きめつの刃柱みつり。 【鬼滅の刃アフレコ】もしもみつりとむいむいが付き合ったら【きめつのやいば・むいみつ・時透無一郎・甘露寺蜜璃・栗花落カナヲ・胡蝶しのぶ・アテレコ・MAD・おきゃんチャンネルさん推し】

【鬼滅の刃/ばくはつ総集編】むざん様は爆発がこわい‼︎【アフレコ・きめつのやいば・鬼舞辻無惨・無一郎・しのぶ・カナヲ・みつり・アテレコ・おきゃんチャンネルさん推し】 │ 鬼滅の刃まとめ動画ナビ

きめつの刃柱みつり

スポンサーリンク 【鬼滅の刃】当主は産屋敷耀哉 うぶやしきかがや 現在の鬼殺隊のリーダーは、 産屋敷耀哉という青年です。 若くしてその地位にいるのは、 代々鬼を追う「産屋敷家」の当主がその任についているため。 同時に、産屋敷家の人間は代々同じ病気に蝕まれており30歳までに死んでしまうことが多いためです。 たしかに産屋敷耀哉も、そんな猛者たちのトップとは到底思えない風貌… 彼の武器は腕っぷしではなく、 その声なのです。 が、現在は敵との相打ちを狙った 自爆により死亡しています…。 享年23歳でした。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】蟲柱 胡蝶しのぶ こちょうしのぶ) それではここから、「柱」のメンバーをひとりひとり紹介していきましょう! 「それ(容貌)だけでも食べていけそう」な美人であり、優し気な笑顔をいつもたたえています。 女性であるがゆえ非力で、「柱」メンバーであるにも関わらず、 彼女は鬼の頸を切ることができません。 では、鬼を倒せないかというと…? 胡蝶しのぶは医学に精通した「 毒使い」なんですね。 自ら精製した毒を刀に塗り、ほんのわずかな傷から鬼を毒で侵し殺します。 ある意味、一撃必殺の使い手ですね。 優しさと怒りの間に揺れる不思議かつ魅力的なキャラクターでしたが、姉の仇と狙っていた 「上弦の弐・童磨(どうま)」と交戦し、命を落とします。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】水柱 冨岡義勇 とみおかぎゆう) 水柱、水の呼吸の使い手。 水の呼吸(と炎の呼吸)はどの時代にも存在した、基本中の基本かつ最強の呼吸の柱です。 冨岡義勇の実力も非常に高く、冨岡義勇の間合いの中では、すべての術が無力化されます。 竈門兄妹とも深いかかわりがあり、 まだ明かされない部分も含めストーリー中の重要人物でしょう。 まだ若い10代で柱入りしたこともあり、今後も活躍が期待されるところです! …が、本人は鬼殺隊入隊のいきさつがどうも今でも引っかかっており、「 自分は鬼殺隊の柱である資格がない」と思い詰めているようで… 冷静沈着であまり感情を顔に出しませんが、次第にお茶目なところも見せてきているキャラクターです。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】炎柱 煉獄杏寿郎 れんごくきょうじゅろう) 炎柱・炎の呼吸の使い手です。 煉獄杏寿郎は 炎の呼吸を代々受け継いできた名門、煉獄家の子息です。 引き継がれた天賦の才に加え、誰にも言わず驕らずたゆまぬ修行を続ける努力家。 言うまでもありませんが、 剣の腕は超一流です。 その凄さは 「上弦の参・猗窩座(あかざ)」にも認められ驚かれたほど。 ひとことで言うと前向きで明るい性格なのですが、実は彼も重たい家族の問題に負けずに生きてきました。 生い立ちによって歪んでしまうキャラクターが多い中、本当に「強い」人間なんです。 よく配下の面倒を見る、アニキ的な性格でした。 残念なことに 猗窩座との戦いの後、死亡しています。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】音柱 宇髄天元 うずいてんげん) 音柱・音の呼吸の使い手です。 元は忍び(忍者)…というと、地味な隠密行動をとっているのでは?なんてことはなく、 じゃらじゃらとアクセサリーを付けた見た目はハデハデ、技も爆発音を伴う剣技で、忍びのイメージからはほど遠いのでした。 