中央 競馬 日程 表 2020。 2020 中央競馬(JRA)開催日、日程(重賞レースほか)│ためになる雑記、しかし競馬に偏るか

開催日程/時刻

中央 競馬 日程 表 2020

新型コロナウイルスに伴う影響 [ ] 2月から10月にかけては、世界的な感染拡大による開催などへの影響が中央競馬・地方競馬ともに多数生じている。 各主催者とも開催競馬場へ一般客を入れずにでの開催とし、各地の場外発売所も閉鎖。 発売・払戻は電話・インターネット投票に限定して実施している。 この間に払戻有効期限を迎える投票券の払戻については、原則として各主催者とも「競馬場・場外発売所での発売・払戻業務再開から60日後」まで期限を延長することで対応している。 なお、地方競馬の発売所では一部で発売・払戻が再開予定となっているが、は投票券の払戻有効期限について「すべての競馬場等で発売が再開されてから60日後」としている。 このほか、競走馬市場でも一部の競りで開催が中止されたり、インターネットオークション形式に変更されたりしている。 人馬交流競走 [ ] 以下の期間中は、中央競馬と地方競馬で行われる相互交流競走や、中央競馬と地方競馬で行われる騎手交流競走が一部取りやめとなっている。 4月7日から4月30日まで• JRAの競馬場で施行する特別指定交流競走(重賞競走を除く28競走)を、地方競馬所属馬が出走できない競走として実施。 地方競馬で施行する地方競馬指定交流競走(ダート交流重賞競走を除く15競走)は、地方競馬指定交流競走としての実施を取りやめ。 5月1日から5月31日まで• JRAの競馬場で施行する特別指定交流競走(重賞競走を除く66競走)を、地方競馬所属馬が出走できない競走として実施。 地方競馬で施行する地方競馬指定交流競走(ダート交流重賞競走を除く14競走)は地方競馬指定交流競走としての実施を取りやめるほか、騎手招待競走(ヤングジョッキーズシリーズトライアルラウンド川崎、2競走)も取りやめ。 6月1日から6月28日まで• JRAの競馬場で施行する特別指定交流競走(重賞競走を除く47競走)を、地方競馬所属馬が出走できない競走として実施。 地方競馬で施行する地方競馬指定交流競走(ダート交流重賞競走を除く17競走)は地方競馬指定交流競走としての実施を取りやめるほか、騎手招待競走(ヤングジョッキーズシリーズトライアルラウンド金沢、2競走)も取りやめ。 6月29日以降は、JRA・地方競馬ともに休止していた交流競走を再開する。 なお、ヤングジョッキーズシリーズトライアルラウンドについては、後日発表する。 8月29日・30日にで開催を予定していた「2020」を取りやめ。 これに伴い、8月29日・30日の札幌競馬で番組変更を実施。 8月29日(第2回札幌競馬5日目)• 第10競走に組まれていた「2020ワールドオールスタージョッキーズ第1戦(3歳以上2勝クラス、芝1200m)」を「摩周湖特別」に変更。 施行距離に変更はないが、負担重量が定量からハンデキャップに変更。 第11競走に組まれていた「2020ワールドオールスタージョッキーズ第2戦(3歳以上3勝クラス、芝2000m)」を「オホーツクステークス」に変更。 施行距離・競走条件とも変更はない。 8月30日(第2回札幌競馬6日目)• 第10競走に組まれていた「2020ワールドオールスタージョッキーズ第3戦(3歳以上2勝クラス、ダート1700m)」を「苫小牧特別」に変更。 施行距離・競走条件とも変更はない。 第12競走に組まれていた「2020ワールドオールスタージョッキーズ第4戦(3歳以上2勝クラス、芝1800m)」を「支笏湖特別」に変更。 施行距離・競走条件とも変更はない。 中央競馬 [ ]• 開催競馬場で行っているファンサービスを、2月22日の開催から当面の間中止。 も、ファンとの握手やサインを当面の間自粛。 2月26日より、開催競馬場指定席のインターネット予約を当面の間見合わせ。 2月29日の開催から当面の間、無観客で施行。 3月28日以降に行われるJRAの全競馬場・全競走において、レース後の優勝馬口取り写真撮影や表彰式、記録達成時等のセレモニー、インタビューを全て行わない。 これに前後して、は3月28日・29日の開催において馬主の競馬場への入場を自粛することを決定し、JRAに申し入れた。 JRAは無観客競馬の開催にあたり馬主の入場は禁止していないものの、東京都など首都圏で感染者数が急増していることから週末に不要不急の外出自粛要請が出されたことを受け、自主的に判断したもの。 日本騎手クラブは4月11日から当面の間、新型コロナウイルス感染症拡大により影響を受けている人たちを支援するための基金を積み立てると発表。 騎手が1回騎乗するごとに、1人あたり1000円を積み立てる。 またも、5月9日に新型コロナウイルス対応にあたる関係者を支援するための基金を積み立てると発表。 調教師が管理馬を中央競馬で1回出走させるごとに1000円を拠出し、調教師会としての拠出金を合算して1000万円を目標にするとした。 JRAは休止している勝馬投票券の払戻について、以下の事業所で臨時払戻を実施すると発表。 対象はJRAの競馬場・ウインズ・エクセルで2019年12月28日から2020年2月23日までに発売した勝馬投票券に限られ、UMACA出金はできないほか、J-PLACEで発売された投票券の払戻もできない。 「競馬場等での払戻再開から60日後まで」という払戻有効期限の延長措置に変更はない。 4月6日・13日・20日(いずれの日も10時から16時まで)• 競馬場等:札幌、函館、福島、新潟、新潟サービスセンター、 中山、 東京、中京、京都、 阪神、 小倉• ウインズ:札幌、釧路、津軽、横手、新白河、阿見、 後楽園、 錦糸町、 浅草、 汐留、 新宿、 立川、 横浜、 新横浜、石和、名古屋、京都、 難波、 梅田、 神戸、 りんくうタウン、 姫路、広島、米子、小郡、高松、佐世保、八代、宮崎• エクセル: 田無(会員のみ)、浜松、 博多• 4月11日・18日(いずれの日も10時から16時まで)• ウインズ:盛岡、水沢、三本木• 4月7日に改正32条に基づく新型コロナウイルス緊急事態宣言が発出されたことを受けて、以下の期間で追加措置を実施。 (4月7日以降)前項記述の「臨時払戻」の一部取りやめ。 対象は上記一覧のうち、取り消し線で示した緊急事態宣言対象区域内に所在する事業所。 その後、緊急事態宣言が全国へ拡大されたため、4月17日以降に予定されていた臨時払戻もすべて取りやめとなった。 6月20日・21日・27日・28日にも臨時払戻を実施する。 (4月に実施しなかったウインズ銀座・渋谷・道頓堀でも臨時払戻を実施する。 ウインズ三本木・新潟サービスセンターでは実施しない。 (4月18日から5月31日まで)平地オープン・障害競走を除き、競走馬の他ブロックへの出走を認めない。 期間中、美浦所属馬は第2回阪神競馬・第3回京都競馬、栗東所属馬は第3回中山競馬・第2回東京競馬へ出走することができない。 (4月18日から5月31日まで)騎手が土曜日と日曜日で異なる競馬場へ移動して騎乗することを認めない(異なる競馬場で障害競走に騎乗する騎手は除く)。 (4月10日から5月31日まで)通常は競馬場やトレーニングセンターにのみ設けられているに加え、JRAが認定した場所(自宅・ホテル)を「認定調整ルーム」として運用し、騎乗当日に認定場所から競馬場へ移動することを認める。 なお、認定調整ルームであっても公正確保に係る事項は遵守させることとし、違反した場合は騎乗停止を含めた処分がされる。 (4月10日から当面の間)東京都に所在するJRA本部ビルを閉鎖。 上記の出走制限措置や出走申込馬の増加に対応するため、以下の通り番組変更を実施。 4月25日(第2回東京競馬1日目)• 第10競走に組まれていた「府中ステークス(4歳以上3勝クラス、芝2000m)」を取りやめ。 第8競走に組まれていた「4歳以上2勝クラス(牝馬、芝1400m)」を第10競走とし、「府中特別」とする。 第5競走に「3歳未勝利(芝1400m)」を新設。 4月25日(第1回福島競馬5日目)• 第12競走に「エールステークス(4歳以上3勝クラス、芝2000m)」を新設。 第2競走に組まれていた「3歳未勝利(芝1200m)」を取りやめ。 第10競走に組まれていた「本宮特別(4歳以上1勝クラス、芝1200m)」を第9競走に変更のうえ、一般競走とする。 4月26日(第1回福島競馬6日目)• 第11競走に「やまびこステークス(4歳以上3勝クラス、ダート1150m)」を新設。 第9競走に組まれていた「4歳以上1勝クラス(若手騎手、ダート1700m)」を取りやめのうえ、第3競走「3歳未勝利(ダート1700m)」を(若手騎手)とする。 第12競走に組まれていた「浄土平特別(4歳以上1勝クラス、芝1800m)」を第9競走に変更のうえ、一般競走とする。 5月16日(第1回新潟競馬3日目)• 第11競走に「パールステークス(4歳以上3勝クラス、牝馬、芝1800m)」を翌日の京都競馬から移設。 第11競走に組まれていた「赤倉特別(4歳以上2勝クラス、芝外2000m)」を第12競走に変更。 第12競走に組まれていた「三条特別(4歳以上1勝クラス、芝外1600m)」を取りやめ。 5月17日(第3回京都競馬8日目)• 第10競走に組まれていた「パールステークス(4歳以上3勝クラス、牝馬、芝外1800m)」を取りやめ、前日の新潟競馬に移設。 第10競走に「渡月橋ステークス(4歳以上3勝クラス、芝外1400m)」を新設。 6月6日(第3回阪神競馬1日目)• 第10競走に「天満橋ステークス(3歳以上3勝クラス、ダート1400m)」を新設。 第6競走に組まれていた「3歳未勝利(ダート1800m)」を取りやめ。 第9競走に組まれていた「箕面特別(3歳以上2勝クラス、ダート1200m)」を第12競走に変更のうえ、一般競走とする。 東京馬主協会は東京競馬の開催に感謝をこめ、が所在する府中市への地域貢献事業として、府中市内(35か所)および都内(42か所)の障害者施設へマスク21300枚を寄贈した。 