デレステ タブレット。 デレステ用タブレットにおすすめ!BungBungame KALOS2のコスパが良すぎる件

【タブレット】最安デレステ端末?New Fire HD 8で音ゲーをやってみた感想【ソシャゲ】

デレステ タブレット

デレステ用タブレットとは デレステはそもそもスマホ用に開発されたアプリであるにもかかわらず、かなり高いスペックを端末側に要求することが特徴です。 特に高画質で楽しめる3Dリッチモードが実装されてからはさらにその傾向に拍車がかかり、生半可な性能のタブレットでは処理落ちやローディングの長期化、最悪アプリそのものが落ちるという事態が起こります。 そのため、まずは性能を重視してタブレットを選ぶというのが大前提になります。 タブレットの種類 タブレットの主な3つの種類を解説します。 Android• Windows• iOS Android Xperiaなどに代表されるスマホと同じAndroidをOSとして搭載したタブレットです。 iPadと違いさまざまなメーカーが製造しているので選択肢の幅が広いことが特徴ですが、性能的には一歩劣ります。 たくさんのアプリが発表されていることやカスタマイズ性が高いことが強みです。 Androidのスマホを使っている方は同じ感覚で使うことが可能でしょう。 OS7. 0アップデート時には音ズレが頻発する不具合がありましたが、現在は改善されています。 Windows パソコンと同じWindowsのOSを搭載したタブレットです。 最大の強みはパソコンと同じように使えることで、別途キーボードを装着することによりノートパソコンのような操作感を得ることができます。 特にExcelなどのオフィス製ソフトを使えるのが便利な点です。 ただし、デレステなどのスマホ用アプリには対応していないものが多く、別にソフトを用意する必要があり動作環境的にはあまりおすすめできません。 iOS iPhoneと同じiOSを搭載したiPadシリーズです。 Apple社製品共通の特徴として動作が非常に安定していることや性能が高いレベルでまとまっていること、初心者の方でも直感的に操作しやすいことが挙げられます。 また、iPhoneと親和性が高く、共通してデータ管理をすることができることも強みです。 デレステをプレイする際はアスペクト比の違いから表示上の問題があったものの、オプションに全画面表示機能が加わったことで緩和されています。 デレステをタブレットとスマホで動かしたときの違い タブレットとスマホ、どっちでデレステをプレイしてもできることに変わりはありませんが、操作感が大きく違ってきます。 まず画面の大きさによるタッチのしやすさでは圧倒的にタブレットが有利です。 滑り止めのついた固定スタンドを利用すれば両指でのタッチも可能で、ミスタッチの確率が大幅に下がります。 MVなどが大画面で楽しめることも魅力です。 一方、スマホの強みは携帯性と処理速度です。 現行のモデルならスペック的にも十分で気軽に持ち運ぶことができます。 タッチ操作はタブレットと比べてやりにくいですが、フリックはスマホの方が操作しやすいです。 デレステ用におすすめのタブレットの特徴 デレステ用におすすめのタブレットの特徴は、以下の3つです。 性能が高いこと• アスペクト比が16:9であること• 画面サイズが大きいこと 処理性能が高いこと デレステ用のタブレットを購入する時に最も気をつけなければいけない点が基本性能の高さです。 詳しくは後述しますがCPU性能、メモリの性能、ストレージ容量の大きさが重要になってきます。 本来アプリはそこまでの性能を端末に要求しないことがほとんどですが、デレステは例外です。 低スペックのタブレットだとまともにプレイできず、端末に負担がかかりとても熱くなり寿命が減るリスクがあります。 アスペクト比が16:9であること アスペクト比というのは画面の縦と横の比率のことで、デレステは16:9のアスペクト比でのプレイを想定して作られています。 アップデートで全画面表示機能が実装されたこともあり、アスペクト比の違うタブレットではプレイできないというわけではありませんが、画面が見切れてしまったり上下に余白ができる場合があります。 性能と見比べながら可能な限り16:9のアスペクト比のタブレットを選ぶのがおすすめです。 