南紀白浜 ホテル 子連れ。 『南紀白浜☆新・ホテルシーモアへ子連れ旅行』南紀白浜(和歌山県)の旅行記・ブログ by ゆうゆうまるまるさん【フォートラベル】

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南紀白浜 ホテル 子連れ

三泊するので夕食は毎日違う方がいいかな?• 10畳の部屋だと、なんかちょっと狭いかも・・・。 ベッド派なので、布団だと疲れが取れなさそう。 幼児の添い寝は無料も、布団が必要なら別料金かぁ・・・。 ということで、方向転換しました。 マリオットホテルを選んだ理由 最終的に選んだのは、南紀白浜マリオットホテル。 4歳以上はビュッフェ代が必要(1750円)なので、長男の分もあわせてカード決済をしました。 名古屋でも泊まったマリオットホテルグループで安心感はあったものの、今回の選んだ理由は以下の通り。 南紀白浜マリオットホテルは、ビーチまで徒歩3分! と問題なしですね。 白良浜に行くには急坂があるという情報が少し気になりましたが、津波の可能性を考慮すると、高台にあるのは完全なデメリットではないかなと判断しました。 白良浜周辺のホテルでは部屋が広い 他のホテル・旅館の一般的な部屋の広さが10畳(約16. 2㎡)に対し、南紀白浜マリオットホテルは 全部屋42㎡と倍以上の広さ。 更に家族三人で寝れるキングベッドの部屋があるのも魅力的でした。 泊まったことのあるマリオットホテルグループですので、内装も高級感があり、清掃も行き届いているであろうと想定できたのもポイントの1つです。 三泊なので夕食は不要 1泊であればホテル・旅館の夕食もありなのですが、今回は3泊する予定でしたので、• JR白浜駅 タクシーで10~15分• アドベンチャーワールド タクシーで10~15分• 白良浜海水浴場:徒歩3分 バスは本数が少ないので、移動は素直にタクシーに乗るのがおすすめです。 アドベンチャーワールドに行くのも、タクシーを呼んでもらうのがスムーズですね。 どちらに行く場合も、 タクシー料金は1500円前後でした。 南紀白浜マリオットホテルにはタクシーは常駐していませんが、フロントや内線(At Your Service)で依頼すると、だいたい5分程度で来てくれたので、タクシーがつかまらず困ることはありませんでした。 白良浜のビーチには徒歩3分で行けますが、急坂を降りていく必要があります。 温泉に入り終わったら、各自で部屋に戻れますしね。 カードキーは、脱衣所入り口にある貴重品ボックスに入れられます。 アイスや飲み物の自販機があるので、小銭を持っていってもいいですね。 貸切風呂(有料)があるので、家族で一緒に入りたい人はフロントで予約しましょう。 宿泊前後も水着に着替えられる チェックイン前、チェックアウト後に、1階の更衣室で水着へ着替えることができます。 シャワー・ロッカーはもちろん、脱水機がついているのが便利でした。 白浜駅からマリオットホテルへタクシーで向かい、更衣室で水着に着替えてそのままビーチへ。 帰りはチェックアウトしてすぐに白良浜で遊んだ後、一旦ホテルに戻って着替えてから帰宅といったことも可能です。 11階の温泉・ラウンジからでも景色を楽しめるので、何が何でも海側にこだわる必要はないかなと思います。 部屋はキレイでアメニティも必要十分 部屋はマリオットホテルらしく高級感があり、備品・アメニティも必要十分そろっています。 無料WIFIの速度も十分なので、ネット環境も問題ありませんでした。 和洋室は布団の備え付けがあったので、寝相の悪い長男はベッドから落っこちないよう、ママと一緒に布団で寝ていました(笑) 温泉に入ったので浴室は使いませんでしたが、トイレと分かれているので使いやすいでしょう。 宿泊する部屋によっては、置いていない可能性があります。 壁が薄いのか隣の部屋や廊下の声が結構聞こえる・・・ ことぐらいでしょうか。 最初は何かわからずちょっとビクビクしていましたが、よーく聞いてみると女性同士の会話が盛り上がっている様子でした(笑) 内装はリニューアルされてキレイですが、建物自体は古いので致し方ない部分かもしれません。 外資系ホテルらしく国際色豊かな客層で、中国・欧米系が多いかなと印象でした。 ホテルビュッフェの定番・シェフが作ってくれるオムレツは、自分で好きな具材&固さを紙に書いてオーダーするタイプとなっています。 紙を渡したら、席まで運んでくれるのもいいですね。

