滝沢 カレン サチコ。 滝沢カレン、食事会中に帰りたいときは「トイレ行くね」でフェードアウト

滝沢カレン、番組で得た知識を“親友のサチコ”に教えたい /2019年10月6日 1ページ目

滝沢 カレン サチコ

com 滝沢カレンの母親、宮沢さゆりは小さい頃から親に内緒でバレエをしていました。 しかし壁にぶつかってしまい、ロシア語で学べば解決するのではと思い親に相談。 親は ロシア語を学ぶのは許可しますが「バレエを辞める」のが交換条件。 その際に宮沢さゆりはロシア語を勉強する道を選び、高校卒業後にソビエトに語学留学。 留学中はバレエをメインにし帰国をした際にバレエレッスンの通訳の仕事を担当。 そして新国立劇場で通訳をし表参道で父親が経営していた建築事務所の代わりにバレエスタジオ「リビーナ」を半ば無理やりオープン。 そのように滝沢カレンの母親、宮沢さゆりはバレエ教室の経営とロシア語通訳を行うキャリアウーマンでした。 ちなみに滝沢カレンの父親はウクライナ人。 宮沢さゆりと父親は滝沢カレンを妊娠中に離婚。 仕事で忙しかったために基本的には母親ではなく祖母が滝沢カレンの面倒を見ていました。 母屋によると滝沢カレンの日本語が少し変なのは通訳の現場に小さい頃から連れて行ったのが一つの要因ではないかと明かしていました。 つい最近なくなったというわけではなく 2018年7月に癌でなくなったとのこと。 滝沢カレンは母親が56歳でなくなる直前まで同じマンションで過ごしており、葬式でも喪主を務めたとしています。 滝沢カレンの母親、宮沢さゆりが癌でなくなったことについて滝沢カレンの事務所は事実であると認めました。 2016年4月12日には「踊る!さんま御殿」にて母親と共演。 このときは滝沢カレン が忙しくてめったに会えないため久しぶりにあったと話していました。 2017年3月26日には「誰だって波瀾爆笑」にて滝沢カレンは母親と共演。 このときは母親が 髪を毎回のように切る人でテーブルマナーが厳しかったこと、基本的に和食ばかりで食事中はオペラが流れていたりとどこか不思議な空間であったことを披露。 」にて出演。 この時に滝沢カレンは母親の宮沢さゆりにはウクライナ人の彼氏がいて 宮沢さゆり、彼氏、ゲイの男性と三角関係になっているというエピソードも披露。 2017年4月に滝沢カレンは「特盛! よしもと」に出演。 この時に母親がウクライナ人好きでウクライナ人の魅力を力説。 現在もウクライナ人の彼氏がいるとも明かしていました。 しかし滝沢カレンの母親、宮沢さゆりは滝沢カレンと番組で度々共演をしていましたがまさか癌でなくなって1年以上経ってからそれが発覚するとは…。

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滝沢カレン、番組で得た知識を“親友のサチコ”に教えたい /2019年10月6日 1ページ目

滝沢 カレン サチコ

クールな一面を明かした。 友人の中でただ1人、滝沢の家に入れるというサチコさんだが、滝沢は「そろそろ帰ってほしいときに遠回しで、あるフレーズで伝えてくる」のだという。 それはどんな言葉なのかという問題だったが、正解は「お風呂入ってくる」。 その入浴時間は夜7~8時だという滝沢。 上田晋也から「そんな(早い)時間に帰す?」と驚かれると、「お風呂入ってる間、(サチコが)何してるか分からないじゃないですか」と不信感ありあり。 上田から「信用しろよ!大親友なんだから!」と怒られた。 さらにサチコさんを含む友人数人と食事中、滝沢が帰りたくなると発するフレーズも紹介された。 それが、「タクシー呼んだ」というもの。 上田から「直接は言わないんだ?」と尋ねられると、彼女は「言わないです。 『トイレ行くね』って言って帰っちゃうときもありますし」と自ら告白。 だが、サチコさんにさらっと言っておくと、ほかの友人に対して帰っていないように振る舞ってくれると話していた。

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滝沢カレンの親友の幸子はどんな人?情熱大陸に二日酔いで出演した?

