子供 夕食 レシピ。 今週の献立

子供が喜ぶ夕食おすすめ簡単メニュー&レシピ

子供 夕食 レシピ

レンジや作り置きや道具などを活用してパパっと作れるレシピが満載です。 しめじは石づきを取って、ほぐしておく。 【2】フライパンにオリーブオイルを中火で熱し、【1】を入れてさっと炒め合わせたら、【A】を加える。 【3】軽く煮立ったら、スパゲッティを半分に折って入れて、麺をさばくようにときどき混ぜながら煮る。 表示通り(6分)煮たら牛乳を加え、混ぜながらさらに1~2分煮て、【B】で味を調える。 【4】器に盛り、好みでパセリのみじん切り(分量外)をかける。 具材とパスタを同じフライパンでそのまま調理! 教えてくれたのは 武蔵裕子さん むさしゆうこ/料理研究家。 作りやすく、おいしいレシピに定評のある、家庭料理のエキスパート。 自らも働きながら双子の息子を育て上げ、今も3世代の食卓を担う日々。 忙しい主婦が真似しやすい時短レシピを数多く提案している。 『めばえ』2017年4月号 【2】いきなりピラフ お米と具材を一度に炊き上げて、調理時間を短縮!ミックスベジタブルを使えば下ごしらえいらずで、ママの負担がグッと減ります。 【2】ミックスベジタブルは凍ったまま、ウインナーは小口切りにして加える。 【3】両端を5mmずつあけてラップをかけ、電子レンジで5分加熱。 沸騰してきたら、時間が余っていても弱(150~200W)または解凍キーに切り替え、12分加熱。 取り出して混ぜる。 *お好みでパセリのみじん切りを散らしても。 電子レンジの加熱時間は、600Wの場合です。 500Wの場合は2割増、700Wの場合は2割減にしてください。 教えてくれたのは 村上祥子さん 福岡在住。 国内外を飛行機で飛びまわる「空飛ぶ料理研究家」。 電子レンジ料理のエキスパートであっと驚く独自のワザを次々に開発中。 『ベビーブック』2011年7月号 【3】チキンヨーグルトカレー スパイシーなカレーは、ヨーグルトだれを使ってマイルドに。 子供でも食べやすい味わいです。 【2】玉ねぎは薄切りにし、ブロッコリーは小房に分ける。 じゃがいもは一口大に切り、水に2分さらす。 【3】鍋にサラダ油と玉ねぎを入れて中火で炒め、しんなりしたら【1】をたれとともに加えて2~3分炒める。 【A】を加え、煮立ったら火を弱め、ふたをして5分煮る。 【4】【3】にじゃがいもを加えて10分煮、ルーとブロッコリーを加えて混ぜながら5分煮る。 ご飯とともに盛る。 【2】すべての材料を混ぜ合わせる。 *冷蔵庫で10日ほど保存可能。 教えてくれたのは 夏梅美智子さん 身近な食材を使った、作りやすくておいしい家庭料理が人気。 基本の料理からエスニックまで幅広いレパートリーがある。 男の子のママでもある。 ベーコンは1cm幅に切る。 【2】【A】の材料を混ぜ、オリーブ油を薄くひいたフライパンに薄くのばして、弱火にかける。 【3】【2】が焼けてきたら、火を止めて、ピザソースを塗り、【1】とチーズをのせる。 ふたをして弱火でチーズが溶けるまで焼く。 火が完全に通る前に火を止めてトッピングすると、生地も具もちょうどよく焼き上がります。 なすは小さく切り、玉ねぎは薄切りにする。 【2】フライパンにオリーブ油を熱して玉ねぎを炒め、しんなりしてきたら、ツナとなすを加えて炒める。 【3】【2】に【A】を加え、沸騰したらスパゲ ッティを半分に折って入れ、ときどきかき混ぜながら煮る。 【4】スパゲッティの表示時間を目安に煮て、塩、こしょうで味を調える。 *好みで粉チーズをふる。 スパゲッティは子どもが食べやすいように半分に折って入れ、煮ながら戻します。 途中でソースが煮詰まってきたら、水を加えて調整して。 【2】フライパンにサラダ油を熱して玉ねぎを炒め、しんなりしてきたら米を加えて炒める。 【3】【2】に【A】を加え、えび、あさり、パプリカをのせ、塩、こしょうをふる。 沸騰したらふたをし、強火で4分、弱火で7分加熱し、10分蒸らす。 *好みでパセリのみじん切りをふっても。 米が透き通ってきたら、スープ(水とスープの素)を加えて混ぜます。 具をトッピングし、スープが煮立ってきたら、ふたをします。 その後は、蒸らすまで、ふたを取らずに仕上げます。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」やイタリアにて料理を学び、OLから料理研究家に転身。 現在、を主宰。 男の子のママでもある。 『ベビーブック』2011年2月号 【3】トースターから揚げ 見た目も味も手抜き感なし!時間に余裕がなくても、トースターで作れば調理も後片付けも簡単です。 【2】【1】に片栗粉を加え、袋を振って全体にまぶす。 【3】アルミホイルを一度丸めてから広げて天板にのせ、サラダ油(分量外)をうすくぬり【2】を並べてトースターで5分焼き、返して13分焼く。 【4】グリルアスパラのオーロラソースがけ アスパラはゆでずに焼いて香ばしく。 魚焼きグリルなら予熱不要であっという間に焼けます。 