ガンダム エクバ 2。 ガンダムEXVS2 エクバ2 地雷機体編

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ガンダム エクバ 2

EXVS2を上達したい人へ!! 何をすれば良い? 結論から言うと• エクバ2のゲームシステムを理解する• リプレイを見直す• 機体を知る• 上手い人の考え方を知る• エクバ2を語り合う友達を作る たったこれだけです。 では、具体的にどうするべきか考えていきましょう! まとめ! 目次• 自己紹介 こんにちは!ガンダム勢のみなさん! 私はガンダムバーサスシリーズ 以下ガンダム を本格的に始めて約3年目になります。 一般的に初級者と言われる階級の少尉を抜け出すのに三年間、1万戦以上もかかりました。 数多く全国プレイヤーから教わり、人よりも多くの 失敗をした私だから言える、 猿でも成長出来る方法を皆様にお伝えします。 エクバ2のゲームシステムを理解する 一人で考えるな!先人の知恵を使え!!! ガンダムvsシリーズの始まりは機動戦士ガンダム連邦vs. ジオン 2001年。 なんと 20年近くも積み重ねがあるゲームなのです! シリーズを追うごとに新要素が追加され続け、今作は13作目! 自由度の高いゲーム性も相まって正確なゲームシステムは全国大会出場者ですら全てを把握しきれていない程の複雑さ! これを一人で理解しようとするのはナンセンスの極みです! 私はこれで半年程なんの成長もなくプレイしていました では、本題のどうやって理解するのか? ・攻略wikiの初心者講座を読み込む ・電撃オンラインの特集を読む ・実況解説者の動画を見る 始めたての人向け 操作に慣れた人向け いくつか前作の動画になってしまいましたが今作でも重要な解説をしていた為ピックアップしました。 アップデートについて理解する 2. リプレイを見直す 伸び悩んでいる時程忘れがちですが、自分のプレイを振り返ってみましょう! 復習をしている時期はしない時期の成長率は3倍近く高くなります。 リプレイを見ることなしに絶対に上達しません!!! 辛いとは思いますが、負け試合を見ましょう! しかし、ただ見るだけでは上達への道はまだ遠い。 考えるべきことは!!• 今日の勝率は良かったか?• 自分自身のコンディションは良いか?• 取り組んでいる課題は改善したか?• 覚醒は使えたか?• 振り向き撃ちをしていないか?• なぜ被弾したのか?• 相方は動き辛そうではなかったか?• 相手の武装を意識していたか? これらのことを頭に入れながら見返し、引っかかるところが有れば対面の視点なども見返しなぜそうなったのか考えていくと次に活かせるようになります。 スマートフォンで気になる試合を録画し、繰り返し見ることをオススメします! 3. 機体を知る 彼を知り己を知れば百戦殆うからず!! 「自分について深く知り、敵をしっかりと分析すれば負けることはないだろう」という孫子の言葉です。 エクバ2でも同じことが言えます。 自分の使う機体の特性についてよく知り、相手の機体の特性を考えれば苦手機体にも対処しやすくなります! そこで伸び悩んでいるうちは持ち機体を絞ることをオススメします! ベストは1機。 許容範囲は3機までと考えています。 オルガ、次はどうすればいい? やることは3つ• 強い立ち回りを調べる• 武装、特性を調べる• コンボを手に馴染ませる どうやって調べるのか? ・機体の立ち回り 最近はyoutubeのエクバ2実況者達がこぞって解説をしています。 youtubeの解説動画を見てから考えるのがオススメです。 youtubeで見当たらない場合はリプレイモニターの「猛者の戦い」をチェックしましょう! どの武装で相手を動かし、攻撃しているのかを意識して見てみましょう! ・武装、特性を調べる オススメの方法はズバリ、トレーニングモードと攻略wikiです!攻略wikiの機体ページを開きながらトレーニングモードで実際に動かして武装とコマンドを覚えましょう! 武装のコマンド 武装使用中に出せる派生技 特殊効果 キャンセルルートとなっています。 これは身体で覚えられるようになりましょう! ・コンボを手に馴染ませる そのままトレーニングモードと実戦でデスコン、カット耐性コンお好きなコンボを使ってみてください! 実用的なコンボが安定するようになるとグンと勝率が伸びるので思いついたらトレーニングモードに戻ってみましょう! 4. 上手い人の考え方を知る 情報には貪欲に! 最近、トッププレイヤー達がいつも考えていることを解説してくれているので、行き詰った時は見てみましょう!なにか新しい知見が得られるかもしれません! 5.

