しゃべくり snowman。 しゃべくり007

しゃべくり007

しゃべくり snowman

採水地まではスタッフの力を一切借りず、すべて自力で行かなくてはならないという厳しいルールの中、予期せぬハプニングが続出…! 過酷なロケはどんなVTRに仕上がったのか? 無事にミッションを終え、スタジオ収録に臨んだSnow Man。 各チームの個性溢れるVTRに、スタジオは爆笑の連続となった。 それぞれが全力で挑んだ過酷ロケ、そしてメンバー9人が集結し大盛り上がりとなったスタジオの模様にも乞うご期待! さらに、Snow Manが歌う新曲「ナミダの海を越えて行け」が、番組のテーマソングに決定! 本番組のために作られた曲となっており、今夜の放送で曲が初公開される。 こちらにもぜひご注目いただきたい。 メンバー9人は、番組が調べた日本を代表する5つの名水を取りに行くため、5チームに分かれて全国へ。 北海道・東北ブロックは佐久間、関東ブロックは岩本と阿部、中部ブロックは渡辺と宮舘、中国・四国ブロックは向井と目黒、九州ブロックは深澤とラウールが担当、日本各地の採水地へと向かう! しかし彼らのミッションには厳しい調査ルールが課せられる。 採水地まではスタッフの力を一切借りず、すべて自力で行かなくてはならない。 そこに待ち受けている試練とは? 予期せぬハプニング続出の過酷な旅で、個性を光らせ、無事に水を採取することができるのか。 そして一番おいしい水はどれなのか? 初の冠番組に、体を張って挑むSnow Manの奮闘にぜひご注目を! このたびスタジオ収録が行われ、収録後メンバー9人が番組に対する熱い想いをそれぞれ語った。 <岩本 照> 初めての冠番組を通して、支えてくださったスタッフさんをはじめ、ロケ地で出会った方々からもたくさんの愛をいただきました。 ぜひご覧ください! <深澤辰哉> Snow Manで冠番組をやりたいとずっと思っていたので、デビューして2か月でやらせていただけるのは本当にありがたいことだと改めて感じています。 スタジオではMCの立ち位置をやらせていただいて、自分の中では悔いが残る部分もありますが、とても楽しかったです。 いつかまたこういう機会をいただけるように、これからも頑張ります。 <ラウール> スタッフさん、そしてロケ地で出会った方々の温かさをとても感じましたし、とにかく楽しかったです。 笑うポイントがたくさんありすぎて、お腹が痛くなるくらいでした(笑)。 本当に楽しかったので、またやらせていただきたいという気持ちでいっぱいです。 放送をお楽しみに! <渡辺翔太> この番組をきっかけに、Snow Manをたくさんの方に知っていただけたらと思います。 ジャニーズとしてパフォーマンスをする姿と、この番組で見せる姿のふり幅を見て、興味を持っていただけたらうれしいです。 おいしい水の知名度に負けないように、Snow Manも頑張っていきたいと思います! <向井康二> 他のメンバーのロケをスタジオで見るのが楽しみでした。 メンバーそれぞれが楽しんでいたし、スタジオでもたくさん笑って、とてもいい経験をさせていただけたと思っています。 Snow Manらしさが伝わる番組になっていると思うので、ぜひ楽しみにご覧ください! <阿部亮平> 冠番組のサプライズ発表の時に、スタッフさんから言われた言葉に恥じないロケになったのではないかと思っています。 体も張りましたし、僕と岩本はすごく歩きました(笑)。 おいしい水の情報も提供できますし、僕たちのことをたくさんの方に知っていただける番組になったと思います。 <目黒 蓮> スタジオ収録でロケのVTRを見て、編集やナレーションからもスタッフさんの愛を感じました。 僕らも家でテレビを見ているかのような気分で楽しめたので、ぜひ期待していただきたいです。 過酷なところもありましたが、ロケ地で出会った方にも優しくしていただき、この番組を通してたくさんの愛を感じることができました。 <宮舘涼太> 初めての冠番組で、スタッフの皆さん、ロケ地でお会いした方など、たくさんの出会いがありました。 また幼馴染でもある渡辺(翔太)とロケに行って、昔の色々なことを思い出したり、「石が好き」という彼の新たな一面も発見しました(笑)。 <佐久間大介> 僕は雪の多い東北へロケに行ったのですが、本当に大変でした(笑)。 でも初めてのことを色々と経験させていただいて、学んだこともたくさんあったと思います。 スタジオでは、Snow Manらしさが出る自由なスタイルにしていただけたこともうれしかったです。 とても楽しかったですし、もっと僕らのことを知っていただきたいので、いつかレギュラー化できたらうれしいです! みどころ ジャニーズの新星Snow Man 地上波で初の冠番組決定! サプライズ発表に大感激!! 