小室圭 秋篠宮。 【真相レポート】眞子さまは、小室圭さんを諦めない!|文藝春秋digital

小室圭さん問題「元凶は秋篠宮殿下では…」「菅官房長官の衝撃発言…」ついに皇室担当記者から漏れ始めた”ヤバイ陰口”とは!?

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4月1日、新元号が『令和』だと発表されると世間はお祝いムードに。 そして、5月1日から突入する「令和時代」に、皇太子さまが新・天皇陛下として即位される。 そんな次代を担う皇太子ご夫妻に対しても、国民からの期待が高まっているという。 「お代替わり後の6月初旬に予定されている『全国植樹祭』に、すでに雅子さまの出席が予定されているのです。 さらに、お代替わり後に予定されている『植樹祭』にご参加をお決めになったのは、次代の皇后としての強い思いをお持ちなのだと思います。 皇后陛下になられた際には、上皇后の美智子さまや、天皇陛下になられる皇太子さまがフォローしてくださるという状況も、雅子さまにとって安心感につながっているのではないでしょうか」 と語る。 飛躍を続ける雅子さまにとって、大切なのは周囲にいらっしゃる皇族方だ。 眞子さまとの結婚が延期中の小室さんはアメリカ留学中('17年9月・婚約内定の会見) 「皇族では初めて、国際基督教大学に進学された眞子さまは、キャンパス内で出会われた同級生の小室圭さんと婚約が内定しました。 しかし、その後に小室家が抱える金銭トラブルが発覚して婚約延期に。 「現在も佳子さまは、都内のダンススクールでレッスンを続けられていますが、紀子さまがそれをよく思っていないのです。 姉妹では仲がよろしいのですが、両親と姉妹で対立関係ができているようです」(秋篠宮家関係者).

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秋篠宮家の眞子さまと小室圭さん、宮内庁がやっと破談へ動き出したようだ!

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去る2月6日、明らかとなった眞子さま(26)と小室圭さん(26)の「結婚延期」。 空前にして絶後と思われるこの発表は世間を驚かせた以上に、秋篠宮家のみならず皇室の深いトラウマとなりそうだ。 圭さんの父と祖父が相次いで不幸な亡くなり方をしていたこと、母・佳代さん(51)と元婚約者との間に430万円を超す金銭トラブルがあること、佳代さんがある時期に霊媒師に心酔していたという事実、祖母・角田八十子(かくたやそこ)さん(故人)と新興宗教の関係……。 お二人が婚約内定の記者会見をされた昨年9月からこちら、そういった内情が報じられてきたのはご存じの通りである。 一連の報道が宮内庁に「延期」を促し、と同時に、延期とは名ばかりの穏やかな破談に向けて台本が綴られ始めたのが、2月6日ということになる。 皇室ジャーナリストの山下晋司氏は宮家の苦悩を慮るようにして、こう話す。 「皇室経済法第6条にある通り、たとえご結婚で皇籍を離れるとしても、皇族であった方々には品位の保持に努めていただくという趣旨から、一時金(今回は約1億5000万円)が支給されることになっています。 難しいのは、この『品位』とは何だろうかということ。 究極的には、多くの国民の目から見て、皇族の地位にあった方にふさわしい振舞をされていると判断できるか否かなのだと思います」 宮内庁の関係者によると、 「借金と、その『ふさわしい振舞』は両立しないということになる。 だから破談に向けて進み始めたわけです。 あと、カネの問題と同じか、ひょっとしたらそれ以上に、新興宗教や霊媒師の存在を宮内庁は恐れたんでしょう」 この点、前出・山下氏は、 「信仰の自由は憲法が保障するところです。 結婚相手やその家族が宗教に関わっていたからと言って、一概に悪いと決めつけることはできません。 ただ、その宗教の性質、その宗教との関わり方が、多くの国民が眉をひそめるような類であれば、問題がないとは言えないのだろうというふうに思います」 とし、結局は品位の問題に行き当たると指摘するのだ。 yahoo. 眞子様も宮中で純粋培養で育った方だから、世間の事、裏社会の事、 実生活のことなど全く存じてないでしょう。 いとも容易く「海の王子」 の張り巡らした毒蜘蛛の巣に絡め取られてしまった。 最初に結婚の意思 を伝えられた秋篠宮殿下も雲上人だから、「本人の気持ちを尊重」など とのんびり構えて、事前に十分な調査を宮内庁に指示せずに、婚約発表 を許可してしまった。 様々なスキャンダル以前に、元皇族出にふさわしい生活スタイルなど経済的にできる訳ないことぐらいも分かってなかった。 ということは、小室親子は、最初から皇室から支出される1億5千 万の金で、借金の清算、帝国ホテルの結婚費用、新居の購入、生活費の 当面の費用を賄おうと目論んでいることも見抜けないほどに人柄が 純朴過ぎた。 宮内庁もこれは、秋篠宮家に一任しておけないと婚約延期 に出たのだ。 よくもまぁこれだけ、次から次へと生臭い話が出ますね。 どんだけ反感かっているのでしょう? 考えてみれば、こういった話が出る以前、まだ御祝いムードだった時点でも、あまり良い話題は少なかったですよね。 せいぜい、バイト仲間が「さわやかな人です」とか、勤めてる職場の上司が「頑張ってますよ」とか、当たりさわりの無い事ぐらい、『海の王子』なんてむしろ、黙っておけばイイのに、と思いました。 要するに、それぐらいしか言える事が無かったんでしょうね。 早急に撤収して欲しいですね。 そして、この母親は間違っても暴露本だの出さないように。 この国に住んでいたいならね。 あまり世の中をナメないでいただきたい、親子共々ね。

