オーケーgoogleデバイスのセットアップ。 AndroidのSmart Lockを使いこなそう!

‎「Google Home」をApp Storeで

オーケーgoogleデバイスのセットアップ

もくじ• Google Nest Hubのデザイン 箱の中にはNest Hub本体とACアダプタ、そしてNest Hubを設定するために必要なアプリをダウンロードできるカードが入っています。 背面左にはボリュームボタン、上部にマイクON・OFFスイッチ、右下にACアダプタの差込口があります。 底面はゴム仕様になっていて滑りにくくなっています。 ディスプレイ上部中央に周りの明るさによって画面の明るさを調整してくれるセンサーと左右にマイクが内蔵されています。 Google Nest Hubの初期設定方法 Nest Hubはスマホに「」というアプリをインストールし、そのアプリで設定を行います。 Nest HubのACアダプタをコンセントに差し込むと自動で電源が入ります。 なおNest Hubに電源ON・OFFのボタンはありません。 アプリを起動し「追加」 デバイスのセットアップ 家にある新しいデバイスをセットアップ どこで使用するかを選択し、次へ Google Nest Hubが見つかったらタップして次へ。 もしここで見つからない場合はスマホがWi-Fiに接続できていない可能性がありますので、スマホがWi-Fiにつながっているかどうかを確認しましょう。 このNest Hubをどの部屋で使うかを選択します。 Nest Hubを2つ以上同じ家で使う場合はどの部屋にどのNest Hubを置いているかを把握しておく必要がありますが、1つの場合はここは重要ではありません。 次にWi-Fi接続画面が表示されるので、スマホが接続されているWi-Fiスポットを選ぶとNest Hubは下の画像のように更新を始めます。 「オーケーグーグル」と3回発して自分の声をNest Hubに覚えてもらいます。 住所を入力すると、その地域の天気予報やGoogleマップを使って目的地までの行き方や所要時間などを表示してくれます。 ただし、すでにGoogleアカウントに住所を登録している場合は自動的に住所が入力されています。 Nest Hubで使用する音楽サービスを選択します。 なお、Nest Hubを購入するとYouTube Music Premiumが3ヶ月無料で利用できます。 次へをタップすると設定が完了し、Nest Hubの画面にはチュートリアルが表示されます。 Nest Hubの基本的な使い方 Nest Hubは画面を一度タッチして、左右にスワイプすると左から時計、おすすめの動画や音楽(履歴なども含む)、Nest Hubでできることを調べる画面が表示されます。 上から下にスワイプすると「おはよう」と言ったら今日の天気とスケジュールとニュースを表示してくるなどのルーティーンの設定やChromecastやGoogle Homeなど他にこの家で接続されているデバイスを確認できるデバイスなどを確認できます。 下からスワイプすると画面の明るさや音量の調整などができますがこれらは「オーケーグーグル 音量を上げて」などと音声で操作可能です。 Nest HubでできることはGoogle Homeとほぼ同じで「オーケーグーグル」の後に質問すると音声で返ってくるのですが、下の画像のようにNest Hubはディスプレイに結果を表示してくれます。 例えばJリーグの結果を調べるとスコアの右側にYouTubeにアップされているハイライト動画も表示されるので、それをタップしてハイライトを見ることができます。 料理中に音声で操作できるのがめちゃくちゃ便利! やはりNest Hubの最も優れているところは画面で確認できるというところで、画面にタッチすることなくレシピを表示してくれます。 例えば「オーケーグーグル 肉じゃがの作り方を教えて」と言うとクックパッドやkurashiruなどに掲載されている肉じゃがの作り方が表示されるので、ここに表示されているタイトルをオーケーグーグルの後に読み上げるとそのレシピが表示されます。 (例:オーケーグーグル 基本の肉じゃが) 「オーケーグーグル 料理を開始」で次に進みます。 一つのステップが終わったら「オーケーグーグル 次のステップ」で次の工程へ進みます。 タッチしてももちろん大丈夫なのですが、料理中は手が濡れていることがほとんどなのでこのように音声だけで操作できるのは非常に便利です。 ただ、毎回「オーケーグーグル」と言わないといけないのはちょっと面倒でした。 