ハムスター グッズ。 ハムスターに快適な温度は?夏を乗り切る対策グッズ【おすすめ】|My Log ーみぃログー

ジャンガリアンハムスターにおすすめする飼育グッズ【10のアイテムを解説】|ハムスター飼育グッズ評論

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スポンサーリンク ただ、ハムスターが爪を研ぐことができる環境ではない場合、爪が伸びすぎることがあります。 この場合は、ハムスターの飼育環境を確認し、適正な飼育ができるようにしてあげましょう。 ハムスターの爪が伸びすぎたときは獣医師に相談 ハムスターは本来定期的に爪を切る必要がありませんが、ハムスターの爪が伸びすぎてしまったときはまずは獣医師に相談してみましょう。 通常、1回500円から1000円で爪切りをしてもらえるようです。 飼い主さんがハムスターの爪を切りたいときは獣医師に正しい爪の切り方を教えてもらいましょう。 飼い主さん自身がハムスターの爪を切るのは、獣医師に相談した後の方がいいですね。 飼い主さん自身で爪を切るときは、血管を切ってしまわないようにすることが大切です。 そのためにはハムスターの爪の先端だけを切るようにしましょう。 ハムスターの爪とぎのための適切な環境づくりが大切 ハムスターの爪が自然と削れるような飼育環境を作ってあげることが大切です。 まずはハムスターの爪を切るのではなく、自然と削れるような飼育環境を作ることを考えましょう。 素焼きの陶器ハウスを用意する ハムスターのケージに素焼きの陶器ハウスを用意してあげましょう。 陶器製なので安定性もあり丈夫で安価なのでおすすめです。 陶器ハウスに乗ったり中に入ったりすることで爪が自然と削れるようになっています。 ドワーフハムスターには特におすすめです。 砂遊び場を作る 砂を掘ったりすることで爪が自然と削れていきます。 そのためにはハムスターが遊ぶことができる砂場を用意してあげましょう。 ハムスターは掘ることが大好きです。 砂場を一生懸命掘っている姿はほっこりしますよ。 一緒に素焼きの陶器ハウスを設置することをおすすめします。 回し車を用意する 回し車は、運動不足解消と同時に爪を削る効果があります。 一生懸命回し車を回すことで自然と爪が削れるので是非用意してあげましょう。 床材を用意する ハムスターのケージには必ず床材を用意してあげましょう。 砂場と同じで床材を掘ることで自然と爪とぎができます。 おすすめグッズ3選 SANKO 素焼きの爪とぎ・砂浴びハウス.

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GOTTE(ハムスター画家)グッズの感想や人気は?ネットの反応も

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この記事でまとめたこと• ハムスターの飼い方は?必要なグッズは? ハムスターの飼育にはいくつか必要なグッズがあります。 まずは、飼育ケージです。 まずはシンプルな水槽タイプか金網タイプのケージを選びましょう。 ハムスターの飼育ケージにはカラフルで、アスレチックのような物がありますが、飼育には不向きです。 ケージの掃除が行き届かず、不衛生になりがちだからです。 他にも運動不足解消のための回し車、給水器、リラックスするための隠れ家、床材、エサ入れが必要です。 おすすめの回し車 SANKO サイレントホイール15 ワイヤー型ケージ、ガラス水槽型ケージにも対応しているマルチ仕様のハムスター用の回し車です。 もちろん床に置いて使用することもできるため、どのようなケージにも対応でき、音も出ないように工夫されていておすすめですよ。 関連記事 ハムスターとの接し方は? ハムスターは夜行性なので、昼間は眠ってあまり活動しません。 睡眠を妨げないためにも床材の交換やエサの補充は夜にしてあげてください。 ただ、人間と生活リズムが違うからといってスキンシップを怠ってはいけません。 スキンシップの中で、いつもと違う行動をしていないか、エサや糞はどうか、チェックすることで病気の対策にもなります。 