精密採点 コツ。 カラオケ採点『フォール・しゃくり・こぶし』の意味と出し方のコツ!

【男女別】カラオケで高得点を狙うコツと裏技&おすすめ曲を大公開 |ボーカル・ボイストレーニングの知識

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カラオケで高得点 95~100 を取る方法【DAM精密採点DX】高得点の出し方 Welcome!! どうも、とらよし()です!私はミュージックスクールでボーカル講師として勤務していますが、今日は カラオケで高得点を出す方法をまとめたいと思います。 普段のレッスンで 「どうやったら高得点(95~100点)でますか?」という質問を頂くことがあります。 実際、 「カラオケで点数あげたいな~」と思ってる方も多いと思います。 既に沢山のサイトやYoutubeの動画なので紹介されてはいますが、今回は私なりに分析した結果も交えながらお伝えしていきます!それではいってみましょう! 歌が上手いのとカラオケで95~100点出せるのは少し違う 私は仕事柄、歌のプロだったり歌を生業としている人たちとカラオケに行くことがあります。 私も含めてですが、皆さんだいだい 90点前後(85~95)です。 もちろん一般の人に比べれば平均点が高いかと思いますが、それでも、 普通に歌っても90点後半だったり100点には届きません。 しかし、もしプロでなくても、 機械に気に入られる歌い方をすれば100点を取ることができます。 つまり、歌が上手いかどうかを別にしても、 高得点を取る方法はあるということです。 その中には 「発声的にどうなの?」という案件も含まれますし、 「聴いていて上手に思えない」というものもあります。 なので、 歌が上手いということと、カラオケで高得点(95~100点)を出すということは別物だということです。 歌が上手くなりたいのであれば、自主練をしたりボイトレなどに通ってトレーニングする必要があります。 まずはそれを承知の上で、今回の分析を読んでみてください! 既に90点を出せる人であれば今回の方法で限りなく95~100点の領域に近づくことができます! DAM精密採点DXとは? はじめにDAM精密採点DXについてです。 なぜ今回これを取り上げるかと言うと、最近テレビなどで カラオケバトルのようなものがあり、そこで使われているということがあります。 またJOYSOUNDと比べると、 採点がより厳しい(らしい)ということだそうで、こちらの方が細かく採点してくれるそうです。 それでは早速、採点項目と重要度について学んでいきましょう! 95~100点(高得点)を取るための目標 先に結論を書くと、 100点を取るための目標はズバリ、次の6つになります。 音程の正解率が95%以上• 表現力が90%以上• 安定性10• ロングトーン10• ビブラート3. 5以上• リズム中央 単純に この6つがクリアできれば 95~100点が出ます。 ただこれだけだと普段から「LIVEDAM精密採点DX」を使っている人以外分からないと思うので、各項目について詳しく説明をしていきます。 DAM精密採点DXの採点項目5つ 5つの採点項目• 安定性• 表現力• リズム• ビブラート&ロングトーン まず「LIVEDAM精密採点DX」では、この 5項目がそれぞれ100点満点で採点されます。 この中でも下の3つは最重要です。 ビブラート• 表現力 まなぜなら、この3つの項目については ボーナス加点というものがあるからです。 つまり、結論的に述べると この3つが上手い方が他の2つが上手いよりも良いということです。 それでは項目ごとの重要度がどうなっているのかと言うと、上から順番に、• 表現力• ビブラート&ロングトーン• 安定性• リズム となっています。 つまり、 リズムが100点でも音程が70点だと高得点からは遠ざかりますし、逆に 音程が100点でリズムが70点の場合はかなり高得点になります。 そのため、まずはこの 優先順位をきちんと理解していなければなりません。 特に 上の2つが大きな割合をしめます。 続いてひとつひとつの項目について、 どうすれば100点に近づくのかをみていきましょう! 音程は最重要項目 まず「DAM精密採点」では 音程バーが採用されており、音程があっているのか間違ったのかが 視覚的に分かるようになっています。 音程があっていると 黄色、外してしまうと 赤色です。 更に音程があっていた場合、 音程の正解率に応じてキラキラした光が現れます。 基準は次の通りです。 色 正解率 虹色 90%以 上 金色 80~9 0% 赤色 70~80% 青色 60~70% 星なし 60%以下 このキラキラした星と光は、映像を1カット分歌い終わると出現します。 これはつまりヘルツのことです。 音程を信号に直すとヘルツになるので、その振れ幅で機械は音程があっているか外れているかを判断します。 機械が 「この音が正しい音だ」としている 採点基準の音を聴くには 「ガイドメロディ」を聴けば知ることができます。 なので基本的には 「ガイドメロディと同じ音」を歌えればそれで音程はOKです。 機械でガイドメロディを出してその部分だけ音量を上げることも可能なので、ひとりで練習するときには積極的に使いたい方法ですね! 