イヤホン ケース。 【2020年最新】おすすめブルートゥースイヤホン(Bluetooth)売れ筋ランキング

イヤホンケースのおすすめ12選!イヤホンの断線や破損防止に

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By: イヤホンケースの主な役割は、イヤホンを保管すること。 イヤホンケースを使用すれば、カバンからスムーズに出し入れしやすくなったり、壊れにくくなったりします。 特に、イヤホンのフィット感や音質に影響する「イヤーピース」は汚れやすく紛失しやすい部分。 イヤホンケースを使用すれば、イヤーピースもしっかり保護できます。 また、強度が高いモノなら、カバンを落としたり強い力が加わったりしても、イヤホンを衝撃から守ることが可能です。 おしゃれなデザインのモノや高級感のあるモノを選べば、カバンから出し入れするときも気分が上がります。 イヤホンケースの選び方 収納方法で選ぶ By: イヤホンケースの収納方法は、製品によってさまざま。 有線タイプの場合、コードを手で巻いて入れるタイプ、フックやクリップでコードをまとめるタイプ、リールに巻き付けるタイプなどがあります。 コードを手で巻くタイプは手間がかかりますが、シンプルで使いやすいのがメリット。 フックやクリップが付いているモノはコードをきれいに収納しやすいのが特徴です。 リールに巻き付けるタイプは、コードの巻き付けや巻き取りがしやすく、スピーディーに収納できます。 また、ケースの外にカラビナが付いているモノなら、カバンやジーンズのベルト穴に引っ掛けて持ち運ぶことが可能です。 サイズで選ぶ By: イヤホンケースを選ぶ際は、サイズをチェックすることも大切です。 サイズが小さいモノは持ち運びしやすく、軽量なのが特徴。 小さめのカバンにも適しています。 ケース表面の質感にこだわって選ぶと、カバンの中でほかのモノとの違いが分かりやすくおすすめです。 一方、サイズが大きいイヤホンケースは耳掛け型やBluetoothタイプ、コードが長いタイプなど、本体が大きめのイヤホンにぴったり。 また、イヤホンと一緒に小銭やSDカードなどの小物をまとめたい方にも適しています。 耐久性の高さで選ぶ.

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ワイヤレスイヤホンおすすめ26選【2020年】防水・高音質などランキングで発表!

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根強い人気あるネックバンド型イヤホンのメリットやデメリット、さらに選び方や 今売れているおすすめのネックバンドBluetoothイヤホンを紹介していきます。 ワイヤレスでiPhoneなどのスマホと接続して音楽視聴ができるBluetoothイヤホン。 その中でもランキング上位に食い込んでいるネックバンドイヤホンは、幅広い層から人気を集めています。 SONY ソニー やbose ボーズ 、beats ビーツ といったヘッドホンでもおなじみのオーディオメーカーは、aptxやaacといった高音質コーデック対応でノイズキャンセリング機能を搭載した価格の高いハイエンドモデルを続々と発表しています。 一方、新興メーカーは性能をしぼることで安い価格のコスパが良いモデルを販売するなど、近年ではネックバンドイヤホンの種類が大幅に増えています。 そこでこの記事では、有線イヤホンとの違いはもちろんのこと、Bluetooth接続の無線イヤホンの中でもネックバンドイヤホンのおすすめポイントや付け方・使い方を含めて徹底解説していきたいと思います。 通勤通学用としてネックバンド型イヤホンを探している人、 ランニングやスポーツといった運動用として汗をかいても問題ない防水仕様を探している人、出張や旅行の移動用として バッテリー持ちが良く長時間使えるイヤホンを探している人など、多くのニーズに応えられるラインナップを厳選しました。 ネックバンドイヤホン選びの参考にしてくださいね。 [目次]• ネックバンドイヤホンとは? ネックバンドイヤホンは、左右のイヤホン本体間をコード ケーブル だけでなく、 バッテリーなどが内蔵されたネックバンドで繋がった形状をしたワイヤレス Bluetooth イヤホンのことです。 