青森 県 コロナ ウイルス 情報。 青森県(補助金・助成金・融資情報)

岩手県

青森 県 コロナ ウイルス 情報

ページ番号1027496 更新日 令和2年8月13日 更新履歴• 令和2年8月13日 を更新しました。 令和2年8月13日 を更新しました。 令和2年8月13日 を更新しました。 令和2年8月11日 を掲載しました。 令和2年8月7日 を掲載しました。 令和2年8月7日 を掲載しました。 令和2年8月6日 ページへを掲載しました。 新型コロナウイルス感染症の陽性者に関する情報• 【参考】東北6県の状況 東北地方における感染者の確認状況(8月3日現在、単位:人) 県名 7月3日(金曜)時点 7月10日(金曜)時点 7月17日(金曜)時点 7月24日(金曜)時点 7月31日(金曜)時点 8月2日(日曜)時点 27 29(2) 31(2) 31(0) 32(1) 32(0) 岩手県 0 0(0) 0(0) 0(0) 4(4) 4(0) 97 100(3) 129(29) 140(11) 160(20) 168(8) 16 16(0) 16(0) 16(0) 18(2) 18(0) 69 71(2) 75(4) 75(0) 76(1) 76(0) 82 83(1) 84(1) 86(2) 89(3) 89(0) 合計 291 299(8) 335(36) 348(13) 379(31) 387(8)• ( )内は、新たに確認された感染者の人数です。 検疫所、米軍基地内での感染者は除いています。 各県の最新の感染状況は、ご覧になりたい県名をクリックすると確認できます。 県民の皆様へのお知らせ• Information on the Coronavirus• 各種イベント等の開催状況 各種イベント等の開催、または、中止の情報は、以下のリンク先をご覧ください。 事業者の皆様へのお知らせ• 知事から県民の皆様へのメッセージ• 岩手県にお住いの皆さまへのお願い 外出する際のお願い• 現在、外出や県をまたぐ移動の自粛については、要請していません。 マスクの着用や人との間隔の確保をお願いします。 帰ったら、手洗い・消毒・うがいなどの徹底をお願いします。 夏場は、屋外でマスクを外すなど、熱中症に注意願います。 他の都道府県から岩手県に帰県される際は、帰県後2週間は、それまでいた都道府県が要請している自粛の継続をお願いします。 施設(店舗等)・職場における感染対策の徹底• 施設(店舗等)には、「入場者の制限や誘導」「手洗いの徹底や手指の消毒設備の設置」等の取組をお願いします。 職場においては、在宅勤務(テレワーク)、時差出勤等、人との接触を低減する取組をお願いします。 「業種別ガイドライン」と「もしサポ岩手」を活用した感染防止対策の徹底をお願いします。 思いやりのある行動と落ち着きを持った対応のお願い• 感染された方々やその家族などに対する差別、偏見、誹謗中傷は決して許されません。 相手を思いやる気持ちを持ち、冷静に行動しましょう。 医療関係者をはじめ、県民生活に不可欠なサービスの提供に従事している皆さまに、感謝と思いやりの気持ちをもって対応を心がけていただくようお願いします。 県外からいらっしゃる方々に対し、落ち着きを持った対応を心がけていただくようお願いします。 【参考】 岩手県においでになる皆さまへのお願い 他の都道府県からお越しになる皆さまへ 他の都道府県から岩手県に来県される際は、来県後2週間は、それまでにいた都道府県が要請している自粛の継続をお願いします。 海外からお越しになる皆さまへ 自宅等指定された場所で2週間待機していただくなど、 検疫の要請に従うようお願いします。 岩手県内で里帰り出産を希望される方へ• 遺伝子検査(PCR検査)等・相談状況 遺伝子検査(PCR検査)等実施件数 これまでに実施した検査2,083件、うち陽性を7件検出しました。 (8月13日10時00分現在) 検査結果判明日 2月13日~ 8月6日 8月7日 8月8日 8月9日 8月10日 8月11日 8月12日 合計 行政検査件数 (PCR検査) 730 4 28 1 15 5 4 3 6 791 5 民間検査件数 (PCR検査) 1,003 2 33 10 0 0 21 92 1,159 2 抗原検査件数 100 13 2 0 0 2 16 133 合計 1,833 6 74 1 27 5 4 26 114 2,083 7• ()内は、確認された感染者の人数です。 6月19日より 抗原検査を実施しています。 PCR等検査実施件数には、退院時の確認検査は含まれておりません。 相談件数 令和2年5月14日よりコールセンターを設置したことに伴い、区分を「コールセンター」と「各保健所等(県庁医療政策室・盛岡市保健所を含む)」に変更しました。 