【2】【A】を混ぜ合わせてソースを作り、3等分にした【1】にかける。 【5】フライパンで豚こま竜田焼き こま切れ肉を使えば包丁いらず!ひと口サイズだから、お弁当のおかずにも重宝します。 【2】フライパンにサラダ油を熱して【1】を並べ、フライ返しで押さえながら、両面を焼く。 【6】揚げないサクサクコロッケ サクサク香ばしい食感はまるで揚げたて!手間のかかるコロッケは、マヨネーズで炒めたパン粉をまぶせば簡単です。 返して2~3分加熱する。 【2】フライパンにマヨネーズを熱し、パン粉をカリカリに炒めて取り出す。 【3】玉ねぎをみじん切りにし、サラダ油を熱したフライパンで炒め、しんなりしたらひき肉を加えてぽろぽろになるまで炒め、【A】を加え混ぜて火を止める。 【4】【1】の皮をむき、【3】に入れてつぶし、Bを混ぜて火をつけ、ヘラで混ぜてサッと火を通す。 小判形に整え、【2】をまぶす。 【2】キャベツは小さめのざく切りにし、しめじは石突きを除いて小房に分け、ミニトマトはヘタを除く。 【3】アルミホイルにキャベツを敷いて【1】、しめじ、ミニトマト、ピザ用チーズをのせて包み、トースターで8~10分焼く。 *大人はお好みで、しょうゆや七味をふっても 【8】かぼちゃのレンジ甘煮 かぼちゃの煮物はレンジを使ってスピード調理!最初に砂糖をまぶしてしっとり仕上げます。 【2】【1】を電子レンジで6分加熱し、軽く混ぜてさらに1~2分加熱する。 【9】ほうれん草のツナ和え ほうれん草はレンチンで時短に!合間にタレを作って和えるだけなので、手間いらずです。 【2】水にさらして水けを絞り、2~3cm長さに切り、缶汁をきったツナと【A】で和える。 教えてくれたのは ほりえさちこさん 栄養士、フードコーディネー ター、飾り巻き寿司インストラクター1級。 男の子のママ。 育児経験を生かした 簡単で栄養バランスのとれた料 理やかわいいレシピが人気。 『ベビーブック』2015年8月号 メイン料理の時短レシピ 【1】魚焼きグリルで作るハンバーグ 中はしっとり、表面はカリッ!高温でスピーディに調理できる、グリルならではのおいしさが引き立ちます。 さらに生地が重くなるまでよく練る。 【B】は混ぜておく。 【3】【2】を魚焼きグリルにのせて、強火で8~9分焼く(両面焼きタイプの場合)。 片面焼きタイプの場合は、1分30秒の予熱後、6~7分焼いて裏返し、3~4分焼く。 【4】器に盛って【B】のソースをかけ、半分に切ったミニトマトとちぎったリーフレタスを添える。 スピーディにこんがり焼ける! 教えてくれたのは 武蔵裕子さん むさしゆうこ/料理研究家。 作りやすく、おいしいレシピに定評のある、家庭料理のエキスパート。 自らも働きながら双子の息子を育て上げ、今も3世代の食卓を担う日々。 忙しい主婦が真似しやすい時短レシピを数多く提案している。 『めばえ』2017年4月号 【2】やわらかトンカツ 食べ応えあるお肉料理でおなかも大満足!塩こうじに漬け込めば、子供でも食べやすいジューシーでやわらかいとんかつに。 【3】器に盛り、せん切りにしたキャベツと混ぜ合わせた【A】を添える。 【2】【1】と塩こうじを混ぜる。 *冷蔵庫で10日ほど保存可能。 教えてくれたのは 夏梅美智子さん 身近な食材を使った、作りやすくておいしい家庭料理が人気。 基本の料理からエスニックまで幅広いレパートリーがある。 男の子のママでもある。 『めばえ』2015年2月号 【3】マカロニグラタン ゆでる手間もオーブンも必要なし!フライパンひとつでできるグラタンなら、夕食準備もラクチンです。 玉ねぎはみじん切りにする。 【2】フライパンにバターを熱して玉ねぎ、しめじの順に炒め、小麦粉を加えてしっかりと炒める。 【A】を加え、よく混ぜながら加熱し、とろみが出たらマカロニを加える。 【3】マカロニに半分火が通ったら、ブロッコリーと牛乳を加え、ふたをして煮る。 マカロニに火が通ったら、ふたを取り、塩、こしょうをふり、水分をとばす。 チーズを散らしてふたをし、チーズが溶けるまで煮る。 マカロニに火が通る途中で、ブロッコリーと牛乳を加えると、色よく、風味よく仕上がります。 最後はふたを取って水分がとぶまで煮詰めます。 【4】チキンカツレツ 揚げ物って面倒…のイメージを払拭!お肉は薄く切って揚げ焼きにすれば、短時間でカリッとおいしく仕上がります。 【2】【1】に小麦粉を薄くまぶし、溶き卵をくぐらせ、混ぜ合わせた【A】をつける。 【3】フライパンにサラダ油を1cmほど入れて熱し、【2】を並べ入れて中火の弱火にし、2~3分揚げ焼きにする(途中で1回返す)。 *子ども用は食べやすく切り、好みでレタスやトマトを添える。 高温になりすぎると焦げるので、中火の弱火で、両面にこんがり焼き色がつくように揚げて。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」やイタリアにて料理を学び、OLから料理研究家に転身。 現在、を 主 宰。 男の子のママでもある。 『ベビーブック』2011年2月号 次のページではいつものおかずやお弁当に使える時短レシピをまとめました。

