西城 秀樹 写真 集。 西城秀樹写真集『HIDEKI FOREVER blue』出版記念パネル展イン札幌

西城秀樹写真集『HIDEKI FOREVER blue』特設サイト|集英社インターナショナル

西城 秀樹 写真 集

音楽 [ ] シングル [ ] 発売日 タイトル 作詞 作曲 編曲 オリコン 最高位 1970年代 1 3月25日 42位 2 1972年 7月25日 18位 3 1972年 11月25日 たかたかし 鈴木邦彦 20位 4 2月25日 たかたかし 鈴木邦彦 馬飼野康二 16位 5 1973年 5月25日 たかたかし 鈴木邦彦 馬飼野康二 6位 6 1973年 9月5日 馬飼野康二 1位 4週連続 7 1973年 12月5日 たかたかし 鈴木邦彦 馬飼野康二 1位 8 2月25日 たかたかし 鈴木邦彦 馬飼野康二 3位 9 1974年 5月25日 安井かずみ 馬飼野康二 2位 10 1974年 8月25日 馬飼野康二 2位 11 1974年 11月25日 たかたかし 鈴木邦彦 4位 12 2月25日 安井かずみ あかのたちお 3位 13 1975年 5月25日 安井かずみ 馬飼野康二 3位 14 1975年 8月25日 安井かずみ 馬飼野康二 6位 15 1975年 10月25日 たかたかし 鈴木邦彦 あかのたちお 4位 16 2月25日 3位 17 1976年 6月5日 阿久悠 三木たかし 3位 18 1976年 9月5日 阿久悠 三木たかし 4位 19 1976年 12月20日 阿久悠 三木たかし 8位 20 3月15日 阿久悠 三木たかし 6位 21 1977年 6月5日 阿久悠 三木たかし 萩田光雄 7位 22 1977年 9月5日 阿久悠 三木たかし 12位 23 1月1日 阿久悠 萩田光雄 7位 24 1978年 3月5日 大野克夫 6位 25 1978年 5月25日 阿久悠 馬飼野康二 5位 26 1978年 8月25日 阿久悠 馬飼野康二 3位 27 1978年 11月25日 馬飼野康二 8位 28 2月21日 H. Belolo V. Wills J. Morali 1位 5週連続 29 1979年 5月21日 水谷公生 水谷公生 2位 30 1979年 9月5日 筒美京平 萩田光雄 3位 1980年代 31 1月5日 山川啓介 筒美京平 水谷公生 6位 32 1980年 3月21日 山川啓介 S. Wonder 7位 33 1980年 6月5日 たかたかし 水谷公生 佐藤準 6位 34 1980年 7月21日 水谷公生 12位 35 1980年 10月5日 13位 36 1980年 12月16日 船山基紀 10位 37 3月21日 竜真知子 水谷公生 9位 38 1981年 6月21日 10位 39 1981年 9月5日 あまがいりゅうじ 若草恵 17位 40 1981年 12月20日 鈴木キサブロー 船山基紀 15位 41 3月25日 竜真知子 水谷公生 佐藤準 6位 42 1982年 6月21日 9位 43 1982年 9月30日 瀬尾一三 15位 44 2月1日 大谷和夫 14位 45 1983年 6月1日 E. Hamilton 19位 46 1983年 9月15日 29位 47 1月25日 大谷和夫 30位 48 1984年 7月5日 後藤次利 30位 49 1984年 10月15日 森田由美 18位 50 2月5日 12位 51 1985年 5月9日 森田由美 萩田光雄 27位 52 1985年 9月5日 51位 53 1985年 11月21日 吉田美奈子 H. Rice 船山基紀 10位 - 1986年 2月21日 吉田美奈子 B. Manilow H. Rice 船山基紀 - 54 4月10日 大津あきら 船山基紀 26位 55 1986年 9月5日 44位 56 1986年 12月5日 森田由美 後藤次利 41位 57 5月21日 H. Hewett G. Duke 50位 58 1987年 11月21日 大谷和夫 73位 59 4月1日 なかにし礼 井上大輔 60位 60 1988年 7月6日 なかにし礼 井上大輔 船山基紀 94位 61 1988年 8月31日 山川啓介 - 62 1988年 11月1日 なかにし礼 萩田光雄 49位 63 7月21日 濱田金吾 船山基紀 - 1990年代 64 7月21日 松本一起 S. Portaluri F. Zafret D. Sion - 65 3月25日 91位 66 1991年 4月21日 織田哲郎 17位 67 1991年 11月21日 - 68 11月21日 阿久悠 三木たかし 池田大介 - 69 11月21日 - 70 2月23日 井上大輔 - 71 1月21日 69位 72 1995年 6月7日 芳野藤丸 83位 73 1995年 11月22日 荒木とよひさ 浜圭介 芳野藤丸 - 74 6月5日 白石紗澄李 70位 75 1996年 12月18日 白石紗澄李 白石紗澄李 鈴木雅也 77位 76 8月6日 29位 77 5月21日 - 78 4月13日 80位 79 1999年 5月26日 27位 80 1999年 11月17日 P. Barry M. 