あお にゃん。 あおにゃんが語るAMASTAGEキャスト〜秋葉原本店・前編〜|あおにゃん|note

ジェノベとあおにゃん(あいのり)の現在は?破局してるって本当?

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ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第18話】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて先週は、あおにゃんからヒデを誘い二人はいい感じで会話を楽しみます。 一方ハスキーもジェノベを指名し相変わらずいい感じ…でしたが。 ラブワゴンで車酔いしたヒデを気遣い静かにする約束だったにも関わらず、騒いでしまったハスキー。 それを見たジェノベは一気に冷めてしまうのでした…。 ご注意下さい。 まずは18話のオープニングのワンシーンから。 ホテルの廊下でジェノべとしゅうまいが話をしています。 ジェノべは「いやさぁ…今日旅をしててちょっと思ったことがあって。 正直ありえないなって思っちゃった点があって…分かる?」としゅうまいに聞きます。 しゅうまいも思い当たる節があったようで「ヒデの時、うるさくしてたなって…」と答えます。 ジェノベ「一番大事なのって、チームメートだったりとか、全員の安全とか健康とかがやっぱすごい大切になってくると思うから。 だから何かそういうとこはもうちょっと理解してあげられるような人間には絶対なれるはずだし…うん…」 二人は「頑張ろう!」とガッチリと握手を交わし、また一つ絆が深まったようでした。 しゅうまいがラブワゴンをキレイにするも… タンザニアの大地を走るラブワゴン。 まずはメンバー間の恋の矢印を確認しましょう。 JOYくんは相変わらずハスキーに一直線。 ジェノベはハスキーへのロックオンを3日で解除。 ヒデは同じ社長のあおにゃんに惹かれ始めていました。 タンザニアの旅は悪路続きで、ラブワゴンはいつの間にか泥だらけになっていました。 その夜。 一人ラブワゴンを洗っている男がいました。 ウンチに嗚咽のジェノベ この日メンバーたちはドライバーさんの友人が経営するコーヒー農園へと向かいます。 ここでは有機肥料しか使わないオーガニックコーヒーを作っていました。 メンバーたちは、実際に採れたコーヒー豆からコーヒーを作って飲ませてもらうことに。 メンバーたちは「あ〜美味しい〜!飲みやすい。 苦いのに超スッキリしてる!」と美味しそうに頂いていました。 コーヒーを頂いたメンバーたちは、その御礼に農作業を手伝うことに。 滑りやすい山道を下っていきます。 そんな中、あおにゃんにロックオンしたジェノベは「リュックつかんでな」とあおにゃんの前に立って歩きます。 「滑っても大丈夫。 ぶら下がっても大丈夫だから」と捕まるように言うとあおにゃんも「アハッ。 確かに」とちょっとうれしそうにします。 ジェノベの日記よりパーフェクトな女だ! ウンチに対して抵抗感がないあおにゃんに親近感を覚えるジェノベ。 そして 「行ってきますうんこ大臣!」と敬礼ポーズをしてジェノベも突撃します。 しかし、次の瞬間、そのあまりの臭さからジェノベは嗚咽を繰り返してしまうのです(笑) そんなジェノベに対してヒデは 「うんこ大臣、メンタル弱ぇじゃねーか」と檄を飛ばします。 ジェノベは集められたウンチをしゅうまいと一緒に運ぶ時もずーっと「ヴォーエ!」と繰り返していました(笑)。 独り相撲状態のJOYくん この日、ラブワゴンではJOYくんが久しぶりにハスキーの隣に座っていました。 ピクニックで一緒にお弁当を作り、ジェノベに差をつけたと思っているJOYくんでしたが…。 JOYくんは「タイプっていうかさ、どういう人が好きなの?」とハスキーの好きな男性のタイプを探ります。 するとハスキーは「リードしてくれたらめっちゃいいなって思うかもな?」とリードしてくれる男性がタイプだと答えたのです。 そういえば、お弁当の食材を二人で買い出しに行った際、JOYくんはハスキーにリードされっぱなしでした…。 そしてリードが出来る男とえいば、ジェノベ…。 JOYくんがスタッフに話した内容ハスキーのタイプとジェノベが一致しましたね ちょっと今のまんまじゃヤバいなっていうのはあります どんどん自信がなくなってます JOYくんは、ジェノベとハスキーが両想いだと勘違いしているのでした…。 甘えられない女・ハスキーの闇 そんな中、勘違いされている二人はカフェへ。 ジェノベにとってハスキーはもうすでに 「昔の女」でした。 義理堅い男のジェノベは、昔の女に伝えておきたい事があったのです。 