後払い 決済 アプリ。 ご注文のお支払いに「後払い決済」がご利用できるようになりました

審査不要・カードレスとなる後払い決済サービスが急増中!

後払い 決済 アプリ

使った分は翌月まとめて支払える• 年齢制限や審査がない(あっても条件が緩やか)• クレジットカード不要!スマホがあればOK! 「でも、どの後払いアプリがいいの?」 「やり方がいまいち分からない」 という人もいますよね。 そんな人にぜひおすすめしたいのが『バンドルカード』です! バンドルカードは、スマホがあれば誰でも作れちゃうVisaプリペイドカード。 「ポチっとチャージ」という後払いチャージ機能を使うと、翌月末までに支払えばOKなんです! しかも、コンビニやAmazonなどVisa加盟店ならどこでも使えて便利! つまり・・ バンドルカードは、年齢制限も審査もないし、数ある後払いアプリの中でも圧倒的に使える店が多いから自信を持っておすすめできるのです。 アプリをダウンロード・設定• 買い物をする• 利用分を翌月まとめて支払い ちなみに、「後払い」と聞くと「購入後に発行される払込票を使ってコンビニから支払う方法」を想像する方もいるかもしれません。 しかし、この方法は基本的にネット通販でしか使えないのが弱みでした。 ですが、後払いアプリは街のお店でも使うことができるケースが多いです。 そのため、「街のお店で買い物したいけれど現金もないしクレジットカードが使えない…」という状況ではかなり重宝します。 ただし、アプリによって使えるお店や支払い期限が異なるので、後払いアプリを使うなら、自分に合ったアプリ&できるだけ多くの店で使えて支払い期限が長い後払いアプリを利用するのがおすすめです。 コンビニもネット通販も使える!後払いアプリといったら『バンドルカード』 後払いアプリを探しているなら、まずは「バンドルカード」という後払いアプリをダウンロードしましょう。 バンドルカードとは、無料でVisaプリペイドカードを発行できるアプリです。 プリペイドカードなので、あらかじめチャージした金額の範囲内で利用する仕組みなのですが、「ポチっとチャージ」という機能を使えば後払いでチャージすることが可能。 後払いした金額は翌月末までに支払えばいいので、余裕を持って支払うことができます。 また、ネットショッピングなどで利用できるバーチャルカードに加えて、コンビニなどの実店舗で使えるリアルカードを発行することも可能です。 それでは、バンドルカードの具体的な特徴をまとめて見てみましょう。 なお、バンドルカードの使い方やポチっとチャージの詳細については、下記の記事でも詳しく解説しています。 バンドルカードについて詳しく知りたい方は、ぜひご一読ください。 バンドルカードのような後払いアプリは他にも様々あります。 では、後払いアプリには他にどんなアプリがあるのでしょうか。 以下で後払いアプリとして有用なアプリを見ていきましょう。 メルペイ 「メルペイ」とは、フリマアプリとして有名なメルカリが展開しているスマホ決済サービスです。 メルカリの売上金、もしくは自分の銀行口座からお金をチャージした範囲の金額で買い物をすることができます。 iD決済、またはメルペイコード決済に対応したお店であれば、どこでも決済可能です。 そんなメルペイの特徴が「メルペイスマート払い」という後払いサービス。 メルペイスマート払いを利用すれば、今月利用した購入代金を翌月にまとめて支払うことができます。 ただし、後払いの上限金額は審査によって決められているので注意。 人によって5万円まで、10万円までなど、上限金額は異なります。 メルペイの特徴• iD決済、メルペイコード決済に対応の店で利用できる• 使える店舗が幅広い• 口座振替、メルペイ残高での支払いは手数料無料 年齢制限 審査 利用上限額 18歳以上 あり 利用者によって異なる 街のお店 ネット通販 支払い期限 〇 〇 翌月末日 支払い方法 口座振替、メルペイ残高、コンビニ、銀行ATM(ペイジー) ちなみに、メルペイスマート払いを利用できるお店はにて確認することができます。 気になる方はぜひチェックしてみてください。 atone(アトネ) 「atone」は、ネットショップにて携帯番号とパスワードを入力、または、実店舗でアプリを使ってQRコード決済をすることで、支払いを後払いにできるアプリです。 後払いに利用した金額は翌月の20日にまとめて支払う仕組みになっています。 