カブ トレーラー。 【スーパーカブ】カブにトレーラーを自作!溶接無しで何処までやれるかやってみたDIY

【スーパーカブ】カブにトレーラーを自作!溶接無しで何処までやれるかやってみたDIY

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車体側は、廃材を2枚使ってリヤキャリアをゴムを介して挟み込む。 リヤカーヒッチボルトをリトルに付けた状態。 実は、この時点ではリヤカーの現物が無くて この位置にスタッドボルトを付けて問題ないか未検証だった。 リヤカー側のヒッチ構造はリヤカーの具合を見てからホームセンターに行って 金物コーナーを行ったり来たりしながら考えた。 もちろんリヤカー側は無改造が前提。 配管パイプの固定用金具を3つ組み合わせ、 こんな形のジョイントを作った。 ロッドエンドは長ナットにねじ込んであるだけで固定しない。 こうすれば、バイクが左右に大きく倒れても問題ない。 リヤカーのハンドルにジョイントを取り付けた状態。 これを、カブのリヤキャリアのスタッドボルトに差し込む。 予想以上に上手くいった気がする。 小さく旋回したイメージで引っ張ってみる。 ジョイントがキャリアに干渉することもなさそうだ。 思ったより手間がかからずリヤカーヒッチが完成。 早速近所をひとっ走り。 速攻でアルミパイプをアルミ棒に交換した。 アルミ棒のクランプ部には接着剤を塗って抜け止めにしてから組み立てる。 その他のナットにはネジロックを塗布する。 アルミ棒の中間に見える丸いのは、リヤカーハンドルの固定ボルトがのぞき込む凹。 今度はがっちりしたジョイント部になったので安心だ。 今後の予定 ・万が一ヒッチが外れた場合のために、脱落防止のワイヤー設置 ・後部にリフレクターか赤色LEDを付けてオカマ防衛 そして、キャンプ用品を積んでお出かけだ~~.

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【プロに聞いてみた】バイクにリヤカー(トレーラー)を装着する方法|バイクの法律|MotorFan Bikes[モータファンバイクス]

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チャンネル登録お願いします! 今回はDIYでカブにトレーラーを自作。 まずは溶接に頼らず市販品を日曜大工DIYレベルで挑みます。 DIY・車・バイク好きのフジモンのYouTubeチャンネルです。 youtubeはかなり昔からやっておりましたが、2019年3月より突如本格的にYouTuberを目指して動画投稿をし始めました。 皆さまチャンネル登録お願いします! 特にフジモンの顔見知りの方・知ってるって方は是非チャンネル登録をお願いしますね! 目指しているのは車、バイク、重機、リフォーム、ガレージその他DIYにまつわることの総合チャンネルです。 車、バイク、重機、リフォーム、ガレージ、その他DIYにまつわることであれば、新車、中古、カスタムのレベルなどは問わず動画化していきたいと思います。 愛車紹介依頼や動画企画などありましたら、動画のコメントやリンクのツイッターからDMお願いします。 動画を見て面白ければグッドボタンも押してくださいね。 つまらないことでもコメントお願いします! フジモンがやってるネットショップ DIY-LIFE yahooショッピング店 DIY-LIFE 楽天市場店 フジモンチャンネルオリジナルステッカーが欲しいという稀な人は。 ほとんどつぶやかないフジモンのツイッター こんな感じでネット記事も書いてます。 ドレナビフジモンまとめ フェイスブック インスタは更新頻度が更に低いですが エンディング 【魔王魂公式】Burning Heart その他 NoCopyrightSounds Vlog No Copyright Music Audio Library — Music for content creators 効果音ラボ 甘茶の音楽工房 フジモンへのご依頼ごとは チャンネルトップから概要>詳細>からメールアドレスを表示いただき連絡ください。 動画でやって欲しいことや検証してくれ!の依頼などはSNSのメッセージやDMでお願いします。

