レボリューション アンリミテッド プロ コントローラー。 PS4対応「レボリューション アンリミテッド プロコントローラー」実機の使い心地をチェック!

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レボリューション アンリミテッド プロ コントローラー

商品の特徴 ヘッド・シャフトが交換可能 出典: 左右のスティックは、ヘッド部・シャフト部が交換可能になっています。 ヘッド部は、形状を凸型・凹型から選択可能になりました。 シャフト部は、スティックを倒しこんだ最大角度を、30度・38度・46度の3種類に調節することができます。 グリップ部分は、滑り止め加工を施したエルゴノミックラバーグリップを採用しています。 設定した内容は、カスタムプロファイルとして最大4つまでコントローラーに保存可能。 背面のボタンで切り替えられますので、ゲームシーンに応じて使い分けることができます。 前モデルと比較し設定の幅は広がっており、設定内容をアプリ内でリアルタイムに確認できる機能も実装されています。 ワイヤレスモードに対応 出典: 同梱のUSB Bluetoothレシーバーを使用すると、最大7mの距離でワイヤレス使用が可能です。 マイク付きヘッドセットを接続すれば、音声チャットもワイヤレスで可能です。 コントローラー側で音量調整やマイクのミュートも可能です。 専用ハードケース付き 出典: コントローラーと内容品の一式を持ち運べる、専用のハードケースが付属します。 レボリューションアンリミテッドプロコントローラーのTwitterクチコミ.