後払いアプリとしては珍しく、事前のチャージは不要です。 atoneの利用時に行われる審査にさえ通れば、5万円までを上限に後払いで買い物をすることができます。 atoneの特徴• QRコード決済で実店舗でも使える• 200円につき1ポイント貯まって、ポイントを支払いに使える• 誰でも50,000円まで使える• atoneに対応した店舗・サービスで利用可能 年齢制限 審査 利用上限額 なし あり 最大5万円 街のお店 ネット通販 支払い期限 〇 〇 翌月20日 支払い方法 請求書払い、電子バーコード払い、コンビニ払い、口座振替 「atoneが使えるお店を詳しく知りたい!」という方はをチェックしてみてください。 Paidy(ペイディー) Paidyは、後払いに対応しているオンライン決済サービスのひとつです。 利用する方法が簡単で、買い物する際に携帯にSMSで届く「認証コード」を入力するだけで決済を完了させることができます。 支払い期限は1ヶ月分をまとめて翌月10日までに支払うことになるのですが、支払う余裕がないときは3回〜36回までの分割払いで支払うことも可能です。 ただし、分割払いを利用できるのは対応している店舗のみです。 また、実店舗では使うことができない点にも注意しましょう。 Paidyの特徴• メールアドレスと携帯番号があればOK• 口座振替で支払うと手数料無料• 具体的な機能としては、デビットカードの決済を1週間単位 最大4週間まで で引き延ばせるというもの。 つまり、本来であれば即時口座から引き落とされるはずの支払いを、遅らせることができるのです。 ただし、SLiDEが現在導入されているのはりそな銀行の「りそなWallet」のみ。 また、利用するためには「りそなデビットカード」の登録が必要になるため、利用するハードルは若干高めとなっています。 SLiDEの特徴• 最大4週間まで支払い日を引き延ばせる• 現時点で対応しているのはりそなWalletのみ• 対応するクレジットカードがあるとよりお得になるので、ぜひクレジットカードも合わせて検討してみてください。 d払い 「d払い」はドコモユーザー向けのスマホ決済アプリです。 ネットショッピングや街の店舗などの支払いを「携帯料金合算払い」を選択することで後払いにすることができます。 iD決済、d払い加盟店で利用できるため、使える店舗が多いのも魅力。 ローソンやファミリーマートなどのコンビニはもちろん、松屋や牛角など多くの店舗が対応しています。 さらに、Amazonなどのネットショッピングサイトにも対応しているので、d払いが使えなくて困るような場面はほとんどないでしょう。 d払いの特徴• ドコモユーザー向け• iD決済、d払い加盟店で利用できるから使える店舗が幅広い• dカード GOLDはポイント還元率がとても高いことで知られており、毎月のドコモ携帯、ドコモ光の利用料金の10%がポイント還元されます。 10,000円(税抜)の年会費が発生してしまいますが、ドコモの料金が月1万円だとすると、年間12,000円相当のポイントが貯まるので余裕で年会費の元を取ることが可能です。 ドコモユーザー必須のカードといっても過言ではありません。 au PAYの特徴• auユーザー向け• 後払いにはチャージが必要• au PAY ゴールドカードは、auの料金プランに応じて最大11%のWALLETポイントが貯まるなど、auユーザーならではのメリットが満載のクレジットカード。 年会費は10,000円 税抜 ですが、auユーザーなら簡単に元を取ることができるでしょう。 最大5,000万円を補償してくれる国内・海外旅行傷害保険、年間最高300万円まで補償可能なショッピング保険が付帯しているなど、特典内容も申し分ありません。 PayPay ソフトバンク、もしくはワイモバイルを使っている方は、スマホ決済サービスの「PayPay」の後払い機能を使うことができます。 後払いを利用するのは簡単で、PayPay残高に「ソフトバンクまとめて支払い」または「ワイモバイルまとめて支払い」でチャージするだけ。 チャージした分は他の大手キャリアの場合と同様、携帯料金と合わせて支払うことになります。 利用できる店舗も幅広く、コンビニやスーパー、YahooショッピングやLOHACOなど、実店舗だけでなくネットショッピングにも利用することが可能です。 PayPayの特徴• ソフトバンク、ワイモバイルユーザー向け• 後払いにはチャージが必要• JAPANカード」の発行を検討してみてはいかがでしょうか。 