特典DVDにはNHK『ビッグショー・若さを誇らしく思う時に』(1977年11月20日放送)を収録。 第12話「勝利への足あと」第13話「心にトロフィーを持て」(1972年、TBS) - 牧田 役• 第2シリーズ 第25話「ちぎれた愛」(TBS、1973年10月1日) - 西垣基樹 役• 第2話「十八歳・自殺の謎」(TBS、1976年)- 賀川和彦 役• 第1話「泥まみれの青春」第4話「その恋待った!! 」(テレビ朝日、1977年)• 第17話「ホップステップ階段跳び」(日本テレビ、1979年8月3日)- 西川 役• 東芝日曜劇場「翔べイカロスの翼」(TBS、1979年10月7日) - 主役 カメラマンの史郎 役• 青年 さらば愛しき日々よ!(日本テレビ、1981年4月30日) - 主役 透 役• (日本テレビ、1988年7月23日) - 内海俊夫 役• (TBS、1988年10月8日) - 源八 役• 「くねり坂」(フジテレビ、1988年10月14日) - 幸治 役• 直木賞作家サスペンス「持ち逃げ 私の愛・連れてって」(関西テレビ、1989年3月6日)- 主役 吾郎 役• SERIES DRAMA 10 第2作「夜の長い叫び」(NHK、1989年)• 「風に吹かれて」(日本テレビ、1989年6月14日)• (フジテレビ、1989年12月21日と12月22日) - 役• 日曜劇場「話してよ、いつものように」(TBS、1990年7月1日)• 大型時代劇スペシャル 三姉妹 (TBS、1990年10月6日)• 「季節はずれの宿泊客」(日本テレビ、1993年1月12日)• (NHK、1993年5月29日) - 浜岡恒男 役• 第15話「牢屋に入った黄門様 -広島-」(TBS、1993年8月23日) - 夜烏の千太郎 役• 前編「自動車メーカー、系列切り離しへ動く」、後編「自動車業界の新しい企業家精神」(NHK、1994年) - 浜岡恒男 役• 向田邦子ドラマスペシャル (TBS、1998年9月24日) - 寺内周平 役• 向田邦子ドラマスペシャル (TBS、2000年9月22日) - 寺内周平 役• ミュージック in ドラマ「ホシに願いを」(NHK、2004年3月6日)• 夏のラブ&サスペンスシリーズ「芸能界風雲録 ~一寸先は闇~」(日本テレビ、2006年8月1日)• (2011年度放送分)第5回「ヒデキに会いたい! 」(NHK、2011年6月10日) - 本人 役 映画 [ ]• (1973年)• ひとつぶの涙(1973年)• 、、、桜田淳子、、、、、• 恋は放課後(1973年)• 、、、、• (1974年)• (1974年)• 、、、、、、、、、、、• 初の全国縦断コンサートの模様が映像で記録。 おれの行く道(1975年)• 、、、、片桐夕子• (1997年) 舞台 [ ]• 寺内貫太郎一家(1999年、新橋演舞場) ミュージカル [ ]• 、、菅本烈子、三田和代• 、石丸貴志、小野恵子、、関武雄、奈木隆、本間仁、松沢重雄、大川令於、千葉美香、菅恵理子、藤原満美子• 、鳳蘭• 、、、、オナペッツ、DIAMOND YUKAI、杏子、中山加奈子、SHIMA-CHANG、MITSUKO、中山美紀、白石紗澄李• 新・演歌の花道(2002年、新宿コマ劇場・)• 、、、、、、、音楽プロデュース・• 伝説のステージ FOREVER'70s-青春- (2003年、中日劇場・新宿コマ劇場・梅田コマ劇場)• 錦野旦、、、、、、• マルグリット(2011年3月17日 - 28日、・4月6日 - 10日、梅田芸術劇場メインホール)• 藤原紀香、、、、山崎裕太、 テレビアニメ [ ]• (日生ファミリースペシャル、フジテレビ、1980年) - 主役 坊っちゃん 役• (日生ファミリースペシャル、フジテレビ、1981年) - 主役 姿三四郎 役• (『』2002年) - HIDEKI 役 第33話「授業参観で大騒ぎ!」、第36話「一次審査合格!? 」、第46話「2次オーディションなのだ!! 