次の

帰ってすぐ夕飯が食べられる!おすすめの簡単丼もの時短レシピ10選 [ママリ]

子供 夕食 レシピ

今日の夜、なんにしよう?と思っていた方は必見! 簡単にできる夕食の人気レシピなどを、幼児誌『ベビーブック』『めばえ』(小学館)に掲載されたものの中から厳選してまとめました。 和食、丼、お魚料理、お肉料理など子どもが喜ぶメニューの作り方が満載です。 簡単にできる夕食レシピ 【1】トースターから揚げ 鶏のもも肉の油だけでから揚げに。 衣も薄く、油を使わないのでヘルシーなできあがりに。 見た目も味も手抜き感なし。 【2】【1】に片栗粉を加え、袋を振って全体にまぶす。 【3】アルミホイルを一度丸めてから広げて天板にのせ、サラダ油(分量外)をうすくぬり【2】を並べてトースターで5分焼き、返して1? 3分焼く。 【2】【A】を混ぜ合わせてソースを作り、3等分にした【1】にかける。 【3】フライパンで豚こま竜田焼き フライパンでできる手軽な竜田揚げ。 こま切れ肉を使えば包丁いらずで、時間がないときでもパパッとつくれる、忙しいママにうれしいレシピです。 【2】フライパンにサラダ油を熱して【1】を並べ、フライ返しで押さえながら、両面を焼く。 【4】揚げないサクサクコロッケ 揚げずにできるコロッケは忙しいママの助っ人メニュー! マヨネーズで炒めたパン粉がサクサク食感のポイントです。 返して2~3分加熱する。 【2】フライパンにマヨネーズを熱し、パン粉をカリカリに炒めて取り出す。 【3】玉ねぎをみじん切りにし、サラダ油を熱したフライパンで炒め、しんなりしたらひき肉を加えてぽろぽろになるまで炒め、【A】を加え混ぜて火を止める。 【4】【1】の皮をむき、【3】に入れてつぶし、Bを混ぜて火をつけ、ヘラで混ぜてサッと火を通す。 小判形に整え、【2】をまぶす。 【5】鶏ささみのホイル焼き 野菜やきのこも一緒に包んでトースターに入れるだけ。 シンプルな素材、調理法にチーズとマヨネーズのちょっと濃厚な味わいがよく合います。 【2】キャベツは小さめのざく切りにし、しめじは石突きを除いて小房に分け、ミニトマトはヘタを除く。 【3】アルミホイルにキャベツを敷いて【1】、しめじ、ミニトマト、ピザ用チーズをのせて包み、トースターで8~10分焼く。 *大人はお好みで、しょうゆや七味をふっても 教えてくれたのは ほりえさちこさん 栄養士、フードコーディネー ター、飾り巻き寿司インストラクター1級。 小学4年生の男の子のママ。 育児経験を生かした 簡単で栄養バランスのとれた料 理やかわいいレシピが人気。 『ベビーブック』2015年8月号 子どもに人気の夕食レシピ 【1】甘酢あんかけソースハンバーグ ハンバーグのアレンジレシピ!細切りピーマンを甘酢あんかけにからめると苦みがなくなり、子供も気にせず食べられます。 ひき肉を加えてヘラでつぶさないように均一に混ぜ、さらに生の玉ねぎを加えて混ぜる。 6等分し、厚さ2cmくらいの小判形にまとめる。 【2】フライパンにサラダ油を広げ、【1】を並べる。 フタをして中火にかけ、温度が上がってパチパチ音がし始めたら弱めの中火にし、3分焼く。 【3】フタを取って上下を返し、フタをせずに3分焼く。 【4】焼き色が足りなければ火を少し強め、両面を好みの焼き色に焼く。 【2】鍋に水、【1】、ごま油を入れて中火にかけ、煮立ったら火を弱め、5分ほど煮る。 【3】酢、砂糖・しょうゆを加えてひと煮立ちさせ、片栗粉と水を溶いて加え、とろみをつける。 器に盛ったハンバーグ6個にかける。 教えてくれたのは 上田淳子さん 料理研究家。 双子の男の子を育てながら、家族のご飯を作り続けてきた大先輩。 余計な手間をかけなくても、シンプルでおいしいお母さんの味を教えてくれる。 近著に『冷たいフライパンに食材を入れてから火にかけるコールドスタート』(自由国民社)。 ピーマンは小さめの一口大に切る。 玉ねぎは5~6mm幅のくし形に切り、さらに半分に切る。 【B】は混ぜ合わせておく。 【2】フライパンにサラダ油を中火で熱し、鶏肉を入れて炒め、ほとんど色が変わったら、玉ねぎとピーマンを加えて炒め合わせる。 ふたをして弱めの中火で2~3分蒸し焼きにし、【B】を加えて強火にし、照りが出るように手早く炒める。 【2】むね肉は約1㎝幅のそぎ切りにし、【1】に入れてよくもみ、10分ほどおく。 【3】フライパンにサラダ油を中火で熱し、【2】の肉を取り出して並べ入れ、2~3分焼き色がつくまで焼き、返してふたをし、弱めの中火で4~5分焼く。 食べやすく切る。 教えてくれたのは 武蔵裕子さん 料理研究家。 総菜から保存食まで幅広いジャンルを得意とし、だれでも簡単に作れるシンプルでおいしいレシピが好評。 『ベビーブック』2017年10月号 【4】鮭のチーズ風味ピカタ チーズの香る衣をつけてサッと焼けば完成 !サクサクおいしい軽い食感。 【2】サラダ油を熱したフライパンで焼く。 【2】サラダ油を熱したフライパンで 【1】を焼き、返して両面を焼く。 