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【エクバ2/マキオン】初中級者は調べ方で強くなる!【上達法】

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EXVS2を上達したい人へ!! 何をすれば良い? 結論から言うと• エクバ2のゲームシステムを理解する• リプレイを見直す• 機体を知る• 上手い人の考え方を知る• エクバ2を語り合う友達を作る たったこれだけです。 では、具体的にどうするべきか考えていきましょう! まとめ! 目次• 自己紹介 こんにちは!ガンダム勢のみなさん! 私はガンダムバーサスシリーズ 以下ガンダム を本格的に始めて約3年目になります。 一般的に初級者と言われる階級の少尉を抜け出すのに三年間、1万戦以上もかかりました。 数多く全国プレイヤーから教わり、人よりも多くの 失敗をした私だから言える、 猿でも成長出来る方法を皆様にお伝えします。 エクバ2のゲームシステムを理解する 一人で考えるな!先人の知恵を使え!!! ガンダムvsシリーズの始まりは機動戦士ガンダム連邦vs. ジオン 2001年。 なんと 20年近くも積み重ねがあるゲームなのです! シリーズを追うごとに新要素が追加され続け、今作は13作目! 自由度の高いゲーム性も相まって正確なゲームシステムは全国大会出場者ですら全てを把握しきれていない程の複雑さ! これを一人で理解しようとするのはナンセンスの極みです! 私はこれで半年程なんの成長もなくプレイしていました では、本題のどうやって理解するのか? ・攻略wikiの初心者講座を読み込む ・電撃オンラインの特集を読む ・実況解説者の動画を見る 始めたての人向け 操作に慣れた人向け いくつか前作の動画になってしまいましたが今作でも重要な解説をしていた為ピックアップしました。 アップデートについて理解する 2. リプレイを見直す 伸び悩んでいる時程忘れがちですが、自分のプレイを振り返ってみましょう! 復習をしている時期はしない時期の成長率は3倍近く高くなります。 リプレイを見ることなしに絶対に上達しません!!! 辛いとは思いますが、負け試合を見ましょう! しかし、ただ見るだけでは上達への道はまだ遠い。 考えるべきことは!!• 今日の勝率は良かったか?• 自分自身のコンディションは良いか?• 取り組んでいる課題は改善したか?• 覚醒は使えたか?• 振り向き撃ちをしていないか?• なぜ被弾したのか?• 相方は動き辛そうではなかったか?• 相手の武装を意識していたか? これらのことを頭に入れながら見返し、引っかかるところが有れば対面の視点なども見返しなぜそうなったのか考えていくと次に活かせるようになります。 スマートフォンで気になる試合を録画し、繰り返し見ることをオススメします! 3. 機体を知る 彼を知り己を知れば百戦殆うからず!! 「自分について深く知り、敵をしっかりと分析すれば負けることはないだろう」という孫子の言葉です。 エクバ2でも同じことが言えます。 自分の使う機体の特性についてよく知り、相手の機体の特性を考えれば苦手機体にも対処しやすくなります! そこで伸び悩んでいるうちは持ち機体を絞ることをオススメします! ベストは1機。 許容範囲は3機までと考えています。 オルガ、次はどうすればいい? やることは3つ• 強い立ち回りを調べる• 武装、特性を調べる• コンボを手に馴染ませる どうやって調べるのか? ・機体の立ち回り 最近はyoutubeのエクバ2実況者達がこぞって解説をしています。 youtubeの解説動画を見てから考えるのがオススメです。 youtubeで見当たらない場合はリプレイモニターの「猛者の戦い」をチェックしましょう! どの武装で相手を動かし、攻撃しているのかを意識して見てみましょう! ・武装、特性を調べる オススメの方法はズバリ、トレーニングモードと攻略wikiです!攻略wikiの機体ページを開きながらトレーニングモードで実際に動かして武装とコマンドを覚えましょう! 武装のコマンド 武装使用中に出せる派生技 特殊効果 キャンセルルートとなっています。 これは身体で覚えられるようになりましょう! ・コンボを手に馴染ませる そのままトレーニングモードと実戦でデスコン、カット耐性コンお好きなコンボを使ってみてください! 実用的なコンボが安定するようになるとグンと勝率が伸びるので思いついたらトレーニングモードに戻ってみましょう! 4. 上手い人の考え方を知る 情報には貪欲に! 最近、トッププレイヤー達がいつも考えていることを解説してくれているので、行き詰った時は見てみましょう!なにか新しい知見が得られるかもしれません! 5.