通常のワイヤレスイヤホンよりも大きく、一見するとマフラーのようにも見えますが、電池持ちが良く首元に固定するので安定感のある装着感が人気です。 ネックバンドイヤホンのメリット・デメリット メリット ネックバンドイヤホンが支持を集める理由は多数あります。 主に、長い再生時間・タッチノイズ軽減・ワイヤレスでストレスフリー・装着感や身に付けやすさといったメリットがあげられます。 再生時間については、ネックバンドバンド部分にバッテリーを搭載しているので、 通常のワイヤレスイヤホンよりも長時間再生できる点が魅力です。 タッチノイズについては、有線イヤホンに比べてコードが服に当たって耳に伝わるタッチノイズが軽減されるので音楽を快適に楽しむことができます。 ネックバンド型以外のワイヤレスイヤホンと違う点は、イヤホンのコードが圧倒的に短いこと。 左右のイヤホンが繋がっていない完全ワイヤレスイヤホンは例外として、それ以外のワイヤレス Bluetooth イヤホンと比べると、ネックバンド部分からイヤホン本体までを繋げるコードが短いので、 満員電車でも引っかかりにくいことが特徴です。 装着感については、ネックバンドを搭載している特性上、首でバンドを支えているので イヤホンを付けている時の安定感があります。 また、使わない時はイヤホンを外しても首にひっかけたままにしておけるので紛失防止にも役立ちます。 デメリット ネックバンドイヤホンはその特性上、通常のワイヤレスイヤホンより形状が大きくなりがち。 その為、ファッションの邪魔をしてダサい印象をもつ人も多いです。 また、重量が比較的重いのでカバンに入れて持ち歩く人にとってはデメリットとなるでしょう。 ネックバンドイヤホンの選び方 音質 メーカー各社から多種多様なネックバンドイヤホンが登場しており、音質の特徴も様々なので好みに合うモデルを選ぶと良いでしょう。 また、使っているスマホによって、使える対応コーデックに違いがあるので、普段使っているスマホに合わせて選択するということもおすすめです。 iPhoneユーザであれば、高音質AACコーデックが使えるので商品説明でAACに対応しているか確認しておきましょう。 性能・機能(防水・ノイズキャンセリング等) 比較的大きなネックバンドイヤホンは、物理的に自由度が高く高性能モデルや多機能モデルが多いのが特徴です。 人気の機能ではノイズキャンセリングや防止などがあげられます。 ノイズキャンセリングは周囲の音を遮断することができる機能なので、電車や飛行機など環境音がうるさい状況でも音楽に集中することができます。 また、防水性能は、スポーツで汗をかいたり雨が振った時でも安心して使えるのでニーズがあります。 形状(デザイン・持ち運び) 外出の際に常に持ち歩く人も多いイヤホンは、今やファッションアイコンとしても見逃せません。 ネックバンドイヤホンは、通常のワイヤレスイヤホンよりも大きくネックバンド分だけ多くの面積があるので目立ちます。 故にデザイン性が豊かで個性的なモデルが多いのも特徴です。 シンプルなイヤホンからお洒落で可愛いイヤホンまで、幅広くラインナップしています。 ネックバンド部分を首や肩で支える形状なので装着時に安定感があるだけでなく、コードが片方に寄ってイライラするといったことも少なくなります。 通勤通学時の満員電車やランニングといったアクティブな場面でうれしい特長と言えるでしょう。 また、中にはハウジング部分がマグネットになっていて左右のイヤホン同士をくっつけることで、使わない時にネックレスのように持ち歩くことも可能。 紛失防止にもなるので便利ですよ。 バッテリー・連続再生時間 音楽の再生時間が長いネックバンドイヤホンは、連続10時間前後が多い傾向にあります。 中には20時間近く再生できるモデルもあるので、長距離移動で使いたい人はバッテリー容量や電池持ちをチェックすることもポイントでしょう。 価格 通常のワイヤレスイヤホンよりも多少高めの価格帯が多い傾向にあります。 バッテリーを多く搭載していたり、多機能かつ高性能モデルが多いことからも1万円を超えるネックバンドイヤホンは多数あります。 また、最小限の機能でバッテリー容量を極力少なくすることで3,000円前後という低価格帯のネックバンドイヤホンもありますが、粗悪品もあるので機能や性能を慎重に見極めることをおすすめします。 