なかよし ビクトリー ズ 岡田。 はじまり|なかよしビクトリーズ岡田|note

「岡田は姫」 なかよしビクトリーズ岡田主催の世にも珍しいラーメン屋で行われたトークライブに潜入。|東京で考え中|note

なかよし ビクトリー ズ 岡田

mynavi. 2019年12月に行われた 「女芸人No. していましたので、特技はダンスだそうです。 があるので、あの のわりにキレキレなダンスを披露することもありますが、福田麻貴さんはそれ以上の実力なんだとか。 福田麻貴さんのダンスの実力は よしもと発のアイドル「つぼみ」では常にダンス選抜メンバーに選ばれるほどなんです。 元アイドルであることにも驚きですが、アイドルユニットの中で選抜入りするなんて凄いですね! 現在は「つぼみ」のプロデューサー的なポジションでも活動しており、 ダンスの指導も行っているんだとか。 他にもイベント構成やコント脚本を担当するなど福田麻貴さんは多才な一面を見せています。 YouTube動画の冒頭で 『3時のヒロイン福田麻貴先生です』 と紹介されているんですよ。 なかよしビクトリーズの岡田さんのYouTubeチャンネルにて公開されたこちらの動画で、 福田麻貴さんが岡田さんにダンスを教えています。 激しいダンスを踊るといった動画ではないですが、福田麻貴さんダンス経験者とあってやっぱり上手! さりげない動きもしなやかでこれだけでもダンスがうまいんだろうなということが分かります。 YouTubeのコメントを見ると、 福田麻貴先生の愛ある(?)厳しい指導が評価されているようです。 ダンスを指導する動画のはずですが、「コントに見える」というコメントも投稿されていました(笑) 福田麻貴先生のダンスレッスン動画はこの1本だけですが、また違う方とも動画撮影してくれないかなって思います。 あ!もしかすると showroomに福田麻貴さんのダンス動画があるかも… そこで調査してみたところ、 3時のヒロインの福田麻貴さんはshowroomにて自分のページを持っていました。 showroomにてダンス動画が投稿されることに期待したいですね! showroomではぜひとも 福田麻貴さんのガチダンスが見たいです。 もっともっと 福田麻貴さんがダンスをしている動画が見たいですね! 「 女芸人No. 1決定戦 THE W」で優勝したことをきっかけに、バラエティ番組にも多数出演するようになった3時のヒロインは、今後もさまざまな番組に出演することでしょう。 3時のヒロイン福田麻貴さんの活躍を今後ますます期待しています! それでは、記事を最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

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周りに愛されるニュータイプの“姫”なかよしビクトリーズ岡田さんに話を聞いたらもっと虜になった|宣伝部新米|note

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「ひとり暮らし男子のお部屋拝見!」企画がはじまってはや半年。 ありがたいことに第5回まで続けさせていただいた本企画も、ついに今回をもって最終回を迎える。 これまで覗いてきた男子部屋、本当に十人十色でそれぞれの個性が光るほんとうに素敵なお宅ばかりだった。 しかし、 フィナーレを飾る男子は間違いなく今まで見たことのないタイプの部屋であることをここに宣言したい。 