札幌競馬場では新型コロナウイルスの対応にあたる医療従事者へ感謝をこめ、5月13日から6月12日までの午後7時から午後9時まで、正門側のスタンド壁面を青くライトアップする。 JRAでは、6月6日・7日・13日・14日に予定していた騎手課程入試説明会を中止。 アメリカ・で5月2日に施行予定だったが9月5日に延期されたことに伴い、2019-2020年度の「JAPAN ROAD TO THE KENTUCKY DERBY」の対象競走にを追加。 日本調教師会は函館競馬の開催にあたり函館に滞在する厩舎関係者について、原則として外出を禁止すると通達。 外出は生活必需品の購入や2・3名程度での食事に限られ、へ出入りする際には各通用門にて、氏名・入退場時刻・外出先の記入が義務付けられるほか、門限も20時までとし、20時以降はすべての門が閉鎖される。 また、函館競馬場への入厩も例年より遅れ、6月1日以降となる。 例年10月に東京競馬場で開催されている全国ポニー競馬選手権「」は、各地区予選の円滑な実施が困難として本年の実施を取りやめ。 地方競馬 [ ] 地方競馬全国協会• 地方競馬全国協会は5月27日、地方競馬の場外発売所において来場客や従業員の感染防止に努めつつ業務を再開するための「 」を策定。 地方競馬教養センター• 6月に予定していた第104期騎手課程の募集を延期。 ばんえい競馬• 2月29日から3月2日、3月6日から8日のばんえい帯広競馬を無観客で施行 、および場外発売所での馬券発売・払戻業務、各種イベントも2月27日から3月13日まで中止。 無観客開催は、2019年度の閉幕日(3月24日)まで延長された。 2020年度も、各場外発売所は当面の間閉場。 ばんえい帯広競馬の開催は、2020年度の開幕日(4月24日)から6月15日まで無観客開催を継続。 ホッカイドウ競馬• および場外発売所での馬券発売・払戻業務を、2月27日から3月8日まで中止。 3月9日以降も当面の間、門別競馬場および場外発売所における馬券発売・払戻業務を取りやめ。 門別競馬の開催は、2020年度の開幕日(4月15日)から当面の間無観客で施行。 当分の間は馬主および生産者の門別競馬場への入場について、開催日・能力検査実施日・非開催日を問わず自粛を要請。 北海道調騎会は5月29日、消臭・除菌水2000リットルを門別競馬場が所在する日高町へ寄贈した。 岩手競馬(盛岡・水沢)• 3月19日に盛岡市内で開催を予定していた『2019 IWATE KEIBA AWARDS』の授賞式・交流会を中止。 盛岡・水沢競馬は4月12日から当面の間無観客で施行。 発売・払戻業務は・・各場外発売所ともに休止していたが、6月14日より一部の発売所において発売・払戻を再開する。 発売は岩手競馬のみに限られ、他地区地方競馬は発売しないほか、JRAの場外発売もJRA発表に従い、6月28日まで行わない。 6月14日より発売・払戻を再開する事業所:盛岡競馬場、テレトラック安代、テレトラック種市、テレトラック宮古、テレトラック釜石、テレトラック十和田、DIKK秋田、テレトラック山本、テレトラック横手、テレトラック三本木• 政府による緊急事態宣言の発令後は報道関係者による騎手や調教師へのインタビューを禁止するほか、厩舎も含めた業務エリア内への報道関係者の立ち入りも禁止。 重賞競走優勝馬のゴール写真や勝利騎手・調教師のコメントは、競走終了後に希望があった報道機関等に対し、電子データで提供する。 下記の事業所において、以下の日程で臨時払戻を実施。 岩手競馬のほか、他の地方競馬の勝馬投票券の払戻も行う。 その後、緊急事態宣言が全国へ拡大されたため、4月17日以降の日程はすべて取りやめとなった。 以下、日程の取り消し線は中止となった日。 4月13日・ 20日:横手(JRAも払戻可)、津軽(JRAも払戻可)• 4月11日・ 18日:盛岡(JRAも払戻可)、水沢(JRAも払戻可)、大通、安代、宮古、山本、十和田、釜石、秋田、三本木(JRAも払戻可)、種市(JRAはJ-PLACEで発売された投票券のみ払戻可) 南関東公営競馬(大井・川崎・船橋・浦和)• は2月21日、大井競馬場での場内イベントを24日の開催から一部中止することを決定。 大井競馬の開催は、2月27日から当面の間無観客で施行。 大井競馬は5月11日、新型コロナウイルスの対応にあたる医療従事者へ感謝とエールを送るため、5月19日の大井競馬開催日に「ブルーライトアップ・セレモニー」を開催すると発表。 第9競走終了後に場内イルミネーションを青く点灯させるほか、TCK代表(東京都騎手会)による応援メッセージの発信、および医療従事者へ向けた拍手が行われる(雨天の場合は翌日に延期)。 アメリカ・チャーチルダウンズ競馬場で5月2日に施行予定だったケンタッキーダービーが9月5日に延期されたことに伴い、2019-2020年度の「JAPAN ROAD TO THE KENTUCKY DERBY」の対象競走にを追加。 神奈川県川崎競馬組合は3月2日から6月12日の川崎競馬を無観客で開催、場外発売も中止。 無観客開催中の払戻は川崎競馬場の外向投票所でのみ実施していたが、4月13日より当面の間取りやめ。 「競馬場等での発売再開から60日後まで」という払戻有効期限の延長措置に変更はない。 神奈川県調教師会・神奈川県騎手会・神奈川県愛馬会は三者の連名で、地元医療活動への支援の一助として、川崎市に対し寄付を実施。 さらに第2弾として、5月11日から15日までの開催期間中に関係者から寄付金を募り、「かながわコロナ医療・福祉等応援基金」へ65万6000円、川崎市へ20万円を寄付した。 は3月10日から6月19日の船橋競馬を無観客で施行。 5月4日から8日の開催期間中は馬主の入場ができないほか、報道関係者にも人数制限や体温測定を実施。 また、表彰式は行わない。 船橋競馬では新型コロナウイルスの対応にあたる関係者への支援の一助として、5月4日から8日まで開催した第2回船橋競馬の売得金や手当等の一部から、寄付を行う。 は3月23日から5月29日の浦和競馬を無観客で施行。 4月20日から24日の開催期間中は、報道関係者に対し人数制限や検温などの取材制限を要請。 埼玉県浦和競馬組合は5月8日、埼玉県(10万枚)とさいたま市(3万枚)にそれぞれ一般用マスクを寄贈した。 金沢競馬• は3月15日から6月23日の開催を無観客で施行。 払戻は無観客開催中も金沢競馬場の外向発売所でのみ実施していたが、石川県より特措法に基づかない県独自の緊急事態宣言が発令されたことから、4月13日より払戻を中止。 石川県調騎会は4月19日から当面の間、調教師は管理馬の出走ごと、騎手は騎乗ごとに手当の一部を積み立てる。 積立金は今後、新型コロナウイルス対策への支援に充当される。 名古屋・笠松競馬(東海)• は2月27日から6月26日の名古屋競馬を無観客で施行。 無観客開催中の払戻はの外向発売所とサンアール磯部で3月29日まで行い、3月30日以降は休止。 名古屋競馬場の外向発売所での払戻業務のみ4月4日より再開 したが、4月10日に愛知県から特措法に基づかない県独自の緊急事態宣言が出されたことを受け、4月11日から5月31日まで払戻を再び休止。 5月26日をもって県独自の緊急事態宣言が解除されたため、名古屋競馬場の外向発売所で払戻業務を6月1日より再開。 6月15日より、サンアール弥冨・サンアール磯部にて発売・払戻業務を再開する。 発売は名古屋・笠松競馬のほか岩手・兵庫も場外発売を行う。 JRAの発売は行わないが、払戻はJ-PLACEで発売された投票券のみ払戻が可能となる。 上記の緊急事態宣言期間中は、名古屋競馬場および弥冨トレーニングセンターへの馬主の入場について自粛を要請。 また、期間中は表彰式を行わないほか、冠協賛競走の新規受付も停止。 愛知県競馬組合は新型コロナウイルスの対応にあたる医療従事者へ敬意と感謝を表すため、「ふるさとあいち応援寄付金(愛知県医療従事者応援金)」へ500万円を寄付する。 では2月27日以降の開催において、当分の間無観客で施行。 シアター恵那も閉場。 4月14日以降は報道関係者の取材や撮影にあたり申請書の事前提出を必須とするほか、取材エリアも制限する。 兵庫県競馬(園田・姫路)• は3月3日から当面の間、園田競馬を無観客で施行、場外発売も中止。 2019年度(2020年1月 - 3月)の姫路競馬は、無観客開催前に全日程を終了(後述)。 無観客開催中の払戻は園田競馬場にて、3月3日から5日まで時間限定で行った。 兵庫県馬主協会・兵庫県調教師会・兵庫県騎手会・兵庫県厩務員会・兵庫県競馬組合はそれぞれ資金を出し合い、5者の連名で「ひょうご新型コロナウイルス対策基金」に対し、総額500万円を寄付する。 高知競馬• は3月1日の開催から当面の間、無観客で施行。 高知競馬場・場外発売所では2月27日から発売・払戻業務を当面の間中止。 高知けいば騎手会は、4月11日より当面の間、各騎手が高知競馬場での騎乗ごとに騎乗料の一部を新型コロナウイルス対策のため基金として積み立てる。 佐賀競馬• は2月27日以降の開催から当面の間、無観客で施行。 場外発売所の業務も休止。 緊急事態宣言が全国へ拡大されたことに伴い、無観客開催期間中の表彰式は実施しない。 佐賀競馬では新型コロナウイルスの対応にあたる医療従事者へ敬意と感謝を表すため、5月16日・17日・23日・24日の第5競走を「コロナと戦う医療にエールを! 緊急支援競走」と題して施行し、4競走の売得金から払戻金と開催経費を除いた金額を、佐賀県と「コロナと戦う医療にエールを! 緊急支援募金」に寄付する。 概要 [ ] 中央競馬 [ ] (JRA)は、2019年10月21日に開催日割と重賞日程を発表。 その後、同年12月9日に函館競馬と札幌競馬に関する開催日割・重賞競走等の変更点が発表された のち、2020年4月6日に再変更された(後述)。 年初は1月5日(中山・京都)から始まり、12月27日(中山・阪神)まで開催。 祝日を含む3日間開催は、前年と同様に4節(1月11・12・13日、3月20・21・22日、9月19・20・21日、11月21・22・23日)で実施。 