Chromecastと同じ使い方で動画の再生も可能 Nest Hubを音声で操作し動画を再生する場合、YouTubeにアップされている動画がメインになるのですが、YouTubeにアップされている動画を音声で探すのはちょっと難しいものがありますが、そんなときに便利なのがスマホのキャスト機能です。 スマホで再生したい動画を探し、右上のキャストアイコンをタップしNestHubを選択するとNestHubにその動画が表示されます。 Nest HubにキャストできるのはYouTubeだけでなく、hulu・Netflix・dTV・DAZNなどChromecastに対応しているアプリであればNest Hubに映し出すことができるので、タブレットサイズで動画を楽しみたい方にもおすすめです。 最後に Google Nest Hubの残念な点は「バッテリーを搭載していない」「ディスプレイの角度が変更できない」の2点です。 特ににバッテリーを搭載していないという点に関しては結構不便で、別の場所に持っていくたびに電源を外して差し込んでの繰り返しになります。 そもそもNest Hubは一定の場所で使うことが前提のためそのような仕様になっているのですが、電源コードを接続していない状態でも使えるようになるともっと便利なのになぁ…と感じました。 ただ、動画をスマホで見ていたけどもう少し大きな画面で見たかったという場合には便利ですし、やはり画面があるのとないのでは、画面がある方が当然ですが断然わかりやすく便利なのでGoogleHomeを持っているけど音声だけで返ってくるのでちょっと確認しづらかったという方にもおすすめです。 Google Homeは11,340円、Google Nest Hubは15,120円とGoogle Nest Hubの方が約4,000円高いですが、これからどちらを買おうか悩んでいる方には画面付きのGoogle Nest Hubの方をおすすめします。 カテゴリー• 103• 114• 732• 129• 190• 135• 122• アーカイブ アーカイブ•

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スマートスピーカー「Google Home」の使い方|Lanhome

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本連載ので、Google Homeは「今日の予定を教えて」は認識するが「次の予定を教えて」を認識できないという話を書いたが、該当記事が公開される前後にアップデートが行われ、「次の予定を教えて」という言い回しも問題なく認識されるようになった。 音声アシスタントのエンジンはクラウド上にあるため、知らず知らずのうちに挙動が変わっていることも多い。 まさに日進月歩だ。 などと書いているうちに、先日いよいよAmazonのスマートスピーカー「Amazon Echo」の日本上陸が発表された。 その心臓部たるAlexaを拡張するための265ものスキルも発表された他、時を同じくしてサードパーティー製のAlexa内蔵スピーカーも発表されるなど、日本国内でもいよいよ本格的にスマートスピーカー戦争の火ぶたが切られた印象だ。 本連載ではこのAmazon Echoについてもお届けしていく予定だが、ここまで取り上げてきたGoogle Homeについても、まだまだ紹介すべき機能などが大量にある。 今回は10月に発売されたGoogle Homeの小型版「Google Home Mini」について、その特徴や、Google Homeとの違いなどを紹介する。 「Google Home」(右)と並べたところ なるべく小声で操作するため近くに設置したい もともとスマートスピーカーは、各部屋に1台設置することが理想とされる。 Google Homeにせよ、Amazon Echoにせよ、標準サイズのモデルに加えて低価格の小型モデルが用意されているのは、家庭内の各部屋にくまなく設置するためのもの、という前提だ。 逆に言うと、どの製品であっても、内蔵マイクは室内どこからでも声を拾えるわけだが、それはあくまでも一般的な声の大きさでの話。 小声ではうまく反応してくれないことも多いため、夜間などあまり大きな声を出せない場合は、なるべくスピーカーに近づくか、スピーカーの方向を向いて話し掛ける必要がある。 筆者の場合、これまでは作業用デスクとベッドの中間点にあたる場所に、Google Homeを設置していた。 距離はどちらからも約1mで、普通の声量で話し掛けるぶんには全く問題ないのだが、なるべく小声で済ませたい夜間は、わざわざGoogle Homeの方向に向き直って話し掛けなくてはならず、やや面倒さを感じ始めていた。 