中まで火が通ったらバター、しょうゆを加えて軽く煮詰める。 教えてくれたのは ほりえさちこさん 栄養士、フードコーディネー ター、飾り巻き寿司インスト ラクター1級。 小学4年生の 男の子のママ。 育児経験を生 かした簡単で栄養バランスの とれた料理やかわいいレシピ が人気。 『ベビーブック』2016年3月号 【5】ほうれん草とハムのケチャップソテー 大人気のケチャップで、子供が食べやすい味つけにアレンジ!いつもの炒め物の目先が変わります。 ハムは横半分に切ってから縦に細切りにする。 【2】フライパンにサラダ油を熱して【1】をサッと炒め、ケチャップと塩で調味する。 教えてくれたのは フードコーディネーター、料理研究家。 テーマは「おいしくて、作りやすい家庭料理」。 NHK Eテレ『クッキンアイドル アイ! マイ! まいん! (2013年3月で放送終了)の料理も監修。 ナゲットは臭みもなく、噛み切りやすいので子供にも食べやすい一品。 卵は溶きほぐす。 玉ねぎは横に薄切りにする。 【2】鍋に【A】を合わせて中火にかけ、ひと煮立ちしたら【1】のナゲットと玉ねぎを加える。 玉ねぎがやわらかくなるまで煮たら、卵を回し入れて煮る。 【3】器にご飯を盛って【2】をのせ、小口切りにした万能ねぎを散らす。 チーズは5mm角に、玉ねぎはみじん切りにする。 【2】ボウルに【1】とひき肉を入れてよく混ぜ、ひと口大に丸める。 教えてくれたのは YOMEちゃんさん 8歳の女の子のママ。 愛情たっぷりの育児日記と日常のアイデアあふれる献立を綴ったブログ「」 が毎月200万アクセスを誇る。 『ベビーブック』2013年10月号 【2】さばと卵のそぼろ丼 さばの身をホロホロになるまで甘辛味で炒めて、卵と合わせて。 さばが苦手な子でももりもり食べてくれるメニューです。 【2】卵は割りほぐし、小鍋にみりんとともに入れて混ぜながら炒める。 【3】器にご飯を盛って、【1】と【2】をのせる。 *ゆでたさつまいもを添えても。 教えてくれたのは 井澤由美子さん 料理家。 旬の食材を使い、食べ合わせによって体への相乗効果を大切にしたレシピが人気。 食育にも力を注ぐ大学生の母でもある。 NHK『きょうの料理』や広告、書籍、雑誌などで活躍中。 『ベビーブック』2014年1月号 【3】小松菜とにんじんのドライカレー丼 緑黄色野菜とお肉はすべてみじん切りにして大きさを統一すると、子どもでも食べやすくなります。 【2】フライパンにバター、にんにく、しょうがを入れて中火で熱し、香りが立ったら玉ねぎ、にんじんを入れて炒める。 最後に小松菜を加えてしんなりするまで煮、ご飯にかける。 【4】ブロッコリー入り鮭バーグ丼 ケチャップ味のソースに野菜をたくさん加えて、いっぱいでお腹いっぱいの丼。 ブロッコリーは小房に分けてゆでる。 ミニトマトはくし形に切る。 【2】ボウルに鮭、【A】、水大さじ1~2を入れてよく混ぜ、みじん切りにした長ねぎ、コーンを加えてさらに混ぜる。 【3】フライパンにサラダ油を熱し、【2】をスプーンで丸く落とし入れる。 両面をこんがり焼いたら、小口切りにした長ねぎ、ブロッコリー、トマトを加え、水大さじ2と【B】を合わせて回し入れ、煮からめる。 ご飯にのせる。 【5】カラフル野菜のトマトチキン丼 冬キャベツやきのこも加えてトマト味で煮込む。 玉ねぎはくし形に切り、パプリカとキャベツ、エリンギは一口大に切る。 【2】鍋にバターを入れて中火で熱し、玉ねぎ、エリンギ、鶏肉を入れて炒める。 全体がなじんだらトマト缶を加え、煮立ったら【B】を加え、ふたをずらしてのせ、10分ほど煮込む。 【3】【2】にパプリカ、キャベツ、牛乳を加えてひと煮立ちさせ、塩で味を調える。 ご飯にかける。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして料理雑誌や広告、メニュー開発など、幅広い分野で活躍中。 3歳になる女の子のママでもある。 『ベビーブック』2014年2月号 和食の夕食レシピ 【1】ほうれん草のツナ和え 超時短簡単レシピ!レンチンの間にタレを作って和えるだけで一品追加に。 【2】水にさらして水けを絞り、2~3cm長さに切り、缶汁をきったツナと【A】で和える。 教えてくれたのは ほりえさちこさん 栄養士、フードコーディネー ター、飾り巻き寿司インストラクター1級。 小学4年生の男の子のママ。 育児経験を生かした 簡単で栄養バランスのとれた料 理やかわいいレシピが人気。 『ベビーブック』2015年8月号 【2】豆腐と野菜のあんかけうどん 具材の赤は唐辛子でなく、赤ピーマン。 辛みはないけれど、ひき肉、たけのこ、長ねぎ、にんにくが本格的中華の味わいを引き立てるジャージャー麺風。 【2】たけのこ、ピーマン、長ねぎはみじん切りにする。 【3】フライパンにごま油とにんにくを入れて中火で熱し、香りが立ったらひき肉を加えて炒める。 肉の色が変わったら【2】を加えて炒め、混ぜ合わせた【A】を注ぐ。 沸騰してきたら【1】を加えて1~2分煮、混ぜ合わせた【B】を加えてとろみをつける。 