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苦難の続く眞子さまと小室圭さんが全世界に発した「結婚へのシグナル」 54分間の「英語インタビュー」の意味

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2020年、眞子さまは20代最後の年を迎えられる。 だが、小室圭さんとのご結婚話は以前として進展はない。 / 文・本誌編集部 痩せた秋篠宮さま 〈昨年の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、何らかのことは発表する必要があると私は思っております。 (略)(長女の眞子さまと)結婚のことについては話をする機会はありません〉 2019年11月20日、皇嗣殿下として初めての誕生日会見で、秋篠宮さま(54)はこう述べられた。 眞子さま(28)と小室圭さん(28)の「婚約延期」が発表されて、20年2月でまる2年。 「今の気持ち」とは、他ならぬ長女眞子さまの今のお気持ちのことだ。 婚約内定会見で 「眞子さまと圭さんのご結婚話は依然として進展がありません。 会見のお言葉にあったように、秋篠宮ご夫妻と眞子さまは、日常生活についてのお話はできても、ご結婚に関しては一切話をしなくなっている。 眞子さまは、特に母親である紀子さまに対して根強い不信感を抱いているようで、母娘の隔絶はこの2年間、広がるばかりでした。 現状では、修復の糸口さえ見えない状況です」(宮内庁関係者) この日の会見は秋篠宮さまお一人。 立ち会った宮内記者たちの間では「殿下は痩せられたのではないか」と話題になった。 長く続くご心労が察せられたという。 紀子さま(53)は9月のお誕生日に際し、宮内記者会からお一人の会見を要望されていたが、それに応えることなく〈(延期に関し)現状や今後についてお伝えすることは、控えたい〉と文書で回答された。 秋篠宮ご夫妻が圭さんに初めて会ったのは、いまから6年以上前の2013年頃のことだ。 圭さんが眞子さまにプロポーズしたのはその年の暮れとされる。 そのとき紀子さまは、圭さんを心から歓迎された様子だったという。 「秋篠宮さまは、まだ22歳の娘のご結婚話を、当初から冷静に受け止めていましたが、紀子さまのほうは、圭さんをすぐに気に入られ、絶賛されていました。 『こんなに素晴らしい方はいない』『(結婚相手として)理想的』とまでおっしゃっていた。 眞子さまは恋人を認めてもらえたことに、心から喜ばれていました」(秋篠宮家関係者) 婚約内定会見が行われたのは、それからしばらく後、眞子さまが英国レスター大学留学を終えたあとの2017年9月だ。 その年11月の秋篠宮さまお誕生日会見に同席した紀子さまは、圭さんの「第一印象」をこう述べられた。 〈初めてお会いし、話をしましたときに、丁寧で穏やかな印象を受けました。 そして今も、同じような印象を持っております。 (略)ピアノを聴きたいと話をしましたところ、快く応じてくださり、小室さんの優しいピアノの音色を聴きながら、私たちは心和むひとときを過ごしました〉 秋篠宮ご夫妻の困惑 しかし、その高い評価は一変する。 そのきっかけは、圭さんの母親、佳代さん(53)と婚約者だったX氏との400万円超の金銭トラブルが『週刊女性』(2017年12月26日号)で報じられたことだ。 「400万円は、佳代さんが婚約期間中にX氏から提供されたものでした。 事実を知らされていなかった秋篠宮家、宮内庁は騒然となりました」(皇室ジャーナリスト) 雑誌が発売された12月12日から年明け2月6日に「婚約延期」が発表されるまで、圭さんと佳代さんは複数回、秋篠宮邸を訪れ、説明を求められている。 秋篠宮家関係者が振り返る。 「ご夫妻に紹介されてから4年もたつのに、圭さんは金銭問題もふくめ、大切なことを説明していなかった。 父親の自殺や祖母の新興宗教信仰なども、秋篠宮家が知ったのは週刊誌で報じられたあとです。 秋篠宮さまは『誠実とは言えない』と不満をおっしゃるようになりました」 そうした話し合いの中で、圭さんが突然、「ハワイ大学に留学して弁護士資格を取りたい」と言い出したことで、秋篠宮ご夫妻はさらに困惑したという。 「秋篠宮ご夫妻は数カ月後の18年6月に、日本人の移住150周年の記念式典に出席されるため、ハワイ訪問を予定されていました。 大学関係者と会う予定もあり、留学に便宜をはかったのではと誤解を招くから、控えてほしいと伝えたようです。 そもそもハワイに留学しながら、納采の儀や結婚の準備はどうするのか。 