ルカリオ 構築。 ルカリオの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【シーズン12上位構築まとめ】ルカリオ入り 並び別 USUM

ルカリオ 構築

そこでダメージ計算をしてみたところ陽気ASのより鉢巻き意地A特化のの方が微かにダメージが上であることに注目しました。 そこで当初はのからの展開を使用していましたが、3匹選出の中に起点作成のと鉢巻きで2匹使用してしまうことになり、ックス環境である今はどうしてもパワー負けしてしまうことが多かったです。 そのため、サイクルの中で有利対面を作り、のやコメットパンチを押し付けるのが強いと考え、展開ではなくサイクル中心のパーティに変えました。 そこでボルチェンで対面操作ができ、とのタイプ相性補完の良いオボンW、受け回しに強く、サイクルにも参加できる食べ残し、相手のサイクルを破壊する鉢巻きを基本選出としました。 そして、基本選出ではどうしても勝てないへの回答として、、、アーマーガアを入れて構築が完成しました。 この三匹については後程説明します。 <構築紹介> ・ 特性:精神力 持ち物:こだわりハチマキ 技構成:バレパン コメパン インファ じしん :意地 H76 A252 S180 調整意図:や等へのバレパンの確定数が変わるためA振り切り 準速80族抜き(パッチラゴン辺りを抜いておきたかった抜いてるのでたまに交代読みじしんが突き刺さる)余りH 今回のコンセプトのハチマキ。 のパワーはもはや。 てかハチマキ並みの火力出しながら打ち分けできるおかしかったことに気づいた… B方面の薄いやくらいなら一撃で吹っ飛ぶし、耐久に振っててもちょっと削ればインファで吹き飛ばせる。 いかに有利対面を作りながらを押し付けるかが勝つためのポイントであった。 環境に多いドラパも交代読みでコメパン当てたり、周りで削ってバレパン圏内に入れれば普通に3タテできるくらいのスペックはある。 また、じしんの採用理由はと。 こいつらほいほい出てくるから交代読みでぶっ飛ばすと気持ちよくなれる。 今回のエースなんで、参考程度に… 攻撃面• Cは大体ののみがわりを割れるくらいまで。 毎回おなじみのW。 初手に出しても良し、受けだしても良し、自身が抜きエースになっても良しとなんでもできるすごいやつ。 今の環境でを使うなら入れない理由がない。 クッソ固いから使ってみて。 めっちゃおすすめ。 ドリュに突っ張れるのがヤバい。 ・ 特性:てんのめぐみ 持ち物:たべのこし 技構成:エアスラ 大文字 身代わり 悪巧み :臆病 H132 C124 S252 調整意図:Hは食べ残しの回復効率の良さとドリュのアイへ耐えまで意識 Sは上から身代わりするために最速 Cは余り マジで最強。 多分を使うならこの型が一番強いと個人的に思う。 ックス切れてから相手のックスを完璧に枯らすことができるのがヤバい。 例え1対3の超絶不利状況でもこいつ一匹で何度も何度もひっくり返した。 食べ残しのおかげでサイクルにも参加できるのがめっちゃ強かった。 使うならこの型!って自慢できるくらい強い。 初手に投げていきなりックスして場を荒らす。 サイクル構築に見えるためまず警戒されない。 初手ックスでしのがれたら負けるため、交代読みをしなければならないのが難しい。 は初手ックスじゃー! ・ 特性:ばけのかわ 持ち物:チイラの実 技構成:じゃれ かげ 身代わり :陽気 H4 A252 S252 調整意図:特になし。 いつものの型を少し変えただけ。 ックスと+ウオノラゴンへの切り返し担当。 とパッチラゴン入りのパーティはほぼ確実に出てくるので、その切り返し要因。 シンプルに強かった。 やパッチラゴンに困っている人にぜひおすすめ。 1匹で不利対面を一気にひっくり返すことが出来る。 はのろいとかもあり。 を切り返せる神。 元々タスキドラパルトを使っていたが、が多すぎて200位より上に行けなかったため、最終日に急遽起用。 これが正解でアーマーガア入れたおかげで2桁まで最後に順位が跳ね上がった。 ありがとう、アーマーガア。 <選出解説> この構築自体、選出自体はとても簡単です。 