というのも、Yahoo! JAPANカードは、PayPayにチャージできる唯一のクレジットカードなのです。 そのため、1枚持っておくとチャージの手間がより省けます。 しかも、ソフトバンクやワイモバイルの支払いをYahoo! JAPANカードで支払うことで、効率よくポイントを貯めることも可能。 年会費も無料なので、持っておいて損はない1枚です。 手数料は発生するのかどうか• 支払い期日は守る• 現金化の誘惑に注意 以下で注意点に関する具体的な内容を見ていきましょう。 手数料をチェックしよう 後払いアプリによっては後払いを利用する際に手数料がかかる場合があるので、手数料の有無や金額については、事前にしっかり確認しておきましょう。 ちなみに、当ページで紹介した後払いアプリの手数料は以下のとおりです。 アプリ 後払い手数料 バンドルカード 1回のチャージにつき手数料が発生。 チャージ額3千円から1万円は510円。 メルペイ 支払い方法としてコンビニ払い、ATM払い、口座振替のいずれかを選択した場合、300円の手数料が発生。 atone 請求が発生した月は90円の手数料が発生。 Paidy 支払い方法としてコンビニ払いを選択した場合、319円の手数料が発生 SLiDE なし d払い なし au PAY なし PayPay なし 上記のとおり、後払いアプリによっては手数料が発生するアプリもあるので注意してください。 支払い期限は必ず守ろう 後払いアプリは気軽に利用できるのもメリットのひとつですが、気軽に利用できるがゆえに「後払いにしたのはいいけど気付いたら結構な金額になっていた…」という状況に陥りがちです。 そのため、「お金がないので支払い期限までに支払えない」という問題に直面する可能性もあります。 しかし、後払いアプリを利用する際は、必ず支払い期限を守るようにしましょう。 なぜなら、支払い期限までに支払うことができないと、以下のように大きなリスクを背負うことになるためです。 滞納時のリスク• 督促の連絡が来る、督促状が届く• 信用情報に傷がつく• 今後は同じ後払いアプリを利用できなくなる• 他社の後払いアプリが利用できなるなる可能性もある• 少額訴訟を起こされる可能性も 後払いアプリの支払いを滞納してしまうと、今後後払いを利用できなくなる、少額訴訟を起こされる可能性があるなど、今後の生活が不便になりかねません。 そのため、後払いアプリを利用する際は支払い期限までに支払うようにしましょう。 とはいえ、「支払いたいのは山々だけど本当にお金がない…」などの理由で、どうしても支払うことが難しい方もいるかと思います。 そんな方は、ぜひカードローンの利用を検討してみてください。 後払いの支払いをカードローンで一時的に立て替えれば、上記のリスクを回避することができます。 もちろん、カードローンで建て替えた場合は返済する必要がありますが、給料が入ったタイミングで返済すれば問題ありませんし、分割で少しずつ返済することも可能です。 後払いの金額が思った以上に大きくなってしまった方にもおすすめですよ。 以下では、数あるカードローンの中でも特に利用しやすいカードローンを紹介するので、後払いの支払いが難しい状況にいる方はぜひ検討してみてください。 アイフル カードローンの利用に不安がある方におすすめなのが、消費者金融のアイフル。 アイフルは大手消費者金融なので、カードローン初心者でも安心して申込めるのが魅力です。 しかもアイフルを初めて利用する方なら、最大30日間の無利息サービスを利用可能。 そのため、短期間で返済できるような場合は、利息の負担をほとんどかけずに利用することもできますよ。 手続きも簡単で、申込み〜契約の手続きはスマホひとつで完結。 来店する必要がないため、普段忙しい方にもおすすめです。 後払いアプリで現金化できる? 後払いアプリの利用を検討している方の中には、現金化を目的としている方もいるかもしれません。 実際、後払いアプリを使い、購入した品物を売ることで現金化することは可能です。 しかし、現金化目的での使用は規約違反にあたる可能性がありますし、1万円で買ったものが1万円で売れるわけではないので、結果的に損をすることはほぼ確実です。 そのため、お金に困っている状況だとしても、現金化はおすすめできません。 お金に困っている方は現金化ではなく、上記で紹介したようなカードローンを検討するようにしましょう。 