大会』『的確なアシスト』などはカテゴリ運用だと通りやすかったりで、『2番目に置くとリンクを切る』とかそういう事もなく、自由に相手の攻撃を受けに行けます。 『』『』『』『』いずれか1つが対象・特攻指定になるバトルロードや極限Zバトルなんかにはまず顔を出せる性能であり、非常に汎用性の高いガード役です。 2 つの面から発揮される高い防御性能は、剛柔兼ね備えたボタモとマゲッタの体質を良く反映している性能でしょう。 まさしくダブルカードという感じです。 ただ、パッシブにしても追加効果にしても、『初回の顔出し時』には弱いくらいの印象はあるでしょう。 例えば『カテゴリバトルロード』なんかで『 1 ターン目』に配置されてしまった場合、とてもじゃないですが敵の攻撃を守り切れるレベルではありません。 2万、必殺1回でも6. 8万程度なので、カテゴリバトルロード級のイベントではガッツリダメージも通されます。 非常に優秀な壁役ですし、ダメージもそこそこは稼いでくれるので解放適正は十分です。 スキルは、『連続攻撃』『回避』の2択という形になるでしょう。 王道は 『連続攻撃』です。 こちらは持続も6ターンと長く、パッシブと掛け算になるので1度発動するだけでDEFが1万以上も上がってくれるので、こちらに全振りでも良いでしょう。 ダメージの方も稼げますし。 リンクも通りやすいですし、同カテゴリにおける存在感は極めて大きいでしょう。 特に『』で組めば、『超激戦』『力の大会』辺りは非常に通りやすいので、隊列的にも問題ナシです。 イロモノな見た目とは裏腹に、リンクスキルの汎用性という点でも十分なアドバンテージを持っています。 【老界王神は使うべき?】 SR のボタモ・マゲッタをドッカン覚醒させると同名カードになるので、こちらを利用して技上げも可能です。 手間ではありますが、出来れば利用したいです。 少なくとも、技レベル 10 にして潜在能力解放していく価値は大いにあるキャラクターですから。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前を引き当てることになります。 高DEF&全属性ガードという二段構えの強力な防御性能を持ち、非常に多くの最高難易度イベントへも連れて行ける汎用性を誇る、通常ガシャ産キャラとしては 間違いなく当たりと言えるキャラクターです。 今後、所属するカテゴリ全てのバトルロードや特攻極限で壁役をやれる性能ですから、持っていて絶対に損の無いキャラクターでしょう。 サブとしての汎用性という意味では、フェス限のハズのヒットよりも上かも…。

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【大舞台での妙策】ボタマゲッタ(体属性)の考察

ボタマゲッタ

ボタモ 基本 種族 不明 生年 ジ??? 年 体重??? kg 初登場 「」第話 1巻 『』の編から登場。 の代表の1人。 い太ったのようなで、毛は毛。 名前の由来はか。 いを着ているが、間違ってもあのではない。 では、1番手に登場しと戦う。 見たに合わず動きが速いうえに、衝撃を吸収してを効化するため戦ではが立たない。 ではがに「でもが通るとは限らない」、ではジャコが「を間に送っているのかもしれない」と評している。 しかし場外負けがとしてある格闘試合。 高い防御に自信を持ちすぎたのがになったのか、に足をつかまれると引きずられ、背負い投げで場外に投げられて敗戦した。 試合じゃなかったら負けていたとに評された。 その後は試合を静観。 にと言われて落ち込むを慰めていた。 未来トランクス編 とによる親善試合では、と連携を組んでを決めた。 宇宙サバイバル編 ではと対戦。 攻撃を受けてもを効化。 さらにと組んでのを塞ぐことでを苦しめたが、したの攻撃によって離れ離れになる。 その後はと対戦したが、を受けている内に足が浮いて何もできなくなり、を受けて場外負けを喫した。 版ではにを浴びせられ続けた結果、体が縮むで場外に吹っ飛んで敗退した。 関連動画 なし 関連商品 関連項目• ボタモ - - - - - - - -.

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