インスタ アンケート 複数。 インスタグラム集客【ストーリーズ】アンケート・質問・カウントダウン・クイズの作成方法と使い方、結果を見る方法! | インスタグラムの使い方&集客方法!投稿とストーリー解説♪

Facebookでアンケートを採りたい! めっちゃ簡単な機能が増えてて余裕です

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2つ以上インスタグラムのアカウントを持っている場合、両方でアンケートが設置できないのか、片方のアカウントのみでアンケートの設置ができないのか 切り分けを行えます。 また、スマートフォンとパソコンで同じインスタグラムのアカウントを利用している場合は、スマートフォンからだとアンケートの設置ができないのか、パソコンからもできないのか切り分けが行えます。 それでもアンケートが設置できない場合のおすすめとして、インスタグラムに「問題の報告」として問い合わせができます。 インスタグラム内の「設定」内に「サポート」というカテゴリがあり、その中に 「問題の報告」という欄があります。 いくつかの選択肢が出るので「機能の問題」を選び、アンケートが設置できない旨をなるべく詳細に記載し送信してみましょう。 インスタグラムのアンケートに回答した場合、また自分が投稿したアンケートの結果はどこまで他のユーザーにバレるか解説します。 まず、あなたが投稿者の場合はアンケートの投票率 パーセンテージ しか閲覧者には見られません。 誰がどちらに投票したか、何人回答したか、 他の人にバレることはありません。 またあなたが回答した側の場合ですが、アンケートの投稿者以外には あなたが投票したことさえ表示されませんので、安心して投票ができます。 先述したように、アンケートの投票者以外のユーザーは、投票結果のパーセンテージのみ見られます。 詳細がバレるシステムになっていません。 そのため投票時に他の人の目を気にする必要はありません。

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インスタアカウントを複数人で共有・管理する方法。何人までOK?|デジオデジコ(デジデジ)