後払いアプリ審査に落ちてしまった人も発行可能なクレジットカード アプリによっては、後払いを利用する際に審査が行われるケースがあります。 この場合、審査に通ることができないと後払いも利用できません。 しかし、後払いアプリの審査に落ちてしまったとしても、審査に通りやすいクレジットカードなら発行できる可能性があります。 クレジットカードさえあれば、後払いアプリに頼る必要もなくなりますよね。 とはいえ、「後払いアプリの審査に落ちたのにクレジットカードの審査に通れるのだろうか」と不安を抱いている方もいるのではないでしょうか。 そこで以下では、後払いアプリの審査に落ちてしまった方や、「やっぱり後払いアプリよりクレジットカードの方がいい」と感じた方に向けて、審査が柔軟なクレジットカードを2枚紹介します。 どちらも審査に通りやすさに定評があるクレジットカードなので、後払いアプリの審査に通らなかった方でも発行できる可能性は十分にあります。 審査に自信がなくても構わないので、まずは検討してみてください。 ライフカード(デポジット) 他のカード審査や後払いアプリの審査に落ちてしまった方や、過去に支払いの延滞などで金融ブラックになった方など、審査に不安がある方におすすめなのがデポジット型のライフカードです。 デポジット型のライフカードはその名のとおり、事前に保証金(デポジット)を預けるタイプのクレジットカードです。 事前に保証金を預けるため、柔軟な審査が可能となっています。 実際に公式サイトでも「過去に延滞がある方」「審査に不安のある方」におすすめだと明言しており、審査の通りやすさに関しては数あるクレジットカードの中でも断トツだといえるでしょう。 ちなみに、デポジット型ではありますが、使い方やカードの見た目は通常のクレジットカードと同じです。 そのため、カードの使い勝手を心配する必要はありません。

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後払いアプリでピンチを乗り切れ!審査なし・クレカ不要の後払い決済を徹底解説|クレジットカード審査

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NP後払い• 後払い. com• Paidy• ニッセンコレクト@払い• アトディーネ 後払いの良いところは、お金を払わなくてもとりあえずは注文することができるのと、給料日前でまとまったお金がないときはかなり助かります。 後払いの決済ってとても便利なんですが、それを利用するには審査が通らなければ使うことはできません。 後払いは、審査があるのでそれを通ることができてやっと商品が送られてくるのです。 審査は一定の基準や個人の信用などがかけていると、審査に落ちてしまう人もいるのです。 なぜ後払いの審査落ちてしまうのでしょうか。 今回はなぜ審査に落ちてしまうのか、理由を徹底解説したいと思います。 NP後払い審査通らない5つの理由 1 お支払の済んでない取引が残っている まだ 支払いが済んでない買い物の後払いの代金があると利用ができません。 代金を支払うことでまた、後払いを利用することが可能になってきます。 2 家族誰かが後払いサービスを使っていて限度額に達している 同じ住所の家族などが後払いを利用していて、 未納がある場合は、もちろん使うことはできません。 なのでしっかりと確認したほうがいいです。 3 氏名・住所・電話番号・メールの入力に誤りがある こちらは、入力などの不備や全く違う住所を入力していると「この人は本人ではないのでは?」と判断されてしまいます。 誤字脱字に注意してください! あと、メールアドレスはフリーメールアドレスを使ってないですか? フリーメールアドレスというのは、Yahoo・Googleが提供しているメールサービスのこと。 なるべく 携帯会社のメールアドレスを利用しましょう! なぜなら、そのほうが住所などの特定ができたりするので信用が強いのです。 4 1回の買い物で上限金額一杯まで利用する 初回などの買い物で上限金額は超えていないものの 初めてのご利用金額が大きいことが原因で審査に通らないこともあります。 最初は少額からどんどん増やしていけばいいです。 5 前の支払い後、2〜3営業日を経過してない 入金をしたとしてもすぐに反映されないので、確認があるまで2〜3日待ってからもう一度試しましょう。 