スパロボ dd 限界 突破。 【スパロボDD】【質問】限界突破の器SRってもしかしてゴミなの?⇒これに対する回答がこちら

【スパロボDD】Zの鼓動イベント上級までの攻略について!始めたばかりの人はどうすればいいの?【スーパーロボット大戦DD】

スパロボ dd 限界 突破

Contents• 自動周回機能について ・周回する分だけ 自動周回チケットが必要 ・あくまでオートであってスキップではない ・フレンド使用時、2周目以降は自動選択される チケットは必要ですが、毎日ログインで50枚貰えるので大した問題ではないでしょう。 「そもそもチケットとか要らなくね?」とか「オートじゃなくてスキップさせろ」とか思わなくもないけど、スパロボDDはスタミナが無いのでこれは仕方ないことだと納得します。 もう終わってるか? は? 8回で止まってるんですが… アイテム所持数制限?いや、 溢れた分はプレゼントに送ってくれれば良くないか? (無論、超過した1回分は送られていましたが) 仕方ないので夜中に所持品を整理し始める私。 今更だけど12個ずつしか消化できないの本当ダルい 強化素材・限界突破素材を全て消化し、R武器の被りも消化しました。 しかし、何か改善するたびに何かしらケチの付くゲームですよねぇ。 自動周回機能をフル活用するために プレイを続ければ所持SSRの数は増えていくだろうし、この問題ってこれからも付きまといそうな気がします。 やはり解決を図るなら石を使ってユニットパーツ枠を増やすしか無いのでしょうね。 現在は最大40回、計200枠増やすことが可能です。 あんまりこういうのに石を使いたくないし、200枠増やしたところで足りないような気もしますが・・・ と思ったら、こんな告知が来ていました。 完全に理解しました。 まぁそれでも良改善だとは思いますけどね。 イベント周回が楽になっただけでもモチベが少し回復しましたもん(そもそも75周もやらせんなという話だけど)。 (集計単位:1週間) カテゴリー• 162• 112• 135• 23 アーカイブ• 6 管理人プレイ中.

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スーパーロボット大戦DD~限界突破について~

スパロボ dd 限界 突破

概要 2018年11月19日配信の「生スパロボチャンネル」にて正式発表された、『』に続くスマートデバイス向けスパロボ作品。 令和最初のスパロボとなる。 タイトルの「DD」は主題歌の曲名にも採用されている「 Dimension Driver」の略称。 システム 出撃バトル 本作における攻略クエストの名称。 シナリオパートにあたる「シナリオチャプター」の間に戦闘を行う「バトルチャプター」が挟まる構成となる。 バトルチャプターが複数存在する場合はクリア時のHP残量や必殺技・精神コマンドの使用残数が引き継がれる。 ゲストユニット(強制出撃ユニット)だけは例外で全てリセットされる。 ストーリーや期間限定イベントについてはAP等のスタミナは存在しないため制限なしに攻略可能。 改造素材・パイロット養成バトルは1日3回までのプレイ制限があり、制圧戦ではBPと呼ばれる専用のスタミナを消費してプレイする。 バトルチャプター シリーズおなじみのトップビュー型マップで展開されるSLGパート。 AUTO操作も可能。 ターン行動についてはフェイズの概念がなく、自軍・敵軍がスピード順に行動するアクティブターン制を採用している。 ユニットの攻撃手段はデフォルトで使用できる通常攻撃と、後述するユニットパーツの装備により使用可能となる必殺技の2種類が存在する。 必殺技には気力制限はないが使用には一定数のターン経過を必要とするほか、回数制限も設定されている。 ブレイクゲージ 主にボスユニットを中心とした一部敵ユニットに設定された特殊ゲージ。 ゲージがある間は敵へのダメージが軽減される。 ゲージは攻撃を加えることで減少し、ユニットごとに設定された弱点属性の武器で攻撃すれば大幅に減少させられる。 