画面サイズが大きいこと キャラゲーであること、ルームモードやMVモードが充実していることなどから、せっかくなのでなるべく画面サイズの大きなものを選びたいところです。 デレステ専用にタブレットの購入を考えているならなおさらでしょう。 一般的な画面サイズは7インチから12インチを越えるものまであり、大きくなるほど価格も高くなりますが、視認性や操作性に優れます。 デレステ用におすすめのタブレット おすすめメーカー デレステ用におすすめのタブレットのおすすめメーカーは、以下の3つです。 Apple• Huawei• Samsung Apple やはりiPadシリーズが性能、機能的に頭一つ抜けている印象です。 特にiPadの2018年モデルは2017年モデルと比べ、価格が据え置きながらCPU性能が約2倍にアップしており、今までproにしか対応していなかったApple Pencilにも対応している非常にコストパフォーマンスの高い製品です。 唯一の欠点が全モデル共通して4:3のアスペクト比を採用している点ですが、そこまで気にならない方ならとりあえずiPadを買っておけば大丈夫というほどおすすめのメーカーです。 Huawei 現在Android搭載のタブレットは性能が頭打ちになっており、デレステをプレイするという観点から考えると発売されている製品の多さに対してかなり絞り込まれてきます。 その中でHuaweiのタブレットはかなり快適に動作する部類です。 性能に対して価格が安いことも強みで、アスペクト比も16:9とうってつけですが、一部の楽曲で3Dリッチ設定にすると若干動作が厳しくなるので設定を変更する必要があるでしょう。 Samsung スマホでも高い技術力を背景に高性能のモデルを発表するSamsungもおすすめのメーカーです。 停滞するAndroid搭載のタブレットの中で最高峰のスペックを持っています。 ほぼ全ての楽曲を最高画質でプレイできるでしょう。 やや高額の傾向がありますが、アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ(通称ミリシタ)と共にプレイするのにおすすめのメーカーです。 デレステ用におすすめのタブレット 選び方 デレステ用におすすめのタブレットの選び方を以下の4つのポイントから解説します。 CPU性能で選ぼう• メモリで選ぼう• ストレージ容量を確保しよう• OSの違いを意識しよう CPU性能で選ぼう CPUとはタブレットの頭脳に当たる部分で、ほぼ全ての動作の処理速度に影響を与えるとても重要なパーツです。 CPUの性能でタブレットの快適さが全く変わってきます。 iPadなら特に気にする必要はないですが、Androidのタブレットは機種によってさまざまなCPUが搭載されています。 有名なところでSnapdragonというCPUがあり、810シリーズ以上がデレステを快適にプレイするための一つの目安になります。 メモリで選ぼう メモリとは、CPUと並んで処理速度に影響を与える重要なパーツです。 机に例えられることが多く、一度にどれだけの作業を同時に行えるかに関わってきます。 メモリが足りないと画面がカクついたりゲームが途中で落ちてしまったりする可能性があります。 デレステをプレイする際は最低でも2GB、できれば4GB以上のメモリが搭載されているタブレットを選びたいところです。 ストレージ容量を確保しよう ストレージ容量とは、全てのデータを格納しておく場所のことで、大きければ大きいほどたくさんのデータを保存しておくことができます。 写真や動画、ダウンロードした音楽もデータに含まれます。 デレステは単体のアプリとしてはかなり容量を食う方で、デレステ専用としてタブレットを購入する場合でもできれば32GB以上、ほかのデータも保存しておきたい場合は64GB以上のストレージ容量がおすすめです。 OSの違いを意識しよう OSとはオペレーティングシステムの略称で、基本システムのことです。 OSによってできることや使えるアプリ、操作感や表示方法など全てが変わってきます。 使っているスマホに合わせてAndroidかiOSのタブレットを選ぶと操作しやすく、データも共有しやすいのでおすすめです。 今回はデレステ向けではないため除外しますが、パソコンのように使いたい場合はWindows OS搭載のタブレットが良いでしょう。 