元町 ユニオン 日吉。 もとまちユニオン

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元町 ユニオン 日吉

京急グループの株式会社京急ストア(本社:東京都港区、社長:佐藤 憲治、以下 京急ストア)は、 2019年6月14日(金)から京急ストア・もとまちユニオンオリジナルエコバッグを販売いたします。 本製品は神奈川県が推進する 「かながわプラごみゼロ宣言」に賛同し、本年初開催の 「京急環境月間」、京急ストア大誕生祭に合わせ、レジ袋の削減を目的に制作されたもので、本製品をレジ袋の代わりに使用することで、プラスチックごみ削減と海洋汚染防止への貢献を目指します。 それぞれデザインにこだわり、 『京急ストアオリジナルエコバッグ』は、Tシャツで人気の「OJICO」を手がける有限会社チャンネルアッシュが、京急電鉄の車両である「旧600形」をモチーフに制作、 『もとまちユニオンオリジナルエコバッグ』は、湘南子供服ブランド「イエローフェイス」を手がける株式会社ハイズが人気のユニオンバッグをモチーフに制作しました。 さらに、本製品の販売に合わせ 2019年6月14日(金)から6月30日(日)までマイバッグキャンペーンを行います。 マイバッグをご持参またはレジ袋をご辞退されたお客さまに、エコポイントを通常1ポイントのところ期間中は2ポイント進呈いたします。 京急ストアは今後もレジ袋の削減を推進し、環境保全への貢献を目指してまいります。 「京急環境月間」について このイベントは、6月が環境省の提唱する環境月間であることと、6月5日(水)が環境基本法で定める「環境の日」・国連の定める「世界環境デー」であることにあわせ、2019年6月1日(土)から6月30日(日)までの1か月間を「京急環境月間」と定め、環境負荷の低減および環境保全啓発機会創出のために京急電鉄として初めて開催しているものです。 具体的には「ノルエコけいきゅん」チャリティー商品の販売による寄付活動や、6月1日(土)に京急線全線の鉄道運行以外の鉄道事業に使用する全電力の120,000kWhをグリーン電力で賄うなどの取り組みを行っております。 またSNS投稿キャンペーンや、京急百貨店における期間限定ショップ・エコバッグワークショップの開催など、環境保全啓発や楽しみながら環境について考えていただく機会も創出しています。 詳しくはこちら 「京急環境月間」第1弾: 「京急環境月間」第2弾:•

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京急ストア・もとまちユニオン オリジナルエコバッグを販売

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京急グループの株式会社京急ストア(本社:東京都港区、社長:佐藤 憲治、以下 京急ストア)は、 2019年5月1日(水・祝)に、高質食料品スーパー「もとまちユニオン上大岡店」を京急百貨店 地下1階デイリーフーズマーケットにオープンいたします。 このたびオープンする「もとまちユニオン上大岡店」は、「もとまちユニオン」としては「日吉店」から6年ぶりの出店となります。 既存店でお客様に高く支持されている「和食材」をメインとしたラインナップを基本としながら、他店舗でもご好評いただいている「もとまちユニオン」プライベートブランド商品や、「もとまちユニオン」らしい輸入食品をアクセントに加えた商品構成とすることで、普段使いから特別な日のお買い物まで、お客さまの多様なニーズに対応できる店舗を目指してまいります。 さらに、オリジナルバッグの祝袋や削りたてのかつお節の販売など、2019年5月1日(水・祝)からは オープン記念のイベントも開催いたします。 京急ストアは、今後も京急線沿線を中心とし、地域密着かつ安全・安心・高品質な食の提供を行い、お客さまに愛される店舗を目指します。 もとまちユニオンとは 1958年(昭和33年)、当初は外国人向けスーパーとして横浜元町に開業いたしました。 その品揃えは海外からの質のよい商品を仕入れると同時に、来店する外国人の要望に応じて当時日本にはなかった商品も次々仕入れていきました。 それらは当時、ユニオンでしか手に入らない品々で、その評判が広まり次第に日本人客もそれらを買っていくようになりました。 また当時から、シンプルで色づかいのよいデザインのバッグを持って街中を歩くことがおしゃれの一部として今なお元町のスタイルとなっております。 その後、山手地区の顧客のニーズに合わせ、高品質な商品を取り揃えたことで、現在では「高質スーパー」の先駆けとして広く認知されております。

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「もとまちユニオン上大岡店」が京急百貨店地下1階にオープン!

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京急グループの株式会社京急ストア(本社:東京都港区、社長:佐藤 憲治、以下 京急ストア)は、 2019年5月1日(水・祝)に、高質食料品スーパー「もとまちユニオン上大岡店」を京急百貨店 地下1階デイリーフーズマーケットにオープンいたします。 このたびオープンする「もとまちユニオン上大岡店」は、「もとまちユニオン」としては「日吉店」から6年ぶりの出店となります。 既存店でお客様に高く支持されている「和食材」をメインとしたラインナップを基本としながら、他店舗でもご好評いただいている「もとまちユニオン」プライベートブランド商品や、「もとまちユニオン」らしい輸入食品をアクセントに加えた商品構成とすることで、普段使いから特別な日のお買い物まで、お客さまの多様なニーズに対応できる店舗を目指してまいります。 さらに、オリジナルバッグの祝袋や削りたてのかつお節の販売など、2019年5月1日(水・祝)からは オープン記念のイベントも開催いたします。 京急ストアは、今後も京急線沿線を中心とし、地域密着かつ安全・安心・高品質な食の提供を行い、お客さまに愛される店舗を目指します。 もとまちユニオンとは 1958年(昭和33年)、当初は外国人向けスーパーとして横浜元町に開業いたしました。 その品揃えは海外からの質のよい商品を仕入れると同時に、来店する外国人の要望に応じて当時日本にはなかった商品も次々仕入れていきました。 それらは当時、ユニオンでしか手に入らない品々で、その評判が広まり次第に日本人客もそれらを買っていくようになりました。 また当時から、シンプルで色づかいのよいデザインのバッグを持って街中を歩くことがおしゃれの一部として今なお元町のスタイルとなっております。 その後、山手地区の顧客のニーズに合わせ、高品質な商品を取り揃えたことで、現在では「高質スーパー」の先駆けとして広く認知されております。

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