表現力は抑揚が重要 音程の次に重要な項目の 表現力は次の4つの項目で採点されます。 しゃくり• こぶし• フォール この中でもっとも採点に重要なのは 「抑揚」です。 表現力はこの 「抑揚」で 90%以上が加点されます。 90点以上が100点になるための最低ラインですが、可能であれば 95点ぐらいを目指すとよいでしょう。 具体的な抑揚の付け方 それでは次に、具体的な 「抑揚」の付け方です。 抑揚とはその名の通り、表現の幅・ダイナミクスを付けることができるかどうかで判断されます。 もっと簡単に言うと 「音の大きさ」です。 大きく歌うと事と小さく歌うところを区別して歌えればそれで点数が上がります。 ここで重要なのが、この 抑揚は演奏区間ごとに強弱をつける必要があるということです。 「DAM精密採点」では 1~6までのセクションがあります。 この中の ひとつひとつのセクションで最大音量と最小音量を作って上げる必要があります。 また私が実際に実験して試した結果は、画面に音程バーが表示されたときの 1クールで最大音量と最小音量を付けてあげると、より細かく抑揚の点数が伸びるということです。 実際に声の大小で音量をコントロールしても良いのですが、実はこれ、 マイクの位置を変えるだけでOKです。 というのも、 マイクを近づけたり遠ざけたりすることで、マイクに入力される音量が変わるからです。 そのため、基本的にはこの マイクパフォーマンスだけで「抑揚」の項目を伸ばすことができます。 もちろん、自分のテクニックで出来る人はその方がベストです!抑揚については更に次の記事で詳しくまとめています。 しゃくり、くぶし、フォールはあまり点数に関係ない 次に、「しゃくり」「こぶし」「フォール」ですが、実はこの回数は点数にあまり影響がありません。 しかし裏技的にですが、もし「抑揚」がつけれないときでも 「しゃくり30回以上」「こぶし5回以上」で高得点を取ることも可能です。 「フォール」は点数にほとんど反映されないとされています。 ちなみにこぶしについては次の記事で意味や歌い方についてまとめているので、気になる方はチェックしてみてください。 安定性は10段階評価 次に 安定性です。 安定性では声が安定しているかどうかを 10段階で評価しています。 これはどうやって算出されているかというと、 「音程」「ビブラート」「ロングトーン」の3つの項目を総合評価して点数がつくので、基本的には 「音程の正解率をあげること」あるいは、 「ロングトンをしっかりと出すこと」、「ビブラートをかけれるようにすること」などが求められます。 また、安定性は 小さい声で歌うよりも大きな声で歌った方が基本的には付きやすいです。 つまりマイクを近づけて歌った方が安定性は上がりやすい。 ) 安定性については次の記事で詳しく解説しているので参考にしてみてください。 ただし、基本的には上記の項目を守れば大丈夫です。 ロングトーンについて 「ロングトーン」は ひとつの音を安定してぶれずに伸ばすことができるかどうかという判定で、5段階評価で算出されます。 評価のポイントは、• 音程が正しくあっていること• 1秒以上伸ばしていること• 途中で音が変わらないこと この項目で重要なのが、 「1秒以内にビブラートをかけるとロングトーンと判定されない」という点です。 そのため、ロングトーンを出すにはいわゆる 「棒声」という声を使わなければいけません。 ピーとか ぺーっていう感じの声です。 ノンビブラートで、途中からビブラートをかけれるというのが理想です。 ビブラートの型について 精密採点DXでは ビブラートが9タイプに分けられています。 評価は5段階で、ビブラートの 合計秒数と その回数でビブラートタイプを判定しています。 音程の幅を A~C、そして音程の揺れの多さを 1~3で算出します。 この中で最も点数が出やすい型が、 B2とB3と言われています。 表で確認してみましょう。 ビブラートの型 特徴 備考 A(ボックス型) 速く小刻みに声を揺らすビブラート。 ちりめんビブラートとも呼ばれる。 A1~3まであり、数字が大きくなるほど音程の揺れ幅が大きい B(ボックス型) 一番標準タイプのビブラート。 Popsで最も多く使われる。 C(ボックス型) 大きくゆったりと声を揺らすビブラート。 演歌やバラードで使われる。 C1~3まであり、数字が大きくなるほど音程の揺れ幅が大きい。 D(上昇型) 音程が少しずつ上がっていくビブラート。 E(下降型) 音程が少しずつ下がっていくビブラート F(縮小型) 振れ幅が少しずつ小さくなっていくビブラート。 G(拡張型) 振れ幅が少しずつ大きなって行くビブラート。 H(ひし形) 振れ幅が大きくなった後小さくなるビブラート。 N(ノンビブラート) ビブラートを全く使わないタイプ。 ビブラートは声帯の長さや太さでかかり易い人とかかりにくい人がいる このようになっています。 基本は安定していれば ボックス型と呼ばれるものに分類されると思います。 B2かB3が最も出やすいと言いましたが、 AやCが悪い声ということではりません。 点数が出にくい理由は、Aの小刻みなビブラートは音程の滞在時間が短くなるので安定性のところで評価落ちることがあったり、Cは幅が大きすぎてこれもまた上手く音程を判別できないからです。 