筆者も本物の港区男子にお会いしたことはないが、おそらく彼らは ただ歩いているだけで半径10㎞圏内の金とモテをすべて吸い尽くしてしまうような、たぶんもうほとんど歩くブラックホールみたいな人たちだ。 彼らが街に現れたが最後、後には何も残らないのだろう。 どれだけ港区男子が恐るべき異次元世界の住人であったとて、平然と淡々と彼らのひとり暮らし部屋の実態をあばききり、本企画に有終の美を飾って終わりたいと思う。 男たちの誇りをかけた最後の戦いが今、はじまろうとしていた…… 突入するのはこの2人! サノ(筆者) 93年生まれのライター。 18歳で上京して以来都内でも極力田舎を感じられる町に住んできた男。 一時期は港区男子とばかり遊んでいたが、サブカル系ファッションがウケなかったことを反省して今日は清楚系でロケにのぞむ。 真夏の表参道にて、いざ最後のロケへ 昼過ぎ、「港区へようこそ」と言わんばかりのシャレオツな小道に歓迎されながら、最後のロケへと歩みを進める一行。 一本隣りの大通りへ出れば高級店が立ち並ぶこの住宅街。 さすがは港区、すべての建物がゴージャスで、どれだけ歩いていても目が飽きない。 みさきさんが絵に描いたように憧れている姿が愛らしいが、筆者も内心今から訪問する男子部屋への期待を抑えきれなかった。 満を持して、目的の住所にたどりつくふたり。 東京が誇る港区男子の根城、その住居がこちら!!! 「は?」 そこにはなんというか、 まあ控えめに言って過去イチでボロいお宅が待ち受けていた。 散々イメージしてきた華やかなイメージは一切なく、港区にあってこの一角だけが昭和で時を止められてしまっているかのようだった。 「自称100点満点の部屋に住む港区男子」のイメージとはあまりにかけはなれているため正直動揺を隠しきれないが、ここで立ち止まるわけにもいかない。 「 鍵はかけていないので、いつでも来てください」と連絡をもらっていたので、緑生い茂る裏庭を恐る恐る進んでいくと… 建物の入り口から、上の階につづく階段を発見。 どうやら、木造2階建ての賃貸アパートらしい。 軋む階段を一段上るたびに、「ここを自称100点とは…相当クセの強い家主が待っているぞ」と不安な気持ちが強くなっていった。 2階に上がると、計3つの部屋につながる廊下に出た。 それぞれの部屋にそれぞれの家主が住んでいるらしく、どうやら一番奥のこげ茶色の扉の向こうに、件(くだん)の港区男子が待ち受けているようだ。 部屋の前に立ち、いよいよ突入というところで、筆者はふと左手を見上げ、あることを確信した。 「 あっ俺、住所間違えたわ。 」 さすがにこれはない。 これで「100点満点の部屋に住む港区男子です」とプロフィールを送ってくるのはさすがにハートが強すぎる。 筆者はきっと、最終回ゆえ力んで住所を間違えてしまったに違いない。 己の情けなさに苦笑しつつ、ここまで来てしまった手前、筆者は一応扉の向こうで生活している住人の方に声をかけた。 「あの~、ここって岡田さんのお宅じゃないですよね?」 「 岡田です。 お待ちしていました。 鍵は開いているので、どうぞご自由にお入りください。 」 完全に「注文の多い料理店」の世界観。 このあとは身体中に塩をまぶして家主に食われる展開が待っているに違いない。 宮沢賢治は我々人生の後輩がこういう状況を未然に避けられるよう警鐘を鳴らしてくれていたのだろうが、我々も曲がりなりにもお部屋訪問のプロなので、引き返すことはできない。 「賢治ごめん。 俺たち、行ってくるよ。 」 筆者らは覚悟を決め、本企画最後の大ボスが待ち受ける運命の扉を開いた。 どう考えても令和に生きる港区男子の家ではない。 それは単にこの部屋が和室だからという次元の話ではなく…… 窓のカギも田舎のおばあちゃん家でしか見たことないタイプだし、 蛇口ハンドルもひと昔どころかふた昔くらい前の仕様。 