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レボリューション アンリミテッド プロ コントローラー

概要 まずは外観から見て行きましょう。 外観 黒くて高級感のある箱に入っています。 観音開きですが、ここちゃんとマグネットで止まっているんですね。 開くと中からコントローラの形が! 蓋を取ってみると、、あれ、ない。 まさかの蓋に付いていました。 付属品はこんな感じになっています。 コントローラ本体の左上にあるのは重りです。 あとはキャリーケースなんかも付属しています。 なかなかにかっこいい外観です。 PS4というよりはXBox寄りのデザインですね。 表面、裏面共にマットな仕上がりになっています。 実は写真撮影時は少し使用した後なので手の油がついてしまっています。 マットでクールなイメージがある反面。 こういう汚れは目立ちやすいですね。 スティックもスタイリッシュ。 背面にはM1、M2、M3、M4と4つのパドルを搭載します。 あとはモード切替スイッチと、プロファイル切り替えボタンがあります。 スティックの芯の部分は金属でできています。 これにより磨耗を防ぎ、スティックの寿命を保ちます。 白い粉が飛ぶこともなくなるので、いいですね。 本体上部にはUSB Type-Cの穴が。 一緒に付属していたケーブルを差し込んで使用します。 ちなみに差し込むと結構カツカツです。 試しに他の種類のUSBを挿そうとトライしましたが、形状が太すぎてさせませんでした。。 持ち手部分の底側には重りを入れることができます。 専用の器具でひねって引っ張ると出てきます。 重りを自分好みに乗せることで、操作性の向上をはかります。 背面ボタンの再配置もできないので、パソコンをお持ちでない方はよく考えてから購入してください。 必ずPCでの設定が必要だと思っていただいたほうが固いです。 4つのプロファイル(設定ファイル)をコントローラーに記憶させる事ができます。 それぞれのデッドゾーン、レスポンスカーブを調整可能です。 もちろんボタンのマッピングも可能。 R2、L2の反応ポイントも指定できます。 これほど細かくソフトウェア側で操作できるのですね。 最後に「プロファイルの有効化」をクリックしてコントローラに記憶させましょう。 Scufコントローラ(Infinity4PS)と比較してみると Scufが純正形状に近いサイズをしているのに対して、Naconプロコンは少し大ぶりですね。 あとは左スティックの位置が入れ替わっています。 ナコンはXboxの配置ですね。 (スカフの経年劣化が汚くてすみません。 ) 背面パドルもそれぞれの機種に大きな違いがあります。 Naconプロコンは、こう見えても背面ボタンを4つ搭載しています。 Scufはボタンの上にパドルが乗っかっているのでパドルならどこを触っても入力できるような構造ですね。 ボタンらしいクリック感があります。 おもて面から見てもパドルの張り出し具合が違います。 ここまで比べてみるとわかりますが、背面パドルの押し易さの違いは顕著です。 個人的にはここの押しやすさはスカフに軍配があがると感じています。 二日使用した上で。 メリット・デメリット 昨日、使用したファースト・セカンドインプレッションを交えて、メリット・デメリットを上げていきたいと思います。 Naconプロコンのデメリット• 有線である• 優先接続していても、コントローラからPS4の起動ができない• 背面パドル4つの内、センター寄りの2つが非常に押しにくい• LRキーが斜めに配置されているため、人によっては手に馴染まない• スティックが柔らかいため、エイムが定まりにくい可能性も• パソコンでの設定が必須 有線である 普段皆さんも無線なのが普通だと思うので、有線であることってこんなに面倒なのか、と感じたのが第一印象です。 無線ってすごいですね。 を図らずも再確認することができました。 接続していても、PS4本体の起動ができない 地味に不便なんですよね。 コントローラから起動するのが定石ですので、わざわざ本体まで手を伸ばす必要があると。 私のように、本体が見えない場所に隠れていると、やはりそれは面倒なものです。 背面パドル4つの内、2つが非常に押しにくい この写真でいうと背面にはM2ボタンとM4ボタンがありますが、M4はまだ入力は難なくできます。 ただしM2ボタンには何かよくわからない出っ張りが存在し、クリックが非常にしにくいと感じました。 ここは改善して欲しいです。 人間の指の構造上、「他の人は大丈夫なの!?押せるの!?!?」ってレベルで押しにくいです。 LRキーが斜めに配置されているため、手に馴染まない ご覧の通り、LRキーが純正コントローラは平行なのに対して、ナコンはかなり斜めに配置されています。 私もそうですが、これが手のなじみ易さを妨害している印象です。 正直、押しにくく、ホールドしにくくなっているような印象です。 XBoxタイプとは言いつつもLR形状はかなり改良されているおつもりのようですが、、 スティックが柔らかいため、エイムが定まりにくい場合も もちろん指への負担が減るのはいいことなんですよ。 ただ、私が感じたのは、「柔らかすぎて制御が難しい」という事です。 これは先日紹介した「エイムリング」で解消できるので、なんとかなりそうですが、そのまま使う分には、純正コントローラよりかなり柔らかいので、慣れが必要です。 