中学一年生 英語で。 中学英語 学習サイト

中学一年生って英語でなんて言うの?

中学一年生 英語で

Contents• 【楽しいから継続できる!】英単語アプリ2選 語彙力に関しては、近道になるような勉強法はありませんので地道に努力するしかありません。 ここでは、楽しみながら自然に続けられるような英単語アプリをご紹介してみたいと思います。 1 スタディサプリ英単語 は、読む・書く・聞く・話すの4技能で単語を頭に叩き込んでいくアプリです。 ゲーム音楽のような ワクワクするBGMに乗って、次々登場する敵(英単語)を倒していくようなイメージ。 中学英語、高校入試、大学受験、TOEICからコース選択できるため、高校生以降も自分のステージに合わせて使い込んでいけます。 2 英単語アプリmikan は、可愛らしいみかんのキャラクターと一緒に英単語暗記に励むことが出来るアプリで、女子にもおすすめです。 30秒に10単語というハイスピードで効率的に英単語暗記ができ、単語ごとの正誤はもちろん解答までにかかった時間まで記録されるため、効率的な復習が出来ます。 学習を継続できるようモチベーションを上げる仕組みも整っており、 勉強を忘れている日はプッシュ通知でお知らせしてくれるほか、毎日続けて勉強できると「連続〇日達成!」などと褒めてもらえます。 【どんどんはかどる!】英文法アプリ2選 一つの文法にこだわってじっくりと学ぶのも良いですが、できるだけサクサク進めて短時間で多くの文法に触れることで、自然と英文法のルールが見えてきます。 ここでは、スピーディーに学習がはかどる英文法アプリをご紹介してみたいと思います。 1 早打ち英文法 は、単語の並び替え、空欄補充、スペル入力で英文法を学んでいくアプリです。 学校のテストや入試の出題パターンを全てカバーしていますね。 「それじゃあ市販のテキストと同じじゃん!」と思うかもしれませんが、上の画像のように 風船を割りながら先に進んでいく解答方法で、ゲーム感覚で取り組むことが出来ます。 厳しい制限時間内に解答を終えてしまわなくてはなりませんので、楽しみつつも緊張感をもって取り組んでみましょう! 2. 2 瞬間英作文 は、電車などで移動するときの隙間時間にぴったりのアプリです。 まずは日本語の文章が画面に表示され、音声でも流れてきます。 一定時間の沈黙がありますので、その間英作文を頭に思い浮かべます。 その後、正解の英文が表示され英語訳が流れてきますので答え合わせをします。 自動再生モードにすると次々に中学英語の英文法が用いられた英作文が登場しますので、同じ要領でどんどん進めていきましょう。 手で操作する必要が無く、 慣れてくるとイヤホンさえしていれば歩きながらでも学習できるのでとても便利です。 現在日本の英語教育の改革が進められており、スピーキングにも以前より重点を置いていく方針となっています。 1 発音博士 では、 中学校で学ぶ単語について学年別に仕分けされており、発音練習することができます。 正誤判定はかなり厳しめですので、これで一つ一つ満点が取れるようになれば十分だと思います。 発音記号も表示されますので、慣れてくると音声を聞かなくても発音記号だけで発音の仕方が分かるようになり大変便利です。 2 英語発音ドリルAtoZ は、AIが発音を分析し、間違えた部分を分かりやすく表示してくれるアプリです。 音声を波形で表示してくれるため、お手本の波形と比べて、自分の発音を目で確認することもできます。 単語だけなら綺麗に発音できても、文章になるとどこにアクセントを置いていいかわからず上手に発音できない方は多いでしょう。 お手本を上手に真似しながら練習していくことで、自然なイントネーションが身についていきます。 3 Duolingo は、発音に限らず、総合的な英語スキルを高めるためのアプリですが、特に発音のプログラムが優れています。 こちらも単語ではなく文章を読み上げて発音チェックしてくれる数少ないアプリですので、ぜひ活用してみてください。 アプリで取り扱う全ての単語やフレーズにネイティブの発音がついているのも魅力的ですね。 ちなみに、リスニング練習の機能も付いているのですが、こちらも英語初心者の中学生にはおすすめです。 一度で聞き取れなかった場合にカメのボタンを押すと、 一語ずつ区切ったバージョンで発音してくれます。 ここまで手厚いサポートなのに無料アプリだということに驚きですね! 4. 【スキマ時間を活かす!】リスニングアプリ2選 リスニングの訓練こそ、隙間時間にはぴったりです。 入試にもリスニングテストがありますが、一朝一夕には身につかないので早めの対策が必要です。 移動中音楽を聴くのもいいですが、時には英語を耳に入れて本番で慌てないようにしましょう 4. 1 iKnow! は、リスニングに限らず英語学習におすすめしたいアプリですが、特にリスニングのプログラムについては、お手本の発音スピードが速すぎず、英語初心者の中学生にも取り組みやすいと評判です。 個人的におすすめしたいのは、英語の書き取り問題です。 発音される英文を聞いてスペルを起こす、という問題ですので非常に難易度は高いですが、大変勉強になります。 また、全てのプログラムで常に制限時間が設定されており、間に合わないと自動的に不正解として扱われてしまうので、緊張感を保ったまま学習に臨むことが出来るでしょう。 2 Listening Hacker では、耳のマークをタップすると英語音声が流れてきますので、音声に従って語句を並び替えましょう。 中学生であれば初級レベルで十分です。 解答画面では、聞き取る際のポイントが記載されています。 学校ではなかなか教えてもらえないリスニングのコツをしっかり掴みましょう! 中学生の皆さんにおすすめしたい英語アプリをご紹介してまいりました。 校内行事や部活動などで日々忙しい皆さんが勉強に割ける時間は限られています。 また、中学生にもなると勉強する科目数が増えますので、英語学習に割ける時間はごくわずかですよね。 そんな皆さんの強い味方になってくれるのが、今回ご紹介したような英語アプリです。 自分にぴったり合うものを見つければ、毎日英語に取り組むのも苦ではなくなります。 ぜひ試してみてくださいね!.