ハムスターの飼育には飼育環境と食事が大切 ハムスターの飼育で重要なのは、清潔な環境でバランスよくエサを与え、しっかりと観察することです。 小さくて可愛らしい一方で、かよわい動物でもあります。 まずはハムスターの性格や生活リズムを理解してあげ、大切に飼育してあげてくださいね。 ハムスターが噛み付く理由• 餌を探す本能的な好奇心• ストレスや恐怖心• 縄張り本能 ハムスターの飼い主への噛みつきには、主に3つの理由が考えられます。 餌を探す本能的な好奇心 ハムスターの前歯は餌を食べるために発達しています。 ハムスターの噛みつきは、自然界において外敵を攻撃するほどの打撃はありません。 弱い力で噛み付く際は、餌を探す本能的な好奇心と考えられ、目に見えたものが餌であるかを確かめているといえますよ。 ストレスや恐怖心 飼い始めのころは、ハムスターも飼い主になれていません。 そのため、掴まれたときに驚きや恐怖心からとっさに噛み付いてしますことがあります。 すぐに離れることがほとんどですが、強く噛み付く場合は、ストレスや恐怖心が原因で噛み付いていることが多いです。 縄張り本能 ハムスターには、強い縄張り意識が本能的に備わってます。 そのため、自分の縄張りと認識している領域への侵入を阻もうとする本能から、差し出された飼い主の手に噛み付くことがありますよ。 特に、巣窟の周りに対して縄張り意識を持つことが多いです。 なつきやすいハムスターの種類は? なつきやすいハムスターの種類• ゴールデンハムスター• ジャンガリアンハムスター• キンクマハムスター なつきやすいハムスターの種類としては、「ゴールデンハムスター」「ジャンガリアンハムスター」「キンクマハムスター」の3種類がいます。 ゴールデンハムスター 日本で最も知られていると言っても過言ではない種類で、大きな体と温厚な性格が特徴的です。 ジャンガリアンハムスター 個体差はあるものの、比較的なつきやすいとされている種類です。 手のひらに2匹乗ってしまうほど小さいサイズで、豊富な被毛色が特徴的なハムスターです。 1000円前後で販売されていることが多いですね。 キンクマハムスター ゴールデンハムスターをベースに改良された品種なので、おっとりとした性格をしている個体が多いです。 体の大きさもゴールデンハムスターのように大きめですが、おっとりした性格をしていますよ。 ハムスターの種類や特徴について詳しく知りたい方は ハムスターがなつく3つのコツ 飼い始めのハムスターが、飼い主と触れ合うのに慣れるためには時間が必要です。 ハムスターが少しでも早く慣れるために、飼い主さんにおすすめなふれあい方のコツを以下でまとめました。 おすすめなケージ大きさ• エサ皿• 回し車• ハウス• 砂入りトイレ• 給水器 ハムスターがなつく前提として、快適な環境を用意してあげる必要があります。 ケージの用意が難しい場合は、衣装ケースでも代用できます。 衣装ケースを使う場合はケースに穴をあけるか、フタの一部を切り取って金網に変えて通気性をよくしておいてくださいね。 ケージには床材を厚さ10cmほど敷きつめ、「エサ皿」「回し車」「ハウス」「砂入りトイレ」を入れておきます。 「給水器」を設置すれば、ハムスターにとって快適な環境が整備できますよ。 ハムスターがなつくコツ2「最初はそっとしておく」 ペットショップでハムスターを飼うと、移動用の小さな箱に入れてくれます。 ハムスターをペットショップから連れて帰ってきたら、移動用の箱のふたを開けた状態でケージに入れてあげます。 無理に引っ張りだすのではなく、自分から箱の外へ出るまでそっとしておいてくださいね。 初めての環境にビックリしたハムスターは、しばらくケージの中をウロウロします。 ハムスターが「ここは安全な場所なんだ」と認識するまで、3日間ほどは触らずにそっとしておいてくださいね。 ハムスターがなつくコツ3「匂いを覚えてもらう」 飼い始めてから4~6日目ほど経ったら、少しずつ「飼い主の匂い」を覚えてもらってください。 手にエサを乗せて与えると、クンクンとにおいを嗅いできます。 警戒心の強いハムスターだと「キィッ!」と声をあげて威嚇してくる場合があります。 