ゲージを0にすると敵は「ブレイク」状態となり、どの属性の攻撃でもダメージが通るようになる。 ただしゲージはそのユニットがブレイク後に一定回数行動すると初期値まで回復する。 弱点属性は敵ユニットと対応する主人公機の武器属性であることが多く、実弾が弱点のバストール、ビームが弱点のサイコガンダムなど原作の設定とは必ずしも一致しない敵ユニットが登場することもある。 機体タイプ ユニットの基本スペックを表すタイプ表示。 「攻撃」「防御」「命中」「回避」の4種のスペックで示され、「攻撃&防御」など2種が伸びるタイプ、1種が大幅に伸びる「特化」タイプ、4種の伸び方の凹凸が小さい「バランス」タイプの3通りに大別される。 各パラメータに対応した本系アイテムやメモリーオーブを消費してパイロット能力を上昇させる。 本作では戦闘によるレベルアップ(=パイロット経験値)の概念がなく、パイロットの強化はすべて素材消費によって行われる。 また強化グレードも設定されており、強化段階が高くなるほど高グレードのアイテムを必要とする。 必殺技ユニットパーツのSSRをガチャで入手したりアチーブメントを達成すると一緒に貰える素材を使うことで、パイロット事に設定されている特殊技能のレベルを上げることが出来る。 また新たなSSRが実装されると、SSRに対応したパイロットに新たな特殊技能が追加される。 効果は従来作にほぼ準ずるが、SP消費ではなく回数制を採用。 前述したようにパイロット経験値の概念がないため、コマンドの習得は専用素材を消費して行う。 習得数は多くのスパロボ作品同様1パイロット6種で、セットできるのはそのうち最大3種まで。 精神コマンドのセットスロット数も習得と同様に専用素材によって開放される。 上昇条件は従来作品と概ね同様。 本作の地形効果は攻撃力・防御力・照準値・運動性へ直接補正がかかる。 またのシステムが存在しないのでの地形が未登場。 通常攻撃 全ユニットに設定されている、必要ターンや回数制限が無く無消費で使用可能な武装。 格闘やロケットパンチ、ビームライフルによる射撃など、各ロボットのメイン武器による攻撃が主に採用されている。 多くのユニットは射程2で設定されているが、一部のユニットは3~4以上の射程を持つこともある。 ユニットパーツ 本作におけるガシャ対象アイテム。 必殺技タイプと支援タイプの2種類、更にガシャ非対象の通常タイプが存在する。 パーツにはメインアビリティとサブアビリティ、各能力値(HP・攻撃力・防御力・照準値・運動性)と地形適応が設定されている。 メインスロットに装備するとメインアビリティが発動し、各能力値と地形適応がそのまま加算される。 スロットは最大5枠(メイン1枠、サブ4枠)。 後に後述の必殺技スロットが2枠追加された。 必殺技タイプ 特定のユニットのメインスロット(Ver1. 7以降は必殺技スロットも追加)に装備させることで必殺技が使用可能となる、各ロボットの武装・が描かれたパーツ。 パーツには対応するユニット(パーツ「NT-D連続攻撃」であれば機体「」)が存在し、対応していないユニットのメインスロットや対応していてもサブスロットに装備させた場合は必殺技は使用できない。 ただし、対応していないパーツでも装備すれば能力上昇やアビリティの効果は発揮される。 またレアリティが低い場合でも後述の必殺技スロットへの装備や有用なアビリティを持つ物が有る、必殺技が使える必要ターン数が少ない、回数が多いなど利点があり、限界突破次第では能力値も上がるため一概に使えない訳ではない。 支援タイプ 能力上昇やアビリティに加え、設定された精神コマンドを設定すれば使用できるようになる、各作品の主にヒロインを中心としたキャラクターたちが描かれたパーツ。 装備時は描かれているキャラクターからの応援演出が戦闘前に挿入される。 応援演出はボイス付きで、非戦闘キャラクターやサブキャラクターなども声が収録されている。 パーツごとに対応するユニットのタイプが設定されており、設定されているタイプのユニットに装備させた場合は能力上昇値が追加される。 