【帰国者・接触者相談センター】受付件数 区分 2月8日~ 8月6日 8月7日 8月8日 8月9日 8月10日 8月11日 8月12日 累計 コールセンター 2,858 70 83 70 95 95 49 3,320 各保健所等 (県庁医療政策室・盛岡市保健所を含む) 9,475 74 39 21 33 58 47 9,747 合計 12,333 144 122 91 128 153 96 13,067• 主に「 症状がある方からの受診等に関する相談」を計上 【一般相談】受付件数 区分 2月8日~ 8月6日 8月7日 8月8日 8月9日 8月10日 8月11日 8月12日 累計 コールセンター 1,756 60 23 25 22 37 26 1,949 各保健所等 (県庁医療政策室・盛岡市保健所を含む) 6,452 40 3 1 3 16 17 6,532 合計 8,208 100 26 26 25 53 43 8,481• 「 新型コロナウイルス感染症に関する疑問や心配事がある方からの一般相談」を計上• (注意)集計数に変更が生じる場合がありますので、ご了承ください。 新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口 次の症状がある方は「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください• 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合• 重症化しやすい方(注意)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合 (注意)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方• 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合 (症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 帰国者・接触者相談センター(コールセンター)• 電話での相談を通じ、疑い例に該当する方を「帰国者・接触者外来」に受診させるよう調整を行うため、コールセンターを設置しています。 なお、聴覚に障害のある方をはじめ電話での御相談が難しい方に向けてファクスでも受付をしていますので、ご利用ください。 受付時間: 9時~21時(土日・祝日を含む) 電話: 0120-565653(フリーダイヤル) ファクス: 03-3595-2756 LINE公式アカウント「岩手県-新型コロナ対策パーソナルサポート」 令和2年4月30日、LINE公式アカウント「岩手県-新型コロナ対策パーソナルサポート」を開設しました。 新型コロナウイルス感染症対策本部 本部員会議• 岩手県新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針• 新型コロナウイルス感染症に関する県の対策• 岩手県新型コロナウイルス感染症医療体制検討委員会• 新型コロナウイルス感染症対策への寄附• 関連リンク• 添付ファイル 県が作成したポスターなどです。 ご自由にお使いください。 新型コロナウイルス感染症に関する岩手県のお知らせを、8月5日(水曜日)の岩手日報に掲載しています。 新型コロナウイルス感染症に関する岩手県のお知らせを、7月11日(土曜日)の岩手日報に掲載しています。 新型コロナウイルス感染症に関する岩手県からのお知らせを掲載したリーフレットを県内で配布しています。 新型コロナウイルス感染症に関する岩手県のお知らせを、6月13日(土曜日)の釜石新聞、14日(日曜日)の岩手日報、岩手日日新聞、東海新報に掲載しています。 新型コロナウイルス感染症に関する岩手県のお知らせを、5月10日(日曜日)の岩手日報に掲載しています。 新型コロナウイルス感染症に関する岩手県のお知らせを、5月2日(土曜日)の岩手日報、岩手日日新聞、東海新報、釜石新聞に掲載しています。 新型コロナウイルス感染症に関する岩手県からのお知らせを掲載したリーフレットを県内で配布しています。

次の

新型コロナウィルス感染症について|青森県観光情報サイト アプティネット

青森 県 コロナ ウイルス 情報

15日夜に、米国から三沢基地に到着した航空機の搭乗員。 米国の所属部隊で新型コロナウイルス感染者が確認されたため、三沢基地内にて隔離され16日に検査を受け、翌日17日に陽性が確認。 青森県としては、国の基準で感染者が米軍基地内にいる部隊員の場合は、県内の感染者としては数えておりません。 情報が入り次第、更新致します。 26例目の同居人。 23例目の看護師と同じく、新型コロナウイルス感染症患者の看護に従事、院内感染が考えられます。 『12例目』のコロナ感染者は青森市の40代の男性、会社員。 先ほど発表された政府の緊急事態宣言と合わせて、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、県内でも不要不急の外出自粛要請が高まる可能性もあります。 4月11日の十和田市介護施設で、新型コロナウイルス感染症のコロナ感染者が計9名になったことを受け、青森県はクラスター 集団感染 が発生したとの認識を示しました。 