人間は長く「上弦」の鬼たちを倒せない時代が続いていましたが、宇髄天元が100年ぶりに「上弦の陸・妓夫太郎、堕妃兄妹」を倒す快挙を成し遂げました。 ここからいよいよ、人対鬼の死闘が本格化していくのです。 ただし、 宇髄天元自身も深手を負い、この傷が元で「柱」を引退しています。 そのため現在音柱は空位です。 「俺様」気質の男で、女好き、嫁が複数います(笑)。 それもうなずける、男気のあるいい男です。 柱を引退した現在は、 「くノ一」の嫁と後進の戦士を育て、鬼殺隊に貢献しています。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】恋柱 甘露寺蜜璃 かんろじみつり) 恋柱・恋の呼吸の使い手です。 恋の呼吸…?ってところなのですが、甘露寺蜜璃を見ているとなんだか理解できる気がします。 彼女の必殺技を見るとわかりやすいかもしれませんね、たとえば「 壱ノ型 初恋のわななき」。 初恋のわななきを全身に走らせるような…、「切り裂き技」です。 決して魔法的ではない超肉体派な戦い方をする彼女の得物は、鞭のようにしなる細身の剣。 その使用を可能にするのは、 常人の8倍もの筋密度を誇る彼女の「特異体質」です。 零れんばかりの巨乳、ファニーなピンク髪、バトルでは実力者。 そんな彼女のキャラクターは、とても明るくて素直、いつも泣いたり怒ったり非常に感情が豊かで見ていて飽きません。 実は意外にクールで物事の本質を見ているところも。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】岩柱 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめい) 「岩柱」と呼ばれています。 岩の名に恥じない巨漢、どっしりとした構えの剣士が悲鳴嶼行冥です。 武器は両刃の斧のようなもので、恐らく日輪刀に類するものなのでしょうが、刀の形をしていません。 ただでさえ重い斧の柄からは鎖が伸び、棘付きの鉄球が付属しています。 これを取り扱えるだけでただものではありませんが、なんと悲鳴嶼行冥は 盲目の剣士でもあります。 失明していることは戦闘でも大きなハンデだと思いますが、それでも「鬼殺隊最強」がささやかれる強さを誇ります。 彼の光を失った双眸は何を見てどのような戦いをしているのでしょうか…。 大きな体を羽織りに包み、いつも念珠をたずさえ合掌し念仏を唱えています。 瞳孔のない白眼からは涙を流していることもあります。 その心は過去の悲劇により深い諦観に覆われており、いつも彼なりの「慈悲」の心で行動をしているようです。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】霞柱 時透無一郎 ときとうむいちろう) 霞柱・風の呼吸から派生した 「霞の呼吸」の使い手です。 同時に時透無一郎は「日の呼吸」の使い手の末裔であるようで、 額に「痣」を発現することがあります。 まだその実力のすべては明かされていませんが、 どうやら同じく「痣」を発現する炭治郎となんらかの関係が疑われます。 刀を握ってたった2か月で「柱」入りしたという天才、同時に努力家でもあります。 外見はいたってふつうの少年で、長く伸ばした髪やぼんやりした瞳からは、そのような凄みは感じられません。 記憶を失っていたことがあり、性格的にも非常に忘れっぽく、突発的に関係ないことを話し出してしまうような不思議な少年でした。 鬼を滅するということに関しては非常に真摯で、直接的な物言いをするために誤解を受けることも。 記憶を取り戻し「痣」を発現したことにより、茫洋とした部分は影をひそめ、剣士として急成長をした感があります。 「上弦」の鬼との戦いで見せた無敵ぶりは、今後の鬼との戦いで無一郎が大きな役割を果たすことを期待させます。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】蛇柱 伊黒小芭内 いぐろおばない) 「蛇柱」の二つ名を持つ剣士です。 