開催日割の変更点 [ ]• で整備工事を行うため、11月の京都競馬をに振り替え。 また、良好な芝馬場を維持する観点から7月のと9 - 10月の阪神競馬を入れ替え。 なお、これらに伴う重賞競走の変更点は後述。 の開催対応や暑さ対策のため、当初発表では7月25日から8月9日までの期間は・の2場開催となった。 なお、2019年12月9日発表の変更で東京オリンピックの男女及びがで開催されることになったことを受けて北海道地区における開催日割が変更され、・札幌競馬場の2場の開催が以下の通り一部変更された が、東京オリンピックの延期に伴い当初予定通りに戻された。 当初予定:6月13日から7月19日まで函館(2回・12日)、7月25日から9月6日まで札幌(2回・14日)• 変更時:6月13日から28日まで札幌(1回・6日)、7月4日から8月9日まで函館(2回・12日)、8月15日から9月6日まで札幌(1回・8日) GI競走の変更点 [ ] 「」も参照• 京都競馬場の整備工事に伴う開催日割の変更に伴い、・は阪神競馬場で施行。 施行距離に変更はない。 の開催日を5回中山7日(12月26日)に変更し、の前日に施行する。 GII・GIII競走の変更点 [ ]• ( GIII)を GIIに格上げ。 弥生賞( GII)の競走名を、2019年7月に死亡したの功績を讃えるため、「」に改称。 ( GIII)は、中京競馬場からに変更。 施行距離に変更はない。 ( GII)は、中京競馬場から京都競馬場に変更。 施行距離に変更はない。 ( GIII)・( GIII)・( GIII)は、中京競馬場から阪神競馬場に変更。 いずれも施行距離に変更はない。 ( GII)・(J・GIII)・( GII)・( GII)・( GIII)は、阪神競馬場から中京競馬場に変更。 施行距離は阪神ジャンプステークスが3140m(直線芝)から3300m(直線芝)に、ローズステークスが芝1800mから芝2000mに、神戸新聞杯が芝2400mから芝2200mに、シリウスステークスがダート2000mからダート1900mにそれぞれ変更。 ( GIII)・( GIII)・(J・GIII)・( GII)・( GIII)・( GIII)は、京都競馬場から阪神競馬場に変更。 施行距離は京都ジャンプステークスが3170m(直線芝)から3140m(直線芝)に変更。 東京オリンピックに関連して、( GIII)が函館競馬場から札幌競馬場に、( GIII)・( GIII)が札幌競馬場から函館競馬場に変更予定だったが、再変更により当初予定に戻されたため実施されなかった。 その他の競走に関する変更点 [ ]• の対象競走に(L)を追加。 5月9日に東京競馬第10競走で施行された「メトロポリタンステークス」は当初、「茨城境場外勝馬投票券発売所」(、後述)の開業を記念して「エクセル茨城境開設記念 メトロポリタンステークス」の副題が付される予定だったが 、オープンが延期となったため副題なしとなった。 場外発売の変更点 [ ] 「」も参照• UMACA投票について、2020年の導入開始予定事業所は以下の通り(2020年6月8日現在 )。 ウインズ釧路:1月25日• :2月15日• :未定• :未定• :未定• エクセル茨城境:未定• :未定• :未定• エクセル博多:未定• ウインズ横手:未定• エクセル浜松:未定• ウインズ津軽:未定• :未定• ウインズ姫路:未定• :未定• :未定• :未定• :未定• :未定• :未定• ウインズ米子:未定• の複合商業施設内に有料定員制による「茨城境場外勝馬投票券発売所」(愛称:エクセル茨城境)を開業予定。 同所はJRAの場外馬券発売所として初のキャッシュレス投票専用発売所となる。 なお、当初は5月9日の開業を予定していたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により開業日が延期となった。 2019年12月14日より先行導入された新マークカード「GI(ジーワン)カード」について、2月22日から全国のJRA競馬場・ウインズ(下記の事業所を除く)・エクセルにおいて全国導入を開始(詳細はを参照)。 導入しないウインズ:ウインズ三本木・ウインズ川崎・ウインズ浦和 その他の変更点 [ ]• 1月1日から、以下の通り競走ルールに変更が加えられる。 騎手の騎乗停止開始時期をこれまでの翌節から1週繰り下げて翌々節に変更(ただし重大な非行があった場合、及び裁定委員会送付に伴う騎乗停止は除く)。 全ての競走において、の使用を禁止。 以下の条件に該当する場合は、「3走成績による平地競走への出走制限」に含まない。 出走した競走にかかわらず、未出走馬が出走した場合• 対象となる競走において2走連続で9着以下だった馬が、中央競馬・地方競馬等どの競走にも出走しないまま2か月以上経過した後、最初に出走した競走が中央競馬の平地競走で、9着以下だった場合• 特別指定交流競走に出走できる地方競馬所属馬を、以下の通り拡大。 現行の出走資格に加え、以下の収得賞金条件を追加。 2歳馬:収得賞金が150万円超• 3歳馬:収得賞金が300万円超• 4歳馬:収得賞金が500万円超• 地方競馬所属馬が特別指定交流競走に出走できる期間を、4歳の12月末日まで延長。 パートI国の GI競走で優勝(2歳時の成績は除く)したJRA所属馬がに出走し、帰国後に( GI)または( GI)に出走する場合に、以下の通り「海外遠征協力金」を交付。 凱旋門賞に出走:500万円• 帰国後、当該年度のジャパンカップまたは有馬記念に出走:1000万円 調教師の新規開業 [ ] 3月4日付で、以下の4名の調教師が新規開業することが2019年12月16日にJRAから発表された。 いずれも2019年1月1日付で調教師免許を取得している。 なお、本年は2月29日付で引退する調教師の免許有効期限が3月3日まで延長されているため、翌4日付での開業となる。 美浦所属(2名):小手川準、宮田敬介• 栗東所属(2名):新谷功一、吉岡辰弥 地方競馬 [ ] 1月 - 3月は「令和元年度」、4月以降は「令和2年度」の開催内容について記述する。 なお、日程等の発表時期は各主催者ごとに異なるため、発表があり次第順次掲載する。 地方競馬教養センター新館建設工事 [ ] では、4月より研修館や体育館等を取り壊した跡地にて「新館」の建設工事に着手。 新館は視聴覚を備えた教室やトレーニングルームなどの教育施設、研修施設、体育館及び事務所や会議室などの機能を統合し、2021年3月のグランドオープンを予定している。 JBC競走について [ ] 実行委員会は、2019年3月18日に2020年のJBC競走について実施概要を発表。 ・・の3競走は、11月3日にで開催。 さらに2歳カテゴリーを新設し、JBC2歳優駿を同日ので開催することとし、JBC創設以来初めて、同日に2場で行われることとなった。 各競走の施行距離はJBCクラシックが大井ダート2000m、JBCスプリントが大井ダート1200m、JBCレディスクラシックが大井ダート1800m、JBC2歳優駿が門別ダート1800mとされた。 なお、各競走の格付けは大井で行われる3競走がいずれも JpnIとされ 、JBC2歳優駿は JpnIIIとされた。 帯広市(ばんえい競馬) [ ] 2月15日に、2020年度の開催日程と一部の重賞日程を発表。 4月24日から2021年3月21日まで26回・150日開催予定(ナイター94日、準ナイター26日、薄暮28日、デイ2日)。 重賞日程は3月8日に発表。 変更点等は次節で詳述。 重賞競走の変更点 [ ]• 2008年と2009年に重賞競走として行われ、2010年以降は特別競走となっていたを再び重賞(BG3)とし、5月10日に施行。 の施行時期を7月から前倒しし、6月21日に施行。 をBG3から BG2へ格上げする一方、はBG1から BG2に格下げ。 2021年1月31日に、2歳(明け3歳)牡馬限定の重賞競走(名称未定・BG2)を新設。 (BG1)を、の前日(2021年3月20日)に施行。 北海道(ホッカイドウ競馬) [ ] 2月21日に開催日程・重賞日程を発表。 2020年度は4月15日から11月5日まで15回・82日(前年比:2日増)の開催を予定しており、全日程で開催。 重賞競走は28競走(前年比:1競走増)、は113競走(前年比:増減なし)を予定。 重賞競走の変更点 [ ]• 9月22日にウポポイオータムスプリント(H3)を新設し、とする予定。 あわせて、当該時期に行われていたは開催最終日の11月5日に移動。 と道営スプリントをH2から H1に、とをH3から H2にそれぞれ格上げ。 その他の変更点 [ ]• 出走馬の確保、及び競走の充実を図るため賞金額を一部増額し、賞金配分率の見直しも実施。 重賞競走では・道営スプリントの1着賞金が1000万円に引き上げられる。 門別競馬場の外回りコースに1100mの距離設定を追加。 限定で施行される。 岩手県競馬組合(盛岡・水沢競馬) [ ] 2月17日に開催日程・重賞日程を発表。 2020年度は4月5日にで開幕。 通常開催は2021年1月11日まで21開催(水沢10開催・11開催)・124日を予定(前年比:2日増)。 その後冬季休催期間を挟み特別開催を水沢で2021年3月20日から22日までと3月27日から29日までの1開催・6日行う(前年比:増減なし)。 ダートグレード競走を含む重賞は42競走を施行予定(前年比:2競走増)。 うち盛岡芝コースで行う重賞は6競走施行する(前年比:増減なし)。 南関東公営競馬(特別区競馬組合・神奈川県川崎競馬組合・千葉県競馬組合・埼玉県浦和競馬組合) [ ] 2019年11月12日に、2020年度の開催日程・重賞日程を発表。 総開催日数は274日で内訳はが99日(76日)・が63日(ナイター49日)・が56日(5月4日から6日を除きナイター開催)・が56日となっている。 総開催日数は変わらないものの、大井が3日、浦和が1日増加した一方川崎が1日、船橋が3日減らされた。 