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【英会話講師が教える】中学生におすすめの英語アプリを厳選!

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中1生が1学期におさえておくべきポイント 中学1年生1学期の英語学習は以下の3ステップで進めば大丈夫です。 アルファベットを正しく書けるようにする• 日本語と英語の文のつくりの違いを理解する• 2種類の動詞の違いを理解する アルファベットを正しく書けるようにする アルファベットはAからZまで合計26文字です。 小学校の授業では音楽にあわせてAからZまで歌っていた子どもたちが多いことでしょう。 そのためアルファベットを順番に「発音すること」はほとんどの子どもたちができます。 しかしアルファベットを「書くこと」についてはどうでしょうか。 大文字は書けても小文字については書けない子どもたちが非常に多くいます。 大文字と結びつけながら小文字の練習をするとよいでしょう。 中学校1年生1学期の定期テストでも必ず出題されますので、アルファベットを正しく書けるようにしておきましょう。 また、印刷されている字体と中学校で習う字体が違うものにも注意が必要です。 たとえば「A」の小文字は中学校ではブロック体で習いますが、多くの印刷物では活字体で表記されています。 こういった細かな違いに子どもたちは混乱しやすいため、最初は中学校で習う字体で練習するようにしてください。 日本語と英語の文のつくりの違いを理解する 小学校では国語、つまり日本語の文のつくりは学習をしています。 しかし、英語の文のつくりは中学校から学習がスタートします。 日本語の場合 私は 英語を 勉強します。 英語の場合 I study English. 英語の「動詞」とは、日本語の述語にあたる部分です。 この 日本語と英語の文のつくりのちがいを理解するのがセカンドステップです。 中学1年生の1学期の時点で子どもたちはまだ国語で形容詞や形容動詞、副詞に連体詞といった細かい品詞についての学習はしていません。 そのため保護者の方が子どもたちに英語を教える場合には英語の学習でも品詞の話はしすぎないようにしてください。 2種類の動詞の違いを理解する 英語には2種類の動詞があります。 「be動詞」と「一般動詞」です。 be動詞 be動詞は=(イコール)の関係になると覚えておくとよいでしょう。 I am a student. 「わたしは生徒です。 」 わたし=生徒 be動詞は主語によって以下のような使い分けが必要になります。 You are not a doctor. 「あなたは医者ではありません。 」 疑問文(~ですか)はbe動詞と主語の順番をいれかえます。 Are you a student? 「あなたは生徒ですか。 」 Yes, I am. 「はい、そうです。 」 No, I am not. 「いいえ、ちがいます。 」 一般動詞 一般動詞は「動きをあらわす」と覚えておくとよいでしょう。 I play soccer. 「わたしはサッカーをします。 」 play ~する)、study(勉強する)、run(走る) use(使う)など、「動きをあらわす」ものが一般動詞です。 「わたしはサッカーをしません。 」 疑問文(~しますか)は主語のまえにDoをおきます。 Do you play soccer? 「あなたはサッカーをしますか。 」 Yes, I do. 「はい、します。 「いいえ、しません。 」 以上、中学1年生1学期の英語学習について解説しました。 アルファベットを正しく書けるようにする• 日本語と英語の文のつくりの違いを理解する• 2種類の動詞の違いを理解する のスリーステップで中学1年生1学期の英語学習を進めていきましょう。