サイクル戦になりそうであれば「++」の基本選出 対面でが通せそうな場合は「++@」 アーマーガアは基本出しませんがバンギ+ドリュの並びなどの砂パやが見えた場合は出します。 ドリュの抑制ポケくらいに思っておいてください。 例に挙げるならば、 +ヒトムみたいな並びならサイラパミミカビみたいな並びなら対面で といった感じです。 今回のコンセプトはサイクルなので、それの解説をします。 サイクル戦で大事なのはいかにで有利対面を作るかどうかです。 がいる以上、ヒトム、、やは必ず出てくるため、このたちに合わせてを着地させ、の圏内に入れれば勝ちです。 立ち回りのポイントとしては、まずはで有利対面を作ります。 するとほぼ確実にヒトムやバンギといったキッスを受けられるに引いてくるため、みがわり。 ヒトムの場合はエアスラ打ってすばやさを確認。 バンギはすぐにバック。 ヒトムの場合はこのエアスラ1発で圏内なんで、W等投げて一度流して、同じ流れでの有利対面を作り、交代読みで着地。 これで縛れます。 プレイング難易度の高めな構築ですが、の本来の楽しさである読みをフルに生かして戦うためマジで楽しいです。 また、プレイングスキルも上がります。 また、受け回しもたまに当たりますが基本負けないです。 受け回しには++@で勝てます。 大体と止めるためのやらバンギやら出てきますが、着地からのじしんで破壊できます。 はで確定2発、アーマーガアもインファで確定2発取れていますので、積極的に交代読みしましょう。 つまりまとめると 1. で有利対面みがわり 2. エアスラですばやさ関係確認、削り 3. Wバック 4. 再びで有利対面 5. 釣り交換で着地 6. インファーイト!! 最悪エアスラ仕掛けましょう。 型破りかすなかきかで変わってくる。 検定ならぬ検定とかそのうち出てきそう。 確実に仕事される。 初手でぶっ飛ばしてた。 スカーフ 無理。 諦めましょう。 珠ドラバルト でックスして1:1交換してました。 特にこいつらはきつかった… 最近よく、どうすれば勝てますか?と聞かれるので少しだけ… 3つ伝えたいことがあって、 1つ目は個人的には 5割 選出 3割 構築 2割 プレイング だと思っています。 大事なのは初手有利対面を作ること。 どんなに強いパーティでも初手出し負けるとかなりキツくなります。 そのために、パーティには必ず一匹は誘導できるを入れるべきだと考えています。 例えば今回の構築だとアーマーガアなどです。 アーマーガアがいる限り、ピンポイントメタをされていない限り、やドラパルトというように、弱点のつける特殊アタッカーが必ず出てきます。 この構築は電気無効がいないため、初手をかなり誘いやすいです。 そのため、そこに合わせてで致命傷を与えたり、で一気に削ってアーマーガアやのダイジェット圏内に入れたりすることでエースを通しやすくできます。 プレイングのミスなんて、正直あんまり無いと思います。 選出誘導さえ間違わなければ交代読み行動も比較的簡単に行えます。 構築で誘って初手出し勝ちをめざす。 それが一番強くなるための近道だと思います! 2つ目はパーティをコロコロ変えないことです。 一度6体を決めたのなら、何度も潜って少しずつ調整して欲しいです。 同じパーティを何度も何度も使ってやっと勝てるようになると思います。 初めて握ったバットでいきなりホームランなんて難しいですよね?笑。 同じです!も何度も使って少しずつ微調整するのが良いです!実際に私も今シーズン変更したのは、ドラパルトをアーマーガアに変えたのと、、、の技構成と持ち物を変えたくらいです! 自体はあまり変えてません! 3つ目は負けるときは負けろです。 全てのに対応できる構築など存在しません。 パーティ単位できついがいてもいいんです。 そんな試合負けたところで1敗。 次2回勝てばいいんですよ。 の勝率は6割あれば順位上がっていくんで… なので、あいつきついから…ってコロコロ変えるよりも割り切りが大事だと思います! 皆さんに伝えたいことは他にもたくさんありますが、記事を書くこと自体慣れていませんので、ここまでとさせていただきます。