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エクバ2の1年をデータで振り返る|EXVSDB|note

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予選が開始されると、32台用意された筐体にそれぞれの選手がスタンバイし、決勝を目指して戦いました。 対戦の様子は1試合がモニターに映し出され、強豪たちの雄姿を見てとれました。 また、その様子は当日配信で中継もされ、会場に来られないプレイヤーも見ることができました。 プレイヤー間で注目されていたペアが負けたり、ウィナーズで勝ち続み、そのまま負けなしで勝ち続けたペアがいたり、予選の厳しさを痛感する結果がつぎつぎと張り出されていきます。 悲鳴や歓声が飛び交う中、すべての試合が終わり、ついに決勝トーナメントに進めるチームが決定。 2大会連続優勝を狙うみねね選手、3度目の優勝を目指す、しろあか選手だけでなく、ペアで組んでいるGBH選手、バーサーカー・少年選手もトッププレイヤーということで、会場のファンも真剣なまなざしで対戦を見守ります。 決勝は時間が無制限になるため、とにかく被弾しないという試合展開が続きました。 1ミスも許されないというプレイヤーの緊張が会場全体にも伝わります。 しかし、徐々に均衡が崩れ始めます。 決勝戦のみ3本先取となっているので、次の試合で決まる可能性がある3本目に突入します。 結果、3-0のストレート勝ちを飾り、優勝となりました。 少しだけ私見を述べるのですが、最初に配信された対戦から熱い試合の連続。 会場を盛り上げた強豪たちのプレイは、「素晴らしい」の一言につきました。 筆者も、いち『エクバ2』プレイヤーとして、感動した試合ばかりでした。 名勝負や白熱の対戦を、もう1度、ゲームセンターでチェックしてみてください。 配信されていなかったプレイヤーの視点が見られるのも特徴です。 しろあか:プレイヤーネームはしろあかです。 騎士ガンダムで大会に参加しました。 バーサーカー・少年:普段からトールギスIIIを使っていて、大会もトールギスIIIで参加しました。 バーサーカー・少年です。 バーサーカー・少年:正直に話すんですけど、優勝できると思っていなくて……。 しろあか:俺も(笑)。 バーサーカー・少年:うれしいんですけど、本当に実感がわきません。 しろあか:周りを見ると毎日やっている人もいたんですが、自分が土日しかプレイできず、練習時間をあわせられなかったんです。 ガッツリやるにしても、自分は疲れちゃうのでそんなにできない。 「申し訳ないな」と思っていたんですが、結果が出てよかったです。 3試合目で相手が立ち回りを変えてきたのですが、あそこで負けていたらそのまま勝ちを奪われていたのではないかとも思いました。 個々で武装の避け方とかを把握していたところはもちろんありました。 また、お互い苦手な機体は担当しないようにするということも意識しました。 自分が使っている騎士ガンダムは時限強化機体なんですが、(バーサーカー・少年に)「どっち行く?」って聞いて、「こっちの機体、相手してほしいです」という感じですね。 しろあか:結果的に、結構いいところに入れたよね。 正直、ガンダムエピオンとかあまりやりたくなかったし。 バーサーカー・少年:うん。 やりたくなくて、前の順番の人がエピオンを対戦相手にしたので、こっちはトールギスIIIミラーになって、いい流れでした。 しろあか:運は本当によかったです。 トーナメントを決めるくじの順番が5番で、どこでも選べたのは最高でした。 「流れ、来てる!」と。 バーサーカー・少年:運が味方しましたね、本当に。 ……その時は負けちゃったんですけど。 解禁機体についてはいかがでしょうか? 好きな機体はありましたか? バーサーカー・少年:僕はダントツでイージス! 『ガンダムSEED』という作品自体が好きなので、楽しみです。 さわれなかったのですが。 しろあか:自分もさわれなかったイージスが気になります。 過去作の『機動戦士ガンダムSEED 連合vs. 』で使っていたんで。 バーサーカー・少年:やりこみはもちろん大事ですけど、キャラを信じてやりこむのが1番だと思っています。 しろあか:自分は三十路なんですが、わりと歳がいっていても勝てるゲームであることを証明できたかなと。 バーサーカー・少年:特に決勝戦は、個々の技量よりも立ち回りで勝った形ですね。 個々でぶつかりあったら100%負けるんで! しろあか:絶対に負ける! むしろ「勝てるわけねぇだろ」って(笑)。 だからこそ、隙を見て一緒に行く戦略で結果が出たのかと。 