そんなわけでこの度、Google Homeをベッドの枕元付近に移動させたうえで、作業用デスクの近くにもう1台、スマートスピーカーを設置することにした。 こうして新しく我が家にやってきたのが、他ならぬGoogle Home Miniというわけである。 使い方を紹介するリーフレット。 本体の説明書を兼ねているため、Google Homeに添付されるものとは異なる Google Home Mini(以下Mini)は、スピーカー部分を簡略化することでボディーを小型化したGoogle Homeだ。 直径は10cm弱、やや大きめのドーナツ程度のサイズである。 このコンパクトさ故、設置場所を選ばないのが最大の利点だ。 セットアップの手順および機能のほとんどは、Google Homeと同じだ。 本体に電源ケーブルを接続した後、スマートフォンでGoogle Homeアプリを起動すると製品が見つかるので、セットアップ手順に従って設置場所を決め、Wi-Fiに接続したうえで、声が認識できるかどうかのテストを行い、残る幾つかの設定を完了させれば使えるようになる。 余談だが、音声ガイダンスの音量が、隣室まで響き渡るほどの爆音なのもGoogle Home譲りだ。 本製品は本体上部の左側をタップすれば音量を下げられるのだが、この時点でそれを知っている人はごくわずかだろう。 故に多くの人は爆音のまま、セットアップを続行することになる。 ここは何とかしてほしい点だ。 セットアップは以上で完了だが、利用開始にあたって、デフォルトでオフになっているリクエスト開始時・終了時の応答音をオンにしておく。 これで操作が受け付けられているか音で判断できるようになる Miniの方が最小音量が小さいというひそかな利点 ところで、2台のうちMiniをデスク側に、Google Homeを枕元に持っていったのには、幾つかの理由がある。 1つは単純に設置スペースの問題だ。 Miniは高さがわずか42mmなので、ディスプレイの下のスペースにもすっぽり収まる。 チェアに座って作業している筆者から見るとほぼ真正面なので、姿勢を変えることなく小声で操作するには最適だ。 体積のあるGoogle Homeでは、このような置き方は難しい。 ディスプレイの下、スタンドの横にもぴったり収まる。 デスクトップPCを使っている人にとってはなじみやすいだろう。 テレビの直下に置くのにも適している もう一つは、枕元での操作性だ。 Google Homeは天板がタッチパネルになっており、音楽などをワンタップで停止できる。 実はMiniも発売前のバージョンでは同様の機能が実装されていたのだが、、今Miniで音声をミュートするには、音声コマンドを使うしか選択肢がない。 特に枕元でアラーム機能を使う場合は、音声コマンドを使うよりも、目覚まし時計と同じ感覚で物理的に止められた方が、何かと重宝する。 こうしたことからGoogle Homeはベッドサイド、Miniはデスク側という布陣になったというわけだ。 Google Homeはこのように円を描くことで音量を調整できるほか、ワンタップでミュートも可能だ もう1つ、これは実際に設置してから分かったことなのだが、Google HomeよりもMiniの方がスピーカーの最小音量が小さいのも、筆者の用途に合致している。 Google Homeは最小音量でもそこそこの音量があり、もう少し小さくするようリクエストするとミュート状態になってしまうことが度々あった。 その点、MiniはGoogle Homeよりも最小音量が明らかに小さいので、音量を絞りつつBGMを流しっぱなしにする用途であれば、Miniの方が重宝する。 実のところ、Google Homeは音量を下げれば下げるほど、高音が聞こえづらくなる傾向がある。 PCの冷却ファンなどがある部屋ではその傾向が顕著で、ある曲などはボーカルとギターが完全に消えてしまい、最初から最後までベースの音だけしか聞こえないこともあったほどだ。 本製品のレビューではよく「音はMiniよりもGoogle Homeが上」と評価されており、それは確かにイエスなのだが、それは部屋中に響き渡る音量で音楽ソースを再生した場合の話。 スマートスピーカーは必ずしも音楽再生にだけ使う製品ではないので、用途によっては音質では劣るMiniの方が、使い勝手がよい場合もある。 製品を選ぶに当たっては、そうした観点もあってよいのかなと思う。 つづく。 関連記事• スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。 