生理 中 sex。 生理直後は安全日?それとも危険日?避妊のために覚えたい計算方法

生理中は妊娠しないから、中で出しても大丈夫って本当なの?

生理 中 sex

私だけなのかなと悩んでいる事があります。 私は一ヶ月のうち、生理中が一番性欲が強くなる気がするのです。 何でも仲良く話せる友人に相談したところ、ちょっと引かれました。 その子は生理中にはなるべくHしたくない派で、匂いとか、衛生面が不安らしいです。 生理中にHをしようとする男の人が信用できないと言っています。 私もだんだん不安になってきて、生理中に一番したくなる自分がどこか変なんじゃないかと思いました。 私はどちらかというと、Hには開放的な方で、結構簡単に男の人とHしちゃうタイプです。 仕事は化粧品販売の仕事をやっていて、ストレスがすごいからかもしれません。 ストレスは女性ホルモンを狂わせるというけど、この変な性癖は、極度なストレスから来ているのかなーとも思っています。 仕事で嫌な事があると、どこか遊びに行ってから帰らないと次の日仕事になりません。 化粧品の販売をしているから、けっこう遊んだ次の日でも、メイクのテクニックで隠せるのです。 女性には誰しもわかると思うのですが、生理前になるとイライラしませんか?私はそのイライラが性欲に直結している感じです。 彼氏がいない時は、飲み屋に行ってわざと男の子に誘わせたりします。 私がよく飲みに行く街に、小さなダーツバーがあって、Hしたい男女が、相手を探すためのバーとして有名でした。 そのつもりで来ている男女がほとんどなので、100パーセントここに来ればHができます。 あまり頻繁すぎると有名になってしまうので、生理前のどうしても我慢できないときに利用していました。 今日も一人で強めのお酒を飲んでいると、身長が高めの男性が近寄ってきました。 ここにはあんまり来ないタイプの、好みの男性でした。 すぐに意気投合して、近くのラブホテルに入ります。 ジムに行って鍛えているらしく、体もがっしりしていてパワフルで最高でした。 彼は特殊で、果てても果てても何度もすぐ元気になって、私の中に入れたがります。 彼の悩みは女の子が中が痛くなってしまって、自分についてこれないことでした。 その点わたしは、一回イッたらすぐに終わってしまうスタミナのなさを不満に思っていたのです。 お互いの悩みと要望が一致して、私たちはかなり頻繁にHするようになりました。 何回かはご飯にも行ったけど、今はほとんどHのみ。 お互いの欲望を満たすだけのかなり便利な関係でした。 お互いがそれを割り切っていたので、彼とはかなり続きました。 彼が最高だったのが、生理中のHもほとんど抵抗無くしてくれるところでした。 しかも彼は生理中の私の中は普段より倍気持ちいいと言うのです。 他にもセフレの相手がいて普通のHじゃ満足できなくなっていたんだと思います。 生理中だからこその変わったっHにも挑戦しました。 最近自分たちの中で流行っているのが、お風呂の中でHすることです。 しかも電気は絶対に消さないというルールがありました。 違う場所でやるということが、興奮につながります。 生理中のわたしはいつもより積極的になるので、彼がやめてというまでしゃぶり続けたこともあります。 一回出血の量がものすごく多かったときがあって、お風呂場が血まみれになったことがありました。 普通の人だったら、嫌だと思うのですが、それが逆に興奮するらしいです。 彼はかなりサディストな部分があって、慣れて来ると思いっきり髪を引っ張ったり、首を絞めてセックスしたりすることもありました。 私はドMだったので、彼のプレイに夢中でした。 、生理中に血が流れると、サディストの血が騒いで、本当に興奮するらしいのです。 いつもより性欲が強い私と、病的なサディストの彼はお互い好んで生理中にHするようになりました。 私は最近、ちゃんとした彼氏ができました。 でも生理セフレの彼との関係は、まだ続いています。 (20代後半 みゅうさん).

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生理中は妊娠しないから、中で出しても大丈夫って本当なの?