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3月に2歳3ヶ月の娘とのに行ってきました。 なぜにしたかというと、妻と私が3連休&貯めていたマイルが失効しそう、ということで、以下の条件で旅行先を考えていたんです。 2歳の娘が楽しめる水族館か動物園がある。 飛行機を使う。 できるだけ観光に時間をさけるように空港の近くに目的地がある。 で、検討すること小一時間、 私「美ら海は空港から3時間、は1時間、行きづらいなぁ」 妻「パンダが有名なってどうかな?」 私「いいかも…てか、空港からすんごい近いんだけど!…、ここにしよう」 からは路線バスをご利用ください。 ( 所要時間5分) というわけで、からまで70分、そこからバスで5分にあるに行くことにしたのでした。 関西圏の人にはおなじみの場所かもしれませんが、私たちは「パンダが有名」という前情報しかなく、親子ともども初めてのとなりました。 その旅行の様子をまとめています。 1日目の予定 初日は、にお昼ごろに到着して、そのままに行って様子見(2日目に遊び尽くすために)、夕方にホテルへ、という計画です。 ちなみにホテルはからさほど遠くないというホテルを選びました。 の観光マップ いくつか行ってみたいところはありますが、今回の旅はできるかぎりに時間を使う予定なので、すぐさまバスに乗ってへ。 平日のお昼ということもあってか乗客はまばらでした。 あっという間に目的地に到着です。 オリジナルベビーカーを借りる 入り口 初来園の私たちにはありがたいことに、やはり園内も閑散としていて、じっくりと周ることができそうです。 2歳児がいるので、まずはベビーカーのレンタルをするためにゲートから入ってすぐのレンタルカウンターへ向かいます。 ここには通常のベビーカーに加えて、オリジナルベビーカーが用意されています。 レンタル料金は1,600円(うち保証金500円なので実質1,100円)とちょっと高い気がしますが、ここに来たからには乗らざるを得ません。 (選ばれなかった…)オリジナルベビーカーたち さすがにお昼過ぎともなると面構えがやや微妙なアニマルベビーカーたちしか残っていませんでした。 その哀愁を感じつつ、娘が気に入ったパンダさんベビーカーで出陣することに。 パンダに憑依されている風のベビーカーを選びました ゲートばらくは、両脇にグッズショップなどが並ぶモール風のゾーンが続いて、迷うことなくメインゾーンへ向かうことができるようです。 入り口付近の 入り口直後にだるそうな御仁が ファーストアニマルは、さんでした。 わが家では、地球で一番かわいい動物はである、という結論に達しているのですが、そう思っている人は多いはずです。 入り口で人を寄せつけ、混雑を緩和させるための戦力としてほど有力な動物はいないのではないのか、などと妻と語りつつ、先へ進みます。 このやる気のなさで、このかわいさ 入手したパンフレットを観ると、屋外を歩き回るペンギンパレードが始まるらしいので、遠目に見えるパンダらしきものをスルーして急いで館へ。 スルーしたパンダらしきもの ペンギンの生態を知る ところが、残念ながらの影響でペンギンパレードは中止、かわりに屋内でペンギンさんの生態を知ってみよう!的なコーナーになっていました。 ちょうど始まる時間でした それでも娘は興味津々、すき間から恐る恐るペンギンさんを観察します。 ペンギンは小さい子にちょうどいい高さですね 愚連隊のごとく駆け寄ってくるペンギンたち 大人の私もこんな近くでペンギンを見たのは初めてかもしれません。 娘はちょっと怖がっていましたが「ペンギンさん、かわいいね」といい思い出になったようです。 クイズ形式でペンギンの生態を教えてくれたり、骨を触らせてくれたりと興味をもってくれるきっかけに溢れたコーナーでした。 ペンギンの骨は…ずっしりと重い、水に沈むためにね! 娘がもう少し大きくなったらまた違った印象が残るのでしょう。 また来てみたいです。 