通らないことは明確には公表されていないが、後払いのサービスはクレジットカードなどの 個人情報信用機関の加盟はしていないので、 ブラックリストだからといって審査に影響するということはないのです。 後払いサービスの審査はクレジットカードの審査基準よりかは通りやすいと思います。 審査通らないけど商品がどうしても欲しい場合 他の後払いサービスを使う 後払いサービスもいくつか種類があって代表的なものは 「後払い. com」「NP後払い」「GMO後払い」「@払いニッセンコレクト」と種類があります。 しかし、ショッピングサイトの提携してない後払いになるので、他のネットショッピングサイトで購入する必要が出てきます。 手間ですが、他の後払いのサービスも審査に通るか試してみることもおすすめします。 クレジットカードで支払う クレジットカードでの支払いをすることで解決しますが、フィッシングサイトなどには十分気をつけてください!私はあまりネット上ではクレジットカードの情報を入力することは避けています。 お金を借りる 後払いができないとやはりお金が必要になって来ます。 そうなると誰かにお金を借りたり、キャッシングサービスを利用したりすることでお金を用意することができます。 今ではすぐに審査して、即日でお金を借りることができるので一度審査してみるのもいいかもしれないです。 こちらも審査が必要ですが、、笑 スポンサーリンク おすすめの後払いサービス• atone• Paidy• SLiDE スライド• バンドルカード 上記のサービスはアプリでの利用が可能になっています。 審査に落ちてしまった場合は他の後払いサービスを利用するとよいでしょう。 まとめ 後払いを利用する人がかなり増えていて、年々こういった審査に中々通らない人もいます。 後払いの審査をする前に今一度、「未払いはないか・家族が利用していないかな」どの原因があるかもしれないので、十分確認してから審査するとよいです。 後払いの審査が通ってからも、支払いは期限内で払える様にしてお金の管理には十分に気をつけましょう。 支払いを滞納してしまうとブラックリストになり、最終的には裁判沙汰になってしまう可能性もあるので注意が必要です!.

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【これだけでOK】スマホ決済おすすめアプリ3選 | キャッシュレス決済(スマホ決済)ニュース「キャッシュレスPay」

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使った分は翌月まとめて支払える• 年齢制限や審査がない(あっても条件が緩やか)• クレジットカード不要!スマホがあればOK! 「でも、どの後払いアプリがいいの?」 「やり方がいまいち分からない」 という人もいますよね。 そんな人にぜひおすすめしたいのが『バンドルカード』です! バンドルカードは、スマホがあれば誰でも作れちゃうVisaプリペイドカード。 「ポチっとチャージ」という後払いチャージ機能を使うと、翌月末までに支払えばOKなんです! しかも、コンビニやAmazonなどVisa加盟店ならどこでも使えて便利! つまり・・ バンドルカードは、年齢制限も審査もないし、数ある後払いアプリの中でも圧倒的に使える店が多いから自信を持っておすすめできるのです。 アプリをダウンロード・設定• 買い物をする• 利用分を翌月まとめて支払い ちなみに、「後払い」と聞くと「購入後に発行される払込票を使ってコンビニから支払う方法」を想像する方もいるかもしれません。 しかし、この方法は基本的にネット通販でしか使えないのが弱みでした。 ですが、後払いアプリは街のお店でも使うことができるケースが多いです。 そのため、「街のお店で買い物したいけれど現金もないしクレジットカードが使えない…」という状況ではかなり重宝します。 ただし、アプリによって使えるお店や支払い期限が異なるので、後払いアプリを使うなら、自分に合ったアプリ&できるだけ多くの店で使えて支払い期限が長い後払いアプリを利用するのがおすすめです。 コンビニもネット通販も使える!後払いアプリといったら『バンドルカード』 後払いアプリを探しているなら、まずは「バンドルカード」という後払いアプリをダウンロードしましょう。 バンドルカードとは、無料でVisaプリペイドカードを発行できるアプリです。 