梅田 サイファー。 UmedaCypher

梅田サイファー

梅田 サイファー

ラップを始めたきっかけ 中学校2年生の時に実のお兄さんが 「ライムスター」や 「ブッタブランド」をよく聞いていて、そこから日本語ラップに興味を持ち始めたようです。 ちなみに洋楽は英語が何言っているのかわからないようでほとんど聞かないようです。 ふぁんくのスタンスとして無理して洋楽を聞いて、Hip hopperと思われたりするのは違うみたいです。 「耳障り」の良いラップこそがふぁんくのスタイルのようです。 梅田サイファー出身 ふぁんくはやと同じ梅田サイファー出身のラッパーです。 大阪梅田サイファーの黒幕 今では梅田サイファーといえばR-指定が有名ですが、そのR-指定が 「ふぁんく」のほうが上手いと評していたほどの実力者です。 かっこいい。 一度対戦してみたい。 ビートもいいしカッコいい 戦極MC BATTLE 第六章 13. 28 GOMESS vs ふぁんく さんから — よう chujura てか梅田サイファーはコペルとふぁんく以外あんまり。 大阪の若手ならちゃくらメンソールとかクソかっこいいと思うんだけどなぁ。 今1番いけてるラッパーって誰や?あんなにキレキレなフローでガシガシ韻踏めるの一人やろ?そうや、「ふぁんく」や。 お前も勝ちたいなら、黙ってアイコンにしとき。 悪いこと言わんから。

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梅田サイファー(ふぁんく、KBD、KZ、コーラ、Cosaqu)

梅田 サイファー

内容紹介 このフリースタイルブームを作った、西側の震源地でもあり、日本一ラップが好きな集団「梅田サイファー」。 2013年末にリリースした1枚目のアルバムは、CDで1,000枚、再プレスで500枚、さらにダウンロードで1,000 DLと、ほとんど口コミレベルのインディーズにしては、爆発的な売れ行きを記録。 2016年にリリースをした事実上の2ndアルバムである「UCDFBR sampler Vol. 2」もプレスでCD 500枚を、瞬時に売り切り、現在は入手困難となっている。 「自分たちで日本語ラップに残るクラシックを作ろう」と始まった今回のプロジェクト。 前作から2年が経ち、メジャー・アーティストになった「R-指定」や、今なおバトル界隈で名を売り続けている「ふぁんく」や、フリースタイル・ダンジョンでは4人抜きをした「peko」や、1stソロアルバムが好調で関西ではLIVEに引っ張りだこの「KZ」や、お互いが音源、LIVE、バトルで、さらに研鑽をしあった2年間だった。 トラックも今回は半数以上を外部に依頼し、LIBRO、DJ 松永、Jazadocument、Cosaquがトラックメイカーとして参加。 内省的な部分は極力廃し、力強いテーマと、お得意の強固なライムに素晴らしいグルーブ、さらに磨きがかかった日本語然としたフレーズ。 「これがクラシックじゃなきゃ、何がクラシックやねん」と言いたくなる、「マジでハイ」な最高の1枚となっている。 レペゼン歩道橋、日本語ラップ is Good Music 、俺らがただいま君がおかえり、ヘッズのみなさん、お待たせしました。 さぁ、また梅田サイファーの「Never Get Old」なラップを、お楽しみあれ。 C RS.

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梅田サイファー

梅田 サイファー

「マジでハイ」のPV見ましたか。 かっこよすぎじゃないですかね。 こんな格好良いPV挙げられたらCD買っちゃう。 梅田ー、全然知らないけど。 いつの間にかでもでも売ってた。 発売日前にはどっちにも無かったからCDにしたのに。 ショック。 でもCDは帯等が楽しめて良い。 CD帯 CD帯。 「これがクラシックじゃなきゃ、何がクラシックやねん。 」 この帯の裏にがあって、に飛ばされる。 CDケース内側 CDケース内側。 映画「シャイニング」のワンシーンのオマージュ。 「All work and no play makes Jack a dull boy 仕事ばかりで遊ばない、ジャックはいずれ気が狂う 」と延々とこの文章がタイプされた原稿用紙の束で主人公ジャックが狂ってしまったことが分かるシーン。 ラップばっかやって狂ってる 褒め言葉 人達のアルバムに記載されてるのは回りくどい皮肉なのかなーでもこの人達ラップが仕事だからなぁ。 「-A」全年齢向けで暴力表現が無いという「OSAKA ANZEN UNTEN」と似たような揶揄か。 マジでハイな「マジでハイ」 マイクリレー オブ マイクリレー。 ふぁんくとドイケンのこれが気持ちいいフロウですよと言わんばかりのバース、KBDの「未だ幕開け第一楽章 派手にこけたって大地がクッション 」、R-指定の「カ様の直訳とちゃうぞどちゃくそした土着信仰」というした。 ライム、フロウ、と三拍子揃った「聴かせる"日本語"ラップ最高峰」。 6分が短すぎる。 全員2周、3周リレーして20分弱の長さでも全く構わない。 PVが見たいOSAKA ANZEN UNTEN 「Kawasaki Drift」のパク ryもといオマージュの「OSAKA ANZEN UNTEN」。 初っ端からのとの大阪ストラットのサンプリングから始まる。 ビート、Hook、ドイケンのフロウの乗せ方とか色々「Kawasaki Drift」意識しているんだろうけど、どこからどこまでが寄せててどこから寄せてないのかが細かいところまで分からない。 全体的な韻の置き方とかも元ネタっぽい気もするしそうでないような気もする。 R-指定の「トランクから」はT-Pablowの「少年AからSUPERSTAR」に寄せてるのは分かる。 後はわからん。 誰か教えて詳しい人。 KennyDoes a. 楽曲の参加数から、この二人がアルバムの中心だろうと察せられる。 表題曲がドイケンのソロだしドイケンに関しては間違いなさそう。 その中でも一番二人の魅力が感じられたのは「ゼンボー・レノン」 "全部俺の"の意。 のようなビートの上に、トリッキーでフワフワしたフロウのふぁんくで始まり、固い韻のKBDが間に入り、早口で気持ちいいフロウのドイケンで終わる。 二人のファンには堪らないし、聞けば二人のファンになる楽曲。 この一曲の盛り上がり構成とアルバムの楽曲構成が似ているような気がする。 でアガるテンション指数、沸々とした重い思いで終わるアルバム 「マジでハイ」からマックスのテンションから始まり、「ゼンボー・レノン」「OSAKA ANZEN UNTEN」でちょっと落ち着いたテンションをまたアゲて、「決意」「Never Get Old」と落ち着いたテンポのビートから、タイトル通りの重い決意表明のような落ち着いているが沸々としたリリックで締められている。 特に「決意」のHookの「ケツに火をつけ Go! 決意し続けて行動を シケたマインドじゃ空は灰色 さぁ未来を青く塗り替えろ」アルバムの曲順の大切さを久しぶりに感じた。 、では一曲一曲買えてしまうからPVや話題になっている「マジでハイ」「OSAKA ANZEN UNTEN」の2曲に絞って買う人、ライムスターの「Future Is Born」のPVでが語っているようにPVで聞けるから満足している人も知るかもしれないが、アルバムを通して感じるモノもあるので、ぜひアルバムとして購入して聞いてもらいたい。 カッコいいからホント買って。

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