ぱちんこ コロナ。 【緊急寄稿】新型コロナ問題でパチンコホールがいわれなき批判を受けないために/オオキ建築事務所代表・大木啓幹

新型コロナの自粛ムードの中、批判集まるパチンコ店。消毒などの対応や自主休業を決めた店も

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何かとパチンコが悪者にされますね。 最近、パチンコに行ってませんが、禁煙になったと聞いています。 昔はタバコの煙が蔓延していましたが、最近は禁煙プラス喚起、快適な冷暖房と言われています。 電車の座席と違って、隣に座った人と体が触れることもありません。 もちろん隣の人と話をすることもありません。 黙々と玉を打つづ付けます。 けっこうなじみ客が同じ店を転々とするので、閉じれた集団となってか拡大しないのではないでしょうか。 盤に対してわ大声でめくだけ。 でも盤にはコロナウイルスがじっと待機しているでしょう。 コロナウイルスも生きていられるのは2~3日。 暖房の効いたパチンコ店では1日くらいかもしれません。 盤を叩かなければ感染する事もないでしょう。

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【パチンコ屋】閉店情報【2020年閉店ラッシュ継続中】

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群馬県高崎市の60代の男性が3月24日に新型コロナウイルス陽性と判明。 それ以前に発熱、咳などの症状があるにもかかわらず複数回パチンコ店やドラッグストアに行っていたと話題になっています。 県は24日、新型コロナウイルス感染者が県内で新たに2人確認されたと発表した。 いずれも60代男性で、1人は公立館林厚生病院(館林市)でウイルス感染者を診療していた前橋市在住の医師で、もう1人は県内市町村で人口が最も多い高崎市に住む自営業。 高崎市によると、自営業男性は2月3日から今月5日までフィリピンに渡航していた。 15日から23日まで37度台の熱が続き、24日にPCR検査で陽性と判明した。 県内の感染症指定医療機関に入院したが、軽症という。 この男性は1人暮らしで基礎疾患がある。 発熱後はほとんど外出していないといい、高崎市は「男性への詳細なヒアリングを行い、濃厚接触者の把握をしていく」としている。 男性はフィリピンから3月5日に帰国後、15日に発熱、24日に陽性判明。 発熱してからはほとんど外出していないとされていたが・・・ え、発熱の後に移動してるじゃん。 パチンコにも行ってるって… — わーこ aube19980742 自分は大丈夫とでも思ってるのでしょうね。 高崎駅周辺の大型商業施設でご飯。 ドラッグストア、パチンコ店。 不安だなー。 感染してるひとがマスクしてれば、ウイルス飛んでこないの? — えりこ eriringo1984 昨日の夜8時の群テレのニュースを今日見たんだけど、 この前公表された、群馬県内のコロナ感染者の13例目の人(フィリピンに滞在していた高崎市の60代男性)の行動歴等について放送してた📺 17日は、妻を迎えに交通機関を利用したらしい。 幾つかの店舗への外出時、マスクは着用していたとの事。 男性の中では「ほとんど外出していない」認識だったのでしょうか。 何故発熱時にこんな行動を取ってしまうのか・・・世間がこれだけ騒いでいるのに、人が密集するパチンコ店へ・・?なぜ・・・ 海外からの帰国ラッシュが報道されてますが、そもそもこの時期に海外に行く人間はどういう思考回路なのか・・・.

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新型コロナの自粛ムードの中、批判集まるパチンコ店。消毒などの対応や自主休業を決めた店も

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留まるところを知らない、新型コロナウイルスの脅威。 中国の春節を見込んだ観光業が手痛い影響を受けていたり、飲食店でも入店制限をかけたりする店が出るなど、観光・サービス業において大きな影を落とし始めている。 日本国内の感染者も日ごとに増え、ついに先日、神奈川県で死亡者も発生。 有効な治療方法が無いままに、ウイルス被害は拡大し続けている。 そのような中、不特定多数の人たちが集うパチンコ店において、一つの議論が沸き上がっている。 パチンコ店スタッフのマスク問題だ。 パチンコ店のスタッフはマスクを付けるべきか否か。 多くの販売店では品切れ状態が続くほど、日本中の人々がウイルス感染の予防としてマスクを装着し始めるなか、パチンコ店ならではの事情があるようで--。 新型コロナウイルスの感染が広まるなか、或る大手パチンコチェーンが店内にお客さん向けの告知を掲示した。 「現在、新型コロナウイルスによる肺炎、およびインフルエンザが拡大しておりますため、当社では感染拡大防止のために、スタッフがマスクを着用している場合がございます。 顔が見えづらく、ご不快に感じられるかと存じますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 また、ご気分がすぐれない場合には、スタッフへ遠慮なくお声がけくださいませ」 このような掲示内容がSNSを通じ拡散されると、パチンコ店関係者と思しき人たちから様々な意見が投げかけられた。 「当店でもマスク着用を始めています」 「マスク着用かぁ。 ウチでは無理だろうなぁ」 遊技機の設置台数が1000台を超える大型店には、一日に数千人の客が来店する場合もある。 その不特定多数の人たちがパチンコ台のハンドルを握り、パチスロのレバーを叩く。 今回の新型コロナウイルスに限った話では無く、インフルエンザや風邪など、病気が感染しやすい状況であることは間違いない。 パチンコ店側でも常日頃からそのような感染症に対する様々な対策を取っており、 出入り口にアルコール消毒剤を設置するのは勿論のこと、お客さんが遊技終了した遊技台をアルコール清掃していたり、ウイルス除去力の高い空気清浄機の導入をしたり、加湿器を稼働させたりと、ホール内環境整備の徹底を図っていたりもする。 しかし、こと マスクの装着に関しては、パチンコ店は常に及び腰であった。

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