「蛇の呼吸」の使い手ですがまだ戦闘時の実力が明かされておらず、謎の多い剣士です。 蛇の名の通りなんとなく陰湿でネチネチした雰囲気があるキャラクターです。 …がその実態はいまのところコミカルに描かれています。 口元を隠すように巻かれた包帯、片目を隠す長い前髪、もっさりしたおかっぱ頭… のくせに(失礼!) 「恋柱」甘露寺蜜璃(かんろじみつり)に惚れているらしく、ネチネチした行動・言動の中に嫉妬や恋心が描かれています。 なんだか相手にされていない感に、申し訳ありませんがニヤニヤしてしまいますよね。 性格的には非常にまっすぐで、強く鬼を憎悪している剣士です。 強くカッコイイ伊黒小芭内の活躍が、待ち遠しいですね。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】風柱 不死川実弥 しなずがわさねみ) 風柱・風の呼吸の剣士です。 風の呼吸は目にも止まらない素早さが身上で、「 全集中の呼吸」の基本の五呼吸のうちのひとつ。 不死川玄弥の実兄にあたり、 弟・玄弥と同じく鬼に家族を襲撃された事件がきっかけで、鬼殺隊を目指すことになります。 身体中傷だらけ、大きく開いた三白眼に逆立った髪、全身から殺気を漂わせる凶相です。 加えて、鬼に対して非常に容赦のない性格で、初登場時は鬼である禰豆子を殺そうとし、かばう炭治郎と悶着をおこしました。 というのも、 過去に鬼にされてしまった実母に襲われており、鬼というものはすべからく殺すものという考えを捨てきることができないのです。 下の兄弟たちを守るためやむなく母と戦い、その姿を玄弥に見られ「 人殺し」とののしられた過去を持ちます。 その後も兄弟の和解は無いようで、「 弟はいない」とまで発言しています。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】継子 つぐこ とは? 「継子」とは、 「柱」が直々に育成する後続の剣士のことです。 柱が自ら選び「継子」とすることを決め、育てます。 胡蝶しのぶ-栗花落カナヲは継子の関係であり、カナヲの鬼殺隊入隊の以前から、育成がはじまっていたことがわかっています。 そして 継子には「継」の字が入っていますが、「呼吸の能力を継ぐ」わけではないようです。 たとえば胡蝶しのぶは水の呼吸から遠く派生した「蟲」の呼吸の使い手ですが、継子の栗花落カナヲは「蟲」の呼吸を使っているのを見せていません。 また、悲鳴嶼行冥-不死川玄弥との関係のように、直接に修行を付けていても継子として育てているわけではない、という状態もあります。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】柱の中で一番強いのは誰? ここまで九人の柱をご紹介させていただきましたが、一番の実力者と言えるのは誰でしょうか? それぞれのキャラクターの性格や戦い方に一長一短があるので一概に言えるものではありませんが、現状であれば 岩柱・悲鳴嶼行冥は確実に強いと言えるのではないでしょうか。 事実、単行本に収録されている「腕相撲ランキング」では、1位は悲鳴嶼行冥、2位は宇髄天元、3位は煉獄杏寿郎とされています。 が、強さというのはもちろん腕っぷしだけでは決まりませんし、成長により変動するもの。 死亡・引退したキャラクターは除くとして、 今後の伸びしろで「買い」なのは、やはり痣が発現したキャラクター、特に時透無一郎というのはどうでしょう。 物語上非常に重要な地位を占めるであろう 「日の呼吸」の使い手の末裔ですし、主人公炭治郎とのゆかりも深い。 今後ますますの活躍を期待できるのは!?と思います。

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鬼滅の刃:日輪刀のつばのシルバーネックレス 炎柱・煉獄 実弥、甘露寺、無一郎、宇髄、カナヲも

