ラグビー 海外 の 反応 アイルランド。 ラグビー日本がアイルランドに勝利!海外の反応は【W杯2019】

ラグビーW杯 日本、歴史的勝利!強豪アイルランドに初勝利 各国の反応続々

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海外の反応 ・ 名無しさん@海外の反応 日本の方が優れた身体能力を持っていたね。 後半は明らかにアイルランドは大きさを生かして突破しようとしていたけど、日本のディフェンスがすぐに寄ってきてしまったね。 ・ 名無しさん@海外の反応 日本の「巨人殺し」たちは予選リーグ突破の希望が見えてきたね。 ウェールズより、日本頑張れ! ・ 名無しさん@海外の反応 アイルランドが負けたんじゃない。 日本が勝ったんだ! ・ 名無しさん@海外の反応 試合会場にいたけど、湿気なんてなかったよ。 湿気のせいにはできないね。 ・ 名無しさん@海外の反応 アイルランドは開始30分で日本にゲームを持っていかれたね。 たとえ見る側がつまらなくても、自分たちの強みを生かした試合をした方が結果は得られたね ・ 名無しさん@海外の反応 正直言って、これは日本の大勝利だよ。 勝ちたいと願っていたんだ。 神風だ👊🏾あれこそ国のために情熱をかけた戦い方だ!よくやった日本。 ・ 名無しさん@海外の反応 アイルランドから日本おめでとう!攻撃もディフェンスも素晴らしかったよ! ・ 名無しさん@海外の反応 日本はよくやった。 勝利にふさわしいよ。 アイルランドは残念だったけど、まだ勝負はわからない。 この大会は進むにつれて面白くなっていくね ・ 名無しさん@海外の反応 アイルランドはボーナスポイントのためにペナルティキックをパスした回数を後悔するべき。 確かにボーナスポイントは獲得したけど望んでいた形ではなかったね ・ 名無しさん@海外の反応 まだスコットランドが日本を倒す可能性はあるね。 確実とは言えないけど ・ 名無しさん@海外の反応 ホームの熱気が、才能と集中力と混ざり合った結果だね。 日本は速かった。 ・ 名無しさん@海外の反応 いつも負けていたはずのチームが最強ランクにまでのし上がっていて感動だよ(ちなみに57歳)。 ラグビーをやってる国は愛さずにはいられない! ・ 名無しさん@海外の反応 残念だけどこれは言わなきゃならない。 ゲインラインで競り負けてるようじゃあ、どの試合にも勝てない ・ 名無しさん@海外の反応 マネージャーを叩いてるやつらは結果だけにしかこだわらないと自ら証明してるようなもの。 日本代表はより優れたチームだったよ ・ 名無しさん@海外の反応 マネージャー「勝つのは難しいとわかっていたから驚かなかった」 タイトル「アイルランドのショックなリアクション」 ・ 名無しさん@海外の反応 日本の選手がこう言ってたよ。 「日本はアイルランドとの試合に備えて1年中準備してきた。 アイルランドは月曜から準備を始めた」。 力強い教訓だね。 何事も当たり前と思っていちゃいけない。 ・ 名無しさん@海外の反応 試合を見る限り審判があまり良くなかった気がするけど、アイルランド人はみんな最高のチームが勝利したことを認めないといけないと思う。 昔の中国でサッカーのアジアカップやった時に痛感したんだけど、ジャッジだけじゃなく中継にも偏りが出たら、もうどうしようもないと。 主審がファウルをとっても、ペナルティを取っても、それが妥当な判定だったかを瞬間的な遠景で判断できない場面ってのは必ずあるし、その一回のライブ映像だけで判定が間違ってると分かっても、それが誰かの賛同を得ることがすごく難しくなる。 リプレーやリバースアングルの映像を何回か見せてくれないとね。 今回のワールドカップでも、ペナルティを含む、ジャッジの検証するようなリプレーが皆無なのがすごく気になる。 国際映像でも基本的に同じなんだよね。 視聴者が主審について判断する材料が殆どないことにすごく違和感を感じてるよ。 いや、別に日本の勝利にケチをつけたいわけじゃないんだよ。 公明正大に勝ちたいし、普段感じてる疑念を少しでも感じてしまうのが嫌だってことだから。 名無しさん 世界の反応.

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ラグビーW杯日本がアイルランドに勝利!海外反応や世界の評価は?