重賞競走の変更点 [ ]• 大井の準重賞として行われていたゴールドジュニアーを重賞(SIII)に昇格、競走名も『』に改称。 大井のと船橋のをSIIから SIに、船橋のをSIIIから SIIにそれぞれ格上げ。 大井では(SIII)の施行時期を7月下旬から 11月中旬に変更、あわせて(SII)を10月中旬から 7月下旬に変更。 大井競馬場開場70周年記念事業 [ ] 特別区競馬組合は、大井競馬場が1950年に開場してから本年で70周年となることを記念し、2020年度はアニバーサリーイヤーとして、以下の通り記念事業を行う。 開場記念日となる5月2日に、「TCKスーパープレミアム」を実施。 「3冠ボーナス」として、以下の各競走の優勝馬にボーナスを支給。 :200万円• :300万円• :500万円• 上記3競走を同一馬が全て優勝した場合(三冠馬)は、上記に加え1000万円のボーナスを追加• 2020年度(時期未定)に、大井競馬場にて左回り競走を導入。 距離設定は1000mと1650mが予定されており、右回りと左回りに対応した競馬場となる。 愛知県競馬組合(名古屋競馬)・岐阜県地方競馬組合(笠松競馬) [ ] 1月10日に、2020年度の開催日程を発表。 開催日数は名古屋が27開催・110日、笠松が21開催・95日と2019年と同数だが、笠松では6月19日の第5回開催終了後走路改修を行う関係上、第6回開催は8月10日からと変則的な日程となっている。 その後2月13日に重賞競走日程が発表され、名古屋はダートグレード競走3競走を含む23競走(前年比:2競走増) 、笠松が20競走(前年比:1競走増) が予定されている。 重賞競走の変更点 [ ] 名古屋競馬• 新設重賞として10月1日に杯第1回ベイスプリント(SPI、1400m)を施行予定。 AGI名古屋城カップを廃止。 (SPII)は 湾岸スターカップ(SPII)に名称変更し、笠松で施行されるの指定競走とする。 (SPI)の施行距離を1800mから1400mに短縮し、園田で施行されるの指定競走とする。 笠松競馬• 6月に行われていた(SPIII)を5月に、5月に行われていたぎふ清流カップ(SPI)を6月に施行時期を入れ替えのうえ、いずれも施行距離を1600mから1400mに短縮。 走路改修に伴い、例年7月に行われている(SPIII)は本年は施行しない。 西日本地区の競馬場で持ち回り開催されている「西日本ダービー」は、笠松で施行。 (SPI)の施行時期を11月から12月に変更。 (SPI)の施行距離を1600mから1400mに短縮し、出走資格を2歳牝馬から2歳混合としたうえ、東海地区交流競走から北陸・東海地区交流競走に変更。 石川県・金沢市(金沢競馬) [ ] 3月23日に開催日程・重賞日程を発表。 2020年度は22開催・87日施行予定(前年比:増減なし)。 4月5日に開幕し、12月25日まで20開催・80日(県営17開催・68日、市営3開催・12日)行い、冬季休催期間を挟み2021年3月14日から16日までと3月21日から30日まで県営2開催・7日行う。 重賞競走は22競走を施行予定(前年比:4競走増)。 重賞競走の変更点 [ ] 新設重賞として、5月17日にノトキリシマ賞、5月24日に利家盃、10月25日にお松の方賞をそれぞれ施行予定。 兵庫県競馬組合(園田・姫路競馬) [ ] 2019年10月30日に、1月 - 3月の開催日程と重賞競走を発表。 2012年より防災工事・スタンド耐震改修工事のため休止していたでは、7年半ぶりに競馬開催が再開され、1月15日から2月6日まで2回・12日開催された。 で行われる重賞競走は(1月3日)、(1月9日)、(2月19日)、園田ウインターカップ(2月20日)。 姫路開催の重賞競走はが1月30日に施行され、2005年以来15年ぶりの復活となった。 2020年度(4月 - 12月)の開催日程が発表され、期間中は園田競馬場のみで104日開催される。 調教師の新規開業 [ ] 2月1日付で、(調教師免許取得日:2019年8月1日)が新規開業。 に8馬房を構える。 また5月7日付で(調教師免許取得日:2019年8月1日)が新規開業した。 こちらは園田競馬場内に8馬房を構える。 高知県競馬組合(高知競馬) [ ] 2月28日に開催日程・重賞日程を発表。 開催日数は19開催・109日を予定(前年比:増減なし)。 このうち12月31日と2021年1月1日は夕焼けいばとして施行し、他は夜さ恋ナイターとして施行。 またダートグレード競走を含む重賞は19競走を施行予定(前年比:1競走減)。 佐賀県競馬組合(佐賀競馬) [ ] 3月6日に開催日程・重賞日程を発表。 開催日数は23開催・107日を予定(前年比:2日減)。 このうち4月から9月までと翌年1月から3月まではイブニング競走として、10月から12月まではナイター競走として施行する。 ダートグレード競走を含む重賞競走は22競走を施行予定(前年比:増減なし)。 予定 [ ] 中央競馬の開催日割 [ ] 予定として発表されている競馬場別の開催日割は以下の通り。 :2回・14日(前年比:2日増)• :2回・12日(前年比:増減なし)• :3回・20日(前年比:増減なし)• :4回・26日(前年比:増減なし)• :5回・43日(前年比:2日増)• :5回・45日(前年比:増減なし)• :3回・23日(前年比:3日減)• :4回・37日(前年比:7日減)• :6回・48日(前年比:6日増)• :2回・20日(前年比:増減なし) 中央競馬の重賞カレンダー [ ] 競走名ごと、 太字はGI、J・GI競走。 個別に出典を提示していない競走には、以下の出典を用いている。 日本中央競馬会 2019年12月9日. 2019年12月9日閲覧。 、 日本中央競馬会、2020年4月6日、2020年4月13日閲覧 6月 [ ]• 21日 - GIII(東京競馬場・ダート1600m)• 21日 - GIII(函館競馬場・芝1200m)• 27日 - J・GIII(東京競馬場・障害芝3110m)• 28日 - 第61回GI(阪神競馬場・芝2200m) 7月 [ ]• 5日 - GIII(福島競馬場・芝1800m)• 5日 - GIII(阪神競馬場・芝1200m)• 12日 - GIII(福島競馬場・芝2000m)• 12日 - GIII(阪神競馬場・ダート1400m)• 18日 - GIII(函館競馬場・芝1200m)• 19日 - GIII(函館競馬場・芝2000m)• 19日 - GIII(阪神競馬場・芝1600m)• 26日 - GIII(新潟競馬場・直線芝1000m) 8月 [ ]• 1日 - J・GIII(新潟競馬場・障害芝3250m)• 2日 - GIII(札幌競馬場・芝1800m)• 9日 - GIII(新潟競馬場・ダート1800m)• 9日 - GIII(札幌競馬場・ダート1700m)• 16日 - GIII(小倉競馬場・芝2000m)• 16日 - GIII(新潟競馬場・芝1600m)• 23日 - GII(札幌競馬場・芝2000m)• 23日 - GIII(小倉競馬場・芝1200m)• 29日 - J・GIII(小倉競馬場・障害芝3390m)• 30日 - GIII(新潟競馬場・芝1600m)• 30日 - GIII(札幌競馬場・芝1200m) 9月 [ ]• 5日 - GIII(札幌競馬場・芝1800m)• 6日 - GIII(新潟競馬場・芝2000m)• 6日 - GIII(小倉競馬場・芝1200m)• 12日 - GIII(中山競馬場・芝2000m)• 13日 - GII(中京競馬場・芝1200m)• 13日 - GIII(中山競馬場・芝1600m)• 19日 - J・GIII(中京競馬場・障害芝3300m)• 20日 - GII(中京競馬場・芝2000m)• 21日 - GII(中山競馬場・芝2200m)• 27日 - GII(中山競馬場・芝2200m)• 27日 - GII(中京競馬場・芝2200m) 10月 [ ]• 3日 - GIII(中京競馬場・ダート1900m)• 4日 - 第54回GI(中山競馬場・芝1200m)• 10日 - GIII(東京競馬場・芝1600m)• 11日 - GII(東京競馬場・芝1800m)• 11日 - GII(京都競馬場・芝2400m)• 17日 - GII(東京競馬場・芝1800m)• 18日 - J・GII(東京競馬場・障害芝3110m)• 18日 - 第25回GI(京都競馬場・芝2000m)• 24日 - GII(東京競馬場・芝1600m)• 25日 - 第81回GI(京都競馬場・芝3000m)• 31日 - GII(京都競馬場・芝1400m)• 31日 - GIII(東京競馬場・芝1600m) 11月 [ ]• 1日 - 第162回GI(東京競馬場・芝2000m)• 7日 - GIII(阪神競馬場・芝1400m)• 7日 - GII(東京競馬場・芝1400m)• 8日 - GII(東京競馬場・芝2500m)• 8日 - GIII(阪神競馬場・ダート1800m)• 14日 - GII(阪神競馬場・芝1600m)• 14日 - GIII(東京競馬場・ダート1600m)• 14日 - J・GIII(阪神競馬場・障害芝3140m)• 15日 - 第45回GI(阪神競馬場・芝2200m)• 15日 - GIII(福島競馬場・芝2000m)• 22日 - 第37回GI(阪神競馬場・芝1600m)• 23日 - GIII(東京競馬場・芝1800m)• 28日 - GIII(阪神競馬場・芝2000m)• 29日 - 第40回GI(東京競馬場・芝2400m)• 29日 - GIII(阪神競馬場・芝1200m) 12月 [ ]• 5日 - GII(中山競馬場・芝3600m)• 5日 - GIII(阪神競馬場・芝2000m)• 6日 - 第21回GI(中京競馬場・ダート1800m)• 12日 - GIII(中京競馬場・芝2000m)• 13日 - 第72回GI(阪神競馬場・芝1600m)• 13日 - GIII(中山競馬場・ダート1200m)• 19日 - GIII(中山競馬場・芝1600m)• 20日 - 第72回GI(阪神競馬場・芝1600m)• 26日 - 第143回J・GI(中山競馬場・障害芝4100m)• 26日 - GII(阪神競馬場・芝1400m)• 26日 - 第37回GI(中山競馬場・芝2000m)• 27日 - 第65回GI(中山競馬場・芝2500m) 地方競馬の開催日割 [ ] 予定として発表されている競馬場別の開催日割は以下の通り。 