」 劇場アニメ [ ]• (劇場公開 全国配給委員会 、1984年) - 主役 滝村順二 役 海外アニメ [ ]• (ブエナ・ビスタ・ピクチャーズ、2001年) - テーマソング・ガイ 役 ラジオ [ ]• ヒデキとこず恵の楽しいデート(、1973年 - 1978年)• HIDEKIとHIROMIのサンデーワイワイ広場(文化放送、1979年)• ヒデキとケン坊の「鬼さんこちら!! 」女の子なんかこわくない(文化放送、1980年)• ラズベリークラブ(文化放送、1984年 - 1986年)• 青春のリターンマッチ(、1986年)• 毎日が新鮮! 西城秀樹です。 (TBSラジオ、1991年) バラエティ [ ]• ロック イン ヒデキ(フジテレビ、1978年)• (、1981年)• (フジテレビ、1988年)• (フジテレビ、1994年)• (NHK、1998年 - 2002)• (、2000年)• (、2004年12月28日)• 趣味の園芸 やさいの時間(、2009年)• 同曲はなどにおいてとして発売されている。 (NHK BSプレミアム、2013年 - 2014年)• ヒデキの感激! NEXTハウス(BSジャパン、2014年4月 - 9月) - MC 広告 [ ]• ハウス食品(1973年から2002年まで)• 「バーモントカレー」• 「ポテトチップス」 、• 「グラノラバー」• 「ジャワカレー」• 「天然効果」 サプリメント食品• 牛乳(1986年)• IHジャー炊飯器(1993年)• 「サトウの鏡餅」• 「LEAD SS」• (系列のテレビ局)• 「情熱電波 TSS」• (TTNet)• 「東京電話」• 「東京電話インターネット」• 広告曲 [ ]• ミスティー・ブルー(「夏女・ソニア」、1985年)• 愛の翼(Wing、1985年「腕の中へ」のカップリング曲)• Blue Sky(、1988年)• Try Today(「バブルスター」、1988年「33才」のカップリング曲)• もいちど(ハウス食品「うまいっしょ」、1991年)• 愛が止まらない(化粧品、1995年)• (、1998年) NHK紅白歌合戦出場歴 [ ] トップバッター(一番手)として初出場を果たした第25回NHK紅白歌合戦の西城のステージでは、自身の考案によりによる演出が、紅白史上初めて行われた。 第1位 9週連続1位(最高点獲得・2週) 第72回 - 第82回 11週 ホップ・ステップ・ジャンプ 第2位 第87回 - 第98回 12週 勇気があれば 第1位 2週連続1位 第103回 - 第111回 9週 悲しき友情 第4位 第115回 - 第123回 9週 愛の園 AI NO SONO 第3位 第126回 - 第131回 6週 俺たちの時代 第3位 第133回 - 第135回 3週 エンドレス・サマー 第4位 第144回 - 第147回 3週 サンタマリアの祈り 第9位 第154回 - 第161回 8週 眠れぬ夜 第3位 第166回 - 第172回 7週 リトルガール 第5位 第181回 - 第183回 3週 セクシーガール 第7位 第209回 1週 ジプシー 第10位 第218回 - 第224回 7週 南十字星 第4位 第231回 - 第235回 5週 聖・少女 第6位 第263回 - 第265回 3週 ギャランドゥ 第8位 第359回 - 第361回 3週 抱きしめてジルバ 第9位 第410回 1週 腕の中へ 第9位 出版 [ ] 著書 [ ]• 誰も知らなかった西城秀樹(ペップ出版、1975年)• 君におくろう僕の愛を(ペップ出版、1976年)• ふたりぼっちの日曜日・ヒデキとこず恵の楽しいデート(、1976年) - 共著• いま、光の中で ー悩むな、つきすすめ、青春。. 明星デュエット・ブックスー03. 1979• 熱き想いいつまでも. 1992. バリスタイルの家 西城秀樹の快適アジアン生活のすすめ(イースト・プレス、2002年)• あきらめない 脳梗塞からの挑戦(リベロ、2004年)• ありのままに「三度目の人生」を生きる(、2012年) 関連書籍• 蒼い空へ - 夫・西城秀樹との18年 - 木本美紀・著(、2018年11月 ) 写真集 [ ]• 西城秀樹 Young idol now『写真集』(、)• 西城秀樹写真集(、)• 季刊ポッポ 75'WINTER 全特集・西城秀樹(、)• The Young Lion 西城秀樹『写真集』(、)• HIDEKI(Wani Books、)• Hideki Saijo(株式会社シンコーミュージック、)• MY SELF PORTRAIT(、)• BODY(Wani Books、)• H45・西城秀樹「独身最後の衝撃」写真集(、)• THE 45・西城秀樹デビュー45周年フォトエッセイ(、)• HIDEKI FOREVER blue 写真集(、) 脚注 [ ] 出典 [ ].