そしてやたら低い位置で絶大な効果を発揮する旧式エアコンなどなど、 この部屋、あらゆる設備が前時代の文明でストップしているのだ。 そして何より家主の岡田さん… 「自室ごと令和にタイムスリップしてしまった宮沢賢治」にしか見えないのである。 だってほら何か書いてるもん『風の又三郎』とか書いてるもん。 ガジェット周りはやたらと充実しているので現代の暮らしにもだいぶ馴染んできたようだが、果たしてどのようにして時を超えてきたのか、筆者は勇気を振り絞り「岡田さん」を名乗る青年に声をかける。 僕は、お笑いコンビ『なかよしビクトリーズ』の岡田康太……芸人です! 「自称100点満点の部屋に住む港区男子」の正体は、まさかの お笑い芸人だった。 先ほど熱心に書いていたのも、『風の又三郎』ではなくお笑いのネタだったらしい。 もともとはお笑い事務所に所属していたものの、現在はフリーランスの芸人として精力的に活しており、なんと この自宅もお客さんを招いて定期的にフリートークライブを開催しているライブ会場とのこと。 それもあってか、岡田くんのお部屋はそこかしこに「ネタ」が転がっていた。 まず、岡田くんの部屋、 冷蔵庫が3つある。 左はバイト先の先輩、真ん中は同棲していた元彼女、右は顔なじみのきれいな女優さんに「あげる」と言われ断れなかったらしい。 押しに弱いにもほどがあるし、「 冷蔵庫もらうって何?」という根本的な謎が深すぎて内容が全く頭に入ってこなかった。 また、きれいな女優さんは冷蔵庫にとどまらず、 オススメの小説をプレゼントしてくれたり、 さらにはわざわざオススメ本の紹介文まで書いてくれていたので、「これ完全に脈ありじゃない?」とみさきさんとふたり水を得た魚、タピオカを得たJKのような気分で恋愛トークに花を咲かせようとしたところ 「 本当に脈があるなら、脱毛エステの明細の裏には書かないと思うんですよね」と切なすぎる返答が返ってきた。 この他にも、 渡航履歴がブラジルとベネズエラとコロンビアのみのパスポートが出てきたかと思えば警察に違法ドラッグの密輸を疑われて取り調べを受けた話など、掘れば掘っただけ爆笑エピソードが待っており、岡田くんの部屋はもはや小さなお笑い劇場だった。 部屋に滲む、芸人としての熱い横顔 また、引き続き部屋を漁っていると、岡田くんの芸人としての熱くエモく真面目な一面が次々と浮かび上がってきた。 たとえば…… 「子どものころからお笑いが好きだった」と引っ張り出してきてくれた卒業文集の1ページ いや鍵は普通にかけてほしい。 ちなみに取材後岡田さんが28歳で筆者より年上だったことが発覚しました。 タメ口きいてしまって本当に申し訳ございませんでした。 終わりに ついに最後のお部屋訪問が終わった。 岡田さんのお部屋は、家賃は安いし、オンボロだし、かつて見たことがないくらい狭くて(風呂トイレないし)昭和なお部屋だったけれど、「こんなお部屋も素敵だな」と思えたのは、岡田さんが全力でこの部屋を楽しんでいるようすが伝わってきたからだ。 この連載を通して、読者のみなさんが自分の部屋作りをもっと楽しめるようになったり、誰かのお宅にお邪魔するのが楽しみになったりしていたらとてもうれしい。 もし自慢したくなるような素敵なお部屋ができあがったら、サノとみさきさんを呼びつけてください。 よろこんで馳せ参じます。 それではまた会う日まで! 最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました! 取材・編集/サノトモキ+プレスラボ 写真/藤原慶.