プリペイドカードなので、あらかじめチャージした金額の範囲内で利用する仕組みなのですが、「ポチっとチャージ」という機能を使えば後払いでチャージすることが可能。 後払いした金額は翌月末までに支払えばいいので、余裕を持って支払うことができます。 また、ネットショッピングなどで利用できるバーチャルカードに加えて、コンビニなどの実店舗で使えるリアルカードを発行することも可能です。 それでは、バンドルカードの具体的な特徴をまとめて見てみましょう。 なお、バンドルカードの使い方やポチっとチャージの詳細については、下記の記事でも詳しく解説しています。 バンドルカードについて詳しく知りたい方は、ぜひご一読ください。 バンドルカードのような後払いアプリは他にも様々あります。 では、後払いアプリには他にどんなアプリがあるのでしょうか。 以下で後払いアプリとして有用なアプリを見ていきましょう。 メルペイ 「メルペイ」とは、フリマアプリとして有名なメルカリが展開しているスマホ決済サービスです。 メルカリの売上金、もしくは自分の銀行口座からお金をチャージした範囲の金額で買い物をすることができます。 iD決済、またはメルペイコード決済に対応したお店であれば、どこでも決済可能です。 そんなメルペイの特徴が「メルペイスマート払い」という後払いサービス。 メルペイスマート払いを利用すれば、今月利用した購入代金を翌月にまとめて支払うことができます。 ただし、後払いの上限金額は審査によって決められているので注意。 人によって5万円まで、10万円までなど、上限金額は異なります。 メルペイの特徴• iD決済、メルペイコード決済に対応の店で利用できる• 使える店舗が幅広い• 口座振替、メルペイ残高での支払いは手数料無料 年齢制限 審査 利用上限額 18歳以上 あり 利用者によって異なる 街のお店 ネット通販 支払い期限 〇 〇 翌月末日 支払い方法 口座振替、メルペイ残高、コンビニ、銀行ATM(ペイジー) ちなみに、メルペイスマート払いを利用できるお店はにて確認することができます。 気になる方はぜひチェックしてみてください。 atone(アトネ) 「atone」は、ネットショップにて携帯番号とパスワードを入力、または、実店舗でアプリを使ってQRコード決済をすることで、支払いを後払いにできるアプリです。 後払いに利用した金額は翌月の20日にまとめて支払う仕組みになっています。 後払いアプリとしては珍しく、事前のチャージは不要です。 atoneの利用時に行われる審査にさえ通れば、5万円までを上限に後払いで買い物をすることができます。 atoneの特徴• QRコード決済で実店舗でも使える• 200円につき1ポイント貯まって、ポイントを支払いに使える• 誰でも50,000円まで使える• atoneに対応した店舗・サービスで利用可能 年齢制限 審査 利用上限額 なし あり 最大5万円 街のお店 ネット通販 支払い期限 〇 〇 翌月20日 支払い方法 請求書払い、電子バーコード払い、コンビニ払い、口座振替 「atoneが使えるお店を詳しく知りたい!」という方はをチェックしてみてください。 Paidy(ペイディー) Paidyは、後払いに対応しているオンライン決済サービスのひとつです。 利用する方法が簡単で、買い物する際に携帯にSMSで届く「認証コード」を入力するだけで決済を完了させることができます。 支払い期限は1ヶ月分をまとめて翌月10日までに支払うことになるのですが、支払う余裕がないときは3回〜36回までの分割払いで支払うことも可能です。 ただし、分割払いを利用できるのは対応している店舗のみです。 また、実店舗では使うことができない点にも注意しましょう。 Paidyの特徴• メールアドレスと携帯番号があればOK• 口座振替で支払うと手数料無料• 具体的な機能としては、デビットカードの決済を1週間単位 最大4週間まで で引き延ばせるというもの。 つまり、本来であれば即時口座から引き落とされるはずの支払いを、遅らせることができるのです。 ただし、SLiDEが現在導入されているのはりそな銀行の「りそなWallet」のみ。 また、利用するためには「りそなデビットカード」の登録が必要になるため、利用するハードルは若干高めとなっています。 SLiDEの特徴• 最大4週間まで支払い日を引き延ばせる• 現時点で対応しているのはりそなWalletのみ• 対応するクレジットカードがあるとよりお得になるので、ぜひクレジットカードも合わせて検討してみてください。 