プロ ファウンド パター。 【楽天市場】●PROFOUND GOLF/プロファウンドゴルフ パターAMBITION/アンビション:コトブキゴルフKG−NET

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プロ ファウンド パター

「パターにおいてボールは目の真下」という教えがありますが、このパターはルーティンに沿って構える事で、球位置のズレを視覚的に教えてくれる機能が付いています。 やり方は簡単。 「ヘッドを座らせて、オレンジを消すだけ」です。 どのモデルでもクラブヘッドに上下2段になる部分があり、下の段にはオレンジのラインが引いてあります。 クラブヘッドをちゃんと座らせて、このオレンジラインが上の段が被って見えなくなる様に構えると、自然とボールは目の真下になる。 という訳です。 一見、シンプルな仕掛けに見えますが私の場合、効果は絶大でした。 2ラウンドほど使いましたが、入る入らないが別として、同じ位置に構えるから芯を外さないし、ストロークが安定しますね。 何より、構えた後にターゲットを見た時、見える角度がいつも一定になりましたね。 まぁ、それだけ普段から球位置が微妙にブレてたって事ですが・・。 このモデルはネオマレット系のヘッドなので、MOIはかなり高め。 スパイダーなどに比べるとさすがに劣りますが、程よいヘッドの重さなので、太目のグリップに変更してストロークの安定性を高める様にしました。 打感としてはゴツッとしてて柔らかさはないです。 打面が金属+溝なので、テーラーのスパイダーに感触は近いですね。 転がりも普通程度。 ロフトが2. 純正グリップは77g、 個体差はあるでしょうけど、シャフトの組付は悪くなかったです。 ヘッドカバーは微妙だったので、他社の2ボール用に変更しました。 そこそこマニアックなので、他人と被る事は少ないパターだと思います。 パターの方向性を苦にしている人は、一度試しても良いかも・・。 パターに型なしといえど、基本は大事だと教えられましたね。

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プロファウンドゴルフ Ambition PROアンビションプロパター

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アラインメントの指標はクラブヘッドとセットアップ時の顔の中心、およびボールから垂直に位置するプレーヤーの目の相関関係をベースとした3次元空間で構成されます。 (=3Dアラインメントシステム) プレーヤーに、セットアップポジションで自信を与え、どの様な状況においても安定したセットアップができるようにすることができるパターなのです。 プレーヤーは余計なことを考えず、ただシンプルにターゲットラインとカップまでの距離のみに意識を集中させるだけでよいのです。 3Dアラインメントシステムの象徴。 オレンジのバックライン。 真っ直ぐ転がせるパッティング動作を言葉で説明してみましょう。 まず、以下のポイントをゴルファーは正確に認識しなければなりません。 ・両目をボールの中心に位置させる。 ・両目を転がすべきターゲットラインの上に垂直に位置させる。 ・パターヘッドをボールに対し真っ直ぐにあわせる。 これらのポイントを同一ライン上に正確に置くことができ、そしてストローク中にもその一直線が崩れないように平行移動させ正確に慣性モーメントをボールの中心に伝達することで、はじめてボールが真っ直ぐに転がります。 こんな複雑な動作を毎回完璧に行うことは不可能だと思いませんか? さらに人間の身体や脳は錯覚による身体の動作補正をします。 それが癖として認識されたりしています。 身体の傾きに対して、反対の方向に自動的にクラブを引っ張ったりすることを我々は無意識にしてしまっているわけです。 であれば、その人間の補正動作を正確に機能させてはどうか?そのためには、正確な補正に必要な情報をリアルタイムに脳へ伝えればいいのではないか? 絶対に真っ直ぐ転がるパターをどうしても作りたい!!その情熱が発明を生みました。 正確なインパクトを行える状態を保つには、パターヘッドのオレンジラインが見えないように構え、スイングすればいいことがわかる。 オレンジラインが見えている状態では、真っ直ぐに構えているつもりでも実際にはずれていることがわかります。 アンビションはハイテクパターに分類される中では、極めてピュアな打感を持っています。 また、一見複雑そうに思える3Dアラインメントシステムは、使用者にとって極めてシンプルな機構です。 シンプルかつ正確なアラインメント機能と、純粋無垢な打感が多くのプロに支持されている理由です。 複雑な機能を多く盛り込むよりも、身体の自然な動作、脳や目の特性などを知り尽くし、出来る限りシンプルな情報と、プレーヤーの感覚を研ぎ澄ます打感へのこだわり、この2点のみにこだわっています。 プロファウンドゴルフのパターは道具(ギア)の複雑化に一石を投じるための、純粋にゴルフそのものを楽しみたい方にこそ、最も使って頂きたいパターなのです。 アンビションでパッティングを純粋に楽しもう。 テイクバック時のパターフェイスの開閉ほど、 パッティングストロークを乱す不要なストレス要因はありません。 パターヘッドの動作加速を最小限に抑え、滑らかで理想的な振り子軌道を。 パターフェイス自体が一貫して垂直方向を維持することで、それぞれのゴルファーの理想のパッティング軌道を描きます。 オーバーサイズやヘビーウェイトのグリップのサポートなしに、手首の小さな動きも抑制・半減。 余分なカウンターバランスも必要としないプロファウンドパター。 さらに進化した3Dアライメント機能により、テイクバックからインパクト、フォローまで ストローク中の軌道のブレを抑え、より再現性の高いストロークをかなえます。 「オレンジを隠す」というシンプルなメカニズムで、パターストロークのあらゆる不安を一掃。 科学と心理の先にある、再現性と正確性。 「入る」というperformance 自信 をさらに進化。 根拠がある、だから「入る」。 プロファウンド、ニューモデル誕生。 5度、重量:380g、バランス:フェースバランス インチを選択: 数量を選択して下さい。 : インチを選択: 数量を選択して下さい。 MOIに加え、最適化されたセンター3Dアライメントシステム。 もちろん国際特許を取得したHideOrangeテクノロジーを搭載。 シンプルかつ理想的な構造が"straight back, straight through"を実現。 303ステンレスを採用したforgedモデル。 ピン型でありながら工学性に優れた設計を施し、同じく3Dアライメントを採用。 厳しいプロツアーでの環境で生まれたトップモデル。 303ステンレスを採用したforgedモデル。 ピン型でありながら工学性に優れた設計を施し、同じく3Dアライメントを採用。 厳しいプロツアーでの環境で生まれたトップモデル。