青森県では、3月23日 月 に2名、3月25日 水 に4名、3月28日 土 に1名、3月30日 日 に1名、4月2日 木 に1名、4月3日 金 に2名、4月7日 火 に1名、4月9日 木 に2名、4月10日 金 に3名、4月11日 土 に5名、4月27日 月 に1名、4月28日 火 に3名、5月7日 木 に1名の新型コロナウイルス感染症の感染者が確認されました。 青森県内の新型コロナウイルス感染症患者発生数や検査状況、感染の経緯等まとめておりますのでご参考ください。 23例目と同じく十和田市中央病院勤務、新型コロナウイルス感染症患者の看護。 十和田市中央病院は院内感染が発生。 十和田市中央病院勤務。 十和田市中央病院は外来診療を制限。 青森市では3例目となります。 これを受け、青森市では都市公園 合浦公園、野木和公園等 閉鎖、ねぶたの家・ワラッセなど6施設が全館休止になっています。 青森県内13例目のコロナ感染者情報更新 青森県新型コロナウイルス感染症 患者発生状況 2020年1月31日、世界保健機関 WHO の緊急委員会は、新型コロナウイルス感染症の発生状況が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態 PHEIC 」に該当すると発表しました。 いぜんとして世界で感染拡大している新型コロナウイルス感染症ですが、青森県内でも3月23日に新型コロナウイルス感染症の患者が確認されました。 弘前さくらまつりなど青森県内の主要さくらまつりも中止になり厳戒態勢が続きますが、日常生活での予防に努め、症状が見られた場合にはガイドラインにそって行動しましょう。 計 27人 5月7日 木 1人 4月28日 火 3人 4月27日 月 1人 4月11日 土 5人 4月10日 金 3人 4月9日 木 2人 4月7日 火 1人 4月3日 金 2人 4月2日 木 1人 3月30日 月 1人 3月28日 土 1人 3月25日 水 4人 3月23日 月 2人 新型コロナウイルス対策病床 使用率 青森県の 新型コロナウイルス対策病床数は、 129床です。 当初29床、医療病床99床+宿泊療養施設30床 4月27日、青森県のコロナウイルス感染症医療対策会議にて、感染症指定医療機関でのコロナウイルス対策病床数を70床確保し、合計99床にすることを決定。 4月30日、青森県は新型コロナウイルスに感染した軽傷または無症状の患者を受け入れる施設について「ホテル2135」を運営する総合環境計画と契約。 ホテル別館の30室を設定。 6月2日現在、新型コロナウイルス患者数累計27名、入院患者数0名、累積退院者27名、 病床残数は129床となっています。 死亡退院含む 青森県新型コロナウイルス感染症 検査の実施状況 *医療機関での検査増加により、令和2年5月22日から医療機関等での保険適用検査分を含み、これまで計上対象として退院確認検査数は計上しておりません。 令和2年6月23日現在 実施機関 検査件数 陽性 陰性 県 821件 27件 794件 医療機関等 129件 0件 129件 計 950件 27件 923件 2020年6月23日現在、青森県の新型コロナウイルス感染症の累積状況は、検査件数950件 県821件・医療機関等129件 、陽性27件、陰性923件となっています。 会社経営の妻が受診した2つの医療機関は、26日から2週間程度、病院側の判断で休止。 コロナウイルス感染症 陽性確認地域 青森県内地域別の新型コロナウイルス感染症累積陽性患者数です。 5月26日現在、青森市3名・八戸市9名、五所川原市1名、上十三保健所管内 十和田市 14名の合計27名となっています。 新型コロナウイルス感染症 相談・受診の目安 相談・受診の前に心がけていただきたいこと• 発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える• 発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく 帰国者・接触者相談センターにご相談いただく目安 以下のいずれかに該当する方は、帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 息苦しさ、強いだるさ、高熱などの強い症状のいずれかがある• 高齢者や基礎疾患がある人で、発熱やせきなどの比較的軽い風邪症状がある• 比較的軽い風邪が続く• 風邪の症状や37. 5度以上の発熱が4日以上続く方 ( 解熱剤を飲み続けなければならない方も同様)• 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方 以下のような方は重症化しやすいため、この状態が2日程度続く場合には、帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 高齢者• 糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方• 免疫抑制剤抗がん剤等を用いている方 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めの帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 小児については、現時点で重症化しやすいとの報告はなく、新型コロナウイルス感染症については、目安どおりの対応をお願いします。 