ホーリー エンド。 ホーリーエンドの平均価格は2,473円|ヤフオク!等のホーリーエンドのオークション売買情報は27件が掲載されています

《天命龍装ホーリーエンド/ナウ・オア・ネバー》の全てがわかる解説記事

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その後、カードを1枚引く。 その後、そのクリーチャーを手札に戻す。 《クリーチャー面の強い点》 ・『ドラゴンズ・サイン』と『ヘブンズ・ゲート』に両対応している ・種族が非常に優秀 ・全タップ 《クリーチャー面の弱い点》 ・カードを引く効果が強制 《呪文面の強い点》 ・S・トリガーが付いている ・効果対象範囲が広い ・手札から出せる 《呪文面の弱い点》 ・出した直後に戻すので、この呪文1枚だけでは盤面が増えない 《解説・使い方》 クリーチャー面は全タップという強力な効果こそあれど、 とりあえず出しておけば というタイプのカードではないと思われます。 ブロッカーのケアができる詰め要員といったところでしょうか。 文明とコスト違いで『メテオライト・リュウセイ』がいるので詰め要員としては向かい風か。 このカードの本領は呪文面です。 「文明指定なし」で「コスト7以下」の「非進化」クリーチャーを手札から出せる。 問答無用で強すぎますね。 このタイプの効果は『インフェルノ・サイン』や『モンテスケール・サイン』がありますが どちらも闇文明で、踏み倒すにも墓地肥やしが必要でした。 しかし、このカードは水文明で尚且つ墓地肥やしの必要がなく、 デッキの構築自由度が今までの比ではありません。 肝心の使い方ですが、cip効果やpig効果が強いクリーチャーなら大概OKなので 以前同様、筆者が思いついた例を紹介します。 前提条件:墓地にエンジェルコマンドもしくはドラゴンがいる 1. ナウ・オア・ネバーを唱える 2. サイクリカを出して戻す この処理の後、ナウ・オア・ネバーが墓地へ 3. サイクリカの効果処理で墓地のナウ・オア・ネバーを唱える 4. ウルフェウスを出して戻す この処理の後、ナウ・オア・ネバーが手札へ 5. ウルフェウスの効果処理で手札のナウ・オア・ネバーを唱える 6. 2に戻る このループ単体では何も起こりません。 ただ呪文を唱えて2種類のクリーチャーを出し入れしているだけです。 また、このループは自分がループ手順外のクリーチャーを出す等してループをやめない限り、 自分の効果処理が止まらないので相手の踏み倒しメタなどの効果を無視してループできます。 そのあとは増やしたマナで『シャコガイル』をどうぞ。 『魚籠びっくん』も 『マチュー・スチュアート』も4コストなので5マナのナウ・オア・ネバーにきれいにつながります。 いかがだったでしょうか。 S・トリガーが付いていることで、コンボデッキの弱点だった速攻にもあらがえるコンボデッキが作れそうですね。 「トリガーでインフェルノサイン引いたけど墓地に何もいねーよ」っていう悲しみは無さそうです。 あと最後に一言 こういう悪いこと出来そうなカードってわくわくするね!.