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かが屋、相席山添、ママタルト檜原、赤もみじ村田ら競う「漫才クイズ王決定戦」(お笑いナタリー)

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「ひとり暮らし男子のお部屋拝見!」企画がはじまってはや半年。 ありがたいことに第5回まで続けさせていただいた本企画も、ついに今回をもって最終回を迎える。 これまで覗いてきた男子部屋、本当に十人十色でそれぞれの個性が光るほんとうに素敵なお宅ばかりだった。 しかし、 フィナーレを飾る男子は間違いなく今まで見たことのないタイプの部屋であることをここに宣言したい。 筆者も本物の港区男子にお会いしたことはないが、おそらく彼らは ただ歩いているだけで半径10㎞圏内の金とモテをすべて吸い尽くしてしまうような、たぶんもうほとんど歩くブラックホールみたいな人たちだ。 彼らが街に現れたが最後、後には何も残らないのだろう。 どれだけ港区男子が恐るべき異次元世界の住人であったとて、平然と淡々と彼らのひとり暮らし部屋の実態をあばききり、本企画に有終の美を飾って終わりたいと思う。 男たちの誇りをかけた最後の戦いが今、はじまろうとしていた…… 突入するのはこの2人! サノ(筆者) 93年生まれのライター。 18歳で上京して以来都内でも極力田舎を感じられる町に住んできた男。 一時期は港区男子とばかり遊んでいたが、サブカル系ファッションがウケなかったことを反省して今日は清楚系でロケにのぞむ。 真夏の表参道にて、いざ最後のロケへ 昼過ぎ、「港区へようこそ」と言わんばかりのシャレオツな小道に歓迎されながら、最後のロケへと歩みを進める一行。 一本隣りの大通りへ出れば高級店が立ち並ぶこの住宅街。 さすがは港区、すべての建物がゴージャスで、どれだけ歩いていても目が飽きない。 みさきさんが絵に描いたように憧れている姿が愛らしいが、筆者も内心今から訪問する男子部屋への期待を抑えきれなかった。 満を持して、目的の住所にたどりつくふたり。 東京が誇る港区男子の根城、その住居がこちら!!! 「は?」 そこにはなんというか、 まあ控えめに言って過去イチでボロいお宅が待ち受けていた。 散々イメージしてきた華やかなイメージは一切なく、港区にあってこの一角だけが昭和で時を止められてしまっているかのようだった。 「自称100点満点の部屋に住む港区男子」のイメージとはあまりにかけはなれているため正直動揺を隠しきれないが、ここで立ち止まるわけにもいかない。 「 鍵はかけていないので、いつでも来てください」と連絡をもらっていたので、緑生い茂る裏庭を恐る恐る進んでいくと… 建物の入り口から、上の階につづく階段を発見。 どうやら、木造2階建ての賃貸アパートらしい。 軋む階段を一段上るたびに、「ここを自称100点とは…相当クセの強い家主が待っているぞ」と不安な気持ちが強くなっていった。 2階に上がると、計3つの部屋につながる廊下に出た。 それぞれの部屋にそれぞれの家主が住んでいるらしく、どうやら一番奥のこげ茶色の扉の向こうに、件(くだん)の港区男子が待ち受けているようだ。 部屋の前に立ち、いよいよ突入というところで、筆者はふと左手を見上げ、あることを確信した。 「 あっ俺、住所間違えたわ。 」 さすがにこれはない。 これで「100点満点の部屋に住む港区男子です」とプロフィールを送ってくるのはさすがにハートが強すぎる。 筆者はきっと、最終回ゆえ力んで住所を間違えてしまったに違いない。 己の情けなさに苦笑しつつ、ここまで来てしまった手前、筆者は一応扉の向こうで生活している住人の方に声をかけた。 「あの~、ここって岡田さんのお宅じゃないですよね?」 「 岡田です。 お待ちしていました。 鍵は開いているので、どうぞご自由にお入りください。 」 完全に「注文の多い料理店」の世界観。 このあとは身体中に塩をまぶして家主に食われる展開が待っているに違いない。 宮沢賢治は我々人生の後輩がこういう状況を未然に避けられるよう警鐘を鳴らしてくれていたのだろうが、我々も曲がりなりにもお部屋訪問のプロなので、引き返すことはできない。 