リブレオフィス 罫線。 純正 Office が高すぎる!格安の WPS Office は代わりになるのか検証してみた

表の中に斜線は引けます。

リブレオフィス 罫線

Writer または Calc で選択したオブジェクトの枠線オプションを設定します。 枠線の位置、サイズ、スタイルを指定することができます。 When in Writer: LibreOffice Writer では、ページ、枠、図、表、段落および、埋め込みオブジェクトに枠線を追加できます。 表のセルの枠線を変更する場合は、そのセルを選択してから、右クリックして 表 を選択したあと、 外枠 タブをクリックします。 When in Calc:• This page was last edited 22:09:24, 2014-02-19 by LibreOffice Help user. Content is available under the GNU Lesser General Public License LGPLv3 , unless otherwise specified, originally based on OpenOffice. org help. "LibreOffice" and "The Document Foundation" are registered trademarks of their corresponding registered owners or are in actual use as trademarks in one or more countries. Their respective logos and icons are also subject to international copyright laws. Use thereof is explained in our unless otherwise noted.

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LibreOffice Writer で罫線を引きたい。空白の画面に罫線で枠を作るやり方...

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Libre Office (リブレ オフィス)はオープンソースのオフィスソフトです。 かなりのことが MS-Office と同じようにできます。 文書の必要が少なくなったシニアには、 Libre Office (リブレ オフィス)の Writer(ライター)は経済的にも最適ですし、昔作ったのワードの文書も Libre Office Writer で開くことができますので古い資料が無駄になりません。 ここではワードに相当する文書作成アプリ、 Libre Office Writer (ライター)の書式設定を行ってみます。 具体的には、テキストエディターなどで書かれた文書をライターに取り込み、A4サイズの所定の書式、縦20字、横20行の縦書き文書としてみます。 一番簡単にはしておき、テキスト文を流し込む(貼り付ける)ことです。 この場合は文字サイズを変えて400字/枚となりますので、たいへん使い易いと思います。 しかし原稿用紙はもともと手書きのための用紙ですので、パソコンで文字を入れた場合に文字間隔その他、なんとなく見栄えがすっきりしないと思う人もあろうかと思います。 (原稿用紙罫線は色を「白」とすれば見えませんので気になりませんが)。 あ あ 以下、原稿用紙テンプレートを離れ、 自由書式で400字/枚の縦書きの書式設定を行ってみます(設定は一例、各設定を変えて文字間隔や行間隔、上下左右の幅など変えた設定もできます)。 a 1.ライターへテキスト文を読み込む ライター(Writer )を開き、テキスト文をコピーして、テキストとしてライターへ貼り付ける(ワードで作った文書など、テキストとして貼り付けることができればどんなアプリからでもOK)。 2.書式設定 先ず読み込まれた文書全体を選択する(「 Ctrl 」と「 A 」)。 また「行数と文字数」タブで、行・文字とも指定なしとする。 「位置」タブで文字間隔を広めにする。 開いた設定画面の「インシデントと行間隔」タブで、行間を「最小」として30pt とする 3.完成 縦20文字、20行の書式で文章ができた。 なお Libre Office Writer の文書はワードでも読むことができます。 左がライターで開いたもので、右がワードで開いたものです。 検索:• 最近の投稿• 187• 161• 142• メタ情報• ブログ統計情報• 5,324,184 ヒット.

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セルの罫線は、表計算ソフトで必須の機能ですが・・・ すべてが同じ太さの線で表を作成するなら、とても簡単ですが、メリハリを付けようとすると操作が面倒。 しっかりと方法を覚えてしまうことが大事かも。 ツールバーによるセルの罫線及び背景色の変更方法 ツールバーを使用し、下記の表に罫線と色付けをしてみます。 表全体を選択し、ツールバーの「外枠」をクリックし、右下隅のすべての罫線をクリック。 これで、表は完成。 次に、縦横の項目に背景色を付けてみます。 ツールバーの「背景色」をクリックし、好きな色を選択。 これで、背景に色が入ります。 とても簡単に表を作ることができます。 しかし、これでは外枠と内部の線の太さが同じため、メリハリのない表になります。 これ以上を望むのであれば、次に説明する「セルの書式設定」内の外枠及び背景タブで設定を行います。 セルの書式設定による罫線の変更方法 編集したい範囲を選択し、その上で右クリック。 表示されるメニューから「セルの書式設定」-「外枠」の順に進み、外枠と内部の線の太さを変更します。 ツールバーによる罫線は、太さがすべて0. 05ptになっております。 そこで、外枠だけをワンランク太い線に変更するには、外枠線のみをクリックで選択します。 このとき、外枠線の1本目はクリック、2本目以降は[Shift]キーを押しながら外枠線をクリックすると複数の線を選択できます。 4本の外枠線を選択したところで、線-スタイル・幅・色を選択しOKボタンをクリック。 これで、好みのスタイルが適用されます。 画面上では、太さの違いはわかりませんが、印刷すると違いははっきりします。 05pt~1. 0ptまでは画面上での変化は見られない。 ちょっと残念。

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