特定のユニットに装備させた場合は応援演出が専用のものに切り替わる(機体「」であればパーツ「」)が、発揮されるアビリティの効果に変化は無い。 また、やなどのパイロットと支援ユニットが両方登場しているキャラの場合、装備させると自分自身へのボイスに切り替わる場合がある。 通常タイプ いわゆる汎用パーツで、能力上昇とアビリティのみが追加される。 必殺技や支援演出、精神コマンドは追加されない。 低レアはステージ中でのドロップ、高レアはイベント報酬などで入手が可能。 必殺技スロット Ver1. 7より追加。 必殺技の複数種使用が可能となるスロットで、利用にはメインスロットに必殺技タイプのユニットパーツを装備させる必要がある。 メイン・サブスロットと異なりステータスへの補正は無く、メインアビリティも効果が低くなるが限界突破を行うごとに必殺技ボーナスが追加される。 パーツごとにボーナスは異なるため、メインスロットに装備させるより威力や回数が増える物もある。 属性 通常攻撃および必殺技タイプのユニットパーツに設定されている、武装毎の属性。 打撃、斬撃、実弾、ビーム、特殊の五種類が存在する。 ブレイクゲージを持っていたり、特殊能力により弱点以外の属性ダメージを軽減する敵ユニットを攻略する際に重要となる。 なお、戦闘アニメーションや戦闘セリフから連想される属性とは異なる属性が設定されている場合もある。 打撃 格闘やロケットパンチ、メイスによる攻撃など、質量を直接的にぶつける攻撃。 ドリルなどで相手を貫くような武装もこの属性となっている。 斬撃 ナイフや剣などで斬りつける攻撃。 ナイフを突き立てる、剣で貫くような武装も『斬撃』では無いがこの属性となっている。 ビームサーベルで斬りつける攻撃も、下記のビーム属性と分けられ斬撃属性となっている。 実弾 マシンガンやバズーカなどの実体弾での射撃攻撃や、ミサイルによる攻撃に設定されている。 例外としてアルトアイゼンのリボルビング・ステークが近接攻撃ではあるがこの属性になっている。 ビーム ビームによる射撃攻撃に設定されている。 ビームライフルやハイパー・メガ・ランチャーなどによる射撃以外に、光子力ビームやジーグビームのように、「ビーム」の名を関しているスーパー系の武装にもこの属性に設定されているものがある。 特殊 ブレストファイヤーやハドロン砲など、ビームでは無いが何らかのエネルギーを放射する攻撃に設定されている。 それ以外にフィン・ファンネルやワンダーレスト、アカシックバスターのように「特殊な」武装での攻撃もこの属性になっている。 特殊属性の通常攻撃を持つ味方ユニットは当初ディーダリオンのみだったが、後に第3回制圧戦より交換可能になるコンパチブルカイザーが実装されたことで唯一では無くなった。 限界突破 ユニットパーツのレベル上限を上げる。 限界突破用パーツには専用パーツの他、レベルを上限まで上げたユニットパーツも限界突破に用いることが可能。 また素材グレードも設定されており、改造段階が高くなるほど高グレードの改造素材を必要とする。 全ステータスを5段階改造するごとに改造ボーナスを獲得でき、ステータスの更なる強化やパーツスロットの解放が行える。 なお、ボーナスで強化されるステータスは一部を除き概ね機体タイプに沿ったものとなる。 制圧戦 サブゲームモードのひとつ。 限られた編成・戦力で攻略していく高難易度モード。 拠点制圧とエリアミッションによってランク分けされたポイントを獲得できる。 当初はBPの回復手段が時間経過とDクリスタル消費のみであったが、後のアップデートで専用回復アイテムである「BPリカバリー」が追加された。 また第1回制圧戦では1戦につき1BPの消費だったが、第2回制圧戦以降は1戦につき2BPと倍になっている。 レアリティ ユニットのレア度を示す。 N・R・SR・SSRの4段階があり、Nはクエストドロップでのみ入手。 ガシャ ユニットを入手するシステム。 「イベントガシャ」「レアガシャ」「チケットガシャ」の3種が設置されている。 すべてのガシャにおいてR以上が排出される。 イベントガシャ 期間ごとにラインナップが更新されるガシャ。 