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スーパーカブで牽引に挑戦してみた

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軽牽引車両+軽トレーラートランポのススメ 軽牽引車両+軽トレーラートランポのススメ 長距離走行に向かないオフ車で遠征する時や、出先で愛機が故障した時など、バイクに乗っていると、トランポが欲しくなることが多々あります。 トランポといえば、本命ハイエース対抗キャラバン、続いて乗用ワンボックス各車というのが普通の選択になりますが、私が選んだのは大穴とも言うべき軽トレーラー、それも軽自動車で牽引するというもの。 いろいろ調べた上で、この選択肢を選んだわけですが、必要な情報がまとめられているページというのがあまりなかったので、このページを作ってみる気になりました。 トレーラーならその心配は一切なし。 また、ワンボックス車の天井というのは案外低いので、バイクのミラーを外したりフロントサスを縮めたりしないと積めないことがありますが、天井のないトレーラーなら、そんな手間も掛かりません。 車検といっても全長・全幅を計って灯火類の作動チェックをするだけの簡単なもので、費用も大して掛かりません。 駐車ブレーキのテストもあるんですが、安いトレーラーの駐車ブレーキはチェーンを引っかけてホイールを止めるだけのものなので、チェーンが付いていることを目視確認して終わりでした。 狭い路地でも楽々ですし、普段使いでの無駄がないです。 デメリット 調べてみると、実はほとんど無いのです。 せいぜい、バック時の運転がちょっと難しいのと、出先で駐車スペースを探すのにちょっと手間取ることがある程度です。 畳んで立ててしまえば、ほとんど場所を取りません。 牽引車両と2台まとめて、1台分のスペースでOK。 送料や登録諸費用を入れても20万には届かないでしょう。 維持費は2年で13,130円(検査手数料+書類代+自賠責保険料+重量税)。 牽引車両と合わせても、ハイエース等を買うより遙かに安く上がる計算になります。 維持費の例(軽自動車検査協会 千葉事務所 野田支所の場合) 任意保険は牽引車両のものがカバーしてくれることが多いようですが、念のため保険会社にご確認ください。 高速道路通行料はワンランク上がりますが、元が軽自動車なので普通車料金になるだけです。 ただし、牽引車に対応していない一部のスマートICは使えません。 普通免許で運転できます。 トレーラーの種類 バイクを積めるトレーラーには大きく分けて2種類あります。 バイクトレーラーと、マルチトレーラーです。 バイクトレーラーはその名の通りバイク専用で、8ナンバーになります。 荷台はバイクのタイヤを乗せるレールになっていて、地上高が低く、積みやすいのが特徴。 マルチトレーラーは平らな荷台の4ナンバー車で、何でも積めます。 バントレーラー、フルトレーラーともいいます。 私のオススメはマルチトレーラーです。 バイクトランポだけでなく多用途に、例えば引っ越しにも使えます。 バイクトレーラー(シーマリン BK-34) マルチトレーラーにもいくつか種類があります。 まず、荷台の幅。 軽トレーラーですから車幅は当然148cmですが、この車幅いっぱいの荷台があるものと、タイヤの内側だけに荷台があるものがあります。 後者のメリットは荷台が低くできることで、前者だと普通の軽トラ並の高さになる荷台が、後者ならタイヤの高さより低い位置に荷台が来るので、積み下ろしが楽になります。 車幅いっぱいの荷台だけど、タイヤハウスを設けることで荷台を低くしてあるという凝ったトレーラーもあります。 車幅一杯の荷台があるマルチトレーラー(サントレックス TD02) 荷台の幅が狭い代わりに地上高が低いマルチトレーラー(シーマリン MT-34V) 車幅一杯の荷台にタイヤハウスを付けて低くしたマルチトレーラー(シーマリン MT-34Cカスタム) それから、あおりの有無。 あおりがあれば、ツールボックスなどの小さな荷物なら固定せずに積めます。 しかし、あおりが付いていて、かつ折りたためるトレーラーというのは無いようです。 最後に、ブレーキの有無。 車両総重量750kg未満のトレーラーはブレーキを付けなくてもいいことになっていますが、重量物を積むならブレーキがあるほうが安全です。 牽引車両がブレーキを掛けると、トレーラーが牽引車両を押しますが、この力を利用してワイヤーを引っ張る機械式ブレーキ、ブレーキマスターを押す油圧ブレーキ、この力を感知してサーボモーターを動かす電気式ブレーキの3種類があります。 その程度の積載量ならブレーキは無くてもOK、ということで、私が選んだのはシーマリンのMT-34Fでした。 上記のMT-34Vに折りたたみ機能を追加したマルチトレーラー(シーマリン MT-34F) 積載能力と牽引能力 MT-34Fの最大積載量は300kg。 車両重量が150kgなので、車両総重量は450kgになります。 まあ、十分でしょう。 さて、450kgのトレーラーを引くには、どの程度の牽引車両が要るのか。 ざっくり言うと、倍の重さのクルマが必要になります。 正確にはブレーキ制動力の計算結果次第で数字が変わってくるんですが、まあ、おおむね倍と考えていいです。 高速道路で登坂車線のお世話になりたくなければターボ車で、FFでは上り勾配時に駆動輪荷重が足りなくなる可能性があるのでFR。 できれば4WD。 車両重量900kg以上、ターボエンジン、FRベースの4WD軽自動車となると、選択肢はほとんどありません。 スズキ・エブリイワゴン(日産・NV100クリッパーリオ、マツダ・スクラムワゴン)、ダイハツ・アトレー(スバル・ディアスワゴン)、スズキ・ジムニーの、実質3車種になります。 