d払い 「d払い」はドコモユーザー向けのスマホ決済アプリです。 ネットショッピングや街の店舗などの支払いを「携帯料金合算払い」を選択することで後払いにすることができます。 iD決済、d払い加盟店で利用できるため、使える店舗が多いのも魅力。 ローソンやファミリーマートなどのコンビニはもちろん、松屋や牛角など多くの店舗が対応しています。 さらに、Amazonなどのネットショッピングサイトにも対応しているので、d払いが使えなくて困るような場面はほとんどないでしょう。 d払いの特徴• ドコモユーザー向け• iD決済、d払い加盟店で利用できるから使える店舗が幅広い• dカード GOLDはポイント還元率がとても高いことで知られており、毎月のドコモ携帯、ドコモ光の利用料金の10%がポイント還元されます。 10,000円(税抜)の年会費が発生してしまいますが、ドコモの料金が月1万円だとすると、年間12,000円相当のポイントが貯まるので余裕で年会費の元を取ることが可能です。 ドコモユーザー必須のカードといっても過言ではありません。 au PAYの特徴• auユーザー向け• 後払いにはチャージが必要• au PAY ゴールドカードは、auの料金プランに応じて最大11%のWALLETポイントが貯まるなど、auユーザーならではのメリットが満載のクレジットカード。 年会費は10,000円 税抜 ですが、auユーザーなら簡単に元を取ることができるでしょう。 最大5,000万円を補償してくれる国内・海外旅行傷害保険、年間最高300万円まで補償可能なショッピング保険が付帯しているなど、特典内容も申し分ありません。 PayPay ソフトバンク、もしくはワイモバイルを使っている方は、スマホ決済サービスの「PayPay」の後払い機能を使うことができます。 後払いを利用するのは簡単で、PayPay残高に「ソフトバンクまとめて支払い」または「ワイモバイルまとめて支払い」でチャージするだけ。 チャージした分は他の大手キャリアの場合と同様、携帯料金と合わせて支払うことになります。 利用できる店舗も幅広く、コンビニやスーパー、YahooショッピングやLOHACOなど、実店舗だけでなくネットショッピングにも利用することが可能です。 PayPayの特徴• ソフトバンク、ワイモバイルユーザー向け• 後払いにはチャージが必要• JAPANカード」の発行を検討してみてはいかがでしょうか。 というのも、Yahoo! JAPANカードは、PayPayにチャージできる唯一のクレジットカードなのです。 そのため、1枚持っておくとチャージの手間がより省けます。 しかも、ソフトバンクやワイモバイルの支払いをYahoo! JAPANカードで支払うことで、効率よくポイントを貯めることも可能。 年会費も無料なので、持っておいて損はない1枚です。 手数料は発生するのかどうか• 支払い期日は守る• 現金化の誘惑に注意 以下で注意点に関する具体的な内容を見ていきましょう。 手数料をチェックしよう 後払いアプリによっては後払いを利用する際に手数料がかかる場合があるので、手数料の有無や金額については、事前にしっかり確認しておきましょう。 ちなみに、当ページで紹介した後払いアプリの手数料は以下のとおりです。 アプリ 後払い手数料 バンドルカード 1回のチャージにつき手数料が発生。 チャージ額3千円から1万円は510円。 メルペイ 支払い方法としてコンビニ払い、ATM払い、口座振替のいずれかを選択した場合、300円の手数料が発生。 atone 請求が発生した月は90円の手数料が発生。 Paidy 支払い方法としてコンビニ払いを選択した場合、319円の手数料が発生 SLiDE なし d払い なし au PAY なし PayPay なし 上記のとおり、後払いアプリによっては手数料が発生するアプリもあるので注意してください。 支払い期限は必ず守ろう 後払いアプリは気軽に利用できるのもメリットのひとつですが、気軽に利用できるがゆえに「後払いにしたのはいいけど気付いたら結構な金額になっていた…」という状況に陥りがちです。 そのため、「お金がないので支払い期限までに支払えない」という問題に直面する可能性もあります。 しかし、後払いアプリを利用する際は、必ず支払い期限を守るようにしましょう。 なぜなら、支払い期限までに支払うことができないと、以下のように大きなリスクを背負うことになるためです。 