ポリコレ 共産主義。 第46回ポリティカルコレクトネス(ポリコレ)にみる脅威

第46回ポリティカルコレクトネス(ポリコレ)にみる脅威

ポリコレ 共産主義

レイシズム(人種差別)は許されることではない。 ここまでは多くの人にとって共通認識でしょう。 しかし レイシズムを見て見ぬ振りをするのも、 レイシズムへの反対を冷笑・嘲笑するのも、レイシズムへの加担ではないでしょうか? 今回はそんなお話です。 10秒で登録。 記事がアップされると通知が行きます。 悲しむべきことに連日、ヨーロッパでのアジア系への差別事件が起きている。 これを見て、普段から反差別運動やポリティカルコレクトネスを懐疑的に見ている人々は、 「それ見たことか!これがポリコレのある欧米の地金だ!」 と、ウキウキで ここぞとばかりにその無意味さを訴えている。 「出て行けコロナウイルス」と落書きされたフランスの寿司バー() はっきり言おう。 だからこそポリティカルコレクトネス、反差別運動は必要なのである。 そもそもポリコレの盛んな欧米社会でも人種差別を始めとした 差別が無くなったことはない。 COVID-19が世界中に脅威を振りまく前でも、毎日の様に差別的な言動はウイルスよりも蔓延していたのだ。 彼らが知っているかは知らないが、 サッカーのニュースを追いかけるだけでも毎週のように人種差別をするサポーターのニュースと、それを処分するクラブや運営団体の話が聞こえてくる。 今回のCOVID-19によるアジア系への差別はその延長線上に過ぎない。 フェイスマスクをした自撮りをし、 カメラを一般アジア人男性に向けた、という内容のものだった。 さらに、消毒器の写真に「 僕を捕まえるには、ウイルスはもっと速くならないとね」と付け加え投稿していた。 この一連の投稿はすぐに削除され、アリは9日に中国のSNSプラットフォームWeiboを通じて謝罪していた。 FAは公式声明を通じて、デレの投稿がソーシャルメディアへの利用方法を規定した FAのルールE3に抵触している可能性があることを指摘した。 差別問題として認識されていなければ、こういったものがことごとく日本にもニュースとして届くことはないだろう。 ブッフォンは、現地時間2月13日にサン・シーロでミランと対戦したコッパ・イタリア準決勝第1レグ終了後、出待ちでサインを求めた中国人男性に対応した際に、「 気をつけて、君はコロナを持っているかもしれない。 見てみよう。 あぁクソッ! 君は武漢の出身かい?」とイタリア語でジョークを飛ばしたのだ。 無論、ブッフォンに対しては、 メディアからも非難の声が上がっている。 イタリア紙『Corriere dello sport』は、「 紛れもない失言」と綴れば、同じくイタリア紙『Libero』は、「 不必要なジョークであり、どんな状況下にあっても不適当な皮肉である」とこき下ろした。 こういった事態で差別が横行するのは怒りを覚えるが、それを批判し人種差別を排斥しようとする意見をメディアや公共が発し続けることは重要である。 問題だと認識されれば、解消のための取り組みが行われるからだ。 それを地金だといって 放置すれば、いかなるヘイトクライムでも「そういったものだ」と 現状追認に使われ、日常の風景に追いやられてしまうだろう。 反差別への肯定を「非常事態ではなんの意味もない」と嘲笑うことは、人間の本質をよく知っている現実的態度などではない。 それは自分自身の現状追認、つまり変化を否定し社会規範の進歩をも否定する姿勢に過ぎず、愚かで卑劣な態度でしかない。 恥を知るべきである。 欧米などでアジア人差別を行う人々も、日本で中国人や韓国人を差別する人も、同様に愚かでありそれは批判されるものだ 確かに差別は存在する。 それを前提として共有し、解消していくための社会規範がポリティカルコレクトネスなのである。 フランスのTwitterでは、「このレストランの収益が上がるようにしよう!」と、積極的に通うことを呼びかけるツイートが2万いいねを集めている。 >これらの差別はメディアや反差別を訴える市民によって批判されているということであり、 >メディアによって大きく扱われるニュースである 笑止 俺の知る限り、この世でマスゴミとパヨクほどヒデエ~レイシストはおらん (佐藤守ブログ) 私が防大に入校したのは昭和34 1959 年だが、一年前の1958年6月25日の毎日新聞夕刊コラムに「女優と防衛大生」という題で、ノーベル賞作家・大江健三郎が女優・有馬稲子と対談し、「ここで十分に政治的な立場を意識してこれをいうのだが、ぼくは、防衛大学生をぼくらの世代の若い日本人の弱み、一つの恥辱だと思っている。 そして、ぼくは、防衛大学の志願者がすっかりなくなる方向へ働きかけたいと考えている」と発言した事があった。 入校した私は大江健三郎に言わせると同世代の日本青年の「恥辱」として人格を否定されたのであった。 君のお父さんは人殺しのリーダー。