彼らに課せられる「命がけ」のミッションとは果たして!? TBSでは、3月25日(水)深夜23時56分から『それSnow Manにやらせて下さい』を放送する。 今年1月に華々しいデビューを飾ったジャニーズの新星Snow Manの、地上波初の冠番組となる。 このたび、念願だったという冠番組の決定をSnow Manのメンバーに告知するため、サプライズロケが行われた。 Snow Manの公式YouTubeチャンネルのロケとして招集されたメンバーたち。 それが偽ロケだとは疑いもせず、いつも通り収録に臨んでいたが…突然ブザーが鳴り響き、背後の巨大ビジョンにVTRが! ドラマの告知かと思わせるようなそのVTRだが、実はSnow Manの冠番組決定を知らせるサプライズドラマだったのだ。 思いもよらぬサプライズ発表に、訳も分からずテンションMAXで喜ぶメンバー。 そして、VTRが終わるやいなや、状況が飲み込めていない様子の彼らの元へ番組スタッフがカメラを持って突撃! ドッキリではないかと疑うメンバーに、サプライズ発表のための偽ロケであったことや、用意されていたフリップを縦読みすると「かんむりばんぐみ」となっていることなどを説明し、改めて冠番組決定の事実を伝えた。 やっと現実として受け止めることができたメンバーは、感激の表情を浮かべ、夢が叶った喜びを共に分かち合った。 しかし、番組の内容はまだ何も決まっておらず、その先は未知の世界…。 「命がけで頑張ってもらいます」と言うスタッフが、彼らに課すミッションとは果たして!? 後日発表される番組内容に注目! ジャニーズの新星が、「命がけ」で挑む初の冠番組『それSnow Manにやらせて下さい』にご期待ください。 なお、このサプライズの模様はSnow Manの公式YouTubeチャンネルで公開中。 あわせてお楽しみください。 <岩本 照> 突然のサプライズ発表だったので、今はうれしい気持ち以上に驚きがすごくて、ちょっと人が信じられなくなっています(笑)。 でも純粋にうれしいですし、僕たち9人だからこそできることに、命がけでたくさん挑戦していきたいです。 たくさんの方に愛されるような番組を作っていけたらと思います。 <深澤辰哉> 冠番組をやりたいというのは僕たちがずっと願っていたことなので、デビューしてすぐにやらせていただけるのは本当にありがたいです。 番組を作るのは僕たちだけの力では絶対無理なことなので、ファンの皆さん、スタッフの皆さんとみんなで協力して作っていくことを心がけていきたいと思います。 この番組とSnow Manを愛していただけたらうれしいです。 <ラウール> ついに僕たちの冠番組が決まったことが、とてもうれしいです。 やるからには一筋縄ではいかないぞ、というスタッフさんの視線も感じましたので(笑)、全力で頑張ります。 たくさんの人にこの番組とSnow Manを知ってもらえたらと思います。 <渡辺翔太> うれしさももちろんありますが、「命がけ」というワードを聞いて、何をするんだろうという恐怖感が今は勝ってしまっています(笑)。 でも冠番組は本当にやりたいと思っていたので、どんなことも全力で乗り越えて最高の番組を作りたいと思います。 <向井康二> 冠番組はメンバー全員が願っていたことなので、とてもうれしいです。 そしてサプライズでの発表という手の込んだ演出で、僕らを喜ばせてくださったスタッフさんの期待にも応えたいと思います。 テレビを見ている方が自然と笑顔になれるような、ハッピーな空間をお届けできるように頑張ります。 <阿部亮平> 純粋にめちゃくちゃうれしいです。 冠番組ということは番組タイトルはもちろん、番組表などにもSnow Manのグループ名が入るので、責任も感じます。 Snow Manとしての責任を持って、僕たちのファンの方も、初めて見てくださる方も幸せにできる番組にしたいと思っています。 <目黒 蓮> デビューしてこんなにもすぐに冠番組をもらえるというのは本当にありがたいことです。 とてもぜいたくなことだと思うので、いただいたチャンスを僕たち全員でつかみに行きたいと思います。 この番組を見てくださる方々に、親しみやすいグループだと感じていただけるように全力で頑張ります。 <宮舘涼太> 「命がけ」という言葉がぴったりだと思っていただけるように、僕らも全力で挑みますし、皆さんも全力で見てください! 視聴者の皆さん、スタッフの皆さん、僕たちSnow Manで愛のあふれる時間を作れればいいなと思っています。 <佐久間大介> こんなにうれしいサプライズってあるんだと思って、興奮が冷めやらないです。 これまで僕が経験したサプライズはきついものが多かったので(笑)。 この番組は僕らにとってご褒美だと思います。 色んなことに挑戦して、Snow Manってジャニーズなのにこんなこともするんだと思っていただけるような、僕らならではの新しいジャニーズを見せていきたいです。

