スマホを落としただけなのに結末。 犯人ネタバレ映画版結末『スマホを落としただけなのに2 囚われの殺人鬼』面白くないと思ってた見るまでは

徹底ネタバレ解説!『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』あらすじから結末まで!|よなよな書房

スマホを落としただけなのに結末

2020映画スマホを落としただけなのに2!囚われの殺人鬼の犯人ネタバレ予想 試写会にて『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』見ました! 予告編でスマホを落とす描写がなく、これタイトル詐欺じゃん!と思っていたので、ちゃんとスマホを落とすシーンが描かれたのを見て、「クララが立った!」に似た感動がありました。 公開前の作品なので、感想は以上となります。 現在、3巻の刊行となっています。 第1巻が『スマホを落としただけなのに』、そして第2巻が、今回映画化される『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』です。 小説第2巻の『スマホをおとしただけなのに 囚われの殺人鬼』のネタバレの前置き 『スマホを落としただけなのに』 志駕晃 スマホを落としたことから、個人情報を抜き取られ様々な恐怖に脅かされるようになってしまう。 映画も見たが、小説の方がより怖さを引き立てるものだったように感じる。 スマホをはじめ色々なロックやパスワード、今一度見直したいと思いました。 ネタバレですので、ご注意を! ただし、犯人をバラシてしまうのは控えてみたいと思います。 1作目で浦野善治を逮捕し、解決したはずが、同様の殺人が続く。 そこで、浦野に協力を求める。 浦野は、ダークウェブに「警察の加賀谷がMの重要な秘密を掴んだ」と書き込むと、Mという人物が、だましのWiFiで加賀谷の恋人(美乃里)のスマホにアクセス。 浦野は、気づかないふりをしてMと接触することを提案する。 加賀谷と美乃里はブログを開設し、アクセスログから宮園直樹という人物をMと疑う。 Mは、県警のホームページの改ざんや、信号機もハッキングし、加賀谷は翻弄される。 そして美乃里の携帯に、加賀谷の母から「退院したけど具合が悪くて動けない」とメールが入ったため、加賀谷にメール送信して迎えに行く。 着くと、「車で休ませている」と男が声をかけてきたが、騙されて連れ去られる。 加賀谷に、浦野から「スマホを乗っ取られている。 美乃里が危険だ」と連絡が入る。 美乃里からのメールに気づき、退院日が明日なので、急いで浦野の元に行く。 しかし、浦野は居らず美乃里のスマホのGPS情報が示してあった。 加賀谷は車で後を追うが、もう一人の男も追っていた。 ついに美乃里が男たちに抑えつけられていた車にたどり着き、「警察だ」と銃を構える。 すると後ろから「神奈川県警の加賀谷学だな」と声がし、振り向くと、Mと疑っていた宮園直樹が銃を構えていて、発射! 弾丸は、加賀谷にナイフで刺してきた犯人に命中。 加賀谷は病室で目を覚まし、そこにいたのは、宮園直樹。 宮園直樹とは、加賀谷が警視庁のコンピューターをハッキングしているのを調べていた警視庁公安部、兼サイバー攻撃対策センターの兵頭彰だった。 兵頭との情報交換で、Mが浮き彫りになっていき、その正体は( ないしょ)でした。 すぐに捕まえれると思っていたが、既に海外へ逃亡か? 加賀谷のスマホに知らない番号の電話が入る。 浦野からの電話です。 浦野は事件をお見通しであったことを話す。 そして、加賀谷のことを『友達だから』と、初代Mに狙われたが逆に殺害したことを明かす。 その初代Mとみられる死体の身元を調査すると、それが浦野善治! 加賀谷はつぶやきます。 次第に不可解な事件が起こる。 他国のスパイ、東京オリンピックにサイバー攻撃、スリリングな展開を期待したが軽めの文章に緊迫感を感じず… 期待値が大きすぎたか。 2020年に公開となるこの映画は、前作とストーリーが繋がっていて、原作もありました。 そして原作小説そのものがネタバレ本となりますが、多少は変えてあることも分かりました。 ですので、ご紹介したストーリーは多少予想も含まれています。