各主催者とも1月 - 3月は2019年度、4月 - 12月は2020年度。 :(1月 - 3月)40日(薄暮38日) (4月 - 12月)111日(ナイター97日、薄暮14日)• :(4月 - 12月)82日(全日程ナイター)• :(4月 - 12月)66日• :(1月 - 3月)11日 (4月 - 12月)53日• :(1月 - 3月)20日 (4月 - 12月)79日(ナイター76日)• :(1月 - 3月)14日 (4月 - 12月)49日(ナイター49日)• :(1月 - 3月)17日(ナイター17日) (4月 - 12月)41日(ナイター38日)• :(1月 - 3月)14日(薄暮5日) (4月 - 12月)40日• :(1月 - 3月)11日 (4月 - 12月)80日• :(1月 - 3月)25日 (4月 - 12月)71日• :(1月 - 3月)7日 (4月 - 12月)78日• :(1月 - 3月)29日 (4月 - 12月)104日• :(1月 - 3月)12日• :(1月 - 3月)38日 (4月 - 12月)71日• :(1月 - 3月)32日 (4月 - 12月)76日 地方競馬の重賞カレンダー [ ] 平地はダートグレード競走、ばんえい競馬はBG1のみ記載。 競走名ごと、 太字はGI、JpnI競走。 各主催者とも3月までは2019年度、4月 - 12月は2020年度。 個別に出典を明記していない競走は、以下の出典を用いている。 出典: - ばんえい競馬、2019年11月21日閲覧、 - 地方競馬全国協会、2019年11月21日閲覧、 - ばんえい競馬、2020年3月8日、2020年3月13日閲覧 6月 [ ]• 24日 - 第43回JpnI(大井競馬場・ダート2000m) 7月 [ ]• 8日 - 第22回JpnI(大井競馬場・ダート2000m)• 15日 - JpnIII(川崎競馬場・ダート1600m)• 21日 - JpnIII(盛岡競馬場・ダート2000m) 8月 [ ]• 10日 - JpnIII(盛岡競馬場・ダート1200m)• 12日 - JpnIII(佐賀競馬場・ダート1400m)• 13日 - JpnIII(門別競馬場・ダート2000m) 9月 [ ]• 22日 - JpnIII(浦和競馬場・ダート1400m)• 29日 - JpnIII(金沢競馬場・ダート2100m)• 30日 - JpnII(船橋競馬場・ダート1800m) 10月 [ ]• 7日 - JpnII(大井競馬場・ダート1200m)• 8日 - JpnII(大井競馬場・ダート1800m)• 12日 - 第33回JpnI(盛岡競馬場・ダート1600m)• 15日 - JpnIII(門別競馬場・ダート1200m) 11月 [ ]• 3日 - JBC2020• 第1回JBC2歳優駿 JpnIII(門別競馬場・ダート1800m)• 第10回JpnI(大井競馬場・ダート1800m)• 第20回JpnI(大井競馬場・ダート1200m)• 第20回JpnI(大井競馬場・ダート2000m)• 25日 - JpnII(浦和競馬場・ダート2000m) 12月 [ ]• 2日 - JpnII(園田競馬場・ダート1400m)• 3日 - JpnIII(船橋競馬場・ダート1800m)• 6日 - BG1(帯広競馬場・200m)• 10日 - JpnII(名古屋競馬場・ダート2500m)• 16日 - 第70回JpnI(川崎競馬場・ダート1600m)• 23日 - JpnIII(園田競馬場・ダート1400m)• 29日 - BG1(帯広競馬場・200m)• 29日 - 第65回GI(大井競馬場・ダート2000m) できごと [ ] 1月 [ ]• 京都競馬第9競走で、(栗東)がJRA史上40人目(現役騎手27人目)となる通算1万回騎乗を達成。 ばんえい帯広競馬第11競走(ばんえい十勝金杯)で(厩舎)が地方・中央競馬を通じて日本新記録となる30連勝を達成。 サクラシャイニー(高知、元JRA)が現役を引退し乗馬に転向することをが発表。 その後1月24日付で競走馬登録を抹消された。 7日 - 『2019年度』の競走馬部門が発表され、年度代表馬に(栗東・厩舎、最優秀4歳以上牝馬にも同時選出)を選出した。 詳細は「」および「」を参照• クインズサターン(JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は川崎競馬へ移籍。 17日 - 「降雪による競馬開催への影響が予想される」として、翌18日施行の中山競馬全競走の金曜日夜間発売を中止。 18日• 中山競馬第8競走で、(美浦)がJRA史上12人目(現役騎手10人目)となる通算1万6千回騎乗を達成。 中山競馬第4競走(障害未勝利戦)の2周目3号障害で、1周目に同障害で落馬した競走馬の保定作業中、これを交わそうとした別の競走馬と係員が接触するアクシデント。 当該馬も落馬して競走中止となった。 19日 - 小倉競馬第2競走で、(美浦)がJRA史上41人目(現役騎手28人目)となる通算1万回騎乗を達成。 22日 - リスグラシュー 、 、 (3頭ともにJRA)が競走馬登録を抹消。 今後は前2頭が繁殖入り、ラビットランが船橋競馬へ移籍。 23日 - (JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は乗馬に。 24日• 的中は1票のみだった。 また馬番連勝複式の配当も大井競馬史上最高となる39万8660円を記録した。 は、所属騎手で中央・地方を含め日本国内現役最年長ジョッキー(64歳)であるが3月31日付で引退することを発表。 4月からは厩務員として活動している。 29日 - (JRA)が脚部不安を発症したため競走馬登録を抹消。 今後は種牡馬に。 またルミナスウォリアー(JRA)も競走馬登録を抹消。 今後は高知競馬 へ移籍。 30日 - 悪天候の影響により、(J-PLACE中標津)での勝馬投票券発売及び払戻業務を中止。 31日 - 騎手の(美浦)が引退。 今後は調教助手に。 2月 [ ]• (JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は繁殖入り。 京都競馬第8競走(牛若丸ジャンプステークス)で1着となった(栗東)は、決勝線手前100メートル付近での追う動作が不十分で、2着馬と3着馬に猛追されたことにより「騎手の注意義務を怠った」と判断され2月15日から開催日2日間の騎乗停止処分。 東京競馬第7競走で、産駒がJRA史上15頭目となる通算1100勝を記録。 東京競馬第11競走で行われた(GIII)は、関東地区で行われた重賞競走にも関わらず出走した16頭すべてが栗東所属馬だったJRA重賞競走史上初の珍事。 5日 - ペイシャフェリシタ(JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は繁殖入り。 6日 - (JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は繁殖入り。 7日 - は所属騎手のが騎手免許を返上したことを発表。 子息の中学校入学、およびJRA乗馬スクール入校予定を機に茨城県へ転居することによる。 12日 - ヒーズインラブ(JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は名古屋競馬 へ移籍。 17日 - は、所属騎手のがこの日から21日まで行われる令和元年度第13回浦和競馬をもって引退することを発表。 19日 - とオウケンビリーヴ (ともにJRA)が競走馬登録を抹消。 今後は前者が乗馬に、後者が繁殖入り。 22日• 小倉競馬第5競走で、産駒が産駒に次ぐJRA史上2頭目となる通算2100勝を史上最速で達成。 東京競馬第11競走(第70回、GIII、16頭立て)で、最低16番人気の(騎乗)が勝利し、単勝式の配当がJRA重賞競走史上3位の高額となる3万2550円を記録した。 23日 - 東京競馬第11競走(第37回、GI、ダート1600m、16頭立て)で(騎乗)が勝利。 同馬は2018年ので芝コースでのGI競走で勝利しており、史上5頭目となる芝とダートの両GI競走を制した競走馬となった。 27日 - ブルドッグボス(JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は浦和競馬へ復帰。 29日 - 騎手の(栗東)が翌3月1日付で調教師に転身することに伴いこの日施行された阪神競馬の騎乗をもって引退。 しかし第5競走では最後の直線走路において内側に斜行し他馬の走行に影響を与えたとして3月14日から開催日4日間の騎乗停止処分を受けた。 3月 [ ]• 3日 - 調教師のと(いずれも栗東)が定年のためこの日をもって引退。 2名共に引退レースで管理馬が勝利し有終の美を飾った。 騎手の(JRA)の所属がこの日から美浦から栗東に変更。 その後3月24日付で厩舎所属になることが発表された。 川崎競馬第9競走で森下博が64歳10か月で勝利し、自身が持つ地方競馬最年長勝利記録(記録が残る1973年以降)を更新した。 6日 - (JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は種牡馬に。 15日 - 中京競馬第2競走で、(美浦)がJRA史上33人目(現役騎手20人目)となる通算1万1千回騎乗を達成。 