Aの型のビブラートを良く使う歌手には、GACKTさん、西川貴教さん、宇多田ヒカルさん、中島みゆきさん、松田聖子さんなどがいます。 Cの型をよく使う歌手の代表は、大友康平さん、森進一さん、氷川きよしさんなどです。 このビブラートについては 自分が歌いたいジャンルもあると思うので、どれだからダメとかいうのも難しいですね。 ただ、DやEの様に音程が変わっていくと単純に点数に影響するので、基本的にはボックス型になるように調整したいです。 以下のページでカラオケでのビブラートの掛け方についても解説しているので、気になる方は是非ご覧ください! リズム リズムは遅いか速いかで、 真ん中に来ている状態がもっとも正しいリズムだと判断されます。 この中で リズムはタメよりも走ったときの方が、減点が高くなる傾向にあるため、基本的には走らないように気を付けていれば問題ありません。 また重要なのは、「リズムがずれる=歌うタイミングがずれる」ということですので、それはそのまま 音程のズレに繋がることが多いです。 ですので、 リズムをきちんと歌うということは音程の正確さとも関係があるので、そういった意味でとても重要になってきます。 リズムそのものについては5つの項目で最も低い優先順位なので、点数には大きく影響しません。 点数を上げる裏技! 以上が 100点を出すための基本的な内容になります。 これにプラスして少し 裏技的な情報もあるのでご紹介します。 それは、 機械が判定しやすい声質を出すということです。 これによって点数を上げることが出来ます。 ただしポイントは、 歌が上手くなることとは別ということです。 あくまもで点数を出すための方法です。 ではそれが一体何かというと、ズバリ 「棒声」です。 声帯を強く閉鎖させて、 柔らかい声というよりは、ちょっとキツイ声です。 あるいは喉っぽい声でもさほど問題ありません。 声で言うとアペルトと呼ばれる開いた声や、キーンとする声、ピーとする声、明るい声、そういう声をイメージしてもらえると良いかと思います。 そういう声の方が機械は判別しやすくなるので点数は上がりやすい傾向にあります。 棒声は加点されやすい? 特に ロングトーンや抑揚の最大音量を出すときにこの声を使った方が加点されやすいです。 でもはっきり言って良い声だとは思いませんが…。 もうひとつ、補足情報ですが 機械は発音まで認識しません。 なので、たとえば「ウー」と歌うところ「アー」と歌っても 点数には影響しません。 つまり、 「歌いやすい母音で声を変えても良い」ということです。 もちろんそれは歌的には間違えですが、そういう裏技もあるので、自分が 歌いやすい母音がある人は一度試してみるのもありかと思います。 まとめと感想 カラオケで高得点を取る方法まとめ• 音程の正解率が95%以上• 表現力が90%以上(抑揚をセクションごとに最大音量と最小音量を作ってあげある)• 安定性10(音程を意識する。 声は「棒声」の方が安定していると認識されやすい)• ロングトーン10(1秒以上伸ばすところを作ってあげる)• ビブラート3. 5以上(B2~3が理想)• リズム中央(走るぐらいならタメる方がよい) 中々難易度が高いかもしれませんが、とにかく まず大事なのは音程です。 良く原曲を聴いたり、ガイドメロディを聴いて音程を覚えましょう!もし高すぎて、あるいは低すぎて歌えない場合はキーを変更して、 自分にあったキーで歌うことをオススメします! ここから少し感想です。 今回はカラオケで100点を出すための方法についてだったのですが、やはり 歌が上手くなることとは別なのかなという気がします。 機械と人間 機械が 「あなた100点だよ!歌上手だよ!」と言っても、それが人の心を揺さぶる演奏なのかと言えばそうではありません。 そのため、なんだかんだで歌の勉強をするというのは、まだもう少しAIや機械が入り込めない分野なのかなと思ったりもします。 ちなみに私はカラオケ行った時に採点機能を殆ど使いません。 というのも、単純に 沢山歌いたい派なので時間がもったいないと感じるのと、 採点機能を入れるときっちり歌わないといけなくなるからです。 そして私同様に、殆どの人は 音程を正確に歌ったり、リズムを正確に歌ったりするためにカラオケへ来てるわけではないと思います。 好きな歌があったり、声を出して感情表現やストレスを発散したりするのが目的なのに、機械から「あなたちゃんとしなさい」と言われたらなんかそれは違う気がします。 もちろん、 友達とのノリで使ったり、ゲーム感覚で点数にチャレンジしていくのであれば、それは 本来の使い方だろうと思います。 何が言いたいかと言うと、 100点を取れなくても素敵な歌を歌っているということはあるので、あまり点数を気にし過ぎずに歌ってみてください! もしあなたが楽しく歌えるならそれが100点だと私は思います! 福岡市内でのボイトレマンツーマンレッスンやオンラインレッスンやってます! 最後に、少し宣伝ですが、福岡市内では対面のボイトレマンツーマンレッスンをしています。 また、ボイトレのオンラインレッスンも行っています。 具体的には以下の記事にまとめているので、興味のある方は是非チェックしてみてください!それでは今日も素敵な音楽ライフを!.