次の

西城秀樹 一生青春 120の言葉「愛に生きる」 : 西城秀樹

西城 秀樹 写真 集

言わずもがな、日本の歌謡界一番といっていいセクシーさ、美しさ、歌唱力そして長い脚を持った、アーティスト、いや、情熱の炎の具現化である。 さて、その美しい姿をたっぷりと拝める西城秀樹『HIDEKI FOREVER』(集英社インターナショナル)。 サンキュー集英社、サンキュー篠山紀信!! ああ、もうカッスカスの毎日に潤いカモン。 大きな連載仕事が一つ終わってしまい、明日から生活どうしようと思っている時期にもかかわらず、迷いなく私に約7000円出させる罪作りなヒデキ! そして購入した後、ドキドキしてビニールをなかなか破ることができず、3日ほど放置。 表紙の流し目ヒデキの顔にホコリをかぶせたという罪作りな私! いや、もう私のスットコな独り相撲の様子など誰も求めてはいないだろう。 早速、一ページ一ページ感想を吠えていこう。 写真集を買ったよというそこのあなた!さあ、手許にも写真集を用意。 ともにキャーキャー、ヒデキを愛でようではないか。 購入してはいないけど(もしくは購入する予定はないけれど)、写真集の雰囲気を知りたいの、というあなた!さあ、あなたの頭の中に写真集の妄想をレディーゴー!! さあ、『HIDEKI FOREVER』誌面ライブ! 分厚い台紙の表紙をエッチラオッチラめくると、いきなり赤い紙に書かれたメッセージが泣かせにかかるから、ハンカチが必要。 深呼吸……。 心の準備をば。 (手を広げて数回深呼吸)では、いざいざ怒涛の一言感想ラッシュ開始! (見開き)目の部分に折り目がきていても全く気にならないほどセクシーという奇跡! (右)ああリンゴになりたい(左)目の美しい輝き必見 かーらーのー。 ここでキャンディキャンディのテリィ的なショットが5連発。 ダルメシアンが羨ましいひたすら羨ましい! うたたねするフォトのヒデキの顔の角度は鼻の形が良くないと耐えられない。 ヒデキは鼻穴までが美しいと証明された一枚! 次には半裸でバイクに乗るというヒデキだからこそ美しいシチュエーションからの、セクシーなカメラ目線のヒデキショットが続く! この目で見つめられて、夜中3時に「北海道まで行ってメロン勝手来い」と言われれば私は行くだろう……。 そのあとも世界一麗しいすね毛、世界一麗しい髪をかき上げるショットなどが続く! 爽やかヒデキショットは「妄想デート」にぴったり さらに白いスウェットが日本一よく似合うという事実をいかんなく表した2枚が続く。 ああ、ヒデキの肩にまとわりつく芝生は、そう、私の心……。 デニムの真顔は私大好物のシチュエーション 動機息切れがすごくなるので、ここでしばし救心タイムを取るのもいいだろう! 明星のショットはお宝満載 表紙のキャンディーズが少し気の毒な件 そしてそして。 ここからはアーティスト・アイドルとして光り輝くヒデキのショット満載。 