「ヒデが体調崩した時あったじゃん?車酔いしない人は後ろで、静かにしようねみたいな感じになって。 その時にめっちゃ騒いでたのハスキー。 分かる?あれを見た時に、そんなに長く旅してるんであれば何でそこで気使えないんだろうなって思った」 「あと、友達とか女の子同士とかでいるんなら別に俺はあんまり気にしないんだけど。 彼女になるっていうふうに見た時に、俺は個人的にね?ボーイッシュ過ぎるかなって。 いつ女性として見ればいいの?みたいな、ってすごい思う部分があって。 もっと頼ったりとかさ、女の子らしさとかガンガン出しちゃっていいと思うよ。 女なんだから」 ジェノベの単刀直入な意見を聞いて、ハスキーは涙が溢れてきます。 ジェノベは「ごめん泣かして。 もっとかわいくなるよ絶対。 甘え上手になったら」と元カレ気取りで話していました(笑)。 ハスキーがスタッフに話した内容女の子らしさを出すって、私の中でめっちゃ簡単なことじゃなくて 女の子らしさ出すのって、めっちゃ恥ずかしいじゃないですか? 普段やっぱり女の子らしいキャラじゃないから あおにゃんとか「THE女の子」だからすごい羨ましいなって思う部分はあって 普段から甘えたいけど、甘えられへん そうなったのが多分そういう…なんか環境で育って来たじゃないけど それがめっちゃ影響してるなっていうのはめっちゃ思います 言いたくないです!テレビで 実はハスキーの心には…閉ざされた深い闇があったのです…。 その闇がハスキーを甘えられない女の子にしていたのです…。 ヒデ「リベンジしたいです!」 そしてもう一人、心に闇を抱えるメンバーがいました。 ヒデです…。 実は昼間に行ったコーヒー農園で男女のペアを組む際、ヒデは誰にも選ばれなかったのです…。 そして気になっているあおにゃんは、目の前でジェノベと楽しそうにしていました。 ヒデがスタッフに話した内容今日のアレでもうあおにゃんとの恋も難しくなっちゃったのかなって思ってて 離婚してから、また恋をするのが怖くなった部分があって いろんな事をネガティブに考えちゃう事が多くて なかなか一歩…進めなくなるっていうか 34歳、このラブワゴンで真実の愛を見つける、恋する あるいは誰かに恋してもらう いろんなこと考えてもまだ答え見つかんないんスよ ヒデは無理に恋をしようとして逆に前に進めなくなっていました。 そしてヒデはスタッフの部屋にやって来ると、突然 「リベンジしたいです。 キリマンジャロに」と打ち明けたのです。 キリマンジャロとえいば、標高5,895mのアフリカ大陸最高峰です。 15年前のあいのりでは、ヒデは高山病にかかりリタイアという結果に終わっていました。 ヒデは 「登れたら…恋愛もなにか…う〜ん。 まぁいろんなものが変わるような気はします」と話します。 ヒデの突然の提案に大賛成したのがあいのりの植竹ディレクターでした。 この時すでに、キリマンジャロ登山の手配をし、費用も前金で支払い済みだったのです(笑)。 ヒデ「自分の人生かけるぐらいの気持ちでチャレンジしたいなって思いますね。 2回目のリベンジ!」 そこで植竹ディレクターはヒデのほうからメンバーたちに提案してもらうことにします。 いざ、キリマンジャロ登山へ! さっそくヒデは、メンバーたちをホテルのレストランに呼び出します。 「え〜、まぁ相談なんだけど、タンザニアにはキリマンジャロがあって。 まぁキリマンジャロにみんなで登るのはどうかな?と思って。 あの…前タンザニアを旅してた時にキリマンジャロ登って、えっと6日間。 登るのに4日間、帰り2日間。 え〜正直かなり過酷」 「一般人が出かけることの出来る世界で最も過酷な旅」と言われるキリマンジャロ登山。 高度を上げていく中で、空気中の酸素は減っていき、それによる高山病や事故などで、毎年死者が出ているのだそうです。 一度それを経験しているヒデは、きっつい登山であることを正直に話します。 するとまずJOYくんが「俺は登りたい」と言ってくれます。 しかし「いや、俺はね、マジ絶対無理!絶対登れない」とジェノベは拒否。 ゆいなも「どっちかと言ったらジェノベと一緒かも。 登らなくていいなら登りたくない」と反対します。 しかしヒデはそんな反対意見にも動じず、自分の体験談を話します。 「普段の生活でもさ、すっごい大きなチャレンジがあるとして、それを登り切るのと途中でもうやめようってさ諦めちゃうのって、やっぱ最後って自分の心だったりするじゃん。 これクリアしたらきっと自分のためになるから頑張ろうみたいな。 だからホントそこだと思う。 キリマンジャロは未だに人生で一番濃い思い出で、めちゃくちゃいい経験になります!」 すると悩んでいたメンバーの気持ちに変化が…。 