パソコンでの設定が必須 専用のソフトウェアで調整することは可能ですが、パソコンでないと設定ができません。 初期設定のままではボタン配置を変えることもできませんので、メリットは半減してしまいます。 最悪、漫画喫茶なんかでPCを借りることができれば、というところですが、、ゲームをプレイしながら調整するものですので、おすすめはしません。 Naconプロコンのメリット• 背面パドルの恩恵を1万円台から受けられる• プロファイル(設定ファイル)を4つまで読み込み、即座に切り替え可能• 具体的なスティックの反応速度を細かく指定可能• スティックが柔らかいため、指への負担が少ない• スティックの芯が金属製で消耗しにくい 背面パドルの恩恵を1万円台から受けられる 何度もScufを引き合いに出してしまいますが、背面パドルが一万円ちょいで使えるのはありがたいですね。 コストパフォーマンスの面で非常に優れています。 背面パドルは欲しいけど、スカフはちょっと高いなぁ、なんて思っている人にはぴったりな製品かもしれません。 とにかく同時にできることが増える、と言うのはそれだけで強いです。 金額分のメリットはこの背面パドルだけで回収できます。 プロファイル(設定ファイル)を4つまで読み込み、即座に切り替え可能 先ほども4つまで記録が可能、と書きましたが、それを即座に切り替えられるのが、便利。 ゲーム中でもボタンをクリックするだけ。 一瞬です。 プロファイル毎に、スティックの感度、トリガーの感度、ボタンの割り当てが可能ですので、プレイするゲームによって、背面パドルのボタン配置を変える、といった使い方も可能です。 しかもコントローラ前面にランプが4つついており自分が今現在どのプロファイルを使用しているのかが即座に判別できます。 これはわかりやすくてとてもありがたい配慮です。 具体的なスティックの反応速度を細かく指定可能 コールオブデューティのエイムはしっくりくるけど、レインボーシックスのエイムはしっくりこない。 こんなことありませんか?開発している会社が違うので、エイムの加速度・デッドゾーン・最高速度など、それぞれのタイトルで感覚が違うんですよね。 一秒を争うこの世界ではこのような細かい部分でプレイスキルの差が出てきたりします。 なんていうんでしょう。 このコントローラなら、レインボーシックスをコールオブデューティのようなエイム感覚でプレイ可能になると思うんです。 調整次第では。 デッドゾーンから加速度のレスポンスカーブまで。 私もまだうまく使いこなせてはいませんが、エイムの調子が悪い時は、こういったメニューで調整するのもいいかもしれません。 スティックが柔らかいため、指への負担が少ない 流石の柔らかさなので、先ほどはデメリットとしてあげたこの「スティックの柔らかさ」ですが、逆にいうと、疲れません。 スティックの芯が金属製で消耗しにくい これ、ちょっとかっこいいですよね。 普段はかなり削れてしまう部分だと思います。 ですがナコンプロコンは金属製のため、滑りが良く、且つ摩耗に強い。 消耗しにくくなるようなとても良い配慮だと感じています。 私見:酷評です。 レビューとしてはここまでです。 以下は私の意見ですが、はっきり申し上げますと私の中でこのナコンがスカフを超えることはありませんでした。 まぁ価格が全然違いますから、それは仕方ないことだと思っています。 本体形状・持ちやすさ• スティックの固さ• 背面パドルのクリック感・押しやすさ• 無線である どれをとってもScufの方が上だと感じています。 まずは持ち易さ。 Scufは純正と同じ形状なので、持ちやすいのは間違い無いと思います。 対してナコンプロコンはLRキーが斜めについています。 私は薬指でパドルを押す人なので、薬指をパドルに合わせると、どうしても人差し指を変な方向に曲げないといけないんですね。 中指でパドルを押す人は問題ありませんので、これは私個人の問題だと思います。 あとはスティックの固さです。 確かに負担がかからないのはとても素敵なのですが、柔らかすぎてぐにゃぐにゃしてしまいます。 私としてはエイムリング必須かなと言う印象。 パドルの押し易さも圧倒的Scufの大勝利です。 スカフはスカフでパドルをかなり前にせりだすようにデザインされているので言わずもがな押しやすいのは間違いないのです。 ただしナコンの背面ボタンはかなり奥まっているので、気持ち強めに押さないと反応しないような印象でした。 また、4ボタンありますが、本体中心部の2ボタンは形状のせいなのか、とても押しにくい。 実用に耐えるレベルでなかったので、私は使用していません。 あとは有線モデルであると言うこと。 ここまで無線に慣れてしまうと、有線がこんなに面倒だったのかと、驚かされます。 とにかく取り回しが面倒。 とまぁかなりの酷評をさせていただきましたが、それほどに私の印象はよくないものであったことは事実です。 「スカフは高いけどとりあえず背面パドル使いたいな」なんて人にはこのナコンのプロコンをはコスパに優れています。 そうじゃない人はスカフを買ってください。 その方が幸せになれる事を断言させていただきます。 もともと、私の考えではナコンが出ればScufは要らない子になるんじゃ無いかなと思っていました。 Scufが輸入されなくなる日がくるんだと思いましたが、全然そんなことありませんでした。 今ではScufはこれからも生き残るんだと言うことを確信しています。