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ゴルフ初心者の方がゴルフクラブ一式をそろえようとした際、最も悩むのはパターではないでしょうか。 パターには多くの形があり、しかもそれぞれは全く違った形をしています。 ウッドやアイアンなどは、どんなメーカーのものでも形はほとんど同じで、ウッドはウッドなりの形をしていて、アイアンもアイアンなりの形をしています。 しかしパターだけは全く違う形のものがたくさんあるのですから、迷ってしまうのも当然でしょう。 そこで今回は、ゴルフ初心者の方が最も悩んでしまうパターの選び方についてご説明させていただきます。 また米国PGAプロとドラコンで肩を並べる飛距離を誇り、赤坂でゴルフアカデミーを開校している浦大輔さんに、ゴルフ初心者におすすめのパターについてお聞きしました。 パター選びに悩むゴルフ初心者の方に必見の内容です。 このパターは視覚効果のおかげで、すごく振りやすいですよ。 何もしなくても打ちたい方向に自然に構えられます。 でも注意しておきたいのが、家でパターの練習をする人の場合ですね。 このパターで練習を続けると視覚効果が薄れてきてしまうので、家で練習するなら他のパターを使って、コースではこのパターを使うと効果的です。 これがこのパターをうまく使うコツです。 オデッセイ O-WORKS 2BALL の詳細 メーカー ODYSSEY オデッセイ 内容量 〈RH〉33、34、35インチ 〈LH〉 34インチ メーカー希望小売価格 30,240円(税込) 2.パターの形と特徴 皆さんが目にするパターの色々な形は、大別すると以下のように分類できます。 それぞれのパターには特徴があり、パターを選ぶ際の大切な要素となります。 L字型パター 画像: 文字通りL字のような形になっているパターです。 パターヘッドの端にシャフトがつながっているため、アイアンと同じように打ち出したい方向を、構える向きで意識できます。 少しの操作でフェース面が開いたり、閉じたりしやすいですが、フェースの向いている方向を意識しやすいメリットがあります。 またスウィートスポットが狭く、芯を外してしまうと転がりが極端に悪くなるなどのデメリットもあり、良くも悪くも繊細なタッチが要求されるパターといえます。 T字型パター 画像: パターヘッドを横から見るとT字になっているため、こう呼ばれています。 上から見るとヘッドの厚みが薄いため、スウィートスポットは狭く、ミスヒットがはっきりとミスになって表れてしまいます。 重心位置がシャフトのほぼ延長線上にあるので、ボールを打った感触が良く、自分で思うように操作できる、というメリットもあります。 ピン型パター 画像: L字型とT字型のパターの難しさを補うために開発されたのが、ピン型のパターです。 フェースの裏側を大きくえぐり、その分の重さを前と後に配置することで、スウィートスポットを大きく広げることができました。 非常に扱いやすく、ミスもカバーしてくれるので、どんなタイプの打ち方をする人にでも対応できるパターです。 後方に大きく張り出しているので、パターヘッドの重心位置が後にあります。 これによってスイングするときに真っすぐ引いて、真っすぐ打ちやすいようになりました。 ボールを打つ際に、力で距離を加減するのではなく、振り幅で距離を調整するタイプの打ち方をする人には使いやすいタイプといえます。 またパッティングの際、ヘッドの動きが安定してくるので、ゴルフ初心者にも使いやすいタイプといえます。 ネオマレット型パター 画像: マレット型パターの進化した形状がネオマレット型と呼ばれるパターです。 非常に大きなヘッドが特徴で、大きくした分、スウィートスポットも広くなり、ミスにも強くなっています。 視覚効果を使って、構えやすくデザインされているものも多く見受けられます。 