ハスキー「怖さも50。 でも登りたい気持ちも50って感じやけど、私も登りたいとは思う」 あおにゃん「目標に向かって行きたいなって気持ちがすごいあるし、登りたいって思う」 しゅうまい「俺も登りたい」 残すはジェノベとゆいなです。 ジェノベは「どうだい?」とゆいなに意見を求めると、ゆいなは「まぁでも…登る?」とジェノベに聞き返します。 ジェノベが「行ってみようぜ!」と誘うとゆいなも「ね?」と答えます。 ということで、全員がキリマンジャロ登山に賛成したのでした。 全員「キリマンジャロ!頑張るぞっ!おぉ〜〜!!」 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第18話の感想 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第18話のネタバレはいかがだったでしょうか? 今回もジェノベが楽しませてくれましたね。 さっそくあおにゃんにロックオンしたり、ウンチに嗚咽したり(笑)。 ホント見ていて飽きないです。 ちょっと圧が強そうだし、ズバズバダメ出しされそうだし…。 でもジェノベの言ってることって、筋は通ってるんですよね。 しかも誠実というか真っ直ぐで裏表がないのが心地よい…。 なんか人として魅力的ではあると思います。 それよりも、今回一番気になったのはハスキーです。 まさかあんなに明るい子に闇があったとは…。 その辺もこれから明るみになるのでしょうか??テレビでは話したくないと言ってたので気になります。 このあいのりの旅を通して、その闇が少しでも晴れるといいのですが…。 そういえばアジアンジャーのアスカも辛い生い立ちを抱えていましたよね。 なのでハスキーもカップルになって帰って欲しいなと思いました。 そして、いよいよヒデがキリマンジャロにリベンジですか。 アフリカンジャーニーもいよいよクライマックスを迎えつつありますね。 この登山で、誰かがカップルになれることを期待しつつ応援したいと思います。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中!.

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あおにゃん/あいのりのインスタは?秋葉原カフェや元カレについても!

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バンダイナムコアミューズメントのアーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『 機動戦士ガンダム 戦場の絆』。 その応援企画「IDバースト出撃イベント」が2月23日(祝・日)に実施されました。 あおにゃんが初めての4時間参戦! マッチングした皆様に感謝!! の映像を大型モニターに出力でき、来場者も気軽にイベントの様子を見学することができるようになっていました。 2020年2回目のIDバースト出撃イベントは、3連休の中日となる2月23日(日・祝)に、おなじみのnamco巣鴨店での参戦となりました。 今回は、Aクラスのあおにゃんに、休憩を適宜とっていただきつつ、15時~19時と初めての4時間の参戦をお願いしました。 Sクラスは前回まで同様17時~20時の3時間、ゲストに「YAMIKAZE」さんを迎えて、カバパンと2人での参戦です。 いずれも対戦形式は6vs6です。 IDバースト出撃イベントこれから始まります!あおにゃんとカバパンからご挨拶です! 今回も楽しくIDバーストしましょう! よろしくお願いします。 マッチングが始まると先にボイスがつながったようで、「よろしくお願いします~!」と自ら挨拶していたらバーストメンバーが決定。 初めてマッチングしたメンバーの方を確認しつつテンション高く1戦目がスタートとなりました。 「ゲルググJ」が後ろに控える火力のある編成で、「ジム・ストライカー(ネメシス隊)」に搭乗したあおにゃんは護衛を担っていましたが、「ゲルググJ」の火力に僚機が先に落とされ、あおにゃんも続いて撃墜されてしまいます。 逆サイドにリスタートし、「ケンプファー」との壁引っ掛け合戦で健闘していましたが、戦力ゲージが大きく差が開き、残念ながら敗北スタート。 オデッサでの戦いとなった2戦目から、Sクラス出撃時刻となる17時まではカバパンが横でアドバイスしながらのプレイとなりました。 「何乗ればいいですか?」とバーストメンバーに機体チョイスを相談していたあおにゃんに、カバパンは「ナラティブガンダム B装備」をおすすめ(しながらトリガーとレバーを操作して決定(笑))。 