16日 - この日行われた実行委員会において、2021年のJBCのうち・・の3競走を金沢競馬場で、JBC2歳優駿を今年に引き続き門別競馬場で開催することを発表。 JBC3競走が金沢で行われるのは2013年以来8年ぶり。 また施行距離はクラシックが2100m、スプリントが1400m、レディスクラシックが1500m。 また2歳優駿は今年と同じ1800mで行われることも決定した。 18日 - アンデスクイーン(JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は繁殖入り。 21日• 中山競馬第6競走で、(美浦)がJRA史上15人目(現役騎手12人目)となる通算1万5千回騎乗を達成。 ばんえい帯広競馬第9競走で行われた第52回(BG1)で、1番人気に支持されたホクショウマサルが3着に敗れ、中央・地方を含めた最多連勝記録が31でストップした。 22日• 阪神競馬第3競走で、産駒がJRA史上22頭目となる通算1000勝を達成。 (JRA)が競走馬登録を抹消。 今後はで乗馬に。 23日 - 名古屋競馬第3競走で、(愛知)が日本人女性騎手史上初となる通算1万回騎乗を達成。 25日 - サイタスリーレッド(JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は大井競馬へ移籍。 27日 - 昨年9月、北海道内の牧場で繁養されていたのたて髪が切断されていた事件で、はの疑いでに住む55歳の女を逮捕。 また同じ牧場で繁養されていたや他の牧場などで繁養されていたやなどのたて髪も切断される被害も発生しており、道警で関連を調べている。 その後4月17日にウイニングチケットのたて髪の一部を切断した疑いで道警に再逮捕された が、4月28日には「切断による被害が小さい」などとして1頭のたて髪切断に関わり、された女の夫と共に処分とした。 「」も参照• 28日 - 「降雪による競馬開催への影響が予想される」として、翌29日に中山競馬第11競走で施行予定の(GIII)の前日発売 、及び29日の中山競馬全競走とWIN5の夜間発売を取りやめ。 29日• 中山競馬は「降雪の影響により安全な競馬の施行が困難である」と判断され第3競走以降を取りやめ。 続行競馬は31日に出馬表の内容を変更したうえで施行された。 中京競馬第11競走で行われた(GI)で、1位入線の(騎乗)が最後の直線走路で内側に斜行し、2位入線の(騎乗)と4位入線の(騎乗)の進路を妨害。 これがなければ両馬が先着できたと判断されたためクリノガウディーは4着に。 和田は4月11日から開催日4日間の騎乗停止処分を受けた。 30日 - 船橋競馬第4競走で、地方競馬ので騎乗中の(川崎)が、と並び短期騎手免許期間最多勝利タイとなる29勝目を記録。 31日• 騎手の(笠松)と宇都英樹(愛知)、(北海道)が引退。 このうち東川と宇都は翌4月1日付で調教師に転身。 また調教師の久保與造と阪本泰之(ともに大井) 、田中敏和(愛知) が引退、香取和孝(大井)が勇退した。 船橋競馬第5競走で、ミカエル・ミシェルが短期騎手免許期間最多勝利数を更新する30勝目を記録。 (JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は繁殖入り。 4月 [ ]• 1日 - (JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は繁殖入り。 笠松競馬第5競走で、厩務員がゲート内に残っていたにも関わらず発走合図が行われ、公正な発走ではないと判断されてとなったが、それが騎手に伝わらず、各馬が相当の距離を走行したため競走除外となり、競走が取りやめとなる事態があった。 5時30分頃、北海道ので牧舎1棟を焼く火事があり、繁殖牝馬5頭が焼死した。 同牧場や北海道警で出火原因を調べている。 同牧場はやなどを輩出した牧場として知られていた。 3日 - JRAの本部職員が新型コロナウイルスに感染したことがこの日夜に判明。 また栗東トレーニングセンターに所属する、、の3騎手が先週末にウイルス感染が認定された当該職員と阪神競馬場での接触があったと認められたことから、JRAは「疾病予防措置」として4日及び5日の阪神競馬での3騎手のレース騎乗をキャンセルする措置を執った。 5日 - 産駒が4日・5日の両日に中山競馬と阪神競馬で34頭出走したもののいずれも未勝利に終わり、2015年2月7日から続いていた連続週勝利記録が269週でストップした。 6日 - JRAは、京都競馬場の職員2名が新型コロナウイルスに感染していたことがこの日の午後に判明したことを発表。 2名は3日に感染が判明した本部職員と食事をするなど行動を共にしており、保健所の指示により自宅待機となっている。 園田競馬第8競走(12頭立て)で、本来負担重量55kgで出走する予定だった牡馬7頭が番組編成室のミスにより出馬表に56kgと誤記載されたことから「公正な競馬ができない」として7頭とも競走除外となる事案が発生。 負担重量54kgの牝馬5頭による競走となった。 大井競馬第6競走で、1度目の枠入りの際に1頭がゲート入りに時間がかかった上に別の1頭がゲートから飛び出して放馬。 2度目の枠入りの際にはさらに別の1頭がゲートから飛び出して放馬。 馬体検査の結果競走除外となり、結局発走が20分以上遅れ、さらにレースは1回目に遅延の原因を作った2頭のワンツーフィニッシュという後味の悪い結果になった。 8日 - (JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は乗馬に。 10日• JRAは、美浦・稲垣幸雄厩舎に所属するスタッフ1名が新型コロナウイルスに感染した疑いがあり、それに伴う感染予防措置として、翌11日に中山競馬と福島競馬で出走予定だった3頭を競走除外にしたことを発表した。 その後11日に当該スタッフはの結果、陰性であったことが判明した。 名古屋競馬第11競走(山桜特別)で、発走委員の助手が誤って白旗を振ってしまったため、公正な発走と認められなかったため発走やり直し(カンパイ)となったが、出走馬全頭が相当の距離を走行したため競走除外となり競走取りやめとなる事案があった。 同様の事案は2日の笠松競馬でも発生している。 17日• ホッカイドウ競馬は、所属騎手の小林靖幸が4月6日付で引退したことを発表。 昨年11月7日の門別競馬第7競走が最後の騎乗となった。 キングズガード(JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は乗馬に(4月22日に発表)。 18日• 福島競馬第5競走で、産駒がJRA史上8頭目となる通算1400勝を達成。 中山競馬第11競走(第22回、J・GI)で、1番人気に支持された(騎乗)が優勝し、平地・障害競走含めJRA史上初となる同一重賞5連覇を達成。 また同馬は自身の記録を更新する障害重賞13連勝を記録した。 19日• 阪神競馬第5競走(16頭立て)で、2着に最低16番人気、3着に15番人気が入線し、当該馬同士による拡大二連勝複式(ワイド)の配当が阪神競馬史上最高、JRA全体でも歴代3位となる11万7910円を記録。 中山競馬第5競走で、産駒がJRA史上3頭目となる通算1900勝を達成。 高知競馬第2競走で、(高知)が地方競馬通算1万回騎乗を達成。 22日 - エアアンセム(JRA)が競走馬登録を抹消。 今後はJRA馬事公苑で乗馬に。 24日 - 愛知県競馬組合は、厩舎所属の厩務員1名が発熱の症状が出たため、予防措置としてこの日の名古屋競馬で出走予定だった9頭について競走除外としたことを発表。 また同競馬第6競走では騎乗のログインボーナスが発走直後、外側によれた際に手綱が抜けた状態となり落馬の危険性があったとして、管理調教師の井手上慎一(愛知)を戒告及び賞典停止2日の処分にした。 25日• 福島競馬第1競走で、(美浦)が所属女性騎手史上初となるJRA通算100勝を達成。 この日の京都競馬で4本、東京競馬で1本の合計5本の単勝式万馬券が飛び出し、1986年以降1日及び1週の最多単勝万馬券記録を更新。 さらに3場(東京・京都・福島)で三連勝単式が100万円を超える配当も新記録となる5本が記録された。 26日 - 京都競馬第1競走の最後の直線走路で、騎乗のダイヴィンダートが馬体に故障を発症したため転倒し落馬(馬は予後不良)。 これをきっかけにして後続の4頭が落馬するアクシデントが発生した(他に1頭がこの影響により競走中止)。 5月 [ ]• 2日 - 京都競馬第10競走(下鴨ステークス)でスズカルパン(JRA)が出走し、2004年の以来16年ぶり8頭目となるJRA通算100戦を達成(結果は13頭中10着)。 同馬は7日付で競走馬登録を抹消され、今後は調教師の(栗東)などが発起人となっている「サンクスホースプロジェクト」で第二の馬生を送る。 3日 - 東京競馬第5競走で、(美浦)がJRA史上及び現役騎手5人目となる通算2万回騎乗を達成。 7日 - 高知県競馬組合は、心身の疲労を理由に昨年7月から休業していた騎手のが5月9日の高知競馬第3競走で約10か月ぶりに復帰することを発表。 ディライトフル(JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は乗馬に。 千葉県競馬組合は、所属調教師の椎名廣明が5月31日付で引退することを発表。 地元の船橋では5月8日の第10競走が 、また5月29日の浦和競馬第7競走が最後の出走となった。 14日 - 門別競馬第12競走(第44回、H2)で井上俊彦(北海道)が勝利し、ホッカイドウ競馬における重賞競走史上最高齢勝利記録(55歳1か月0日)を更新した。 17日 - 東京競馬第11競走(第15回(GI))で(騎乗)が勝利し、同馬はJRA歴代最多タイとなる芝で行われるGI競走7勝目を挙げると同時に牝馬で史上4頭目となる総獲得賞金10億円を突破。 また管理調教師の(美浦)は現役調教師最多となる牝馬限定のGI競走9勝目を挙げた。 20日 - ルールソヴァール(JRA)が競走馬登録を抹消。 