このタイプのパターは自分で小細工して打つのではなく、パターの動きに任せて素直に打つ方が良い結果になります。 パッティングが安定しなくてもパターに動きを任せることができ、ミスへの許容度も大きいので、初心者には使いやすいタイプといえます。 3.パターヘッドの大きさ 最近は、ヘッドの大きさが大型のモデルも出回っています。 パターヘッドを大型にするとスウィートスポットも一緒に広くなるため、芯から少しズレてヒットしても大きなミスにならない、というメリットがあります。 またパッティング時のヘッドの動きをパターに任せてしまうことができますが、その一方で繊細なタッチが出しづらいというデメリットも生じてしまいます。 大型ヘッドのパターにはメリットとデメリットの両方があることを理解しておきましょう。 4.パターの重さ パターには形状に関係なく、重いものや軽いものがあります。 重いパターは自然とゆっくりと振るようになり、余計な操作をしなくなってフォームが安定してくる傾向があります。 一方、軽いパターは自分で自由に操ることができるので操作性は良くなりますが、パッティングフォームが安定していない初心者にはかえって使いにくくなる可能性があります。 5.パターの長さ パターを打つ時は前傾姿勢になって打ちますが、その角度は人によってまちまちです。 身長も人によって異なりますから、最適なパターの長さも人によって異なってきます。 例えば身長170㎝の人の場合、前傾姿勢が強ければ33インチのパターが使いやすく、比較的立った姿勢の人は34インチの長さが使いやすいでしょう。 ただし前傾姿勢が強いアドレスでは、短い距離のパットはねらいやすいですが、長い距離のパットは距離感がつかみにくいために精度が落ちてしまいます。 立った姿勢のアドレスは、ショートパットが狙いにくくなりますが、ロングパットの距離感はつかみやすくなります。 これはつまりパターのシャフトの長さによって、打ちやすいと感じる距離が変わってくるということでもあります。 自分なりのパッティング姿勢がまだできていないゴルフ初心者は、これらのことも考慮してパターを選ぶようにしましょう。 6.基本をおさえて好きなモデルを選ぼう パターの打ち方は人によってさまざまで、正解はありません。 カップに向かって真っすぐ引いて真っすぐ打ち出す人、フェースを開きながら弓なりに引いてフェースを閉じながら打っていく人、ボールを打つ強さだけを頼りにして打つ人など、多くのタイプがいます。 パッティングは個人の感覚が大切なので、打ち方だけでなくパター選びも感覚を優先させて構わないのです。 しかしゴルフ初心者の方はパッティングの経験も少なく、フォームも安定していないでしょう。 パッティングやパター選びに対する自分の感覚が、自分でもよく分かっていないのが現実ではないでしょうか? そのため、パターを選ぶ際にはこれまで説明してきたことを参考にヘッドの形を選び、その種類の中から自分が良さそうと感じるモデルを選ぶようにしましょう。 浦大輔さんコメント のプロフィール ジュニア時代に平成13年度第26回関西ジュニアゴルフ選手権 優勝など、輝かしいタイトル多数獲得し、2001年ゴルフ特待生として名門明徳義塾高校、そして、東北福祉大学に入学。 在学中交通事故、家庭の事情により大学を2年で中退。 その後サラリーマンをしながら、ゴルフから離れざるを得なかった3年間で、物理学、スポーツ力学、ゴルフクラブのメカニズム、体の構造を研究し独自のゴルフ理論を確立する。 ゴルフに必要なオールジャンルのレッスンはもちろん、特に飛距離を伸ばすことに特化したレッスンを行う。 2009年に上京し、独自の理論によるゴルフレッスンを開始。 身長約170cmの決して恵まれている体格では無いが、米国PGAでも屈指の飛ばし屋と同等の飛距離を実証。

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