今回はスマートスピーカー「Google Home」でiTunesの曲を聴くための方法を紹介する。 スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。 今回はスマートスピーカー「Google Home」での音楽再生についてお届けする。 スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。 今回はスマートスピーカー「Google Home」における音声リクエストにまつわる雑感、および便利に使うTipsをお届けする。 スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。 今回はスマートスピーカー「Google Home」導入記の後半をお届けする。 スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。 第1回はスマートスピーカー「Google Home」導入記の前半をお届けする。 「Google Home」が10月6日に発売される。 いわゆるスマートスピーカーだけど、何ができて、どんなメリットがあるのか? 5日の発表内容をもとにまとめた。 音声アシスタントデバイスの「Google Home」がいよいよ日本上陸。 10月6日に発売する。 小型の「Google Home Mini」も登場する。 2017年末から2018年に向けて話題になると見られている期待のガジェット「スマートスピーカー」。 どのような製品があり、何ができるのか。 そして製品選びのポイントは?• 米国を中心にAI音声アシスタント搭載スマートスピーカーが盛り上がっており、日本でも2017年末からいよいよ本格上陸する見込みだ。 その中でも代表的な製品「Amazon Echo」に利用されている「Alexa」を日本にいながら手軽に試す方法がある。 面倒な設定なしで手軽に利用できるネットワークカメラはないものだろうか。 この「Safie」は、映像をクラウドに自動アップロードするサービスにより、セットアップが簡単で、外出先からの視聴も自由自在という。 実際に試してみた。 IoTの普及に伴い、センサーと通信機能を備えた多数のデバイスがクラウドと結び付くことで、さまざまなシーンでの利便性向上が期待される。 今回はウェザーニュースの超小型気象センサー「WxBeacon2」でどんなことができるのか、実際に試してみた。 関連リンク•

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スマートスピーカーで家電を操作する簡単な方法

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この記事の目次 クリックすると該当箇所へ飛べます。 SONY LF-S50Gの初期設定に必要なモノ SONY LF-S50Gの初期設定に必要なものは以下の4つです。 Googleアカウント• Wifiアクセスポイント• スマートフォン・タブレット• Google Home アプリ• SONY LF-S50G(スマートスピーカー) SONY LF-S50Gを操作するときは、Googleアカウントが必要になります。 アカウントはアプリ内で作ることができるので、持っていない方でも利用可能です。 アカウントをすでに取得している方は作る必要ありません。 SONY LF-S50Gを利用するには、Wi-Fi環境が必須です。 LANケーブルでデバイスに接続することはできないので、必ずWi-Fiが利用できるようにしておきましょう。 SONY LF-S50Gのデバイス(本体)設定は、スマートフォンもしくはタブレットでの操作になります。 SONY LF-S50Gの初期設定の手順 設定に必要なモノの準備が整ったら設定を行っていきます。 Google Home アプリの導入 今回はスマートフォン(iphone)を利用しての設定を行っていきます。 まずは、お持ちのスマートフォンに対応した「Google Home アプリ」を導入する必要があります。 Android対応のアプリ:• iPhone対応のアプリ: Google Home アプリの準備と設定 Google Homeアプリにサインイン アプリのインストールができたら、起動しましょう。 画面右下の「使ってみる」を押します。 次に行う手順としてお手持ちのアカウントでサインインになります。 アカウントをお持ちでない場合は、アカウントの作成手続きを行いましょう。 