ネックバンドイヤホンのおすすめランキング13選 B-Reiz ビーライズ) IPX5 防水ワイヤレスイヤホン Apple純正のイヤホンと同じ形状をした インナーイヤー型の珍しいネックバンド型ワイヤレスイヤホンです。 インナーイヤー型は耳にひっかけるように装着することで耳への圧迫感がなく、ストレスフリーの装着感が魅力。 最大8時間の音楽再生でBluetooth5. 0の最新バージョンに対応。 混雑して電波の飛び交う電車内でも、 安定した通信で長時間の音楽視聴が楽しめます。 また、使わない時はイヤホン同士がマグネットでくっつく仕様になっているので、首にかけたままネックレスのように身に着けられて便利ですよ。 Premium Style Bluetooth 4. 1搭載 ワイヤレス ステレオ イヤホン ネックバンドスタイル 重さ20gの非常に軽量で付け心地の良いネックバンドタイプ。 装着していても重さを感じさせない快適さが人気のBluetooth ワイヤレス イヤホンです。 最大6時間の音楽再生、iOSデバイスで使えるAAC高音質コーデック対応、安定感のあるBluetooth4. 1通信、ハンズフリー通話といった必要十分な性能を兼ね備えています。 さらに、イヤホンと接続しているスマホに着信があった際、イヤホン自体が震えて教えてくれる 便利なバイブレーション機能を搭載。 カラーバリエーションも豊富でファッションを邪魔することなく、シティユース向きのネックバンド型となっています。 AfterShokz Aeropex IP67防水 ネックバンド式 骨伝導ワイヤレスヘッドホン 耳を塞 ふさ がない新感覚のイヤホンとして話題となった骨伝導ワイヤレスヘッドホン。 米国ニューヨークで生まれたスポーツ用骨伝導ヘッドホンとして世界的にも有名なAfterShokzシリーズの最新機種です。 独自の特許技術を使用して、こめかみ下辺りに装着することで、 骨を伝わって音が聴こえるようになる骨伝導技術が搭載されています。 最大8時間の音楽再生、最新規格Bluetooth5. 0、防水防塵性能IP67対応によって、通勤通学や街中でのランニングなどに活用されています。 特にジョギングやランニングにおいては、 耳を塞 ふさ がない特性上、車のクラクションや自転車の音など交通状況を把握しながら安全に使用できるメリットがあります。 より実用的に音楽を楽しみながら、普段使いできる製品となっています。 スポーツも音楽も両方とも楽しみたいという人にはおすすめですよ。 Bluetooth4. 1 ネックバンド式 ワイヤレスイヤホン マイク内蔵 OWL-BTEP05 ラバー素材のネックバンドなので、ランキングやジョギングなどスポーツをしながら使用しても安定感ある装着感が人気です。 IPX4の防水性能を持ち、連続音楽再生時間はなんと14時間という長さ。 ハンズフリー通話に対応していたり、バンド部分にリモコンを搭載しているのでスマホを取り出すことなく音楽の再生・停止、曲送り・曲戻し、通話に出る・切るといったコントロールが可能。 さらに、ノイズリダクション機能搭載で、 通話中のノイズを排除して快適な会話を実現していたり、電話の着信をバイブレーションをお知らせしてくれるといった利便性も支持を集めているネックバンド式Bluetooth ワイヤレス イヤホンですよ。 多少大ぶりですが、首から肩にかけての安定感は抜群です。 同製品は、『アクティブノイズキャンセリング機能』に対応しているので、 周囲の環境音をシャットアウトして音楽に集中できるハイスペックモデル。 ハイレゾ対応の12mmダイナミックドライバー搭載で、iPhoneでも使える高音質コーデックAACにも対応していて臨場感のあるダイナミックサウンドを味わうことができます。 音楽は最大15時間も連続再生できて、ノイキャン起動しながらでも最大10時間という電池持ちも魅力です。 しかも 防水規格IPX5にも準拠している高機能かつ普段使いにもぴったりな万能モデルと言えるでしょう。 ネックバンド素材は軽量シリコン素材が使われ、肩に負担をかけずに身につけることができます。 マグネット仕様の左右のハウジングをペタっとくっつけておけば、ブラブラとせずに持ち歩けてスマートですよ。 充電ポートはUSB-Cポートからチャージします。 