ジージェネ クロス レイズ 攻略。 【ジージェネクロスレイズ】クリア後レビュー・感想・ゲーム内容や魅力を紹介:アナザーガンダムで作品を超えた最強部隊が作れる

Gジェネ クロスレイズ(ジージェネ クロスレイズ) 攻略

ジージェネ クロス レイズ 攻略

ステージ ノーマル ハード エクストラ ガンダムW 02:流血のシナリオ 【ノベンタ】 カリスマ性Lv. 2 【ノベンタ】 カリスマ性Lv. 3 ー ガンダムW 08:激突する宇宙 【トレーズ】 カリスマ性Lv. 4 【トレーズ】 カリスマ性Lv. 5 ー SEED 06:舞い降りる剣 【クルーゼ】 カリスマ性Lv. 2 【クルーゼ】 カリスマ性Lv. 3 【クルーゼ】 カリスマ性Lv. 4 SEED DESTINY 09:選ばれた未来 【タリア】 カリスマ性Lv. 3 ー ー ガンダム00 13:未来のために 【リボンズ】 カリスマ性Lv. 4 【リボンズ】 カリスマ性Lv. 5 ー オルフェンズ 02:赤い空の向こう 【マクギリス】 カリスマ性Lv. 1 【マクギリス】 カリスマ性Lv. 2 【マクギリス】 カリスマ性Lv. 3 オルフェンズ 08:新しい血 【イオク】 カリスマ性Lv. 2 ー ー 現状維持をセットしたLv. 1のマイキャラ 1 鉄血のオルフェンズ STAGE01「鉄と血と」を周回。 ・戦艦は一番前まで移動して待機。 ・敵からの攻撃には反撃。 ・戦艦は一番前まで移動して待機。 ・撃破できなくても、敵のターンに反撃で撃破可能。 ・戦艦からMSを全機出撃させる。 この時、戦艦の進路を塞がずにマップの外側へ待機させる。 攻撃する前にスキル「ロックオン」「EXPブースト」「ダブルブースト」を使って撃破漏れを極力なくし経験値・CAP. を少しでも多く稼ぐ。 ・左右3機ずつ撃破できたらターン終了。 敵が移動後でも攻撃の範囲外のため、すぐに敵のターンが終了。 自軍はイベント後のミサイル付近にいるように散らばりながら、連携でウイングがボーナスステップに利用しないリーオーを倒して稼ぐ。 2ターン目:1ターン目で削ったリーオーをウイングで倒してBSで動けばノベンタに届き、EXTRAならピンポイント1発で落ちる。 ミサイルが出たら自軍でミサイル撃破してクリア。 BSを使えば2ターン中にもできなくもないが、左上左下がやや遠いので無理せずやれば3ターン目頭になる。 リーオーに攻撃される分時間取られるかもしれんのがネックだが•

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【ジージェネクロスレイズ】クリア後レビュー・感想・ゲーム内容や魅力を紹介:アナザーガンダムで作品を超えた最強部隊が作れる

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前作(ジェネシス)からの変更点 グループ派遣が追加 グループ派遣は、ステージ攻略に使わない機体を「作戦」に派遣する機能です。 「作戦」は「派遣時間」が経過すると、様々な報酬を獲得することができます。 グループ派遣は時間経過でクリアできるので、ゲームをプレイしていなくても、アイテムなどを集めることができます。 遊撃グループが追加 遊撃グループは、母艦を持たないユニットです。 シナリオ限定機体のように、ターン経過でHP・ENを回復することができます。 アビリティのシステムが追加 敵のネームド機体を倒すと、アビリティを獲得することができます。 アビリティはストックに保存することができ、ストックに入れたアビリティは任意キャラに付与できます。 ユニットの強化ポイントが振り直し可能に変更 ユニットの強化ポイントが、キャピタルを使って振り直しできるように変更されています。 GETゲージが持ち越し可能に変更 シナリオユニットのGETゲージが次シナリオに持ち越されるように変更されています。 GETゲージは、シナリオユニットで敵ユニットを撃墜することで増加し、MAXになるとそのユニットの設計図が獲得できます。

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[ジージェネ クロスレイズ]攻略:LV99以上前提の最強ユニットの選び方