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犯人ネタバレ映画版結末『スマホを落としただけなのに2 囚われの殺人鬼』面白くないと思ってた見るまでは

スマホを落としただけなのに結末

映画『スマホを落としただけなのに』のあらすじとネタバレ結末 本作品は、 スマホを落としただで事件に巻き込まれ、ある秘密を知る物語になっています! 物語は、サラリーマンの富田(とみた:田中圭)がタクシー内で稲葉麻美(いなばあさみ:北川景子)へのプロポーズを考えるシーンから始まります。 富田は、クライアントとの打ち合わせに行くための移動中でした。 しかし、渋滞に巻き込まれたので、急いで電車へ切り替えます。 その際、スマホをタクシー内に落とします。 スマホを落としたことで焦る富田ですが、プレゼンは上手くいき、上司も上機嫌になりました。 そんな中、麻美は富田に電話をかけました。 すると、スマホを拾った方が出てくれて、届けてくれることになりました。 場所は横浜のカフェを指定され、麻美は取りにいきます。 その後、麻美と富田は合流してプラネタリウムに行きます。 富田はそこで、麻美にプロポーズをしました。 しかし、麻美は何か思い悩んでいるようで了承はしませんでした。 一方、山奥で遺体が見つかる事件が発生していました。 加賀谷学 かがやまなぶ:千葉雄大)は新米刑事として現場に向かい、遺体を見て気持ち悪くなっていました。 上司にも心配されていました。 話は戻り、同僚の加奈子がSNSで「自分を開く」ことを勧めます。 最初はやるつもりは無かった麻美でしたが、過去に作ったアカウントでSNSを再開します。 そこから、不可解なことが多く起こるようになります! ネタバレ注意 麻美は、SNSで旧友と知り合ったり、新しい友人ができたりするようになりました。 しかし、身に覚えのないネットトラブルに巻き込まれるようになります。 奇妙なメールが届くことや、注文していないのにネットショッピングがされるなどです。 そこで、麻美はITエンジニアの浦野善治(うらの:成田凌)に相談します。 富田の携帯がネットウイルスにかかっていたことが分かり、対処してくれることになりました。 そして無事終わりかと思いきや、麻美と富田はお互い浮気をしていないにも関わらず、浮気をしているような写真が送られるようになります。 お互い疑心暗鬼で、関係が悪くなっていきました。 そんな中、加賀谷含め刑事達は連続殺人事件の捜査から、IT関係者が犯人であると推測し始めました。 話は戻り、麻美は、再度、浦野にネットトラブルの相談をします。 浦野はまた対処してくれましたが、同時に睡眠薬を入れて麻美を寝かし連れ去ります。 浦野は麻美を殺そうとしていたのです。 一方、富田は麻美の様子がおかしいことをGPSで知ります。 富田は麻美の携帯が位置する場所へ向かい、捕らえられた麻美を救出します。 そこは遊園地でした。 富田と麻美は浦野に見つかります。 そして、揉み合いになります。 富田と麻美がピンチになった際、浦野は麻美の秘密を話そうとします。 しかし、麻美は富田に自分で秘密を話します。 実は、稲葉麻美は5年前に死んでいて、ルームメイトであった山本美奈代が整形をして、稲葉麻美として生活していたのです。 そのため、富田の前にいるのは、山本美奈代だったのです。 そうこうしている内に、加賀谷率いる警察が駆けつけました。 浦野は無事逮捕され連行されます。 その後、浦野の取り調べで、浦野は加賀谷を同種だと伝えます。 そして事件は解決され、再度、富田は全てを受け入れ、麻美にプロポーズして、この物語は終わります。 携帯を落としてはいけないと思った!怖い、本当に怖い!セキュリティとか分からないけど、あんなことされたら最悪だと思う。 置き忘れにはちゅうい! まとめ 「スマホを落としただけなのに」のあらすじネタバレ、評価口コミ感想やレビューを解説しました。 本作の面白かった部分は、スマホを落とした本人ではなく、恋人である麻美に影響があったことです。 当事者が別の人になって、多くの人が巻き込まれていく感じがネットの怖さだなと思いました! また、成田さんの演技が怖くて、本作で進化したのだと思える作品でした。