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企業や個人が、顧客と直接コミュニケーションが取れるというメリットから、インスタグラムで写真投稿と並行してSNSマーケティングで活用されている「ストーリーズ」機能。 ストーリーズには、スマホのカメラで撮影した動画・写真から編集するほかに、画像などの素材がない状態から装飾やコンテンツを追加して作成をする方法があります。 「でも、ストーリーズの作成画面が複雑でストーリー投稿の効果的な方法が分からない」 「ストーリーズの機能を使ってSNS集客をする方法や具体例が知りたい!」 こんな悩みを持つ方に向けて、顧客とコミュニケーションを取ったり新商品をPRするのに便利な、 「質問」や「カウントダウン」「アンケート」機能などの特徴や使い方を紹介します。 アンケート機能 ストーリーズのアンケートとは? ストーリーズの作成モードの「アンケート」機能では、自分が決めた質問に対してフォロワーに2択のアンケートを取ることができます。 デフォルトでは「はい」と「いいえ」の2つが選択肢として設定されていますが、回答の文字も編集できます。 選択肢には単語だけでなくiOSキーボードの絵文字・アイコン・記号なども使えるため、「男性と女性のアイコンを使って顧客の性別の割合の集計をする」といった使い方もできます。 ストーリーズのアンケート機能は、完結で分かりやすい選択肢を用意しておくことで ユーザーが面倒な操作をすることなくワンタップで回答をしてもらうのに使えるというのが最大のポイントです! アンケートに回答は割合が見える? アンケート機能を使用するにあたって注意すべきもう一つの点は「ユーザーがアンケートに回答した後に、回答割合を確認できる」ということです。 例えば、男性と女性の2択でアンケートを取った場合に、アンケートに回答し終えたユーザーは回答した自分以外の男女比を見れるという仕様になっています。 個々人の回答がわかってしまうわけではありませんが、ストーリーズを見た人の中には、「自分の回答が含まれた選択肢の割合を他の人に見られる」ことからアンケートに参加することを躊躇するひともいるかもしれません。 アンケートを作成するときには覚えておくと良いでしょう。 アンケートを作成する方法 アンケート機能の作り方は、Instagramのホーム画面左上にあるストーリーズから自分のアイコンに付いている「プラス」のアイコンをタップしてストーリーズ作成画面を表示します。 カメラが起動したら、画面下のモードが「通常」になっているので「作成」をタップし、「Aa」で表されているテキスト入力アイコンを左にスワイプして左から4つ目にあるアンケート作成の画面にします。 アンケート画面では、質問と2つの選択肢をタップすることでキーボードが出てくるので、ストーリーズに表示する文字をそれぞれ編集できます。 ここでは 文字だけでなくアイコン・絵文字も効果的に使ってみるとGood! 回答画面が完成したら、画面下にある「アンケート」のアイコンをタップすると編集画面が閉じられ、回答フォームの場所やサイズ、傾きを編集する画面になります。 (ストーリーズにアップするコンテンツを追加する場合は、この画面からさらに編集をします。 ユーザーの回答を閲覧・分析するには? アンケート公開中・公開終了後に関わらず、 投稿者は閲覧数や回答数、投票したユーザー一覧などのアンケート結果をチェックできます。 ストーリーズ画面の左下にある「〇〇人が視聴」というアイコンをタップすると、• ストーリーズの表示回数• ストーリーズを表示したユーザーの一覧• 2つの選択肢に投票したそれぞれの人数• 投票をしたユーザーの一覧 以上の項目のチェックができます。 画面中央 右側にある保存・シェアを選択すると、終了したアンケートの投票結果をストーリーズにアップしたり、画像として保存してInstagramに投稿することもできます。 一方、この見出しでご紹介する「質問」機能は ユーザーにコメントを自由に書いてもらうことで、商品やサービスについてより新鮮で率直な意見を集められます。 質問とは? Instagram ストーリーズの一つである「質問」機能は、投稿者がユーザーに質問を書いて投稿し、ユーザーの書いたコメントを投稿者がチェックできるという機能です。 お店などに置かれている「お客様の声」や、Webサイトの「お問い合わせフォーム」のようなイメージですが、Instagramのストーリーズ機能を使うことで、よりハードルを下げてお客様の生の声を知れるというメリットがあります。 質問の作り方 質問の作り方は、ストーリーズ作成画面から画面下の「作成」をタップし、質問を作成します。 デフォルトで表示されている「質問はありますか?」の部分をタップすると、「お客様の声」や「お問い合わせフォーム」など任意の文章に変更ができます。 ただし、この部分に 入力できる最大文字数は36文字となっており、長い文章は表示できないので注意が必要です。 回答は、こちらのスクリーンショット画像のようなカード形式で表示され、回答したユーザーのアイコン・ユーザーIDを一緒に確認したり、DMで個別に返信をできます。 画面に並んでいるゴミ箱アイコンの横の「共有」をタップすると、フォロワー全員に質問の内容をストーリーズで公開することもできます。 ストーリーズの質問を活用しよう 店舗に設置した「お客様の声ボックス」よりも手軽に回答ができるというストーリーズのメリットを生かして、 お店についての質問をしてもらったり、新商品のレビューをしてもらうという使い方ができます! また、フォロワーからの質問やレビューを新商品のRPに活用することもできるんです! 新しい商品をリリースして間もない状態で「フォロワーさんに新商品をもっと知ってもらいたい」と思ったら、ストーリーズの質問機能をつかって商品の感想を募集してみましょう! そうすると、商品の感想を募集するストーリーズを見た人に新商品のリリースを知ってもらうきっかけになりますし、レビューをまとめてストーリーズに載せ直したら、レビューを見た人が関心を持ってくれる可能性があります。 また、お店についての質問を作ったストーリーズをハイライトに設定してホーム画面に常設することで、簡単な「お問い合わせフォーム」を作っておいたりと、 アイデア次第でユーザーと手軽に交流するためのツールとして活用できます。 カウントダウン機能 続いては、実店舗のSNS運用と相性がとても良い「カウントダウン機能」のご紹介です。 カウントダウンとはどんな機能?• 新規店舗 オープンのPR• 新しい商品の販売PR• 期間限定イベントの紹介 など、 特定の日付にイベントやサプライズがあるときには、ストーリーズの「カウントダウン」機能を使って日数をカウントダウンしてみましょう。 カウントダウン機能ではストーリーズを見た日時に応じて残り日数がリアルタイムで変化するので、テキストで日時を入力するより期待値を高めることができます。 デフォルトで設定されている「カウントダウン名」又は「週末・放課後・アフター5」などのタイトルをタップすると、自分の好きなタイトルに変更できます。 1年以上先の日付はカウントダウンに設定できません。 ) 画面上部のカラフルな丸いボタンをタップすると• 4種類のグラデーション• ブラック• ホワイト• パープル• レッド• オレンジ• イエロー• グリーン• ブルー など、計12種類からイメージに合った色を自由に設定できます。 カウントダウンでユーザーの関心を引く方法 先程も述べたとおり、日数がリアルタイムで変化するカウントダウン機能は、ストーリーズでフォロワーの関心を引くためにとても便利なツールといえます。 カウントダウンだけではなく、 画像やテキスト、GIFアニメなどを周囲にレイアウトしてポップなデザインにすることでユーザーが関心を持ちやすいストーリーズを作成できます。 クイズ機能とは?何ができる? クイズ機能では、「私が好きなのはどれでしょう?」や「自分をお菓子に例えるとしたら?」「わたしの大好きな映画を当ててみて…」といった質問に対して、最大4つの選択肢からクイズを作ります。 また、クイズの正解をあらかじめ決めておくので、クイズに回答したユーザーが正解か間違いかどうか・正しい答えが何かを知れます。 デフォルトで設定されている、黒い背景に白文字で表示されているタイトルをタップすると、自分の好きなタイトルに変更できます。 (iOSの絵文字を使用可能です。 ) 「オプション1」をタップして、クイズに対する回答の選択肢を入力します。 (選択肢を2つ入力したら、3つ目の選択肢を追加する画面が表示されます。 ) クイズの答えを設定するには、ボタンの左に表示されている「A」「B」「C」「D」の中から答えを選び、答えとして表示する選択肢のボタンが緑色になっていることをチェックしてください。 画面上部のカラフルな丸いボタンをタップすると、カウントダウン機能と同じく• 4種類のグラデーション• ブラック• ホワイト• パープル• レッド• オレンジ• イエロー• グリーン• ブルー 以上の、計12種類からクイズのイメージに合う色を設定できます。 クイズをSNS運用で活用する方法は? クイズ機能を使って「新商品のPRをする際に、正解を含めた4つの商品名のクイズを作成してストーリーズに掲載し、新商品を4つのうちから当ててもらう」といった使い方をすることができます。 アンケート機能• 質問機能• カウントダウン機能• クイズ機能 以上の4つの特徴や使い方、活用方法などをご紹介しました。 この中でもアンケートと質問、クイズ機能は「ユーザー体験型」のストーリーズということができ、意見をコメントしたり選択肢の中から回答を選んでもらうなどすることで、直接コミュニケーションを取りやすい機能だといえます。 また、カウントダウン機能はストーリーズの投稿に動きをつけたりフォロワーの関心を高めるのにとても便利なツールです。 ただし、投稿は24時間経過すると消えてしまうので、幾つかのバージョンで何度か公開したり、アーカイブに設定するなどの対処が必要です。 今回ご紹介した4つの機能は、ストーリーズで写真やテキスト、絵文字と組み合わせることで、よりSNS集客で効果を発揮することができる便利な機能です! 是非、Instagramのストーリーズ機能を使って集客し、売上アップに活用してみてくださいね!.