怠惰なパンダ 次は、でおそらく最も有名な動物であろうパンダを見にブリーディングセンターへ向かいます。 向かう途中で、この日はちょうど結浜という赤ちゃんパンダの屋外運動場デビュー初日だということを知りました。 これはテンションがあがります。 遠目に人垣もできているようですし、テレビ局のカメラマンらしき人もいます、近づくと…! 横たわるパンダらしきもの2体 微動だにしないパンダを見つめること数分…。 妻「パンダってさ、真っ白じゃないんだね…」 私「だね…」 娘も何がなんだか、な様子ですぐに飽きてしまったようです。 ふと、目を右奥にやると隣の屋外運動場でひたすらに笹を食べているパンダがいらっしゃいます。 あぁ、動いているパンダもいるじゃん、と近づいてみると、赤ちゃんパンダのお父さん永明だということが判明します。 観ている間ずっと笹を食べていた で、実はこの永明さん、なんとで生まれたパンダ14匹のお父さんなのだそうだ。 その繁殖能力の高さから「世界でも10本の指に入る優秀なパンダ」とも言われるエリートパンダだったのです。 華麗なる永明一族の また、あとで知ったのですが、笹グルメらしく、ただひたすらに食べているだけではないらしい。 本当に食べ分けているか観察してみたいですね。 また竹の好き嫌いが激しく、同園の飼育関係者は「新鮮だから食べるとか、そういう問題でもない。 とにかく大量にある竹のなかから、気に入ったものしか食べない」という。 しばらくして、子パンダのもとへもどると… 別角度からも、動かず 笹 or 睡眠、な動物なのだなぁ、と深く理解したところでわれわれもお腹が空いてきました。 シャッターチャンスを待ちづづけるテレビ局のカメラマンさんに、心の中でご苦労さまです、と告げて一端、お昼にすることに。 この日は、平日の1時過ぎということもあって並ばずに入れましたが、翌日土曜日のお昼時は80分待ちになっていました。 多分、内では人気のあるお店なのだと思います。 サファリ風の店内 実際、思いのほかがっつりと料理も楽しむことができました。 腹へったぜー肉食わせろー的な肉食ランチを食べたいファミリーにはもってこいなお店だと思います。 肉の向こうからキリンがのぞくジュシーハンバーグ・ステーキ テーブル全体にお絵かきシートが敷かれているので娘も飽きませんでした 一休みしたところで、次はサファリワールドへ向かいます。 腹ごなしにサファリを爆走 サファリワールドをまわる方法はいくつかありますが、この日は自由に観て回れる&疲れない方法をということで、カートを使った自由行動を選びました。 カートはもちろんパンダーカーを選択 歩きか自転車、またはカートで行けるのは草食動物たちのエリアが中心です。 大人はわりと見慣れた動物が多いので、ふむふむ、といった感じですが、娘にとっては初めての動物がほとんどです。 これはー?これはー?と名前を聞いたりと、驚き、怖がりながらも興味深そうに楽しんでいました。 シマウマ、ダあたりは入れとけ入れとけーってな具合にごちゃっといます は非常に感じでお一人でいらっしゃいました、さすがお釈迦様の乗り物(乗ったところが白い)と言われるだけはあります 一番距離を縮められたのはキリンのフィーディングかもしれません。 の餌を買って、自由にキリンに餌やりができる場所 ただ、巨大な動物にかぎりなく近づくので、その分小さい子供たちには怖いようで、案の定、娘もビビりまくりでした。 絵本のキリンさんしか知らなかった娘にはどう映ったのでしょうか。 巨大生物のどす黒い舌がにょろ~んと伸びて餌をもぎ取る直前の様子 ちなみに自由行動で行ける範囲でも、草食動物だけでなく、ライオンやーなど、肉食動物も少し距離をおいてみることができます。 網越しのー はい カートの貸出時間は1時間でしたが、一通りゆっくり見て周ることができました。 草食動物は満喫したので、明日は肉食動物にもっと近く出会えるツアーに行こう!と妻と決めてサファリワールドを後にします。 パンダのシャッターチャンス 時間は16時前です。 さきほど微動だにしていなかった子パンダの公開時間が16時までだったので、一応みにいくことにしました。 すると、なにやら動く物体が。 子パンダ結浜、目覚める かーちゃんパンダの、目覚めた後、笹食って、すぐに家に帰る 次の日も立ち会ったのでわかったのですが、こんな流れで2匹を起こして屋内へ誘導する作戦を行っているようです。 