Dクリスタルを消費。 レアガシャ 恒常ラインナップのガシャ。 Dクリスタルを消費。 クリスタル1個引きは毎日12時更新で1回分のみ無料で利用可能。 イベントガシャにて新規実装されたユニットは期間終了後にこちらへラインナップされる。 チケットガシャ 各種ガシャチケットを消費するガシャ。 ラインナップはレアガシャと同一。 Dクリスタル 本作における課金アイテム。 ガシャ・コンティニューに使用する他、制圧戦のBPを回復する手段の一つとなっている。 バトルにおいては精神コマンドの使用などの役割はなく、戦闘アニメでの掛け合いのみ。 支援タイプのパーツに登場していることもある。 クロッシング・パイロット 作品を越えた機体のが行えるシステムで、特定のイベントをクリアする事で開放される。 カスタマイズ面においては必殺技・限界突破共にノーマル時のパーツ・素材は非対応であり、いずれもクロッシング専用のパーツを必要とする。 ストーリー 南極氷床下の大空洞内にて発掘された異星人の戦艦「エルツァード」とその内部より発見された謎の巨人「ディーダリオン」。 多国籍南極氷床下調査隊「MART」の監視の下ディーダリオンの起動実験が行われるが、その最中にもう一体の巨人「アンギルオン」が襲来、アンギルオンの襲撃により深手を負ったディーダリオンは光を放ち、「大門恵留」を始めとするMARTメンバーとともに異なる世界へと転移してしまう。 序章のみ4つのワールドからの選択式で、ワールド間を跨いでのシナリオ攻略も可能。 第1章以降は最後にクリアしたワールドを基準にシナリオが進行していく。 演出面• 前述の通り、戦闘シーンの演出は従来のスパロボ作品と同様の2Dアニメーション方式を採用するが、ユニットは3Dモデルを元にしたプリレンダグラフィックという新たな試みを行っている。 戦闘シーンはフルボイスで、一部の非戦闘キャラクターについてもユニットパーツ演出という形でボイスが収録されている。 シナリオデモのキャラクターはバストアップ表示方式。 参戦作品 序列は公式のワールド順に準拠する。 ワールド01 をイメージした世界。 ワールド02 をイメージした世界。 ワールド03 をイメージした世界。 ワールド04 『DD』独自の世界。 ゲームリリース当初はワールド1から4までの作品が登場。 ワールド5は2019年12月26日に追加実装された。 「制圧戦」の報酬として、「」より機体・パイロットがゲスト参戦している。 世界観 を参照。 バンプレストオリジナル 登場人物 で、ディーダリオンの人間態。 デザインはヤスダスズヒト氏、担当声優は阿座上洋平氏。 メインヒロイン。 愛称は「メグ」。 デザインはヤスダスズヒト氏、担当声優は長久友紀氏。 サブヒロイン。 空軍所属であったが適正を買われDTパイロットとして抜擢された。 デザインは鈴木勘太氏、担当声優は上田麗奈氏。 サブヒロイン。 メグと親しいDTパイロット。 デザインはヤスダスズヒト氏、担当声優は潘めぐみ氏。 サブヒロイン。 エンジニア上がりのDTパイロットでDTの開発にも携わっている。 デザインは渡邉亘氏、担当声優は池澤春菜氏。 サブヒロイン。 元アイドルという経歴を持つDTパイロット。 デザインは河野さち子氏、担当声優は國府田マリ子氏。 サブヒロイン。 ソフトエンジニアでDTパイロット。 デザインは超肉氏、担当声優は和多田美咲氏。 登場メカ 本作の主人公機となる記憶喪失の謎の巨人。 デザインは大張正己氏、担当声優は阿座上洋平氏。 メグの搭乗機。 デザインは明貴美加氏。 MARTが開発したドミナントトルーパー(DT)。 デザインは寺岡賢司氏。 ディーダリオンと敵対する謎の巨人。 デザインは山根理宏氏、担当声優は杉田智和氏。 アンギルオンと同種とされる謎の巨人。 デザインは山根理宏氏、担当声優は遠藤綾氏。 MARTイギリスチームが開発したDT。 デザインはMがんぢー氏。 ディーティ1の強化機。 輸送機。 用語 MART(マート) 「多国籍南極氷床下調査隊」の略称。 南極氷床下の大空洞内に存在していた異星人の戦艦「エルツァード」を発掘・調査する為に結成された多国籍組織。 