私が選んだのは、大人4人がゆったり乗った上で荷物も積めて、車中泊も楽々できる、スズキ・エブリイワゴンPZターボスペシャル4WDハイルーフ。 牽引許容荷重は、ブレーキ無しのトレーラーで510kgでした。 ちなみに、ブレーキ有りのトレーラーなら1,990kgまでOKということになっていましたが、そんな重さを引いたらモノコックボディが千切れそうです。 また、トレーラーを引くには、牽引車両に「ヒッチメンバー」という牽引器具を装着する必要がありますが、この器具にも、トレーラー車両総重量の許容範囲が定められています。 調べた限りでは、エブリイワゴン用ヒッチメンバーで一番許容範囲が広いのは、SOREXのB等級(550kg許容)でした。 SOREXヒッチメンバー(スペアタイヤは付けられなくなります) 最大積載時で450kgのトレーラーに対して、牽引車両のブレーキ能力は510kg許容、ヒッチメンバーの強度は550kg許容。 それぞれの許容範囲には安全係数も掛かっているでしょうから、これならまあ安心かな、と思っています。 後者を使うと、車検証に記載された範囲のトレーラーであれば何でも牽けますので、こちらをお勧めします。 前項に記載した「ブレーキ無し510kg・ブレーキ有り1,990kg」というのは、私のエブリイワゴンの車検証に記載された数値です。 この範囲内のトレーラーであれば、別のトレーラーも牽けるわけです。 ETCゲートは、車載器と電波通信をするアンテナが頭上にありますが、それとは別に、通過する車両の車軸の数を数えるセンサーが足元に付いています。 牽引ありにしておくと、車軸の数が増える度にランクが上がるようになります。 2軸なら標準ランク、軸が増えるたびに1ランク上の料金が引き落とされます。 軽自動車の場合、単体で通過すれば軽自動車料金、1軸トレーラーを引いていれば普通車料金になるわけです。 空荷の大型トレーラーがタイヤを持ち上げて走っているのを見たことがある方もいらっしゃると思いますが、あれは通行料金の節約のためです。 軽自動車で2軸のトレーラーを牽けば中型車料金になりますが、2軸トレーラーのうち、軸間距離が1メートル未満のものについては1軸扱いになります。 ETCゲートは軸間距離までは計測していないので、軸間距離1メートル未満の2軸トレーラーを牽いている場合は、有人ゲートを通らないと1ランク損をします……軽自動車でそんなもん牽く人は、あまりいないと思いますが。 言うまでもありませんが、「牽引あり」にチェックを入れずに登録したETC車載器搭載車でトレーラーを牽いてETCゲートを通るのは、不正通行で犯罪です。 絶対にやめましょう。 ブレーキ能力は充分、ヒッチメンバーの強度も充分だったけど、ボディ強度が足りなくて壊れる、という可能性はあります。 自動車メーカーは軽自動車での牽引など考慮していないでしょうから、このあたりは自分で注意しながら運用しなければなりません。 実際、ヒッチメンバー取付時と現在とを比較すると、ちょっと下がってるんですよねぇ……ちょっと下がったら、そこからは動かなくなっているので、現在様子見をしているところです。 ヒッチボールとヒッチカプラは、必ず同サイズのものを使用してください。 また、ボールとカプラの間にはグリースを塗布してください。 ヒッチカプラには調整機構が付いています。 ヒッチボールにヒッチカプラを結合した状態で調整ネジを締めていき、ガタつきなく連結されるようにしてください。 牽引しない時は、ヒッチボール保護のためにカバーを付けておくことをお勧めします。 そのために安全チェーンが付いています。 必ず装着してください。 タイヤより後ろに重心が行くと、走行安定性が失われます。 トレーラーの重量の1〜2割がヒッチボールに掛かるようにするのが標準ですが、ヒッチボール荷重が足りないくらいなら、多いほうが良いです(牽引車両が壊れない限りにおいて)。 一番注意すべきシチュエーションは、下りコーナーです。 下りコーナーでブレーキを踏むと、牽引車両の後部をコーナーの外側に向かって押し出そうとする力が掛かります。 左コーナーなら対向車線に飛び出しかねません。 下りコーナーでは特に慎重に、スピードを控えて運転してください。 うっかり周りと同じペースで走っていると、自分だけ捕まるかもしれませんので、ご注意を。 内輪差は、実のところ大してありませんので、よほどインベタなラインを取らないかぎり問題はありません。 気にしすぎて無駄に大回りするほうが周りに迷惑なので、左折時も普通に曲がりましょう。 各部の増し締めを定期的にすること、灯火類が切れてないか確認することくらいです。 あとは、車検時にでも車軸のグリスアップをしましょう。 ボートトレーラーと違って水没させることがないので、2年に1回もやれば充分です。 牽引車両側は、6ヶ月点検や12ヶ月点検を欠かさずやっていれば特に問題はありませんが、1点だけ注意すべき点があります。 ATFの劣化です。 当然ながら牽引など考慮していないので、ATFクーラーなど付いてません。 特にエブリイワゴンの場合、トルコンのロックアップ機構すらないので、ATFには常に負荷が掛かっています。 普通の点検メニューには、ATF交換が含まれていないことがありますので、追加発注を忘れずに。 私は2万キロ毎に換えています。 積載例ギャラリー スズキ・ジェベル250XC ホンダ・NC700X スズキ・アドレスV125G、キムコ・スーナー100、スコルパ・TY-S125Fの3台積み 引っ越し荷物の冷蔵庫 ご質問等ありましたら、こちらまで [].

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