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月経中の性行為に対して、誤った認識を持っていませんか? 月経中に性行為を行うのが「絶対にダメ」であることは、医療者にとっては「言わなくてもわかっているはず」と思ってしまうほど当然のこと。 しかし、一般の方にとっては「何となくあまりよくない気はするけど、絶対にダメってことはないよね」程度の認識のことが多いようです。 中には「月経中の性行為では妊娠しない」など、誤った認識を持っている方も少なくありません。 様々な認識がありますが、医師として月経中の性行為は推奨できません。 様々なリスクをを考慮すると、絶対に避けるべき行為なのです。 月経中に性行為を行ってはいけない3つの理由を解説します。 <目次>• 1:月経中の性行為では妊娠しないという誤解がある 月経中は避妊をせずに性行為を行っても妊娠しないと勘違いしている場合、避妊が不確実になることがあります。 実際は月経中の性行為でも、性行為のタイミングと排卵までの期間によっては妊娠が成立することがあります。 特に、月経周期が短い人の場合、月経終わりかけの性行為は妊娠する可能性がありますので注意が必要です。 2:月経中は感染リスクが高い 月経中は免疫力が下がりやすく、また月経血の中には雑菌が多数含まれているため、月経中の性行為によって何らかの感染が起きるリスクが高くなります。 バリア機能の低下により、クラミジアや淋菌などの性感染症にかかるリスクも高くなりますし、流れ出ようとしている月経血を押し戻してしまうことによって、大腸菌や連鎖球菌などの雑菌による感染を起こすことも考えられます。 月経は小さなお産ともいわれているくらい、月経中の膣内や子宮はデリケートになっているのです。 3:月経血の逆流が起きる可能性がある 月経中の性行為には、血液が逆流して卵管に炎症を起こしたり、子宮内膜症になりやすくなる等様々なリスクが伴います。 この原因は流れ出ようとしている月経血を性行為によって、押し戻したり、途中でせき止めてしまうため。 卵管の炎症が起きると、通りが悪くなって、不妊や子宮外妊娠の原因を作ることになります。 また、子宮内膜症も卵管周囲や骨盤内に癒着を引き起こすため、不妊の原因となりえます。 上記に挙げたものは、いずれも女性側のリスクですが、男性にとっても「他人の血液に触れる」ということ自体がリスクになります。 女性側にB型肝炎やC型肝炎など、血液を介して感染する何らかの感染症があった場合、その血液に手や性器が触れるということは、感染するリスクが非常に高くなってしまうということです。 卵管炎については「」を、子宮内膜症については「」をご参照ください。 月経中の性行為は様々な理由でお勧めはできないものです。 きちんとそのリスクを理解して、自分の体を守りましょう。 【関連記事】•

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生理の時でもSEXってしていいの?注意すべき点は?