【4】うどんを表示時間どおりにゆでて器に盛り、【3】をかける。 *お好みで、ゆでた絹さやをトッピングしても。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして料理雑誌や広告、メニュー開発など、幅広い分野で活躍。 4歳になる女の子のママでもあります。 『ベビーブック』2015年3月号 【3】米粉入り鶏つくね 余った米粉を上手に使おう。 【2】鍋に【A】を入れ、沸騰したら【1】を加えて煮、火が通ったら混ぜ合わせた【B】を加えてとろみをつける。 お好みでゆでた絹さやを添えても。 教えてくれたのは 井澤由美子さん 旬の食材を使い、食べ合わせによる相乗効果を考えたレシピが人気。 食育にも力を注ぐ。 大学生の母でもある。 NHK『きょうの料理』や広告、書籍、雑誌などで活躍中。 『ベビーブック』2014年6月号 【4】温豆腐のだしあんかけ つるんと喉ごしよく、だしが効いていて風味がいい。 忙しい日にササッと作っても体が温まるうれしいだしあんかけ。 【2】小鍋に【A】を入れ、混ぜ合わせた【B】を加えて混ぜ、火にかけてとろみがつくまで煮る。 【1】にかける。 教えてくれたのは 栄養士。 ふたりの女の子のママ。 家族のために作り続けてきたおいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 子どもの食物アレルギーをきっかけに、アレルギー料理にも力を入れている。 ブログ 『ベビーブック』2013年11月号 【5】豆腐ステーキの野菜そぼろあん 消化吸収のいい豆腐で良質のたんぱく質を。 ごはんのおかずにぴったりです。 にんじんはゆでて5mm角に切る。 かぶとかぶの葉も細かく切る。 【2】【1】の豆腐に小麦粉をまぶし、サラダ油を熱したフライパンで両面をこんがり焼いて取り出す。 器に盛る。 【3】フライパンを拭き、ひき肉、かぶ、【A】を入れて混ぜて火にかける。 煮立 ったらにんじんとかぶの葉を加え、再度煮立ったら混ぜ合わせた【B】を加えてとろみをつける。 【2】にかける。 教えてくれたのは 栄養士。 ふたりの女の子のママ。 家族のために作り続けてきたおいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 子どもの食物アレルギーをきっかけに、アレルギー料理にも力を入れている。 ブログ 『ベビーブック』2013年11月号 お魚の夕食レシピ 【1】鮭とコーンの豆乳鍋 子どもが大好きな鮭とコーンをお鍋に。 【2】 鍋にバターを熱し、鮭の両面を焼いて取り出す。 玉ねぎを入れ、小麦粉を全体にまぶし、【A】とかぼ ちゃ、キャベツを加えて煮る。 【3】 火が通ってきたら、鮭を戻し入れ、豆腐とコーンを加えて煮る。 先にマカロニをゆでておく。 子ども分を器に盛り、汁と具を取り分けて、粉チーズをふる。 教えてくれたのは ほりえさちこさん 栄養士、フードコーディネーター、飾り巻き寿司インストラクター1 級。 小学6 年生の男の子のママ。 育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理やかわいいレシピが人気。 『ベビーブック』2018年2月号 【2】マイルドえびチリ風 揚げ焼にしたえびには、ちょっと酸味のあるケチャマヨソースがよく絡みます。 【2】ブロッコリーは小房に分けて、ゆでる。 【3】フライパンにサラダ油を多めに入れて熱し、【1】に片栗粉をまぶして揚げ焼きにする。 【4】ボウルに【B】を合わせ、【2】、【3】、半分 に切ったミニトマトを入れて和える。 *むきえびで作ると、さらに簡単です。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理 家、フードコーディネー ターとして料理雑誌や広 告、メニュー開発など、幅 広い分野で活躍中。 女の子のママ。 『ベビーブック』2017年1月号 【3】さばとポテトのブランダード フレンチの定番・ブランダートは鱈の代わりにさばを使って簡単に。 付け合わせにもぴったりです。 【2】じゃがいもは皮をむいて適当に切り、塩(材料表外)を入れた熱湯で、やわらかくなるまでゆでる。 【3】【2】の湯を捨て、【1】と【A】を加え、中火で煮る。 さばに火が通り、水分がなくなったら、にんにくを取り出し、フォークで全体をつぶす。 教えてくれたのは 井澤由美子さん 料理家。 旬の食材を使い、食べ合わせによって体への相乗効果を大切にしたレシピが人気。 食育にも力を注ぐ大学生の母でもある。 NHK『きょうの料理』や広告、書籍、雑誌などで活躍中。 塩少々(分量外)をふって10分ほどおき、水気を拭き取る。 にんにくはすりおろし、チーズは5mm角程度に切る。 【2】ボウルに【1】とみそを入れて混ぜる。 10等分にして餃子の皮にのせ、縁の半分に水(分量外)を塗り、半分に折ってひだをつける。 水気はキッチンペーパーでしっかり拭き取っておく。 