折り紙 くす玉 30 枚 花。 015 薗部ユニット30枚組: ユニット折り紙大好き★Unit fun

作り方 折り紙 花 くす玉

折り紙 くす玉 30 枚 花

出典: 折り紙の折り方. com 34個のパーツ(ユニット)がすべて完成したら、組み立てです。 このときに、完成した姿を想像しながら、色のバランスを見て配置しましょう。 安定しない場合は、何度か糸をくす玉の間に通して、しっかりするまで繰り返してください。 これで完成! パーツを40個作って組み立てるなど、さまざまなパターンがあります。 お好みでチャレンジしてみてください。 こちらの動画のくす玉は、288個もユニットを組み合わせて出来ています。 出来たユニットを重ねていくことで、花びらが重なっているように見えます。 重ねていく順番を統一するとまとまりのあるくす玉になります。 重ねる順番をばらばらにしたり、グラデーションのようにしてもいいかもしれないですね。 288個もユニットを折るのは大変かもしれませんが、こんなにきれいなものが出来るなら頑張れそうです。 折り紙で作るくす玉は、ひとつひとつのパーツ(ユニット)を折り紙で折り、その同じパーツ(ユニット)を必要な数だけたくさん作ります。 全部そろったら、組み立てたり、針と糸でつないだりして完成させます。 完成したくす玉は複雑で作るのは難しそうですが、ひとつひとつのパーツ(ユニット)は、簡単に作れます。 出典: origamiymatematicas. blogspot. jp 独特な形をしているくす玉です。 一体どのように折ったら、こんな形になるのか不思議ですよね。 8面体なので折り紙を8枚使うのかな?と思いがちですが、実は2枚の折り紙で作られています。 ユニットの折り方次第で、このような形を作ることができます。 2色の折り紙で作るのも良いですが、同じ色で作っても素敵で良いかもしれないですね。 12枚の折り紙で作る24面体のくす玉を作ることができます。 ユニットの折り方は途中まで最初にご紹介したくす玉と同じなので、折りやすいです。 出来たユニットを3個ずつ組み合わせていきます。 立体的な三角形になったものを4つ組み合わせれば、24面体の完成です。 12枚すべて違う色にしても、3色や4色で作ってもいいですね。 つくり方まとめ。 ナチュラルガーデンテイストでお庭を飾りませんか?真似したくなる!!クリスマスツリーの飾りつけ7選.

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【可愛い花の折り紙】「バラ(立体)/ダリア/チューリップ/ひまわり/カーネーション/リース/くす玉など…」簡単な折り方作り方/動画まとめ

折り紙 くす玉 30 枚 花

このブログにある『薗部ユニット・』を作り終えた 読者から、もう少し複雑な薗部ユニットの応用編を 教えて…というリクエストがあったので、 今回もご要望にお応えしよう。 今回のテーマは薗部ユニット30枚組のくす玉である。 まずは 正方形の紙を30枚用意していただこう。 折り紙でも、ブロックメモでも、正方形なら構わない。 市販の折り紙(15センチ角)を4つに切って、 7. 5センチ角の正方形にするのが多いが、 初めての方は大きなサイズの方が作りやすい。 上の写真は15センチ角の折り紙を16等分したサイズ(3. 75センチ角)で折っている。 まずはユニットのおさらいだ。 今日は簡易式の薗部ユニットを作ることにする。 これは』にも載っている。 折り紙の色の面を上にして横半分に折って折り線をつける。 開いて、上の右のように観音に折る。 観音に折ったら裏返して、写真のように両端を折り、先端を下に折りこむ。 裏返して、ユニットに線をつける。 中央は谷、両端は山折りだ。 ここから組み始める。 今日は色が分かりやすいように、赤・青・白のトリコロールカラーを使った。 まずは、この三色を組んで、三角ピラミッドを作る。 三角ピラミッドを5個連結して、五角形になる面を作っていこう。 次第に丸くなって、出来上がりが楽しみに! 実は、どの三角も三色だけで組むのは意外と難しい。 赤と赤とか、青と青というふうに、色がダブってしまう場合があって、 しかも、ダブっているかどうかは最後の方までわからない。 パズル感覚で、組み立てを楽しんでほしい。 今回も携帯に乗せて記念撮影した。 撮影 の お供は春色の豆ちゃん。 同じ3. 75cm角で作った12枚組である。 では、皆様の健闘を祈る!うまくいってもいかなくても、コメントして、ね!.

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折り紙 くす玉 30 枚 花

折り紙で立体のくす玉を作りました。 で、ず~っと作るのを躊躇してたんだけど、ようやく作る決心をして、作ったというわけ。 5cm のものなら60枚• カッターナイフ• カッティングシート• ボンド• 楊枝 3本くらい• チラシ• 刺しゅう糸 45cm• 糸通し 折り紙、かなりの枚数が必要です(笑) ちなみに、カッターナイフとカッティングシートと定規は、 7. 5cm の折り紙が60枚用意できるのならば、必要ないですよ。 立体のお花のくす玉の作り方 1、まずは、 7. 5cm の折り紙を60枚、用意してくださいね。 これは、このブログで以前紹介したと同じですので、こちらを参考にしてくださいね。 私は、テレビを見ながら半日かけて作りました。 ながら作業でもできるくらい簡単なので、 あまり根を詰めすぎないで、無理をしないで作ってください。 6、糸を通したら、輪になるように端っこを結んでおきましょう。 7、では、お花の側面の立体になっているところ2ヶ所に、楊枝を使って、写真のようにボンドを塗ってください。 8、ボンドを塗ったところに、他の花をくっつけます。 これを合わせると、くす玉がとても綺麗な仕上がりになりますよ! 9、あとは、同じ様に、7で説明したように2箇所同士を張り合わせて、6個のお花の半球を作ります。 11、くす玉の半球と半球を張り合わせる前に、刺しゅう糸を糸通しに通して、写真のように糸があるのとは別の半球の真ん中の穴に通して、テッペンから糸を出してください。

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