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メタリカデッキには必須級のカードだが、そこにかつての面影は見られない。 敵クリーチャーを無防備にできるので、相手ターン中に 《ドラゴンズ・サイン》などから出してもしっかり働いてくれます。 このカードの呪文面《ナウ・オア・ネバー》と能力が噛み合っており、トリガーした場合に手札に抱えていたこのカードを出しても防御面で活躍します。 ツインパクトカードの特徴が良く活かされた好例ですね。 そして何より、注目すべきは呪文面の《ナウ・オア・ネバー》です。 「文明を問わず」コスト7以下のクリーチャーを踏み倒し、そしてそのまま手札へと戻します。 場にクリーチャーは残らないものの、様々なクリーチャーの登場時(離脱時)効果を使うことができます。 これにシールドトリガーがついているのですから恐ろしいです。 シールドを1点小突いてみたら 《龍仙ロマネスク》から4枚ブーストされた、《悪魔龍ダークマスターズ》に手札を根こそぎ持っていかれた、《龍素記号SRスペルサイクリカ》から連鎖的に動かれた、などとんでもない事態に陥る可能性があります。 そうした場合、唱えた後、墓地に置くかわりに自分の手札に加える。 他の有名な踏み倒しカード 《戒王の封》《インフェルノサイン》のように事前準備が必要でなく、《ミステリーキューブ》のように強いランダム性を持つこともない非常に使い勝手の良いカードであるといえます。 比較対象として一番挙げられるのは 《ドラゴンズ・サイン》でしょうか。 《煌龍サッヴァーク》や《真・龍覇ヘブンズロージア》などを踏み倒すという意味では場にクリーチャーが残る 《ドラゴンズ・サイン》に軍配が上がります。 しかし汎用性という意味ではこちらが圧倒的に勝るので、出せるクリーチャーの範囲の広さを活かしてデッキに組み込みたいところです。 こうして自分がガチンコジャッジに勝った回数、「ブロッカー」を持つ進化ではないクリーチャーを1体、自分の手札からバトルゾーンに出してもよい。 W・ブレイカー 特に《真実の名タイガー・レジェンド》は手札に戻った直後に自身の効果で再び場に呼び出すことができ、ガチンコジャッジを行うチャンスも増えるので、極めて相性が良いといえます。 手札からの踏み倒しという特性上ドローが重要になりますが、どちらのデッキも豊富な手札補充手段を持っているのも嬉しいところです。 中盤戦なんて吹き飛ばせ!「ロマネスクビッグマナ」 マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。 ブロッカー このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の山札の上から4枚を、マナゾーンに置いてもよい。 自分のターンの終わりに、カードを1枚、自分のマナゾーンから墓地に置く。 「ヘブンズゲート」デッキほどクリーチャー面を活かすことはできませんが、《ナウ・オア・ネバー》と非常に相性の良いのが 《龍仙ロマネスク》を採用したビッグマナデッキです。 《ナウ・オア・ネバー》のコストが5なので、 《フェアリー・ミラクル》に失敗した場合や、その他のブースト1回しか撃てなかった場合でもでも5ターン目に大型カードをプレイできるようになります。 シールドトリガーから踏み倒した場合には返しのターンでできることの質がガラリと変わり、《怒流牙サイゾウミスト》のプレイ圏内に入ることも多々あります。 《龍仙ロマネスク》のマナ破壊効果を使わないテクニック「ロマキャン」はこのカードが登場した当初から長く使われる言葉ですが、《ナウ・オア・ネバー》と合わせると自然にこの「ロマキャン」が達成できるというのはポイントが高いです。 マナを伸ばすのもいいけど、そんなことをしていたら次のターンには 《BAKUOOON・ミッツァイル》に走られて負けてしまう。 そんな時には《悪魔龍ダークマスターズ》などの妨害系カードを踏み倒し、相手の力をそいでしまいましょう。 それがすべてコストが同じクリーチャーであれば、バトルゾーンに出す。 それ以外なら、好きな順序で山札の一番下に置く。 変わり種ですが、《ナウ・オア・ネバー》は「7軸ガチロボ」とも相性が良いです。 単純に《ガチャンコ・ガチロボ》を出すターンが早まるのももちろんですが、シールドをブレイクしたら7コストのクリーチャーが3体も現れたなど、相手からすればたまったものではありません。 「7軸」ありです。 そうした場合、唱えた後、墓地に置くかわりに自分の手札に加える。 《ナウ・オア・ネバー》と 最も相性が良いカードとして注目されたのがこの《龍素記号SRスペルサイクリカ》です。 1、《ナウ・オア・ネバー》で《龍素記号SRスペルサイクリカ》を出す。 2、《龍素記号SRスペルサイクリカ》の効果で再び《ナウ・オア・ネバー》を使う。 3、手札に戻る《ナウ・オア・ネバー》の効果で再び《龍素記号SRスペルサイクリカ》を出す。 4、《龍素記号SRスペルサイクリカ》の効果で墓地にある任意の呪文を使う。 この手順により、5マナでその効果を使いながら墓地の呪文を回収できます。 《英知と追撃の宝剣》などをグルグルと使いまわされた日にはたまったものではありませんね。 シールド・フォース このクリーチャーをバトルゾーンに出す時、自分のシールドを1枚選んでもよい。 そのシールドがシールドゾーンにある間、このクリーチャーは次の能力を得る このクリーチャーは「ブロッカー」を得る。 このクリーチャーがバトルゾーンを離れる時、バトルゾーンから離れずにとどまる。 W・ブレイカー このクリーチャーはシールドを2枚ブレイクする 《ナウ・オア・ネバー》で出したクリーチャーは、手札に戻ってしまう。 ならば、場を離れないクリーチャーを出せば純粋な踏み倒しカードとして利用することができます。 多くのプレイヤーが考えたであろうギミックが《不滅の精霊パーフェクトギャラクシー》のシールドフォースを利用するというものです。 登場する際にシールドを指定して、場に出た瞬間にその効果が発動し手札に戻ることがなくなります。 《不滅の精霊パーフェクトギャラクシー》が現環境で活躍できるかという疑問は残りますが、コンボとしては非常に美しいものであるといえます。 《煌龍サッヴァーク》でも似たようなことができますが、こちらは事前に表向きのシールドを用意する必要があるので気を付けてください。 《ナウ・オア・ネバー》はクリーチャーを踏み倒すためのカード。 であれば当然、踏み倒しを無効化するこれらのカードが対策として使えます。 自分のターン中にトリガーから使われたくなければ《単騎連射マグナム》を、相手のターン中のビッグアクションを防ぎたいのであれば 《洗脳センノー》を使いましょう。 《異端流しオニカマス》や《奇石ミクセル》では対策にならないことに注意です。 まとめ 非常に幅広いカードを踏み倒せる《ナウ・オア・ネバー》は極めて汎用性が高く、これからのデュエルマスターズにおいて頻繁に見かけるカードになること間違いなしです。 登場時に強力な効果を持った7コスト以下のクリーチャーが出るたびにその価値は上昇し、様々なデッキで使われることになるでしょう。 あなたもこの新感覚の踏み倒しカードを手にして、新たなデュエマを始めましょう!!.