アメリカ、イギリス、日本の調査チームとそれぞれの軍隊からの派遣者で構成されている。 ドミナントトルーパー(DT) エルツァードに搭載されていた人型機動兵器やエルツァードそのものを解析して造られた機動兵器。 メラフディンの解析を基にMARTが開発した「グラフディン」や、ディーダリオンとエルツァードの解析を基にMARTイギリス開発チームが作った「ディーティ」という機種が存在する。 サードマン現象(TMP) 脳に特殊な働きを行う現象。 極限状態で幽霊や守護霊などの声が聞こえるといった現象を指す一般用語だが、『DD』では自分自身の声だと解明され、自分の置かれた状況を第三者視点で俯瞰して冷静に見極める能力としている。 フェノメナー TMPの持ち主の総称。 メラフディン、グラフディンに搭載されているインターフェース「TMPI」を起動できる。 ゲート 異世界同士を繋ぐ次元の門。 時空跳躍ゲートとも。 その存在は不安定で、どこに繋がるのか分からず突然消失することもある。 ディーダリオン達の共振と呼ばれる現象で発生することもあり、こちらはトリニティ・ゲート、三位一体のゲートと呼ばれる。 楽曲 主題歌 「D. D(Dimension Driver)」 歌:JAM Project タイトル画面にてショートVer. が流れるほか、イベント「天より来たりて宇内を穿つ」後半戦にて1コーラスVer. がクエストBGMとして採用。 関連記事 ゲーム中データ 分類 記事 話題• ディーダリオンのデザインを担当した大張氏は本作のタイトルロゴデザインも手がけている。 『』の広報担当として「スパロボチャンネル」の飛び入りコーナーなどを企画していた「レッド」こと赤井雅俊氏の初プロデュース作品となる。 寺田Pがシナリオ担当のひとりとして参加しており、久々に版権スパロボのシナリオを手がけることとなった。 アプリ用スパロボとしては初めてオープニングムービーデモが制作され(ただしゲーム内には未収録)、JAM Projectによる専用テーマソング『D. D(Dimension Driver)』も採用されている。 リリースに先駆けて2018年12月14日 - 16日まで事前応募者を対象としたテストプレイが実施された。 大型アップデートにより新カテゴリイベントとして「クロッシング・パイロット」が実装される。 これはに搭乗するといったような、作品を跨いだユニットが登場するクロスオーバーイベントであり、公式ではSRWシリーズ史上初の試みとして扱われている。 資料リンク•

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15段階改造のすゝめ

スパロボ dd 限界 突破

概要 [ ] 初出は『』。 所持者の上限が170になり、最大攻撃力と防御力の補正値をより高められる。 『』より以前においては技能レベルは存在しない。 『』や『』ではや、、等が無い為、貴重な最終ダメージ底上げ技能。 ただし、当然ながらを151以上にできなければ意味が無い。 所謂「痒いところに手が届く」印象だが、ダメージ計算の関係上などのによって能力値が上昇する特殊技能、などの気力によって攻撃力に補正がかかると非常に相性が良く、組み合わせる事で攻撃力を大幅に高められるので決して侮ってはならない。 なおラムダ・ドライバについては『W』終盤の強化後は攻撃力補正が150で止まるが、強化前であれば気力170で同等の補正が得られる。 また、『T』ではVer1. のやゲーム難易度によってはを上げ辛いケースがある為、有効活用するには他に気力上げ手段を用意する事が望ましい。 従って「」や「」を持つパイロットや、がそれらのコマンドを担える機体のパイロットに覚えさせるのが最適。 他のパイロットから「」や「」等をかけてもらったり、や、などの特殊技能を覚えさせるのも手である。 採用作品 [ ] シリーズ 取得に要するリソース ・・ 100 PP250 PP500 PP200 PP300 ・ ・・ 同名1つ ・・ L1につき同名スキルプログラム1つ (生産には1つにつき要TacP100) 主なパイロット [ ] デフォルト所持パイロットは殆どが敵かで、自軍の場合は基本的に後付けとなる。 