ジージェネ クロス レイズ 攻略

ジージェネクロスレイズとは?ゲーム内容を紹介! ジージェネレーションシリーズは ガンダムシリーズに登場するキャラクターや機体を抵頭身で表現したガンダムシミュレーションゲームです。 ストーリー構成は作品ごとに二分されており、シリーズごとに原作作品を再現した原作追体験型のシチュエーションツアーかオリジナルストーリーかのどちらかになります。 今作は4つのアナザーガンダムの世界をシナリオごとになぞる 原作追体験型。 ゲームシステムは入手したユニットとキャラを組み合わせたグループを操作し、マス目でできたマップを将棋やチェスのように 駒(ユニット)を駆使して、移動、戦闘、捕獲といった行動を行うターン制バトルです。 マップには地形があり、ユニットによって地形適正や移動範囲、射程距離などが違うため それぞれの長所を活かせる緻密な戦略が攻略のカギになります。 グループ編成はユニットとキャラを自由に組み合わせて行い、戦艦を中心とした従来通りの「戦艦グループ」とユニットのみで構成された「遊撃グループ」の2種類を駆使して戦います。 遊撃グループは、所属しているユニット同士で連携攻撃を行える「遊撃連携」を繰り出せる前作にはなかった新要素。 遊撃グループ この遊撃連携、本当に便利で爽快感があります。 遊撃グループのユニットならどんなに離れようが発動できるため、各地にエース級ユニットを展開させて複数の敵を撃破しまくってました(笑) 遊撃連携 他にも敵キャラクターが所有しているアビリティをゲットできる 「アビリティGET」、待機中のグループを別の作戦に派遣できる 「グループ派遣」などの新要素が盛りだくさん。 今作は宇宙世紀作品は収録されておらず、以下の4つのアナザーガンダムの世界観を楽しめます。 ガンダムW(アフターコロニー)• ガンダムSEED(コズミック・イラ)• ガンダム00(西暦)• 鉄血のオルフェンズ(ポスト・ディザスター) ジージェネクロスレイズの魅力 ここではジージェネクロスレイズの魅力を4つ紹介しています。 ミスターブシドーをダブルオークアンタに乗せたり、ラクス・クラインを野性溢れるバルバトスに乗せて暴れさせたり、 自分好みの部隊をつくって無双するのが本当に楽しいです。 アニメではお目にかかれない組み合わせの部隊を作れるのはもちろんのこと、 作品の世界を超えて様々な組み合わせを楽しめます。 筆者は各シリーズのヒロインを集めてガンダムタイプに乗せて遊んでいました(相性なんてどうでもいい、、) また キャラクターの自由な育成要素も最強部隊を作る楽しさを倍増させてくれます。 ステータスの上昇はキャラクターの長所短所に合わせて、射撃特化や格闘特化に育て上げることも、オールマイティなキャラクターに育て上げることも出来ますよ。 さらに「キャラクターアビリティ」をセットする事で ステータスを大幅に上昇させるだけでなく キャラ固有のアビリティも習得できるため、筆者は基礎値が低いキャラを無理やり強くしていました(笑) 正直、強化ポイントを使ってステータスを伸ばすよりキャラクターアビリティをセットして強くする方が手っ取り早くて楽でしたね。 シュミレーションゲームは戦闘演出も大切ですが、その戦闘演出を一層際立たせる「台詞」も重要になってくると思うんです。 そういった点で「台詞」においてはキャラクターボイスを用いた熱い台詞の使い方も見事でした。 特に鉄血のオルフェンズ勢の戦闘は、物理独特の重みが迫力あって最高でした。 まぁ戦闘演出は最初の何回か見た後は基本オフにしますけどね(笑) 戦闘演出だけでなく CGムービーも今作の楽しめる要因の一つでしょう。 ムービーは原作の名場面をジージェネ独自の演出で再現されています。 グラフィックが結構綺麗なので今までのジージェネに比べて劇的に進化しました。 原作ファンに嬉しいシーンもしっかり盛り込まれており、主人公機の登場シーンは勿論、ヴァーチェから装甲を取り外してナドレに変化する様や、ガンダムタイプ同士の激熱バトルだったりと シリーズごとに見入ってしまう場面を設けてくれています。 ユニットを育成して旧型機から新型機に成長させたり、モビルスーツをモビルアーマーに変化させることができます。 ユニット開発はレベルごとに開発先のユニットが4機用意されており、未確認のユニットは黒シルエットになる仕様。 この黒シルエットの何だかわからないけど気になる感は異常……「このシルエットめっちゃ気になるから頑張ってレベル上げしよっ!」とストーリーそっちのけでユニット開発にいそしんでいました。 筆者の知らない作品もいくつか登場していたので、知らない機体の開発に近づいた時のワクワク感はたまらなかったです。 73 STARGAZER C. TOP MENU画面がしょぼい• DLCで人気作品を販売する• ストーリーのはしょり まずはTOP MENU画面がしょぼいです。 これからゲームを始めようって時にこの画面てちょっと冷めませんか? なんかもっとこうド派手とまではいかずとも、毎回映す機体やキャラを変えたりするだけでも良いので何かしらの絵が欲しかったです…… 次に「DLCで人気作品を販売」についてですね。 DLC商法そのものに関しては賛否両論あると思いますが、今作のDLC商法にはげんなりしました。 なぜなら私の大好きな 超大人気熱血格闘ガンダム「Gガンダム」がDLCで購入しなきゃ使えないんですよ! 「アナザーといったらGガンダムでしょ!最初からゴットフィンガー使わせてよっ」と思っていた方も少なくないのでは? いっそアナザーガンダムだけでやるならDLCで追加せずに一気に全部だしてほしいですね。 期間が空くと興味が削がれるので…… 最後にストーリーのはしょりについて、この点に関しての評価は人によってまちまちになると思います。 ジージェネシリーズは基本、 ストーリー知ってるよね?的な感じで駆け足で話が進みます。 そのためある程度のストーリーを理解しておかないと満足できないかもしれません。

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