【1】親指を尾に向けて滑らせながら尾下までしっかり開く。 【2】身を押さえながら、中骨を取る。 【3】表に返してまな板に広げ、皮をむく。 教えてくれたのは 松尾みゆきさん 管理栄養士・料理研究家・フードコーディネーターとして、テレビや雑誌、書籍等、幅広く活躍。 プライベートでも、二児の母として、幼児がすすんで食べるおいしさと栄養にこだわったメニューを日々考案している。 『めばえ』2018年7月号 【5】さんまのトマトケチャップ煮 トマトはまな板の汁ごと加えて風味よく仕上げましょう。 玉ねぎは薄切り、にんにくはみじん切りにする。 トマトは角切りにする。 【2】フライパンにサラダ油とにんにくを入れて熱し、玉ねぎを炒め、しんなりしたらトマトをまな板の汁ごと加え、【A】も加えて混ぜる。 さんまを入れて落としぶたをし、5分ほど煮る。 *お好みでパセリをふっても。 教えてくれたのは 学生時代から料理ブログ「含み笑いのカフェごはん『syunkon』」をスタート。 『syunkonカフェごはん』などの著書は計350万部の大ヒット中。 二人の女の子の母。 『めばえ』2015年9月号 お肉の夕食レシピ 【1】クリームコーンソースハンバーグ ハンバーグのアレンジレシピ!コーンクリームがソースになると甘い味わいに。 さらに生の玉ねぎを加え、均一に混ぜる。 【2】フライパンにサラダ油を広げ、【1】を6等分してスプーンで落とし入れ、軽く押さえて平らにし、フタをして中火にかける。 温度が上がってパチパチ音がし始めたら弱めの中火にし、3分焼く。 【3】フタを取って上下を返し、フタをせずに3分焼く。 【4】焼き色が足りなければ火を少し強め、両面を好みの焼き色に焼く。 【2】鍋にクリームコーン缶、牛乳を入れて温める。 塩・こしょうで味を調え、【1】を加えて混ぜる。 器に盛ったハンバーグ6個にかける。 教えてくれたのは 上田淳子さん 料理研究家。 双子の男の子を育てながら、家族のご飯を作り続けてきた大先輩。 余計な手間をかけなくても、シンプルでおいしいお母さんの味を教えてくれる。 近著に『冷たいフライパンに食材を入れてから火にかけるコールドスタート』(自由国民社)。 【2】むね肉は一口大に切り、塩・こしょうをふり、小麦粉を薄くまぶす。 ポン酢しょうゆはバットかボウルに入れておく。 軽く油をきり、すぐにポン酢しょうゆにつけて全体に絡める。 【4】器に【3】を盛り、【1】のタルタルソースをかける。 教えてくれたのは 武蔵裕子さん 料理研究家。 総菜から保存食まで幅広いジャンルを得意とし、だれでも簡単に作れるシンプルでおいしいレシピが好評。 『ベビーブック』2017年10月号 【3】フライパンミートローフ フライパンで作るオーブンいらずの簡単ミートローフ。 ホイルで包んで蒸し焼きにするのがポイント! 野菜をたっぷり入れれば栄養満点です。 オリーブ油少々を熱したフライパンで炒め、しんなりしたら塩をふって取り出し、粗熱をとる。 【2】ボウルにパン粉と牛乳を入れてふやかし、【A】を入れて手で練り混ぜ、【1】を加えてさらに混ぜる。 2枚重ねて広げたアルミホイルにのせて、長さ20cmほどのかまぼこ状にして包み、両端を折りたたむ。 【3】フライパンにオリーブ油少々を熱し、【2】を入れてふたをし、ときどき転がしながら弱火で15分ほど蒸し焼きにする。 【4】粗熱がとれたら、ホイルを外して好みの厚さに切り、器に盛る。 容器に【B】を入れ、混ぜてかける。 【4】鶏とアスパラの簡単パエリア フライパン一つで作れる、味のしっかり染み渡った本格的なパエリアを。 火加減と火にかける時間が美味しさのポイントです。 アスパラは根元の固い皮をむいて2cm幅に切る。 【2】フライパンにオリーブ油少々を熱し、【1】の鶏肉を炒めて取り出す。 もう一度オリーブ油少々を熱し、【A】を入れてペースト状になるまで炒め、米と合わせた【B】を加えて混ぜ、鶏肉を全体にのせ、フライパンをゆすりながら弱めの中火で5分ほど煮る。 【3】【2】のフライパンにアルミホイルをかぶせてふたをし、ごく弱火で10分ほど煮、アスパラをのせてさらに5分ほど煮る。 火を止めて10分ほど蒸らす。 *お好みでレモン果汁を搾っても。 教えてくれたのは コウケンテツさん 料理研究家である母のアシスタント後、独立。 素材の味を生かしたヘルシーで作りやす いメニューが人気。 男の子と女の子のパパ。 『ベビーブック』2015年12月号 【5】ブロッコリー入りメンチカツ 小さい房のブロッコリーを芯にして揚げるだけ。 切り口もかわいい。 【2】ブロッコリーは小房に分けて塩ゆでし、水けを拭いて小麦粉をふり、【1】でつぼみの部分を包む。 *お好みでケチャップを添える。 教えてくれたのは 中村陽子さん 料理研究家のアシスタントを経て独立。 新著は『とっておきの日につくっ てあげたいキャラケーキ』(成美堂出版)。 二児のママ。 『ベビーブック』2015年11月号.

次の

時短レシピ42選|子どもが喜ぶ夕食、メイン、おかず、お弁当の人気時短レシピ!レンジや作り置きを活用!