家族は夫婦のみ• 家族は夫婦のみ• 家族は妻(患者)、母、妹(別居)• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 家族は夫(患者)、母、妹(別居)• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 家族は姉のみ• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 現在のところ、確認されていない(一人暮らし)• 夫(東京都)、母• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 父、母 実家 、妻、子供2人 東京都• その他については、八戸市保健所で調査 対応状況・その後• 実家の家族2名 父、母 は、陰性を確認• 父、母、妹(同居)• 実家の家族3名 父、母、妹 は、陰性を確認• 職場にて制服受け渡し時濃厚接触者3名は、陰性を確認• 父・母(愛媛県)、会食の参加者、友人• 妻 同居• その他については、青森市保健所で調査中 対応状況・その他• 同居の妻は、陰性を確認• 職場の同僚は、陽性 14例目 を確認• 濃厚接触者を職場関係者60人に拡大、健康観察終了• 3~38. 4~38. 介護事業所職員等(医師1名、職員17名、入居者18名)• 感染女性の長男夫婦• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 長男夫婦の陰性を確認• 医師の陰性を確認• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 0~39. 妻、子(同居)• その他については、青森市保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、12例目のコロナ感染者の同僚• 妻、子は陰性を確認• 濃厚接触者を職場関係者60人に拡大、健康観察終了• 夫、親族(子3人、孫6人)、介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、13例目のコロナ感染者の施設職員• 4月4日会食した親族10名陰性• スポーツジム「フィットネスクラブウイング十和田」4月11日~17日まで臨時休館• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 同居人、親族(両親、兄夫婦とその子)、介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、13例目のコロナ感染者の施設職員• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、13例目のコロナ感染者の施設職員• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• 子2人、孫1人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 同居の夫• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族3人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族4人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族2人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 同居家族2人は、陰性を確認 *詳しい情報が確認でき次第、更新致します。 15日に米国から三沢基地に到着した航空機の搭乗員。 国の基準により、米軍基地内での感染者は青森県内の感染者としては計上せず。 三沢米軍基地 3人• 15日に米国から三沢基地に到着した航空機の搭乗員。 対応状況・その他 *詳しい情報が確認でき次第、更新致します。 海外渡航歴なし• 3月29日に、北海道からフェリーを利用して県内の実家に帰省• 県内及び北海道内での行動など詳細については、現在調査中 濃厚接触者の状況• 妻及び実家の家族計3名• 3月30日に医療機関を受診した際の運転手1名(別居親族)• アパート契約の際に対応した不動産事業所担当者1名 対応状況・その他• フェリー乗客等では客室(大広間)を共にした8名(3メートル位は離れていた)へは、注意喚起のための連絡を行う• 実家の家族2名は、陰性を確認• 運転手1名 別居親族 は、陰性を確認• 不動産事業所担当者1名は、陰性を確認• 横手市役所職員2名は、陰性を確認• 調査中 そのほか• 勤務する病院の判断により、就労前に検査を受けたところ、陽性が判明したものであり、病院には出勤してないことから、病院では通常どおりの診療を継続している。 会食参加した研修医29名のうち、青森県内14名は陰性を確認.