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カラオケ採点『フォール・しゃくり・こぶし』の意味と出し方のコツ!

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こんなことで悩んでいませんか?• マイクの位置を変えたり、声のボリュームを変えて抑揚をつけて歌っているのに、抑揚が70点以上出ない!• そもそも、抑揚のつけ方がいまいちわからない… わかります。 自分もそうでした。 特に、他の人よりうまく歌えているのに、その人より点数が低いと悔しいですよね・・・。 そこで!!DAM精密採点DX-Gの抑揚だけに絞って、 抑揚を劇的にアップさせる方法がないか、模索しました。 普段はサラリーマンをしている私が、休日に頭をひねりながら頑張ってみました!! はい、ありました。 あったんです!!!!!! 私もこの方法を見つけたに、なるほどな!と感動しました。 また、他のサイトに同じようなことが書かれていないか?とググてみたのですが、今のところここまで詳しいものはなかったと思います!! そんな抑揚アップの方法を惜しみなく、 実録でご紹介していきます。 抑揚を劇的にアップさせる、内部的な基準が1つだけあった!! まず、以前からまことしやかにささやかれている都市伝説として、「抑揚を上げるにはAメロやBメロで小さく歌い、 サビで大きく歌う」というのがありますが、今回私が発見した法則では 完全に否定されます。 では、 結論から。 抑揚を劇的にアップさせるには、 演奏区間1~6それぞれで抑揚をつけることが必要です。 歌唱中に、画面の右上に表示される「演奏区間」をよく見ると1~6に区切られています。 これは、どんな曲を歌っても6区間に区切られていて、短い曲だから3区間とか、長い曲だから10区間なんてことはありません。 一律です。 この、 1~6のそれぞれの区間で抑揚をつけると、抑揚の点数が びょーんと跳ね上がります。 (私はこのことに気づくまで、1画面ずつ抑揚をつけるとよいと思っていました。。。 ) 実際に、私がハナミズキで検証した画像を載せておきます。 まず、こちらが 普通に歌った場合です。 (1画面ずつ抑揚をつけました) はい、抑揚は58点です。 (表現力は78点) 総合得点は96. 348点でした。 そして、次が 抑揚を1~6それぞれの区間で付けたものがこちらです。 631点を取ることができました!! ということで、抑揚を上げるコツは今説明した通り、 「1~6の区間でそれぞれ抑揚をつける」ことのみとなります!! ちなみに、こんなこともしてみました。 その結果がこちらです。 はい、抑揚が77点に下がってしまいました。。 77点でも悪くはないのですが、1区間ずつの方が抑揚点が高い結果となりました。 演奏区間1~6には、明確な分け方があった!! 「でも、演奏区間1~6って、どんな基準で分かれているの?」 「原曲の歌詞に忠実に分けられているの?」 「Aメロが区間1で、Bメロが区間2で、サビが区間3なの??」 とお思いの方もいると思います。 (私は実際そう思っていました) しかし!!! 結論から言うと違います!!! 全然違います。 違うというより、拍子抜けするくらいシンプルな基準がありました。 それは、 ほぼ曲の長さで6分割されているということです。 (「ほぼ」については後程お伝えします。 ) 例えば、6分の曲だったらイントロ~1分までの間が、区間1となります。 そして、1分~2分の間が区間2。 演奏区間の定義(ほぼver. アーティストが練りに練って産み上げた渾身の歌詞であっても、残念ながら関係ありません。 だって、機械だもの。 ちょっとショックですが、こんな風にできています。 ただ、「ほぼ」曲の長さを6等分したもの・・・ といいましたが、正確に言うと次の通りということが判明しました。 演奏区間の定義(確定ver. 最後の 区間6については、 最後の音程バーのお尻までとなります。 なので、「演奏区間」を正確に定義づけるならば、、、 「演奏区間」は イントロが流れ始めてから最後の音程バーのお尻までの区間を 6等分した区間ということになります。 ちなみに、なぜそれに気づいたかというと、一青窈さんのハナミズキで区間の表示が変わる瞬間を ストップウォッチで測ったから(笑) 地味ですよー・・・。 だって、ヒトカラしているサラリーマンが、ストップウォッチ片手にメモとってるんですから。。。 よって、歌詞なんてお構いなしで区間がどんどん変わっていきます。。 (悲) なお、演奏終了は5:27なので、区間6が終わってから演奏終了までの21秒間は採点対象外となります。 さて、ここで私は一つ疑問が出てきました。 「イントロがやたら長い曲って、歌いだす頃には区間2とか3になってるんじゃないの??」 そうなんです。 確かに私の発見した区間定義ではそんな曲があってもおかしくないと思います。 