アイス ボーン 通常 弾。 ダメージ上昇系全26スキル倍率ランキング【物理・前編】

【MHWアイスボーン】ライトボウガンの立ち回りと操作方法【モンハンワールド】

アイス ボーン 通常 弾

モンスターダウン時など、チャンス時は近接に火力は劣るが、特に攻撃チャンスも必要とせず、継続的にダメージをポンポン叩き出す徹甲榴弾は、トータル面で火力が段違いに高い。 なによりダメージ量の安定度はバツグン。 なによりモンスターの面倒な攻撃に、ほとんど付き合う必要がない。 ワールドで攻撃チャンスが山ほどあった近接も、アイスボーンでは攻撃を見送る必要が多くなった。 無理やり攻撃を差し込もうにも、その前に傷つけというシステムが足かせになる始末。 ワールドよりも早く動き、連続攻撃と広範囲攻撃をばら撒くようになったモンスターと傷つけシステムという呪い… 傷つけもモンスターの連続攻撃も、正面からマジメに付き合う必要が無い徹甲ヘビィと徹甲ライトは、かなりお手軽でモヤモヤする必要が無いのが強み。 安全でダメージも出せる徹甲ヘビィ・徹甲ライトに死角はない• 他の武器種はスキルを組むときに、会心をどれだけ高めるかを考えるところからスタートする。 これは会心による恩恵が非常に大きいため。 現在の環境では、会心率100%かそれに近い会心率が主流なので、会心関連のスキルでそこそこスキル枠を取ってしまう。 スキル枠に余裕ができるといっても、必要になるスキルはそれなりにあるので、自由度はかなり低い部類になる。 シリーズスキルである砲術の極意• 属性解放/装填拡張• KO術• 業物/弾丸節約• 基礎攻撃力を上げるスキル(挑戦者や攻撃、フルチャージなど) このあたりは押えておく必要がある。 砲術と挑戦者の極意が発動できて、空きスロットも優秀な猛り爆ぜるブラキ防具の登場で、かなり強化された。 さらに、徹甲ヘビィなら• ガード性能• ガード強化 徹甲ライトはガード関連のスキルを積む必要はなく、基礎攻撃力をさらに伸ばすか、立ち回り関連のスキルを積むかなど、徹甲ヘビィと違って選ぶ余裕があるのが強み。 基礎攻撃力を上げるスキル(挑戦者・攻撃・フルチャージなど)• 回避距離UP• 回避性能 適正距離が無い 通常弾・貫通弾・散弾などには適正距離が存在していて、適正距離以外から攻撃してもダメージがほぼ無い。 これに対し徹甲ヘビィ・徹甲ライトには適正距離が存在しない。 どの距離でも同じダメージなので、立ち回りはわりと自由。 ただし、ハンマーはスタンうんぬんより、火力方面に役割をシフトした。 特に傷つけにおいて、他武器より圧倒的に有利であり、マルチではありがたい存在になっている。 坂のグルグルアタックもかなり強力で、地形を唯一味方にできるハンマーはかなり強力。 徹甲榴弾はモンスターの頭にヒットさせなくても、モンスターの首あたりにヒットさせるだけでスタンを狙える。 どうやらモンスターの頭に爆発範囲が触れるだけで効果があるようです。 プレイスキルはとくに必要としない モンスターの攻撃のほとんどを無視できるが、こちらに届く攻撃はしっかり見極める必要がある。 とくにリロード。 モンスターの動きをよく見てリロードする必要がある。 ライトの回避装填に関しては慣れ必要。 が、近接のようなテクニック・プレイスキルはとくに必要としない。 ショートカットを活用 近接よりもショートカットを多用する。 主にショートカット調合。 持ち込む弾数に限りがあるので、現地で調合する必要が出てくる。 リロード中に調合が基本となるので、自分の使いやすいようにショートカット登録しておく必要がある ここが面白い!!徹甲ヘビィ・徹甲ライト 徹甲ヘビィ・徹甲ライトを使うと、途端に作業になって面白くなくなるとよく言われる。 確かに繰り返していくうちに、ほぼ同じパターンで作業感がでてくるかもしれない。 それでも、だからこそ面白いと言いたい。 とくにマルチの場合は、いかにモンスターを拘束し、それを継続するかという楽しみ方がある。 モンスターを拘束できる方法は• スタン• 乗りダウン• ぶっ飛ばしダウン がある。 麻痺・睡眠は武器にもよるが、激ラーヘビィなら両方完備。 麻痺・睡眠はモンスターが立て直すギリギリに狙うとさらにいい。 開幕に間に合わなくても、スタンから拘束ループを狙えたりと、独特の楽しみ方ができる。 最後のスタン値蓄積で再度ダウンできたら最高なんだけど… ドグマオンラインで高難度マルチをセージ(タンク)でプレイしていた人にはわかる面白さかも。 ボスのダウン延長に失敗できない空気や成功したときの達成感に似たものがあるように感じます。 ただ、ドグマオンラインの末期はどうなっていたか知りません。 万能過ぎる徹甲ヘビィ マスターマムに歴戦王ネロといった追加されるモンスターに対して、ことごとく他武器より圧倒的アドバンテージを誇る徹甲ヘビィ。 マスターマムに関しては近接のほうがダメージを出せる肉質をしているが、徹甲ヘビィの方が楽という…。 歴戦王ネロに関しても、肉質を固くしてしまったため、徹甲榴弾でいいやん的な空気に… とくに歴戦王ネロは、頭にクラッチしたら、噛みつきでクラッチを拒否するAIを搭載しています。 行動が高速なので、装衣が無い状態では傷つけ不可状態…とまで言えなくてもそれに近い状態… 傷つけさせないモンスターが増えるなら、なおさら徹甲ゲームになりますね 今の環境だと、何がきても 徹甲がすべてを解決する 近接にとって障害となる傷つけが無くならない限り、この状態は続きます。 せめて…せめて傷つけ時間を長くしてく…れ……してください なお、傷つけを調整する気は一切ない模様です。 アイスボーン登場からすぐに調整すると思っていた時期が私にもありましたが、残念ですね… アイスボーンからモンスターの高速化や隙が無い攻撃が目立つ。 近接が苦労してダメージを与えるのに対して、離れた位置から延々と攻撃できるガンナーが有利という図式が完成してしまっているのは仕方がない流れなのか….