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新春しゃべくり007にSnowMan&SixTONES【動画有】出演|ズボラお嬢KAOの旬ブログ

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採水地まではスタッフの力を一切借りず、すべて自力で行かなくてはならないという厳しいルールの中、予期せぬハプニングが続出…! 過酷なロケはどんなVTRに仕上がったのか? 無事にミッションを終え、スタジオ収録に臨んだSnow Man。 各チームの個性溢れるVTRに、スタジオは爆笑の連続となった。 それぞれが全力で挑んだ過酷ロケ、そしてメンバー9人が集結し大盛り上がりとなったスタジオの模様にも乞うご期待! さらに、Snow Manが歌う新曲「ナミダの海を越えて行け」が、番組のテーマソングに決定! 本番組のために作られた曲となっており、今夜の放送で曲が初公開される。 こちらにもぜひご注目いただきたい。 メンバー9人は、番組が調べた日本を代表する5つの名水を取りに行くため、5チームに分かれて全国へ。 北海道・東北ブロックは佐久間、関東ブロックは岩本と阿部、中部ブロックは渡辺と宮舘、中国・四国ブロックは向井と目黒、九州ブロックは深澤とラウールが担当、日本各地の採水地へと向かう! しかし彼らのミッションには厳しい調査ルールが課せられる。 採水地まではスタッフの力を一切借りず、すべて自力で行かなくてはならない。 そこに待ち受けている試練とは? 予期せぬハプニング続出の過酷な旅で、個性を光らせ、無事に水を採取することができるのか。 そして一番おいしい水はどれなのか? 初の冠番組に、体を張って挑むSnow Manの奮闘にぜひご注目を! このたびスタジオ収録が行われ、収録後メンバー9人が番組に対する熱い想いをそれぞれ語った。 <岩本 照> 初めての冠番組を通して、支えてくださったスタッフさんをはじめ、ロケ地で出会った方々からもたくさんの愛をいただきました。 ぜひご覧ください! <深澤辰哉> Snow Manで冠番組をやりたいとずっと思っていたので、デビューして2か月でやらせていただけるのは本当にありがたいことだと改めて感じています。 スタジオではMCの立ち位置をやらせていただいて、自分の中では悔いが残る部分もありますが、とても楽しかったです。 いつかまたこういう機会をいただけるように、これからも頑張ります。 <ラウール> スタッフさん、そしてロケ地で出会った方々の温かさをとても感じましたし、とにかく楽しかったです。 笑うポイントがたくさんありすぎて、お腹が痛くなるくらいでした(笑)。 本当に楽しかったので、またやらせていただきたいという気持ちでいっぱいです。 放送をお楽しみに! <渡辺翔太> この番組をきっかけに、Snow Manをたくさんの方に知っていただけたらと思います。 ジャニーズとしてパフォーマンスをする姿と、この番組で見せる姿のふり幅を見て、興味を持っていただけたらうれしいです。 おいしい水の知名度に負けないように、Snow Manも頑張っていきたいと思います! <向井康二> 他のメンバーのロケをスタジオで見るのが楽しみでした。 メンバーそれぞれが楽しんでいたし、スタジオでもたくさん笑って、とてもいい経験をさせていただけたと思っています。 Snow Manらしさが伝わる番組になっていると思うので、ぜひ楽しみにご覧ください! <阿部亮平> 冠番組のサプライズ発表の時に、スタッフさんから言われた言葉に恥じないロケになったのではないかと思っています。 体も張りましたし、僕と岩本はすごく歩きました(笑)。 おいしい水の情報も提供できますし、僕たちのことをたくさんの方に知っていただける番組になったと思います。 <目黒 蓮> スタジオ収録でロケのVTRを見て、編集やナレーションからもスタッフさんの愛を感じました。 僕らも家でテレビを見ているかのような気分で楽しめたので、ぜひ期待していただきたいです。 過酷なところもありましたが、ロケ地で出会った方にも優しくしていただき、この番組を通してたくさんの愛を感じることができました。 <宮舘涼太> 初めての冠番組で、スタッフの皆さん、ロケ地でお会いした方など、たくさんの出会いがありました。 また幼馴染でもある渡辺(翔太)とロケに行って、昔の色々なことを思い出したり、「石が好き」という彼の新たな一面も発見しました(笑)。 <佐久間大介> 僕は雪の多い東北へロケに行ったのですが、本当に大変でした(笑)。 でも初めてのことを色々と経験させていただいて、学んだこともたくさんあったと思います。 スタジオでは、Snow Manらしさが出る自由なスタイルにしていただけたこともうれしかったです。 とても楽しかったですし、もっと僕らのことを知っていただきたいので、いつかレギュラー化できたらうれしいです! みどころ ジャニーズの新星Snow Man 地上波で初の冠番組決定! サプライズ発表に大感激!! 