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男性にはよくわからない生理のこと 女性にはホルモンバランスというものがあって、その影響で毎月月経が起こります。 男性にとって生理というのは未知の存在で、女性の体がどのようになっているのかあまり分かっていない方が多いです。 まずは生理に関する知識を身につけていきましょう。 生理というのは赤ちゃんを妊娠できるように、女性の体が準備を進めていく現象を指します。 女性の脳からは女性ホルモンが分泌され、子宮に血液でお布団を作るようになるのです。 しかしこのお布団は受精卵が着床することなく使われないまま一定期間が過ぎると、そのまま膣奥をつたって外に排出されます。 これがいわゆる生理という現象です。 生理は病気ではない 生理は決して病気なわけではなく女性が妊娠するための準備という捉え方をしてください。 ただ生理期間中は月経痛になったり貧血になったりする女性が多いので、病気ではないからといって女性をいたわらなくていいというわけではありません。 月経にまつわる症状については、かなり個人差があるのでそこを留意しておいてください。 全く月経痛がなく生理が来てもいつもとほとんど変わらないという女性もいれば、生理の時には寝込むぐらい体調が悪くなってしまう方もあります。 まさに千差万別の症状なので、例えば元カノの月経痛が軽かったからといって、今の彼女に生理なんか辛くないだろという態度で接するのはやめましょう。 基本的には生理中のセックスは NG 生理は病気ではありませんが、女性の体がとても敏感になっている時期なので、できればセックスはしない方がいいです。 そもそも常にお股から血が流れている状態なので、セックスしてもやりづらかったり・見た目がグロテスクだったりするので捗らない可能性が高いでしょう。 特に女性が月経痛などの体調不良を訴えている場合は、セックスに誘わないようにしてください。 体調が悪いままセックスをしても女性は絶対に気持ちよくなれません。 彼女の生理周期を把握しておくというのも、付き合っているパートナーとしての嗜みと言えるでしょう。 それでもどうしてもセックスしたくなったら… 生理中に彼女の体調不良がなかったり彼女の方から求めてきた場合は、セックスに応じても OK です。 ただいくつか注意点があるので、それをしっかり守った上でセックスを進めましょう。 生理中のセックスで彼女がもし痛みを訴えたら、すぐに中止するようにしてくださいね。 生理中でも避妊せず中に精子を出してしまったら、妊娠する可能性は大いにあります。 なので子供を望んでいない場合は生理中であっても、必ずコンドームをつけたりして避妊するようにしましょう。 女性の体が敏感になっていることが大きく関係しているのですが、ウイルスや細菌などに犯されやすい体の状態になっているというのは男性もしっかり把握すべきことです。 避妊のパートと少しかぶるところではありますが、感染症予防のために男性がしっかりコンドームをつけるようにしましょう。 感染症はピルを飲むことでは防ぐことができませんので、男性がゴムをつけることが一番の予防方法になります。 面倒くさがらずに絶対につけるようにしてください。 生理の時にセックスをするとどんなリスクがあるか いつものセックスとは違い女性が生理の時にセックスをすると、様々なリスクがあると言われています。 お医者さんの話でも生理中のセックスは「絶対に NG」 とは明言されていませんが、やはりできるだけ避けた方がいいのは以下のようなリスクがあるからです。 まず女性が子宮内膜症になってしまうリスクがあります。 子宮内膜症というのは、子宮の内側にある組織が卵管や卵巣内に定着してしまい、その結果痛みが生じる症状を指します。 子宮内膜症になると生理の時・排便している時・エッチしている時などに痛みが起こりやすくなるのです。 また症状が悪化すると不妊の原因にもなるので注意が必要です。 生理中に彼女に負担がかかる体位は? 生理中のセックスはいつものセックスと違うということを十分を念頭においてください。 体位によっては彼女の体に大きく負担をかけてしまう可能性もあるので、そういった体位は避けるように心がけてください。 騎乗位など、女性が主体になって動くような体位は生理中にはお勧めできません。 正常位やバッグといった男性がメインで動くような体位をするようにしましょう。 寝た姿勢のままバックで挿入したり、側臥位と言ってベッドに二人とも横向きに寝転がりながら挿入する体位も、非常におすすめです。 彼女の体に大きな負担をかけることなくセックスを進めることができるでしょう。 泌尿器官にも大きな影響が出る 生理中のセックスで 尿道に雑菌が入ると、子宮内膜症だけでなく膀胱炎や尿道炎を併発する可能性も高まってしまいます。 これらの症状が悪化すると腎盂腎炎になることもあるので、こちらも十分に注意が必要です。 こういった女性の体に降りかかるリスクを考えるとやはり生理中のセックスは控えた方が良さそうですね。 生理中は挿入なしのセックスを心がけよう 彼女が生理中にどうしてもムラムラしてしまったら、挿入なしのセックスをするようにしてください。 挿入をしなくとも十分気持ちよくなれますし、リスクを回避しながらコミュニケーションをとることもできるのでおすすめです。 挿入しないセックスのやり方はいろいろありますが、一番いいのはやはり彼女に手や口を使って射精を促してもらうというもの。 いわゆる手コキやフェラチオをしてもらうということですね。 ペニスを膣に挿入しなければ、先ほど説明したようなリスクも全て回避できます。 女性に対してもすっかり愛撫してあげる 挿入なしのセックスにおいて、女性にばかり何かしてもらおうという気持ちではいけません。 男性もしっかり女性が気持ちよくなるためのアクションを起こしてください。 たっぷりキスに時間をかけたり、上半身を愛撫してあげるのも、そのアクションのうちのひとつです。 彼女に手コキやフェラをしてもらったら、通常は同じようにクンニをして返してあげるのがおすすめ。 ただ生理中はあそこを舐められるのが嫌という女性も多いので、そこは事前にパートナーに確認するようにしてください。 クンニされるのが嫌だという場合は、他の部分をたっぷり愛撫してあげましょう。 ちなみに生理中のセックスは色々な場所に血液が付着してしまう心配があるので、バスタオルを敷いたり汚れてはいけないものをそばに置かないようにしましょう。 一番いいのはお風呂でセックスすることです。 また女性にタンポンをつけてもらうと血が流れなくなるので 、SEX しやすくなるかもしれません。 この辺りはよくパートナーと相談して決めてくださいね。 生理が終わるのは約一週間後 これもかなり個人差がありますが、大体女性の生理期間は一週間程度と言われています。 なので彼女の生理が始まって数日はセックスを我慢できるように心がけましょう。 生理も終わりの方になってくると出てくる血液量も少ないですし、体の敏感さも治っていきます。 なので生理終盤はセックスをしても大丈夫なケースが多いです。 ただしこれも彼女の様子を伺って、大丈夫そうだったらセックスするようにしましょう。

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