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呼吸の始まりは、 日の呼吸でした。 そこから鬼殺隊の基本的な呼吸である、 水、雷、炎、風、岩 が編み出されてきました。 他の呼吸は上の5つの呼吸からの派生となっています。 人には向き不向きがあり呼吸が派生していったそうです。 深いですね~。 さて、そんな甘露寺ちゃんは、 煉獄杏寿郎のもとで炎の呼吸を学んだのですが、結果的に 蜜璃の特異体質で「恋の呼吸」を生み出しちゃったみたいです! なんか色々すごい…。 甘露寺ちゃんの特異体質とは、 筋肉の密度が普通の人の8倍で、体を維持するために 相撲取りの3人分以上食べるという大食いっぷりです。 それでは紹介していきます。 瞬発力も素晴らしいですね。 しかも、 相手が切られたことに気づかない速さ ! ちなみに、「わななく」とは、ぞくぞくしたり、細かく震えることです。 すごいしなやかです。 また、「懊悩」とは、悩みもだえることです。 技を切るなんてすごくないですか? また、猫のように身軽に飛んでいますね! ちなみに、「しぐれ」とは、ぱらぱらと通り雨のように降る雨のことです。 しかもバク宙しながら! 知ってはいても、蜜璃の身体能力には驚かされます…。 これで 上弦の肆の技を切っているんです! 猫のようにしなやかに足を使っていますね。 【鬼滅の刃】恋柱・甘露寺蜜璃が呼吸で戦った相手 ここでは、甘露寺が恋の呼吸で戦った相手についてまとめていきたいと思います! 上弦の肆:半天狗 鬼のデザインは憎珀天が1番好き — はる ha2ru25 一番最初に戦ったのは 上弦の肆:半天狗の分身の 憎珀天。 甘露寺は、憎珀天の 「狂圧鳴派」という 常人だったら 衝撃波で体がぐちゃぐちゃになる攻撃を食らっても 体の形を保つというあり得ない成績を残すんです。 笑 なお、半天狗の本体を炭治郎が倒すまでそれまで甘露寺が憎珀天と石竜子(憎珀天と一緒にいる木の龍みたいなやつ)の攻撃を一人でしのぎ切りました。 また、この戦いで甘露寺は 痣を出したんですよ。 上弦の肆:鳴女 ギャグ柱さん。。。 鳴女は攻撃はしないものの、 空間を操る能力にたけているので 頸を斬ろうとしても違う場所に転送されてしまいます。 甘露寺も頑張って戦いましたが、攻撃はかわされてばかりでしたね。 笑 鬼舞辻無惨 「鬼狩りは今夜潰す 私がこれから皆殺しにする」 目覚めた無惨!!! 殺戮の夜が始まる………!! このドヤ顔とこのアオリだったら最終形態でカッコいい白髪になったと普通思うやん。 まさか老化したせいで総白髪になってるとは思わんやん…今見たらこんなんシリアスな笑い過ぎてずるいわ… — 芝村矜侍@13回カルナがすり抜けてきた男 kyouji0716 続いては 無惨です。 甘露寺が戦った頃 無惨は赫刀ではない刀で斬ってもすぐ再生し、 攻撃も速かったです。 そのため、甘露寺は胸元当たりに攻撃を食らいました。 更に、 左頬はそぎ落とされるという結果に…。 そんなこんなで、今、治療中です。

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【鬼滅の刃】柱一覧!最強順に並べてみた!一番強いのは××柱

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元柱 今回お話する元柱は、以下の三名についてです。 元水柱・鱗滝左近次、元鳴柱・桑島慈悟郎、元炎柱・煉獄槇寿郎の三人です。 まずはこの人から! 元炎柱 元炎柱・煉獄槇寿郎。 元柱ですが、自分の無能に打ちのめされていたとき最愛の妻を亡くし、剣士を引退したそうです。 その頃も柱だったかどうかは、少しハッキリしていない部分ではあります。 年齢は判明していませんが、煉獄杏寿郎が20才だったということを考えると、槇寿郎は30代後半から40代前半、といったところでしょう。 強さに関しては、戦闘シーンが炭治郎とのケンカだけなので、まだハッキリしないところです。 最初は本当に嫌なキャラでしたが、杏寿郎の遺言を受け涙を流したり、炭治郎に謝罪の手紙を書くなど、根っからの悪者ではありません。 