ご夫妻の不信感は募るばかりでした」(宮内庁関係者) 18年2月6日、宮内庁記者クラブで加地隆治宮務主管が緊急会見を開くことになったとき、記者の多くは破談を予想していた。 だが、発表されたのは「延期」だった。 〈納采の儀を始めとするご結婚関係儀式等は、後日に延期することとなりました。 一連の(即位関連)儀式等が滞りなく終了した再来年(20年)になる見込みです〉 「私たちの未熟さ」 その場で配られた別紙には、眞子さまと圭さんの「お気持ち」が綴られていた。 〈色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。 (略)2人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。 本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです〉 眞子さまご自身が書かれた文書だった。 秋篠宮家関係者は、眞子さまとご両親の認識の違いはこの頃からあったと言う。 「眞子さまは、この文書の通りスケジュールだけが問題だと思われていた節があります。 しかし秋篠宮ご夫妻は、圭さん関連の報道を問題視していました。 ただ、眞子さまに対しては、あまり深刻な話はせず『1度立ち止まって考えてみては』といった感じで説得したようです。 当時はまだ金銭問題の詳細も確認中で、これほど長引くとも考えていなかったのでしょう。 金銭問題を解決しないとダメだという厳しい話もしていなかったのです」 この後、秋篠宮ご夫妻は、結婚に反対する意向に傾いていったとみられる。 もちろん圭さん関連の報道の影響は大きかった。 だが、それだけではなかったと秋篠宮家関係者は打ち明ける。 「秋篠宮ご夫妻は、圭さんのことで複数回皇居を訪れ、上皇上皇后ご夫妻と4人で話されたと聞いています。 美智子さまはそのとき、秋篠宮家としての見解を出して国民に説明したほうがいいとご意見を述べられたようです。 美智子さまは1度ご判断されると、繰り返しおっしゃる方。 秋篠宮さまは、実の母親ですから慣れていらっしゃいますが、時に厳しい言葉もあったようで、紀子さまはそれを重く受け止められ、落ち込んでおられました」 こうした状況を裏付けるように、延期の発表から2カ月後の18年4月、上皇上皇后と親しい友人の1人は小誌に対してこんな話をしていた。 「紀子さんと美智子さんの関係がいま微妙になっている。 数年前までは、紀子さんはどんなことでも美智子さんに相談されていたのだが……。 初孫の眞子さんは、陛下にとって特別。 陛下が眞子さんのお話をされるときは、声のトーンが一段上がるのがわかるほどだった。 お二人とも眞子さんのことはとても心配されている。 英国留学中に眞子さまのところへ小室さんが訪ねて行ったという記事もあったが、実際のところ、眞子さんと圭さんの関係はどうなっているのだろう? 本当に2人は向こうで会ったのか、わかったら教えてほしい」 「家族全体の苦しみだから」 眞子さまの婚約延期について、宮内庁が上皇上皇后(当時の天皇皇后)のお考えを公表したのは、この友人の話の約1カ月後のことだった。 「ただ、上皇后さまが秋篠宮ご夫妻にさまざまな注意をされたのはたしかです。 それで紀子さまは、この結婚は無理だと考えを変えられた。 それで紀子さまは板挟みのようになってしまわれた。 いま眞子さまの反発は、母親である紀子さまに向かっている。 父である秋篠宮さまは、最初からもろ手を挙げて賛成していたわけではないし、お立場的にも慎重な姿勢でいなければならないことは眞子さまも承知されている。 でも紀子さまは、圭さんのことを賛成していたはずなのに、どうして変わってしまわれたのか、わからないでおられる。 おそらく眞子さまは、上皇后さまのお気持ちをご存知ないのでしょう。 『週刊誌報道でお母さまは変わってしまった』『小室さんのお金の問題がどうあれ、結婚してはいけないというストーリーを作っている』と思われているようなのです」 秋篠宮ご夫妻は、こうしたことがあった後、「小室家から辞退することを期待していた」(別の宮内庁関係者)という。 「これだけ世間を騒がせていれば、普通なら自分たちのほうから引いてくれるだろうと楽観視していたようです。 ところが圭さんは秋篠宮家を訪れても持論を展開するばかりで、秋篠宮ご夫妻は苛立ちを募らせたようです」(同前) ここから先は、有料コンテンツになります。 記事1本ごと100〜200円で購入するよりも、月額900円で70本以上の記事が配信される定期購読マガジン「」の方がお得です。 今後、定期購読していただいた方限定のイベントなども予定しています。

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