5分間の充電で約2時間の音楽再生ができるスピード充電に対応しているメリットがあります。 また、 ビジネスで便利なマルチポイントペアリングが可能。 スマホとPCなど異なる2つのデバイス両方にイヤホンが接続できるので、Web会議や営業電話などシチュエーションに応じて即座に対応できる便利な仕様になっています。 さらに、周囲の騒音を抑えて クリアな通話をサポートするcVc8. 0ノイズキャンセリングに対応しています。 IPX7防水規格に準拠しているので、ほぼ水を気にせず使える高いスペックをもっています。 音質に関しては、グラフェン採用の10mmドライバーを搭載した低音に量感があるAnkerらしいパワフルな高音質となっています。 ネックバンド部分に低音を強化できる「BassUpテクノロジー」ボタンがあるので、トレーニング中や作業中にテンションを上げたい時に使うのがおすすめですね。 同ブランドで初となるネックバンドイヤホンにノイズキャンセリング機能を搭載したモデル。 高い技術力とノウハウによって高性能なノイキャン性能を誇り、飛行機や電車などの移動中はもとより、カフェや職場等で集中したい時にも、 周囲の騒音を低減して音楽や作業に集中できる仕様となっています。 シンプルデザインのスタイリッシュさは、ファッションを選ばず、プライベートから通勤通学まで幅広いシーンで活用できますよ。 音質は高音質AACコーデックに対応しているので、iPhoneなどのiOSデバイスとの相性もよく、 音響技師の監修によって調整されたという高音質も魅力です。 1万円前後でハイスペックなネックバンド型イヤホンが手に入るので、おすすめですね。 街中の喧騒、電車内や飛行機での騒音、カフェでの話し声をシャットアウトして、自分だけの世界に入り込める特長をもっています。 アクティブノイキャンをONにした状態で最大10時間ほど音楽視聴できる十分なバッテリー持ちを実現。 ノイキャンだけでなく、外音取り込み機能にも対応しているので、イヤホンを外して会話をする必要がないうれしい性能を兼ね備えています。 音質にはこだわりがあり、LDACに対応することで990kbpsでのハイレゾワイヤレス転送を可能にしています。 これは 通常のワイヤレス伝送の3倍ものデータ量を誇ります。 さらに、独自設計によるダイナミック型、そして平面駆動型ドライバーによる2つのドライバーを組み合わせたハイブリッド構造になっています。 表現豊かで量感のある低音、中音域と高音域をきれいに分けてそれぞれの特性を発揮させてくれる高音質が魅力と言えるでしょう。 人混みや電波が混線する場所においても安定した無線接続に定評のあるBluetooth5. 0に対応していたり、雨が振っても汗をかいても耐えられる防水性能IPX5に準拠していたりと、申し分ない使い勝手が人気ですよ。 ネックバンドの先から巻取り式のイヤホンケーブルがびよーんと伸びて、耳に差し込んでイヤホンとして使える奇抜さが魅力。 イヤホンとしては、大きな12mmのダイナミックドライバーを採用しているのでパワフルなサウンドを楽しむことが可能。 そして、スピーカーとしては耳元で臨場感溢れる映画鑑賞用としてもぴったり。 また、スピーカーとして利用する際には 耳をふさがない為、キッチンやリビングなど家の中ならどこでも音楽を楽しみつつ周囲の音を拾うことができるので、来訪者や電話にも気付くことができて便利です。 目新しい仕掛けだけでなく、実用性も兼ね備えた便利な2in1のBluetooth接続ネックバンドイヤホン&スピーカーとなっています。 BAドライバーとダイナミックドライバーの要素を併せ持つ バランスド・メンブレンドライバーという特殊な機構をネックバンドイヤホンに初めて取り入れています。 それによって明瞭でハリのある高音域とパワフルな低音域のバランスが取れた高音質が魅力。 Qualcomm社製チップ「QCC3034」とBluetooth5. 0を搭載することで効率的な無線接続かつ音飛びを抑える安定した通信を可能にしています。 人が密集して電波の飛び交う都内の駅のホームや満員電車でも問題なく使えます。 26gの軽量タイプでバンド部分はフレキシブルにしなる仕様になっているので、長時間装着していても疲れにくくなっています。 また、左右のイヤホンにはマグネットがついていて、使わない時にはネックレスのようにとめて身につけることが可能。 