彼の熱い魂の表れであろう。 また、改造が出来ない歌の攻撃力を底上げ出来るという意味でも重要。 『』では、ストーリー進行に伴って習得する。 の操縦テクニックの低さをでカバーした彼らしい特殊能力といえる。 一部マップで使用可能。 やと併用すると技能欄の半分が緑色に輝く脅威のパイロット。 () ゼロを演じる際のテンションの高さ故か所持。 自身の能力値があまり高くないこともあり攻撃力底上げとして有用。 ルートにおける本名名義での敵対時にも所持しているが、こちらは 本心を隠すため故と思われる。 ルルーシュ名義での参戦となる『X』ではL2止まりになっている。 『OGs』で所持。 性格が大物であるため、気力が常に170であると考えたほうがいい。 ガード、、Lv9もありまったく隙がない。 26話では中盤にも関わらずMAPWである邪龍鱗で中途半端な味方はあっさりと落としてくる。 自滅もないので勘違いしないように。 気力上げはがエースボーナスが「」が「」に変わるのでそれを使おう。 一方『V』『T』では最大レベルまで上がらず、や強化パーツ無しではエースボーナスが発動しないため養成推奨パイロットとなっている。 エースボーナス込みで200に達する。 カミナと同じだが、こちらはボスであるため、攻撃力以上にとにかく硬くなる。 『第2次Z』で所持。 最も完全に原作再現したら数字以上の力(気力200でも生易しい)を引き出せる。 性格も超大物なので放っておくとあっという間に補正全開である。 なおも持っているが、味方に加入するとなくなる。 、 『UX』ではに参戦する中でデフォルト所持。 敵対時にも当然所持しているが、後者が中盤と最終話の1話前と実質2回の対決に関わらず前者は序盤から持ち イベントで必ず「」も使うためまともに当たれば戦艦でも一撃で落されかねない。 養成による習得を推奨するパイロット [ ] 搭乗機の武装がとの両方の属性をバランス良く取り揃えている場合、パイロットの能力値を上げる時に頭を悩ませる。 そこで、この技能を養成すれば、格闘・射撃の属性を問わずにダメージを底上げ出来るので有効である。 他にも、技能欄に余裕のあるパイロットに、ダメージの底上げの為に養成するという手も。 また受けるダメージも減少させられるため、で耐えていくスーパー系等にはその点でも好相性。 戦闘終盤に効果を発揮する特殊技能である為、最後に控えているボスクラスの敵を倒す、ボスキラーの役割を果たすパイロットに養成するのがより効率的である。 また、パイロットが気力を効率的に上げられる場合も同様に効果的。 技能欄に比較的余裕がある為、超強力な攻撃力を底上げする為に有効。 「」との相性も抜群。 、 共に性格が「大物」であることから、戦闘中の気力上昇幅が極めて大きいために恩恵を受けやすい。 愛機の、が共に高い攻撃力と装甲値を誇るのもポイント。 、 エースボーナスを習得して「」を連発するならば、その度に気力が上がっていくので習得して恩恵を大きくしたいところ。 隊長効果との相乗効果で気力が天井知らずに高まる。 頑丈なは更に頑丈になるだろう。 機体の特性との上げ易さの両面で、非常に有効なパイロット。 の守りを堅くしつつ、圧倒的な攻撃力の底上げをする事が可能。 はに特化しているので、他に必要な技能も少ない点も大きい。 これで発動の完全な効果を得られる(相方のはデフォルト所持)。 エースボーナスと合わせれば気力が200に達する。 『W』では周回プレイ前提になるが、つけて置くとが序盤からでも強化後と同等の火力を発揮できる。 「」も覚えるので終盤でも十分有用。 及び所持者 前者は『W』・『K』のみ 上述の通り効果の高い組み合わせとなる。 『X』以降の作品 『X』からはと同様の効果がある(さらには「」も使える)ため、その効果と相性が良い組み合わせ。 初期修得している場合も多く、そのときは惜しまず最大迄補強するとよい。 