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【PS4】レボリューションアンリミテッドプロコントローラーが予約開始!eスポーツ仕様のゲーミングコントローラー

レボリューション アンリミテッド プロ コントローラー

そのためナコンというコントローラーの認知度は高いだろう。 実際に私も は1ヶ月程使っていた。 ナコンのメリット・デメリットは熟知しているつもりだ。 私なりの意見を入れつつ解説をする。 はをベースに作られているので何がアップグレードされたか見ていこう。 スティックの頭を凹型凸型に変えられる• スティックのシャフトが交換可能になり可動域を3種類から選択できる• 無線接続に対応• コントローラーでマイクをミュート音量調整可能になった• 背面ボタンを押しやすい位置に変更• コントローラーの重りを取り出しやすい位置に変更• プロファイル変更やモード切り替えが分かりやすくなった 大きな違いとしてはざっとこんなところだろうか。 個人的に嬉しいのは無線に対応したところだ。 は有線接続しかできず、 コードが邪魔で仕方なかった。 の背面ボタン位置 背面ボタンの位置が大きく変わり、と同じような位置に変更されている。 エビルコントローラーは少しボタンが大きい この位置にボタンがあると自然に押せるので、初めて使う人でも違和感ないだろう。 正直 の背面ボタンは、コントローラーが大きいのもあり押しづらかった。 とても良い変更点だと思う。 レボリューションアンリミテッドプロコントローラーその他機能一覧• 音声チャット対応の無線および有線接続• 交換可能なスティックヘッド• 5mmヘッドセット端子• ヘッドホンボリュームコントローラー、MUTEボタン有り• USB Type-C ケーブル• 設定可能な4つのショートカットボタン• ハードケース付 プロファイルにてカスタマイズ可能な項目• 各スティックのレスポンスカーブ調整が可能• 左右のスティックを逆転可能• 各トリガーの感度・デッドゾーンを調整可能• 左手・右手グリップの振動の強さを調整可能• レボリューションアンリミテッドプロコントローラー の評判は? 海外にて先行販売されている だが評判は良い方だと思う。 いくつか紹介しておこう。 を持っている方のレビュー参照 この方はプレイするゲームに応じてコントローラーを切り替えているようだ。 の方が手に馴染むのが早く、XBOXコントローラーのレイアウトだから使いやすい。 この方は ユーザーでありワイヤレスではなかった事から使用を断念したそうだ。 ソフトウェアは複雑だが、自分好みにコントローラーをカスタマイズできるので愛用しているとのこと。 箱から を取り出して驚いた人のレビュー参照 この製品を購入して開けて思った事はカスタマイズオプションが豊富とのこと。 スティックの形状・スティックの可動域変更と独自のカスタマイズができることが気に入っているそうだ。 グリップがもとから付いており、強力な滑り止めとして機能するのも良い点みたいだ。 ソフトウェアの設定が難しいと言っている人のレビュー参照 スティックのデッドゾーンなどの設定が難しいとのこと。 またバッテリーの寿命が純正コントローラーに比べて短い点・マイクの質が悪くなるのがマイナス評価だそうだ。 しかし背面ボタンやコントローラーの形状には満足しているとのこと。 ざっとこのくらいだが、そこまで悪い点が目立たないように感じる。 外国人と日本人の手の大きさは違うので国内では異なった評価が出てきそうだ。 レボリューションアンリミテッドプロコントローラーは買いか?それとも買うべきではないか?「まとめ」 色々な周辺機器の良いところを取って作ったようなコントローラーじゃから、かなりありだと思うなあ… ってのが個人的な感想。 は色々と難点があるコントローラーじゃと思ってたからそれが全て解消された印象じゃな。 やっぱり無線に対応したってのが一番大きいし、プロコンの一番のメリットとなる背面ボタンの位置変更が購入の後押しになりそう。 価格で見ても の 「定価19410円」の 「定価12960円」じゃから価格差は 6450円じゃ。 私はこの差額払う価値があるアップグレードだと思うな。

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