デレステ向けタブレットのおすすめ最強5選 デレステ向けタブレットのおすすめ5選を紹介します。 Apple iPad mini 5• Apple iPad mini 5の仕様・製品情報 ストレージ容量 64GB メモリ 3GB Apple iPad mini 5のおすすめポイント3つ• 推奨機種 Apple iPad mini 5のレビューと評価 総合バランスNO. 1モデル 2020年3月に発売された最新の第5世代iPad mini。 メモリは3GB相当(公式発表なし)とデレステをプレイするにはやや不安に見えますが、デスクトップPCに迫る性能のA12 Bionicチップを搭載。 デレステの推奨機種にも入っており、価格や取り回しやすさを考えればイチオシのタブレット。 Apple iPad Pro 11• Apple iPad Pro 11の仕様・製品情報 ストレージ容量 256GB メモリ 4GB Apple iPad Pro 11のおすすめポイント3つ• 大容量• 大画面• 高性能 Apple iPad Pro 11のレビューと評価 文句なしのスペックを誇る最新モデル A12 BionicチップをチューニングしたA12X Bionicチップを心臓部に搭載、オーバースペックともいえる処理性能を実現しています。 2018年モデルから推奨機種に指定されており、デレステでの動作保証済み。 さらに高性能の12. 9インチもAppleユーザーならぜひチェックしておきたいところ。 ネックはやはり価格でしょう。 HUAWEI MediaPad T5 10• Lenovo Tab P10の仕様・製品情報 ストレージ容量 64GB メモリ 4GB Lenovo Tab P10のおすすめポイント3つ• 大画面 Lenovo Tab P10のレビューと評価 バランス感のよさがウリのミドルクラスタブレット 性能的にも価格的にもHUAWEIの2機種の中間に位置するタブレットです。 デレステの快適動作の目安である4GBのメモリはクリアしていますが、3Dリッチのマスターなどでは音抜けの不安も。 HUAWEI MediaPad M5 Proの仕様・製品情報 ストレージ容量 64GB メモリ 4GB HUAWEI MediaPad M5 Proのおすすめポイント3つ• 大容量• 高性能• ハイレゾ対応 HUAWEI MediaPad M5 Proのレビューと評価 Android対応ハイスペックタブレット 正直「Android OS搭載端末でデレステが(ほぼ)完全動作するタブレット」という条件を満たすのは現行でHUAWAYの高スペックモデルのみといっても過言ではありません。 が、ベンチマーク的には最新iPad miniと互角かやや分が悪い程度。 価格や入手がやや難しいことも考えれば「Androidと大画面にこだわるユーザー向け」ということになるでしょう。

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Contents• Teclast A10Sのスペック まず開封する前に、スペックのおさらいです。 同じTeclastの10. 1インチタブレット「Teclast Master T10」を比較対象として載せました。 A10S T10 CPU Mediatek MTK8163 クアッドコア 1. 3GHz Mediatek MTK8176 ヘキサコア 1. 7GHz メモリー 2GB 4GB ストレージ 32GB 64GB Micro SD 128GBまで対応 128GBまで対応 OS Android 7. 0 Android 7. 0 画面 10. 1インチIPS 1920 x 1200ピクセル 10. 1インチIPS 2560 x 1600ピクセル バッテリー 6,000mAh 5時間の動画再生 8,100mAh ネットワーク Wi-Fi:802. 0 Wi-Fi:802. 11ac Bluetooth 4. 5mmオーディオジャック Micro USB Mini HDMI 3. 5mmオーディオジャック サイズ 24 x 17 x 0. 95cm 23. 9 x 16. 7 x 0. 全体的にT10から1まわりスペックダウンしたアイテム・・・といった感じですね。 気になるのはこのスペックでどこまで使えるのか・・・?