子供 夕食 レシピ

レンジや作り置きや道具などを活用してパパっと作れるレシピが満載です。 しめじは石づきを取って、ほぐしておく。 【2】フライパンにオリーブオイルを中火で熱し、【1】を入れてさっと炒め合わせたら、【A】を加える。 【3】軽く煮立ったら、スパゲッティを半分に折って入れて、麺をさばくようにときどき混ぜながら煮る。 表示通り(6分)煮たら牛乳を加え、混ぜながらさらに1~2分煮て、【B】で味を調える。 【4】器に盛り、好みでパセリのみじん切り(分量外)をかける。 具材とパスタを同じフライパンでそのまま調理! 教えてくれたのは 武蔵裕子さん むさしゆうこ/料理研究家。 作りやすく、おいしいレシピに定評のある、家庭料理のエキスパート。 自らも働きながら双子の息子を育て上げ、今も3世代の食卓を担う日々。 忙しい主婦が真似しやすい時短レシピを数多く提案している。 『めばえ』2017年4月号 【2】いきなりピラフ お米と具材を一度に炊き上げて、調理時間を短縮!ミックスベジタブルを使えば下ごしらえいらずで、ママの負担がグッと減ります。 【2】ミックスベジタブルは凍ったまま、ウインナーは小口切りにして加える。 【3】両端を5mmずつあけてラップをかけ、電子レンジで5分加熱。 沸騰してきたら、時間が余っていても弱(150~200W)または解凍キーに切り替え、12分加熱。 取り出して混ぜる。 *お好みでパセリのみじん切りを散らしても。 電子レンジの加熱時間は、600Wの場合です。 500Wの場合は2割増、700Wの場合は2割減にしてください。 教えてくれたのは 村上祥子さん 福岡在住。 国内外を飛行機で飛びまわる「空飛ぶ料理研究家」。 電子レンジ料理のエキスパートであっと驚く独自のワザを次々に開発中。 『ベビーブック』2011年7月号 【3】チキンヨーグルトカレー スパイシーなカレーは、ヨーグルトだれを使ってマイルドに。 子供でも食べやすい味わいです。 【2】玉ねぎは薄切りにし、ブロッコリーは小房に分ける。 じゃがいもは一口大に切り、水に2分さらす。 【3】鍋にサラダ油と玉ねぎを入れて中火で炒め、しんなりしたら【1】をたれとともに加えて2~3分炒める。 【A】を加え、煮立ったら火を弱め、ふたをして5分煮る。 【4】【3】にじゃがいもを加えて10分煮、ルーとブロッコリーを加えて混ぜながら5分煮る。 ご飯とともに盛る。 【2】すべての材料を混ぜ合わせる。 *冷蔵庫で10日ほど保存可能。 教えてくれたのは 夏梅美智子さん 身近な食材を使った、作りやすくておいしい家庭料理が人気。 基本の料理からエスニックまで幅広いレパートリーがある。 男の子のママでもある。 ベーコンは1cm幅に切る。 【2】【A】の材料を混ぜ、オリーブ油を薄くひいたフライパンに薄くのばして、弱火にかける。 【3】【2】が焼けてきたら、火を止めて、ピザソースを塗り、【1】とチーズをのせる。 ふたをして弱火でチーズが溶けるまで焼く。 火が完全に通る前に火を止めてトッピングすると、生地も具もちょうどよく焼き上がります。 なすは小さく切り、玉ねぎは薄切りにする。 【2】フライパンにオリーブ油を熱して玉ねぎを炒め、しんなりしてきたら、ツナとなすを加えて炒める。 【3】【2】に【A】を加え、沸騰したらスパゲ ッティを半分に折って入れ、ときどきかき混ぜながら煮る。 【4】スパゲッティの表示時間を目安に煮て、塩、こしょうで味を調える。 *好みで粉チーズをふる。 スパゲッティは子どもが食べやすいように半分に折って入れ、煮ながら戻します。 途中でソースが煮詰まってきたら、水を加えて調整して。 【2】フライパンにサラダ油を熱して玉ねぎを炒め、しんなりしてきたら米を加えて炒める。 【3】【2】に【A】を加え、えび、あさり、パプリカをのせ、塩、こしょうをふる。 沸騰したらふたをし、強火で4分、弱火で7分加熱し、10分蒸らす。 *好みでパセリのみじん切りをふっても。 米が透き通ってきたら、スープ(水とスープの素)を加えて混ぜます。 具をトッピングし、スープが煮立ってきたら、ふたをします。 その後は、蒸らすまで、ふたを取らずに仕上げます。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」やイタリアにて料理を学び、OLから料理研究家に転身。 現在、を主宰。 男の子のママでもある。 『ベビーブック』2011年2月号 【3】トースターから揚げ 見た目も味も手抜き感なし!時間に余裕がなくても、トースターで作れば調理も後片付けも簡単です。 【2】【1】に片栗粉を加え、袋を振って全体にまぶす。 【3】アルミホイルを一度丸めてから広げて天板にのせ、サラダ油(分量外)をうすくぬり【2】を並べてトースターで5分焼き、返して13分焼く。 【4】グリルアスパラのオーロラソースがけ アスパラはゆでずに焼いて香ばしく。 魚焼きグリルなら予熱不要であっという間に焼けます。 【2】【A】を混ぜ合わせてソースを作り、3等分にした【1】にかける。 