威嚇された場合は焦らず、慣れるまで触らないようにしてくださいね。 無理に触ろうとすると噛みつかれてしまうことがあるからです。 何度も手からエサを与えていると、「この匂いの人はエサをくれる人なんだな」と覚えてくれます。 慣れてくると、飼い主の声を聞いただけで「エサをちょうだい」とハウスから出てきてくれますよ。 ハムスターはトイレのしつけはできるの? オシッコのしつけはしやすいですが、ウンチのしつけは難しいといえます。 ハムスターをはじめとした小動物は、天敵に狙われないように安全な決まった場所でトイレを行う習性があるからです。 ゴールデンハムスターの場合はトイレのしつけができることも多いですが、ジャンガリアンやロボフスキーといったドワーフハムスターはトイレを決めないことが少なくありません。 どうしても決まった場所でおしっこをしない場合は無理強いせず、床材をこまめに交換して清潔を保つように対処するようにしてくださいね。 おすすめのトイレグッズ• プラスチック製の屋根付きハムスタートイレ• ウサギ用のフード付きエサ皿• 広い口のネコ瓶• 消臭グッズ プラスチック製の屋根付きハムスタートイレ ドワーフハムスター向けのトイレです。 ペットショップで簡単に購入することができますよ。 屋根付きなので砂が飛び散らず、頻繁に砂を追加しなくても済みます。 ドワーフハムスターがトイレを覚えてくれなかった場合でも、「砂浴び場」として利用できます。 砂浴びはストレス解消や体の汚れを落としてくれます。 トイレとして使ってくれなくても砂浴びのために、砂遊び場をケージにつくってあげてくださいね。 おすすめのトイレ SANKO ゴールデンハムスターの快適トイレ ゴールデンハムスターサイズのトイレ空間で、砂かきをしても外に飛び出ない仕様になっているので、おすすめですよ。 ウサギ用のフード付きエサ皿 体の大きなゴールデンハムスターにおすすめのトイレです。 ゴールデンハムスターは座った姿勢で、オシリを壁に付けておしっこをします。 ウサギ用のフード付きエサ皿であれば、おしりをフードにあてられるのでおすすめです。 砂を入れたらケージの隅に置き、トイレをするかどうか様子を見てくださいね。 トイレをしてくれない場合、場所が気に入っていないのかもしれません。 ケージの四隅全てに設置してみて、トイレとして利用する皿を残すというのもおすすめです。 広い口のネコ瓶 駄菓子屋でよく見かける、広口のネコ瓶をハムスターのトイレに使うこともできます。 透明なので、おしっこをしているときの何ともいえない渋い表情が見えるのも面白いですよ。 瓶の中に入り込んでおしっこをするので、どの方向に向いても壁にオシリを押し当てることができ、トイレ成功率が高いです。 ゴールデンハムスターの場合、若干大き目かな? と思うくらいのサイズでちょうど良いので、瓶のサイズを変えて試してみてください。 消臭グッズ トイレをしつける段階では、やはりどうしても失敗してしまうことがあります。 においが残るとその場所をトイレだと認識してしまい、しつけも上手く行きにくいです。 うんちやおしっこは拭き掃除だけではにおいまで取りきることは難しいですので、消臭グッズが活躍しますよ。 その他、ケージや小屋などの気になるにおいに対しても消臭が可能ですので、あって損はないですよ。 ハムスターの消臭・除菌に「カンファペット」 カンファペットは一般的な「においを香りで上書きする」消臭剤とは違い、においの発生源を分解・変質させ、無害化することによってにおい自体を消し去ることを可能にした消臭剤です。 強力な除菌・消臭力があるにも関わらず、ペットにとっては全くの「無害」です。 原料は全て人間の食品用として認可されたものを使用しており、「財団法人 日本食品分析センター」でもその安全性を認められています。 ペットの目や口に入っても安心・安全ですよ。 今なら初回限定で詰替えパックが1個無料になります。 ぜひカンファペットの瞬間消臭力を実感してみてくださいね。

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ハムスターの暑さ・寒さ対策方法まとめ。グッズの選び方は?

