ワールド トリガー 191。 ワールドトリガー189話「雨取千佳8」(ジャンプSQ2020年月1号)のネタバレ・感想

【MAD】22巻発売記念MAD 雨取千佳 × 「」【 ワールドトリガー】

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残り3 チームの争い 空閑 vs 帯島 ここで生駒隊が全滅して、残りは玉狛第2と二宮隊と弓場隊に絞られました。 空閑と帯島が1対1の状況になっている裏で、三雲がワイヤーを仕掛けています。 しかし、弓場隊もスナイパーの外岡が落ちていて苦しい状況に変わりありません。 犬飼から帯島の方に行かなくていいのかと言われますが、弓場はあくまで犬飼を追い詰めようとします。 二宮隊、有利かと思いましたが弓場は「攻撃手キラー」で、弓場の拳銃の有効射程は22mちょっとです。 これは攻撃手の「踏み込み旋空弧月」がギリギリ届かない間合いだそうです。 しかし、犬飼と辻の二人で防御に徹して時間を稼いでいると。 これで、二宮隊は全員が揃い断然有利になりました。 しかし、空閑に気をとられ過ぎてしまったため、気が付けば三雲が張ったスパイダー地帯に引っ掛かってしまいます。 弓場隊の合流を読んだ位置に仕掛けられていたようで、空閑がスパイダー地帯でワイヤー高速機動で帯島に迫ります。 空閑としては、二宮隊が丸々3人も残っている事を考えると、ここでダメージは貰いたくない状況ですが、ここで空閑はスコーピオン投げで帯島に攻撃します。 最後は空閑の技に翻弄されてしまった帯島、無念の緊急脱出(ベイルアウト)となりました。 一方、帯島が落とされて弓場隊はあと一人となり、かなりピンチです。 そして、空閑と帯島の1対1の対決ですが、三雲が張ったスパイダーにかかってしまい、最後は空閑のワイヤー高速起動から、スコーピオン乱反射(ピンボール)で落とされてしまいました。 これで弓場隊は帯島がいなくなり、弓場 一人のみです。 二宮隊が3人残っていて断然有利ですが、玉狛第2はここから2点を獲ることが出来るでしょうか。 次回、二宮が弓場に一騎打ちを仕掛け、弓場もこれを受けます。

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ワールドトリガー【最新191話】弓場隊④ ネタバレと感想!

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対戦するのは二宮隊・弓場隊・生駒隊に三雲隊です。 三雲隊の要だったヒュースはB級上位の隊員に囲まれ落とされました。 その後、生駒隊が落ち犬飼と弓場の一対一になります。 そのころ遊真は帯島と戦い遊真が勝ちました。 弓場と二宮隊の戦いと2つの隊に忍び寄る三雲隊でした。 グラスホッパーは物質化したものしか反射しずら弾丸が当たると相殺さてれしまいます。 なので、弾丸で対応すればよかったのですが知らない人も多く帯島みたいに落とされる事があります。 帯島と遊真の戦いに決着がついたところ、弓場は二宮隊と3対1になってしまいました。 二宮隊は、二宮が強化追尾弾で追い込み犬飼と辻が削れたところを仕留める作戦に出ました。 すると弓場と二宮隊のところへ千佳の炸裂弾が飛んできました。 二宮は合成弾で迎撃。 二宮は弓場と一対一で戦い、犬飼と辻に可能な限り爆撃の対処を命令します。 そして、氷見の言う通りもう1発爆撃がやってきました。 千佳の炸裂弾の中修はひっそり犬飼に近づき、迎撃態勢に入ったところを狙いましたが塞がれてしまいます。 弓場は爆撃をうまいこと交わしながら二宮に近づいていきます。 弓場の間合いに入り攻撃した瞬間、一手の差で二宮の弾によって落とされました。 弓場が緊急脱出をした事によって、二宮隊vs三雲隊になりました。 弓場を討ち取った弾は、撃ち上げた追尾弾に高度の差をつけ、時間差で降ってくるようになっている仕組みです。 帯島が生きていればどうなっていたか分かりませんが、弓場の性格上一対一を挑まれると受けてしまいます。 弓場が落ちた事によって、二宮隊と三雲隊は距離をとって静かになりました。 三雲隊がバッグワームで身を隠している中、二宮は隠れず堂々と姿を表していました。 二宮は炸裂弾で建物を爆破していきます。 観戦側では、周りをさら地にして千佳に狙撃をさして居場所を特定させるためや、修のワイヤーを気にしているんではないかと様々な予想が立てられました。 戦いが膠着しそうなので、武富は蔵内に二宮のレアな合成弾の解説をしてもらう事にしました。 追尾弾と追尾弾を合成すると強化追尾弾になります。 そもそも追尾弾は常に追尾するわけではなく、追尾性能の強弱を設定して使います。 その強弱があるため、山なりの弾道ができたりします。 追尾性能を常にMAXにすると、弾が全て狙った相手の所へ行くので、強化シールドですぐ防がれてしまいます。 強化追尾弾になると、性能が強化されるため追尾弾では曲がれない角度でも曲がる事が可能になります。 二宮の1番怖いところはその合成弾を見せ技として使ったところです。 強化追尾弾を交わした先には辻が待ち構えていたため、合成弾は相手を誘導するために使っていたからです。 出水が解説を聞きながら、千佳はやっぱ撃てないんじゃないかなと予想していました。 それを聞いて烏丸は安心しているといいました。 なぜなら失敗しても動きが悪くならずにいて、戦う意志を持っていると思うからです。 二宮隊は待つ事に。 そして、ついに三雲隊が動き出す。 なるほど。 二宮と弓場の戦いは一手の差だったので思わず惜しい!って思いました。 弓場が緊急脱出した後、激戦になるかと思ったら膠着したので、今後どんな感じになるのか楽しみです。 元から二宮がすごいのは知っていましたが、どれだけすごいか改めて実感する話でした。 なので、これからの戦いがどう動くのか実物だと思いました。 B級トップの二宮隊と、ルーキー揃いだけど着実に強くなっていく三雲隊。 無事に三雲隊が2点取れるのか、そしてA級に上がる事ができるのか気になります。 ワールドトリガー194話の予想 ついに三雲隊が動き出します。 千佳が二宮隊に向けて炸裂弾をぶっ放します。 二宮隊は炸裂弾を防ぎきり、千佳のいる方へ向かってきます。 向かってきた二宮隊を待ち受けていたのは遊真ではなく修のワイヤーでした。 二宮がワイヤーを一掃し、犬飼と辻が修に襲いかかってきました。 そこへ遊真が加わり、2対3になりました。 修が辻に切られると思った瞬間、辻が吹っ飛び緊急脱出しました。 次回「ワールドトリガー」194話は、2020年4月3日発売のジャンプSQ. 5月号に掲載されます。 スポンサーリンク.