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【s6最高41位 最終135位 最終レート2085】アシレーヌとゆかいな仲間たち (ヒトムナットアシレーヌサイクル)

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CR7です。 久しぶりのブログ更新となります。 サンムーンシーズン1で使用した構築紹介になります。 構築の並びはこちら。 《構築経緯》 これまで6世代のORAS環境においていくつかの入りの構築を模索してきたが、自体の選出率は決して高くなかった。 そのためサンムーンシーズン1の環境では自身の最も好きなであるを基本選出に組み込めるような構築を組むことを目指した。 を構築に組む上で今期は鋼技+格闘と通りが非常に良いため、ラスターカノンの採用を決めた。 特殊格闘技は威力不足や命中不安定のため格闘技にはを採用。 当初は無邪気ASベースで使用していたが火力オーバーになりがちなことが多く、居座りと引っ込みの選択肢が出来るこの配分に落ち着いた。 剣舞+のが大半だったためでをケアする動きが非常に少なかったことも後押しとなった。 この構築はメガを多く選出されるため竜舞をしたメガを止めれる真空波を採用した。 の選出率だけを考えるのであれば真空波をに変更するべきだがミラーでは相手にさえ打たしてしまえば真空波で縛ることが可能であったり、SとBの上がったに打つなど使用することは意外と多かった。 持ち物により処理方法が大きく変わるミミッキュに対してフェアリーZ以外ならば対面で勝つことが可能。 構築経緯通りほとんどの試合で選出することができ満足している。 ガルルカ対面はテテフ引きのラスターカノン、ルカ対面はマンダ引きのラスターカノンを打つことで一気に崩すことが可能だった。 選出率2位。 この枠には本来テッカグヤが最も安定した枠になるがテッカグヤが7世代で最も嫌いなであるという理由から採用をやめた。 宿り木守るのような戦い方よりも自身は攻撃して勝つことが好きなため、この選択は正解だったと思う。 Sラインに関しては遅いテッカグヤか速いテッカグヤの2択のため、この付近で特に問題無かった。 カプテテフに対するラスターカノンの乱数が変わるためCは振り切り。 選出率3位。 催眠デンジュモクやテクスチャーに展開されると一気に崩されるため、展開された後でも上から縛れる拘りスカーフ。 臆病や臆病拘りスカーフカプテテフを意識しての最速で採用。 選出率4位。 この構築は相手の竜Zに崩されることが多いため、竜Zを打った後のを上から倒しきれるCSめざ氷型で採用した。 また、序盤からの不意のZ技により失ったアドバンテージは取り返すことが非常に困難であり、そのままズルズル負けることが多かったため確率絡みではあるがアドバンテージを取り返せるように催眠術を採用。 催眠術同様にゲンガーミラーでの同速やカプコケコとの同速など運に左右されるであり安定感に欠けていたため、構築をいじるとすればここの枠だった。 相手のカプレヒレを誘う構築のためレヒレがいれば選出していた。 Z枠が余っているため、Z技を持ったに変更を考えたがいいアが最後まで出なかった。 選出率6位。 化けの皮+気合の襷による行動保証が強く、化けの皮により強引に1回はサイクルに参加させることができる。 対雨パや絡みの構築によく選出していた。 選出率5位。 相手のが非常に重くに強いを探していたところメガ進化をしないに注目した。 高火力水技の通りが非常に良く、この構築は初手にを高確率で誘うためそこに合わせてを出すことが多く相手の引っ込みに合わせて滝登り、、から選択することで序盤から大きなダメージソースを与え有利な展開を取ることが多くできた。 構築の最後に入ってきたとは思えないほどの活躍でほとんどの試合に選出していた。 ただに対して後出しをすると交代際の剣舞+竜Zで倒されることがいくつかあったため、であえてに居座るという辛い選択肢を取る必要が何度かあった。 それを差し引いても非常に信頼を置いていたである。 初手に出すことにより相手にメガ進化を警戒させる動きができたことも高評価。 選出率1位。 《基本選出》 ++or レヒレやアがいればゲンガー 雨パや通りが良ければミミッキュ 《最後に》 おそらく今期の入りの構築は相手にカプテテフやが入れば選出を控えることが多かったと思うが、自身は構築経緯であるを基本選出に組み込んだことにより、どのような構築に対してもを選出することができた。 結果は良かったとは言えないがサンムーン最初のシーズンでと共に最後まで戦い抜くことができ非常に満足している。 はASやCSに振り切るイメージが強いが、前回の記事にある意地っ張りのオセロであったり、今回の信用可能型であったりとまだまだ型の開拓は可能であると思っている。 シーズン2に関してはシーズン1のように構築に拘らずに結果を重視した構築を組んでいきたい。 最高2131 最終2076 xxCR7xx.