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2018年06月24日 ハムスターの避難グッズ。 〜いざ、に備えて〜 突然ですが、ハムスターの避難グッズ(避難セット)を用意しました。 ハムさん用の避難グッズ、まだ未完成なんですが我が家の仕様をご紹介してみます! じゃーん。 ハムずとグッズを入れて運ぶのに、どんなバッグがいいか色々考えていて。 ネット情報によるとアメリカで人気のペット用品ブランドだそう。 同じ用途のペットキャリーバッグは、調べると実にさまざまな商品が出てきます! 大きさもデザインも機能性もほんっと豊富なんですが… これに決めた理由は、 ・現実的に避難時に持てる大きさであること ・メッシュ部分をオンオフできること ・マチが狭すぎないこと(ハム用プラケースが入る大きさ) というポイントをクリアしていたから。 そして中底には、ホワホワの底板があります。 これがあるのも、ハムずへの衝撃が緩和されそうでいいなと思いました! ちなみに取り外しが可能です。 状況に応じて通気を確保できます。 オフにしてても結局密閉ではないので中のハムさんたちが酸素不足ってことにはならないで済むと思う。 以上がバッグの概要。 ここにハムずとハム用品を詰めていくわけですが… 避難バッグの中のケージをどうしようかすごく悩んで。 もちろん車で避難の場合はふだんのケージそのままで移動するつもりですが、 徒歩・自分の身だけで避難を強いられた場合、その状況ってけっこうなピンチだと思うんです。 人間用の防災リュックを背負いつつハムを抱えるとなると、 彼らの仮住まいは縮小せざるを得ません。 そこで決めたのはいわゆる「虫かご」。 飼育プラケースですね。 本当なら出来るだけ大きく広いものを用意したいところですが、 前提としているのは「非常時で許容できる限界値」。 この先のハムライフはわからないけれど… 今いる2ハムと避難することになったとして、2つのケースを用意しました。 ネットでも店頭でもいろーーーーんな飼育ケースみたんだけどね; 最終的に、避難バッグを実際に店頭に持って行き、2つ入れられる虫かごを選びました。 虫かごだけならもちょっと大きく出来るけど、ハム用品も入れなきゃならないのでこれが限界だった。 買ったのは「三晃商会 クリーンケース(S)」。 Sなのでほんと小さいです…. もし避難が決まったそのときは、この中にハムと彼らが使ってた床材をドサっと入れて終わり。 避難時は走るかもしれません、衝撃もあるかもしれません。 なので避難先で落ち着くまでは、他のアイテムは一切入れないつもりです。 で、もし落ち着いたら… 避難先で、紙製のハムハウスを組み立てて入れようと思っています。 これ、「いたずらハムスターのクラフトハウス」!! 箱はかさばるから中身だけをジップロックに入れて持っていく。 春頃にも紹介した商品ですが、今回避難グッズを用意するにあたりとてもいいと思いました。 なんたって紙なので軽いですし、組み立てるまではペッタンこなので場所を取らない! 避難グッズはとにかく軽くコンパクトにしたいので、思わぬグッドアイテム。 虫かごとペーパーハウスを実際に使った場合をデモンストレーションしてみました。 我が家ではふだんからプレイランドに設置しているので、茶太ものどかも使い慣れてはいるんだよね。 しかし虫かごとなるとやはり手狭ね… ぽっちゃり体型の茶太郎だともう少し狭く感じそうだし、 例えばゴルハムさんだとだいぶキツキツだと思う。 のどかちゃん、どう?? のどか「うーん…やっぱりとっても狭いね。 当初はホイールや砂場も…なんて思ってたけど、 実際に人間とハムの両立を考えたらそこまでは確保できないと思った。 (少なくてもわたしの場合は、ですが…) トイレ問題は床材にすることになると思うので、その部分を替えていくしかないね。 ジップロックに詰めてとにかく空気を抜いて圧縮。 そのほか、住環境以外でそろえたグッズは次のとおり。 まずはお水!これはペットショップで、ペットに使えるお水というのを買ってみました。 避難先でハムずに飲ませられるお水が確保できないかもしれないしね。 本数は悩んだけどめっちゃ少量ずつ使うとして…重さもあるのでとりあえず二本… 消費期限は2021年までと長期保管がきくので良さそうです。 