飼育員の方々が音を鳴らしたり、近くに何か投げたりしてあの手この手で2匹を起こす(2日目は30分ぐらいかかってました…)。 笹を食べたりだらだらしつつも習慣からか、かーちゃんパンダが屋内へ自分で入る• 取り残された子パンダを飼育員さんが運んで屋内へ そして、飼育員さんはとても大変そうなのですが、可愛かったのが子パンダを連れて行くところ。 降りてきそうで降りてこない 時間切れで、飼育員が引っ張り降ろそうとするも粘る子パンダ 屋内へ戻る前にさようならのご挨拶をしてくれる子パンダ またのお越しをお待ちしております 娘もパンダが動く様子をじっくり観ることができて満足したようです。 パンダさんばいばいー、とお別れして、続きは明日。 そろそろホテルへ向かいます。 ホテルへ の閉園時間は17時で、まだ1時間ほどあります。 半日で周れた場所は全エリアの三分の一程度だったので、まだ観ていないエリアを通りながら出口へ向かうことにしました。 多くの鳥はかなり近くで観察することができますし、や猿は動きが多くて観ていて飽きません。 駆け足で周ったので、もっと時間があればよかったかも。 鋭いくちばしと爪のオウム 行く手をはばむ神々しいカンムリヅル 警戒態勢の よく見るととぼけたおっさんの顔をしているワタボウシタマリン 話題の?キャット また、2歳の娘にはまだ早かったので翌日も遊ばなかった遊園地エリアも楽しそうでした。 雨が降っても遊べるエリア、わりと複雑な構造物感 乗り捨てられた動物たち、閉園間際の物悲しさが漂います からへは、路線バスで(10分)へ行って、そこから無料バス(10分)で行くことができます。 ついでに、近辺でも散策しようか、と思っていましたが、 封鎖された繁華街? 目抜き通り? パンダ推しの舎 3月が閑散期ということもありますが、近辺はこんな塩梅。 翌日乗ったタクシーの運転手さんに聞いてみるとこのあたりの繁華街は隣の市の方にあるよー、とのことでした。 その後、無事にホテルについて、バイキング形式の夕食を楽しんだりゆっくりとした時間を過ごしました。 ねんねの前にで買った動物パズルで遊ぶ 翌日は、土曜日です。 それなりに混むことを想定して、開園前に並ぶのを覚悟して早めに向かうことにして就寝。 楽しい1日でした。 2日目へ 肉食動物の厩舎へ入ったり、イルカショーを堪能したり、1日日目以上に楽しんだ2日目に続きます。

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16,621アクセス• 春休みの帰省と共に、南紀白浜のホテルシーモアに一泊してきました。 ここには数年前に来た事がありましたが、リニューアルされたと書いてあったので楽しみにして行きました。 とても素敵にリニューアルされていましたよ!まだ改装前の状態の場所もあるようで、その部屋などは価格が安く泊まれるかんじです。 1番良かったのは、キッズスペース。 子連れには最高に楽しいのでは。。。 ビリヤード、卓球、音楽室 電子ピアノと電子ドラムがある部屋 もあり大人も楽しめます! お食事も普通に美味しかったです。 ビュッフェです。 一番奥のお部屋のテーブルだと海と共にいただけます。 スタッフさんもとても良い感じでした!しかしジーパンコスチュームなので、ご年配のおじさんなんかはちょっと違和感ありでしたが。。 笑 お風呂はあまり広くはないですがインフィニティで綺麗で色々工夫があったり、美味しいパン屋がロビーにあったり。 海中展望塔や、海が目の前の足湯があったり。 歩いてすぐが白浜の海岸だったり。 崎の湯という海の露天風呂 ¥500 も凄い魅力的です。 アドベンチャーワールドは今回は行きません でしたが、やはり上野で見るより白浜のパンダの方がゆっくり見れますし。。 「かげろう」にはアイス版もあるのです。 フワッとサクッと優しい甘さで大人気の「かげろう」「生かげろう」「かげろうアイス」を全部購入できるのは福菱本店だけのようです。 ご飯系も少しありました。 テラスもあり、美味しくいただきました!.

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