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ラグビーのW杯で28日、日本が世界ランキング2位で優勝候補のアイルランドを19-12で破る番狂わせを演じた。 その衝撃ニュースは世界を駆け巡り、海外メディアは、次々と速報で報じた。 アイルランドの地元、アイリッシュ・タイムズ紙は、「日本の成長を続ける若者たちがアイルランドの面目を失わせた」との見出しを取り「ホスト国(の日本)が静岡で驚きの勝利を引き出し、ジョー・シュミット(ヘッドコーチ)の選手たちをよろめかせた」と報じた。 「日本のラグビーにとって意義のある日となり、広く見れば2019年ラグビーW杯にとっても意義のある日となった。 一方アイルランドにとっては深く落胆しダメージを受ける敗戦となった」と伝えた。 記事は、同組を1位で抜けなければ、ベスト8でニュージーランドと対戦する可能性が高くなることについて触れ、「現状でブレイブ・ブロッサムズ(日本代表の愛称)はA組を広くこじ開け、アイルランドは(日本戦で)価値のあるボーナスポイント(7点差以内敗戦の1ポイント)を獲得したが、このグループを勝ち抜き準々決勝でオールブラックス(ニュージーランド代表の愛称)との対戦を避けるには、スコットランドが日本に勝利し、さらに日本が残り試合でボーナスポイントを取り損なうことが必要となった。 現在、このグループは三つ巴となっている。 アイルランドはロシア、サモア相手の残り試合でうまく10ポイントを得る必要がある」と混戦模様のA組の様相を記した。 その上で「日本を評価しよう。 4万7813人の観客の大半からの大歓声を受け、彼らは、試合が経過するごとに力強さ、野心、技術を成長させている。 (アイルランドとの戦いぶりは)勝者に値するものだった」と、日本の勝利を讃えた。 英国の高級紙のガーディアン紙は「日本が、また1つラグビー・ワールドカップでの素晴らしい番狂わせを引き出しアイルランドを仰天させた」との見出しで日本の金星を伝えた。 「日本が、またやってのけた。 今回は2週間前には世界ナンバー1にランクされたチーム(アイルランド)に対してだった。 ワールドカップのホスト国(の日本)がペースをつかみ、技術と、時間が過ぎてもかすむことのない熱気あるプレーを見せて9点差をひっくり返して勝利を収めた」と絶賛した。 さらに「試合終了の笛が鳴ると、近くにそびえる富士山が揺らぐことになりそうな轟音がとどろいた。 オフロードパスをつなぎ、タックルをかいくぐり、必死さを強めて陣地深くから世界のラグビーで最も強固な守備の1つを破り、彼らはまるで赤と白のジャージを着こんだオールブラックスのようだった」と称賛の嵐。 「日本は4年前のワールドカップにおいてブライトンで南アフリカを破ってラグビー界を驚かせた。 彼らは、このままいくとベスト8で、またスプリングボクス(南アフリカ代表の愛称)と対戦する可能性が高いが、今回(の勝利)は(4年前とは)違うものだった。 1995年、2007年の優勝チーム(の南アフリカ)は、当時、下り坂にあり、慢心ある独りよがりのチームだった。 対してアイルランドは、この試合をむだに費やすことはしなかった。 彼らは、キックオフから2つのトライを決め、最初の20分で試合をコントロールした。 だが、ホスト国の大会でキャプテンを務めるマイケル・リーチがベンチから投入されるや否や状況は変わった」と、前半30分に投入されたリーチ・マイケルの活躍がポイントだったと指摘した。 記事は、「リーチがフィールドに立ち、まるで地震のような瞬間をもたらした数分間、日本はアイルランドに対し彼らのボールをスクラムで押し込み、ペナルティーを勝ち取り、観衆の勝利の願いを確信へと変えた」とし、「問題は、日本が最後までこのペースと技術を維持できるかだった。 しかし、その答えは大きな声でイエスと言えるものだった。 限界まで戦い、死にものぐるいの守備となったときでもくじけなかったアイルランドは立派だった。 地元チーム(日本)のプレーのいくつかは鳥肌が立つほどとても独創的で技術的に素晴らしく、この2チーム(の実力)を分けるものはなかった」と日本の戦いぶりを称えた。

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ラグビー日本がアイルランドに勝利!海外の反応は【W杯2019】

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「子どもは見習うべき」 7人制ラグビーでフィジー代表を五輪優勝(2016年リオデジャネイロ)に導いたベン・ライアン氏は、「衝撃的な」勝利だったと称賛。 そのうえで、試合に対する日本の取り組み方に感銘を受けたと述べた。 「日本は(ラグビーの)お手本のようなプレーをした。 正しいタックルの仕方を知りたい子供は、この日本チームを見るべきだ」 ラグビーに好影響 一方、元アイルランド代表ウイング、デニス・ヒッキー氏は、大会とラグビーへの好影響を指摘する。 「開催国が世界ランク1位のチームを破り、大会の早い段階で勝利した。 これで大会は大いに盛り上がるだろう」と話した。 「日本は大きな国だが、ラグビーは一番人気のスポーツとは程遠い。 それだけに、この勝利は最高のタイミングだ」 一方、アイルランドのジョウ・シュミット監督は、「日本におめでとうと言いたい。 実にすさまじい、強烈な奮闘ぶりだった。 こうなるかもしれないのは、分かっていた。 日本は素晴らしいチームで、本当にいいプレーをした」と語った。 多くの人がそう考えていた。 ところが日本は2連勝し、A組の首位になり、初の決勝トーナメント進出に大きく近づいた。 ヒッキー氏は、これでA組から抜け出る2チームは「予想できなくなった」と指摘。 元スコットランド代表スクラムハーフのローリー・ローソン氏も同調する。 「初戦の日本には、開催国のプレッシャーがあった。 しかし今夜は、自分たちが本物の強いチームで、この大会は勝ちに来ているのだと、本気を示した」と、ローソン氏はBBCのラジオ番組で語った。 「準々決勝に進むという日本の目標は、単なる思いつきではない。 今日は勝つべくして勝ったし、おかげでA組の展開はまったく予想できなくなった」 世界注目の一戦 だが、日本が宿願のベスト8入りを果たすには、残るサモア(10月5日、豊田スタジアム)とスコットランド(同13日、横浜国際総合競技場)戦での勝利が重要になる。 カギはボーナスポイントが握る可能性がある。 「日本は前回大会で、3勝したのに決勝トーナメントに進めなかった。 日本は今大会の命運を自分たちの手に握っている。 一方でアイルランドは、日本やスコットランドがポイントを伸ばさないことを願うしかない」とヒッキー氏は説明する。 一方、ホーガン氏はこう言う。 「A組最後の日本対スコットランドが本当に大きい。 世界中が注目する一戦になるし、それこそW杯にふさわしい」。 アイルランドは次のロシア戦で盛り返すことが予想される。 ただ、1次リーグで試合を落としてなお、大会を制覇したチームはこれまで1つもない。 (英語記事 ).

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