彼らに課せられる「命がけ」のミッションとは果たして!? TBSでは、3月25日(水)深夜23時56分から『それSnow Manにやらせて下さい』を放送する。 今年1月に華々しいデビューを飾ったジャニーズの新星Snow Manの、地上波初の冠番組となる。 このたび、念願だったという冠番組の決定をSnow Manのメンバーに告知するため、サプライズロケが行われた。 Snow Manの公式YouTubeチャンネルのロケとして招集されたメンバーたち。 それが偽ロケだとは疑いもせず、いつも通り収録に臨んでいたが…突然ブザーが鳴り響き、背後の巨大ビジョンにVTRが! ドラマの告知かと思わせるようなそのVTRだが、実はSnow Manの冠番組決定を知らせるサプライズドラマだったのだ。 思いもよらぬサプライズ発表に、訳も分からずテンションMAXで喜ぶメンバー。 そして、VTRが終わるやいなや、状況が飲み込めていない様子の彼らの元へ番組スタッフがカメラを持って突撃! ドッキリではないかと疑うメンバーに、サプライズ発表のための偽ロケであったことや、用意されていたフリップを縦読みすると「かんむりばんぐみ」となっていることなどを説明し、改めて冠番組決定の事実を伝えた。 やっと現実として受け止めることができたメンバーは、感激の表情を浮かべ、夢が叶った喜びを共に分かち合った。 しかし、番組の内容はまだ何も決まっておらず、その先は未知の世界…。 「命がけで頑張ってもらいます」と言うスタッフが、彼らに課すミッションとは果たして!? 後日発表される番組内容に注目! ジャニーズの新星が、「命がけ」で挑む初の冠番組『それSnow Manにやらせて下さい』にご期待ください。 なお、このサプライズの模様はSnow Manの公式YouTubeチャンネルで公開中。 あわせてお楽しみください。 <岩本 照> 突然のサプライズ発表だったので、今はうれしい気持ち以上に驚きがすごくて、ちょっと人が信じられなくなっています(笑)。 でも純粋にうれしいですし、僕たち9人だからこそできることに、命がけでたくさん挑戦していきたいです。 たくさんの方に愛されるような番組を作っていけたらと思います。 <深澤辰哉> 冠番組をやりたいというのは僕たちがずっと願っていたことなので、デビューしてすぐにやらせていただけるのは本当にありがたいです。 番組を作るのは僕たちだけの力では絶対無理なことなので、ファンの皆さん、スタッフの皆さんとみんなで協力して作っていくことを心がけていきたいと思います。 この番組とSnow Manを愛していただけたらうれしいです。 <ラウール> ついに僕たちの冠番組が決まったことが、とてもうれしいです。 やるからには一筋縄ではいかないぞ、というスタッフさんの視線も感じましたので(笑)、全力で頑張ります。 たくさんの人にこの番組とSnow Manを知ってもらえたらと思います。 <渡辺翔太> うれしさももちろんありますが、「命がけ」というワードを聞いて、何をするんだろうという恐怖感が今は勝ってしまっています(笑)。 でも冠番組は本当にやりたいと思っていたので、どんなことも全力で乗り越えて最高の番組を作りたいと思います。 <向井康二> 冠番組はメンバー全員が願っていたことなので、とてもうれしいです。 そしてサプライズでの発表という手の込んだ演出で、僕らを喜ばせてくださったスタッフさんの期待にも応えたいと思います。 テレビを見ている方が自然と笑顔になれるような、ハッピーな空間をお届けできるように頑張ります。 <阿部亮平> 純粋にめちゃくちゃうれしいです。 冠番組ということは番組タイトルはもちろん、番組表などにもSnow Manのグループ名が入るので、責任も感じます。 Snow Manとしての責任を持って、僕たちのファンの方も、初めて見てくださる方も幸せにできる番組にしたいと思っています。 <目黒 蓮> デビューしてこんなにもすぐに冠番組をもらえるというのは本当にありがたいことです。 とてもぜいたくなことだと思うので、いただいたチャンスを僕たち全員でつかみに行きたいと思います。 この番組を見てくださる方々に、親しみやすいグループだと感じていただけるように全力で頑張ります。 <宮舘涼太> 「命がけ」という言葉がぴったりだと思っていただけるように、僕らも全力で挑みますし、皆さんも全力で見てください! 視聴者の皆さん、スタッフの皆さん、僕たちSnow Manで愛のあふれる時間を作れればいいなと思っています。 <佐久間大介> こんなにうれしいサプライズってあるんだと思って、興奮が冷めやらないです。 これまで僕が経験したサプライズはきついものが多かったので(笑)。 この番組は僕らにとってご褒美だと思います。 色んなことに挑戦して、Snow Manってジャニーズなのにこんなこともするんだと思っていただけるような、僕らならではの新しいジャニーズを見せていきたいです。