もちろんバーストメンバーには「カバさんに〝赤ロックして弾を撃つだけ〟って言われました」と報告していました。 ロックオン(通称赤ロック)で誘導がかかり、ダメージも与えられるメイントリガ武装「4連装ミサイル・ランチャーA」、ロックオンして射出すれば強力な誘導を誇り、強制よろけ効果を持つサブトリガ武装「有線式遠隔攻撃端末」も持ち、開けたステージで、レーダーを活用しながらポジション取りをしていけば役割が果たしやすいという点がおススメポイントです。 序盤は数的不利でしたが、僚機の「ユニコーンガンダム」とともに「ギガン」を削り、これを撃破。 リスタートしてきた「ギガン」とともに敵護衛がラインを上げてきたため、徐々に下がりながら「4連装ミサイル・ランチャーA」の適正距離を徐々につかんでいったあおにゃん。 結局追い詰められて1落ちとなりましたが、リスタート後にも敵機を撃破、味方拠点攻略チームが2拠点目の撃破に成功し、そのままゲージを飛ばしての本日初勝利となりました。 その後は地球連邦軍では「ジム・寒冷地仕様」や「陸戦型ガンダム」などの近距離戦型、格闘型では「ジム・ストライカー(ネメシス隊)」に主に搭乗。 ジオン軍では「ギラ・ズール」や「ザクII改」、「ザク・デザートタイプ」と近距離戦型を主に使用していました。 様子を外から見ていたのですが、格闘型機体に搭乗している際、乱戦時にクイックドローを外して別の敵に飛び回る動きも見られ、徐々に動きに変化が出てきていました。 今後も練習しているという支援型や、今回乗った射撃型などにも挑戦していくことで、視野や遊びの幅が広がっていけば、さらに楽しく遊べるのではないでしょうか……? 結果、地球連邦軍では7勝3敗(うちCPU戦3)、ジオン軍では6勝2敗(うちCPU戦3)という結果となりました。 「初めての4時間は、いろんな戦士の皆様と楽しくおしゃべりしながら遊べて、気が付いたらあっという間に終わっていました」とあおにゃん。 何度か運悪く対CPU戦となることもあったのですが、全員が遠距離砲撃型に搭乗したり、懐かしい「アッガイ祭」でわいわいと楽しくおしゃべりしながら「戦場の絆」を楽しんでいるのが伝わってきました。 自分の出撃時間の合間や、出撃時間が終わっても、今回も他のP. の様子を熱心に見学していたあおにゃんでした。 を見学したりと「戦場の絆」を堪能していました。 安定感抜群のSクラス戦。 その秘密は……? 今回ゲストとしてご協力いただいた「YAMIKAZE」さん。 「どこでもやりますよ」とバーストメンバーに声をかけ、メンバーの希望を叶えつつ、難しいポジションを担っていたのが印象的です。 地球連邦軍では「ユニコーンガンダム」、ジオン軍では「ギャン」や動画でご紹介いただいた「ギラ・ズール」のほか、「アッガイ」などにも搭乗。 役割とコストに合わせた立ち回りを見せてくれました。 ゲストプレイヤーさんやカバパンのプレイの様子を見ていて毎回思うことですが、上級者はリラックスして操作していて、動きに無駄がないように見えるのです。 ボイスチャットの情報伝達が必要十分かつ最小限。 戦略的に「今は行くべきなのか引くべきなのか、それともこの場を維持すべきなのか」といった状況判断。 地球連邦軍では5勝3敗、ジオン軍では4勝2敗(うちCPU戦1)という戦績でした。 カバパンも今回は前衛を中心に搭乗。 地球連邦軍では「ユニコーンガンダム」のほか、「寒ジムに乗りたい!」と「ジム・寒冷地仕様」をチョイス。 ジオン軍では「ギャン」、「シナンジュ」、「シルヴァ・バレト・サプレッサー」のほか「ザクレロ」に初搭乗するなど、格闘型でアンチをメインに多彩な機体を選択していました。 カバパンも「YAMIKAZE」さんと同様、前衛に搭乗して敵を相手にしながらも、戦況に応じて攻め時と守り時を踏まえた提案をチームメンバーとボイスチャットで共有しながら、自らの役割を調整しつつ戦っていました。 地球連邦軍では3勝3敗、ジオン軍では6勝2敗(うちCPU戦1)の戦績となりました。 3月にもIDバーストイベント実施予定! 今回もnamco巣鴨店のスタッフの方々をはじめ、関係者のご尽力で、無事にイベントを終えることができました。 ご協力誠にありがとうございました!! 本日もIDバースト出撃イベント. netやTwitterにて告知いたしますので、ご参加いただけますと幸いです。

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ジェノベとあおにゃん(あいのり)の現在は?破局してるって本当?

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