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佐久間宣行プロデューサー:この番組を作ったきっかけは、もともと滝沢カレンさんのバラエティでの受け答えを見ていて、滝沢さんが未知のものを触れ合った時のやり取りがすごく面白くなりそうだなと思って。 毎回、滝沢さんが知らないようなことをぶつける番組を作ってみたいなと、今年のお正月にほぼほぼ思いつきでやった企画が、10か月後に水曜22時のレギュラーになるとは全く予想もしていませんでした。 番組の冒頭は、もう少し社会のことを学ぶというコンセプトが入ったので、村尾さんに入っていただきました。 …まさか引き受けてくださるとは思わなかったんですが、村尾さんが毎回汗をかきながら、滝沢さんと小木(博明)さんに説明していただけるという。 さっきの収録を見ている限りでは、いい撮れ高だったので、楽しめる教養番組、笑える勉強番組として定着すればいいなと思います。 そして、ここから僕が進行をすることになりまして…。 矢作兼:ラジオでのしゃべりが認められたんだよ(笑) 佐久間P:今一番注目されてるパーソナリティですから(笑) 矢作:自分で言うんじゃないよ!(笑) 佐久間P:(笑)。 では、収録を終えた感想を滝沢さんからお願いします。 滝沢カレン:私にとって「ありがとう、ありがとう、ありがとう!」を伝えたい番組。 矢作:そうだったの!? (笑) 滝沢:また来年、物知りな自分に会えるのが一番の楽しみでありますし、村尾さんというニュースな人に教わるのは普通じゃないというか、バラエティだけどもっと深い謎とかを包んでいるバラエティだと思います。 矢作:特番から携わりましたが、今回は年金の問題とか詳しくカレンちゃんが聞いて教えてくれたんですけど、僕も知らないこといっぱいあるので、何となく知っているふりをしながら、カレンちゃんに聞かせて勉強していこうと思います。 僕にとってもいい番組が始まったなと思います。 小木博明:僕も矢作と一緒で、知らないこともあったんですけど、カレンちゃんを隠れ蓑にして知ったかぶりもしつつ。 また、ほかの番組と違って今番組は何でも質問していい。 48歳になるので、世間体を気にしてかっこつけちゃうところもあるんですが、この番組に関しては何言ってもいいんだろうなとか、自由に質問できるのが楽しかったです。 あと、村尾さんのおかげで高級感も出て。 村尾さんと番組やっているっていうだけで自慢できるというか、すごいことだなと。 収録はすごく楽しかったです! 村尾信尚:初回から本当に大変でした。 私も還暦をすぎ、64歳になって人生もだんだん分かりかけてきたころに、今日の初回収録だけで「何と自分は全然質問に答えられないんだ。 どうしてこんなに世の中奥が深いんだろう」というのを、あらためて思いました。 意気揚々と収録に臨んだんですが、コテンパンにやられました。 特に小木さんのきつい質問シャワーには、本当にため息をつくことになりましたが、これからもよろしくお願いします。 佐久間P:初回でガンガン村尾さんに小木さんが質問していたけど、怖くはならなかったんですか? 小木:そりゃ怖いです。 でも、年金問題ってテレビで当たり前のように2000万円問題とかあるけど、知らない方のほうが多い。 僕は視聴者を代表して、あえて厳しく村尾さんに…。 矢作:村尾さんを成長させようと思ってやってるんだもんね、小木は。 小木:そう、育てなきゃいけないから。 佐久間P:でもそのおかげか、最初まったく理解できてなかったカレンちゃんが途中で理解し始めてましたもんね。 滝沢:ニュースって、話題になっていることを知っている人が見たら最高かもしれないですけど、何も知らない人がニュースをつけても仲間には入れないですよ、あの世界に。 でも今日、自分が払っている年金が誰かを助けていたなんて、なんて最高なことを知れたんだ!って。 人助けを勝手にしているんだなって。 記者:レギュラーが決まった時の感想を教えてください。 滝沢:すごくうれしかったということは、1秒で分かったんですけど(笑)。 それ以上に、私にもう1回学校を佐久間さんが与えてくださったので。 また、私が分かるまで教えてもらっていいということと、私が分かったら視聴者さんは分かっていると言ってくれたので、余計にラッキーというか。 矢作:(笑)。 バカにされてるとは思わなかった? 滝沢:はい。 私が分かったんだから、みんな(視聴者)も理解できたっていうので、その話は終わらせていいんだって思うと、すごく楽で。 ストレートに学べて、かつ後ろにいる何万人のお客さんも学んでいると思うと、一緒に成長できるし、質問がどんどん出てくる。 村尾さんが『愚かな質問はない』っていうのをおっしゃってくれて、すごくいい言葉だなというのと同時に、質問は怖がらなくていいんだって思えました。 記者:番組で学んだことを伝えるなら、誰に伝えたいですか? 滝沢:中学時代に一緒に勉強をやめようといった親友のサチコに。 この番組でどんどん上に行こうねって。 矢作:中学生のときにやめようって言うのがすごいね!(笑) 小木:いや~サチコって言われたら、もう出ないよ!やっぱりカレンちゃんってすごいな、全部のことに対して正解出してくるもん。

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