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【小浜逸郎】ポリティカル・コレクトネスという全体主義

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「これはアメリカを守るための戦いのみならず、人類文明のための戦いだ」 共産主義の陰謀を暴いたドキュメンタリー映画「アジェンダ:瓦解するアメリカ(Agenda:Grinding America Down)」はアメリカに多くの衝撃を与えた。 製作者のバウアーズ議員は、徹底した裏取りと研究に基づいて、事実と理論で共産主義者が世界を支配しようと100年にわたって巧妙に計画してきた陰謀を暴いた。 同性愛者、フェミニズム、環境保護運動はいずれも共産主義者の計画だった。 今日のアメリカがまさに共産党員の計画通りになっていると気づいた。 彼は自費で調査を行い、緻密な分析と厳密な資料批判の末、共産主義者の驚くべき計画を暴いた映画「アジェンダ」を公開した。 映画は全米で放映され、当たり前とされた物事の裏に共産主義勢力の影響があると知った観客は驚愕した。 ソ連崩壊から30年が経とうとする今日において、共産主義は全人類に対する最後で最大の抵抗を実行に移しつつあるのだ。 2015年、ドキュメンタリー映画「アジェンダ2:詐欺師(Agenda 2:Masters of Deceit)」が公開された。 前作「アジェンダ:瓦解するアメリカ(Agenda:Grinding America Down)」は徹底した裏取りと研究に基づいて、事実と理論で共産主義者が世界を支配しようと100年にわたって巧妙に計画してきた陰謀を暴いた。 共産主義そのもののみならず、共産主義に影響を受けた他の運動や様々な計画を分析し、反撃するための手段を提示した。 映画の最後では次のように投げかけている:あなたは神の側に立って原則を守り抜くか、それとも人の側に立って更に堕落するのか?アメリカのメディア評論家テッド・ベアー(Ted Baehr)氏は、「アジェンダは今まで最もよく共産主義者や社会主義者、そして進歩主義者を暴いた作品だ」と評した。