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USM シーズン7 最高1990 ルカリオ入の対面構築

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どうも、reboです。 今シーズンは運がかなり良くそのおかげで2209まで上げることが出来ました。 構築自体も不安定要素を多く含み完成度は高いとは言えませんが記念に公開したいと思います。 物理のは使うのが下手なので特殊での採用。 クレセドランはを絡めないと崩せないので出していました。 今まではゲンガー入りに出せませんでしたが後述するミトムがゲンガーに強かったりの痺れ粉をゲンガーに入れることにより選出することが出来ました。 、、が重くそこらへんに強く出れました。 暴風で殆どのを落とすことができ更にステロ+暴風で耐久にあまり振っていないも処理出来ました。 アンコールで後続の起点を作ったりがむしゃらでの先制技圏内に入れたりでき万能でした。 命中率が安心できる数字ではないので外しても仕方ないかなーくらいの気持ちで使ってましたが9割近く当ててくれました。 、、が増えたためは必須だと思いました。 ミラーで負けたくないため最速にしました。 特に言うこともなくシンプルに強かったです。 後述するクレセの毒と羽休めの相性が良かったです。 ガブとクレセと並んでいるためY読みをしてくれる人が多かったです。 だが、ガルーラには勝てないものと割り切り削ることを意識したプレイングが多かったです。 、ガブ、が重く処理速度を早めるために2ウェポンにしました。 最終日クレセミラーで毒を避けゲンガーを凍らせた神。 選出率4位。 初手に出てくる数多くのゲンガー、を処理してくれました。 ほうでん+でH252、図太いのオボンを発動させずに突破出来ました。 基本選出は ミトムガブ or ミトムリザクレセorガブ でした。 環境の中心にあるガルゲン2メガの構築はガル2、ゲンガー8くらいの割合でこのパーティーに出てきたためガルーラよりゲンガーに対して厚い選出をしていました。 また、初手のゲンガー、率が高くミトムがとても刺さりました。 8の割合で出てくるメガゲン軸選出に勝てたのがレートの上がった要因だと思います。 気合玉、痺れ粉、暴風、岩石封じ、どくどく、ドロポンと命中不安技を多く使っているため当然外しによる負けはありますが当てた時のリターンが大きく最後までワンチャンス残せることが出来ました。 落としてはずの試合を拾えたりしてたので外して負けた試合を引きずることは無くあまり気にならなかったです。 拙い文章でしたがここまで読んでいただきありがとうございます。 六世代の中盤の少し前くらいにを始めましたがこんなに楽しくて長続きしたゲームは他にはないですし六世代が終わってしまうのが寂しく思います。 好きなであるをパーティーに入れ全てのシーズンを戦うことができて良かったです。 これまで対戦してくださった方、相談に乗ってくれた方、本当にありがとうございました。 最高に楽しかったです。 技範囲が広く初手から投げやすかったのですが最速、最速メガに居座られることが多く変更しました。 1交換できるという理由から採用しました。 使い方が慣れてなく上手く機能しませんでした。 reboioNa.

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