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中学生に理解してもらえるわかりやすい英語の教え方

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英語が苦手な中学生へ家庭教師からのアドバイス 中学校の英語の点数は、1年生の後半から75点以上のグループと60点以下のグループに分かれていきます。 学年が進むにつれて、学習内容がしっかり身についている生徒さんと、そうでない生徒さんとで 成績が二極化します! それでも、範囲の短い定期テストでの差はわずか。 実力テストや新潟県統一模試など、中1から中3まで習った全てを問われる高校入試対策のテストとなると、とても大きな差がつきます・・・。 教科別に見ても、学年が進むにつれて 最も平均点が下がるのは英語なんですね・・・。 みなさんはどうですか? この記事では、中学生に英語を教えている新潟県の家庭教師からのアドバイスとして、 ・英語が苦手になりやすい理由 ・苦手になり始める時期 ・苦手を克服するための勉強方法 についてまとめます。 なぜ英語の成績は下がりやすいの? どうして中学英語の成績は、他の教科と比べて下がりやすいのでしょうか? 一つの理由は、英語の学習が 積み重ねだから。 1年生で習う単語・文法が身についていなければ、2,3年生の内容は理解できません! つまり、2,3年生になってからがんばって勉強しようにも、1年生の内容につまづきがあると、思ったように学習が進まないのです。 したがって、テスト勉強をがんばってもがんばっても点数が上がらない生徒さんが増え、英語が苦手と感じる中学生はどんどん増えていきます。 勉強してもしても、成績が上がらなければ やる気がなくなります・・・。 また、中学で苦手になってしまえば、高校でも、大人になっても 英語が苦手なままですよね・・・。 中学生はいつから英語が苦手になるの? 英語を苦手にしないためには、中学1年生で習う be動詞・一般動詞・疑問詞の3つの文法がとても重要。 この3つの文法を、それぞれ 区別して疑問文や否定文に書きかえることができるかどうかが、英語の得意・苦手の分かれ目です! ポイントは、「 区別して」ということ。 つまり、それぞれを習っているときには、疑問文も否定文も作れていたはずなのに、テストが終わって時間が経つと、それぞれの 語順や文法ルールがごちゃ混ぜになってしまう中学生が非常に多いのです。 ここから英語が苦手になっていく中学生がほとんどですよ! 【引用】 英語を苦手と感じるようになった時期 引用元: 上のベネッセさんの調査結果を見ても、「 中1の後半から英語が苦手と感じるようになった」という生徒さんが最も多く、上の3つの文法を習う時期と一致していますよね。 具体的に言えば、 She is from Tokyo. (be動詞) と He likes music. ( 間違い例) 英語が苦手な中学生は、まず 1年生で習う上の3つの文法を完全に区別できるように練習して下さい。 家庭教師指導でもここからスタートします。 一般的な問題集のように、それぞれ単独の問題ではなく、be動詞・一般動詞・疑問詞の文章が混ざっていても、 それぞれを区別して疑問文や否定文に書きかえられるかどうかが重要です! くり返しになりますが、ここがあいまいでは、2,3年生の内容をどんなにがんばっても理解が進みません。 中学・高校で習う多くの英文が、 上の3つの文法をベースとしています。 これから英語を習い始める小学生は、中学1年の春から夏にかけてが重要です。 苦手にしないように気をつけましょう! 英語苦手を克服する勉強法 上の3つの文法でつまづいてしまった中学生は、 今授業で習っている内容と並行して、1年生の3つの文法から復習しなければなりません。 (同時に並行して学習しなければ、つながりが見えません) しかし、学習塾や通信教材など、通年カリキュラムが決まっているものでは、 前の学年の文法を復習することはできません。 1年生の文法を復習したければ、1年生のクラスで授業を受けるか、1年生の教材を選ぶしかないからです。 1年生の教材を選んでも、単元別に分かれている問題集やテキストでは、文法の区別ができるようにはなりません。 教材販売による制約がなく、一人ひとりが分からなくなったところまで 戻ってやり直せるのがホームティーチャーズの家庭教師の特長。 「どうせ勉強しても分からないから・・・」 そんな 英語苦手を克服したい新潟県の中学生さんはぜひご相談下さい。

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