次の

岩手県

青森 県 コロナ ウイルス 情報

新型コロナウイルス感染症に備えて 中華人民共和国湖北省武漢市を中心に昨年12月以降、新型コロナウイルスに関連した肺炎の患者が複数報告されており、日本国内および青森県内でも感染者が確認されております。 これから海外から日本へ来られる方、これから海外へ行かれる方は下記をご覧ください。 新型コロナウイルス感染症に関する最新情報については、首相官邸ホームページ等で随時更新していますので、あわせてご確認ください。 新型コロナウイルス感染症患者の青森県内の発生状況について 市民と事業者の皆様へ 3つの条件が同時に重なった場における活動の自粛のお願い これまでに明らかになったデータから、集団感染が確認された場に共通するのは、 1 換気の悪い密閉空間であった、(2)多くの人が密集していた、(3)近距離(互いに手を伸ばしたら届く距離)での会話や発生が行われたという3つの条件が同時に重なった場ということが分かっています。 例えば、屋形船、スポーツジム、ライブハウス、展示商談会、懇談会等での発生が疑われるクラスターの発生が報告されています。 皆さんが「3つの条件が重なった場所」を避けるだけで、多くの人々の重症化を食い止め、命を救えます。 市民の皆様におかれましては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケットや手洗いなどの実施がとても重要です。 感染対策に努めていただくようお願いいたします。 また人込みの多い場所は避けてください。 屋内でお互いの距離が十分に確保できない状況で一定時間を過ごすときはご注意ください。 【毎戸配布チラシ】 新型コロナウイルスの集団感染を防ぐためには ・ 換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。 ・イベントを開催する方々は、風通しの悪い空間や、人が至近距離で会話する環境は、感染リスクが高いことから、その規模の大小にかかわらず、その開催の必要性について検討するとともに、開催する場合には、 風通しの悪い空間をなるべく作らないなど、イベントの実施方法を工夫してください。 ご家族に新型コロナウイルス感染が疑われる場合 家庭内でご注意いただきたいこと) <8つのポイント> (1)部屋を分けましょう。 (2)感染者のお世話はできるだけ限られた方(一人が望ましい)にしましょう。 (3)マスクをつけましょう。 (4)こまめに手を洗いましょう。 (5)換気をしましょう。 (6)手で触れる共有部分を消毒しましょう。 (7)汚れたリネン、衣服を洗濯しましょう。 (8)ゴミは密閉して捨てましょう。 新型コロナウイルス感染症が疑われる方へ 発熱などのかぜの症状がある場合は、仕事や学校を休んでいただき、外出やイベントなどへの参加は控えてください。 休んでいただくことはご本人のためにもなりますし、感染拡大の防止にもつながる大切な行動です。 そのためには、企業、社会全体における理解が必要です。 厚生労働省と関係省庁は、従業員の方々が休みやすい環境整備が大切と考え、労使団体や企業にその設備にご協力いただくようお願いしています。 咳など症状がある方は、咳やくしゃみを手でおさえると、その手で触ったドアノブなど周囲のものにウイルスが付着し、ドアノブなどを介して他者に病気をうつす可能性がありますので、咳エチケットを行ってください。 新型コロナウイルス感染症の相談・受診の目安 1.相談・受診の前に (1)発熱等の風邪の症状が見られるときは、学校、会社を休み外出を控える。 (2)発熱等の風邪の症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。 ・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)高熱などがある方 (2)以下のような方は重症化しやすいため、発熱や咳などがある場合には、帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 ・高齢者 ・糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方 ・免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方 ・妊婦の方 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者センターにご相談ください。 ・お子様をお持ちの方 小児については、現時点で重症化しやすいとの報告はなく、新型コロナウイルス感染症については、目安どおりの対応をお願いします。 (3)現時点では新型コロナウイルス感染症以外の病気の方が圧倒的に多い状況であり、インフルエンザ等の心配があるときには、通常と同様に、かかりつけ医等にご相談ください。 3.相談後、医療機関にかかるときのお願い (1)帰国者・接触者相談センターから受診を勧められた医療機関を受診してください。 複数の医療機関を受診することはお控えください。 (2)医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖を使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。 新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口 〈青森県新型コロナウイルス感染症コールセンター〉 新型コロナウイルス感染症に関する感染症の特徴や予防方法など一般的な相談や問い合わせを受け付けるコールセンターを設置しています。 このうち、4種類のウイルスは一般の風邪の原因の10~15 %(流行期は35%)を占め、多くは軽症です。 残りの2種類のウイルスは、2002年に発生した「重症急性呼吸器症候群(SARS)」や2012年以降発生している「中東呼吸器症候群(MARS)」です。 コロナウイルスはあらゆる動物に感染しますが、種類の違う他の動物に感染することは稀(まれ)です。 アルコール消毒(70%)などで感染力を失うことが知られています。 詳しくは国立感染症研究所「」をご覧ください。 どうやって感染するの? 新型コロナウイルス感染症がどのように感染するのかについては、現時点では、飛沫感染(ひまつかんせん)と接触感染の2つが考えられます。 (1)飛沫感染 感染者の飛沫(くしゃみや咳、つばなど)と一緒にウイルスが放出され、他者がそのウイルスを口や鼻から吸い込み感染します。 未感染者がその部分に接触すると感染者のウイルスが未感染者の手に付着し、感染者に直接接触しなくても感染します。 具体的には、 石けんによる手洗いや手指消毒用アルコールによる消毒などを行い、できる限り混雑した場所を避けてください。 また十分な睡眠をとっていただくことも重要です。 また人込みの多い場所は避けてください。 屋内でお互いの距離が十分に確保できない状況で一定時間を過ごすときはご注意ください。 (1)手洗い ドアノブや電車のつり革など様々なものに触れることにより、自分の手にもウイルスが付着している可能性があります。 外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などこまめに手を洗います。 (水道水は適切に塩素消毒されているため感染予防のための手洗い・うがいに有効です。 (2)普段の健康管理 普段から、十分な睡眠とバランスのよい食事を心がけ、免疫力を高めておきます。 ( 3)適度な温度を保つ 空気が乾燥すると、のどの粘膜の防御機能が低下します。 乾燥しやすい室内では加湿器などを使って、適度な温度(50~60パーセント)を保ちます。 ほかの人にうつさないために 〈咳エチケット〉 咳エチケットとは、感染症を他者に感染させないために、咳・くしゃみをする際、マスクやティッシュ・ハンカチ、袖、肘の内側などを使って、口や鼻をおさえることです。 対面で人と人との距離が近い接触(互いに手を伸ばしたら届く距離でおよそ2mとされています)が、一定時間以上、多くの人々との間で交わされる環境は、リスクが高いです。 感染しやすい環境に行くことを避け、手洗い、咳エチケットを徹底しましょう。 ・マスクを着用します。 ・ティッシュなどで鼻と口を覆います。 ・とっさの時は袖や上着の内側でおおいます。 ・周囲の人からなるべく離れます。 マスクの効果は? マスクは、咳やくしゃみによる飛沫及びそれらに含まれるウイルス等病原体の飛散を防ぐ効果が高いとされています。 咳やくしゃみ等の症状がある人は積極的にマスクをつけましょう。 一方で、予防用にマスクを着用することは、混み合った場所、特に屋内や乗り物など換気が不十分な場所では一つの感染予防策と考えられますが、屋外などでは、相当混み合っていない限り、マスクを着用することによる効果はあまり認められていません。 咳や発熱などの症状のある人に近づかない、人混みの多い場所に行かない、手指を清潔に保つといった感染予防策を優先して行いましょう。 3.