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Media Info(Snow Man)

しゃべくり snowman

デビューシングルでミリオンヒットを達成するなど、話題をかっさらったSixTONES(左)とSnow Manの2組 1月21日にジャニーズからデビューした『SixTONES』と『Snow Man』の人気が凄まじい。 1月28日に発表された「オリコン週間シングルランキング」では、初登場1位に輝いたうえ、132. 8万枚を記録。 デビューシングルでの初週ミリオン達成は、オリコン史上初だという。 発売当初は、CDショップなどで売り切れが続出。 全国展開している『タワーレコード』の広報室に問い合わせると、 「CD発売情報の解禁と同時に多くのお問い合わせ・ご予約をいただいておりました。 全国すべての店舗で大プッシュし、当初想定していた以上のお客様にご来店いただきました。 ご予約された商品に加えて、店頭在庫を追加でご購入される方が大勢いらっしゃったため、CDが一時品切れになってしまった店舗も多かったです」 と、フィーバーぶりを明かす。 ほかのデビュー初週のアーティストと比べても、彼らの勢いはすさまじかったようだ。 「店頭に掲出されているポスターやタペストリー、独自の展示などの前で列をなして写真撮影されるファンのみなさまの姿が印象的でした。 渋谷店では、『長い間、ジャニーズJr. を引っぱってくれて、先頭に立ってくれてありがとう。 DVDが付いているものなど両グループとも3タイプずつ、合計6形態のCDが販売されたのだが……。 「今回のデビューシングルは、グループも違い、レコード会社も違うのに合算でミリオンセラーと言われています。 発売前はセブンイレブンとコラボした動画などで『SixTONES vs Snow Man 毎日バトル』と対決ムードを煽っていたのに、いざ蓋を開けてみたらチャートは一緒。 そこで、なぜチャートが2組の売り上げの合算だったのかをオリコンに問い合わせてみると、下記のような回答があった。 「今回発売された作品が、全形態すべてシングル扱いであり、かつリード曲がどの形態の作品にも含まれるため合算いたしております。 なお異なるレーベル同士での合算例といたしましては、これまでに北島兄弟(北山たけし&大江裕)さまの『兄弟連歌』などがございます」 過去にも同様の例があるため、決してスノストの2組が特別扱いということではない、とのことだ。 だが、あるジャニーズ担当のスポーツ紙記者はこう話す。 「ジャニーズのデビュー曲というのは、オリコン1位を獲得することが使命づけられているんです。 -Z以外は、すべてのグループが1位になりましたからね。 そこで、1組ずつの全国推定売り上げ枚数を『billboard JAPAN』で調べると、SixTONESが81. 2万枚、Snow Manは79. 5万枚となっている。 売り上げではSixTONESが一歩リードといったところか。 また、タワーレコードが発表している「全店総合シングルチャート」では、初週はSnow Man が勝利したが、翌週はSixTONESが逆転で1位を獲得。 2万枚でした。 同チャートでは、今回の2組ともに初週で75万枚以上を売り上げており、合算でなくても驚異的な数字だということは間違いないです」(前出・スポーツ紙記者) Snow Manはデビューわずか10日後にタイで行われた文化交流イベントに参加したり、SixTONESはテレビやラジオのレギュラーを徐々に増やしている。 PHOTO:結束武郎.

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