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インスタグラム集客【ストーリーズ】アンケート・質問・カウントダウン・クイズの作成方法と使い方、結果を見る方法! | インスタグラムの使い方&集客方法!投稿とストーリー解説♪

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当サイトで人気のアカウント購入ですが、このほど株式会社ジャストシステムにより、17歳から69歳の男女の1100人を対象に複数アカウント所有についての調査が行われて結果が発表されました。 それによると、驚くことにTwitterユーザーで複数のアカウントを持つ人の割合は約6割を超えた結果となっている。 また、複数アカウントを所持している人に所有アカウント数を聞いたところ、最も多かった回答が2個で48.4%、次に多かった回答が5個以上で20.5%だった。 Twitterのメインのアカウントを所有する目的としては、「アイドルやタレントの情報を発信するため」というのが多く、また複数アカウントを所持している人にも聞いたところ、やはり「アイドルやタレントの情報を発信するため」(23.6%)が多くなっており、続いて「個人の活動記録を残すため」(19.1%)、「そのほかの趣味を発信するため」(11.8%)の順番であった。 また複数アカウントを所持している人の中で、メインアカウントとサブアカウントの取り扱う内容が同じ人の割合は、約42%となっており、同じ目的のために複数アカウントを所持している人が結構多いことが証明された。 このアンケート結果から言えることは、個人で趣味を含めて多様性があるという事である。 釣りの趣味のある人は、釣りのアカウントを作って情報を発信したいし、また釣りが好きな人でアイドルお宅は、釣りのアカウントとは違うアカウントでアイドルの情報を発信したいという事である。 最近のSNSサービスを提供する側からは、1個人1アカウント化へ動いている様だが、これだけ複数のアカウントの要望を見過ごしていいものだろうか? 少なくともたくさんのアカウントでスパム行為を行うのはともかくとして、10数個のアカウントを運営することを規制すべきではないという気がする。 FACEBOOKでは、特に厳しく1個人1アカウントが徹底された。 これにより多くの利用者がFACEBOOKから離れていったことを肝に銘じてほしい。 赤信号で横断歩道を渡る程度のことに目くじらをたてて規制するのは、ユーザーの利便性を阻害することに他ならない。 またtwitterに関しても、日々規制が強化されていることは残念でならない。 もしfacebookの様に1個人1アカウントが徹底されていく様だと、いつかfacebookと同じ様に多くのユーザーが離れていくだろう。

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