バーサーカー・少年:2on2でよかったなと感じました。 しろあか:このゲームの醍醐味ですよね。 大会は大盛況! 開発者の心境は? 大会を終えた、制作プロデューサー・大久保人さんとプロデューサーの大石勇気さんに心境や今後についてお聞きしました。 同じくインタビュー中は敬称略。 『EXVS. 2』も何千戦何万戦とプレイしてくれて、大会に臨んできてくれているのはありがたいですし、今後もこういったことはやっていきたいと思っています。 感謝ですね。 大石:そうですね、これだけ盛り上がってくれて、本当に感謝の気持ちとうれしい気持ちでいっぱいです。 新旧のプレイヤーの両方がいるのに、一体となって盛り上がってくれていたのは、すごく心温まる瞬間でした。 このタイトルは本当に大事にしていかないといけないという責任感とモチベーションをいただいたので、我々もそれを製品に反映していきたいです。 もちろんそういったこともやっていきたいです。 対戦でつながった知り合い同士は深い絆があると思うので、敵味方に限らず、一緒に盛り上がる仲間みたいになってもらえるとうれしいですね。 大石:いいですよね。 この大会を通じて知り合ったり、より仲よくなれたプレイヤーも多いと思いますし。 前回、前々回大会で違うペアだった人が味方になったり、組んでいた人が敵になったりと、おもしろいシーンもありました。 ペアを変えることもそうですし、応援したりされたりというのはアーケードゲームならでは。 そういうのも大事にして、もっと広げていきたいと思いました。 大石:そうですね。 今回はより楽しんでもらおうとサプライズ演出を盛り込んでみました。 大久保:折角の大きなイベントですので、皆さんに楽しんでいただければということで、今回はこのような形にさせていただきました。 鉄板であるナラティブガンダムに対して、意表をつく形でヤークトアルケーガンダムが参戦してくる。 アリー・アル・サーシェスというキャラクター性もあり、うまくハマるだろうと。 発表時の盛り上がりは配信だとなかなか伝わらなかったのですが、会場では地響きがなるくらい皆さん喜んでくれて、生の盛り上がりを感じてもらえました。 大石:以前から呼び声も高い機体で、前々から参戦候補の上位のほうに入っていたのですが、ようやく参戦となりました。 どこまで盛り上がるのかは心配だったので、喜んでいただけてよかったです。 数がけっこう多かったと感じたのですが、どのような経緯があったのですか? 大久保:全国決勝大会ということで、どうしても勝ち負けがクローズアップされてしまいがちですが、大会を盛り上げてくれている選手の方々をさまざまな面から褒め称えてあげられるといいなという想いがあり、今回も用意させていただきました。 大石:選手が目立って、「俺、すごい!」とか「あのプレイヤーの動き、マネしたい!」と思ってもらえるような場所やタイミングは、なるべく多くしたいという思いがあります。 さらに対戦以外でも「俺、すごいんだよ」って言えるものが手に入るとうれしいし、輪が広がっていきます。 今後もプレイヤーをクローズアップできるような場所や賞は作っていきたいと思っています。 大石:試合を見て「これは表彰せねば!」と思いました。 実を言うと賞はもうちょっと少なかったんですけど、大会中に足しました。 大久保:決まっていた賞の他にも、あらかじめいくつか候補を用意しておいて、大会の様子を見ながら「フレキシブルにあげられたらいいよね」という話をしていました。 大石:案はいろいろありました。 大久保:ガイアガンダムやラゴゥとかね。 また、トッププレイヤーが称賛される場所が増えて、新しいヒーローが生まれ、よりみんなで盛り上がれるゲームになってほしいと思っています。 ゲーム内容も、機体やシステムなど、より楽しんでもらえることを考えながら一生懸命やっていくので、これからもよろしくお願いします。 大久保:ゲーム自体が先鋭化している部分もあって、1人で始めるには敷居の高い環境だと思いますので、いまプレイしている方からお友だちを誘っていただけると、入りやすくなって新たな広がりもできるんじゃないかなと。 本作からはパッドがついたことで家庭用のシリーズを遊んでいた人も入りやすくなっていると思います。 開発側もそういった部分でフォローできるところは積極的にやっていきたいと思っています。 これまで長らく遊んでいただいているのですが、今後も引き続き楽しんでいただけると幸いです。 C 創通・サンライズ C 創通・サンライズ・MBS.

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