避難グッズとして用意したけど、在宅時でも断水時などに使えるね! ハムずの生きるエネルギー・ごはん部門ではとりあえずペレット新品を一袋。 おやつは避難時にプラスして持ってくかもしれません。 ハムスターフードヘルシープレミアムは茶太ものんも一番好きなペレットだし、 老ハムだった場合や食欲低下時、水でふやかして食べさせるのにも使いやすいペレット。 避難バッグに1袋常備させつつ、期限に気をつけながら定期的にチェンジしておこうと思う。 ごはん皿も悩んだけど… あんまり割れるようなものを使いたくない・洗えないかもしれない、 という点から100均で見つけた使い捨ての薬味入れを用意。 過去の経験から、老ハムだった場合深い皿が食べづらいのもあるので この浅さとサイズはわたし的に良かった。 念のためミニスプーン(コーヒーマドラー)も入れておく! イライラや歯の伸びすぎ防止に、かじり木も用意しておきます。 (今も入れてるけどね、もう無視されてかじってくれてないけど…!) 水や衛生面も確保できないかもしれないから、 一応ペット用のウェットティッシュも! 人間用のティッシュとウェットティッシュもちょびっと用意。 (もっと多くを人間用防災リュックに用意するからね) そしてこれも大事と思って新しく用意したんだけど、温度計。 電池式だと電池切れて使えないかもしれないから、アナログの小さいのを買ってみました。 暑さ・寒さ対策がどこまで出来るか読めないけど… 温度がわかった方がその場で出来る対策も違ってくると思うから。 割れて中身が出たらあれなので、これもジップロックに! 寒いかもしれない時用に、いつも冬に使っている保温アルミシートも買うつもりでした。 これも人間用防災グッズとしてはおなじみでしょうか。 使ったことはないですが、意外とあったかいらしく…! コンパクト収納なのに広げると大きさはけっこうあるようなので、 避難バッグの中でで工夫して使えると思います。 その他、あれやこれ。 用途の汎用性の高い新聞紙数枚と、ゴミ袋。 軍手1組。 (別途、人間用防災リュックにも軍手は入れとくので) これまた汎用性高いキッチンペーパー数枚。 あと綿棒(衛生的に、個別包装のやつ!) ぷちぷち一枚。 移動時は虫かご同士のぶつかり合いを和らげる緩衝材として使いますが、 冬なら保温にも使えると思う! あと、はさみ。 ペン型で安全なやつ。 バッグサイドから荷物を詰め込んで、閉めて… 反対側はサイドポケットがあるので、ペラいものはここに詰めれば完成! 必要最低限のものが、いい感じにコンパクトにしまえたとは思う。 そのほか、今日は準備できなかったけど入れる予定のものは次のとおり。 ・ミニ給水器 吸盤タイプのもの (GEXのフラットアクアボトル マルチ80mLを予定してます) (でかすぎたのでに変更) ・ホッカイロ ・ひんやりジェルマット ・ミニブランケット これらを詰めたら、もうパンパンかな、という感じ。 避難という移動・環境変化・住まいの質低下の時点でハムスターにはけっこうな負担となりますが… 季節によってはさらに温度確保がかなり厳しくなりそうですね。 意外と保温については人肌・アルミ・ホッカイロでいけるんじゃないかと思うんですが、 夏は過酷になりそうで…どうかそんな日が来ないことを祈るばかりです。 とにかくこの出番が来ないことが一番ではあるんですが、 「いざ」というその時のために…用意ができていると、安心感はあります。 いままでずっと準備してこれずにいたけど、今回準備してみて良かった、と思った。 実際、地震大国ニッポンである以上はいつその危機が来てもおかしくはないよね。 なんなら去年はJアラートにも怯えたし、最寄りの川が氾濫するかも、とかもあったし、 地震に限らずとも案外その危機はもっと身近かもしれません。 車がある時ならハムずもケージまるごと連れてくし、 床材やおやつももっともっと持っていける。 だけど車が使えないかもしれない、ということも踏まえて今回は避難グッズを用意してみました。 また折をみて再考し、見直しもするとは思いますが… (給水器とか揃ってないし;) もし参考になるところがあれば、と思い今日は我が家仕様をご紹介してみました。

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