ピボット テーブル 集計 非 表示。 Excelで[ピボットテーブルのフィールド]作業ウィンドウが消えた

ピボットテーブルで小計と合計の表示と非表示を切り替える

ピボット テーブル 集計 非 表示

[画像のクリックで拡大表示] やり方はいくつかあるのだが、まずは最も簡単な方法から。 最初にピボットテーブルのA列にある「月」のセルのいずれかをクリックする。 すると「分析」タブの「グループの選択」ボタンがアクティブになる。 この「グループの選択」ボタンは「行ラベル」か「列ラベル」にあるいずれかのセルを選択しているときにアクティブになる。 データエリアのセルを選択してもアクティブにならないので注意したい。 次に「グループの選択」ボタンをクリックする。 すると「グループ化」ダイアログボックスが現れる。 現在は「単位」の「日」「月」が選択されているはずだ。 ここでは「日」の選択を外し、「四半期」を新たに選ぶ。 つまり「月」「四半期」を選んだ状態で「OK」ボタンをクリックしよう。 結果、第1四半期と第2四半期でグループ化されたピボットテーブルが出来上がった( 図2)。

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Excel > ピボットテーブル「(空白)」非表示

ピボット テーブル 集計 非 表示

商品と金額を対応させたシンプルなピボットテーブルを使います。 「 集計フィールドの挿入」ダイアログが開いたら、「 消費税」と入力してフィールドに名前を付けます。 08」と入力します。 (消費税率8%:2018現在) 「OK」で、ピボットテーブルに「消費税」の金額が追加されました。 または、当該セルを選択して、「 フィールドの設定」をクリック。 開いたダイアログの「 小計とフィルター」タブで、「 小計」を「 自動」に設定。 これでも表示できます。 集計列同士を加算して「税込金額」を表示 集計列「 合計/金額」と「 消費税」を加算して、「 消費税込金額」をピボットテーブルに追加してみましょう。 続けて、「 +」と入力します。 その後に続けて、今度は「 フィールド」の「消費税」をダブルクリックして「OK」。 ピボットテーブルに「合計/消費税込金額」が追加されますが、見出しが長すぎるので、数式バーで「税込金額」に修正しました。 隣の「合計/消費税」を「消費税」に変えようとすると、以下のような警告画面が出て拒否られます。 「集計フィールド」に追加したフィールドはブック内の他のピボットテーブルにも利用する可能性があり、ピボットテーブルの列(こちらもフィールド)とは切り離された存在なので、名前を共有することはできないのです。 そのため、自動で「 合計/」が付くわけですね。 ピボットテーブルの見出しを変えるなら、「集計フィールド」で名前を指定する時に見出しに使いたい文字列そのままでなく、少し違えておいた方がいいでしょう。 この例では見出しの方を「消費税額」としました。 「名前」のプルダウンリストから、変更、または削除したいフィールド名を選択。 「 追加」ボタンが「 変更」ボタンに変わりました。 削除したいなら、そのまま「 削除」ボタンをクリック。 修正したい箇所があるなら、入力し直して「 変更」をクリックします。

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Excelのピボットテーブルで0の行を非表示にしたい

ピボット テーブル 集計 非 表示

商品と金額を対応させたシンプルなピボットテーブルを使います。 「 集計フィールドの挿入」ダイアログが開いたら、「 消費税」と入力してフィールドに名前を付けます。 08」と入力します。 (消費税率8%:2018現在) 「OK」で、ピボットテーブルに「消費税」の金額が追加されました。 または、当該セルを選択して、「 フィールドの設定」をクリック。 開いたダイアログの「 小計とフィルター」タブで、「 小計」を「 自動」に設定。 これでも表示できます。 集計列同士を加算して「税込金額」を表示 集計列「 合計/金額」と「 消費税」を加算して、「 消費税込金額」をピボットテーブルに追加してみましょう。 続けて、「 +」と入力します。 その後に続けて、今度は「 フィールド」の「消費税」をダブルクリックして「OK」。 ピボットテーブルに「合計/消費税込金額」が追加されますが、見出しが長すぎるので、数式バーで「税込金額」に修正しました。 隣の「合計/消費税」を「消費税」に変えようとすると、以下のような警告画面が出て拒否られます。 「集計フィールド」に追加したフィールドはブック内の他のピボットテーブルにも利用する可能性があり、ピボットテーブルの列(こちらもフィールド)とは切り離された存在なので、名前を共有することはできないのです。 そのため、自動で「 合計/」が付くわけですね。 ピボットテーブルの見出しを変えるなら、「集計フィールド」で名前を指定する時に見出しに使いたい文字列そのままでなく、少し違えておいた方がいいでしょう。 この例では見出しの方を「消費税額」としました。 「名前」のプルダウンリストから、変更、または削除したいフィールド名を選択。 「 追加」ボタンが「 変更」ボタンに変わりました。 削除したいなら、そのまま「 削除」ボタンをクリック。 修正したい箇所があるなら、入力し直して「 変更」をクリックします。

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