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天命龍装 ホーリーエンド/ナウ・オア・ネバー[マル秘]【デュエルマスターズトレカお買得価格通販:トレコロ】

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その後、カードを1枚引く。 その後、そのクリーチャーを手札に戻す。 覚醒ジョギラゴン vs. 覚醒ジョギラゴン vs. 次の自分のターンのはじめまで、そのクリーチャーは「ブロッカー」を得る。 その後、カードを1枚引く。 この鉄壁呪文、《マスター・スパーク》とほぼ同じ効果だね! さぁ、次は呪文側! 呪文側がまた強い! 呪文側の《ナウ・オア・ネバー》。 実はこのツインパクト・・・ こっち側がゲキヤバなんだ! ちょっと効果を見てほしい。 その後、そのクリーチャーを手札に戻す。 まず1点目。 S・トリガーを持っているということ。 S・トリガーがあれば飛躍的に防御力があがるから、やっぱりそういうカードはデッキに入れやすいよね! そして2点目。 その後、そのクリーチャーを手札に戻す。 しかしその返答はNon!! 例えばこのカードのクリーチャー側《天命龍装 ホーリーエンド》もコスト7以下の進化ではないクリーチャーだから呪文側《ナウ・オア・ネバー》で出せるわけなんだけど、《ホーリーエンド》はどちらかというと登場時能力がメインな感じのクリーチャーだから、 出してすぐ戻すとクリーチャーを呪文のように使っていくことが出来るんだ! もちろん出してすぐ戻しても「いったんはバトルゾーンに出た」わけだから、しっかり登場時能力を使うことは可能だぞ!! 手順はきちんと この呪文の処理手順。 ちょっとトリッキーな感じだからぜひこの記事で覚えていってほしい。 そうこの呪文の特徴である「出してすぐ戻す」。 《ナウ・オア・ネバー》を唱える 手札からでもS・トリガーからでも同じ!• その効果で、手札から《ホーリーエンド》をバトルゾーンに出す 単に出す! 着地した瞬間に《ホーリーエンド》の登場時能力はトリガーしているんだけどまだ呪文の効果中だから処理できず待機!呪文の効果が全て終わるまで効果は使えないよ! なおこの時、相手が《ミクセル》なんかを出していて踏み倒しメタに引っかかった場合、その効果はトリガーしているんだけど呪文の効果中だから割り込めないよ!これも処理待機!(どっちのターンでも呪文の効果中には割り込めないよ)• 呪文の後半部の効果で今出した《ホーリーエンド》を手札に戻す 普通に戻す!• みんな大好き鬼強クリーチャー《煌龍(キラゼオス) サッヴァーク》。 登場時能力でバトルゾーンにある相手のカード1枚(どれでもオッケー)を相手のシールドに表向きで張り付ける効果と、バトルゾーンを離れない効果を持っている最強獣のひとつだ! これを《ナウ・オア・ネバー》で出して、さらにバトルゾーンに無理残してやろうってわけなんだけど・・・ けどバトルゾーンを離れない効果はシールドゾーンにある表向きのカードを1枚墓地に置くというコストを支払って初めて実現する能力。 効果は「カード1枚引いてその後、自分のシールドの上に表向きで張り付ける」というもの。

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