平川市新型コロナウイルス対策連絡会議の開催 新型コロナウイルスについて、住民や関係団体への注意喚起により発生や2次感染を防止するとともに、予防や庁内関係機関が相互に連絡調整を図り、総合的な対策を推進することを目的として平川市新型コロナウイルス対策連絡会議を開催しています。 第1回(令和2年2月3日) ・職員はマスク着用や手洗い(消毒)により感染予防に努めること。 ・施設の入口等に消毒剤を設置すること。 ・掲示物により施設内で感染予防対策を実施している旨を周知すること。 ・市ホームページにより情報を発信し、随時更新すること。 ・各部署において、情報を入手した時は子育て健康課へ連絡すること。 第2回(令和2年2月19日) ・市民に「新型コロナウイルス感染症の相談・受診の目安」をホームページで周知すること。 ・職員に「新型コロナウイルス感染症についての相談があった場合の対応について」を周知。 ・市内で実施されるイベントの開催について集約すること。 ・平川市新型コロナウイルス対策本部の設置を検討すること。 第3回(令和2年2月28日) ・平川市新型コロナウイルス対策本部を設置すること。 4.平川市新型コロナウイルス対策本部会議の開催 対策本部は、新型コロナウイルス感染症の流行が、市民の健康と社会生活に重大な影響を及ぼす恐れがある場合などで、市長が必要と認めるときに設置する。 平川市新型コロナウイルス対策本部設置要綱(令和2年2月27日から施行する) 第1回(令和2年2月28日) ・市ホームページに新型コロナウイルス関連情報を掲載し、市民への注意喚起や国の動きなど随時更新すること。 ・市民に「感染予防チラシの毎戸配布」を実施すること。 ・職員に「窓口等における市民からの相談受付の対応方法」を周知すること。 ・市民に「市主催のイベント等の中止・延期」をホームページで周知すること。 第2回(令和2年3月13日) 下記について情報共有を図り、考え方を整理した。 1.国・県の動きについて (1)国内・県内の発生状況 (2)新型インフルエンザ等対策特別措置法の改正における緊急事態宣言時の対応について (3)国の第2弾緊急対応策 2.当市の状況・対応について (1)各部署から報告 3.今後の対応・考え方 (1)イベントの開催基準について (2)感染予防策について ・市が保有するマスクの状況等について 第3回(令和2年3月24日) 下記について情報共有を図り、考え方を整理した。 1.国・県の動きについて (1)国内・県内の発生状況 2.当市の状況・対応について (1)各部署から報告 3.今後の対応・考え方 (1)貸館について (2)備蓄マスクについて 4.その他 (1)新型コロナウイルス情報掲示板の設置について 第4回(令和2年4月6日) 下記について情報共有を図り、考え方を整理した。 1.国・県の動きについて (1)国内・県内の発生状況について 2.議員説明会の資料の確認について (1)各部署からの説明・確認 3.業務継続計画について 4.当市の状況・対応について (1)各部署から報告 第5回(令和2年4月17日) 下記について情報共有を図り、考え方を整理した。 1.国・県の動きについて (1)緊急事態宣言について (2)緊急事態宣言に伴う各部署の対応について (3)国内・県内の発生状況について 2.感染者が発生した場合の対応について (1)連絡体制等について (2)各部署の対応の確認 3.当市の状況・対応について (1)各部署から報告 第6回(令和2年4月25日) 下記について情報共有を図り、考え方を整理した。 1.当市の状況・対応について (1)休業要請等について (2)その他 ・備蓄マスクの活用について ・各部署から報告 第7回(令和2年5月7日) 下記について情報共有を図り、考え方を整理した。 1.当市の状況・対応について (1)緊急事態宣言の延長に伴う公共施設の運営方針について (2)各部署から報告 第8回(令和2年5月15日) 下記について情報共有を図り、考え方を整理した。 1.国・県の動きについて (1) 緊急事態宣言の解除について 2.当市の状況・対応について (1)今後の施設の運営方針及び事業の実施について (2)各部署から報告 第9回(令和2年5月29日) 下記について情報共有を図り、考え方を整理した。 1.当市の状況・対応について (1)市主催イベントの開催基準の見直しについて (2)各部署から報告 第10回(令和2年7月17日) 下記について情報共有を図り、考え方を整理した。 1.国及び県等の状況について 2.市の対応方針について 3.その他(各部署から報告) 参考 情報は随時更新されていますので、ご留意いただきますようお願いします。

次の