今後はホッカイドウ競馬へ移籍。 21日 - ストロングタイタン(JRA)が競走馬登録を抹消。 今後は乗馬に。 22日 - 騎手の(栗東)が24日の新潟競馬第8競走の騎乗を最後に引退することを発表。 23日 - 東京競馬第12競走で、産駒がJRA史上16頭目となる通算1100勝を達成。 25日 - この日昼前、元競走馬で現在は大井競馬場の誘導馬として活躍しているが同競馬場から逃げ出し、約1. 5キロ先の交差点で乗用車と接触する事故が発生。 この事故で乗用車を運転していた男性がケガした他、逃げる際にガードマン1名が負傷。 馬も出血し同競馬場で手当を受けた。 特別区競馬組合は今回の逃走について被害者及び近隣住民等に謝罪すると同時に原因究明及び再発防止策を講じるとした。 26日 - 1897年に創業し、テンポイントやフジヤマケンザンなど多くの名馬を輩出した北海道安平町の吉田牧場が競走馬の生産を終了することがの取材で判明。 同牧場は4月2日早朝に繁殖牝馬5頭が焼死する火事が発生し、また現代表の吉田晴雄(元騎手)の体力の限界もあり生産終了の決断に至った。 27日 - 門別競馬第11競走(ミヤコグサ特別)は濃霧の影響により取りやめ。 勝馬投票券 も返還となった。 30日 - 東京競馬第11競走(欅ステークス)で、(美浦)がJRA史上34人目(現役騎手21人目)となる通算1万1千回騎乗を達成。 31日 - 京都競馬第8競走で、(栗東)がJRA史上35人目(現役騎手22人目)となる通算1万1千回騎乗を達成。 6月 [ ]• 3日 - 笠松競馬第2競走のレース中に笠松競馬場内が停電するアクシデント。 一時配信映像や音声がストップする影響が出た。 原因を調査したところ同競馬場の電気室内にが入り込み、機器に接触したものと判明した。 5日 - ミライヘノツバサ(JRA)が右前浅屈腱炎を発症し全治9か月以上の休養を要する見込みと診断されたことから 、この日付けで競走馬登録を抹消。 今後はJRA馬事公苑で乗馬に。 6日 - マイネルクロップ(JRA)が競走馬登録を抹消。 今後はで乗馬に。 7日 - 東京競馬第3競走で、(美浦)がJRA史上及び現役騎手6人目となる通算2万回騎乗を勝利で飾った。 14日 - 阪神競馬第2競走で、和田竜二がJRA史上8人目(現役騎手7人目)となる通算1万8千回騎乗を達成。 競走成績 [ ] 中央競馬・平地GI [ ] 競走名 優勝馬 性齢 騎手 調教師 所属 月日 競馬場 コース・距離 馬主 タイム 第37回 牡6 クリストフ・ルメール 矢作芳人 JRA栗東 2月23日 ダート1600m (株)キャピタル・システム 1:35. 2 牝5 松若風馬 音無秀孝 JRA栗東 3月29日 芝1200m (株)キャピタル・システム 1:08. 7 第64回 牝5 ミルコ・デムーロ 松永幹夫 JRA栗東 4月5日 芝2000m (有)サンデーレーシング 1:58. 4 第80回 牝3 松山弘平 杉山晴紀 JRA栗東 4月12日 阪神競馬場 芝1600m (株)ノルマンディーサラブレッドレーシング 1:36. 1 第80回 牡3 福永祐一 矢作芳人 JRA栗東 4月19日 芝2000m 前田晋二 2:00. 7 第161回 牡5 クリストフ・ルメール 手塚貴久 JRA美浦 5月3日 芝3200m (有)サンデーレーシング 3:16. 5 第25回 牡3 ミルコ・デムーロ 斉藤崇史 JRA栗東 5月10日 東京競馬場 芝1600m (有)シルクレーシング 1:32. 5 第15回 牝5 クリストフ・ルメール 国枝栄 JRA美浦 5月17日 東京競馬場 芝1600m (有)シルクレーシング 1:30. 6 第81回(オークス) デアリングタクト 牝3 松山弘平 杉山晴紀 JRA栗東 5月24日 東京競馬場 芝2400m (株)ノルマンディーサラブレッドレーシング 2:24. 4 (日本ダービー) コントレイル 牡3 福永祐一 矢作芳人 JRA栗東 5月31日 東京競馬場 芝2400m 前田晋二 2:24. 1 第70回 牝4 池添謙一 藤沢和雄 JRA美浦 6月7日 東京競馬場 芝1600m (有)サンデーレーシング 1:31. 6 中央競馬・障害(J・GI) [ ] 競走名 優勝馬 性齢 騎手 調教師 所属 月日 競馬場 コース・距離 馬主 タイム 第22回 牡9 石神深一 和田正一郎 JRA美浦 4月18日 中山競馬場 障害芝4250m (株)チョウサン 5:02. 9 地方競馬・ダートグレード競走(GI・JpnI) [ ] 競走名 優勝馬 性齢 騎手 調教師 所属 月日 競馬場 距離 馬主 タイム 第69回 牡5 川田将雅 大久保龍志 JRA栗東 1月29日 2100m 中西忍 2:14. 1 第32回 牡4 福永祐一 角居勝彦 JRA栗東 5月5日 1600m 幅田昌伸 1:38. 6 ばんえい競馬(BG1) [ ] 競走名 優勝馬 性齢 騎手 調教師 タイム ばんえい重量 月日 競馬場 距離 馬主 第42回 コウシュハウンカイ 牡10 藤本匠 松井浩文 2:44. 8 920kg 1月2日 200m 秋田忍 第13回 コウシュハレガシー 牡5 藤野俊一 平田義弘 2:08. 9 760kg 1月3日 帯広競馬場 200m 広瀬豪 第30回 アフロディーテ 牝5 西謙一 西弘美 2:13. 3 760kg 2月9日 帯広競馬場 200m 小向勝司 第51回 コマサンダイヤ 牡3 藤野俊一 金田勇 2:01. 5 690kg 3月7日 帯広競馬場 200m 駒井鉄雄 第52回 オレノココロ 牡10 鈴木恵介 槻舘重人 4:16. 0 1000kg 3月21日 帯広競馬場 200m 大森勝廣 騎手招待・交流競走 [ ]• 第34回(1月21日、高知競馬場) 総合優勝:岩田望来(JRA栗東)• 第18回(1月28日、川崎競馬場) 総合優勝:山本聡哉(岩手)• (LVR)2020(2月4日・高知競馬場、2月22日・佐賀競馬場、3月12日・名古屋競馬場) 総合優勝:岩永千明(佐賀) 表彰 [ ] 2020年度JRA顕彰馬 [ ] 2020年6月9日発表。 顕彰馬: 新規免許取得者 [ ] 騎手・調教師のみ記載。 ただし地方競馬及び日本国外からJRAへ移籍した者、引退・失効・免許返上後に再取得した者は除く。 地方競馬は年度単位(4月 - 翌年3月)となっているが、免許日を基準に記載する。 記載は氏名(所属地、免許日)の順。 騎手 [ ]• 秋山稔樹(JRA美浦、3月1日)• 小林脩斗(JRA美浦、3月1日)• 原優介(JRA美浦、3月1日)• 泉谷楓真(JRA栗東、3月1日)• 北島希望(浦和、4月1日)• 篠谷葵(船橋、4月1日)• 田中洸多(大井、4月1日)• 池谷匠翔(川崎、4月1日)• 古岡勇樹(川崎、4月1日)• 魚住謙心(金沢、4月1日)• 深澤杏花(笠松、4月1日)• 細川智史(愛知、4月1日) 調教師 [ ]• 伊坂重信(JRA美浦、1月1日)• 鈴木慎太郎(JRA美浦、1月1日)• 辻哲英(JRA美浦、1月1日)• 杉山佳明(JRA栗東、1月1日)• 田中克典(JRA栗東、1月1日)• 茶木太樹(JRA栗東、1月1日)• 辻野泰之(JRA栗東、1月1日)• (JRA栗東、3月1日)• 甲田悟史(川崎、4月1日)• (笠松、4月1日)• 宇都英樹(愛知、4月1日)• 榎屋充(愛知、4月1日) 通算勝利数の記録 [ ] 地方競馬 は「地方通算」のものと「中央・地方通算」(主にホッカイドウ競馬で使用)があるが、それぞれ出典に拠った。 同一人物が複数の記録を達成した場合は原則として最後に記録したものを記載するが、地方競馬から中央競馬へ移籍した騎手、また中央所属で平地競走と障害競走でそれぞれ記載可能な記録、さらに地方競馬及び日本国外所属で中央競馬もしくは地方競馬初勝利等が発生した場合はこの限りでない。 記載は、氏名(達成地、達成日)の順。 - ラインシュナイダー• - マルカダイシス• (死去発表) -• - サクラシャイニー• - 人物 [ ]• - 新山廣道(所属。 - (元騎手・調教師)• - (日本中央競馬会所属調教師。 元騎手)• - (小説家、競馬ライター〈『』にて競馬随筆を連載、デイリースポーツ紙上で予想コラムを掲載〉)• - (フリーライター〈『』誌上でコラム「八方破れ」を連載〉)• - (タレント〈馬主として日本中央競馬会に登録、アイーンベルなどを所有〉)• - (調教師・元騎手、南関東4冠馬やなどを管理。 では2017年に殊勲調教師賞、2018年に最優秀賞金取得調教師賞を受賞)• - (、・の競走ファンファーレ作曲者) 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 2019年12月27日付で地方競馬の競走馬登録を抹消。 その後2020年2月27日付でJRAの競走馬登録を抹消、浦和競馬へ復帰。 も含む。 で記した通り、本来はクリノガウディーが1位入線だったが、最後の直線走路でモズスーパーフレアとダイアトニックの進路を妨害したため4着に降着。 繰り上がりで1着となった。 四位のみ本人申請により3月1日付での免許交付となった。 ばんえい競馬は除く。 JRAでは2019年8月25日の札幌競馬第10競走で初勝利を挙げている。 1着同着。 同日開催の(GII)で競走中に右第1指関節脱臼を発症し予後不良。 同時に同日付で競走馬登録を抹消。 同日開催の第22回(J・GI)で最終障害飛越時に着地に失敗して転倒した際に頚椎関節脱臼を発症し死亡。 同時に同日付で競走馬登録を抹消。 出典 [ ]• 日本中央競馬会. 2020-03-12. 2020年3月27日閲覧。 地方競馬全国協会. 2020-03-12. 2020年3月27日閲覧。 - 北海道市場、2020年4月16日、2020年4月27日閲覧• ニッカン・極ウマ. 日刊スポーツ新聞社. 2020-06-09. 2020年6月9日閲覧。 競馬実況web. 日経ラジオ社(ラジオNIKKEI). 2020-03-28. 2020年3月29日閲覧。 日本中央競馬会. 