無くしにくく、使いたい時にサッと使える便利なメリットがありますよ。 電源ボタンの隣にあるボタンをポチッと押すだけでノイキャンが始動する手軽さがあります。 オフィスやカフェで集中して作業したい時にも重宝します。 高品質なモジュールを採用することでどんな音域にも比較的バランスの取れた高音質を実現しています。 また、防水性能IPX4にも対応しているので、小雨や汗にも強く通勤通学から運動など幅広く活用できます。 再生時間は最大12時間、そして重量も約40gしかないので、長時間使っていても肩が凝ったり疲れたりすることも抑えられ、 耳の輪郭に合わせて設計された形状も相まって長い時間をともなう移動中におすすめですよ。 最新規格のBluetooth 5. 0によるワイヤレス接続は安定した無線接続を実現しています。 また、「Type-C to 3. 5mmPlug」と「3. 5mmPlug to 3. 5mmPlug」が付属していて、状況に応じてスマホ・タブレットやPCと有線接続することも可能にしています。 行動に制限がなくストレスフリーで動き回りたい移動時などはワイヤレス接続にし、音と映像のズレが気になるスマホゲームやテレビ会議等では有線接続など使い分けることができて便利ですよ。 iPhoneで使える高音質コーデックAACにも対応しているので、ワイヤレス接続時にも快適な音楽視聴を届けてくれます。 耳にかかる負担をサポートして疲れにくいネックバンド形状を採用しつつも、無骨になりがちなネックバンドイヤホンの割にはのスタイリッシュなデザインなのが特徴。 カラーには男性向きにブラックと、女性向きのシャンパンゴールドがラインナップしています。 ビジネス、プライベートを問わず重宝するおすすめのネックバンドイヤホンですね。 有線イヤホンと無線イヤホンのデメリットを解消するBluetooth ワイヤレス 接続のネックバンドイヤホンは、見た目こそスタイリッシュでないかもしれませんが、実用性を考えるととても優秀。 邪魔なケーブルから開放されるストレスフリーでありながら、長時間の音楽再生や通話を実現するバッテリー持ちが魅力です。 プライベートとビジネスの両シーンで活躍してくれるでしょう。 近年ではリモートワーク テレワーク の広がりにより、自宅でビデオ通話に使ったり、集中して作業する為に音楽を聴きたいといったニーズの高まりから人気を集めている側面のあるネックバンドタイプ。 2020年も引き続き人気が高まることが予想される注目のイヤホンなので、見逃せませんね。 快適な音楽ライフを手に入れてみてはいかがでしょうか。

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イヤホンコードの収納方法・アイデア26選|おしゃれDIY&100均も

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外出先で音楽を聴くのに欠かせないイヤホン。 中でも現在主流になっているのがワイヤレスイヤホンです。 有線のイヤホンに比べて便利な点が多いことから、近年利用者が徐々に増加。 2018年にAppleから登場したiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRからはイヤホンジャックが廃止されており、iPhoneを使用している人のワイヤレスイヤホンへの需要はますます大きくなっています。 そこで、ガジェットライターの折原一也さんに、おすすめのワイヤレスイヤホンを紹介してもらいました。 ワイヤレスイヤホンには、音質、防水性、装着性などさまざまな選び方があります。 さらには、完全独立型や左右一体型、ネックバンド型など、形状の種類も豊富。 まずはどのような種類があるのかを把握し、自分にぴったりな選び方で運命の1台を見つけてみてくださいね! オーディオ&ビジュアルライター、AV評論家 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 ワイヤレスイヤホンおすすめ一覧 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 水中に沈めても大丈夫な「IPX8」に対応した防水イヤホンの業界最高モデルの完全ワイヤレスイヤホン。 