ありがとう、明星! ああもう、どう説明していけばわからないので、箇条書きでページごとに列記だ! (右と左)秀樹とフレディーそっくり説を裏付ける3枚 (右と左)世界一羽が似合う男ということを証明する2枚 (右)貴重な明星の表紙5連発! 秀樹がカッコイイのは言わずもがな、キャンディーズの水泳帽ショットはいささか気の毒な気もする。 全て謎過ぎる撮影コンセプトに珍しくヒデキの目が虚ろなのは気のせいか ・風になびくヒデキボリュミーヘアを堪能できる一枚 (上から反時計回りに) ・魚になってヒデキに釣られたい ・ちょっと日に焼けた頬っぺたが可愛すぎる ・ヒデキはこの手の帽子を色違いでいくつ持っているのだろうか ・自転車は乗らず手に持つもの。 ヒデキがそう言うなら私も迷わず手に持とう アーティストとして輝くヒデキのフォト満載! (右・左 ) ・この赤いステージ衣装、言いきろう。 似合うのは秀樹しかいないと。 (右・左 ) ・火の鳥ヒデキのマイクを今にも食いそうなポーズに首ったけ ・(右)約10万円というファンキーバード。 中盤から文章にするのに困り、箇条書きになってしまった。 続きは(2)へ。 このペースだったら(5)くらいまでいくのだろうか。 まだまだ写真集は4分の1くらいである! 恐るべし、ヒデキの写真集の濃さよ!! 更年期よ、私にしばし猶予をください。 ヒデキについて書く力を奪わないでくださいぃ。 気力体力が持てば続きを書きます。 なに? もういい? いやいや、そんなこと言わずに!.

次の

西城秀樹 写真集 HIDEKI FOREVER blue(ヒデキ フォーエバー ブルー)【セブンネット限定特典:生写真1枚付き】

西城 秀樹 写真 集

心揺さぶる、熱い歌声を忘れない! 未発表音源CD付き!! 若き日の西城秀樹が満載の写真集を刊行!! 【ダブルカバー仕様】 右からも左からも楽しめるダブルカバー仕様。 アンニュイなヒデキと明るいヒデキ! あなたはどちらから開きますか? 2018年の5月16日、歌手の西城秀樹さんの突然の訃報が流れたときの衝撃は、今でも忘れることができません。 あれから早いもので1周忌yearを迎え、今なお色褪せない、その素晴らしい歌唱力、あたたかい人間性、魅力的な容姿に、再び光が当てられています。 この度、集英社インターナショナルでは、そんな西城秀樹さんの姿を永遠に伝え続けるために、 若き日のキラキラな写真を満載した、ファン待望の写真集『HIDEKI FOREVER blue』(「永遠に青春」の意味を込めて)を刊行いたします。 デビュー当時からの記事を再掲載。 思い出の品とともにご紹介。 四月生まれの西城秀樹本人のことを歌っているような詞が印象的。 20代の頃は自分の夢として歌っていたが、結婚し子供ができた後のヒデキは、ちょっとだけ照れくさそうに歌っている。 2011年にプライベートでレコーディングした未発表音源に、長年にわたりヒデキのサポートをつとめてきた塩入俊哉がアレンジ。 秘蔵写真200枚以上の中から厳選セレクトした1枚をオリジナルポストカードに!! ヒデキの胸に赤トンボがとまっている貴重なワン・ショット!.

次の