「賢治ごめん。 俺たち、行ってくるよ。 」 筆者らは覚悟を決め、本企画最後の大ボスが待ち受ける運命の扉を開いた。 どう考えても令和に生きる港区男子の家ではない。 それは単にこの部屋が和室だからという次元の話ではなく…… 窓のカギも田舎のおばあちゃん家でしか見たことないタイプだし、 蛇口ハンドルもひと昔どころかふた昔くらい前の仕様。 そしてやたら低い位置で絶大な効果を発揮する旧式エアコンなどなど、 この部屋、あらゆる設備が前時代の文明でストップしているのだ。 そして何より家主の岡田さん… 「自室ごと令和にタイムスリップしてしまった宮沢賢治」にしか見えないのである。 だってほら何か書いてるもん『風の又三郎』とか書いてるもん。 ガジェット周りはやたらと充実しているので現代の暮らしにもだいぶ馴染んできたようだが、果たしてどのようにして時を超えてきたのか、筆者は勇気を振り絞り「岡田さん」を名乗る青年に声をかける。 僕は、お笑いコンビ『なかよしビクトリーズ』の岡田康太……芸人です! 「自称100点満点の部屋に住む港区男子」の正体は、まさかの お笑い芸人だった。 先ほど熱心に書いていたのも、『風の又三郎』ではなくお笑いのネタだったらしい。 もともとはお笑い事務所に所属していたものの、現在はフリーランスの芸人として精力的に活しており、なんと この自宅もお客さんを招いて定期的にフリートークライブを開催しているライブ会場とのこと。 それもあってか、岡田くんのお部屋はそこかしこに「ネタ」が転がっていた。 まず、岡田くんの部屋、 冷蔵庫が3つある。 左はバイト先の先輩、真ん中は同棲していた元彼女、右は顔なじみのきれいな女優さんに「あげる」と言われ断れなかったらしい。 押しに弱いにもほどがあるし、「 冷蔵庫もらうって何?」という根本的な謎が深すぎて内容が全く頭に入ってこなかった。 また、きれいな女優さんは冷蔵庫にとどまらず、 オススメの小説をプレゼントしてくれたり、 さらにはわざわざオススメ本の紹介文まで書いてくれていたので、「これ完全に脈ありじゃない?」とみさきさんとふたり水を得た魚、タピオカを得たJKのような気分で恋愛トークに花を咲かせようとしたところ 「 本当に脈があるなら、脱毛エステの明細の裏には書かないと思うんですよね」と切なすぎる返答が返ってきた。 この他にも、 渡航履歴がブラジルとベネズエラとコロンビアのみのパスポートが出てきたかと思えば警察に違法ドラッグの密輸を疑われて取り調べを受けた話など、掘れば掘っただけ爆笑エピソードが待っており、岡田くんの部屋はもはや小さなお笑い劇場だった。 部屋に滲む、芸人としての熱い横顔 また、引き続き部屋を漁っていると、岡田くんの芸人としての熱くエモく真面目な一面が次々と浮かび上がってきた。 たとえば…… 「子どものころからお笑いが好きだった」と引っ張り出してきてくれた卒業文集の1ページ いや鍵は普通にかけてほしい。 ちなみに取材後岡田さんが28歳で筆者より年上だったことが発覚しました。 タメ口きいてしまって本当に申し訳ございませんでした。 終わりに ついに最後のお部屋訪問が終わった。 岡田さんのお部屋は、家賃は安いし、オンボロだし、かつて見たことがないくらい狭くて(風呂トイレないし)昭和なお部屋だったけれど、「こんなお部屋も素敵だな」と思えたのは、岡田さんが全力でこの部屋を楽しんでいるようすが伝わってきたからだ。 この連載を通して、読者のみなさんが自分の部屋作りをもっと楽しめるようになったり、誰かのお宅にお邪魔するのが楽しみになったりしていたらとてもうれしい。 もし自慢したくなるような素敵なお部屋ができあがったら、サノとみさきさんを呼びつけてください。 よろこんで馳せ参じます。 それではまた会う日まで! 最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました! 取材・編集/サノトモキ+プレスラボ 写真/藤原慶.

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