滞納時のリスク• 督促の連絡が来る、督促状が届く• 信用情報に傷がつく• 今後は同じ後払いアプリを利用できなくなる• 他社の後払いアプリが利用できなるなる可能性もある• 少額訴訟を起こされる可能性も 後払いアプリの支払いを滞納してしまうと、今後後払いを利用できなくなる、少額訴訟を起こされる可能性があるなど、今後の生活が不便になりかねません。 そのため、後払いアプリを利用する際は支払い期限までに支払うようにしましょう。 とはいえ、「支払いたいのは山々だけど本当にお金がない…」などの理由で、どうしても支払うことが難しい方もいるかと思います。 そんな方は、ぜひカードローンの利用を検討してみてください。 後払いの支払いをカードローンで一時的に立て替えれば、上記のリスクを回避することができます。 もちろん、カードローンで建て替えた場合は返済する必要がありますが、給料が入ったタイミングで返済すれば問題ありませんし、分割で少しずつ返済することも可能です。 後払いの金額が思った以上に大きくなってしまった方にもおすすめですよ。 以下では、数あるカードローンの中でも特に利用しやすいカードローンを紹介するので、後払いの支払いが難しい状況にいる方はぜひ検討してみてください。 アイフル カードローンの利用に不安がある方におすすめなのが、消費者金融のアイフル。 アイフルは大手消費者金融なので、カードローン初心者でも安心して申込めるのが魅力です。 しかもアイフルを初めて利用する方なら、最大30日間の無利息サービスを利用可能。 そのため、短期間で返済できるような場合は、利息の負担をほとんどかけずに利用することもできますよ。 手続きも簡単で、申込み〜契約の手続きはスマホひとつで完結。 来店する必要がないため、普段忙しい方にもおすすめです。 後払いアプリで現金化できる? 後払いアプリの利用を検討している方の中には、現金化を目的としている方もいるかもしれません。 実際、後払いアプリを使い、購入した品物を売ることで現金化することは可能です。 しかし、現金化目的での使用は規約違反にあたる可能性がありますし、1万円で買ったものが1万円で売れるわけではないので、結果的に損をすることはほぼ確実です。 そのため、お金に困っている状況だとしても、現金化はおすすめできません。 お金に困っている方は現金化ではなく、上記で紹介したようなカードローンを検討するようにしましょう。 後払いアプリ審査に落ちてしまった人も発行可能なクレジットカード アプリによっては、後払いを利用する際に審査が行われるケースがあります。 この場合、審査に通ることができないと後払いも利用できません。 しかし、後払いアプリの審査に落ちてしまったとしても、審査に通りやすいクレジットカードなら発行できる可能性があります。 クレジットカードさえあれば、後払いアプリに頼る必要もなくなりますよね。 とはいえ、「後払いアプリの審査に落ちたのにクレジットカードの審査に通れるのだろうか」と不安を抱いている方もいるのではないでしょうか。 そこで以下では、後払いアプリの審査に落ちてしまった方や、「やっぱり後払いアプリよりクレジットカードの方がいい」と感じた方に向けて、審査が柔軟なクレジットカードを2枚紹介します。 どちらも審査に通りやすさに定評があるクレジットカードなので、後払いアプリの審査に通らなかった方でも発行できる可能性は十分にあります。 審査に自信がなくても構わないので、まずは検討してみてください。 ライフカード(デポジット) 他のカード審査や後払いアプリの審査に落ちてしまった方や、過去に支払いの延滞などで金融ブラックになった方など、審査に不安がある方におすすめなのがデポジット型のライフカードです。 デポジット型のライフカードはその名のとおり、事前に保証金(デポジット)を預けるタイプのクレジットカードです。 事前に保証金を預けるため、柔軟な審査が可能となっています。 実際に公式サイトでも「過去に延滞がある方」「審査に不安のある方」におすすめだと明言しており、審査の通りやすさに関しては数あるクレジットカードの中でも断トツだといえるでしょう。 ちなみに、デポジット型ではありますが、使い方やカードの見た目は通常のクレジットカードと同じです。 そのため、カードの使い勝手を心配する必要はありません。

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