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NFLに吹き荒れるポリコレの嵐について。

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ハフポストより引用 いやぁ〜、こんな少女に睨まれたらマコちゃんだったら、 傷つくわ!! ガクブルだわ!! で、なんでトランプさんにキレてるの? この怒れる少女、グレタ・トゥーンベリさんはスウェーデンの環境活動家だそうで、今年の世界経済フォーラム、ダボス会議にも招待されて、そこでも熱い演説をしたんだとか。 どーも、この少女、怪しいわなぁ。 どうして環境活動家を名乗るこんな少女が、ダボス会議やら、国連で演説してるんだか。 そして、トゥーンベリさんはアスペルガー症候群だそうで、『アスペルガーは私の誇り』と言っている。 それに対して、高須クリニックの高須医院長がこんなツイートをしてますよ。 僕はアスペルガー症候群は個性ととらえています。 差別はもっての他ですが誇ることでもありません。 対人恐怖症と妄想が同居している トゥ-ンベリさんはもっと複雑な精神状態に見えます。 「アスペルガーは私の誇り」 グレタ・トゥーンベリさんが投げかける「障がい」の意味 — 高須克弥 katsuyatakasu アスペルガー症候群とは アスペルガー症候群は、広い意味での「自閉症」のひとつのタイプです。 最初に症例を報告したハンス・アスペルガーというオーストリアの小児科医の名前にちなんでつけられました。 アスペルガー症候群は、自閉症の3つの特徴のうち「対人関係の障害」と「パターン化した興味や活動」の2つの特徴を有し、コミュニケーションの目立った障害がないとされている障害です。 言葉の発達の遅れがないというところが自閉症と違うところです。 知的発達に遅れのある人はほとんどいません。 スポンサーリンク 高須医院長が言うように、アスペルガー症候群なんてのは個性でしょうね。 最近はなんでもかんでも病気にしちゃってね。 医者と製薬会社が喜ぶだけでしょう。 トゥーンベリさんったら、またそれを売りにするあたりがねぇ。 なんとも怪しい。 そしたら、こんなツイートが。 まぁ、しょうがないでしょーね。 世の中プラスチックで溢れてるからねぇ。 いくら、プラスチックが環境に良くないと言っていても、いつの間にかプラスチックのお世話になっているわけでね。 んでもって、こんなツイートも。 温暖化していたとしても、それは人間の活動の結果ではない。 地球上の二酸化炭素排出のほとんどは海。 なのに「よくもそんなことを」、、、 「よくもそんなことを」 トゥンベリさん、怒りの国連演説(AFP=時事) — 竹田恒泰 takenoma そう、二酸化炭素はどうやら海から排出されている説があるのですよ。 その結果として、陸は年間約14億トン、海は約16億トン、合計約30億トンの炭素を吸収している。 2.人間活動は、化石燃料の消費によって年間64億トンの炭素を主にCO2の形で大気中に排出している。 このうち上記1の自然が30億トンを吸収するので、残り34億トンが大気中に毎年取り残される計算になる。 どうして人間活動による排出Dだけを2式に取り出すのでしょうか? 正しくは、 A-B-C-D-E+F=-34億トン(マイナスで排出のほうが多い) とすべきで、大気中に残るCO2はどこから排出されたものかは分からないはず。 排出量B、C、D、Eの比率で見れば、Dは2. 93%に過ぎない。 しかも、全体として排出のほうが多い場合も、逆に吸収のほうが多い場合もあるわけで、その変動機構はいまだ未解明である。 変動要因は、「温度効果だけにとどまらず、深層水の物理・化学的な変化、海洋表層水と中・深層水との物質交換、大陸棚における生物化学的な影響、海洋表層の波の運動エネルギーによる吸収特性の変化など、考えるだけでも多岐にわたる」。 CO2濃度の上昇を、人間活動によるものとする科学的根拠はありません。 自然に対してもっと謙虚になる必要を感じます。 引用元:るいネット 結局、CO2の濃度やら、温暖化は人間の活動が原因かどうかなんて、実は分かっていないのであ〜る。 あくまで、そういう予測をしている人たちがいるだけ。 トゥーンベリさん本人は気づいているのか分かりませんけども、悪い大人たちに良いよう操られているのでしょうね。 おそらく。 科学的根拠もないのに、いかにも人間が地球環境を壊しているという問題を提起して、その環境改善に向けて企業からお金を集める。 企業はECOという言葉を巧みに使って、ブランドイメージを良くして、商品、サービスを売りまくる。 またそれで金儲け。 環境ビジネスは実に儲かるわけですなぁ。 そして、トゥーンベリさんの影響で、世界中で環境デモが行なわれているようですよ。 イタリアのトレンドで (=金曜の環境デモ)が1位になってて、グレタ・トゥーンベリさんの影響力を実感するわけだが、気候変動の余波をモロに受けそうなヴェネツィアなんかは特に凄そう…と思って調べたら実際凄かった。 駅前や広場や河岸を埋め尽くす若者。 オバマ大統領とも会談。 思いっきり好き嫌い分かれそうだが、これはこれで興味深い。 まぁ、日本では認められないでしょうけどね。 ただ、気になる画像がツイートにあったのですよ。 デモを行なっている人たちの横断幕に握りこぶしのマーク。 16歳の少女が火付け役になった環境デモですが。 左が今回の海外の環境デモの様子なんだけど、どこかでこのマークに見覚えが…. と思ったらいつもの共産党の反安倍デモとそっくりなのよねぇ。 グレタさん、世界で一番環境破壊してる中国の批判はしてないそうじゃないの。 いろいろとお察しだわ〜。 この握りこぶしのマークは元は赤色戦線戦士同盟というドイツ共産党の準軍事組織のマーク。 なので全然、民主化とは真逆のマークなのですよ。 でもなぜだか、民主化運動する各国で握りこぶしのマークが使われていた。 そして、どうもこの民主化運動を影で操る組織があるとの噂もあるようですけども。 もしかしたらそれは、共産主義の団体だったりして?な〜んて、勘ぐったりしちゃうけども。 最近では何か大きなデモがあるたびに、このマークがやたらと出てくる。 デモと言えば、『握りこぶしのマーク』になっているのか。 それとも闇の組織が影でデモ隊を操っている時に使われているマークなのか分かりませんけどね。 ただ、やたらと最近はデモが多い。 カバール(闇の組織)は世界を混乱させるのが大好きですからね。 混乱をさせて、対立させて。 最終的には戦争へ。 そしてお互いを殺し合い、人口を減らしていく。 カバール(闇の組織)はこれから世界を対立させる方向にもって行きたいのかもしれないですな。

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