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スマホを落としただけなのに映画ネタバレ結末犯人は?北川景子の秘密は?|みやびカフェ

スマホを落としただけなのに結末

光友商事に勤務するサラリーマンの若い男性・富田誠は、移動のタクシーの車中で恋人・稲葉麻美へ送信するラインの文章に悩んでいました。 プロポーズを考えているのですが、それと気づかれないようにデートに誘おうと富田が考えるため、文章は不自然なものとなります。 「僕らの将来について大事な話があります」だとバレバレですし、「サプライズ」と書きかけて、書くとサプライズじゃなくなることに、富田は気づきました。 けっきょく「今夜のデート、今から楽しみ」という無難なメッセージに落ち着きます。 麻美へ送信した富田は、車が渋滞に巻き込まれていると知って、タクシーから降りました。 そのときに、スマートフォンを車中に置き忘れてしまったことを、富田は気づきませんでした。 最寄り駅にたどり着いたとき、電車が止まっていることを知った富田は、大事なプレゼンがあるのであせります。 上司の徳永課長に連絡を入れようとした富田は、そこでスマホがないと気づきました。 課長には公衆電話から連絡を入れます。 恋人の麻美が富田のスマホに電話をすると、無機質な声が聞こえました。 富田の声ではありません。 相手の人物はスマホを拾ったことを麻美に告げ、警察に届け出ようかと最初は言います。 拾い主は横浜のカフェにいて、そのカフェに預けておくと提案しました。 それを聞いた麻美はカフェまで取りに行き、店員から受け取りますが、それをこっそり見ている人物がいることを知りませんでした…。 富田の勤務する会社に、麻美が派遣社員として以前、勤めたことがきっかけで、2人は付き合うようになりました。 富田の会社には小柳守という男性がおり、ひそかに麻美を狙っていたそうです。 富田のスマホをカフェから取ってきた麻美は、富田と合流してデートしました。 いろんな情報を入れたスマホをなくすと危険だと富田は言い、スマホは恐ろしいものだと言います。 しかし麻美は「スマホって、宝箱にもなるんだよ」と富田に返しました。 (この真意はラストで明らかに) プラネタリウムを見に行った富田は、太陽がもし爆発しても、太陽の光が到達するまで8分間の差があることから、地球にいる自分たちが気づくまで8分の差があることを指摘します。 あと8分しか生きられないと知ったらどうするか…という話を持ち出した富田は、麻美に予定どおりプロポーズします。 富田のプロポーズを嬉しく思いながらも、麻美は答えを渋りました。 麻美には悩みがあるのです。 麻美は母親と疎遠でした。 父は10年前に他界し、母は再婚しているために、あまり会っていないと麻美は親友の杉本加奈子に説明します。 加奈子の好きなバンド『ドロック・オフ』の追加公演が決まったことがスマホニュースで判明します。 麻美は加奈子に、富田が公演のチケットを手に入れられるのではないかと言いました。 富田にその話をすると、富田はキャンセル待ちのチケットを取ろうとし、スマホでクレジットカード情報を入力します。 先日スマホをなくしたことで学習した富田は、スマホの場所が分かるよう、追跡用のアプリを入れたそうです。 麻美にも同じ追跡用アプリを入れるよう勧めた富田は、麻美のスマホを借りて、アプリを入れます。 富田は麻美に、プロポーズの答えを聞きますが、麻美は「しばらく待って」と答えます。 そんな2人を同じ店で、見ている長髪の人物がいました。 長髪の人物はその後、銀座を歩きます…。

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