それは今度Xジャパンのtearsあたりで検証しようと思いますが、今わかっていることとしては、 歌われない区間は採点対象外になっていると思われます。 なぜなら、下記画像をご覧ください。 (ちょっとわかりづらいのですが、)これは私が歌唱した先ほどのハナミズキの採点結果画面です。 区間4(上から後光のごとく光がさしている部分・・)の後半以外が採点対象から外れていることがわかるでしょうか? おそらく、歌唱がない部分はこのように採点の対象外となると思われます。 言い換えると、 区間4は一瞬の間で抑揚をつけなければならないということです。 (至難の業やな) 抑揚のつけ方 ここまでは分かった!でもそもそも抑揚ってどうやってるけるの? という方には以下方法を試していただくと良いと思います。 抑揚の簡単つけ方 ・声のボリュームで抑揚をつける (歌いだしは小さく歌い、フレーズの途中は大きく歌う。 ) ・マイクの位置を頻繁に変える (歌いだしは、自分の声をマイクがギリギリ拾うくらいに離して、フレーズの途中はマイクを食べるくらい近づけて歌う) もちろん2つを併用しても構わないと思います。 ただ、不自然にならないようにはしたいですね。 私の場合は、ハナミズキの冒頭だと「空を」は極小さく。 「押し上げて」の「上げて」あたりを大きく歌ったりします。 なお、これも都市伝説的に言われていることですが 「マイクの頭部分を手で包み込んで(覆って)大きな声を出す。 」というのは、あまりお勧めしません。 うまくいけばよいのですが、私の場合、実際にその方法で歌ってみたところ、普通に抑揚をつけて歌ったとき位の方が音程正確率が良くて総合得点も高かったから。 まとめ 精密採点DX-Gで抑揚を大幅にアップさせたい場合は、演奏区間ごとに抑揚をつけることが必要!! 少しでも今回の記事が役になってあなたの抑揚技術が上がり、高得点が狙えるようになりますように・・・ (早速今度カラオケで使ってみてくださいね!).

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カラオケで高得点(95~100点)を取る方法【DAM精密採点DX】高得点の出し方

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精密採点DXで高得点を取るには、しっかりとした歌唱力が必要となってきます。 しかし、採点で重要視されるポイントを押さえれば、ある程度の得点アップは望めます。 また、得点アップのための裏技のようなものもあります。 ここでは、それらも含め精密採点DXで高得点を取る方法について紹介していきます。 精密採点DXの攻略1 音程 まずは、自分の声の音程を示す黄色いバーを画面上に表示されている正解の音程に近づけていく必要があります。 ここで正解とされる音程は、本当の歌手の歌っている音程とは、多少異なりますので、画面上に表示される音程に合わせて歌う必要があります。 黄色いバーがほとんど正解の音程にいくようになったら、今度はもっと細かく音程を調整していく必要があります。 黄色いバーは、音程を大雑把に表したものなので、全て正解の音程のところにいっても、音程の正解率が80%程度にしかならない事もあります。 実際に採点に関係あるのは、黄色いバーが正解の音程から外れた回数では無く、結果表示出てくる音程の正解率の方ですので、注意が必要です。 更に高得点を狙うには、下の図で示した青い光で表される細かい音程を、正解の音程に合わせる事を目指して練習していく必要があります。 ここで、青い光の中心を合わせる位置は黄色いバーの中心では無く、黄色いバーの上端あたり(正確には上端より少し下の微妙な位置です。 )になりますので、注意してください。 青い光が黄色いバーの上端あたりを通っていくようにすると高い音程正解率を獲得できます。 そこで、各ページが切り替わる時に、左から右に流れてくるキラキラした光の色を見ると、その問題が解決できます。 この光は、そのページ(正確には前のページの終わる少し前から現在のページの終わる少し前まで)の音程正解率を示しています。 正解率の低い部分を重点的に練習していけば、得点アップを望めます。 精密採点DXでは、巻き戻し機能を使う事もできますので、苦手な部分だけを巻き戻して、繰り返し歌えばすれば、より効率良く練習する事ができます。 (巻き戻した部分は、採点結果反映されなくなるので、この方法はあくまで練習の時用です。 ) 音程のバーは、長ければ長い程、全体の評価を占める割合が大きくなります。 音感に自信の無い方は、短いバーは無視して、長いバーの音程を合わせる事に集中した方が、音程の正解率が上がります。 また、音感にある程度自信のある方でも、長いバーにより集中するようにすると音程の評価アップが見込めます。 画面上の音程は、ほぼ合っているように見えるのに、なぜか音程の評価が低い時には、長いバーの所でわずかに音程がズレ続けている可能性が高いです。 長いバーの場合は、半音よりも小さな音程のズレでも、かなり評価に響いてきます。 上級者の方は、長いバーの音程は、完璧に合わせられるようにしてください。 