というところ。 ちなみに重さは1kgとなっていますが、実際に量ってみると521gと・・・T10よりも軽量でした。 またサイズもざっくり書かれているだけで実際のものとは数ミリ違います。 (たとえば17cmとなっているところは16. 5cmぐらいでした。 ) 開封&外観レビュー では開封していきたいと思います。 我が家に届いた箱には「Teclast A10S」という名前ではなく「tPad」という大胆な名称が付けられていました。 もしかしたらこっちが本名で、A10Sというのは型番なのかもしれません。 端末はこんな感じ。 起動画面にも「tPAD」と書かれています。 ベゼルも薄めでいい感じですね~。 T10にソックリ!? 実はこれを手に取った最初の印象は、上で比較したT10とすごく似ているというものでした。 そこで実際に比べてみると・・・ これもんです。 筐体サイズと有効ディスプレイ部分の大きさなど・・・かなり似ています。 Teclastが10. 1インチタブレット市場に、既存のアイテムを踏襲した「必要十分」なスペックのものを新たに投下した・・・という感じですね。 T10を触った当初に「すごく・・・青いです・・・」と思っていた画面ですが、A10Sはさらに青みがかっていました。 単体で使っている分には全然気にならないですが、iPadなんかを使ったあとだと青さが際立ちます。 iPad Air 2と比較したらこんな感じ。 ・・・写真だとわかりづらいですが、白い部分が青みがかった白になっています。 とってもシンプルな付属品 箱の中に入っていたのは本体とこれらの付属品のみ。 Micro USBケーブルとマニュアル、ワランティカードのようなもの・・・など。 ACアダプターすらついていませんでした。 これはT10も同じでしたね~。 T10の時には「アダプター入れ忘れやがったな!」と思いましたが・・・おそらくもともとついてないというのが正解っぽいです。 これだけシンプルにすることで、よりコストを抑えられるということなのかもしれません。 ちなみにマニュアルには一応日本語のページもあるため、少し好感が持てます。 使わない時でも3ヵ月に1度はフル充電をしなければならないそうです。 また、モバイルネットワーク接続に関する注意事項が書かれていました。 本機はSIM対応していないのでWi-Fi版ということになりますが、もしかしたらセルラー版のtPadも存在しているのかもしれませんね。 外部端子など 充電およびデータ通信はMicro USBを使うことになります。 USB Type-Cが主流の昨今においてMicro USBを採用する理由は何なんでしょうね~? やっぱりコストが抑えられるのかな・・・。 家の環境がType-Cで統一されているとかだった場合・・・少し面倒ですねw USB端子横にはツメを掛けられる部分があり、そこからカバーを外すことができました。 中はこんな感じで、Micro SDカードスロットが一基搭載されているのみです。 セルラーモデルの場合はここらにSIMをさせたりするのかもですね。 カバーのツメはそこそこ硬く、また挿したSDカードが抜けにくいなど・・・外出先でサクッと使うのには適していません。 ただまぁ、Wi-Fi版の10. 1インチタブレットですし、基本は家で使うと思ったら特に問題ないでしょう。 もう一つの外部端子として、3. 5mmのオーディオジャックが備わっていました。 個人的にはまだまだ有線のイヤホンを使っている人間なので、これは嬉しい仕様です。 プラグの挿しこみ方次第では音質がかなり変化してしまうので、イヤホン利用時には何度か抜き差しして調節する必要がありました。 内部レビュー 気になる内部レビューです。 ベンチマークスコアと実際の使用感を書いていきます。 Antutuスコアは3. 5万点 例によってベンチマークソフトのAntutuでスコア測定をしてみました。 Ver. 7をつかって3. 5万点前後だったので・・・スペック的にはかなり低いことになります。 参考までに、Master T10の方はAntutu Ver. 7において9万点台でした。 そんなT10もめちゃくちゃ快適な端末とは言えず・・・ミドルスペックといった感じだったので、それよりもかなり低いスペックということは・・・お察しです。 