【5】フライパンで豚こま竜田焼き こま切れ肉を使えば包丁いらず!ひと口サイズだから、お弁当のおかずにも重宝します。 【2】フライパンにサラダ油を熱して【1】を並べ、フライ返しで押さえながら、両面を焼く。 【6】揚げないサクサクコロッケ サクサク香ばしい食感はまるで揚げたて!手間のかかるコロッケは、マヨネーズで炒めたパン粉をまぶせば簡単です。 返して2~3分加熱する。 【2】フライパンにマヨネーズを熱し、パン粉をカリカリに炒めて取り出す。 【3】玉ねぎをみじん切りにし、サラダ油を熱したフライパンで炒め、しんなりしたらひき肉を加えてぽろぽろになるまで炒め、【A】を加え混ぜて火を止める。 【4】【1】の皮をむき、【3】に入れてつぶし、Bを混ぜて火をつけ、ヘラで混ぜてサッと火を通す。 小判形に整え、【2】をまぶす。 【2】キャベツは小さめのざく切りにし、しめじは石突きを除いて小房に分け、ミニトマトはヘタを除く。 【3】アルミホイルにキャベツを敷いて【1】、しめじ、ミニトマト、ピザ用チーズをのせて包み、トースターで8~10分焼く。 *大人はお好みで、しょうゆや七味をふっても 【8】かぼちゃのレンジ甘煮 かぼちゃの煮物はレンジを使ってスピード調理!最初に砂糖をまぶしてしっとり仕上げます。 【2】【1】を電子レンジで6分加熱し、軽く混ぜてさらに1~2分加熱する。 【9】ほうれん草のツナ和え ほうれん草はレンチンで時短に!合間にタレを作って和えるだけなので、手間いらずです。 【2】水にさらして水けを絞り、2~3cm長さに切り、缶汁をきったツナと【A】で和える。 教えてくれたのは ほりえさちこさん 栄養士、フードコーディネー ター、飾り巻き寿司インストラクター1級。 男の子のママ。 育児経験を生かした 簡単で栄養バランスのとれた料 理やかわいいレシピが人気。 『ベビーブック』2015年8月号 メイン料理の時短レシピ 【1】魚焼きグリルで作るハンバーグ 中はしっとり、表面はカリッ!高温でスピーディに調理できる、グリルならではのおいしさが引き立ちます。 さらに生地が重くなるまでよく練る。 【B】は混ぜておく。 【3】【2】を魚焼きグリルにのせて、強火で8~9分焼く(両面焼きタイプの場合)。 片面焼きタイプの場合は、1分30秒の予熱後、6~7分焼いて裏返し、3~4分焼く。 【4】器に盛って【B】のソースをかけ、半分に切ったミニトマトとちぎったリーフレタスを添える。 スピーディにこんがり焼ける! 教えてくれたのは 武蔵裕子さん むさしゆうこ/料理研究家。 作りやすく、おいしいレシピに定評のある、家庭料理のエキスパート。 自らも働きながら双子の息子を育て上げ、今も3世代の食卓を担う日々。 忙しい主婦が真似しやすい時短レシピを数多く提案している。 『めばえ』2017年4月号 【2】やわらかトンカツ 食べ応えあるお肉料理でおなかも大満足!塩こうじに漬け込めば、子供でも食べやすいジューシーでやわらかいとんかつに。 【3】器に盛り、せん切りにしたキャベツと混ぜ合わせた【A】を添える。 【2】【1】と塩こうじを混ぜる。 *冷蔵庫で10日ほど保存可能。 教えてくれたのは 夏梅美智子さん 身近な食材を使った、作りやすくておいしい家庭料理が人気。 基本の料理からエスニックまで幅広いレパートリーがある。 男の子のママでもある。 『めばえ』2015年2月号 【3】マカロニグラタン ゆでる手間もオーブンも必要なし!フライパンひとつでできるグラタンなら、夕食準備もラクチンです。 玉ねぎはみじん切りにする。 【2】フライパンにバターを熱して玉ねぎ、しめじの順に炒め、小麦粉を加えてしっかりと炒める。 【A】を加え、よく混ぜながら加熱し、とろみが出たらマカロニを加える。 【3】マカロニに半分火が通ったら、ブロッコリーと牛乳を加え、ふたをして煮る。 マカロニに火が通ったら、ふたを取り、塩、こしょうをふり、水分をとばす。 チーズを散らしてふたをし、チーズが溶けるまで煮る。 マカロニに火が通る途中で、ブロッコリーと牛乳を加えると、色よく、風味よく仕上がります。 最後はふたを取って水分がとぶまで煮詰めます。 【4】チキンカツレツ 揚げ物って面倒…のイメージを払拭!お肉は薄く切って揚げ焼きにすれば、短時間でカリッとおいしく仕上がります。 【2】【1】に小麦粉を薄くまぶし、溶き卵をくぐらせ、混ぜ合わせた【A】をつける。 【3】フライパンにサラダ油を1cmほど入れて熱し、【2】を並べ入れて中火の弱火にし、2~3分揚げ焼きにする(途中で1回返す)。 *子ども用は食べやすく切り、好みでレタスやトマトを添える。 高温になりすぎると焦げるので、中火の弱火で、両面にこんがり焼き色がつくように揚げて。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」やイタリアにて料理を学び、OLから料理研究家に転身。 現在、を 主 宰。 男の子のママでもある。 『ベビーブック』2011年2月号 次のページではいつものおかずやお弁当に使える時短レシピをまとめました。

次の