テンポが遅い曲程、採点がシビアになる傾向があります。 音感に自信が無いのであれば、テンポが速く、なおかつ音程の上下が少ない曲を選んだ方が高評価を取れます。 また、音程が高くて、最高音を出すのが厳しい時には、歌いやすい音程に下げた方が確実に高得点を狙えます。 (音程の上げ下げは採点結果の点数に関係ありません。 ) 精密採点DXの攻略2 表現力 ここから表現力を上げるための解説をしていきますが、その前に一つ注意があります。 表現力の項目は、本当の歌の上手さと最も関係が無い項目ですので、本当に歌の実力を上げたいと考えている方は、あまり無理してここの評価を上げようとしない方が良いと思います。 表現力は「抑揚」の大きさと「しゃくり」、「こぶし」、「フォール」の回数で評価が決まりますが、本来、抑揚は大きければ大きい程良いというものではありませんし、しゃくり等の回数も多ければ多いほど良い訳ではありません。 しゃくり等を自在に使いこなせるのは良い事ですし、抑揚が小さすぎると一本調子で魅力に欠ける歌になるので、この項目も歌の上手さに無関係では無いです。 しかし、評価をMAXにしようとすると、(曲にもよりますが)抑揚を異常に大きくしたり、しゃくり等を異常に多く入れたりする必要があるため、不自然な歌い方になってくる可能性が高いです。 テレビでしっかりと実力のあるプロが精密採点DXに挑戦しているのを見ても大抵この項目の評価だけがかなり低くくなっています。 ただ、歌の実力にあまり関係無いという事は、逆を言えば実力が無くても高い評価を狙えるという事でもあります。 ですので、実力以上の高得点を狙いたいという方は、一番力を入れるべき項目です。 表現力の評価を上げるためには、「抑揚」の評価が重要になってきます。 しゃくり等の回数の配点は低くく、無理に入れようとすると、音程の評価が下がる恐れもあるので、かなりの高得点を狙う方以外は無理に数を増やそうとしない方が良いです。 95点より上の点数を狙うのでなければ、しゃくり等は気にする必要はありません。 (テレビ番組では、しゃくり等の回数が凄く重要かのように解説していますが、あれは、番組を盛り上げるための演出にすぎません。 ですので、しゃくり等を無理に増やそうとするより、抑揚の評価を1目盛上げようとする方がはるかに簡単に得点を伸ばす事ができます。 ここでの抑揚とは、音量がどれだけ変化するかという事です。 ここで良い評価を取るためには、意識して音量を変化させる必要があります。 高音の所では、大きめの声で歌い、低音の所では、なるべく小さな声で歌うようにしましょう。 ただし、本来は、高音で叫ぶような歌い方はあまり良くないと言われています。 喉を痛めやすいので、決して無理はせず、もし喉が枯れてしまったら、すぐに歌うのを止めるようにしてください。 また、実は声量を上げれば上げる程、高音は出にくくなります。 まず、高い音が出るようになってから、徐々に声量もアップさせていくというのが本来の練習方法です。 より高い音を出せるようになりたいと考えている方は、この項目はあまり気にせず練習した方がいいかと思います。 抑揚の評価は、曲中の一番小さい音と大きい音の差を評価している訳では無く、一定期間毎に分けて音量の差を判定をしていますので、全体を通して抑揚を大きくする事が必要になります。 音域の広い曲では、普通に歌っているだけでも、抑揚が大きくなりやすいですが、音域の狭い曲では、普通に歌うと抑揚が小さくなりやすいです。 音域が狭い場合、不自然な程、音量に差を付ける必要があります。 もし曲の中にファルセット(弱く、か細い裏声)や伴奏の音が小さいくなっている所があれば、より小さな声で歌ってみるようにしましょう。 割と自然に音量の差を付ける事ができます。 裏技的な方法ですが、自分で勝手に曲をアレンジすると抑揚を付けやすくなります。 例えば、元の曲で最高音がファルセットで出している所を地声で歌い、大きな音量を出せる所を作ったり、逆に本来地声で歌う所をファルセットで出して小さな音量を出せる所を作ったりする事ができます。 また、抑揚は、マイクやカラオケ機器本体の設定、調子の影響を受けやすい項目です。 特に、マイクの電池が少ない時は、抑揚が極端に低く判定される事があるので、注意が必要です。 いつもより、抑揚が極端に低く表示された場合は、まずマイクを変えてみる事をオススメします。 精密採点DXの攻略3 リズム リズムの項目は伴奏をしっかり聞いて歌うタイミングを合わせる事が重要になってきます。 採点結果は、「走り」(本当のタイミングより早く歌う事)と「タメ」(本当のタイミングより遅く歌う事)の中間が一番良い評価という事になります。 正確なタイミングで歌えるのが一番ですが、「タメ」よりも「走り」の方が減点が大きいので、「走り」になりがちな方は、少し「タメ」ぎみで歌った方が良い評価を狙えます。 リズムで良い評価を狙う時に最も肝心なのは、各フレーズに入るタイミングです。 フレーズの途中のタイミングが少々ズレていてもあまり大きく減点されることはありません。 