サインインは、「メールアドレス」と「パスワード」を入力して、「ログイン」です。 Googleアカウントは事前に作成しておくことをお勧めします。 iphoneにGoogle関連のアプリと連携している場合は、登録しているGoogleアカウントを選択できるため、利用することもできます。 ログインができたら次に「SONY LF-S50Gデバイスの設定」です。 別のアカウントで利用したい場合は、「別のアカウントの使用」を押して「OK」を選択、メールアドレスとパスワードの入力を行うだけです。 Googleアカウント作成 アカウントの作成をするときは、「別のアカウントの使用」を押して「OK」を選択し、「その他の設定」を選びます。 画面には「アカウントの作成」項目が表示されるので、押して、アカウント作成の手続きを行いましょう。 Googleのアカウント作成で必要な項目は、名前、年月日、性別、メールアドレス、パスワードの5つです。 すべて入力できたら、「登録」を押して完了です。 登録ができたらログインを行います。 SONY LF-S50G デバイスの設定 SONY LF-S50G デバイスに電源を接続して動作確認を行います。 接続後は、SONY LF-S50Gの正面部分に青い光が点灯しその後効果音が流れます。 SONY LF-S50G デバイスの検出 Google Home アプリを起動後、アカウントの確認が求められるので、自分のアカウントを選びましょう。 アプリでは「デバイスの検出中」画面に切り替わります。 Google Home デバイスの検出ができたら、「SONY LF-S50G」が見つかりましたと表示されます。 画面右下の「次へ」を押してセットアップの手続きを行います。 SONY LF-S50Gデバイスと接続と音声確認 アプリ上で「SONY LF-S50Gに接続中」と表示されたらそのままの状態で待ちます。 SONY LF-S50G接続中に音声確認が行われるので、音が聞こえたら、「はい」を押して接続完了です。 SONY LF-S50Gデバイスの設置場所とWi-Fi設定 SONY LF-S50Gデバイスは、様々なシーン・用途に合わせて設定ができます。 今回は、会社での利用なので「オフィス」を選択します。 SONY LF-S50Gデバイスに利用できるWi-Fiを選択して、「次へ」を押します。 SONY LF-S50GデバイスのWi-Fiパスワード入力 選択したWi-Fiのパスワードを入力して、「接続」を選択です。 Wi-Fiの接続中になるので、接続できるまでそのままの状態で待ちになります。 SONY LF-S50Gデバイスの音声認識 SONY LF-S50Gでは、登録した声でしか認識できないようにすることができます。 設定しない場合は、画面左下の「スキップ」を選択です。 音声認識を「使ってみる」を選んだ場合 SONY LF-S50Gがマイクへの許可を求めてくるので、「OK」を選びます。 声の確認が実行されるので、SONY LF-S50Gの手順に沿って進めます。 声の確認が終わりましたら、音声認識の完了です。 「次へ」を押します。 SONY LF-S50Gデバイスの位置情報の許可設定 SONY LF-S50Gでの位置情報の利用許可について、自己判断で決めて下さい。 今回は、SONY LF-S50Gで交通状況や位置情報を利用するので「許可」を選択しました。 位置情報を「許可」した場合 現在地の住所が表示されます。 変更する場合は、住所を選択して変更することも可能です。 住所の確認もしくは入力が住みましたら、画面右下の「次へ」を押します。 SONY LF-S50G デバイスの音楽サービスとの連携 2017年11月時点でSONY LF-S50G(Google アシスタント)が利用できる音楽サービスは、「Google Play Music」と「Spotify」の2つです。 現時点でサービスを利用しない場合は、画面右下の「次へ」を選択します。 SONY LF-S50G デバイスの設定内容の確認 ここまでの設定で誤りがないかの確認画面が表示されます。 正しく設定できていれば、「次へ」を押します。 「SONY LF-S50Gを使用できるようになりました」と、表示されれば登録は完了です。 ここまで設定ができましたら、SONY LF-S50Gを利用することができます。 特集コンテンツ 売れ筋スマートガジェットランキング smartioでみんなが買っているスマートホームガジェットをカテゴリー毎にランキング形式で紹介しています。

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