音楽プレイヤーを内蔵しているため、イヤホンだけで音楽を聴けるうえに陸上スポーツだけでなく水泳しながらの音楽リスニングも想定されています。 とにかく防水の優秀さで選ぶなら文句ナシ。 スポーツ用イヤホンとしても優秀機として選びたいモデルです。 形式 型式 密閉バランスド・アーマチュア型 電源 DC3. 3g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスとしての全性能を見たうえでコスパを重視するなら、こちらがイチオシです。 音切れのしやすさをを大幅に改善した「QCC3020」という最新チップを採用。 バッテリーは10時間駆動、「IPX7」と業界トップ級の高性能を備えています。 音質は特に中高域に厚みを出しつつ、耳につく音が出ない絶妙なチューニング。 日本のブランドでこれだけの性能が揃いながら8,000円台とは、驚きの出来栄え。 ベストバランスのハイコスパモデルです。 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスイヤホンに求めるものは「音切れのなさと音質!」という人に絶大な支持を集めるこちら。 「QCC3026」という最新チップを搭載することで、混雑した電車や街中でも途切れない安定性を持っています。 日本人向けにチューニングされた「Japan Tuned」を採用することで非常に高音質。 音楽の埋もれていた音も聴こえるうえ、重低音のパワーも水準以上です。 同じ「QCC3026」搭載の他機種には2万円近いモデルもある中、1万円台前半で購入できる本機はハイコスパと呼ぶ他ありません。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約4時間 重量 約4. 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか プロの審美眼にかなった間違いないアイテムだけが受賞できる国内最大級のオーディオビジュアルアワード「VGP」にて金賞を獲得した優秀モデル。 完全ワイヤレスに機能性も求めたいという人におすすめです。 最大の特徴は、装着したまま外の音を聴ける「Multi-communication Mode」に対応していること。 1万円以下の他機種でも、同じ機能はほとんど搭載されていないと言われています。 日本のブランドという安心感や耳にフィットするデザイン、小型の充電ケースと魅力が満載の1台。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約3時間 重量 (片側)約5g 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか コンパクトでありながら明瞭感のある高域と透明度のある中域、豊かな低域をバランスよく再生する1台。 3,000円台で購入できる価格でありながらパワフルな低音とダイナミックなサウンドは、有線イヤホンから乗り換える人も納得のクオリティです。 データ転送時の音源圧縮による音質劣化や高音域の減衰が少ない「aptXコーデック」にも対応。 Androidのスマートフォンならば、より高音質に聴けます。 「IPX6」の防水機能も装備。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 8時間 重量 15g 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver4. 1 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか あえて価格度外視で挙げるなら、極めて強力な磁束密度の「テスラテクノロジー」を特徴としたマニア御用達の高音質ブランド「ベイヤーダイナミック」が手がけるこちらがベストでしょう。 サウンドパーソナライゼーション機能「MOSAYC」を搭載。 非常に微細な音まで緻密に鳴らし、空間の広がりまで同じ価格帯のモデルを超えるほどの高音質です。 なかなか手を出せる価格ではないものの、ワイヤレスイヤホンでもこんな音が出せるのだと驚かされます。

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