ですので、ラップ等のリズムが難しい曲の場合でもフレーズの入るタイミングさえ正確であれば、割りと簡単に高い評価を手に入れる事ができます。 他の項目と比べ、高評価が取りやすい項目なので、できるだけ減点を少なくできるようにしましょう。 精密採点DXの攻略4 ビブラート 昔のカラオケの採点機能では、ビブラートは長ければ、長いほど高得点になる事が多かったですが、精密採点DXでは、必要以上にビブラートをかける必要はなく、ピンポイントでビブラートをかけるだけで高得点を狙えます。 ビブラートは、「合計時間」よりも、「上手さ」の方が重要になっており、短くてもいいので安定した綺麗なビブラートをかける事が、高得点を取る秘訣です。 ただし、ビブラートの合計時間が1秒未満の場合は、「上手さ」の評価が0になってしまうので、最低1秒は、ビブラートをかける必要があります。 普段ビブラートをかけずに歌っている方は、高得点を狙うならビブラートを綺麗にかけやすいポイントを探し、1曲に1秒以上は、どこかでビブラートをかけるようにしてください。 人によって、ビブラートをかけやすい音程は違います。 自分の得意な音程を把握し、そこでビブラートをかけるようにしてください。 また、ある程度長く声を伸ばす所でないと綺麗なビブラートをかける事は難しいので、短く伸ばす所ではビブラートはかけない方が高評価を狙いやすいです。 ビブラートをかける事のできない方のための裏ワザとして、マイクの持っていない方の手の肘を曲げて、上下に激しく揺らすという方法があります。 この方法を使うと機械にビブラートをかけていると判定させる事ができます。 (これはこれでちょっと難しいかもしれませんが。 ) 精密採点DXでは、ビブラートの「タイプ」も判定され、ビブラートのタイプは、ボックス型、上昇形(D)、下降形(E)、縮小形(F)、拡張形(G)、ひし形(H)、ノンビブ形(N)の7種類があります。 揺れる周期が早いとA、遅いとC、その中間だとB、音程が揺れる幅が小さいと1、大きいと3、その中間だと2になります。 タイプは、直接点数に関係せず、違うタイプでも、「上手さ」の評価が同じであれば、総合得点への加点も同じになります。 しかし、タイプが違うと、音程、安定性、ロングトーン等の項目への影響が変わってきますので、間接的に総合得点に影響してきます。 ボックス型で、揺れる周期は遅め、音程の揺れる幅は大きめの方が他の項目への悪影響が少く、総合得点を伸ばしやすいようです。 (ただし、ビブラートのタイプを意識的に変えるのは難しいですし、そこまで影響は大きくないので、あまり気にしなくてもいいかと思います。 ) なお、ビブラートを綺麗にかけるためには、ある程度、声を長く伸ばせる箇所が必要になります。 全くローングトーンが無い曲だと、高評価を取るのが難しくなります。 ビブラートの練習方法は、下のリンク先に載せていますので、ビブラートを習得したい方はこちらもご覧になってください。 採点結果の2ページ目の画面には、10段階で表示されていますが、実際には100段階で評価されています。 しかし、結果表示の1ページ目のグラフを見れば、100段階の評価も大体知ることができますので参考にしてみて下さい。 感情を込め過ぎて声が不安定に震えてしまうと減点になりますので注意してください。 また、高音を出す時に声がかすれてしまっても減点対象になります。 最高音で声がかすれてしまうようであれば、キーを下げた方が評価を上げる事ができます。 安定性を高めるには、しっかり息を吸い、腹式呼吸で歌う必要があります。 ビブラートを綺麗に安定して出せる方の場合は、ビブラートを長く出すほど安定性が上がる傾向にあります。 逆にビブラートが安定してないとビブラートを長く出すほど安定性が下がってしまいます。 腹式呼吸については下記のリンクを参照ください。 高得点を目指すには、腹式呼吸で、音程を安定させる必要があります。 長く伸ばすところは、一定の息の量を保ち、音程がふらつかないように意識すると、高評価を狙えます。 こちらの項目も感情をこめ過ぎて不安定に震えたり、声がかすれたりすると減点になる可能性があります。 長い音程のバーの所では、途中で歌うのを止めても点数に影響は出ないようです。 息が続かないのに無理に最後まで歌うとロングトーンや安定性などの評価が下がる可能性が高いので、無理をせず途中で切り上げてしまった方がよさそうです。 人により、得意なロングトーンの音程は違います。 サビの部分であれば、上手くできる方もいれば、低音の方が得意な方もいます。 自分の得意な音域にロングトーンが集中している曲を選んだ方が得点アップを望めます。 当然ながら、ロングトーンの全く無い曲では、ロングトーンの上手さをまともに評価をしてもらう事ができません。 こういう曲の場合、かなり低い評価になってしまう事が多いので、多少はロングトーンのある曲を選ばないと高得点を取りにくくなります。 精密採点DXの攻略7 高得点を取るための機械の設定 カラオケで高得点を取るための機械の設定についてです。 