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【アイスボーン】ヘビィボウガンのおすすめ最強装備とスキル|覚醒武器装備【モンハンワールド(MHW)】

アイス ボーン 通常 弾

弱点特効 ・弱点に攻撃することで会心が出やすくなるスキル。 ・弱点に攻撃することが基本となるため、弱点特攻との相性はとても良い。 業物弾丸節約 ・まれにボウガンの弾を消費しないスキル ・リロード回数を減らせるためダメージ効率が上がる 属性解放/装填拡張 ・装填できる弾の装填数を増やすスキル。 ・リロードの回数を減らすことができるため、結果として討伐スピードが早くなる。 超会心 ・会心ダメージを上げるスキル。 ・弱点特効と組み合わせることで火力が大幅に上がる。 〇〇弾強化 ・該当の弾の威力を上げるスキル。 ・通常弾の場合は通常弾強化、散弾の場合は散弾強化を発動させよう。 〇〇属性攻撃強化 該当する弾の属性値を強化してくれるスキル。 ・ ・属性弾メインに立ち回る場合におすすめ。 砲術 ・徹甲榴弾の威力を強化できるスキル・ ・徹甲榴弾メインに立ち回る場合におすすめ。 さらに剣士系のような斬れ味ゲージも無いため、武器の派生先を考えて先を見据えた武器作りをしていくとよい。 序盤で作りやすい• 派生先の「」は下位終盤まで使える。 【関連記事】 マスターランク解放後のおすすめ武器 強力な弾の速射が可能に! ストーリー序盤から中盤は「ブラントドス」「ベリオロス」「凍て刺すレイギエナ」など 火属性弱点のモンスターを狩らないといけないため、火炎弾が撃てるボウガンを1つは作成しておきたい。 マスターランク中盤以降では「貫通弾Lv2」や「徹甲榴弾Lv2」を速射できるライトボウガンが作れるようになる。 どちらも立ち回りの中心となる十分な性能を持っている弾なので、それぞれの弾に合わせたスキル構成にすることで強敵たちにも火力で困ることはなくなるぞ。 、などの新モンスターに有効• 火力が高い• 火炎弾を速射することができるので火属性が弱点のモンスターに対して有効 【関連記事】.

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【アイスボーン】徹甲ヘビィ・徹甲ライトの強み

アイス ボーン 通常 弾

装填拡張スキルLv3でLv3通常弾は8発装填可能になります。 スロットは無いですが、少ないパーツでフルの性能を引き出せるのが強みです。 またLv2麻痺弾とLv2睡眠弾を使用する事もできるので、かなりハイスペックなヘビィボウガンです。 回避型通常弾装備 フルムフェトで真龍脈覚醒を発動させ、逆恨みで火力アップを狙った装備です。 解放・回避を解放・跳躍にして回避距離を発動させるのもおすすめです。 ガードはできないので、回避を中心に中距離で立ち回る装備です。 ボウガンのカスタマイズは、反動抑制・リロード補助・近接射撃強化・特殊照準・弾速強化で運用しています。 ガード装備と違って、回避で距離を離すことが多いので、特殊照準パーツとも相性が良いです。 特殊照準パーツだと 1ヒット200以上のダメージを連射する事が可能なので、徹甲榴弾運用よりもダメージを稼げる場面もあります。 ガード散弾装備と違って回避での立ち回りになりますが、しっかりと弱点に当てていれば結構怯むので意外と立ち回りやすいです。 ガード型通常弾装備 龍脈覚醒を組み合わせた構成。 ガードができるので安全に立ち回れますが、 上で紹介した回避型と比べてスキルが重いので、逆恨みが無く火力は低くなっています。 シールドを1つにして、特殊照準・弾速強化にすれば火力は高くなります。 ガード型だと1ヒット154ダメージです。 比較的安全に立ち回れる割には、そこそこのダメージが狙えます。 回避型だと1ヒット217ダメージです。 特殊照準が慣れるまで難しいですが、遠距離から高いダメージを連打できます。

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