ですが、9万点台に対しての3万点台・・・つまり2~3倍の体感スペック差があるかというと、そういうわけではありません。 とはいえ、実際にT10と比べてもモッサリした動作に感じる部分が多かったのも事実です。 デレステは「できないこともないけれど・・・」 僕が新しい端末をテストする際には必ずデレステを試すことにしています。 やっぱり普段使い慣れたアプリがどう動くか・・・というのは測定する際の基準となりやすいですからね。 初期設定では3D標準となっており、3D描画にも耐えられる端末であることが記されていました。 めちゃくちゃ低いスペックです。 ・・・が、プレイしてみると3Dがどうとか関係なく・・・非常にモッサリ。 また、ページ間のローディングタイムがものすごく長く感じました。 さらにはリズムゲーム本編自体もすごくカクついているというか・・・フレームレートがある程度飛ばされているような印象で・・・タップしているのに判定して貰えないなんてことが多々あります。 「お願い!シンデレラ」のマスプラも何回かチャレンジしてようやくクリアできた感じ・・・。 特に連打ノーツが降ってきた時なんかはほぼほぼミスりますね・・・。 なので、プレイできなくはないけれど、あえてこの端末でやる必要はないかな・・・と思います。 あくまでメイン機ではなくサブ機として使いたい感じですね。 ちなみにMV鑑賞モードでの3Dリッチはほぼ綺麗に観ることができました。 Youtubeやマンガアプリには及第点 さて、高いスペックが要求されるアプリやゲームには向かない本端末ですが・・・Youtubeやマンガアプリなどのような閲覧系のアプリであれば普通に楽しめます。 Youtubeで動画を再生するのに必要なスペックは満たしているということなんでしょうね~。 なので、家でのサブ機として使う分には十分と言えるかもしれません。 ネットワーク環境さえしっかりしていればブラウジングも問題ないです。 ただ・・・全体的にモッサリしているので・・・気になるのはそこですね。 たとえばロック解除からホーム画面を表示するのにも一呼吸置く感じですし、そこからアプリを立ち上げる、アプリ上で項目をタップして当該項目を開く・・・といった全ての動作が重いです。 一度ダウンロードしておいた動画を再生し続けるとかなら問題ないんですけどね。 マンガアプリもページめくりが若干モッサリしてるかな~。 サッとブラウザを立ち上げて、サッと調べる・・・みたいなのには向いていません。 電池持ちは上々? 公称スペックでの電池は6,000mAhとなっていました。 通常5. 5インチ程度のスマホで3,500mAhぐらいが普通だと思うので、10. 1インチで6,000mAhというのは(単純計算していいのかわかりませんが)標準~ややロースペックといった感じかもしれません。 スタンバイ時の電池の減りも少なかったので、公称スペックよりは電池もちが良さそうな印象です。 10点マルチタッチも、マッピング精度が悪い気がする 画面のマルチタッチテストでは10点マルチタッチが検出されました。 ・・・が、どうにも画面のマッピング精度が悪いのか、ちょっと指が近接しているだけで反応しなかったりしました。 また、シングルタッチ時にもタッチが安定せず、狙った部分の上下左右すこしズレた位置が反応するなどが多発。 開発オプションからタッチ位置を表示してみても、やっぱりちょっとズレた場所をタッチしたようになっていることが多かったです。 そのため、文字入力などはそこそこ難儀します。 前述のゲームなんかもこれが理由でうまく行かなかったのかもしれません。 おわりに いうわけで、Teclast A10Sの実機紹介でした! サイズ的には10. 1インチとちょうどいい感じですが、本当にスペック的には低いので、絶対にサブ機を脱せないアイテムだと思います。 なので、安価にAndroidの10インチタブが欲しいという人でも「動画再生専用端末」とか「マンガ閲覧専用端末」とか・・・そういう使い方の人向けかなーと。 特にいまは新しいiPadがより安価に購入できるようになりましたので・・・OSにこだわりがなければ長い目で見たらiPadを導入した方が良さそうな気もしますね。 逆に、下手にミドルスペックぐらいのAndroidタブを買うぐらいなら安価なこれで十分・・・といった感じかなぁ。 [参考] Gearbestでクーポンを適用させる方法はこちら。 [参考] -.