ミュージック音量、マイク音量は、大きくしすぎないようにしてください。 これらの音をマイクが拾ってしまうと、採点に悪影響が出る可能性があります。 特に、自分の立っている後ろにスピーカーがある部屋では、これらの音を拾ってしまう可能性が高いので注意が必要です。 しかし、あまり音量を小さくし過ぎると、メロディを聴きとりにくくなり、音程を合わせづらくなりますので、ほどほどの音量がベストかと思います。 ただ、ミュージック、マイクの設定により、大きく悪影響が出る事は少ない思われますので、あまり神経質になる必要もありません。 エコーレベルの設定が、最も重要であり、高得点を狙うなら0にする事をオススメします。 そもそもエコーをかけると上手く聴こえる主な理由とは、エコーにより全体的に声をぼかし、音程のミスなどを目立たなくするからです。 ミスに気付かないという事は、それを修正する事ができなくなってしまうという事です。 ですので、カラオケで高得点を狙う方に限らず、歌を上達させたい方はエコーを切ってしまった方が練習の効率が上がります。 精密採点DXの攻略8 高得点の出る曲 音程を上手にとるのが苦手な方は、テンポが早く、なおかつ音程がほとんど変わらない曲が向いています。 音程がほとんどが変わらないラップ部分が多い曲であれば、音感が無くても、少し練習すれば高い音程正解率が狙えます。 (もちろん、ラップでも音程の変化が素早く上下する曲であれば、難易度は高くなってしまいます。 ) 上にも書きましたが、スローテンポの曲ほど、音程の採点が厳しくなります。 スローテンポの曲だと音程があまり変化しない曲であっても、高い音程正解率はとりにくいです。 実際歌ってみると分かりますが、歌いやすい曲と言われている「スピッツ」の「チェリー」のような歌でも中々高得点を取れないはずです。 ただし、音程に自信があり、なおかつ95点以上の高得点を狙う方には、スローテンポの曲の方が向いています。 ラップのようにテンポの速い曲では、ある程度高い評価までは簡単に上がりますが、途中から評価を上げるのが極端に難しくなります。 テンポの早い曲で、きちんと歌詞を発音した場合、どうしても狙っている音程から少しズレてしまいますし、テンポが早いと安定性、ロングトーンなどの他の項目でも安定して高評価を取るのは難しくなります。 音楽のジャンルで言えば、演歌は高得点を取りやすいです。 本当に歌の実力がある方であれば、ここに書いてあるような攻略方法を知らずに、普段どおり歌っても95点以上の高得点をわりと簡単に取れるようです。 採点結果のページに平均点が出てきますので、それも高得点の出やすい曲なのか見極めるための目安になります。 よく歌われるJ-POP等のジャンルでは、普通の難易度の曲で平均点80点程度です。 平均85点だとかなり高得点の出やすい曲、平均75点だとかなり高得点の出にくい曲と考えられます。 ただ、人によって、苦手とする項目が違うので、高得点の出る曲も異なってきます。 最終的には、何曲か歌った中で、高得点の出た曲を何度も練習していくのが良いかと思います。 精密採点DXの攻略 100点満点について 実は、ライブダムの精密採点DXで100点満点を取る事は可能です。 もちろん、その難易度はかなり高くプロ並の実力に加えて、精密採点DXの判定基準に合わせた歌い方を研究する必要があります。 音程などの各項目を100点満点とすると全5項目で500点満点になる訳ですが、最終的な得点で100点満点を取るためには、全ての項目で100点を取る必要はありません。 500点中490点以上くらいがボーダーラインと言われています。 ただ、通常の5項目以外にも隠れ採点基準として「倍音成分」があると言われており、倍音を多く含んだ声をしっかりと出せる事も100点満点を取るための必須条件と言われています。 難しい説明を省くと、倍音成分が多い声とは、よく通る響く声の事であり、どれだけ響く声を出せるかが隠し採点項目になっている可能性が高いという事です。 その他にも隠れた基準があるかもしれませんが、詳細は分かりません。 ちなみに、100点満点を取った時は、点数の色が虹色で表示されます。 また、90点以上を取ると点数発表時の効果音が変わり、95点以上では更に別の効果音になります。 100点を狙うのは相当難しいですが、90点、95点ならば努力すれば届く点数だと思います。 90点、95点を越えた時の効果音を聴く事を楽しみに練習してみるのも良いかと思います。 ヒット曲、いい曲を調べるのにも使えます。 好きな曲のランキング順位を確認するのも楽しいかと思います。 各アーティストの有名な曲、代表曲が分かります。 その他にも曲の歌詞のテーマ毎に限定した様々なランキングを作成しています。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ オススメコンテンツ.

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