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ワールドトリガー最新話191話ネタバレ感想!遊真の新技の衝撃とラストの最高すぎる演出!!

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| ネタバレあり。 未読の方はご注意ください。 次回の感想はこちらからどうぞ。 細かく感想と考察をやっていきます。 それではどうぞ!• 100倍楽しむ講座 100倍楽しむ講座ってアニメのやつですよね!? 王子のあだ名を取り上げること自体そもそもセンスの塊だし、注釈まで面白かったです笑。 「あだ名コレクション '20春」ってことは夏も秋も冬もやるということでいいですよね!?期待してますね!! 過激派 帯島ちゃんvs遊真 弓場さんは海を落としただけでも帯島ちゃんのことを評価してるけど、帯島ちゃんはそれに満足せずに遊真を二宮隊まで誘導しようとしました。 こんなに向上心がある子は強くなるよ。 俺が保証する。 それはそうとワイヤー高速起動だけでは倒されないなんて帯島ちゃん凄いです。 天才肌の香取ですら対応できなかった攻撃なのに。 これは帯島ちゃんの方が実力があるというわけではなく、記録を見てあらかじめ全方位ハウンドで対応すると作戦を立ててたからっぽいですね。 予習に抜かりがない。 ここで帯島ちゃんの学習能力が高いことが強調された分、それすら超えていく遊真の強さが際立ちます。 まず、投げたンが曲がることで一つ目の意表をつきます。 事前に披露した時は真っ直ぐだったので、その時からブラフを張ってたことになりますね。 流石遊真。 さらに実はここでも帯島ちゃんの学習能力の高さが描写されてます。 191話 帯島ちゃんがンから離れるように左側に移動していますね。 これは単にかわしただけではなく、前回やられた改良マンティスを警戒しての行動と思われます。 遊真はこれにまで絡めてきました…。 無限にトリガーの工夫が出てくる。 本当に発想の天才だ。 帯島ちゃんは、この予想外の攻撃は殺傷力が低いことを冷静に見抜き、シールドを張らずにハウンドを撃って反撃しました。 ランク戦直前に言っていたことの有言実行。 184話 それにしてもノーダメージで遊真が勝ってしまうの、あまりにもワートリですね笑。 次回、少しだけでもトリオンが漏れてる描写があったらエモいですけど。 二宮隊vs弓場さん 「弓場さんが犬飼を落とす前に二宮隊が集合してしまう」という予想当たりました。 犬飼のシールド 辻の到着直前に2枚から4枚に増えました。 牽制射撃を打てる状態を保っておくためにシールドを片側のトリガーでしか発動できなかったのが、辻の到着で余裕ができたためフルガードに切り替えたのでしょう。 弓場さんのキック 体術での攻撃珍しいですね!なぜ銃撃ではなくキックで攻撃したのか?それは 拳銃の再充填 リロード をする必要があったからだと思います。 逆に言うと二宮隊は弓場さんの再充填の隙を狙って奇襲したということでしょうね。 こいつら戦い慣れしてるぜ…。 技術の高め合い 旋空孤月に対抗したショットガン戦術 ショットガン戦術を参考にした弓場さんの拳銃戦術 弓場さんの戦術に対抗した生駒旋空 戦術や技術の開発が促されるのはランク戦の意義の一つですね。 地味に諏訪さんが参考にされる側にいるの胸熱です。 B級中位ではあるけれど、古株だし、鈴鳴をはめる作戦を立てれるし、黒トリガー抑えれるし、笹森を育てられるし、この人やっぱ凄いっす ただし立方体。 今後の展開予想 犬飼を合流前に仕留めることができなかった弓場さんは、二宮隊を遊真のところへ誘導して混戦に持ち込もうとするでしょう。 遊真はワイヤー陣の中で有利に戦うことができそうです。 ここで鍵になってくるのは 「弓場隊の上位残留に必要な点数」と 「千佳の選択」だと思います。 まず弓場隊の上位残留に必要な点数ですが、あと1点くらいだと合流してなくて点の取りやすい玉狛を狙ってくるでしょう。 逆にあと2、3点必要なら、落とした後のパワーバランスを考慮して二宮隊を狙うでしょう。 次に千佳の行動です。 千佳が狙撃で援護するのか火力戦を展開するのかがまだ分かっていません。 個人的にはせっかく火力戦を練習したのでそれを披露してほしいところですね。 というより火力戦にならないと修が奇襲で活躍できる場面が来ない。 ここまでお読みいただきありがとうございました。 面白いと思って頂けたらなどでシェアして貰えると嬉しいです。 また別の記事でお会いしましょう!! mangalab.

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