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デレステ(アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ)とスクフェス(ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル)はどちらもAndroidとiOSで展開している、アイドルの曲に合わせてプレイするリズムゲーム。 デレステに関しては後発ということもあり3DCGのアイドルがゲームの裏で踊ってくれるという家庭用ゲーム機級にレベルの高いゲームとなっていますが、PCのスペックが十分であればこの3DCGの流れる「3D標準」モードでもプレイ可能。 これらのAndroid版をPC用エミュレータ「BlueStacks 2」にインストールし、タッチパネルの操作をキーボードに割り当ててプレイしてみます。 BlueStacks 2のダウンロードは以下のリンクから。 左上の検索ボタンから「idolmaster」「lovelive」等で検索してデレステとスクフェスがインストールできます。 なお、日本語で検索したい場合は別途Google日本語入力などの日本語IMEのインストールが必要です。 スクフェスをプレイしてみる スクフェスは画面上の9つのボタンをリズムに合わせてタップするゲーム。 スワイプなどの操作が不要なので、座標とキーボードをマッピングするだけでプレイすることができます。 BlueStacksにはキーボードを画面のタッチに割り当てるInputMapper機能が搭載されているので、座標の設定ファイルを作って設定フォルダにコピーするだけで動作します。 設定ファイルのダウンロードは以下のリンクから。 なお中身はテキストファイルとなっており、以下のようなキーボードマッピングとなっています(配置はのブログを参考にしました)。 テキストエディタで書き換えることで、好みの配列に調整できます。 今回は分かりやすいよう、9つのボタンを1から9までの数字キーに割り当てる設定となっています。 以下のパスをコピー&ペーストして開くことでInputMapper設定フォルダが開けます。 android. lovelive. zipを解凍して出てきたklb. android. lovelive. cfgをコピーし、BlueStacksを再起動すればスクフェスがキーボードでプレイできるようになっているはずです。 デレステをプレイしてみる デレステはスクフェスと違いタップ以外に画面をスライドさせる動作が入ったり、特定のGPUでなければ動作しないという問題があるため、スクフェスと比べるとPCでプレイする手順がやや複雑になっています。 一応なんとかプレイできたので、手順を紹介。 そのためキーボードの設定を3列にし、上段に右スワイプ、下段に左スワイプを設定することでなんとかプレイすることができました。 設定ファイルのダウンロードは以下のリンクから。 スクフェスの場合と同様に、ダウンロードして解凍したjp. bandainamcoent. BNEI0242. cfgファイルをInputMapperフォルダにコピーしてBlueStacksを再起動すれば反映されます。 設定内容は以下のとおり(座標はのまとめを参考にしました)。 GLToolsはGoogle Playで311円の有料アプリですが、海外のフォーラムから直接apkをダウンロードしてインストールできる方はapkを直接インストールすれば有料版は不要なようです。 それほど高いアプリでもないので、今回はGoogle Play版を買ってみました。 「デレステ」をタップ。 これでデレステが正常に動作するようになったはずです。 軽く触ってみた感じ、単発の横スワイプはタップのキーを押したままスワイプのキーを押す必要がありますが、横一列のスライドはスワイプのキーを連続して押していけば反応するようです。 デレステのiOS同士・Android版同士はセーブデータの引き継ぎを行うと両方でセーブデータを共有してプレイできるようになるため、普段Androidでプレイしている方はPCの大画面でMVを再生したりといった楽しみ方もできそうです。 キーボードでのプレイはかなり難しいですが、27インチのiMacで見るMVは迫力がありました。 タッチパネルを搭載したWindowsタブレットであれば意外と快適にプレイできるのではないかと思うので、持っている方は是非試してみてはいかがでしょうか。

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