今では再び刀を取り、本部で輝利哉様の護衛を務めています。 この本部に敵襲があった場合、槇寿郎の実力というものが見れるかもしれません。 本部への敵襲ともなると、かなりの強敵が現れる可能性があります。 槇寿郎がどこまで戦えるのか、見物です。 それにしても、槇寿郎の妻である煉獄瑠火は、美しい人でした。 そんな美しい女性を射止めることができた槇寿郎。 やっぱり柱時代の槇寿郎は、かっこよかったのでしょう。 元鳴柱 元鳴柱・桑島慈悟郎。 この鳴柱という名称についてですが、呼吸の名前と名称が違うのは、鳴柱だけのようです。 これは雷の語源である「神鳴り」からきているのではないかと考えられているそうです。 桑島は、皆さんご存じ善逸の育手であり、人間時代の獪岳の育手でもあります。 そして、雷の呼吸の後継者として、二人を育てていました。 桑島は、二人で足りない所を補い合ってほしいと願っていましたが、その想いは叶わず。 獪岳は黒死牟に追い詰められ、鬼になることを選んでしまいました。 その事に自分の責任を感じた桑島は、介錯なしの切腹をする事になります。 今更なのですが、私はここに少し違和感を覚えました。 この責任を取る先は、鬼殺隊です。 政府ではありません。 獪岳が鬼になったのはそんなに前の事ではないので、当時の鬼殺隊の当主はお館様のはずです。 そこでふと思いました。 お館様が切腹を許したのか。 そこは優しさではなく、本人の意思を汲んだのか。 前に鱗滝の手紙でも、禰豆子が人を襲った場合は切腹すると書かれていました。 当時はそれが当たり前だった、という事でしょうか。 ここは今の時代の感覚とは違うので、何とも言えないところです。 桑島の年齢についてですが、ここもハッキリとはしていません。 見た感じ60才~70才、といったところでしょうか。 大正時代の平均寿命は、45才だというデータがありました。 それに比べると、かなり長生きしているような気がします。 ただ、このデータは乳幼児の死亡で、かなり平均が下がっているということです。 なので桑島のように、大正時代に70才頃まで生きた者がいたとしても、おかしい設定ではありません。 そして、桑島は35才の時に、戦闘中片足を失ったことで柱を引退しています。 当たり前ですが、長生きしている桑島は、痣を発現していません。 当時の周りには、誰も痣者がいなかったという事なのでしょう。 元水柱 元水柱・鱗滝左近次。 この方も、皆さんご存じ炭治郎の育手であり、義勇や錆兎の育手でもあります。 この人から義勇という柱が生まれ、そこから炭治郎へと繋がりました。 鱗滝は、かなり鬼殺隊に貢献している育手です。 ただ、鱗滝の作っていた厄除の面だけは、少し怖い部分があります。 これについては、また別の記事でお話します。 鱗滝も他の元柱と同じく、年齢不詳な人物です。 年齢のヒントとなるのは、鱗滝が47年前に手鬼を斬ったということです。 手鬼を斬った時の鱗滝はまだ若々しく、おそらく20才前後だと思われます。 なので鱗滝の年齢は「60代後半から70代前半」となるのでしょう。 結構な年齢の鱗滝ですが、今は禰豆子の側にいます。 もし禰豆子を襲ってくる敵が現れた場合、鱗滝が戦う姿を見れるかもしれません。 私は今後、鱗滝のお面の下を見れるのではないかと思っていましたが、そこについてはすでに公式ファンブックで触れられています。 鱗滝のお面の下は、優しい顔をしているそうです。 優しい顔をしており鬼に舐められることが多かったので、お面を付けるようになったそうです。 鱗滝は独身ですが、いい感じの女性はいるのだとか。 一度見てみたいですよね。 まさか、ひささん…? あと、鱗滝はお酒が苦手だそうです。 まとめ的なもの 鬼滅の刃のキャラクターは一人ひとり特徴が強く、考察もとても楽しいです。 元柱のアナザーストーリーとか、見てみたいですよね。 「鱗滝のデート」• 「槇寿郎と瑠火の出会い」•

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