2020-04-17. 2020年4月17日閲覧。 日本中央競馬会. 2020-05-16. 2020年5月18日閲覧。 日本中央競馬会. 2020-06-12. 2020年6月12日閲覧。 地方競馬全国協会. 2020-06-12. 2020年6月12日閲覧。 サンスポZBAT! 産経デジタル. 2020-05-25. 2020年5月25日閲覧。 日本中央競馬会. 2020-05-24. 2020年5月25日閲覧。 サンスポZBAT! 産経デジタル. 2020-02-21. 2020年2月21日閲覧。 ニッカン・極ウマ. 日刊スポーツ新聞社. 2020-02-21. 2020年2月21日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2020-02-26. 2020年2月26日閲覧。 サンケイスポーツ. 産経デジタル. 2020-02-27. 2020年2月27日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2020-03-27. 2020年3月30日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2020-03-27. 2020年3月27日閲覧。 netkeiba. com. 2020-04-13. 2020年4月29日閲覧。 netkeiba. com. 2020-05-10. 2020年5月11日閲覧。 日本中央競馬会. 2020-04-05. 2020年4月7日閲覧。 日本中央競馬会. 2020-04-08. 2020年4月8日閲覧。 日本中央競馬会. 2020-04-17. 2020年4月17日閲覧。 - 日本中央競馬会、2020年4月8日、2020年4月8日閲覧• - 日本中央競馬会、2020年4月23日、2020年4月23日閲覧• - 日本中央競馬会、2020年4月8日、2020年4月8日閲覧• - 日本中央競馬会、2020年4月23日、2020年4月23日閲覧• - 日本中央競馬会、2020年4月8日、2020年4月8日閲覧• - 日本中央競馬会、2020年4月23日、2020年4月23日閲覧• 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社. 2020-04-09. 2020年4月10日閲覧。 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社. 2020-04-10. 2020年4月10日閲覧。 日本中央競馬会. 2020-04-10. 2020年4月10日閲覧。 日本中央競馬会. 2020-04-23. 2020年4月24日閲覧。 日本中央競馬会. 2020-05-20. 2020年5月22日閲覧。 netkeiba. com. 2020-05-13. 2020年5月14日閲覧。 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社. 2020-05-14. 2020年5月15日閲覧。 日本中央競馬会. 2020-05-11. 2020年5月18日閲覧。 特別区競馬組合. 2020-05-23. 2020年5月25日閲覧。 スポーツ報知. 報知新聞社. 2020-05-23. 2020年5月25日閲覧。 日本中央競馬会. 2020-05-27. 2020年5月28日閲覧。 ニッカン・極ウマ. 日刊スポーツ新聞社. 2020-05-27. 2020年5月28日閲覧。 地方競馬全国協会. 2020-05-27. 2020年6月2日閲覧。 地方競馬全国協会. 2020-05-20. 2020年5月22日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2020-02-27. 2020年2月27日閲覧。 ばんえい十勝オフィシャルサイト 2020年2月26日. 2020年2月27日閲覧。 ばんえい競馬. 2020-03-13. 2020年3月26日閲覧。 ばんえい競馬. 2020-03-24. 2020年3月31日閲覧。 ばんえい競馬. 2020-04-13. 2020年4月13日閲覧。 ばんえい競馬. 2020-04-17. 2020年4月22日閲覧。 ばんえい競馬. 2020-05-04. 2020年5月5日閲覧。 ばんえい競馬. 2020-05-30. 2020年6月2日閲覧。 ホッカイドウ競馬 2020年2月26日. 2020年2月27日閲覧。 ホッカイドウ競馬. 2020-03-05. 2020年3月5日閲覧。 ホッカイドウ競馬. 2020-04-08. 2020年4月8日閲覧。 ホッカイドウ競馬. 2020-04-21. 2020年4月21日閲覧。 ホッカイドウ競馬. 2020-05-07. 2020年5月8日閲覧。 ホッカイドウ競馬. 2020-05-29. 2020年6月2日閲覧。 ホッカイドウ競馬. 2020-04-09. 2020年5月26日閲覧。 ホッカイドウ競馬. 2020-06-11. 2020年6月12日閲覧。 岩手県競馬組合. 2020-03-04. 2020年3月4日閲覧。 岩手県競馬組合. 2020-03-24. 2020年3月26日閲覧。 岩手県競馬組合. 2020-04-07. 2020年4月8日閲覧。 岩手県競馬組合. 2020-06-09. 2020年6月10日閲覧。 岩手県競馬組合. 2020-04-21. 2020年4月27日閲覧。 岩手県競馬組合. 2020-04-17. 2020年4月17日閲覧。 東京シティ競馬オフィシャルサイト 2020年2月21日. 2020年2月22日時点のよりアーカイブ。 2020年2月22日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2020-02-26. 2020年2月26日閲覧。 netkeiba. com. 2020-03-05. 2020年3月5日閲覧。 特別区競馬組合. 2020-03-24. 2020年3月26日閲覧。 特別区競馬組合. 2020-04-08. 2020年4月14日閲覧。 特別区競馬組合. 2020-05-02. 2020年5月5日閲覧。 特別区競馬組合. 2020-05-22. 2020年5月25日閲覧。 netkeiba. com. 2020-05-11. 2020年5月14日閲覧。 川崎競馬オフィシャルサイト 2020年2月27日. 2020年2月27日閲覧。 サンケイスポーツ. 産経デジタル. 2020-02-27. 2020年2月27日閲覧。 神奈川県川崎競馬組合. 2020-03-25. 2020年3月26日閲覧。 神奈川県川崎競馬組合. 2020-03-26. 2020年3月27日閲覧。 神奈川県川崎競馬組合. 2020-04-28. 2020年5月5日閲覧。 神奈川県川崎競馬組合. 2020-05-28. 2020年6月2日閲覧。 神奈川県川崎競馬組合. 2020-04-08. 2020年4月17日閲覧。 神奈川県川崎競馬組合. 2020-04-24. 2020年4月29日閲覧。 神奈川県川崎競馬組合. 2020-06-10. 2020年6月12日閲覧。 船橋競馬オフィシャルサイト 2020年3月2日. 2020年3月6日閲覧。

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地方競馬場 開催日・開催日程 :楽天競馬

中央 競馬 日程 表 2020

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JRAが2020年度の開催日程を発表 11月の京都競馬を阪神競馬に振り替え

中央 競馬 日程 表 2020

JRAは2020年度の開催日程を発表した。 2020年度は京都競馬場整備工事に伴う開催の振替を行うとともに、東京オリンピック開催への対応や暑熱対策等を踏まえた開催日程となった。 また重賞競走は、秋季競馬における古馬マイル路線の一層の充実を図るために富士ステークスをGII競走に格上げするとともに、開催日割を変更することに伴い配置を整備する。 概要は以下の通り。 ・年初の開催は1月5日(日)の中山・京都競馬から始まり、年末の開催は12月27日(日)の中山・阪神競馬となる。 ・3日間開催は以下の通り。 1月11日(土)~13日(祝・月) 中山・京都競馬 3月20日(祝・金)~22日(日) 中山・阪神競馬 9月19日(土)~21日(祝・月) 中山・中京競馬 11月21日(土)~23日(祝・月) 東京・阪神競馬 ・京都競馬場整備工事を行うため、11月の京都競馬を阪神競馬に振り替える。 また、良好な芝馬場維持等を考慮し、7月の中京競馬と9月~10月の阪神競馬を入れ替える。 ・1月~3月の開催を第1回小倉競馬(12日開催)、第1回中京競馬(8日開催)とする。 また、4月~5月の開催を第1回福島競馬(8日開催)、第1回新潟競馬(6日開催)とする。 ・7月25日(土)から8月9日(日)は、東京オリンピック開催への対応および暑熱対策の観点から、札幌および新潟の2場開催とする。 なお函館競馬および札幌競馬は、開催時期をそれぞれ1週繰り上げる。 ・マイルチャンピオンシップ(GI)の前哨戦としての位置づけを明確にするため、富士ステークス(GIII)のGII昇格を、日本グレード格付け管理委員会に申請中。 承認された場合は格付け表記および負担重量を変更する。 ・クラシック三冠を含むJRA・GI競走7勝を記録し、種牡馬としても7年連続リーディングサイアーを獲得するなど輝かしい成績を残したディープインパクトの功績を称え、報知杯弥生賞(GII)(皐月賞トライアル)を報知杯弥生賞ディープインパクト記念(GII)(皐月賞トライアル)に改称する。 (JRA発表).

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