のパイロット Zシリーズ・X が気力に従って段階的強化される仕様になったため有効となる。 基本的にはだが、可能なので乗せたいパイロットに付ければ問題ない。 、、、 UX 気力が上がると特殊効果が強化される面々(一騎のみのによる)。 一騎と同じくがを所持しているは対象がいなくなるので除外。 『BX』でもの三人は続投しているが、ティエリアはのサブにできるので優先順位は下がるかもしれない。 、一同、、 BX 上の条件に『BX』で加わった新たな面々(こちらもヨウタのみ能力による)。 特にアッシュは付加の際補正が桁違いに上げられ、同系統能力で随一の効果になる。 は射撃・格闘武器をバランス良く所持しているだけでなく、まで搭載しており、この技能の長所を余す所無く享受している機体と言える。 ただでさえ頑丈なビッグオーが更に頑丈になり、他の技能との組合せ次第では文字通り「難攻不落の要塞」となることも不可能ではない。 (V) 『』への変化をするためには、スキルを最大レベルまで強化する事が必須。 一方でを主軸にする場合は重要ではない。 、、、 ならびにスキル発動後、完全な効果を得るためには必須であるが、いずれも気力151以上でMAXとなるのでL1養成するだけでも効果的である。 で代用しても可。 の効果を完全に受けられるほか、『T』ではエースボーナスの発動条件のひとつに「気力170以上」もあるため実質必修。 軍団(『T』) 特殊能力として導入されたの効果を完全に得るために必要となる。 なお、一応L1までデフォルト習得している。 習得者 第2次OG、OGMDでは「MB発動」 単純な破壊力向上の他、マキシマムブレイク後の気力減少というデメリットを軽減する効果もある。 気力が最大限になるイベントの多いパイロット 『W』では、ブレード()らが該当。 『OGMD』ではの強さが凄まじい上に、エースボーナス込みだと最大気力190になりまさに「Limit Over」。 同様の効果を与えるもの [ ] [ ] 『』と『』で登場した同様の効果を含む特殊スキル。 、が所有。 Lv制で気力上限及び敵撃墜時の気力にプラス補正。 気力覚醒 『』から登場した完全上位互換版。 気力上限が200まで上昇する。 なおあくまで「上限が200になる」ということなのか、気力限界突破と併せて付けても上限は200に上書きになるだけで、逆にこれを先に付けると気力限界突破は覚えられなくなる。 [ ] 、 イベント限定で獲得する能力だが、気力上限と現在値が『W』では前者で200、後者で250まで上昇。 『BX』では後者のみで300まで上昇(正確には 本来の気力上限に関係なく現在値が300に固定される)。 [ ] ココロキット 『』に登場した強化パーツ。 ザウラーブレス 『OE』で登場。 ザウラーチェンジャー 『OE』で登場。 聖戦士の証 『OE』で登場。 カイメラ隊員証 『』で登場。 連獄の紋章 『』で登場。 天獄の紋章 『天獄篇』で登場。 ソルジャーメダリオン で登場。 なお複数装備しても累積はせず、ピンクハロ等との同時装備の場合も気力上限上昇量はこちらが優先される。 龍神の首飾り 『X』で登場。 効果は『V』のピンクハロと同一。 騎士の薔薇 『X』で登場。 妖精の守り 『T』で登場。 『V』のピンクハロ・『X』の竜神の首飾りと同一の効果を持つ。 魂 『T』で登場。 の魂 『T』で登場。 いずれのパーツも、技能の気力限界突破とは効果が重複する。 基本的には同技能の効果を更に伸ばすためのものと考えるべきであろう。 その他 [ ] レベル 『OE』ではのレベルと同値が気力上限にプラスされる。 ・ExC(エクストラカウント) 『V』『X』で採用されたシステム。 これにより、両作では気力限界を最大(フォースブースト+ソルジャーメダリオン+気力限界突破L3)で 210まで拡張することが可能となる。 なお、『T』ではフォースブーストが廃止されているが、アップデートにより気力限界突破EXが追加されたことで210まで拡張可能になっている。

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